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2026年5月23日 09:29
シャーラへの想いが溢れてくるラズールに、もう胸がいっぱいで泣けそうでした。>この後何が待っていてもいい。何の代償を求められてもいいこの心情が、すごく好きです。たまらない。ビルキースお姉さまが最後に残ってくれて、王様もやっと救われそうですね。そして、このようなところで失礼しますが、拙作に本当に素敵なレビューを頂きありがとうございました。とても嬉しかったです。
作者からの返信
冒険譚なのですが、もともと恋愛で書いたので、最後は溺愛たっぷりにしました。好き嫌い別れそうなのですが、台詞も楽しんで頂けたようで嬉しい😝ビルキースの件。結局男性は、女性がそばにいないとだめ…それを書くのが性癖です。いつもそうなっちゃうんだな、私。仕方ないわね、というか慈愛というか。私の今後の話もフォローしてくださって(リディアへのフォローありがとうございます!)いるので、その仕方ないわね部分が垣間見えるかと思います(ワンパターン🙃)見逃してください!あと突然のレビュー失礼しました。本当は最後まで読んでからと思ったのですが、しばらくPCに触れない(文字が打てるかわからない)状況になりそうで、読んでいたところまで書いてしまいました…。またじっくり読み直して、細かいところの感想はゆっくり書いていきますね!
2026年1月26日 23:20 編集済
ラズール、シャーラ(ノД`)・゜・。想いを伝えあって、花押も消えてこれでハッピーエンドだ!…と思ったら。もう一波乱あるのでしょうか。ドキドキしながら見守ります。二人が幸せになりますように……。
ここまで読んでくださってありがとうございます!!あとはハッピーエンド…かな。後少しお付き合いくださったら嬉しいです!
2026年1月26日 18:46
ビルキースお姉さまは王様のことを愛していたのでしょうか?そういえば王様は一筋だけ涙を流した気がします。
たぶん、ビルキースは愛していたでしょうね。王様からも愛されている、王様が愛されたいと思っていたことを知っていた。ただ殺されることも知っていた…すべて見通していたのかなと。王様は自分が愛していること、愛されていることも、「愛」というものがなにかも忘れてしまったのでしょうね。王様が一筋涙を流したこと、覚えてくださっていて嬉しいです。あの涙の意味は…軽いようで重いです。王様の一筋の感情ですね・・・。
シャーラへの想いが溢れてくるラズールに、もう胸がいっぱいで泣けそうでした。
>この後何が待っていてもいい。何の代償を求められてもいい
この心情が、すごく好きです。たまらない。
ビルキースお姉さまが最後に残ってくれて、王様もやっと救われそうですね。
そして、このようなところで失礼しますが、拙作に本当に素敵なレビューを頂きありがとうございました。
とても嬉しかったです。
作者からの返信
冒険譚なのですが、もともと恋愛で書いたので、最後は溺愛たっぷりにしました。好き嫌い別れそうなのですが、台詞も楽しんで頂けたようで嬉しい😝
ビルキースの件。
結局男性は、女性がそばにいないとだめ…それを書くのが性癖です。いつもそうなっちゃうんだな、私。仕方ないわね、というか慈愛というか。
私の今後の話もフォローしてくださって(リディアへのフォローありがとうございます!)いるので、その仕方ないわね部分が垣間見えるかと思います(ワンパターン🙃)見逃してください!
あと突然のレビュー失礼しました。本当は最後まで読んでからと思ったのですが、しばらくPCに触れない(文字が打てるかわからない)状況になりそうで、読んでいたところまで書いてしまいました…。
またじっくり読み直して、細かいところの感想はゆっくり書いていきますね!