応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 1-37への応援コメント

    始まるな…

  • 1-39への応援コメント

    医食同源では?
    昔はこう呼ばれてたとかあるのかな?
    これだと医療も薬も・・・って意味になるような気もするけども。

  • 1-35への応援コメント

    喧々諤々はただのどなりあいのことがおおいからねぇ

  • 1-34への応援コメント

    天才との会合か

  • 1-04への応援コメント

    天竺や月氏の数字ってアラビア数字書いたら楽になるよね

  • 2-03への応援コメント

    化物の巣窟が完成され始まって草w


  • 編集済

    1-22への応援コメント

    これは行かせたくないなあ、、、でもいかせるべきなんだろうな。。そら悩むわ。

  • 1-03への応援コメント

    おにーちゃんだからね

  • 1-01への応援コメント

    È una lettura piacevole

  • 2-02への応援コメント

    こののんびりした雰囲気の中に藤二の知恵がしれっと書いてあるのがまたいいです


  • 編集済

    2-01への応援コメント

    ☆入れたでー
    本に対して『書画骨董に対する箱書き』を付けるようなものね……

    たしかに和綴じだと背表紙は簡単に付けられんけれど
    逆に綴じ糸を解いて巻頭または巻末に一枚内容の説明書きを一緒に綴じ込むことはとても意味のある事になりそうなんだがどうだろう?
    そして綴じ直し作業は本の専門家に任せられそうよね……

  • 1-39への応援コメント

    テンポ良くて本当に面白いです

  • 1-37への応援コメント

    おお!ここから実学への探究になっていくのですか?!

    技術革新が早まりそうです

  • 1-29への応援コメント

    一応オランダも幕末に長州藩の砲台ぶっ壊したりして一応関係ないことはないのに主人公もったいない😅

  • 1-24への応援コメント

    内田先生いい人だ

  • 1-18への応援コメント

    数学の問題を解くだけなのになぜか緊迫感が漂う…


  • 編集済

    1-48への応援コメント

    まあ現代でも「レシピがあるなら誰だって作れるだろ!」と作りもしねえ輩は言い放ちますよね……
    させてみると何もわからず材料切らずに手を切る……

  • 1-48への応援コメント

    仮令言ってる事が正しいことであろうと『何を生意気なことを申すこの下郎が』で無礼討ちのあるご時世でその手のとんがった発言はさすがに相手を選ぶよなぁwww
    先生方の伝手で『小生意気だけど言う事為すこと的を射てる』って判っててもつい腰のモノに手が伸びちゃうよwwwww

  • 1-48への応援コメント

    賢人の思想をその弟子が理解して語り継ぐという学問と実験して確からしい事実を確認し人類の叡智として積み重ねる科学の違いがいわゆる科学技術発展の東西のスピード差に

  • 1-47への応援コメント

    >オーパーツだけは気を付けないと
    新年初シリアスな笑いというやつですねコレ
    お前の存在自体が知のオーパーツ!
    もう史実一部変わってるよ!

  • 1-47への応援コメント

    折角掠ったのにその正解を捨てていくwwwまぁ『目の前の人間がのちの時代じゃ超の付く有名人だって気が付いたトコロで何が変わるやら』と言ってしまえばそうなんだよなぁ……

    どちらかといえば藤二は相手が『打てば響く』かどうかの方に余程重きを置いてる気がするしww話が盛り上がって『相手に何か気付きが生まれるかどうか』はそれこそ藤二との相性と話す分野次第の部分が大きい

    勝海舟は……坂本竜馬ほどは顔写真が後世で露出されてないからなぁ……(最後まで気が付かなくてもたぶん誰も困らんけれど)どのタイミングで勝麟太郎=勝海舟に気が付くやら


  • 編集済

    1-47への応援コメント

    >もちろん俺が知らないだけの可能性だって捨てちゃいけない。

    これが正解なんですね。

    勝海舟は顔を見れば判りそうな気もしますが、日本史に興味がなければ無理でしょうか。


  • 編集済

    1-12への応援コメント

    薬屋の石田さん!勝太!

