第53話 リラックスビートへの応援コメント
この飴が発病の元??
もしや、うららちゃん経由で朔くんも食べたのでは。
なるほど〜、若者世代に広がっているのは、学校で配っているからなのか。
作者からの返信
幸まるさん
飴については、後ほど。
そう!
若者世代に広がっているのは、学校が起点だからなんです!
第50話 感染経路考と「バイオハーモニーシティ」駅への応援コメント
こんばんは
バイオハーモニーシティに乗り込みました!
ここでケモノウィルスの謎がわかるでしょうか……。
作者からの返信
加須千花さん
コメントありがとうございます!
バイオハーモニーシティ、いつかこんな街が出来るかもしれない、
などという空想とともに出しました。
ケモノウィルスの謎に迫ります!
第50話 感染経路考と「バイオハーモニーシティ」駅への応援コメント
更新できてる、素晴らしいです!!!
でも無理はいけない……頑張ると無理は違うのです。例えば、もうすぐ春を迎えようと桜の木は頑張って冬に耐えてます、でも無理して花を咲かせ様とはしていません。頑張ると無理は違うのです。カクコンは規定文字数を越えればOK。ご自愛下さい( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
いつも励まされておりました!
ありがとうございます!!
ああ、でもちょっと無理しちゃったかもー!
だけど頑張って更新して、10万字こえてかんけつ出来てよかったです!
第50話 感染経路考と「バイオハーモニーシティ」駅への応援コメント
今日!更新出来てエライ‼️
(((o(*゚▽゚*)o)))
って言うかぁ……
あんま、ムリしないでねぇ……
(⌒-⌒; )
作者からの返信
タンティパパさあああああん!
いつも励ましてくれて、ありがとうございました!!
本当に嬉しかったです(#^.^#)
第44話 藍冴の前世④――未来への祈りへの応援コメント
ずっと一緒で、ずっと会えない。
切ないですね…
作者からの返信
深川さあああんっ
最近始まった、モミュメンタリーのホラー、すごくおもしろいです!!
と、こんなところですみませんっ。
コメントありがとうございます!
凌冴は切ないです。
藍冴、というか。
藍冴はだから、とても孤独なんです。
第42話 藍冴の前世②――凌冴の物思いへの応援コメント
ああ……不穏で悲しい気配が、風に乗って近づいてくる音がしますね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
深川我無さん
そうなんです!
藍冴の過去、凌冴の人生はとてもつらいものなんです(ノД`)シクシク
第41話 藍冴の前世①への応援コメント
おおっ……!?
一気に深みが(´;ω;`)
重厚で、緊迫してて、好きです!!
作者からの返信
深川我無さん
藍冴の過去は重厚です。
ほんとうはもっと長く書きたかったけれど、ぎゅって縮めました。
好きだと言ってもらえて嬉しいです!
第39話 獣化の謎③と神楽坂家への応援コメント
八尋!!
やっぱりナイトポジション(´✨ω✨`)
これは、頑張ればイケる!!!笑
作者からの返信
深川我無さん
八尋、大好きなんですよー(わたしが!)
頑張れ、八尋っ!!!
第49話 未来都市「バイオハーモニーシティ」への応援コメント
だから製薬会社の院瀬見家が関係してくるのですね。
バイオハザードみたいだ…(@_@;)
作者からの返信
幸まるさん
実は無駄に、製薬会社についていろいろ調べてしまいました(笑)。
製薬会社の部署名とか。
第47話 獣化のコントロールと皇幹の情報への応援コメント
八尋は天然ものなので感覚で分かるとして、それに共感するうららちゃん!
絶対、完全獣化しちゃダメ(笑)。
作者からの返信
幸まるさん
ふふふ。
うららはねえ、完全に獣化したら危ないですよねえ。
にゃーんとか言って、どこかに行ってしまいそう!!
第46話 御子神家とその女帝への応援コメント
こんにちは
たのもしいお母様、藍冴さんが大好きな兄二人が登場です。皇幹さんは腕まくりする勢いで気合をいれて自分を売り込んでいます。藍冴さんとの結婚を本当のものにしたい!
作者からの返信
加須千花さん
藍冴の家族は長編を書いているうちに思い浮かびました(笑)。
わたしは強い女性が大好きなので、このような母親です。
かっこよくて好きです!
そして、娘が大好きな父親も妹が大好きな兄も大好きで(笑)。
皇幹、頑張ってます!!
第45話 針山家への応援コメント
こんにちは
うんうん、八尋くんは可愛いと私も思いますよ、皇幹さん。
でも皇幹さんのは、可愛さを愛でるのではなく、「おまえは嫉妬するに値しない」という余裕の現れの「可愛い」でしょうなあ。
陸斗くんの両親はいい両親ですね。良い両親に恵まれていて、ほっとしました。
眼の前で両親を殺された、と語る八尋くん。運命は重いのでしょう。
「八尋さんと二人で住んでいるんですか? (あなたが彼女のセックス・フレンドでも)僕は気にしませんよ(僕が結婚相手ですからね)」
くすくす。こんなかんじかな。
作者からの返信
加須千花さん
八尋、かわいいですよねえ。
そう!
皇幹には余裕みたいなものがあります。
何しろ、家同士の決めた「婚約者」だし、血筋もいい。
賢くて運動神経もいい。これまで欲しいと思って手に入らなかったものはなかったと思います。
陸斗の両親は素敵です。
賢くて、愛情が深くて。
八尋の過去は、いつか語りたいと思います。
運命が重いし、辛いです。でも藍冴がいます!!
