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  • 2-14への応援コメント

    大活躍始まったな。効率能率という風を幕府内に持ち込んだ。まだまだ末端に持ち込んだに過ぎないが、確実に変わりつつある。嘉永6年か。Wiki見ると、地震、ペリー、プチャーチンか。ワクワクするねぇ。

  • 1-05への応援コメント

    行った事有る神社ですね。
    そんなモンが置いて有ると走らなんだ。
    寒川神社に有名な奴が置いて有るのは知ってます。

  • 2-13への応援コメント

    T大のお食事券が切ないのよww2億の約束で実際100マンって何それ……
    という訳でもないけれど独自財源は研究の継続には重要
    横槍躱すにも何するにも全部紐付きじゃサイフの口絞められたら即干上がっちゃうし
    なにしろ他者から見れば『何してるんだかわかり難い金食い虫』だからよ……ヘタなタイミングで『無駄飯食い』のレッテル剥すとデメリットもあるだろうしな……

  • 2-12への応援コメント

    やっと追いついた。面白いです。

  • 2-10への応援コメント

    主人公いる時点で歴史変わってるのに何を気にしてんだろう…?

  • 2-07への応援コメント

    現代でも最悪に近い価値観だな。いわゆる極左。
    家族か身近な人が殺されたら、少しはマシになるかなぁ…

  • 2-11への応援コメント

    とうとう容赦なく史実改変モードへ


  • 編集済

    2-12への応援コメント

     史実の理研のように、研究成果で稼ぐ、そしてそれが国や民のためになるなら最高。資金を出すやつは口も出すものだし、研究資金の自己調達は、研究の自由のためにも必須。


  • 編集済

    2-12への応援コメント

    >それらの出費だけでもとんでもないです額になりましょう
    →それらの出費だけでもとんでもない【衍字:です】額になりましょう

    失敗なんて何度も繰り返して成功に導くものですからね
    しかも先人の軌跡をなぞったとてすべてが一度でうまく行くわけでもなし
    しかも成功は試行錯誤の蓄積を生まない……エライ人にはそれがわからんのですよ

    一から(ゼロから)始める試行錯誤ってそういう一見『成果に見えない蓄積』の積み重ねなんですけれどこれが予算方との相性は最悪と来たもんだ……
    「金も出し渋るくせに文句だけ言いやがる」
    「成果もないのに予算ばかり使う」
    ああ……斬り合いにならんだけマシかwww

    でも『自前で予算調達して研究する』のってヘタすれば『組織の軛を振りほどく暴走』方向に繋がりかねないので危険視されるとそれはそれで困るのよね……痛し痒しである

  • 2-11への応援コメント

    面白い

  • 2-11への応援コメント

    距離と接点の少なさで話できない…ほぼ赤の他人になったほうが、将来的に良いのでは?と思ってしまったがそうは問屋が卸さないか(;´∀`)

    兄弟や家族の縁を大事にしてちゃんと話あってお互いが住む世界が違うと認識でき、ただの兄と弟という形収まるのは素晴らしいが、それをやってしまうと、どんどん有名になる主人公比例する形で家族は欲や僻み妬み逆恨み等の悪意に晒され膨れ上がってくわけで(;´∀`)

    いや、拗れて接点がなくなり、噂になればわざわざ兄や家族と接点持とうとする連中いなくなるんじゃね?と思ったんだが、逆に主人公に妬み僻み逆恨みある連中はどちらにせよ家族使って嫌がらせしてくるのか🤔

