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  • 第55話 コントロールへの応援コメント

    藍冴さん、複雑な気持ちもあるでしょうに😭

    作者からの返信

    深川我無さん
    コメントありがとうございます!
    藍冴は強いのです! 精神的にも。
    もっとそういう部分が書けたらよかったなあ。
    うぐぐ。

  • 朔さんの賢さが発揮されてますね〜

    作者からの返信

    スズキチさん
    「ケモノウィルス」読んでいただけて嬉しいです!
    朔はすごく賢くて、一人で何でも出来る、という設定なんです。
    ありがとうございます!!

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    (カクヨムコン読者選考期間中に最後読みにこれなくてごめんなさい)
    藍冴さんが「従え!」と言霊していく姿、かっこよかったです。うららさん、アビシニアンに完全変態したけど、実験とかされずにすんで良かったです。
    最後は八尋さんがパーカー一丁で、皆から隣に座るのを嫌がられるという……。ほのぼの笑える状況で幕。面白かったです!

    作者からの返信

    加須千花さん
    コメントありがとうございます!
    最後まで読んでいただけるだけで、とても嬉しいです。
    加須さんのコメントにいつも励まされていました。
    感謝の気持ちでいっぱいです!

    藍冴のかっこいいシーンはもっと書きたかったのですが
    うまく入れられませんでした。
    うららは、アビニシアンに。
    朔の苦労が目に見える様です(笑)。
    実験などなくてよかったです!

    最後のシーンはふわっと浮かんで。
    明るく笑って終わりたかったので、あんな終わり方になりました。

    ありがとうございました!

  • 第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

    完結おめでとうございますଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧
    藍冴様がいいキャラで好きでしたー❤️

    作者からの返信

    みかりん
    ありがとうー!!!
    藍冴さま、もっと出したかったのです!
    藍冴さまの心のうちとか、いろいろ考えたんだけどなあ。

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    そしてお疲れ様でした。
    西さまは確かにいつもしっかりプロットを作っているイメージでしたので、とても意外でした。私は登場人物以外は細かく決めないので。
    素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m
    この作品がたくさんの方に読まれますように!!

    作者からの返信

    柚月なぎさん
    柚月さんの物語、いつも作り込まれているなあって思うので
    登場人物以外は細かく決めないっていうのに
    すごく驚きました。
    すごいなあ。
    わたし、今回、プロットをあまり作らずに書いて、よい経験となりました。
    勝手に物語が広がって行ったりする感覚が分かったのです。

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!!

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    面白かった~!

    作者からの返信

    鳥ちゃん
    読んでくれてありがとおおおおお!!!
    ハートいっぱい、嬉しかったです!

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    執筆お疲れ様でした。

    八尋が好きだったので、最後彼はどうなってしまうだろうと心配しましたが、最後ホッとしました。
    皆が笑って生きていけたら良いなと思います。

    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    幸まるさん
    八尋、わたしも大好きなんです。
    彼はいろいろ辛いことがありましたが、
    小さい頃、両親にうんと愛されて育っているので、根っこの部分は強く優しく、決して曲がっていないのです。
    そして両親の死も孤独も彼を傷つけましたが、藍冴によって救われてしまったのです。

    だから、基本的に非人間的なことは出来ないし、
    やっぱり明るく楽しく生きていくのです。
    最後はやっぱりおもしろく笑って終わりたかったので、あのような感じになりました。

    幸まるさんのコメントに励まされていました。
    ありがとうございました!!

  • 第33話 お前でもいいへの応援コメント

    こ、これはある意味BL……(違

    作者からの返信

    鳥ちゃん
    いや、そうなんです!!!
    ちなみに、百合っぽくもあるのです。
    (琉々葉・莉々葉と藍冴)

    ちなみに、ケモノウィルスネタでBLも考えましたが
    書いている時間がありませんでした。
    いつか書きたいです。
    ふふふふ。
    あ!
    おススメBLの読書感想文、そのうち書きます!

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ノープロットともなると、なかなか筆が先に進まない
    こともあったのではないかと思いますが、
    立派に書き上げましたね! 凄いです。
    こちらも日々楽しませていただきました。
    ありがとうございました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    Ashさん
    ありがとうございます!!
    ノープロットでして、夜眠る前に書こうとしてもなかなか思い浮かばなかったので、思い切って寝てしまい、朝3時か4時から2時間書いて連載をしておりました。
    (「眠りながら考えよう」って思ってました。)
    5時半には朝ごはんやお弁当を作らねばならないので、時間との勝負です。
    意外と出来るもんだ、と思いました(笑)。
    (あ、だから、途中からお返事が出来なくなりましたが)

    こちらこそ、本当にありがとうございました!!


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     改めて、完走お疲れ様でした!

     私も『銃声のやまびこ』で当初のあらすじを早々に放棄してしまい、そこから毎日手探り連載となっていました (笑)
     事件自体は3つ決めていたのですが2つだけにしたり、キャラクターの役割が変わったりと、整合性をとるのが大変でした。
     私にはあらすじをしっかり作り込むほうが向いているようです (^_^;)

     『ケモノウィルス』は、西洋のウェアウルフいわゆる狼人間のようなものを想定しているのかなと読んでいましたが、藍冴の存在で物語に筋が通ったように読めました。
     単に獣化するだけのお話だとバトル以外に締めようがないのですが、藍冴がいたことでバトル以外の解決法が生まれたのも本作成功の秘訣かなと思います。
     やはりキャラクターはしっかり作り込むべきですね。

     読者選考期間も残り23時間を切りましたが、ひとりでも多くの読み手の方に気づいていだたきたいですね (^_^)

     それでは、長きの連載、誠にお疲れ様でした。
     また別の作品でもご縁がありますように (^_^)

    作者からの返信

    カイ壬さん
    「ケモノウィルス」は、キャラありき で書いた物語です。
    ずっと、話の構成を先に作り、そこに合わせてキャラ出てくる
    という作り方をしていましたが、
    この話に限っては、まずキャラから作りました。
    ヒグマより強い、最強女子。
    ここです。
    そして、そんな人なんだろうなあ?
    と。
    ノープロットで作りましたが、キャラノート1冊、メモノート1冊と、
    やっぱりいろいろ書きました。

    わたし、キャラを作るとき、兄弟関係や両親のことをいろいろ考えるのです。
    だから無駄にいろいろ考えています。

    「ケモノウィルス」は、滅びてしまった獣一族、というのが一つのテーマになっています。
    圧倒的な勢いで入ってきた西洋文明とともに。
    わたし、最近『西洋の敗北』という本を読んだので、それも影響しています(なぜか)。

    「銃声のやまびこ」、プロットをしっかり作って書いていらっしゃると思っていました!!
    わたしもプロットをしっかり作った方がいいかなあ。
    でも意外に、キャラを遊ばせるのも楽しいなと思いました。
    また新しいことにチャレンジしたいです。

  • あとがきへの応援コメント

    お疲れ様でした( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん
    ありがとうございましたあ!
    脳内アニメ展開でした。

  • 第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

    ご完結おめでとうございます!
    還るべき場所。誰にでもあるのに、誰もが探し続けるそれは、きっと、いつものみんなの笑顔のなかに見つかるんだって思いました。
    素敵なおはなし、ありがとうございました!

    作者からの返信

    いっちゃん
    ありがとう!
    みんなねえ、安心出来る場所があるといいなあって本当に思っていて。
    そうそう。
    いつもの笑顔の中にあって、いつの間にかそこが
    「いていいんだよ」
    っていう場所なんじゃないかなって思うのです。

    読んでくれてありがとうございました!!

  • 第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

    完結ぅ❗️
    (((o(*゚▽゚*)o)))
    お疲れサマンサタバサでしたぁ〜っ🩷
    (=´∀`)人(´∀`=)

    楽しかったでっす❗️
    ギフト🎁を贈らせていただきまっす♪
    \\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    タンティパパさん
    きゃー!!!!
    ギフト、ありがとうございますっ。
    いつも励ましてくれてありがとうございました。
    おかげで完結までもってくることが出来ました!!!

    だいたい、早朝に書いていたので
    「ああああ! お弁当と朝ごはんを作らねばっ」
    という時間との闘いでした(笑)。

  • 第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

    完結!
    感情がいろいろ忙しくなりながら、最後まで面白く拝読しました。
    八尋のキャラが分かりやすくて好きです。

    作者からの返信

    香坂壱霧さん
    八尋はかなりお気に入りなんです。
    本当は八尋のことをもっと書きたかったのですが
    うまく入りませんでした。
    最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

  • 第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

    おおお!
    完結、o(〃>ω<)oオメデェエェェトオォォオオォォ!!!!!

    全編において勢いのある、いいお話だったと思う~!

    作者からの返信

    とうりちゃん
    ありがとー!!
    勢いだけで書き切りましたっ(笑)。
    わたしはすごく好きなんだ。
    脳内はアニメ映像でした。
    レビュー、ありがとうございましたっ!!!