思う通りに愛はもらえないのですが、それでも藍冴の存在そのものが
八尋の救いなんです。
皇幹のセリフ!!
そうそう。
そんな感じです!!!!!
(#^.^#)ふふふ。
第44話 藍冴の前世④――未来への祈りへの応援コメント
こんばんは。
そうかあ。
>ときどき、感じる。
自分の中に、咲藍を。
だからもう、二度と会えない。
――だけど、ずっと一緒にいられる。
最愛の女性とは、もう、輪廻転生のなかで再度巡り合い、恋をし夫婦となることはできない。顔を見ることはできない。でも、魂の一部は今も自分とまざりあっている。
こんな藍冴さんが、ほかの人に恋をする日は……こないのかもしれませんね。
作者からの返信
加須千花さん
魂の番、と思っていた相手とはもう二度と会えないのです。
そして、混ざり合っている。
なんとも複雑な状態です。
だからこそ、朔とうららが仲良しでいることを、微笑ましく思っています。
藍冴の感情は複雑で、前世みたいに愛することは出来ない、と思っています。
でも、未来は不確定だから、分からない。
今後、どうなるのか、藍冴とともに考えたいです。
第42話 藍冴の前世②――凌冴の物思いへの応援コメント
兄弟で同じ女性を…ということでしょうか。
こ、これは拗れるやつでは…(@_@;)
作者からの返信
幸まるさん
そうなのです。
咲藍の気持ちは一途(凌冴に)だったのですけどね。
奏水は内面の葛藤もいろいろあるのです。
出来る兄を持つと弟は大変なのです。
第42話 藍冴の前世②――凌冴の物思いへの応援コメント
過去編、いいですね( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
実はこれ、去年短編を書いたときから脳内とノートにはあった話なのです。
しかし、これまでの展開と全然毛色が違うので、どうかなあって心配しておりました。
コメント嬉しいです! ありがとうございます!!
第40話 神楽坂皇幹の独白への応援コメント
皇幹のもう一つのラッキーは、藍冴さんと年齢が近かったことでしょうね。きっと年齢が、長男と次男のほうが近ければ、婚約話は、長男と次男にいっていたでしょうから。
皇幹も藍冴さんがラブずっきゅんなんだなぁ。八尋とますますバチバチしそう!
作者からの返信
加須千花さん
そうなんです!
年齢が近かったから選ばれたのです。
ついでに、神楽坂家には不要というのもありましたが、
そのあたりで彼の自尊心は傷ついておりません。
皇幹も八尋も藍冴が好きなんですよー
ふふふふふ。
第39話 獣化の謎③と神楽坂家への応援コメント
>最強だと言われた、ヒグマ族の八重樫家の最後の一人として
八尋も運命が重いなあ……。
皇幹は自分が獣化できないのが口惜しくて仕方ないようです。
作者からの返信
加須千花さん
八尋、運命重く、そして実に凄絶な人生でありました。
藍冴に拾ってもらえてよかったのです。
皇幹は獣化したいでしょうねえ。
研究者の視点からも。
第37話 獣化の謎①への応援コメント
こんにちは。
朔さんは獣化するのに、かなり〝才能〟があったんじゃないかなぁ。
一点、細かいですが、
「八尋。そうなの! つまらんないの!」
誤:つまらんない
正:つまんない
かと思います。ご確認くださいませ。
作者からの返信
加須千花さん
ご指摘、ありがとうございます!!
すっごく嬉しいのです。直しましたっ。
感謝感謝です!!!
朔は、血筋がかなり「近い」のです。
そして、生来の性質とともに、上手にコントロールしていったのです。
実は「家」の話が全然書けておりませんでして。
藍冴の前世編で、ちらりと出てきます。
説明と世界観の構築とテンポと。
どうしたら、読みやすく分かりやすく、「説明」にならずに描けるのかなあって日々悩んでいます。
第40話 神楽坂皇幹の独白への応援コメント
独白を見るに、皇幹も血に影響されている部分があるのですね。
そして、個人的には敵ではないようです。…でも家の方は、やはり、なのですね。
本家に成り代わりたい父。
それだとケモノウイルスで獣化出来る人が増えるのは逆に困りそうですよね。
はて?じゃあ別の人物か主導している??
鳥の音羽家(!!)たち、別の獣の一族の存在が見えたのもワクワクしますね!
続きが楽しみです。
作者からの返信
幸まるさん
皇幹はこれから、いろいろ頑張ります!
何しろ、藍冴の婚約者なのですから。
神楽坂家のいろいろ、そして獣一族に絡んだ家があります。
重要人物が未だに出てきていません(きゃー!)。
何しろ、子どもたちだけでやっておりますからね。
みんな、頑張ります!
鳥の一族やら何やら、設定ノートにいろいろあるのに、全然出せません(ノД`)・゜・。
説明になっちゃうのは極力省こうかと思って。
現在書いているシーンは、皇幹と八尋が二人で行動しているところです。
ふふふふふ。
第39話 獣化の謎③と神楽坂家への応援コメント
なるほど〜。
ということは、彼の話が本当なら、皇幹は本流に沿っているので藍冴達寄りかもしれないけれど、現在の神楽坂家は別の政治的な考えで成り立っているということになるのでしょうか。
ケモノウイルスが人為的な発生で広がったなら、そこに神楽坂家の思惑が関係する可能性も大きいような…。
作者からの返信
幸まるさん
いつもコメントありがとうございます!
