マユミとシンジのお正月 後編への応援コメント
ここはやはりの真由美視点
朝方のはそうでしたかー
お料理で共同作業イヤン(*´﹃`*)
おかわりいただきましたー!
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
おおお、カクヨムで攻めますねぇwww
こんな青春なんて遠い昔ですよ…
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
コメント失礼します。
本編完結おめでとうございます。
そして駆け足気味にこちらに来てしまってすみません。
「16歳」「初々しい」等のブッ刺さるワードを見かけてしまったものでつい……
もう期待以上のキュンキュンでした!
ですが、個人的には最後の1文にこれを持ってくるages an様のセンスに、ただただ嫉妬の気持ちでいっぱいです。
それまではただの背景描写だったテレビの漫才がこんな読後感を連れてくるとは、本当に思いもしなかったです。
いろいろと勉強になりました、ありがとうございました!
作者からの返信
コメント頂き、ありがとうございます!
キュンキュンいただけて嬉しいです。
そして何より・・・最後の1文に触れて頂けて、めちゃめちゃ嬉しいです!!ここはすごく悩みながら、工夫を重ねた1文でした。
ラストは二人だけの時間が静かに流れる情景を描きたかったのですが、中々良い表現が思いつかなくて。そこで、正月にありがちな面白くもない漫才をテレビで流すことを思いついた次第です。
後編に続きますので、引き続きお楽しみ頂けたら幸いです!
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
甘酸っぱい…!じりじり大切に深めている感に好感しか湧かずにただ天を仰いでいます。幸せになれよ…!
作者からの返信
ありがとうございます!甘酸っぱいですよね・・・!
後編もご期待ください!
マユミとシンジのお正月 前編への応援コメント
いやー、慎二いいですわー
このグルグルもやもやじわじわ感が'`,、('∀`) '`,、
真由美も彼からアクションしてくれて良かったですね(*´﹃`*)
ご馳走さまでしたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンジのもどかしい感じは本編でも書きたかったのですがストーリー上書けなくて、ようやく番外編で書くことができました!
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした!agesさんの書きたいという熱量が文章の端々から十分堪能させて頂きました。
人間は悪いところに目がいきがちな中、優くんはたたかれても自分の声が好きだと自己肯定できるまで成長して、最後にみんなへの感謝への仰げば尊し。この曲をもってきたところでうるっときました。
自分を愛することができるのは自分しかおりません。
agesさんの冒頭部吃音症のお話を目にして、自己表現に至るまでのつらさ、葛藤、それでも自分の周囲にいる支え。優くんと一緒にagesさんもご自身を好きだからこそこの作品が生まれて羽ばたいたのではないかと思います。
非常に繊細なテーマで感想書くのもおこがましいと思っていつも語彙なく叫んで申し訳ありませんでしたが、心を優しくしてくれる寄り添ってくれる作品だと思っております。
正直、まだまだ膨らむストーリーがagesさんの中に沢山あると思う中、この文字数でまとめてくださったこと、素敵な作品を拝読できて深く感謝です。
これからも創作活動応援しております!
作者からの返信
最後までお読み下さり、本当にありがとうございました!
仰げば尊しは、優が最後に歌うのはこの曲しかない!ってかなり前から決めていました。
これからも、色んな作品を書いていこうと思います!
引き続き、お付き合い頂けたら幸いです。
あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後に「仰げば尊し」が来るとは思わず、本当に感動しました。
存在が大きくなっていく中でも、それでも支えてくれて一緒に暮らした人々へ感謝を込めて歌う優の姿に、これ以上ない最終話だと感じました。
そして、あとがきを読んで、この作品に込められた魂をあらためて実感できました。
この小説を通して優と一緒に物語を駆け抜けられたこと、そして作者様の伝えたかったことに触れられたことが、本当に幸せです。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます😭
こんなにもリアルタイムで共感、感動頂けるなんて、夢にも思いませんでした。本当に、書いて良かったです。
ありがとうございました!
最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした…!優くんの歌声が持つ力、みんなの胸に響いてく描写が見事でした。こうしてこれからも、数多の人を震わせていく歌声なのだ、と確信と希望を感じました。この物語に出会えたこと、優くんの闘いと成長と、そして更なる羽ばたきに向けた一歩を見守れて、幸せでした。
人生の本棚に加えたくなる、そんな素敵な出会いをありがとうございます。
これからも魂のまま、執筆を続けてください。令和のカストラートに出会えて、そして作品を通じてagesさんという作者さまに出会えたことをとてもうれしく思います。
これからも応援しております。
お疲れ様でした!!