  • 第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最終話、ぐっと来ました。やっぱり仲間っていいですよね。朔の気持ちがよくわかります。様々な要素のある物語ですが、最終話での締め括り「やすらぎ」を感じるのが素敵です。すこしおこがましい言い方ですが、西さんの一番良い部分かと思います。
    プロットなし、あのベースの短編を10万字オーバーでどこまで膨らませるか、難しいトライをここまでしっかりとやり遂げ、お忙しい中でのエンディング執筆、まさにお疲れ様でした、すっ(←コーヒーとモンブラン)。
    面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん
    もぐもぐ……はっ!(ささっ)(後ろ手にコーヒーとモンブランを隠す)。
    んくんく。
    (正座)

    仲間っていいな。
    心が通じ合う人がいる安心感っていいな。
    そういうのを、若者が感じられる世界がいいなって思っているので
    このような結末となりました。

    朔は家庭環境が不遇で、いろいろ我慢して諦めてしまっているところがあるのです。
    だから、うららみたいな彼女がいるといいのだし、
    八尋みたいな人がいると、自分を出せるのかなって思います。

    朝、お弁当や朝ごはんを作るまでの、2時間が勝負の日々でした。
    6時までに書いて投稿せねば!!!

    意外と出来るものです!(えへん)

    一番よい部分って言ってもらえて嬉しいです。
    みんな、笑顔でいるといいなあ。
    ほんとうにそう思っています。

    素敵なレビューもありがとうございました!!


  • 編集済

    第69話 うちへ帰ろうへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     本編完結おめでとうございます!

     バイオハーモニーシティ編で連載終了なのですね。
     後日談があるのかなと思っていましたが、ここで切るのが適切かも。
     ちょっとバタバタ感がありますが、この作品だと「これからも朔たちの旅は続く」のような流れに繋がりそうかな。

     獣化を題材に、これだけの娯楽作が書けるのも才能ですよね。
     うまくまとめた著者様の手腕がいいですね。
     動物に関しては著者様の造詣が深いので、そのあたりも込みで評価が高いと思います。

     おそらく読者選考は通過できますので、その先に待つ選考さんにも刺さるといいですね (^_^)

     長きに渡る連載、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    最後まで丁寧に読んでいただき、ありがとうございました!
    順番のお返事ではなくてすみません。
    この話はもっと続けることも出来ますが、とりあえずこれで完結です。

    後日談や番外編も考えていましたが、すっと書けないのでやめました(笑)。

    わちゃわちゃした、あまりきっちりしていない物語にしたかったのです。
    とても難しかったです。
    AIさんには「説明が多すぎる」と怒られました。
    精進が必要です!

    毎日、真っ白なプロットを前に、キャラを自由に遊ばせました。
    意外に楽しい経験でありました。

    ありがとうございました!!


  • 編集済

    第68話 九つの尾の獣への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     これでバイオハーモニーシティ編も一段落ですね。
     あとは後日談になるのかな?

     今、獣化できる残りの者たちの処遇も気になりますが。

     全員封印してしまうのか。
     藍冴側の者はそのままでいられるのか。

     少なくともうららは封印したほうがよさそうな気もします。
     性格的に (^_^;)

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    まず、誤字脱字、教えていただき、ありがとうございました!
    訂正いたしました。
    ケモノウィルスはこれでいったん完結となります。
    後日談は蛇足かなあって思って書きませんでした。
    田部井くんはどうなったんだろう? とか
    藍冴たちの学校にはいなかったのかな? とか
    隠れていたケモノウィルス感染者、とか。
    脳内でいろいろ動いていたのですが、一旦「完結」としました。

    藍冴は獣一族を愛しているので、精神異常になるなど
    不具合が無い限り、能力は封印しません。
    うららちゃんは……困ったものですねえ。
    どうするんでしょう?(笑)

  • 第67話 小鳥と猫と猫への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     最新のTGRVは、適性のある人は普通に獣化できるようですね。
     でも、聖七も血筋として適性がある人ではあるんですよね。
     なにか別の条件があるのかな?

     そこを調べるためにも、いよいよ藍冴の力が解放されそうですね。
     ただ、その言霊を聞いたら、藍冴側の八尋や朔、うららも従いそうですけどね
    (^_^;)

     いよいよバイオハーモニーシティ編も終わりが近いですね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    TGRVは獣一族のDNAに反応する、という設定でした。
    ウィルスについての本を読んだりしたのですが、
    ネーミングに活かすくらいでした(笑)。
    レトロウィルスでRNAウィルスとか、いろいろ決めたのですが
    結局書かない方がいいかなっていう結論になりました。

    聖七は院瀬見晧月の娘なので、血族なんです。
    ただ、精神状態が影響する、という設定もあって、
    彼女は精神状態がよくなかったので、あのような感じになりました。

    藍冴の活躍をもっと書きたかったなあ。
    キャラを活かしきれず……!!

    もっと精進が必要です!

  • 第66話 ヒグマVS異形の獣への応援コメント

    水色の小さな小鳥!!
    なんとー!?もしかして琉々葉&莉々葉はかわいい小鳥ちゃんになっちゃったのでしょうかー!!(⁠☆⁠▽⁠☆⁠)
    あ、ここは喜んじゃいかんのか…(笑)。

    『皇幹は興味深そうな目で立ち並ぶ聞きを見た。』
    立ち並ぶ機器、かと…

    作者からの返信

    幸まるさん
    きき、直しましたー!!
    ありがとうございましたっ。
    それにしても間違いが多くてすみません(汗)。

    琉々葉、莉々葉は、なんとなく小動物のようなイメージで。
    彼女たちの前世で獣化させられなかったので(設定は考えていたのに)
    かわいい小鳥ちゃんを出せてよかったです。

    それにずっと「言霊されたい」と言っていたので(笑)。


  • 編集済

    第66話 ヒグマVS異形の獣への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     八尋の側から見ての話ですね。
     偉業の獣が聖七だったことは、TGRVの恐ろしさを際立たせるものでしょう。
     藍冴が命じれば、誰の差し金だったのかはわかるはず。
     あとは政治的な解決が図られそうですね。

     そういえば、うららと琉々葉と莉々葉がどうなったか、語られていませんでしたね。
     そちらを解決しないと、政治問題化は難しいかな。

     聖七から基礎データだけでも取得できたら、なんとかなるかもしれませんが。

     事件の解決まで後少し。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    まず、変換ミスをご指摘くださり、ありがとうございます!
    直しました!

    聖七は精神状態が良くなかったとか、うまく合わなかったため、
    異形の獣になってしまうのです。
    うららたちはそのうち出てきます!

    いつもありがとうございます!!

  • 第66話 ヒグマVS異形の獣への応援コメント

    >「何しろ、僕はあなたの婚約者でありますから、獣化出来た方がいいでしょう?」
    「俺が獣化出来るから、問題ない!」
     八尋は藍冴と皇幹の間に入り込み、怒鳴った。それは獣の咆哮にもなる。

    いいですねえ。
    男二人がひりついています。しかし八尋さん、それは藍冴さんの夫は俺がなる宣言ですよ?(´∀`*)ウフフ

    聖七、哀れな……。正気を手放し、最後はケモノ化をとかれ……。頭が一部はげてるぅぅっ!Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    加須千花さん
    八尋と皇幹はずっとこういう感じのイメージです。
    そうそう。
    八尋は藍冴さんの夫になりたいんですよねえ。
    うふふふふ。

    聖七は哀れで悲しいです。
    髪も悲惨なことに……!!(゚Д゚;)


  • 編集済

    第65話 侵入への応援コメント

    こんにちは

    >「私は、御子神藍冴。御子神家の真の当主なのだから」

    藍冴さん、かっこいい!(≧▽≦)
    それいけ、八尋さん!
    朔さんは、怒り狂って大暴れするでしょうね。

    作者からの返信

    加須千花さん
    藍冴はかっこいいのです!!
    わたし、かっこいい女性が大好きで。
    だからもっと藍冴を活躍させたかったんです!

    八尋も朔も大好きです。


  • 編集済

    第65話 侵入への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     なるほど、士浪はシステムを混乱させる役割だったわけですね。
     屋上から侵入を果たしましたが、このまま一気に片が付けられるのか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    いつも丁寧に読んでいただき、感謝してもしきれません!!

    誤変換でして「捕らえられて」が正しいです。
    直しました。
    ありがとうございます!

    士浪と、琉々葉・莉々葉は、情報収取に長けている
    という設定なのです。
    士浪は残ってシステムにハッキングしています。

  • 第64話 戦闘、そして獣化への応援コメント

    聖七の獣化はただの狐じゃなかった!
    これはTGRV‐2で強制的に獣化の能力を高めた為なのでしょうか。
    獣化が上手くいかなくて精神的に壊れかけていた学生たちのように、歪んだ能力になってしまっているのかな…。
    射たれてしまったうららちゃん達三人が心配です。

    作者からの返信

    幸まるさん
    聖七の獣化は悲しいです。
    TGRV‐2で強制的に獣化の能力を高めたせいでもあるし、
    精神状態が安定してなかったせいでもあります。
    はっきり書けなかったのですが、精神状態が影響するのです。

    うららたちは……!!!