  • 1-46への応援コメント

    あけましておめでとうございます

    新年早々の更新ありがとうございます!
    そもそもゼロという概念がなかった当時の日本の数学界でゼロを説明するのって大変なんだろうなぁ

  • 1-44への応援コメント

    龍馬出ますかねぇ


  • 編集済

    1-45への応援コメント

    この討論方法は史実の福沢諭吉がやってたヤツだな。福沢は佐久間象山より24歳年下なので、当分登場しないでしょうけど。

  • 1-45への応援コメント

    更新ありがとうございます。ヘーゲルの弁証法を土台とするディベートが根付けば、色々と変わるのでは?とは今でも思っています。

  • 1-45への応援コメント

    ディベート術を覚えた佐久間象山……手が付けられなくなりそうではある
    あの人も毀誉褒貶はあれ才能の塊だったからなww……惜しむらくはプロデューサーがいなかった事か?智者の大看板たる『佐久間象山先生』をもっとうまく立ち回らせられたら幕末が史実と違ったおもしろい結果になりそうなのだがw彼に振付するにはそれに足る相応の才能を認められんといかんだろうから難しそうではある……幕末の有名人は大抵『俺が俺が』系目立ちたがりだからなぁ


  • 編集済

    1-44への応援コメント

    ◯海◯?

  • 1-44への応援コメント

    前に反射炉のことを書いてたから、江川坦庵じゃないかな

  • 1-44への応援コメント

    小栗?勝?

  • 1-44への応援コメント

    >寺子屋の運営費とかに充ててるって言うし、全然ぼったくってる金額でも無さそうだから良いんじゃないかな?関流は関流の記載があるならOKってことになってるらしい。

    これはいいwin‐win!

  • 1-43への応援コメント

    休みにあかせて一日で追いついちまった、面白いです続きが楽しみ。

  • 1-43への応援コメント

    朱に交われば赤くなるし仕方ないね!
    そして色を重ねれば重ねる程……真っ黒になるんですよ(それはちょっと違う)www

  • 1-42への応援コメント

    現代の人間が幕末に転生して知識を駆使しながら社会に影響をもたらしていく、これは間違いなく面白い作品でここまで読ませてもらいました
    ただ、
    ここ数話の史実の人間を無能に描いて主人公を持ち上げるのが見てて辛い展開です
    主人公のイキリもきついし、何より偉人に対して失礼ですよ
    意見の衝突はあれど、論破するのではなく最後にお互いに尊重し合えるといいですね

  • 1-42への応援コメント

    あの佐久間象山がここまで考え無しとは思えんがまぁおもろいからいいか

  • 1-42への応援コメント

    あれ?この顛末が知らんところで何故だか演劇の台本に……まぁ事前に守秘契約はしておりませんでしたよね?迂闊なwwwww
    大丈夫大丈夫仮名手本忠臣蔵に倣って個人名等は差し替えておるようですから
    あの間抜けな半可通が実は佐久間様のコトだなんて町衆にわかろうはずもない……っていう仕掛けでソフィスト達がソクラテスにコテンパンにされるところを痛快に描く演目は出来ないもんかなぁと夢想www

  • 1-42への応援コメント

    仕打ちの酷さが佐久間象山の評価なのかな?
    明治の爺さん達も大して変わらなかったが。

  • 1-41への応援コメント

    面白く拝読しています。続きが楽しみです。藤ニは私にとって、かわいいヒーローです。

  • 1-41への応援コメント

    面白すぎです

  • 1-41への応援コメント

    こう言う手合いは『かれこれこう言う理由で絶縁した』って回状でも回すしかあるまい…何処のヤクザの破門状だよwwwww

  • 1-12への応援コメント

    やはり新撰組がw

  • 1-39への応援コメント

    実は佐久間象山の評判が失墜すると
    まわりまわって刑死回避になるんじゃなかろうかという推測がwww
    なにしろ評判倒れの大法螺吹きまでいちいち捕まえてたら安政の大獄での捕縛対象増えすぎるしなぁ……

  • 1-38への応援コメント

    世は理系贔屓の時代。しかし本来は理系と文系は補い合うもののはず。偏れば専門家となれるがそのままでは世に役立つかたちでは出せないし出ない。
    文理の理想的な融合、とまでは行かずとも共存は必須であると子供たちにはもっと教えてあげたいものだね。