作者からの返信
依近さま
この上ない賛辞、ありがとうございます😭
これからも腕を磨きながら、執筆を続けていきたいと思います。
私も、依近さんと出会えて幸せです。
ありがとうございました!!!
あとがきへの応援コメント
最後までお疲れさまでした!!
作品に対する熱い想い、伝わってきます。
キャラクターは少なからず自分を投影したものだと思います。
それに、なかなか伝えにくい吃音のことも書くことにすごく迷われたのかな、と想像しました。
でも、それでも、人に何かを伝えて共感してもらいたい、共感したい、というのは人間が創作をするすべての動機なのかな、と思っていて、その部分も含めて本作品は共感する部分が多かったのかな、と思いました。
改めて、2か月の間、毎日更新お疲れさまでした!
良い作品に出合えたことに、感謝を込めて!
作者からの返信
最後までリアタイでお読み下さり、ありがとうございました!
私はアマチュアなので、自分が書きたい事しかまだ書けなくて。
それでも、少しでもお楽しみいただけたら幸いです!
編集済
編集済
第38話への応援コメント
今回はちょっとだけ松田さんは良くないと感じちゃいましたね
確かにエゴサは良くないし、通過儀礼的な考えはわかります
でもそういう世界にかなり強引に引き込んだ側は、それをしっかり調べて対応を用意してあげないと
自分で叩き潰したのわかってるわけですし、ケアもすると仰ってましたから
梨花がいてくれて、松田さんも救われてるかなっておもったり
面白いのでちょっと否定的な長文失礼しました
でも、そういう完璧でないところがむしろ好きです(*´﹃`*)
作者からの返信
ありがとうございます😊
ちょっと、ご都合主義が出てしまったかもしれませんね。。。
今後の展開のために、優を突き放すような言い方をしてもらった側面がありました。
でも、読まれる方の共感を得ながら同じ展開にもできるはずで、ストーリーテリングやキャラ造形をまだまだ良くできるのだと学びました。
いつもコメント頂き、ありがとうございます!!
編集済
第35話への応援コメント
まるで自分も会場にいるかのような臨場感にのまれてしまいました。
歌ではないのですが、私も高校のころの部活動で舞台に立っていたので、観客の視線が自分だけに注がれる至上の喜びや、それに伴う緊張と、場数を踏むたびに確実に芽生える自信など、当時を思い出し、高揚感にうっとりしてしまいました。
いつも楽しみに読んでいます。多大なエネルギーを使って書かれていることをひしひしと感じます。どうか根を詰め過ぎず、体にお気をつけください。
作者からの返信
ありがとうございます😭
このお話は、書いていてとても楽しかったです。正直、ノリノリでした。
寒い日が続きますので、ゆか様もどうぞご自愛下さいませ。
編集済
第16話への応援コメント
ああ切ない……!
梨花にとって才能の差を感じさせた上に、恋愛も実らなかったなんて…。自信喪失に繋がったのだろうな…と感じました。
一方で優の方も、恋愛のリアルなサンプルは恐らく慎二と真由美の存在くらいで、あとは曲中の登場人物から俯瞰的に眺めていたに過ぎなかったことと思います。いざ自分がその立場になってみたら、深く傷ついてしまったんですね…。優の胸中は、ありのままを打ち明ける嫌悪なのか、音楽で通じ合うと己を隠さずさらけ出すことに繋がると認知したのか、いろいろ深く考えてしまいました…!
作者からの返信
アツいコメント、ありがとうございます!!
2人の関係はここで終わりではないので、是非続きをご覧下さい!
マユミとシンジのお正月 後編への応援コメント
日常につなぐのがいじらしい16歳…!令和のカストラートを読み始めた時に感じた、日常がドラマになるという感覚を再び感じました。身近なのに、途方もなく眩しい。日常をドラマに変えてくれる作者様の筆力に呑まれる、素敵な読書体験でした。
番外編まで見せていただき、心より感謝です。完結の文字を見て、また浸っています。
何度も読み返したいと思います。