  • 第64話 戦闘、そして獣化への応援コメント

    今回激しい回ですね!

    1箇所だけ本当にごめんなさい。水を差してしまって申し訳ないのですが…。

    屋上からの屋内に入る扉→屋上から屋内に入る扉?
    屋内に入る扉だけでも良いような気がしたり…。細かいことですみません。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    コメントありがとうございます!
    ご指摘の点、直しました。
    いつもありがとうございます!!

    激しい回、書くの、難しいです……(゚Д゚;)
    頑張りました。


  • 編集済

    第64話 戦闘、そして獣化への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     獣VS獣の対決になりそうですが、そもそも想定されているのだろうか? とも思えますね。
     歴史的には藍冴の持つ「当主の力」が、獣一族を統率していたから、内部紛争はあまりなかったような気がします。抑制がききますからね。

     となれば藍冴が「強制キャンセル」のようなものを発動すれば、戦わずに制することも可能かもしれませんね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    屋上の扉のところは直しました。
    ありがとうございました!
    (2)のところはよく考えたのですが、直前の文章を受けての「その」なので
    直さなくていいかなあと。
    実はわたしのWord文書では、こんなに行が空いていなくてベタ打ちなんです。
    読みづらいかな?
    と思い、行を空けています。

    心の声を書いているのは一人称だからではないのです。
    一人称と三人称が混じるという指摘をいただいたことがあったのですが、
    敢えて( )に入れていないだけで、
    こういうふうに、三人称の中に心の声が混じる本はあったので、きっと間違っていないと思うのです。

    獣一族は、当主が統べていたので、結束は固かったのです。
    しかし、西洋から新しい文明が入ってきて、それが獣一族の結束を弱めました。
    そうして、内部争いがあり、藍冴の前世であるところの凌冴は殺されてしまったのです。
    長い間、当主が不在で、しかも獣化する人間が生まれなくなり、
    獣化能力は忘れ去られていった、という過去があります。

    うまく描けていなくてすみません。


  • 編集済

    第63話 侵入者への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     いよいよ最終決戦が近づきましたね。
     聖七 対 藍冴・皇幹チーム。
     果たして、野望は阻止されるのか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    カイさんには感謝してもしきれません!
    ほんとうに励まされています。
    お返事書けていなくて申し訳ありません。
    「ケモノウィルス」書き終わったら、きちんとお返事しますね。
    よろしくお願いいたします!!


  • 編集済

    第62話 TGRV‐2への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     これで裏はわかりましたね。
     ただ、純粋なミステリーとしては簡単に裏がわかりすぎ、かもしれません。
     ヒントだけ書いておいて、藍冴たちとの対決の場面で開陳してもよかったかも。
     ですが、終わってからでないと正しい判断ができないので、ここは保留致します。

     そしていよいよラストが近づきましたね。
     どういうラストを迎えるのか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    AIさんにも「説明的過ぎ」と日々怒られております。
    難しいです!
    情報を小出しにするのって。
    もしかして、「書かない」選択肢もあるのかなって思って
    書かないでいることもあるのですが。

    「書くな。見せろ」っていつも思っているのだけど、大変難しいです。
    でも、今後に活かしていきたいです!
    頑張ります!!

  • こんにちは

    きゃー、琉々葉さんと莉々葉さん、うららさんに注射がっ。どうなってしまうの?

    作者からの返信

    加須千花さん
    きゃー!!!

    この聖七の行動は、実は予想外でした。
    えっ
    何しちゃってんのー!!
    って。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     いよいよ解決編へ向けて進んでいますね。
     果たして、3人は完全変態となるのか、まったく変化しないのか。
     このあたりで今後の展開も変わってきますよね。

     最後は藍冴が聖七の獣化を封じるのかな、と見ていますが。
     でもどうなるかはまだわかりませんね。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    まず、漢字は「超」のままにしておこうかなって思います。
    超過するという意味で使っています。

    三人は……
    この三人には不幸は訪れないように思います。
    ときどき、そういう人たちっていると思います。

    聖七のラストもあいまいにしてしまいました。
    聖七のことを書くと長くなりそうだったので。


  • 編集済

    第60話 フリーライターへの応援コメント

    『自然の中の一部なんだよ』
    八尋の感じること、本当にそうだなと思います。
    現代は、人間も自然の中に生きていて、ほんの一部なんだと忘れがちですよね…。
    司波さんも参戦して、流れは変わっていくでしょうか。

    作者からの返信

    幸まるさん
    八尋と八尋の両親の物語はもっと描きたかったです。
    アイヌ文化やオホーツク文化が好きで、そういうもののイメージを投影しました。
    みんな自然の一部なんです。
    西洋文明はよかったのか悪かったのか、分かりません。
    今後、どうなっていくんだろうなあ(世界は)。
    そういう思いが、「ケモノウィルス」には入っています。

    司波さんももっと書きたかった!!
    (終わらなくなるので、削りました( ´艸`))


  • 編集済

    第60話 フリーライターへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ライターがいれば、世間に対して告発することも可能ですね。
     でも注意しないと獣一族のことまでバレてしまいますから、そのへんの手心ができる人物、ということでしょうか。

     保護者として大人がひとり加わるだけでも、安心感はありますよね。
     藍冴にしても皇幹にしても、グループのリーダーが中高生ですからね。

     いよいよ本丸の乗り込みます。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    この回、いろいろ間違いが多くて大変恥ずかしいです!!!
    たぶん、全部直したはず……です!

    私の中で藍冴は「大人」として描いていたので
    ときどき忘れてしまうのですが、そうだ! 子どもばっかりだったー!!!
    司波櫂十さんはもっと活躍させたかったです。


  • 編集済

    第60話 フリーライターへの応援コメント

    こんにちは

    フリーライターが参戦です。獣化できるのかな〜。フリーライターなら、いろいろ情報を知っていそうです。(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須千花さん
    うるるるる。
    優しい。加須さん……!!
    いろいろありがとうございます!

    フリーライターさんも、初期の予定では獣化するはずでした(笑)。
    いろいろ削っています。
    本当は蛇さんも出したかったのです。
    いろいろ削っています(笑)。


  • 編集済

    第60話 フリーライターへの応援コメント

    毎日執筆ありがとうございます。お疲れ様です。慌てて書かれなのでしょうか…。

    2カ所だけごめんなさい。

    こういう場所が容易されている→用意?
    似非の慈愛の目で見つ→見つつ?見る?

    どうか、お体を大事になさってください。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    いつも誤字脱字を教えてくれてありがとうございます!
    2時間で書いてさっと見直して投稿しているという……
    あほです(゚Д゚;)
    いつも、白いところから1文字も書いていないところからやってました。
    あほです(゚Д゚;)

    皆様のお陰で完結することが出来ました。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    第59話 怒りへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     三人が行方不明になって、いよいよ藍冴たちのほうから仕掛ける段階に到達したようですね。
     ワクワク感が高まります!

     敵味方の完全変態同士の壮絶なバトルになるのか?
     実は藍冴無双で一気に片付けてしまえるのか?

     そのあたりも見通せなくて、煽られる構成ですね!

     さあ、一気に突き崩せるか!

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    直しました!

    三人が行方不明。
    ああ、こんなことしなければよかったのに~
    と思いながら書いておりました。
    バトルシーンは苦手ですが、頑張って書いてみました。

    ありがとうございました!!

  • 八尋さん……、かわいそうっ(´;ω;`)
    両親は愛し合っていたし、八尋さんを愛して育ててくれた。
    そっとしておいてくれるだけで良かったのに……。
    何者だ、襲ってきたやつー! ٩(๑`^´๑)۶

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうなんです。
    両親とひっそりと暮らしていて、幸せだったんです、八尋。
    しかし、両親の深い愛情が彼を支えてくれます。

    襲ってきたやつは……そのうち出てきます!

  • 第55話 コントロールへの応援コメント

    こんにちは

    >私は愛し合う二人には幸せになって欲しいと願っているんだよ。

    藍冴さんいい人っ!
    彼女(彼)の過去を思えば、納得だし、重い言葉です。

    うららさんが完全変態できるようになったら、と、青くなってる心配性の朔さん。彼の心配ももっともですが、見ているほうはおもしろいです(≧▽≦)

    作者からの返信

    加須千花さん
    藍冴はどこまでもみんなの幸せを祈っているんです。
    広い心で。

    うららが完全変態出来るようになったら大変ですよね、朔が(笑)。
    しかし、うららが天然な行動することが、朔をすくっていると思います。
    ふふふふ。
    見ている方は面白いですよね!


