2-11への応援コメント
とうとう容赦なく史実改変モードへ
編集済
2-12への応援コメント
>それらの出費だけでもとんでもないです額になりましょう
→それらの出費だけでもとんでもない【衍字:です】額になりましょう
失敗なんて何度も繰り返して成功に導くものですからね
しかも先人の軌跡をなぞったとてすべてが一度でうまく行くわけでもなし
しかも成功は試行錯誤の蓄積を生まない……エライ人にはそれがわからんのですよ
一から(ゼロから)始める試行錯誤ってそういう一見『成果に見えない蓄積』の積み重ねなんですけれどこれが予算方との相性は最悪と来たもんだ……
「金も出し渋るくせに文句だけ言いやがる」
「成果もないのに予算ばかり使う」
ああ……斬り合いにならんだけマシかwww
でも『自前で予算調達して研究する』のってヘタすれば『組織の軛を振りほどく暴走』方向に繋がりかねないので危険視されるとそれはそれで困るのよね……痛し痒しである
2-11への応援コメント
面白い
2-11への応援コメント
距離と接点の少なさで話できない…ほぼ赤の他人になったほうが、将来的に良いのでは?と思ってしまったがそうは問屋が卸さないか(;´∀`)
兄弟や家族の縁を大事にしてちゃんと話あってお互いが住む世界が違うと認識でき、ただの兄と弟という形収まるのは素晴らしいが、それをやってしまうと、どんどん有名になる主人公比例する形で家族は欲や僻み妬み逆恨み等の悪意に晒され膨れ上がってくわけで(;´∀`)
いや、拗れて接点がなくなり、噂になればわざわざ兄や家族と接点持とうとする連中いなくなるんじゃね?と思ったんだが、逆に主人公に妬み僻み逆恨みある連中はどちらにせよ家族使って嫌がらせしてくるのか🤔
今更だが主人公の家族守る何かしら対策ないとやばいような気がしてきた
2-07への応援コメント
流石に開発者に運用方法の縛りを課すのは無理筋ではないかと思う。
2-08への応援コメント
良かった自分で稼ぐ方向に進んで…
個人の思想で仕事したくないけど
金は欲しいから背信する、では
流石に主人公を応援できなかった。
良かった良かった。
2-07への応援コメント
主人公立憲とか公明党あたり支持してそう
2-07への応援コメント
甘さに気がつくのは知り合いが何人か殺されてからかなぁ。
編集済
2-07への応援コメント
平和主義は外交するときにいつか必要になるかも知れないから、主人公の性格を変える必要は無いけど軍事は大人主導でやった方が良さそう
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2-05への応援コメント
>無理だと思って頭の中から省いたアウトソーシング、前投げしてしまえ。
→無理だと思って頭の中から省いたアウトソーシング、【丸投げ】してしまえ。
論理より腰のモノに意識が行く社会でキチンとディベートの意味を理解するのは大変だったろうに……しかしwwwww『きれいなジャイアン』ならぬ『きれいな佐久間』爆誕とはこれこそ恐れ入谷の鬼子母神wこれも天狗の鼻を折られた御蔭よのう
蘭学が達者、知に貪欲、弁論も立つ……そんな生徒はただ募集しただけじゃ来そうにないものなぁwwwやはり知識人ネットワークがそんなにあろう筈もなく……数学系の人脈は既に使って人集めしてるだろうからここで別口と繋がるのは良い手
そして……たしかにきれいな佐久間象山の眼鏡に適った生徒なら歓迎できますが佐久間推薦の生徒比率が多すぎても困るから人数を絞った上でその分精選して貰うのは必定でしょう
そして生徒は一定年の就学を以て卒業させるのか(剣術のように)切紙→目録→免許みたいに等級をつけて教導側に取り込むのか(蘭学・洋学はシステム的に皆伝は存在しようがないだろうが)……藩の紐付きでもなければ知識欲に塗れた連中が仮令『卒業』を認められたトコロでこの恵まれた環境から「はいそうですか」と他所に行くのが考えられないwwのが未来への課題かもしれない……インターン医の如く何年か他所で活動させることが出来るかどうか……さて?
2-05への応援コメント
学生のファームになった!
正直、佐久間さんは主人公のサンドバッグ役なのかな~と思ってたけど、
取り込んで活用してくれるなら胸熱ですね
2-04への応援コメント
半ばヤケで蒔いたコンサルの芽が群生地になってるな
手間が省けたと喜びましょうか?
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1-27への応援コメント
リゲイン平成定期
残業代の出ない職場が増えた平成が一番ダメだと思うわあと派遣の使いつぶし
なろうにも投稿してる事説明文に書いといた方がいいのでは?何でかわからないですが皆やってますよ(平成令和のネット作法協調圧力並感
2-04への応援コメント
一章のラストの方の仕込みが芽を出したかな?
1-39への応援コメント
医食同源では?
昔はこう呼ばれてたとかあるのかな?
これだと医療も薬も・・・って意味になるような気もするけども。
編集済
1-22への応援コメント
これは行かせたくないなあ、、、でもいかせるべきなんだろうな。。そら悩むわ。
1-03への応援コメント
おにーちゃんだからね
1-01への応援コメント
È una lettura piacevole
2-02への応援コメント
こののんびりした雰囲気の中に藤二の知恵がしれっと書いてあるのがまたいいです
1-39への応援コメント
テンポ良くて本当に面白いです
1-37への応援コメント
おお!ここから実学への探究になっていくのですか?!
技術革新が早まりそうです
1-29への応援コメント
一応オランダも幕末に長州藩の砲台ぶっ壊したりして一応関係ないことはないのに主人公もったいない😅
1-24への応援コメント
内田先生いい人だ
1-18への応援コメント
数学の問題を解くだけなのになぜか緊迫感が漂う…
1-44への応援コメント
龍馬出ますかねぇ
2-14への応援コメント
大活躍始まったな。効率能率という風を幕府内に持ち込んだ。まだまだ末端に持ち込んだに過ぎないが、確実に変わりつつある。嘉永6年か。Wiki見ると、地震、ペリー、プチャーチンか。ワクワクするねぇ。