    今更だが主人公の家族守る何かしら対策ないとやばいような気がしてきた

  • 2-10への応援コメント

    パパりんの公平で理路整然としたお諭しが地味にすごいと思います

  • 1-33への応援コメント

    佐久間象山は史実ではすぐ死ぬけど、多くの弟子を残して、幕末に影響をあたえたよね

  • 1-10への応援コメント

    古代エジプトの円周率は、22/9だったそうです。かなり3.14に近い。

  • 1-05への応援コメント

    ほんとに妻も子供も居る社会人だったのか。。。

  • 2-10への応援コメント

    なろうからリハウスしてきました。
    あれだけ苦労して作った“知と技術の結晶”より、即席石鹸の方がウケる現実、あまりに世知辛くて笑うしかないし、「泡だけに」のダジャレで自分にトドメ刺してるのも愛おしすぎる。
    笑えるのに切なくて、ちょっと自己反省も誘われる不思議な感じ。
    続き、静かに楽しみにしてます。

  • 1-01への応援コメント

    > どんだけ悲しんでも、どんだけ憂いても、最終的に「オギャー」からのおっぱいだよ。
    赤子に転生した悲しみ……
    記憶があっても何もできない時間は辛そうな

  • 2-04への応援コメント

    「また僕何かやっちゃいましたか?」系主人公ですね〜

  • 2-10への応援コメント

    象山もカバー範囲入りなんですね

  • 2-10への応援コメント

    そこまで言ったら美祢が泣き出して中断。
    →泣き出したのは妹…?それとも稽古中に口撃した兄?

  • 2-10への応援コメント

    >その位置を勘違いすると、どえらい事になりかねない。
     なんとなく苦い思いをした帰省だった。

    それがわからなかった能吏がいましてな……石田治部とか言う名前なんですよwww
    なまじ行政能力的に有能だっただけに惜しいんですがね

  • 1-44への応援コメント

    三方良しって事か。

  • 1-43への応援コメント

    アンガールズか、テレビ見ないと分からんな。

  • 1-42への応援コメント

    倍々地獄だ、こっわ。

  • 1-38への応援コメント

    歴史改編は急死とかしない限りもう始めってるんじゃないかな。

  • 1-37への応援コメント

    楽しい楽しい実験だ。

  • 1-34への応援コメント

    爺様、ありがとう。

  • 1-33への応援コメント

    象山さん、聞き覚えはあるけど、何も分からん。

    時間が経って学力低下あるある。

  • 1-31への応援コメント

    めっちゃすれ違ってるぅ。
    君たち、ホウレンソウしよ?

  • 1-30への応援コメント

    伊豆の反射炉、当時のやつが現存してるんだ。


  • 編集済

    2-09への応援コメント

    あれはたしか平成になってからなんだけどねw
    1.2.3.ダーッ!!!

  • 1-28への応援コメント

    オランダ語、習ってないから全然わからんな。

  • 1-24への応援コメント

    まだまだ舐められたら殺せ。の時代だからこれくらいの扱いが安全だわ。

  • 1-19への応援コメント

    美味しいお土産だー。

  • 1-18への応援コメント

    デュエル開始ぃ、感。

  • 1-04への応援コメント

    漢数字で計算はやりたくねぇな…

  • 2-08への応援コメント

    金は寺社が持ってるわな

  • 2-07への応援コメント

    流石に開発者に運用方法の縛りを課すのは無理筋ではないかと思う。

  • 2-08への応援コメント

    まぁ知の集積は大事なんじゃがw研究だけする研究者は只の金食い虫なんよ……それだけじゃその知も死蔵されるだけで勿体無い事この上ないwwだからこそ巧くその成果を金策に繋げるプロデューサーの仕事が重要なんじゃwwww

  • 2-08への応援コメント

    良かった自分で稼ぐ方向に進んで…

    個人の思想で仕事したくないけど
    金は欲しいから背信する、では
    流石に主人公を応援できなかった。

    良かった良かった。

  • 2-07への応援コメント

    タイトルにあるように、内戦ではない黒船はしっかり沈没させてあげましょう‼️

  • 2-07への応援コメント

    現代の価値観って人殺すのダメなんだっけ?
    戦争になったらやらなきゃやられるし戦わないと奪われるだけ。
    忌避感があるというが忌避感は昔の人も持っている。単に覚悟の違いだよ。