  • 編集済

    第58話 俺は生きているよへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     八尋パートから、うららの拉致が再び起こりそうな展開ですね。
     とくにうららは雨を食べていますし。
     人体実験としての被検体にうってつけと思うでしょうからね。
     うららが獣一族に連なるのか、まったく関係ないのに獣耳と尻尾が出たのか。
     そこを調べれば、これからの実験も進展しそうですから。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    (1)ありがとうございます! 直しました。
    (2)「も」ここ、ニュアンスとして両方「も」なんです。
    いい案が浮かばないので、ちょっとこのままに。
    (3)ここは最後の「八尋」を削ろうかと思ったけど、とりあえず「、」を入れました。
    眠くなってきたので、うまく脳が動きません。
    すみみません。

    うららは遠く獣一族の血を引いているのです。
    そして、朔と一緒にいる。
    何しろ、前向きで元気です。
    ケモノウィルスでおかしくなることはない、という体質です。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     やっと連載に追いつきました!

     八尋の過去話ですが、生きたまま連れ帰るよう命じられていたのですね。
     だとすれば、八尋自身が狙われているのかも。
     完全変態する生物兵器化するつもりかな?
     ただ、八尋の母もヒグマに完全変態したのであれば、男性しか完全変態しないという疑問が消えたことになりますね。
     そのあたりは運が左右するのでしょうか。

     続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    お返事が遅くなり、大変申し訳ありません。
    まず、誤変換は直しました。
    また「にも」も(これは直してありました笑)。

    八尋の過去話は、それだけで長い物語になりそうなのを
    ぎゅっと短く入れました。
    八尋は両親によってその存在を隠されていました。
    藍冴だけは、その特殊な能力で八尋を見つけられたのです。

    男性しか完全変態しない、とは書いていないと思います。
    性別ではなく、血筋に関係します。

    丁寧に読んでくださり、ありがとうございました!!


  • 編集済

    第56話 感染経路への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     飴を舐めたうららがどうなるのか。
     すでに発症しているけど、追加でどうにかなるのか。
     朔とべったりだから、それこそ飛沫によるウィルスへの低量予防効果があってもいいかな。
     カップル感染で、男子だけが完全変態し、女子が部分的な獣化にとどまっているのも、そのあたりが左右しているのかな?

     続きも読みますね。
     これで連載に追いつきますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    かっこ、直しました。
    ありがとうございます。

    飴は、ここでは無害なものです。
    しかし、物語の中では意味を持っています。

    カップル感染で男子だけが完全変態しているのは全くの偶然です。
    そうか!
    女子の感染変態も書けばよかったー!!

    ただ、男子校での話になったので、男子ばかりになってしまったのです。
    別の話で、女子のバージョンも書きたいです。
    ご指摘、ありがとうございました!


  • 編集済

    第55話 コントロールへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     飴を舐めなくても、獣化の範囲は徐々に広まっていって、コントロールが効かなくなってくる、のかな?
     ということは人によっては遅効性の毒ということになりますが。

     スクールカウンセラーの線がつながればいいのですが、関東圏をひとりでやれるはずもなく。
     もし学校で配っていた飴がトリガーだったとしたら、叶夢も獣化していそうなものですが。
     やはり体質というか遺伝子というかで発症するかどうかが決まっているのかな?

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    血筋に反応するのです。
    ただ、うまく作用しない場合があって、その場合は不適合を起こすのです。
    という設定のつもりで書きました。
    いろいろな思惑が絡んできます。


  • 編集済

    第54話 TGRVへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     どうやら突破口のとっかかりを見つけたっぽいですね。
     飴だけでなくドリンクにも仕込んでないのかな?
     どちらかだけでは効果が薄く、部分的な獣化しかできない、とか。
     でも、うららがまた高熱を発することがないと証明できませんが。
     獣化の遺伝子を刺激するのなら、この場ではうららと皇幹にしか効かないことになりますよね。他は全員完全変態できるはずですから。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    ですよ、は、直しておりました。
    ありがとうございます!

    飴かドリンクか。
    それをどのように使ったのか。
    徐々に明らかになっていきます!

    ケモノウィルスは血筋に反応しますが、でも全員が獣化出来るわけではないのです。


  • 編集済

    第53話 リラックスビートへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     リラックス・ビートという飴が鍵を握る。
     叶夢から飴をもらった話ってありましたっけ?
     忘れているのかな?
     しかし、飴にウィルスを仕込むのは難しいかな。
     ウィルスも生きているので、完全に乾かしたら感染力は落ちるし不活化よりもそのまま死滅しそうですし。
     となるとDNAやRNAのほうかな?

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    「育て」直しました!
    ありがとうございます。

    叶夢から飴をもらったのは、前の話だから描いていません。
    飴はどのように使われたのか。
    丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!


  • 編集済

    第52話 三井世聖七への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     胡散臭い勢がどんどん増えていきますね。
     やはり獣一族つながりですね。
     となれば、やはり「真の当主」である藍冴を誘き出す仕組みになっていたようで。
     噂になればやってくるだろうと見越して。
     うららの拉致に失敗したのも、あえてかもしれませんね。
     車の窓ガラスが開いていたというのも、あまり考えづらい状況でしたから。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    毎日7時更新の前の4時くらいから書いて投稿していて、
    間違いがないというのは嬉しい限りです。

    三井世聖七は胡散臭い筆頭ですね。
    うららの拉致はわざと失敗したのではありません。手落ちです。
    車の窓ガラスは、うららが頑張って開いたんですよ。


  • 編集済

    第51話 イセミ製薬研究所への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ここ自体が獣一族を誘い出す仕掛けになっているような気もしますね。
     あえて獣一族に存在を知らしめて、おびき出そうと画策しているような。
     であれば、その目的は「当主の力」を持つ藍冴かもしれませんね。
     その力がケモノウィルスに効くのであれば、兵器として活用できます。

     さて、次の展開はどうなるか。
     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    (1)「共生」=「異種の生物が、相互に作用し合う状態で生活すること」なので、やはり「共生して生きる」のままにします。
    (2)「ですね」が二つ重なるので、そのままにします。
    (3)停留所はそのままにします。

    ケモノウィルスは兵器利用出来ますよねえ。
    いろいろ仕込んだつもりです。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

     西しまこ様、ご指摘ありがとうございました。

     ウーブン……じゃなくてバイオハーモニーシティでしたね、そちらへの潜入というには目立つ都市入りとなりましたが。
     おそらくですが、駅でボディスキャナなどを使って検査されているんでしょうね。
     それで弾かれる人もいるんじゃないかと。
     ここに来たメンバーでおそらく免疫のある皇幹と、獣化できる他の人に対してどういう反応が都市からあるのか。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    トヨタのウーブンシティ、行ってみたいです。
    将来、ああいう未来都市が増えるのかなあって思って、登場させました。
    医療と健康に特化した街は、住みたい人も多いんじゃないかなって。


  • 編集済

     西しまこ様、ご指摘ありがとうございました。

     やはり獣一族のDNAをもとにしたウィルスの可能性がありますね。
     そして関東圏の中高生に流行している意味合い。
     さらに消えた家族の行方。

     完全変態した側が獣一族で、部分的な獣化をした側はあくまでも体液による感染の可能性がある。
     そのあたりを確認するために、感染者とその家族を片っ端からさらっているのかもしれませんね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    メーカー、直しました。

    ウィルスはどのように作られたのか。
    なぜ地域限定で流行しているのか。
    流行している、というのは、ネット上の噂ではないのか。
    消えた家族はどこにいるのか。

    少しずつ明らかになっていきます。
    いつもありがとうございます!

  • 八尋が一人きりだったのには、こんな理由が(⁠T⁠T⁠)
    もしこれに院瀬見晧月が関わっていたのだとしたら、一連のケモノウイルスの事件は八尋にとっても強い因縁を感じるものなのでは……。

    『嵐たちにか獣一族の』
    たちにも、かと…

    作者からの返信

    幸まるさん
    直しましたー!
    ありがとうございますっ。

    八尋の過去はもっと描きたく思っていました。
    なるべく短くコンパクトにおさめたつもりです。

    そして、誰が関わっていたのか……!
    それはっ!

  • 僕と同じ、ケモノ小説を書く者がいるとは…!

    それはともかく、なかなかに気になる展開…!細かく説明とかが入ってないのに、先を読みたくなりますね!2話まで読んだので、また続きを読みたいです!

    作者からの返信

    零越春ヰさん
    コメントありがとうございます!
    ケモノ、いいですよねえ。

    説明をなるべく書かないように心がけています。
    なかなかうまくいきませんが(;゚Д゚)


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ウーブン・シティ!
     と言ってわかる人は少ないですよねえ (^_^;)

     狐が絡んでいるとするとヒグマの八尋ともどこかでつながっていそうですね。
     失踪しているケモノウィルスで部分獣化した人物は、そこにいるかもしれない。
     いや、完全変態できる者が含まれている可能性はあるのか。

     でも中高生だけが感染するケモノウィルス。
     獣一族の誰かが作ったとしても成立しますね。

     たとえば各地に散らばってしまった獣一族を集めて、一大勢力を築きたい者がいた。すでに血が薄れているので、部分獣化する者と、完全変態できる者。その差を知りたい、とか。
     獣化した人物を家族ごとさらっているのは、家系を調べることで、他の獣一族をあぶり出したいから。
     関東圏だけで感染者が出ているのは、財政的に全国で調査できないから。
     それに日本人口の1/9が東京都に集まっていますし、サンプル調査をするなら東京都を中心にしたほうが効率は良いですからね。

     本日はここまでに致します。
     ここまでくれば明日には連載に追いつけると思います。

     今日は頭がミルク粥にはなっていないので、朝から数話読めると思います。
     ということで、早く眠れるように努力致します。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    ウーブン・シティ!!
    わたしはいつか行きたいのです。
    トヨタの未来都市。ああ、気になります!