  • 1-38への応援コメント

    公開実験は不特定多数に問題提議するのは算額と似た物だから平気平気

  • 1-36への応援コメント

    まず言葉を定義するところから始めないとね…ソクラテスは偉大なり

    此処の佐久間象山は……言っちゃえばまぁ……ソフィスト(雄弁家)かwww
    そりゃどんなビッグネームだろうと藤二にゃ『イラネ』されるわ……

  • 1-36への応援コメント

    面白い。

  • 1-12への応援コメント

    幕末の天才君きt

  • 1-36への応援コメント

    議論ねぇ....言葉を分解すれば「義を言う」「侖を言う」。義は「税を掛けて徴収する」、侖は確か「影響下にある人々」。意訳するなら「民衆の応能負担について話し合う」になる。

    でもこの辺の言葉は小説の時代に無く明治憲法発布まで無かったのでパラダイムはあっても定義付ける言葉自体が不在。そりゃ難しいわな。

  • 1-35への応援コメント

    杉先生が主人公のことを「大人も知らないことを知っている物知りな(知りすぎている)子供」として扱う理由がわからなかった。
    会話の始まりは主人公の言っていることがわからない、と言うものだったはずで、主人公は自分の考えを話していたという体のはず。
    (議論の形は色々あると思いますが、例えばこれがよい議論の形かと。と話していた)
    「子供なのになんで知っている?」ではなく「なぜそう考えた(考えている)?」を聞くほうが自然だと思った。

  • 1-35への応援コメント

    何でこんなに面白いんだ。
    カクヨムで読んだ小説の中で一番面白い。

  • 1-35への応援コメント

    間違いなく天才だけど何を言う前に思想家だもんな佐久間象山
    主人公との噛み合わせは最悪だったか

  • 1-35への応援コメント

    ディベートなんかまだ日本の何処にも無いわな
    そして人斬り包丁ぶら下げたヤカラにこそ
    立場をわざと変えて『反対側の意見に立って議論してみる』練習が必要だわな……
    もしかしたら「気に喰わねえコトぬかすあいつぬっ殺すか」が減るかもしれんwwwww

    ロールプレイが身に付くと異人に騙されなくなるかもよ?

  • 1-24への応援コメント

    >ピタっと陰口は減った。その代わりに、道を開けられるようになった。モーゼの如く。これはこれで居心地よろしくない。

    とはいえ危害を加えられるリスクが無くなるのは民度の低い時代故に大事だと思われ……まだ『気に食わん=殺せ』な時代だからねぇ

  • 1-14への応援コメント

    数独……いいよね

  • 1-06への応援コメント

    ここの話いいですね、読めない文章問題が出ておぉ、って興味を惹かれます

  • 1-33への応援コメント

    面白い!
    作者にとっては迷惑だろうけど、早く次が読みたくてしょうがない。

  • 1-33への応援コメント

    面白い!
    目的もなく遊びの延長でやってきたが、そろそろ自分の身の置き方を考えるころ合いになったと。
    ここからどう幕末に関わってくることになるのか、楽しみです。

  • 1-32への応援コメント

    概ね既知なので作業になるんですが

  • 1-30への応援コメント

    歴史を変えかねない、それは望むところではない。

    っていうところ以外は面白かったですね!
    えぇ。、ほぼ全て良かったです。、

    すみません、上記の部分だけは、俺の心情的に受け入れられない部分なので、受け入れられないです。

    ですが、和算が主流の江戸時代で、洋算を主体でやっていくという展開は面白かったですね!
    今までなかったジャンルだと思います。
    ただ、これからの展開が気になりますね。
    算術が主体ということは技術系、それも理論系が主体になるのでしょうけど、もしかすると経済系でもいけそうですし・・・。
    興味深いことこの上ないです。。。
    以降の話も楽しみでしています!

  • 1-10への応援コメント

    これは予想以上に面白いな!
    楽しみですよ。。。
    でも、この当時に九九とか、円周率ってあったんだっけか・・・??
    確か、和算だと円の面積やらを円周率じゃなくて、多角形で求めていって、何百角形だったかまで求めた記録があるとかは、聴いたことがありますね。。。

  • 1-27への応援コメント

    正直、算数で止まり社会に出た瞬間に分数の計算すら忘れた私の頭ではワケワカメですが単純に内容が面白い作品ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。頑張ります。

  • 1-05への応援コメント

    誤字報告です
    神と筆→紙と筆

    作者からの返信

    ありがとうございます