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2026年1月1日 17:48
企画から来ました。息の詰まるお話で、この世界には希望や救いなどはないように見えます。一人ではなく二人なのが救いなのかな。
作者からの返信
須見 航 様コメント、そして最高評価の星3つをいただき、本当にありがとうございます!企画から来て読んでくださったこと、心より感謝申し上げます。この物語の「息苦しさ」と「絶望感」をそこまで深く感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。 おっしゃる通り、全てが腐敗したこの世界で、彼らが「二人でいること」だけが、唯一の小さな光かもしれません。これからも、この二人の過酷な旅路を見守っていただければ幸いです!
企画から来ました。
息の詰まるお話で、この世界には
希望や救いなどはないように見えます。
一人ではなく二人なのが救いなのかな。
作者からの返信
須見 航 様
コメント、そして最高評価の星3つをいただき、本当にありがとうございます!企画から来て読んでくださったこと、心より感謝申し上げます。
この物語の「息苦しさ」と「絶望感」をそこまで深く感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。 おっしゃる通り、全てが腐敗したこの世界で、彼らが「二人でいること」だけが、唯一の小さな光かもしれません。
これからも、この二人の過酷な旅路を見守っていただければ幸いです!