    狐の一族と言えば、あの家です!

    中高生だけに感染者がいるのも、関東だけに集中しているのも
    理由があります。
    思惑もあり。
    わたしも眠くなってしまったので、お返事はこの辺で。

    いつもありがとうございます!!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ここで新キャラ登場。
     しかも重要人物ですね。
     うららを攫った実行犯のひとり。
     であれば、獣の気配や匂いを嗅ぎ分けられる人物、つまり獣化できることになる。
     気になるのは、年齢が中高生ではないこと。
     中高生にばら撒いているのに、自分たち大人にも感染している。
     感染しているのは中高生だけで、大人は直接摂取したのかな?

     もし宮本が獣化できるとしたら、このあたりの謎が出てきますが。
     まあ獣一族のひとりだと思えば、不思議はないか。

     続きも読みますね。
     これから睡眠導入剤を飲むので、次の一話で本日は終わります。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    名前間違い……!!!
    恐ろしい間違いです。
    見つけてくださり、ありがとうございます!!!!

    新しいキャラがどんどん出て来る話です。
    宮本はある組織に所属しています。

    いつも丁寧に読んでいただき、ほんとうにありがとうございます。
    「ケモノウィルス」は現代ファンタジーですが、ミステリ―要素を入れてみました。
    その方がおもしろいかなって思って。
    ジャンル、ミステリ―にすればよかったかなあって思っています。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     御子神家の状況を見るに、こちら側が藍冴の〝運命の番〟を見繕うためにケモノウィルスをばら撒いたとは考えられない、か。
     以前書きましたが、「真の当主」が女子中高生だと知ったから、女子中高生が主に疾走しているのではないか、と。
     ただ、この筋だと藍冴がSNSに部分獣化をアップしていると想定していることになり、以前の当主である凌冴のテクノロジー嫌いの情報を持っているとすれば、消去法が働きそうなんですよね。

     もう少し情報が欲しいですね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    凌冴は藍冴の前世であり、獣一族の当主は前世を引き継いでいる、という設定です。
    全部記憶がある場合もありし、そうでない場合もある。
    しかし、藍冴は凌冴の記憶を全部持っているのです。

    藍冴は獣一族の幸せを願っているので、ウィルスはまた別からばらまかれています。
    お読みいただき、ありがとうございます!


  • 編集済

    第45話 針山家への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ケモノウィルスは新型コロナウィルスの仕組みを参考に開発されたのかな?
     遺伝子をいじって感染力を増し、宿主の遺伝子を傷つける。
     そういう兵器として開発された可能性もあるのか。

     でもやはり御子神家と神楽坂家を中心とした獣一族の誰か、という線も残りますが。
     実は八尋の両親が健在だったとかだと奇想天外なんですけどね。

     続きも読みますね。
     明日連載に追いつくには、第12章第48話まで、今日中に読んでおきたいですね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    名前間違い!
    怖過ぎます!!!(ノД`)・゜・。
    ああ、どうして間違えたんだろう?
    見つけてくださり、ありがとうございます!!

    ケモノウィルスがどのように開発されたのか。
    それは、後半に出てきますので、よろしくお願いします!!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     可能性のひとつとして、咲藍の子孫が転生した「凌冴」を探し出すためにケモノウィルスをばら撒いた、とも考えられますね。
     直接咲藍の子孫でなくても、神楽坂家で凌冴を探し求める人物がいたのではないか。
     そう考えると、うららを攫った自動車の持ち主が神楽坂家の人間だった理由にもなりそうです。
     おそらく攫われたのは女子中高生ばかりなのかなと。
     そして完全変態できる男子中高生を運命の番として用意することにした。
     そう考えるとある程度の筋が見えてきますが。

     今日はそろそろ切り上げないと、明日に響くかな。
     他の方のヨムヨムの続きをチェックしてから、戻って来る予定です。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    深く読んでいただき、とても嬉しく思います。
    カイさんの考えた可能性。
    読んでいて、なるほど、そのように読むことも出来るのか
    と思いました。

    ケモノウィルスは、ミステリーがメインでないつもりで書いたので、
    あれこれ考えず、謎があったとしても明解に書いたつもりなんです。
    どうしたらうまく書けるのかなあ、といろいろ反省しました。

    もっとうまく見せる(魅せる)ようになりたいです!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     こうなると、資本主義かつ物質主義の勢力が獣化できる者を消していき、基本的に根絶をめざされていたのかもしれない。
     そのうえで、獣化できる者がケモノウィルスとして自らの体液で中高生を中心に感染を広げて、勢力回復を狙っている、ともとれますが。

     そうなると、犯人は御子神家と神楽坂家の双方にいても不思議はないわけですね。
     というより獣一族が噛んでいるのか。
     ただ、中高生だけというのもなぜなんだろう?
     仮に藍冴が「真の当主」として生まれたことを知った獣一族が、復権と後継ぎのためにケモノウィルスを使って運命の番を見繕うとした?
     でもその場合、藍冴が女子ということもあるからなあ。だから完全変態できるのが男子だけだった、という見方もできるわけですが。
     女子はその巻き添えを食っただけ。

     まだ推理のピースが足りないですね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    「震える」統一しました!
    ありがとうございます。

    最近『西洋の敗北』という本を読み、また『日本語の消滅』という本を読み、
    いろんなことを考えました。
    わたしのイメージでは、西洋の文化は侵略者なんです。
    西洋の文化が入り込むことで、失われてしまったことも多いのではないかと。
    そういうイメージで書きました。

    丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     神楽坂家は獣一族ではあるんですね。獣化の力はないけど。
     そのあたりも、なにか含みを持たせているのかな?

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    獣化の力は西洋文明が入って来て、どんどん失われて行った
    という設定です。
    神楽坂家も獣化出来る者はいたのですが、どんどん力が失われたのです。
    西洋文明って、恐ろしい見えない力のようなものかと思っています。

    英語は、世界中から、少数話者の言語を失くしていっていると思います。
    というイメージです。


  • 編集済

    第41話 藍冴の前世①への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     当主の力を受け継ぐ前世が短命だったのは、謀殺されたから、でしたか。
     しかし、「真の当主」が現代に蘇ったことと、奏水の流れを汲む者がいるだろうことを考えると、ケモノウィルスは旧代の復活を狙っている権勢家の存在を示唆しますね。
     御子神家も神楽坂家も資本主義を元にした物質主義になっているので、利権を増やすためにケモノウィルスをばら撒き、治療薬やワクチンの販売で暴利を貪ろうとする一族の者がいないとも限らない。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    (1)はそのままにしました。
    (2)帰途につく、は、通常平仮名で書いているので、平仮名で。
    (3)「お」は抜けております。すみません。

    藍冴の前世はドラマチックです。
    ほんとうはもっと長く描きたかったのですが、冗長的になるので短くしました。
    現在の御子神家は奏水の血筋です。


  • 編集済

    第40話 神楽坂皇幹の独白への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     もしかして皇幹は接触感染説を試したかったのかな?

     ただ、おそらく皇幹は感染しない。感染できないではなく。
     それを藍冴は知っていたから、気楽に触ろうとした。

     やはり神楽坂家の血には治療薬の役割があるのかもしれませんね。
     そうだと判明したら、皇幹はかなり強力な味方になるでしょう。

     続きは夕食と歯磨きの後に致しますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    皇幹はほんとうは獣化したいんですよ。
    研究者としても、或いは藍冴に対する気持ちからも。
    皇幹の周りはガードがかたかったので、感染させられなかったのです。

    いつも丁寧に読んでいただき、ありがとうございます!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     皇幹についていくつか疑問があったのですが、なぜ皇幹は感染していないのかは調べるに足る事実かもしれません、支倉も獣化していないとすれば神楽坂家の執事的な役割があったのかな?
     逆に言えば、皇幹のDNAからケモノウィルスの治療薬が作れるのではないか? とも考えられますよね。
     それも、神楽坂家で中高生の年齢でないと作れないような条件付きかもしれませんが。
     たしか皇幹は高三でしたよね。であれば、治療薬を作るにしてもタイムリミットがありそうなんですけど。
     その研究のために、神楽坂家が被検体を集めていた、とも考えられますね。

     次話を読んだら夕食にしますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    丁寧にお読みいただき、ありがとうございます。
    もっともにしました。

    支倉は神楽坂に仕える家です。
    皇幹が感染しなかった理由は……。
    続きをお読みください。

    皇幹についても。


  • 編集済

    第38話 獣化の謎②への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     中高生だけ、関東圏だけ。
     そして現れ方が人によって異なる。
     ただ、カップル感染した場合、片方が完全変態できて、もう片方が部分的という形がこれまでかな。二例しかありませんが。

     となればカップル感染の場合、完全変態する人の体液などが相手に部分獣化の能力となって現れる、のかな?