  • 1-49への応援コメント

    勝海舟に『月が綺麗ですね~』
    もう逃がして貰えないですね‼️

  • 1-23への応援コメント

    2話連続の『泣いた。』
    良い家族やね‼️

  • 2-07への応援コメント

    主人公立憲とか公明党あたり支持してそう

  • 2-07への応援コメント

    お花畑は現代日本までにしないと……
    弾道計算できなければロケット開発も無理だし缶詰共通規格医療大抵全部軍事技術という

  • 2-07への応援コメント

    これが若さゆえの甘さか

  • 2-07への応援コメント

    現代の倫理観が邪魔してる……
    幕末から明治大正昭和のアウトライン知っててもこうなるか、意外と頭でっかちだからな主人公

  • 2-07への応援コメント

    この時代って肩ぶつかったら斬り殺される時代じゃなかったっけ?もうそこまでじゃないか?

  • 2-07への応援コメント

    主人公の悩みに全然共感できないなぁ。
    警察官が拳銃持っていて自衛隊が戦車や戦闘機持っているのが当たり前の感覚だから、大砲は人殺しの道具だから忌避感があると言われても全くピンとこない。
    むしろ江戸時代の日本の無防備さを知っていると、国防用の兵器貧弱すぎて怖いから、早く作ってくれって思う。

  • 2-07への応援コメント

     甘さに気がつくのは知り合いが何人か殺されてからかなぁ。

  • 2-07への応援コメント

    この時代にそんな理屈は通らないと思いますがまだ戦争の機運がないから悠長なんですかね?
    未来がわかっているなら余計に。


  • 編集済

    2-07への応援コメント

    平和主義は外交するときにいつか必要になるかも知れないから、主人公の性格を変える必要は無いけど軍事は大人主導でやった方が良さそう

  • 2-07への応援コメント

    兵器は所詮人殺しの道具……納得しろと言われても子供には難しいトコロよね……武士階級なら殺し殺されるのは業ではあるが……幕末に近い頃刃傷沙汰も減ってるだろうし『旗本八万騎』が有名無実のハリボテでなければわざわざ壬生浪士組……新撰組なんてモノを組織することもなかったんだろうしなぁwww

  • 1-03への応援コメント

    このにーちゃんいい人や……

  • 1-33への応援コメント

    消え物が良いのは、自分の趣味に合わない物よりは消え物が家計も浮くし楽で良い。
    選ぶ方も頭を悩まさなくて楽。
    どちらかといえば主婦よりな発想なのかも?

    ちょっと珍しい旅行に行った人からもらうなら、
    ご当地ならではの、(そこそこ趣味に合う)
    置き物とか小さいブローチとか装飾品がベスト(変なお面とかはネタとしてはアリだけど片付けられる可能性あり)

  • 2-03への応援コメント

    少し前の時代に国友一貫斎とかいう、望遠鏡を自作してた鉄砲鍛冶がいたのが感慨深い。

    空気銃を自作して、「空気に重さがある」ことに気がついたり、日本の職人は結構研究者気質なんだろうな。


  • 編集済

    2-05への応援コメント

    >無理だと思って頭の中から省いたアウトソーシング、前投げしてしまえ。
    →無理だと思って頭の中から省いたアウトソーシング、【丸投げ】してしまえ。

    論理より腰のモノに意識が行く社会でキチンとディベートの意味を理解するのは大変だったろうに……しかしwwwww『きれいなジャイアン』ならぬ『きれいな佐久間』爆誕とはこれこそ恐れ入谷の鬼子母神wこれも天狗の鼻を折られた御蔭よのう

