The little kingへの応援コメント
リチャードの正体が明かされて、最初の出会いの場面を読み返しに行きました。
そっか……そっかぁ……とても切ないです( ; ; )
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます!そうなんですよ…切ない気持ちになっていただいたのなら書いた甲斐があります。
The little kingへの応援コメント
ジョージ、本当に勇気のある少年ですね。そして、王たる器をもつ人物だと思いました☆
旧作は存じ上げなかったのですが、こうして本作と出会えた幸運に感謝したいくらいです(^^)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。旧作は四半世紀前に公募に応募した作品で、データをサルベージできたので、今回元々のものと改稿を同時にアップする暴挙に至りました🤭
改稿前の物は至らない部分も多いのですがこちらです。ついでに改稿のメイキングも創作論に載せたのでお時間ある時に見てみてやってください!
https://kakuyomu.jp/works/16818622170425093804
The little kingへの応援コメント
ジョージ君が勇気を出したこと、「がんばれ!」と応援したくなりました
思わぬ兄との出会いも衝撃的だったでしょうね
きっと彼は名君になるはず!そう思いました
作者からの返信
お読みいただき、またジョージを応援していただきありがとうございます。
色々困難の多い状況ですが、彼は国をうまく治められる器のある人間になれたと思っています。
to be or not to beへの応援コメント
こんばんは☆
スティーブに出会えてとりあえず、助かりましたね。
しかし、手抜き工事とは酷いものです。いえ、酷いのは上の役人たちですね。
これもきっと、悪いのは工事をした職人たちのせいにされてしまうのでしょうか(>_<)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨そこら辺、実は新版と旧版で違いまして…💦読まれている…と思ったのは内緒です。
The little kingへの応援コメント
どちらも読ませていただきました、ありがとうございます!
改稿版の方が、いろんなものがより詳しく描かれていましたね。
でもどちらも読みやすかったです♪
作者からの返信
両方お読みいただきありがとうございます。旧作も改稿版も文字数は変わらないのですが、密度が上がったのかなと自負しています。
読みやすかったならなによりです!
この国で最初に産まれた十四歳のジョージへの応援コメント
わ、こちらはまた違う展開でしたね。
スティーブもびっくりしたでしょうね……。匿っていた人がまさか王だったとは。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここの動きが一番差のある部分かとおもいます。スティーブの気持ちまで文字数内でフォローできなかったのですが、ものすごく驚いたと思います。
to be or not to beへの応援コメント
こちらのスティーブは、旧版よりももう少し穏やかな感じがしました。
やっぱり、描写や表現で印象って変わるんだなあと教えていただきましたm(__)m
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。印象を意図通り変えられていたようでホッとしています。
こちらのスティーブは石工の棟梁なので、現場監督として色々立ち回っていそうなタイプに変えました。
The little kingへの応援コメント
ジョージ、これからやることたくさんあって大変だろうけど、きっとリトルじゃなくて名君になると思います!
短いながらも重厚なお話をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
実際、相当厳しい状態だと思うのですが、理想を胸に現状を知ったからは名君になると思っています。
The little kingへの応援コメント
王としての威厳を持って帰ってきましたね。とても素敵です。
彼のこれからの活躍をみたいです。
限られた文字数の中で上手くまとまっており、とても読みやすかったです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。よくまとまっていると言っていただいて嬉しいです。
主人公ジョージの成長と今後を見たいと言っていただきありがとうございます。
この兄弟をどこかで活躍させてあげられたらなと、今少し思っています。
The little kingへの応援コメント
完結おめでとうございます。そしてお疲れさまです。
一度書き上げたものを改稿するのは書きおろしと違う難しさがありますよね。作品に愛着があり初稿にかけた気持ちの分書きおろしよりもある意味難しい……
でも素晴らしい改稿だったと思います!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます✨
当社、読み返ししていただく方に不親切な自覚がありまして…。
せっかくなので読みやすい長さの自作が一本ぐらいあってもいいし、せっかくならカクコンの短編に出しとくか、と2000年代初頭の作品を引っ張り出してしまいました。
改稿、初稿にこだわりや思い入れがあると難しいですよね…
この作品は、四半世紀経っているので冷静に校正出来たと思うので後ほど校正創作論に料理しようと思います✨ありとあらゆる事に使い倒してやります🤭
この国で最初に産まれた十四歳のジョージへの応援コメント
王としては正しい行動で胸を打たれるものがありますが
どうなってしまうのでしょう。
誰かジョージの味方になってくれる人がいればいいのですが……。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日最終回ですので、そこまで読んでいただけると色々晴れると思います…!