     やはりまだ推理には材料が少ないですね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    中高生、関東圏。
    この謎は後ほど明らかになっていきます。
    カップル感染で、どちかが完全変態で、どちらかが部分的、というのは
    本編に関係はなく、偶然です。
    大変申し訳ありません。
    ただ、本格ミステリ―ではなく、あくまでもファンタジーを描きたかったのです。

    よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第37話 獣化の謎①への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     おそらく皇幹は手駒に加えたいはず。
     藍冴は面倒を考えれば陸斗の獣化は封印したほうがいいと判断するかな。

     となると藍冴と皇幹の考えの違いや立場の違いが明確に現れるかも。

     この章あたりから謎に迫れるのかな?

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    皇幹のこと、藍冴のこと。
    ケモノウィルスのこと。
    関係性もだんだん明らかになっていきます。

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     なんとか全員で戻ってこられましたね。

     陸斗に獣化のコントロールを教えれば、逆に獣化のやり方を明らかにできるかも。
     それは皇幹の思う壺のような気もしますが。
     でも他の手駒でも実施しているプログラムだろうから、すでにマニュアル化していそうではありますね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    みんな元気に帰ってこられました。
    獣化のコントロールも覚えていくことでしょう。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第35話 再会への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     中高生は情緒不安定な年頃ですから、それが獣化と関係があるのかもしれないですね。
     第二次性徴期で体質が変わるところがポイントなのかも。
     でも、朔とうららや、陸斗と沙良のようなカップル感染もあるからなあ。
     となると第二次性徴期を過ぎた頃に発病しやすい、とかかな?

     本日はここまでに致します。
     頭がミルク粥〜!
     お疲れ様でした!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    ご指摘の箇所、直しました。
    ありがとうございました!

    カップルは仲良しなんですよ。
    沙良が来ていてよかったです。

    ケモノウィルスの思惑は、徐々に明らかになっていきます。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     なんとか針山陸斗を発見!
     逃げないでいてくれるといいのですが。
     まあ身を寄せる場所がない以上、その牧場にいるしかありませんが。
     でも警戒はするでしょうね。

     次の一話で今日は終わりますね。
     頭がお粥になった感じがしますので (^_^;)

    作者からの返信

    カイ壬さん
    針山陸斗と出会いました!
    さて、どうなるでしょうか。

    あとじさる、は、そのままでお願いします。


  • 編集済

    第33話 お前でもいいへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     やはりこの疑問に行き当たりますよね。

     なぜ中高生だけなのか。
     なぜ関東圏だけなのか。

     ケモノウィルスの特性として大人では獣化しないのかもしれない。
     また何者かが意図的にケモノウィルスをばら撒いているのかもしれない。

     ひとつずつ謎を解き明かさなければ、見えざる敵との戦いに勝利することはできませんからね。

     続きも読みすまね。

     さすがにそろそろ疲れてきました (^_^;)
     本作は5日ペースに切り替えますね。
     今55話が最新で、おそらくあと二日かかるので57話になっているはず。
     となれば、今日の段階で最低でも第35話まで読んでおけば、なんとか5日で追いつけるはずです。

     なかなかまとまった時間を確保できないのが痛いですね。
     ですが明日は日曜日ですし、明後日の月曜日は母がデイサービスに行くので、ある程度は時間が作れるはずです。
     まあ不意打ちはありえるんですけど (^_^;)

    作者からの返信

    カイ壬さん
    長い物語を丁寧にお読みいただき、ほんとうにありがとうございました。
    お忙しい中、お読みくださり感謝の気持ちでいっぱいです。


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    第32話 会いたい気持ちへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     やはり針山家と関係がある牧場でしたか。
     そこがわかっていれば探しやすいんだけど、御子神家と神楽坂家では調査できなかったのかな?

     ケモノウィルス、中高生だけでなく関東圏だけの話でしたか。
     やはり人工的に操られているようですね。
     何者かが意図的にばら撒いている。
     年代だけでなく、地域も絞って。

     もしかしてですが、藍冴が中学生の格好なのも理由がありそうですね。
     「百獣の王」の力は中高生の間しか使えない、とか。
     ケモノウィルスも中高生の間しか作用しなくて、それを過ぎれば変態することもなくなる可能性がありそうですね。
     だから、大人に発症者で出ていないのかも。

     まだ邪推の域ですが。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    ケモノウィルスはどのように広まったのか。
    誰が広めたのか。
    どのような思惑があるのか。
    徐々に明らかになっていきます。

    コメントありがとうございました!


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     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ケモノウィルスの再拡大ですか。
     これは意図的に撒き散らしている人がいる、ということですね。
     ただし、北海道に来ている者たちがそれを知っているのもなにか変。
     嵐から話が流れてきたということは、神楽坂家のほうからの報告なんだろうけど。

     系列の緑風病院からの報告という線もありますね。
     しかし、致死率が上がりながらも獣化が加速するとしたら、やはり人為的ですよね。

     それでも今は針山陸斗を見つけるのが先ですね。

     続きも読みます。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    いろいろな思惑が動いております。
    今はネット社会なので、SNSを通じて関東の情報も掴むのは用意だと思います。

    針山陸斗はどこにいるのか!?


  • 編集済

    第30話 大きな牧場への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     北海道で大きな牧場。それだけだと候補がありすぎますね。
    「針山陸斗の知人が経営している」という情報でもあれば探しやすいんでしょうけど。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    北海道、行きたいなあって思います。
    いいところですよねえ。
    乗馬体験もしたいな。

    なんて思いながら書きました!


  • 編集済

    第29話 朔の気持ちへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     うららは天真爛漫ですが、もしかすると御子神家の傍流、ということはないのかな?
     少なくとも獣一族に連なっているような気はしますが、その中でも男子陣が惹かれている理由にはなりますよね。
     まあまだ邪推に過ぎませんが。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    うららは天真爛漫です。
    そして、朔とラブラブなんですよ~
    仲良しカップルです。

    ご指摘のところは原文ママにしたいと思います。
    よろしくお願いします。

    編集済

  • 編集済

    第28話 北海道へ!への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     朔は獣一族の傍流ですから、獣化に適応できたとして。
     自我を保った完全変態ができる人には、獣一族の血のつながりがあるのかもしれませんね。
     うららのような部分的な変態ができるケースは、さらに血が薄れているのか、獣一族としての朔の免疫が作用しているのか。
     飛沫感染か接触感染かならそういうこともありえますね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    名前間違いのご指摘、ありがとうございました!
    他にもいくつかあったので、直しました。
    「近寄る」にしました。

    ケモノウィルスと血筋は密接な関係があります。
    よろしくお願いします!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     小出沙良から針山陸斗の手がかりを手に入れましたが。
     これも「百獣の王」の力かな。
     獣化する人の精神に訴えかけているようなイメージがありますね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    百獣の王の力はまた別の力です。
    精神に訴える力ではありますが、使おうと思って使うものであり
    無意識的に流れるものではないのです。

    ご指摘の部分はそのままにしておこうと思います。
    丁寧なご指摘、ありがとうございました!


  • 編集済

    第26話 緑風総合病院への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     皇幹の知識でも「真の当主の力」のことまではわからなかったのですね。
     それだけ秘匿されていたのでしょうか。
     藍冴の「百獣の王」の力から、どんな仮説を立てるのか。
     もしかすると、御子神家が「ケモノウィルスをばら撒いている」と解釈するのでしょうか。
     「中高生だけが感染している」というのもなにか因果があるのかな?

     続きの前に歯磨きしてきます!
     先ほどから言っていますね (笑)

    作者からの返信

    カイ壬さん
    身につける、と通常は平仮名にします。
    漢字にしたのは変換ミスです。
    大変申し訳ありません。

    真の当主の力は、当主に受け継がれます。
    もっと藍冴を活躍させたかったなあ、と
    ここを読みながら思いました。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     皇幹は藍冴について詳しいですね。
     それだけ残された資料が充実していたということなのでしょう。
     藍冴が男性的気質を持つことは八尋にはわかっているから美少女モードは「気持ちが悪い」んでしょうね。
     しかし皇幹が言うような「獣化して不安定になったのに病院に収容されている」に当てはまらない人もいるわけで。
     失敗作には興味がないような感じですよね。

     まだ藍冴にも皇幹にも信用がおけない状況ですね。

     それぞれに派閥を作っているような段階で、駒をどれだけ揃えるかという争奪戦になっているような気も。

     これから歯磨きしてくるので続きは19時前後になるかもしれません。
     しばらくお待ちください。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    八尋はありのままの藍冴が好きなのです。
    八尋の藍冴への思いは、強くてある意味とても純粋です。

    藍冴は中身は男性なんですよ。

    たくさん読んでくださり、ありがとうございました!