    蘭学が達者、知に貪欲、弁論も立つ……そんな生徒はただ募集しただけじゃ来そうにないものなぁwwwやはり知識人ネットワークがそんなにあろう筈もなく……数学系の人脈は既に使って人集めしてるだろうからここで別口と繋がるのは良い手
    そして……たしかにきれいな佐久間象山の眼鏡に適った生徒なら歓迎できますが佐久間推薦の生徒比率が多すぎても困るから人数を絞った上でその分精選して貰うのは必定でしょう

    そして生徒は一定年の就学を以て卒業させるのか(剣術のように)切紙→目録→免許みたいに等級をつけて教導側に取り込むのか(蘭学・洋学はシステム的に皆伝は存在しようがないだろうが)……藩の紐付きでもなければ知識欲に塗れた連中が仮令『卒業』を認められたトコロでこの恵まれた環境から「はいそうですか」と他所に行くのが考えられないwwのが未来への課題かもしれない……インターン医の如く何年か他所で活動させることが出来るかどうか……さて?

  • 2-05への応援コメント

    学生のファームになった!
    正直、佐久間さんは主人公のサンドバッグ役なのかな~と思ってたけど、
    取り込んで活用してくれるなら胸熱ですね

  • 2-04への応援コメント

    半ばヤケで蒔いたコンサルの芽が群生地になってるな
    手間が省けたと喜びましょうか?

  • 2-04への応援コメント

    明治維新は千人単位で知に飢えた猛者が居た日本でしか起こり得なかった。


  • 編集済

    1-27への応援コメント

    リゲイン平成定期
    残業代の出ない職場が増えた平成が一番ダメだと思うわあと派遣の使いつぶし

    なろうにも投稿してる事説明文に書いといた方がいいのでは?何でかわからないですが皆やってますよ(平成令和のネット作法協調圧力並感

  • 2-04への応援コメント

    一章のラストの方の仕込みが芽を出したかな?

  • 2-04への応援コメント

    きれいなジャイアンならぬきれいな佐久間にでもなったのか?ちょっとそれは『知らない人』ですわね……

  • 1-14への応援コメント

    やらかしてるー。

  • 1-07への応援コメント

    奉納なんとかが流行ったのがあったか。

  • 1-05への応援コメント

    漢文かな、もう忘れた、

  • 1-04への応援コメント

    漢数字で計算は大変。
    零はもう日本に入ってるのかな。

  • 1-03への応援コメント

    小学校の帰りに道端の花から蜜を吸ったなー。

  • 1-44への応援コメント

    輸出できそうね


  • 編集済

    1-42への応援コメント

    倍々ゲーム!でも佐久間気付かないアホではないと思う

  • 1-39への応援コメント

    理論だけではねぇ…

  • 1-37への応援コメント

    始まるな…

  • 1-39への応援コメント

    医食同源では?
    昔はこう呼ばれてたとかあるのかな?
    これだと医療も薬も・・・って意味になるような気もするけども。

  • 1-35への応援コメント

    喧々諤々はただのどなりあいのことがおおいからねぇ

  • 1-34への応援コメント

    天才との会合か

  • 1-04への応援コメント

    天竺や月氏の数字ってアラビア数字書いたら楽になるよね

  • 2-03への応援コメント

    化物の巣窟が完成され始まって草w


  • 編集済

    1-22への応援コメント

    これは行かせたくないなあ、、、でもいかせるべきなんだろうな。。そら悩むわ。

  • 1-03への応援コメント

    おにーちゃんだからね

  • 1-01への応援コメント

    È una lettura piacevole

  • 2-02への応援コメント

    こののんびりした雰囲気の中に藤二の知恵がしれっと書いてあるのがまたいいです


  • 編集済

    2-01への応援コメント

    ☆入れたでー
    本に対して『書画骨董に対する箱書き』を付けるようなものね……

    たしかに和綴じだと背表紙は簡単に付けられんけれど
    逆に綴じ糸を解いて巻頭または巻末に一枚内容の説明書きを一緒に綴じ込むことはとても意味のある事になりそうなんだがどうだろう?
    そして綴じ直し作業は本の専門家に任せられそうよね……

  • 1-39への応援コメント

    テンポ良くて本当に面白いです

  • 1-37への応援コメント

    おお!ここから実学への探究になっていくのですか?!