幸まるさんのコメントを読み、皇幹の内面を描こうと決意したら、
その後の大きな流れも見えました。
いつも本当に感謝しております( *´艸`)
そんなわけで、明日は「神楽坂皇幹の独白」であり、
その次は、藍冴視点の「藍冴過去編」の章にしようと考えています( *´艸`)
第38話 獣化の謎②への応援コメント
田部井くんの力は封印されて記憶はなくなったとはいえ、教室で不自然に暴れたりしたことはクラスメイト達の記憶に残るわけで…。
その辺りの記憶の齟齬で、余計に孤立しそうですよね。もう戻れませんよね…、きっと(-_-;)
作者からの返信
幸まるさん
そういう記憶の齟齬もありますし、もともと、もう学校は辛い場所だったので。
戻ってくるのは難しいでしょう。
でも、他の場所でうまくやれるんですよ、きっと。
編集済
第37話 獣化の謎①への応援コメント
朔は、慎重な性格的なものもあるし、これまでの家庭生活で培ってきた“自分を抑える”ような部分も上手く働いたのかもしれませんよね。
うん、うららちゃんは完全獣化しない方が良いと私も思います!心配すぎる!(笑)
『いきなり全部解放したくなかった。』
この流れだと、“したくなった”方かと思いましたが…。違ったらすみません(汗)
作者からの返信
幸まるさああああん!
いつも間違いを見つけてくれてありがとうございますっ。
そうですそうです、「したくなった」です!!!
ありがとうございます(今直しました)。
朔は慎重で、分析的な性格なのです。
おっしゃる通り、家庭環境もあり、自分を抑えて生きている。
だから、バレないように慎重に出来た。
うららが完全に獣化したら大変なことにっ。
服は破れる設定ですしっ(*ノωノ)
第36話 獣化のコントロールへの応援コメント
>「そもそも、うららを攫ったのが誰かも分かっていない。だから、危険は残っているんだ」
そうそう、そうですよねえ。皇幹が完全に味方なのかは、まだ疑ってかからないと。
八尋さん、藍冴さんに手をつないでもらって良かったですね(≧∇≦)
作者からの返信
加須千花さん
そうそうそう!
ここんとこ、置き去りにされていたー!
と、ちょっと、散漫になってしまっている話をまとめようとしております。
八尋は藍冴が大好きなんです。
ふふふ。
第33話 お前でもいいへの応援コメント
ほう。婚約者がいるなら、八尋さんはターゲット外だと思っていたんですが、藍冴さん的には八尋でもいい、とな。希望の芽がでてきましたよ、八尋さん!
うららちゃんに襲ってる、と勘違いされたのがおもしろかったです。
実際に襲っているのは藍冴さんのほうなのでした(≧▽≦)
作者からの返信
加須千花さん
まだ全く書けていませんが、藍冴には「運命の番(つがい)」がいなくなってしまったのです。
いずれ書く予定ではありますが。
貞操観念も、ちょっと凡人とは異なります。
そして、弱体化した家を再興したいとも思っていて、獣化出来る子孫が欲しいのです。
そんなわけで、八尋でもいい、と(笑)。
ただ、そこには八尋が求めるような感情はないので、八尋は複雑なんです。
もちろん、大事に思われているのは分かっているのですが。
そしてまあ、男の子なので、あれ? このままいいのかな? みたいにも思ってしまうでしょう。
何しろ、自分は心酔しているのですから。
第31話 男湯女湯問題と感染拡大への応援コメント
朔さんがうららさんのことを好きすぎて〜(*´艸`*)
ケモノウイルスが拡大している? 不気味ですね。
作者からの返信
加須千花さん
朔はうららがいればいい、って感じでもあります(笑)。
ケモノウィルスはなぜ感染拡大しているのか。
いろいろ謎が深まります。
第29話 朔の気持ちへの応援コメント
ああ、うららさん、天真爛漫で可愛いから。男子高校生にはその魅力がビンビンに伝わってしまうんですね……。(^o^;)
作者からの返信
加須千花さん
美少女よりも、なんだか接しやすいかわいい子の方が、モテますよね。
うららはすごーくモテるのです。
大変です! 朔の嫉妬がっ(隠しているけど)。
第28話 北海道へ!への応援コメント
こんばんは。
>八尋は、朔がしばしば嵐たちに、目で牽制をしている
わはは。やっぱりそうか。うららちゃんがからむと、朔さんは途端に彼氏モードになるからなあ。藍冴さん相手に動じないうららちゃんは、案外大物なのかも……。
作者からの返信
加須千花さん
加須さんからコメントをたくさんいただき、涙が出るほど嬉しかったのです!!!
きゃ~~(*ノωノ)
うららは大物です。
天然の明るさがあり、朔はそこが好きなんですよね。
でもって、朔はものすごくうららが好きなんです。とてもとても。
「見るな!」って気分だったでしょうね(笑)。
第33話 お前でもいいへの応援コメント
これは八尋にも勝機が……|д゚)チラッ
でも、八尋的には、そういうんじゃなく、もっとピュアな気持ちが欲しいんでしょうね。。
変態だけど初心だし(*´ω`*)🌸
作者からの返信
深川我無さん
そうそう。
八尋はもっとピュアな感じで、藍冴と気持ちが通じ合いたいのです。
でも、藍冴が全然別の次元にいることも理解していて、
それでもなお、やっぱり藍冴がいいのです。
頑張れ、八尋!