  • 編集済

    第24話 美少女の婚約者への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     なるほど、皇幹は耳年増なわけですね。
     情報だけはかなりの水準にある。
     研究家気質なのも手伝っているのでしょうね。
     もしかすると「当主の力」についても興味を持っているはず。
     その「当主の力」を見極めるために、ケモノウィルスに興味を持ったのかな?
     婚約者とはいえ、「当主の力」とやらや「真の当主」とやらを突き止めたのは、やはり研究者気質によるものかな。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    耳年増というのはなんとなくニュアンスが違う気がします。
    情報取集能力が高く、学者肌なんですよ。
    そして、もちろん、獣化にも興味を持っています。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     表向き、皇幹のことを警戒していないような藍冴の態度ですが。
     やはり「当主の力」の有無でアドバンテージがあると思っているのかな?

     まずはその皇幹と対面し、情報交換か探り合いかはわかりませんが、なにがしかのヒントは得たいのでしょうか。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます。
    藍冴は最強なのです。
    ああ、もっと藍冴最強伝説を書きたかったなあ。
    でも、あんまりチートものが好きじゃないので、そういうふうには書かなかったのです。


  • 編集済

    第22話 獣の勘を信じろへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     御子神藍冴を信じるか、神楽坂皇幹を信じるか。
     という二者択一に見えますが、背景となる家柄自体も独自に動いている可能性が。
     どちらも信じられるパターン、藍冴だけが信じられるパターン、皇幹だけが信じられるパターン、どちらも信じられないパターンというだけでなく、藍冴は信じられるけど御子神家は信じられないパターン、逆に藍冴は信じられないけど御子神家は信じられるパターン。皇幹は信じられるけど神楽坂家は信じられないパターン、逆に神楽坂家は信じられるけど皇幹は信じられないパターンというのもありますからね。

     まだまだどれが信じられるのかがわからないところですね。
     朔くんも高一でこの問題に直面すると、対処の仕方がわからないでしょうね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます。
    ご指摘の件、直しました。

    藍冴か皇幹か、と言えば、藍冴一択です。
    そこはやはり、当主としての魅力があり、不思議な力があるからです。
    しかし、皇幹はどのような立場なのか?
    続きがあるのでよろしくお願いします!

    朔は賢いので大丈夫です。


  • 編集済

    第21話 神楽坂皇幹への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     少なくとも、藍冴は〝当主の力〟を持っている。神楽坂皇幹にはそれがない。
     だが、ケモノウィルスには興味津津。
     もしかすると、すでにケモノウィルスそのものを知っている可能性は?
     それを意図的にばら撒いているのではないか?

     神楽坂の言うように、中高生だけが発症していることも、流行性のウィルスとは考えづらい。もし流行性なら大人や老人が罹っても不思議はないですからね。
     ある意味で、神楽坂や御子神の勢力範囲内で起こっていると言ってよい。

     問題は、それをどちら側が起こしているのか。
     もしくは、双方の実力を知るために、第三者が審判となって解明するレースをしているのか。

     なかなかに面白い展開ですね。

     続きは明日以降に致します。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    神楽坂皇幹は、どのようなポジションか?
    敵か? 味方か?
    ちょっとどきどきさせるような展開にしたくて
    このように登場させました。

    当主の力は特別なものです。
    特別で、その自覚がある人にしか使えない、神聖なもの。

    神楽坂皇幹は研究者気質なので、そういう意味でも未知のウィルスには
    興味津々なのです。


  • 編集済

    第20話 広尾学園への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     神楽坂のホームグラウンドに来ましたね。
     朔としては走って逃げれば紺野にしか捕まらないという自信は持っているのかな。

     ちなみにチーターは最高速度は哺乳類一なんですけど、スタミナがないのと、ジグザグで走るのが苦手という弱点がありますね。
     レパードのほうが跳躍力や切り返しの速さなどのバランスはよいかもしれません。

     ここでいったん読みさして、他の方のヨムヨムの続きに入ります。
     しばらくお待ちくださいませ。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    「を」抜け、直しました。
    誤字脱字が多くて大変申し訳ありません。

    チーターというイメージが好きで、嵐はチーターにしました。
    ヒョウと並んでもかっこいいですし。


  • 編集済

    第19話 金色の獣への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     想定していたように、やはり朔を狙ってきたのは神楽坂でしたか。
     しかし、このまま付いていくのも用心したいところですが。
     でも、紺野の誘いを断わると、彼の処遇が悪くなりそうですしね。

     朔としては、一か八か勝負に出てみるところでしょうか。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    この足音は
    直しました!
    丁寧にお読みいただき、ほんとうにありがとうございます!

    神楽坂家はどのように関わってくるのか。
    続きをお願いします!


  • 編集済

    第18話 カラスの視線への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     朔の考えどおり、おそらく狙いは朔でしょうね。
     体のかなりの部分を獣化させても自我を保っていられる個体。
     うららもそうですが、朔はもっと能力を引き出していますからね。
     そして調べれば薄家の傍流だと判明するはずだから、神楽坂家としては興味を持ってもおかしくはない、と。

     続きはしばらくお待ちくださいませ。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    いつも丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
    かき消えて、
    なっちゃって
    を直しました。
    あとは原文ママにします。
    ご指摘いただいたのに、大変申し訳ありません。


  • 編集済

    第17話 うらら救出への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     やはり神楽坂家が絡んできましたか。
     御子神家と接点がありそうなこと、周りに獣化した生徒を侍らせていたことを考えても、なにか考えていることがありそうでしたが。

     ただ、真犯人の駒として動いているだけかもしれません。
     断定はできないですね。

     黒豹がどうかはわからないのですが、一般的に猫は犬の2倍嗅覚がよいそうです。
     ただ、人間に従順ではないので、犬のように警察猫にはできないらしいんですよね。
     隠されたエサを探し出させるタイプの検査で立証された数値なんだそうですけど。

     ということで、続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    「の」が落ちていましたね。
    ご指摘ありがとうございます!

    さて。
    誰がどのように関わってくるのか。
    その真意が何か。

    徐々に明らかになってきます!
    よろしくお願いします!

    わたしは犬より猫派です。
    かわいいからです(笑)。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ほのぼのからの急報!
     やはり見られていたようですね。
     しかもやはりネコ科が狙いなのかな?

     もしかして、ネコ科は自我を保てるとか、そういうことがあるのでしょうか?

     ちょっとひらめいたんですけど、人間も獣だから人間に獣化することは可能なのだろうか?
     たとえば生徒がいきなり大人の姿になる、ような。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    ご指摘ありがとうございます!
    ただ、最もは「尤もと同義」とあるので、現在はどちらでもいいのかなと思います。
    言葉は変化しますね。

    急展開になるのは、その方が読んでもらえるかなあという気持ちからです。
    毎回、ひき をつくることを心掛けました。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     うららの獣耳が誰かに見られている可能性。
     おそらくですが、藍冴を監視している人がどこかに報告している可能性がありますね。
     少なくとも獣化についての知識を持つ人物として、敵対勢力としては気をつけるべき人物と映っているでしょうから。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    うららの獣耳、やばいです!
    うららは天然のうっかりさんです。
    うららがいると、話が転がっていくので、ついついそんな役回りに(笑)。

    いつもありがとうございます!


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     吐夢は理路整然と述べられるし、熱くなっても興奮して見境がなくなるでもないので、少なくともケモノウィルス罹患者ではなさそうですね。

     それにしても、発症したとみられる三例はすべて生徒で、教師の側がないのと、その教師が「学校を辞めた」だの「転校した」だの言っているのもどうなんだろう?

     そしていなくなった人は家族ごと不明になっている。
     やっぱり桃源郷とかパラダイスとか、そういうものを作ろうとしている人や組織がありそうですね。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    家族ごと、どこに消えたのか?
    その部分も、徐々に明らかになっていきます。
    ケモノウィルスはいろんな側面を持ちます。

    誰がどうしてどうやって広めたのか。

    丁寧にお読みいただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    第13話 叶夢(かなむ)への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     藍冴さん、もしかして転生とかしているのかな?
     男らしいとか、今の自分はとか。
     匂わせていますしね。

     もしかしたら八尋はその真実を知っているのかな?

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    藍冴はにおわせています!
    伏線です。
    藍冴には過去があり、それが今の彼女を作っています。
    八尋は知っています。

    ありがとうございました!


  • 編集済

    第12話 ご令嬢藍冴への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     女子校前で男子校生が立っているとは、豪胆な! Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

     でも朔は慣れっこみたいですね。
     うらら待ちが板についているのでしょうか。
     八尋から見たらバカップルなんだろうけど (^_^;)

     うららが精神の均衡を保てている理由を特定してみたいなあと。
     薄家傍流の朔と飛沫感染で少しずつウイルスを与えられていたから、とか?
     それともネコ系の獣化には特殊能力がある、とか?