    技術革新が早まりそうです

  • 1-29への応援コメント

    一応オランダも幕末に長州藩の砲台ぶっ壊したりして一応関係ないことはないのに主人公もったいない😅

  • 1-24への応援コメント

    内田先生いい人だ

  • 1-18への応援コメント

    数学の問題を解くだけなのになぜか緊迫感が漂う…


  • 編集済

    1-48への応援コメント

    まあ現代でも「レシピがあるなら誰だって作れるだろ!」と作りもしねえ輩は言い放ちますよね……
    させてみると何もわからず材料切らずに手を切る……

  • 1-48への応援コメント

    仮令言ってる事が正しいことであろうと『何を生意気なことを申すこの下郎が』で無礼討ちのあるご時世でその手のとんがった発言はさすがに相手を選ぶよなぁwww
    先生方の伝手で『小生意気だけど言う事為すこと的を射てる』って判っててもつい腰のモノに手が伸びちゃうよwwwww

  • 1-48への応援コメント

    賢人の思想をその弟子が理解して語り継ぐという学問と実験して確からしい事実を確認し人類の叡智として積み重ねる科学の違いがいわゆる科学技術発展の東西のスピード差に

  • 1-47への応援コメント

    >オーパーツだけは気を付けないと
    新年初シリアスな笑いというやつですねコレ
    お前の存在自体が知のオーパーツ!
    もう史実一部変わってるよ!

  • 1-47への応援コメント

    折角掠ったのにその正解を捨てていくwwwまぁ『目の前の人間がのちの時代じゃ超の付く有名人だって気が付いたトコロで何が変わるやら』と言ってしまえばそうなんだよなぁ……

    どちらかといえば藤二は相手が『打てば響く』かどうかの方に余程重きを置いてる気がするしww話が盛り上がって『相手に何か気付きが生まれるかどうか』はそれこそ藤二との相性と話す分野次第の部分が大きい

    勝海舟は……坂本竜馬ほどは顔写真が後世で露出されてないからなぁ……(最後まで気が付かなくてもたぶん誰も困らんけれど)どのタイミングで勝麟太郎=勝海舟に気が付くやら


  • 編集済

    1-47への応援コメント

    >もちろん俺が知らないだけの可能性だって捨てちゃいけない。

    これが正解なんですね。

    勝海舟は顔を見れば判りそうな気もしますが、日本史に興味がなければ無理でしょうか。


  • 編集済

    1-12への応援コメント

    薬屋の石田さん!勝太!

  • 1-46への応援コメント

    あけましておめでとうございます

    新年早々の更新ありがとうございます!
    そもそもゼロという概念がなかった当時の日本の数学界でゼロを説明するのって大変なんだろうなぁ

  • 1-44への応援コメント

    龍馬出ますかねぇ


  • 編集済

    1-45への応援コメント

    この討論方法は史実の福沢諭吉がやってたヤツだな。福沢は佐久間象山より24歳年下なので、当分登場しないでしょうけど。

  • 1-45への応援コメント

    更新ありがとうございます。ヘーゲルの弁証法を土台とするディベートが根付けば、色々と変わるのでは?とは今でも思っています。

  • 1-45への応援コメント

    ディベート術を覚えた佐久間象山……手が付けられなくなりそうではある
    あの人も毀誉褒貶はあれ才能の塊だったからなww……惜しむらくはプロデューサーがいなかった事か?智者の大看板たる『佐久間象山先生』をもっとうまく立ち回らせられたら幕末が史実と違ったおもしろい結果になりそうなのだがw彼に振付するにはそれに足る相応の才能を認められんといかんだろうから難しそうではある……幕末の有名人は大抵『俺が俺が』系目立ちたがりだからなぁ