そうそう、初心者ですとも。ふふふ。
第30話 大きな牧場への応援コメント
八尋め…いいところだったのに٩(๑`^´๑)۶
完全に保護者ですね(*´ω`*)
頑張れ八尋(๑•̀ㅂ•́)و✧
応援したくなります笑
作者からの返信
深川我無さん
八尋は大変哀れです。
仲間が出来た! と思った、その仲間であるところの朔は、うららにべったりだったりして。
自分は自分で、藍冴とうまくいかないわけだし。
(藍冴の立ち位置が全然違うところにあるから)
八尋を応援してください!
ぜひぜひ(#^.^#)
第29話 朔の気持ちへの応援コメント
実はうららも凄い血筋なんじゃ(゚A゚;)ゴクリ
朔以外にうららがいくことは無い確信があるのだけれど、自分が朔の立場だったら🥲
不安とか心配とは違う…ヤキモチ?でもないしな笑🤣
実に巧妙に微妙な男子心を描いてますね(*´ω`*)🌸
作者からの返信
深川我無さん
獣化する秘密、に、関しては、実は構想を固め中です。
今さら『新しいウィルス入門』を読んでいます。
おもしろいけれど、我ながら意味不明です(笑)。
うららは朔一筋です!
朔は実のところ、かなりうららに執着しています(笑)。
ふふふふ。
第28話 北海道へ!への応援コメント
八尋の扱い🤣✨
まとも枠なのにw
気苦労で言えば君がNo.1だよ( T_T)\(^-^ )
作者からの返信
深川我無さん
レビュー、ほんとうにありがとうございました!
八尋は気苦労が絶えません(笑)。
わたしは八尋がお気に入りです。
でもだから、つい、いじめてしまう(あれ?)。
第27話 針山陸斗の手がかりへの応援コメント
八尋はカップル感染が羨ましいんですね(*´ω`*)ニマニマ
PS
御子神家の血からを
力を かと!
作者からの返信
深川我無さん
誤字教えてくださり、ありがとうございます!!
この話は誤字脱字が多すぎます(ははははは)。
そして、何気に少しずつ直していたりします。
八尋はカップル感染が羨ましいんですよ。
何しろ叶わぬ(?)恋をしているので。
ふふふ。
第34話 針山陸斗のいる牧場へ!への応援コメント
『ちょっ! 待てよ!』
拓哉ー!じゃなかった(笑)佑哉ー!
隠れていた人にその声の掛け方は、警戒されちゃいますよね。
獣化したままだと人間としての存在が揺らぐ…そうですよね、想像すると怖い。
獣化でなくても、こんな所でスマホがなければ繋がりが感じられなくなって、相当不安になってしまうでしょう。
沙良さん、急いで〜!
『家族ごと疾走したケース』
ここは失踪かと…
作者からの返信
幸まるさん
コメント、ほんとうにありがとうございます!!!
①「疾走」直しましたっ。感謝の気持ちしかありません(ノД`)・゜・。
②実は「ちょっ! 待てよ!」は八尋の台詞なんです。
でもでもでも、分かりづらいかなあ、後で確認しよう、
なんて思いつつ、確認しないまま、箱根駅伝みながらしいたけ占いを写したり
お出かけしたりしておりました。
で、幸まるさんのコメントを読んで、やっぱり分かりづらいー!!
と思ったのです。感謝感謝ですよお。
そんなわけで、ちょい直してみました。
なんていうか、「作者が分かっていること」を、説明くさくなく読者に伝えるって難しいですよね。
獣化したままで、周りに家族や友だちがいないと、とても不安だと思います。
怖いです。
獣化にはいろんなパターンがあるので、それをちょっと真剣に考えよう
お正月休みに、と思っていたのに、もう三日も終わりましたΣ(゚д゚lll)ガーン
眠りながら考えることにしましょう!( *´艸`)
第32話 会いたい気持ちへの応援コメント
西しまこさん、自主企画へのご参加ありがとうございます! 😊
『ケモノウィルス』第32話まで、読ませてもろたで。現代の「噂」と「感染」を軸にしながら、獣化のワクワクと不穏さを同時に転がしていく感じ、連載としての引きが強い作品やなって思ったよ。
ほな、ここからは……芥川先生の 辛口講評 にバトンタッチするね。ちょい痛いとこも行くけど、作品を良くするための話やで? 🙏
◆ 芥川先生による辛口講評
僕はまず、あなたの武器が「会話の速度」と「連載の鈎(かぎ)」にあることを認めます。
しかし同時に、その武器に頼りすぎて、物語の骨が痩せて見える瞬間がある。そこが惜しい。
総評
題材は強い。現代の感染譚を、獣化の魅力へ接続する発想も悪くない。
けれど現段階では、「何が怖いのか」「何を守るのか」が話ごとに揺れ、恐怖と笑いが互いの効力を打ち消し合う場面がある。読者は引っ張られるが、深く刺さりにくい。
物語の展開やメッセージ
事件が起こり、人物が動き、次の謎が増える。この連鎖は巧い。
ただし、謎が増える速度に対して、「理解の整理」が足りない。読者は“分かったつもり”で走らされ、気づけば霧の中にいる。霧は幻想に必要だが、常に霧では息が詰まる。
章ごとに「今の目的」「今の危機」「今の代償」を、物語の内側で一度だけ、はっきり立てるべきです。立てないと、緊張が散ってしまう。
キャラクター
キャラクターは立っている。だから会話が転がる。
しかし、立っていることと、生きていることは違う。
獣化は身体の異変であり、身体の異変は生の恐怖です。にもかかわらず、恐怖が軽口に溶けてしまう場面がある。笑いは必要だが、笑いが“安全地帯”になった瞬間、危機は玩具になります。