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    男子高生も、かっこいい学校なので立っていてもいいのです
    とかいうイメージです。
    憧れの学校だし、二人ともかっこいいのです。
    朔はそもそも、誰かの目を気にしておりません(笑)。

    うららは精神的に強いのです。
    生来の明るさがあり、それが朔の救いでもあります。

    コメントありがとうございました!


  • 編集済

    第11話 獣化と人格への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     八尋の視点の続きですね。
     獣化して、失踪した者と、精神の均衡を崩して取り残された者。
     その差はなにか。
     血統によるものなのか、適性によるものなのか。

     ここまでの進展だと、若年層に発症しているような気がしますね。
     大人で発症している人はいるのでしょうか?
     このあたりもケモノウィルスの病相に関係があるかもしれません。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    この物語は視点を入れ替えて進めました。
    なぜかというと、固定した視点だと、描き切れない部分があったからです。
    そんなわけで、主に、朔視点、八尋視点で、話が進んでいきます。

    よろしくお願いします!


  • 編集済

    第10話 獣の目への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     獣化の家系として御子神家があり、薄家があって、その傍流に朔がいる。
     そうなると、獣化騒動で暗躍しているのは、獣化の存在を以前から知っていた人物、もしくは自ら獣化して〝兵士〟に仕立てようとしている人物、のいずれかが裏に潜んでいそうですね。
     ある意味で獣化社会の桃源郷を作りたいと考えていないともかぎらない。
     でも、それなら獣化した人は精神の均衡がとれていなくても、漏れなくさらっていきそうなものですよね。
     少なくとも藍冴ほど獣化をコントロールできないのでしょうけど。
     あの能力は当主だけに受け継がれている、という話でしたから、当主以外が暗躍しているかも。
     それと気になったのですが、天然ものの八尋も薄家傍流の朔も、御子神家と血がつながっている可能性が!!
     ということに気づきましたが。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    SとZは近いところにあるので、打ちミスです。
    大変申し訳ありませんでした。

    獣化の謎は徐々に明らかになっていきます。
    また、なぜケモノウィルスが出来たのかも。
    よろしくお願いいたします!


  • 編集済

    第9話 未知のウィルスへの応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     八尋は放浪していたのですか。
     中学生くらいでだから、かなり大変だったろうなあ。
     天然ものの八尋なら、獣化した人を嗅ぎ分けられると目をつけられたわけですね。
     藍冴の能力も気になりますが。

     続きも読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    八尋の過去はもっと書きたかったです。
    (のちほど出てきます)
    しかし、あまり長いと話が止まってしまうので、ぎゅっと縮めました。

    ご指摘のところは、とりあえずそのままにしておきます。
    丁寧に読んでくださり、ありがとうございました!


  • 編集済

    第8話 猛獣と百獣の王への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     カップルで感染するんですねえ。
     八尋の話だと、かなり多いようですね。
     問題はどこから感染したのか、ですよね。
     どちらかがキャリアだったとすればわかりますが。
     問題はどうやってキャリアになったのか。
     空気感染とも思えないんですよね。
     それならもっと爆発的に増えているはずなので。
     飛沫感染か接触感染なら、カップル感染もわからないではない。

     続きは少し開けてから読みますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    コメントありがとうございます!
    カップル感染はもっとつっこんで書きたかったのですが
    うまく撮り入れられませんでした。
    感染の謎は徐々に明らかになります。

  • 第54話 TGRVへの応援コメント

    うららちゃんにイライラしてしまう。わたしは疲れてるんでしょうかね…。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    うららにイライラするきもち、わかりますよ(笑)。
    朔がうららを好きなのは、でも、そういうところなんです。
    朔は冷たい家庭に育ったので、こういううららにほっとするんですよね。

  • 第54話 TGRVへの応援コメント

    こんにちは

    うららさん、飴食べちゃって大丈夫だったのかしら。不安ですー!

    作者からの返信

    加須千花さん
    うららはいつでも迂闊です(゚Д゚;)
    しかし、この飴はきっと大丈夫です!


  • 編集済

    第7話 感染者への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     田部井くんも獣化ですか。
     ということは確率的にウィルスがかなり蔓延しているのかもしれませんね。
     そして八尋と藍冴のボケとツッコミが鋭いですね (^_^)

     続きは午後からになります。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    八尋は大好きなキャラクターです。
    ご指摘、ありがとうございました!
    ミスが多くてほんとうにすみません。


  • 編集済

    第6話 血筋への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     ケモノウィルスは謎が多いですね。
     もしかして「天然もの」の人がウィルスに罹って、そこで獣化の体質が拡散してしまった、とか?
     でもそれだと、今爆発的に広まっている理由にはならないか。

     続きも読みますね。
     10時には買い出しに出かけますので、なんとかそこまでに終われば!

    作者からの返信

    カイ壬さん
    やはり、受け継がれていく という意味でありたいので、そのままにします。
    ご指摘いただいたのに、大変申し訳ありません。

    ケモノウィルスは、謎があり、それが徐々に明らかになっていくお話でもあります。
    「爆発的」と書いたかなあ?
    ちょっと記憶にないのだけど、噂なんです。SNSの。
    噂って、少しのことも大きくなったりしますよね。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     時間軸の変化がややわかりづらいかもしれません。
     変化の合図が記号による段落分けなので、そこで強引に切り替わっているせいかもしれません。
     「◯◯のとき」というのを早めに示せば、時間移動と場所移動もスムーズにいくと思います。
     とくに今回は章が改まったところなので、「時間が先に進んでいる」と思い込みやすく、まさか新章で過去に戻ってから第1章の終わりまで戻ってくるとは思いづらいのも一因ですね。
     章構成をとる場合、章が改まったら基本的に「時間が進む」と読み手は解釈するので、もし戻るのであれば本話の書き出しで時系列がわかりやすく提示されているとよりよいと思います。

     続きも読みますが、時間的に1話を読んだら買い出しに行きますね。
     戻ってきたら何話か読めたらよいのですが。
     なるべく今日進められるだけ進める予定です。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    時間軸がずれる話が好きで(わたしが)このような展開になりました。
    でも、ちょっと反省しているところです。
    ただ、これ書き直すと全部直さなくちゃいけないのでやめました。

    ご指摘の部分はとりあえずそのままにしておこうと思います。
    ちょっと疲れてきて、直す脳味噌が枯渇しました。

    丁寧にお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第54話 TGRVへの応援コメント

    うららちゃん、すぐ耳出してキケン!(笑)
    鳥に獣化出来ると探索に便利ですよね。
    室内には入れないけれど。
    少しずつケモノウイルスの謎に近付いてきたようですね……!

    会話中に二ヶ所程“三井世”が“三井田”になっているようです。

    作者からの返信

    幸まるさん
    名前、直しましたー!
    きゃーーーーっ。

    うららは迂闊が服を着て歩いているんですよ。
    鳥に獣化出来ると便利ですよね。
    実は服も破れない(笑)。


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    第4話 完全変態への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     全身黒豹になれるわけですか。
     そして八尋は天然物。
     もしかして元がヒグマなのでしょうか?
     でも3メートルのヒグマはいないしなあ。
     まあ物語だからいいんですけどね。

     本日はここまでに致します。
     明日からエンジンをかけて読み進めてまいります。
     朝早く起きてある程度読めたらいいんですけどね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    ファンタジーなので、ヒグマは通常よりも大きいのです。
    何しろ、そもそも、獣化による変身なので、通常のヒグマと同じではなくてもいいと思ったので、わざと大きくしたのです。
    惑わせてしまってほんとうにすみませんでした。


  • 編集済

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     うららには自重するように言っていましたが、朔自身は探究型ですか。
     なんでも理屈で把握しないと気が済まないタイプかな。

     ケモノウィルスで人間になる獣がいても不思議はない!!
     逆転の発想ですが (笑)

     続きも読みますね。
     そろそろ睡眠導入剤を飲むので、今日は切りよく第1章だけにしておきます。
     明日はかなり自由に時間が使えるので、一気に読めたらと考えております。
     ということで睡眠導入剤を飲んできます。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    うららはかわいいのです!
    無邪気でまっすぐで。
    朔は賢くてクールです。

    ワンピースのチョッパーは、ヒトヒトの実を食べて、人間化しましたね。


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    第2話 噂への応援コメント

     西しまこ様、コメント失礼致します。

     第2話で前に戻って、ケモノウィルスの説明ですね。
     まあ案ずるより産むが易しというか、百聞は一見に如かずというか。
     実際見せたほうが早い、という理屈がありますからね。
     このままの流れでケモノウィルスを説明できれば最適です。

     いったん他の方のヨムヨムの続きをしてから戻ってきますね。

    作者からの返信

    カイ壬さん
    この最初の方は時系列が入り組んでいるので
    ちょっと反省しています。
    すみません。

    所在なさげ という言葉もあると思います。
    よろしくお願いします。
    所在ない から派生した語です。

    ChatGPTはみんな知っていると思います。
    しかし、ChatGPTを「チャッピーくん」とみんな(多くの若者)が呼んでいることは、知らない人もいるかと思い、このように書きました。