白塔の中でへの応援コメント
新旧、読み比べさせていただきました。
やはり新作の方が洗練されている感じがしました。
私は、仕上げた時は、もうこれ以上推敲できない、とか思うのですが時間が経つと…直すところばっかり目につきます^_^;
お話を読んでいてロンドン塔が思い浮かびました。あそこも、怖い話がいっぱいありますよね…。
作者からの返信
お読みいただきありがとございます!
仕上げた時にはこれ以上推敲できないと思う分かります。わたしもこの作品これ以上どうにもならなかったし旧版がベストと思っていたんですが、今回ここに載せるために読み直して「いや?まだ全然書き直せるな?これ?」とやり直しました…。
推敲したいところが目につくのは、書くレベルが上がったのだと思うことにしています🤭
さすがご明察です。ロンドン塔がモデルなんですよ。イギリスに旅行に行った時にロンドン塔で思いついた話で、その関係もあって少しシェイクスピア要素も取り入れています。
to be or not to beへの応援コメント
現実でもこうした公共工事はあるあるですが、どうしようもないですね。
だけどどうしもうないだけで終わるものでもない。
事実を知ったジョージが次にどんな行動をとるか注目です。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。四半世紀前も何かあってこんな感じの話にしたと思うんですが、最近も公共工事未払いの話などもあっていつも現実でもこういう話あるんだよなと思いながらこういう話立てにした記憶があります…
後2話、お付き合いください!
白塔の中でへの応援コメント
改稿前後、読み比べさせていただきました。改稿前を先に、そして、そのあとにこちらの順です。
改稿後、すっきりしていますね。会話も、より自然な流れになり読みやすくなっていると思いました。
具体的なところでは……ジョージとリチャードの関係を匂わせる部分を客観的ではなくジョージ寄りの表現に変えていたり、隠し通路の描写などが具体的になっている等、話に没しやすくなっていると感じました。
続き楽しみにしていますね♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。改稿前の頃、多分十二国とか指輪物語の影響がゴリゴリだった頃なんでくどいんですよね。あと当時は視点を理解してなかったんですよ。今も理解してるかは謎ですが。
当時はここから足すのも引くのも無理と思っていたのですが、さすがにおおよそ四半世紀経つといけました。
白塔の中でへの応援コメント
改稿前後を読み比べさせて頂きましたが、こちら改稿後の方が洗練されていてとても読みやすいように感じました。最後のリチャードの言葉もセリフというよりは暗示に近いもののように思えましたので、カギカッコよりこちらの方が余韻を感じられました。
とはいえ。
ぼくには細かい文法や技法は語れませんので、単純に続きが楽しみです!
作者からの返信
両方お読みいただきありがとうございます✨
書いた頃は携帯小説が出るか出ないかの頃で、これも紙の新人賞に応募した作品でして。改稿版はwebで読みやすい感じに形容をなるべく抑えてチューニングしてあります。
とはいえ、私も文学系で何か習ったわけではないので、文法や技法は勘頼りなのですが…。
5日間で終わる予定なのでお楽しみいただければと思います。
The little kingへの応援コメント
こんばんは。
上がっている両方を読ませて頂きました。個人的になりますが、改稿版はリチャードさんの印象がだいぶ変わった印象を受けました。優しく頼もしい姿、素敵です。
改稿もされてアップ。オリーゼさんの自分の物語に対する愛情というか、大事にされているのだなという想いも感じられ、じんとしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!リチャードの印象変わっていましたか?少し幽霊っぽい動きを入れてみようとしたからですかね……。また作品への姿勢を誉めていただけるの、ものすごく嬉しいです。ありがとうございます!