誰か一人だけでいい。冗談が言えない夜を作るべきです。その夜が人物を「生かす」。
文体と描写
テンポの良さは長所です。
一方、テンポを優先するあまり、場面の手触りが薄い回がある。読者の記憶に残るのは、台詞よりも「その時、身体がどうだったか」「空気がどう冷たかったか」です。
獣化という題材を扱うなら、視覚だけでなく、匂い、痛み、熱、鼓動――そういう生理の描写を“決めの一撃”として増やした方がよい。物語が肉体を得ます。
テーマの一貫性や深みや響き
この作品が本当に描けるのは、「変わってしまうことの倫理」と「変わってしまった後の孤独」でしょう。
ところが今は、事件解決や人間関係の駆け引きが前に出て、変化の倫理が背景に退いている。
感染が広がるなら、広がった先に「責任」があるはずです。力が手に入るなら、その力は必ず誰かを傷つけ得る。そこを避けると、物語は少年少女の冒険譚で止まります。止まってもいいが、あなたの題材はそれを許さない。
気になった点(かなり具体的に)
ルールの輪郭:感染・発症・伝播・回復(または不可逆)の規則が、読者の頭に定着しにくい。少なくとも「これだけは絶対」という数点を固定した方が、怖さも面白さも増す。
目的の散りやすさ:行方不明、組織、血筋、適合、移動……要素は魅力的だが、“今の主題”が見えなくなる回がある。
感情の代償:事件が起きても、心の傷が短時間で乾くことがある。乾くと読者の胸も乾く。
便利さの影:偶然が重なると、物語の必然が痩せる。偶然を使うなら、その偶然の残酷さ(あるいは皮肉)まで引き受けるべきです。
応援メッセージ
辛口に言いましたが、あなたには連載を走らせる推進力がある。これは才能です。
次の段階は簡単で難しい。
「笑っていい場面」と「笑ってはいけない場面」を峻別し、笑ってはいけない場面で、読者に代償を見せること。
それが出来れば、『ケモノウィルス』は軽快さのまま、恐ろしくも美しい物語になります。
◆ ユキナの挨拶
芥川先生、切れ味えぐいな……って思いつつも、ウチも「ここが定まったら一段跳ねる」って感じは同じやったよ。
西しまこさんの作品、会話の勢いとキャラの魅力が強いからこそ、怖さと代償が入った時にめっちゃ映えると思うねん。応援してるで。💪✨
それと大事なこと、最後に一言だけ言わせてな。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 芥川 5.2 Thinking(辛口🌶🌶🌶)
※登場人物はフィクションです。
作者からの返信
ユキナさん
読んでいただき、コメントもいただけて、とても嬉しいです!
ありがとうございます。
◆芥川先生
芥川先生の「羅生門」、ほんとうに大好きで、繰り返し読んでいます。
読むたびに新しい発見があって、そのような話をわたしも書きたいなと思っています。
今回の「ケモノウィルス」は、わたしにとって、新しい試みでした。
いつも、プロットを詳細に作り、その通りに物語を描いて行っていたので、「キャラが動く」とか「キャラが生き生きする」とか、そういうことがなかったのです。
せっかくのweb連載なので、試しに、キャラと世界観だけ作って、そして本当に大雑把な設定だけ作り、あとは書きながら考えよう、と思ったのです。
そして本当に、当日の更新の7時の数時間前に書いたものを、そのまま投稿しています。
詳細なプロットを作らずに書く
という、初めての試みをする中で、プロットを作らないと、話が間延びして、そして、冗長的になるなあ、どこまでも広がっていくなあ、だらだらと、というのがわたしの感想であり、反省点でした。
そして、読者をひきつけるための手法が、物語全体を薄っぺらくしているなあ、とも思っていました。
そういう部分をきちんとご指摘くださり、とても嬉しく思います。
どうしてもうまく物語を書くことが出来なくて、模索中で
だから、書きながら考える、ということをしてみました。
書いていくと、物語は広がります。
でも、散漫になるのです。
少し立ち止まって、先生に言われたことを念頭に置き、プロットを練ってみようと思いました。
本当にありがとうございます!!!
◆ユキナさん
優しいコメント、ありがとうございます!
頑張って続きを書いて、きちんと「完結」したいと思っています。
素晴らしいコメントをいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
コメントはちゃんとメモします。
(メモ魔なので!(笑))
第32話 会いたい気持ちへの応援コメント
あけましておめでとうございます
1カ所だけごめんなさい。
普段は澄みこみのスタッフ
住み込み?
作者からの返信
しゃもこさん
いつも本当にありがとうございます!
住み込み、です。直しました!
感謝感謝であります。
今年もよろしくお願いします(*´ω`)
第30話 大きな牧場への応援コメント
いつも楽しませてもらっております。
細かい指摘で申し訳ない。
先頭の朔のルビが、漢字変換されて
しまっているようです。
作者からの返信
Ashさん
コメントありがとうございます!
そして、間違いを教えてくださり、ほんとうに嬉しいです、ありがとうございます!!
直しました!
読んでくださり、とても嬉しいです。
頑張って更新続けます( *´艸`)
第29話 朔の気持ちへの応援コメント
うららちゃんの魅力に皆が反応している…!
