第11話 削除された空気と、墓に突き立つ矛 - 後編への応援コメント
企画から来ました。
息の詰まるお話で、この世界には
希望や救いなどはないように見えます。
一人ではなく二人なのが救いなのかな。
作者からの返信
須見 航 様
コメント、そして最高評価の星3つをいただき、本当にありがとうございます!企画から来て読んでくださったこと、心より感謝申し上げます。
この物語の「息苦しさ」と「絶望感」をそこまで深く感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。 おっしゃる通り、全てが腐敗したこの世界で、彼らが「二人でいること」だけが、唯一の小さな光かもしれません。
これからも、この二人の過酷な旅路を見守っていただければ幸いです!
第1話 鉄錆と汚泥、そして七千元の登山靴(前編)への応援コメント
あとがきを読むまで台湾の方とは気付きませんでした。
登山靴のくだり良いですね!
いきなりザ異世界じゃないのもすごく良いと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
台湾人だと気付かれなかったなんて、最高の褒め言葉です!
登山靴のエピソードや、導入の雰囲気を気に入っていただけてとても嬉しいです。 テンプレではない、リアルな「異界の質感」をこれからも描いていきますので、ぜひ続きも楽しんでください!
第1話 鉄錆と汚泥、そして七千元の登山靴(前編)への応援コメント
不快の質感が、まるで自分が体験しているようです!
続き、楽しみに読んでいきますー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「自分が体験しているよう」と感じていただけて、とても嬉しいです。
この世界は決して居心地の良い場所ではありませんが、その空気や痛みまで伝わっていたなら、作者としてこれ以上ない喜びです。
これからも、灰に覆われた旅路を見届けていただければ幸いです!