1-39への応援コメント
医食同源では?
昔はこう呼ばれてたとかあるのかな?
これだと医療も薬も・・・って意味になるような気もするけども。
編集済
1-22への応援コメント
これは行かせたくないなあ、、、でもいかせるべきなんだろうな。。そら悩むわ。
1-03への応援コメント
おにーちゃんだからね
1-01への応援コメント
È una lettura piacevole
2-02への応援コメント
こののんびりした雰囲気の中に藤二の知恵がしれっと書いてあるのがまたいいです
1-39への応援コメント
テンポ良くて本当に面白いです
1-37への応援コメント
おお!ここから実学への探究になっていくのですか?!
技術革新が早まりそうです
1-29への応援コメント
一応オランダも幕末に長州藩の砲台ぶっ壊したりして一応関係ないことはないのに主人公もったいない😅
1-24への応援コメント
内田先生いい人だ
1-18への応援コメント
数学の問題を解くだけなのになぜか緊迫感が漂う…
1-44への応援コメント
龍馬出ますかねぇ
編集済
1-44への応援コメント
◯海◯?
1-44への応援コメント
前に反射炉のことを書いてたから、江川坦庵じゃないかな
1-44への応援コメント
小栗?勝?
1-43への応援コメント
休みにあかせて一日で追いついちまった、面白いです続きが楽しみ。
1-42への応援コメント
現代の人間が幕末に転生して知識を駆使しながら社会に影響をもたらしていく、これは間違いなく面白い作品でここまで読ませてもらいました
ただ、
ここ数話の史実の人間を無能に描いて主人公を持ち上げるのが見てて辛い展開です
主人公のイキリもきついし、何より偉人に対して失礼ですよ
意見の衝突はあれど、論破するのではなく最後にお互いに尊重し合えるといいですね
1-41への応援コメント
面白すぎです
1-12への応援コメント
やはり新撰組がw
1-38への応援コメント
世は理系贔屓の時代。しかし本来は理系と文系は補い合うもののはず。偏れば専門家となれるがそのままでは世に役立つかたちでは出せないし出ない。
文理の理想的な融合、とまでは行かずとも共存は必須であると子供たちにはもっと教えてあげたいものだね。
1-38への応援コメント
公開実験は不特定多数に問題提議するのは算額と似た物だから平気平気
1-35への応援コメント
杉先生が主人公のことを「大人も知らないことを知っている物知りな(知りすぎている)子供」として扱う理由がわからなかった。
会話の始まりは主人公の言っていることがわからない、と言うものだったはずで、主人公は自分の考えを話していたという体のはず。
(議論の形は色々あると思いますが、例えばこれがよい議論の形かと。と話していた)
「子供なのになんで知っている?」ではなく「なぜそう考えた(考えている)?」を聞くほうが自然だと思った。
1-35への応援コメント
何でこんなに面白いんだ。
カクヨムで読んだ小説の中で一番面白い。
1-33への応援コメント
面白い!
作者にとっては迷惑だろうけど、早く次が読みたくてしょうがない。
1-37への応援コメント
始まるな…