これは朔は心穏やかでいられませんね。
でも絶対、うららちゃん朔一筋っぽいから大丈夫そう(笑)。
作者からの返信
幸まるさん
そうそう!
うららはね、天然だけど、朔一筋なんです。
自分の魅力にもあんまり気づいていません。
ただただ、朔が好き。
朔は実のところ、うららのことを執着に近い感情で好きです。
頑張って抑えております!
第27話 針山陸斗の手がかりへの応援コメント
おはようございます。
藍冴さんの力を目の当たりにして、人によって藍冴さんを見る目が違うのが印象的でした。
八尋さんに肘鉄をくらわせる藍冴さんが面白かったです。
針山陸斗の手がかりが、つかめそう……?
作者からの返信
加須千花さん
いつもコメント、ほんとうに嬉しいです!
八尋と藍冴は、コントを目指しています(え?)。
藍冴は特別な存在なのです。
だから、立場によって、様々な思いを描きます。
針山陸斗、いよいよ、探しに行きます!!
第25話 あなたは男性ですか? 女性ですか?への応援コメント
八尋の気持ちは、ただの恋というわけではないのですね。
ということは、八尋のように完全獣化出来て孤独感を持っていれば、似たような感じになる可能性もあるのでしょうか。
『当主に使える一族の中には』
仕える、の方かなと思いましたが…
作者からの返信
幸まるさん
ありがとうございます!!
仕える、直しましたっ。
八尋の気持ちは複雑で、でもだからこそ、強い思いなんです。
恋よりもずっと強いというか。
八尋の過去にも関係があるところですので、よろしくお願いします。
第25話 あなたは男性ですか? 女性ですか?への応援コメント
おはようございます。
八尋さんが藍冴さんにむける好き、は、複雑な好き、ですね。ただの男女なら、愛してる、の一言ですむのだろうけど、支配と服従、言霊の魅力、がはいってきてしまっているからなあ。
そして藍冴さんも、ただの「女の子」ではないし。
作者からの返信
加須千花さん
いつもコメント、ほんとうにありがとうございます!!
八尋の複雑な感情は、ある意味、何もかもが藍冴に向かっているわけで
大変つよいつよい思いなんです。
どうしようもなく。
藍冴もそれを分かっていて、あのような態度なんです。
何しろ、藍冴は最強なので!
第15話 あたし、隠しごと、苦手なんだもんっへの応援コメント
うらら。・゚・(ノ∀`)・゚・。
人前で出しちゃいけませんっ\(´・ω・`)めっ
作者からの返信
深川我無さん
うわーん、コメントありがとうございます!!
うららは天然娘なので、いろいろやらかします。
でも、そこがかわいいんです!(朔は?(笑))
編集済
第24話 美少女の婚約者への応援コメント
転生? ( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
そうなのです!
ただちょっと変わった形の転生なんです。
そこは……藍冴の前世を描くときに書きたいです。
(随分先だ……Σ(゚д゚lll)ガーン)
第22話 獣の勘を信じろへの応援コメント
こんばんは
神楽坂は敵か味方か?
とりあえず、カンでは、敵ではないけど。
面白いです( ╹▽╹ )
作者からの返信
加須千花さん
神崎皇幹は、実は去年から作ってあった人物でした。
出すことが出来てよかったです!
彼がからんできて、話はまた膨らんでいくのです。
よろしくお願いします!
第11話 獣化と人格への応援コメント
「わーいっ、大切にされますっ」
「大切にされますっ」
この自己肯定感よきですね(n*´ω`*n)
作者からの返信
深川我無さん
そうそう。
大好きだし、大切にされているってちゃんと分かっているのです。
幸せなり。
第18話 カラスの視線への応援コメント
なんとー!?
ケモノウイルスに感染したら、獣だけじゃなくて鳥にも変化出来る場合もあるのでしょうか!?
羨ましい…!(コラ)
朔くん、うららちゃんが大好きなの分かります〜。
『すぐには心を許さまかった。』
許さなかった、かと。
『朔は鋭いて視線を感じて、』
て、が余分かと。
作者からの返信
幸まるさん
誤字教えてくださり、ありがとうございますっ。
感謝感謝です。
(今直しましたっ)
獣、の定義が、ちょっと違うのです。
哺乳類だけではないのです。
説明くさくなるかなって思って、出していなかったのですが。
いずれ、出てくるかなあ。
いろんな獣を想定しているのですが、なかなかそこまで辿りつけておりません。
鳥さんになれたらいいですよねえ。
わたしも空を飛びたいっ。
朔はうららが大好きなんですよー
第18話 カラスの視線への応援コメント
ウラランが可愛いので、アタシの孫娘に認定されますた♡
♪( ´▽`)
サクサクとウラランのひ孫をプリーズ♡
(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
タンティパパさん
わーいっ!
ありがとうございますっ。
うららの明るさは、周りを元気にしちゃうのです。
ちょっと(?)抜けてるけど、そこがいいのです。
うららは朔の子ども、すぐ欲しいでしょうねえ。
ふふふふ。
編集済
第17話 うらら救出への応援コメント
事件の匂い…レンチはだいぶ大きい?(モンキー位?)
作者からの返信
しゃもこさん
モンキー、調べました!
そう、そういう感じです!!
このシーンねえ、あほだから、Grokさんに聞いて書きました。
獣人ならばいけるだろうと、言われて、よし! と思って。
Grokさんに書いたものを読んでもらった(笑)。
第17話 うらら救出への応援コメント
完全に連れ去られる前に救助とは!
