応援コメント

68.目を覚ました先」への応援コメント

  • シャーラへの想いが溢れてくるラズールに、もう胸がいっぱいで泣けそうでした。

    >この後何が待っていてもいい。何の代償を求められてもいい
    この心情が、すごく好きです。たまらない。

    ビルキースお姉さまが最後に残ってくれて、王様もやっと救われそうですね。

    そして、このようなところで失礼しますが、拙作に本当に素敵なレビューを頂きありがとうございました。
    とても嬉しかったです。

    作者からの返信

    冒険譚なのですが、もともと恋愛で書いたので、最後は溺愛たっぷりにしました。好き嫌い別れそうなのですが、台詞も楽しんで頂けたようで嬉しい😝

    ビルキースの件。
    結局男性は、女性がそばにいないとだめ…それを書くのが性癖です。いつもそうなっちゃうんだな、私。仕方ないわね、というか慈愛というか。
    私の今後の話もフォローしてくださって(リディアへのフォローありがとうございます!)いるので、その仕方ないわね部分が垣間見えるかと思います(ワンパターン🙃)見逃してください!

    あと突然のレビュー失礼しました。本当は最後まで読んでからと思ったのですが、しばらくPCに触れない(文字が打てるかわからない)状況になりそうで、読んでいたところまで書いてしまいました…。
    またじっくり読み直して、細かいところの感想はゆっくり書いていきますね!


  • 編集済

    ラズール、シャーラ(ノД`)・゜・。
    想いを伝えあって、花押も消えてこれでハッピーエンドだ!
    …と思ったら。

    もう一波乱あるのでしょうか。
    ドキドキしながら見守ります。二人が幸せになりますように……。

    作者からの返信

    ここまで読んでくださってありがとうございます!!
    あとはハッピーエンド…かな。後少しお付き合いくださったら嬉しいです!

  • ビルキースお姉さまは王様のことを愛していたのでしょうか?
    そういえば王様は一筋だけ涙を流した気がします。

    作者からの返信

    たぶん、ビルキースは愛していたでしょうね。王様からも愛されている、王様が愛されたいと思っていたことを知っていた。ただ殺されることも知っていた…すべて見通していたのかなと。
    王様は自分が愛していること、愛されていることも、「愛」というものがなにかも忘れてしまったのでしょうね。

    王様が一筋涙を流したこと、覚えてくださっていて嬉しいです。あの涙の意味は…軽いようで重いです。王様の一筋の感情ですね・・・。