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  • 月にうそぶくへの応援コメント

    凝縮された青春という感じで、一気に最後まで読んでしまいました(^^)

    読んでいて、ハラハラしましたが、最後はとてもホッとしました(^^)

    ありがとうございます🙇✨

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    素敵なご感想、とてもうれしいです!

  • 月にうそぶくへの応援コメント

    良い作品でした。
    着地も最高です。

  • 月にうそぶくへの応援コメント

    いい、とても、いい……!!
    素晴らしい作品をありがとうございます

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    応援コメントもとてもうれしいです……!

  • 月にうそぶくへの応援コメント

    読後感が非常に良いです。

    ただ、ラストの1ワードが少しだけ気になりました。
    嘘つきは泥棒の始まりが開幕である以上、これが相応しいのは分かるんですけども。
    ハッピーエンドだからなぁ

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!

    最後はあえてあの形にさせていただきました。ぜひいろんな可能性を考えていただければ、と。

  • 月にうそぶくへの応援コメント

    『奪い続けている。』のだろうか。
    だとしたら、誰から?
    うーん。考えさせられますぜ……。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    果たして誰から何を奪い続けているのか。余韻を感じていただけましたら幸いです。

  • 月にうそぶくへの応援コメント

    Xから来ました…!
    可愛いものが好きな男の子と、かっこいいものが好きな女の子。
    小学生から大学生に当たるまでの長いようで短い物語でした。
    ハピエンでホッとしました^⁠_⁠_⁠^
    二人には固定概念に囚われずに生きて欲しいですね。

    素敵な作品をありがとう御座いました!

    作者からの返信

    ご来訪ありがとうございます!
    きっと二人には幸せな未来が待ってるはず……!

  • 月にうそぶくへの応援コメント

    お邪魔します。
    めっちゃめちゃ好きなお話でした…!!!!!!
    正反対なものが好きな二人の交換会、素敵でした。小学生時代の可愛らしい二人の姿から、そのやりとりがバレてしまってからの中学時代、大学時代と、二人が再び隣で笑い合っているのがグッときます(´;ω;`)
    お互いの好きなものを二人だけが知っていて、この二人だからこそお互いの気持ちを理解できる特別な関係性が個人的にすごく刺さりました…!!!!!もうすっごく素敵な短編でした…!!!!面白かったです!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    二人だからこそ築ける関係性、いいですよね……!


  • 編集済

    おわりへの応援コメント

    主人公の「かわいいものが好き」という描写がとても丁寧で、読んでいて胸がぎゅっとなりました。
    嘘というテーマの扱い方にも独特の味わいがあって、読みながら自然と考えたくなる魅力がありました。
    幼少期の“居場所のなさ”や“孤独”の描写もリアルで、静かな痛みが伝わってきて忘れがたいです。
    咲桜との交換関係の始まりも美しくて、ふたりの距離がすこしずつ縮まる感じに心が惹かれました。

    主人公が「かわいいもの好きの男子」なのか、「性自認の揺れ」まで含むのか、
    どちらにも読める余白があって……そのあたり、もう少し知れたら嬉しいなと感じました。

    咲桜の“勘の良さ”も素敵で、どこか物語的な可愛さがありました。
    私は「何か事件があってばれる流れもありそうだな」と勝手に妄想して楽しんでいました。

    美化委員会でのサボり描写(「あいかわらず雑草は生えたまま」)がなぜか心に残ってしまって……
    ふたりの関係の象徴なのかな? といろいろ考えてしまいました。

    公園で交換したことが通報される展開もドラマチックで、
    「どんなふうに問題視されたのかな?」と背景を想像したくなるシーンでした。

    小学生時代の“真実”と“誤解”の構図も印象的で、
    主人公が言う“盗んだもの”って、気持ちなのか自由なのか……いろいろ考えさせられました。

    終盤の「好き」という告白にはびっくりして、
    「え、これも嘘だったりする……?」とつい深読みしてしまいました^^
    テーマと絡んだ意外性があって、おもしろかったです。

    ラストの“月”のモチーフも美しくて、
    序盤・中盤のどこにつながっていたのかな? と余韻が広がりました。(もし見落としてたらすみません…!)

    “今も奪い続けている”という終わり方も胸に響いて、
    罪・愛情・嘘がやわらかく絡み合うような余韻が残りました。
    この曖昧さをあえて描かれているのなら、すごく挑戦的で素敵だと思います。

    作者からの返信

    とても熱いご感想、ありがとうございます。

    「好き」の告白が果たしてどうなのか。そのあたりも余韻として想像いただければ作者冥利に尽きます。

    「月」も実は序盤の方にこっそりいたりするので、もしよろしければ探してみていただければと……!

    お読みいただき、ありがとうございました!