朔くん、すごい!
作者からの返信
幸まるさん
あのねえ、朔はうららが大好きなんです。
はっきりは書かないけど、そういうのがにおわせられたらいいなあ。
第16話 神楽坂皇幹(かぐらざかこうき)という人物への応援コメント
うららちゃーーーーんっ(; ・`ω・´)
作者からの返信
加須千花さん
うららーーーーっ。
でも、彼女には朔がいますっ。
それに、運がいいんです(; ・`д・´)
第15話 あたし、隠しごと、苦手なんだもんっへの応援コメント
うららちゃんーーーっ!
ファミレスで獣耳をだしちゃうのは、危ないっ!(@_@;)
作者からの返信
加須千花さん
そうなんですー!!!!!!
うららってば、ほんとうに天然なんです……
だけど、実は朔は、そういうところが好きなんです。安心出来て。
第13話 叶夢(かなむ)への応援コメント
>八尋さんは藍冴さんに特別な思いを抱いているからね。
八尋さんー。バレバレよぉー(θ‿θ)
作者からの返信
加須千花さん
そうそう。
バレバレなのー笑。
みんな、知っている。もちろん、藍冴も知っている!!
八尋は好きなキャラです。ふふふ。
第15話 あたし、隠しごと、苦手なんだもんっへの応援コメント
うららちゃんったら!(笑)
防犯カメラとかに映ってないといいのですけれど…(@_@;)
作者からの返信
幸まるさん
うららは、愛すべきおばかちゃんなのです!
そして、大変な事態に……!!!(;゚Д゚)
第15話 あたし、隠しごと、苦手なんだもんっへの応援コメント
なるほど…隠し事苦手はいいけど、この性格が来た後で災いしてきちゃうんだろうなぁ
1カ所だけごめんなさい。
やっぱり、他にもいたんんですね……
んが被りかとm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさn
誤字脱字、教えてくれて、ありがたいです!
嬉しいです!!
すぐに対応出来ていなくてすみません(汗)。
うららは、天然さんなので、いろいろやらかしてます(;゚Д゚)
第8話 猛獣と百獣の王への応援コメント
カップル感染…(n*´ω`*n)
作者からの返信
深川我無さん
そうそう。
このカップル感染について、ほんとはもっといろいろ書きたかったのですが、
まあただのネタだから、このくらいでいいかと(笑)。
またあとで出てきますが。
第12話 ご令嬢藍冴への応援コメント
おお!Σ('◉⌓◉’)
昨日一文字も書けて無いって言ってたのに間に合わせたんですねぇ♡
エライ(*´∇`*)
楽しみに読ませていただいてまぁ〜っす!
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパさん
うわああああん(/≧▽≦)/(/≧▽≦)/(/≧▽≦)/
ありがとうございます!!
今日分も、一文字も書いておらず、実はプロットすらなかったところから
書いて投稿したので、読んでいただけると嬉しいでっす。
第11話 獣化と人格への応援コメント
八尋さんと藍冴さんの関係は甘美ですねえ。(≧∇≦)b
作者からの返信
加須千花さん
コメントありがとうございます!!!!!
八尋と藍冴の関係は、とても好きなのです。
詳しく書くと説明になってしまうので書かないでいますが、
少しずつ滲ませていけるといいなと思っています。
第8話 猛獣と百獣の王への応援コメント
信じる方へ惹き寄せられる。
理屈ではなく、朔くんの血や本能が藍冴の存在に反応しているのですね。
こういうの大好きです〜!
『正しい使い方をしないと、』の部分のルビが入ってないみたいです…
作者からの返信
幸まるさん
ルビ、教えてくださり、ありがとうございます!
傍点をつけたつもりでいました(;゚Д゚)
そう。
理屈じゃなくて、本能なんです。
朔は理性的な人間なので、惹きよせられつつも、「ちょっと待て」と
自制心が働くのですが。
でも、心は藍冴に惹かれているわけで。
そういうものを全部、きちんと考えようと思っています。
第5話 数学のプリントの行方への応援コメント
黒豹のポテンシャルをバレないように抑えるのって、かなり大変そう〜。
自分なら、即ヤラかし→即バレの自信しか無いわぁ〜🤣www
作者からの返信
@moon-rainbow46さん
わたしもバレるでしょう。
だってどんくさいから(笑)。
朔はとても賢いのです!
勉強しなくても、勉強出来るタイプなんです。
編集済
第3話 あたしたち、猫同士だね!への応援コメント
とっても面白いです〜♪
うららちゃん、ちゃっかり餌付けされとるやん〜🤣www
自分も、なるとしたらニャンコがいいなぁ〜😸
体格が小柄なんで、シンガプーラとか〜♪
(勿論、飼い猫さんで〜w)
それか、グンディで〜♪
作者からの返信
@moon-rainbow46さん
わたしはね、断然ネコ!!!
とか思っていたのですが、そう言えば、パンダになるって言っていたことを思い出しました。
パンダでもいいなあ。
(夢は膨らむ)
編集済
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
今、話題のヒグマ〜!!
作者からの返信
@moon-rainbow46さん
そうなんですよ~
うっかり旬の話題になってしまって。
でも、これ去年に考えた短編がもとになっているのです。
悩んだけど、ヒグマのままいくことにしました。
第7話 感染者への応援コメント
力が発現した瞬間に、人間関係の序列が入れ替わっていく点が、この物語の軸なのかなと思いました。
日常の延長に異能が滑り込む構造が自然で、朔を中心とした視点距離の一定さが、世界の揺れを丁寧に際立たせているように感じました。
田部井の章では、力を得た心の歪みがそのまま行動に転化して、対照的に朔の均衡が浮き上がっていますね。
物語はバトルではなく、力が関係をどう変形させるかという構造が魅力的でした。
作者からの返信
観測者001さん
コメントもレビューもありがとうございます!!
そう。本当はこういう設定だと、異能力のバトルだと思うのです。
しかし、わたしの頭はそういうふうには向いていかなくて。
田部井のその後は、明日朝更新になります。
田部井の結末がついたあとは、今度は八尋視点の物語が展開していきます。
力の発現はどうして起こるのか。
そして、それに気づいたとき、人はどうするのか。
読んでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします!
第5話 数学のプリントの行方への応援コメント
朔の金の瞳カッコいいですね!
使える能力を怪しまれない程度に隠すのって、日常生活ではとても大変そうです…。
『獣化が知れる原因となったでしまった』
“なってしまった”、かと…。
作者からの返信
幸まるさん
指摘ありがとうございます!
あまり校正も出来ないまま投稿しているので、ほんとうに嬉しいです。
(直しましたっ)
朔はいろいろ考えて、能力をコントロールしています。
わたしなら、いろいろやらかしそうです(笑)。
編集済
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
輝夜もそうだったけど、西さんの書かれる女の子はキュートですね(*^^*)
うららが可愛い!
作者からの返信
みかみさん
ありがとうございます!!
うららは大好きなキャラで、物語をかわいく引っ掻き回してくれます(笑)。
第3話 あたしたち、猫同士だね!への応援コメント
面白ーい(´;ω;`)✨
設定の懐の深さがすでに面白いです!!
そしてスラスラ読める楽しさ😆✨
作者からの返信
深川我無さん
きゃーーーー!!!!
ありがとうございますっ。
スラスラ読めるなら嬉しいです。
実は、反省会していました(自分の中で)。
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
以前の作品のリニューアルですね!
ある意味ヒグマなどのネタが時代にはまってますね、、!
作者からの返信
浅里紘太さん
そうなんです!
というか、以前、かなり長く考えたのだけど、
短編だったので切り取ったんです。
つくづく失敗だった、切り取り方を間違えた
と思っていたので、長編で書きたいなってずっと思っていました。
ヒグマ!
あーーーっ
て思いました(笑)
ずっと大きいヒグマです。
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
1話が面白くてひきこまれます!!
「ちょ、待てよ」のセリフ、某イケオジアイドル様の声で再生されましたw(最高)
作者からの返信
みかりん
ありがとうございます!
この一話目は気に入っています。
どなたの声かしらっ。
どきどき(声優さん、好きな方がいっぱいいるの)。
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
連載開始おめでとうございます♪
そしてひさしぶりのケモノウィルスうれしい〜!
藍冴さまかっこいい!! すき!!
作者からの返信
いっちゃん
ありがとうございます!!
藍冴さまの活躍はもう少し後ですが、よろしくお願いします!!
(今のところ、うららが引っ掻き回している。お話を笑)
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
こんにちは
美少女で財閥のお嬢様、表の顔と裏の顔がある、御子神藍冴さん。
ケモノウィルスとは────。
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
加須千花さん
藍冴のいろいろは、少し後で出てくるのです。
彼女はいろいろ秘密があるんです!
早く書きたいなあ。
よろしくお願いします!!
編集済
第1話 ケモノウィルスに感染しているね?への応援コメント
西しまこ様、コメント失礼致します。
下記にも指摘しているんですけど、この第1話は構成として完璧だと思います。
ジャンルが「現代ファンタジー」ですが、それを知らない人が読んでも、「日本人のような名前」で日本が舞台なのかと想起させ、「獣の脚になる」ことでファンタジーかと判断でき、時代がわからないところで「財閥」「女学院」で近代から現代までのファンタジーだろうとあたりがつけられる。
多くの作品がジャンル表記に頼って、第1話でしっかりとジャンルや作風を提示できないなかでは大きな武器になりますね。
「ナーロッパ」な作品は、基本的にジャンルや時代や地域などを説明せずに進めて、「ナーロッパ」ものかとわかるのはスキルとかステータスとか出てきたところですからね。
本作ではしっかりと第1話を読めば、ジャンルを明記せずともジャンルがわかるのがいいですね。
ちなみに、熊ですが。
日本にいるヒグマやツキノワグマでも体長2メートルくらいが限界ですね。
熊被害のニュースでも体長1メートル40センチの成獣とかざらにあります。
体が大きな熊は北極にいる白熊のホッキョクグマや北米の緯度の高いところにいるグリズリーくらいですね。寒い地域なので寒さから身を守るために大きくなるんです。
日本にいる熊でも寒い地域に棲むヒグマのほうが、本州などにいるツキノワグマよりも大きいですし、赤道近くの熊はさらに小さいんですよね。
という熊知識を交えつつ、続きも読みますね (笑)
作者からの返信
カイ壬さん
ウィルスは小さい「ィ」に直しました。
あとはそのままにしておこうと思います。
現代ファンタジーなので、ヒグマも、通常よりも大きなもの、であります。
よろしくお願いします。
ナーロッパの世界はあまり得意ではなくて。
最近読んでいた民主主義の本を下敷きにして、もっと違うヨーロッパを描いてみたいです。