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  • 決められるはずへの応援コメント

    ユラン伯がお兄ちゃんやってる!!ユーリア限界オタクな人格と常識的な家庭人の人格が同居してるのが彼の味ですよね🍷

    ユーリア、これは「ユルシュル、やっておしまいなさい」ということでは?? ユルシュル、後妻打ちを計画すればユーリアが大軍を貸してくれそうです。

    リチャードが真にニコラウスの代用なのかはあやしいところですが、リチャードがいてなお、ニコラウスのことは一切忘れていないユーリアなのだなとしみじみ思いますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はそうですね…第四部の彼の見た夢で明らかな通り、ユラン伯の少年時代は全く恵まれていない中でアンヌを尊重したり、ユルシュルを大事にしたりしているのも、そういった経験があるからかなと思います。ユーリアに心奪われてはいますが…。

    ユーリアの回答は逃げでもあるかなと思います。
    ユーリアはリチャードを見てニコラウスの代用と考えられているのかどうか…どうなんでしょうね。


  • 編集済

    決められるはずへの応援コメント

    ユラン伯が今回すごくよかったです。やっぱり基本的に考えがおおらかで愛情深いんですよね。イケメンで愛妻家で、こういうところは素敵だなと思います。

    ユーリアは逃げましたね。これはユーリアには厳しいなと思います。
    ニコラウスに対するユーリアの対応は、分かりやすいようにも矛盾してるようにも思います。
    ユーリアが王宮に戻ってきた頃ニコラウスが庶子であることを詰めていたのを思い出します。跡目争いなの分かりますが、産まれのことなのでとても無慈悲で残酷だなと思ってました。
    ニコラウスのことを考えるとどうしても、エーミールが健在だったらなという思いに戻ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯をお褒めいただきありがとうございます。
    ユルシュル以上に子ども時代の取り巻く環境が悪そうなユラン伯でしたが、ユルシュルのことはちゃんと妹だと思ってました。

    ユーリアですが、今回のユルシュルの問いには答えられないですね。
    本当はユーリアはどう思っていたのか…。
    同母兄エーミールが健在であれば、ユーリアもニコラウスもユーリアが結婚するその日まで笑い合って過ごし、ニコラウスもエーミールを支えるために頑張ったかと思います。

  • 世界が間違っているへの応援コメント

    フィルベルトは冒頭の思いの書き出しからイラッとしますね。妻が皇帝の縁者だからまずい的な考えで、ユルシュルの気持ちは全く考えてなさそう。彼は、やってることも、妻に対する理解も言い訳も、少し残念な感じがします。せっかく、美人な奥さんがいるのになんで浮気するかな。
    ユーリアも家臣の浮気とかは毛嫌いしそうだし、ユラン伯も愛妻家でフィルベルトのまわりには、浮気には厳しい人が多そう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フィリベルトの視点イラッとしますよね。
    政略結婚が主流の時代なので、今ほど浮気は厳しく咎められないところではありますが、ユルシュルは女帝の親類で、兄のユラン伯は怖いらしいです。
    フィリベルトですが、これまで様々視点人物が薔薇の名前を心の中で言っていますが、彼はさっぱりわかっていないので、まあ愚かなんですよね。

  • 決められるはずへの応援コメント

    ユルシュルの目を通してユーリアの心情がなんとなく見える気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユルシュルの夫の浮気騒動から、ユーリアの心情まで…
    今回、ユルシュルはユラン伯に救われましたが、ユーリアはどうなのか?など、ユルシュル編は次回完結です。

  • 決められるはずへの応援コメント

    これは答えられない問いですね。
    ホント、ザイン候は罪作りな….…。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ザイン侯、当時よくあるような浮気しただけという最初の彼の認識以上に色々影響があるようで…


  • 編集済

    世界が間違っているへの応援コメント

    >「……貴女は美しくて……聡明で……完璧な貴婦人と思っていて……ずっとわたしは気後れしていた……」
    「――なんです? 私のせいに?」
    「違う、そうじゃない。そうではないのだ。貴女がそれほど深く思い悩んでいたことを知らずに、わたしは……」

    は?????????

    ユルシュル、クソ舐められてますね!!
    浮気も、庶子だからみたいな「舐め」が深層心理であったんでしょうね。嫡子であれば皇帝のお気に入りで超重臣の妹、浮気する前に股間が縮み上がって何もできないと思うのですが👀 もしユラン伯本人が女子でザイン侯の妻だったら、ザイン侯は浮気一つせず直立不動で誠実に妻に尽くすと思います!妊娠中にムラムラしたとしても自分で処理(言い方)するか、手を出しても騒動にならない女に手を出すか、そもそもこの世界では禁忌かもしれませんがベッド上のことは何もわからないでしょうから、こっそり避妊しますよね!

    よし、ユルシュル、私がザイン侯の股間を火焔放射でやっちまいましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ザイン侯はユルシュルを理解してなかったのだと思います。
    この人、地味に他の登場人物たちと違って、薔薇の名前さえも覚えてないし、あまり考えるタイプじゃないようです。
    ユルシュルの代わりに怒ってくださりありがとうございますm(_ _)m

  • 世界が間違っているへの応援コメント

    神の教えが夫婦のしくみを定めている世界では、側室というあり方はNGで……。
    じゃあ教会を変えちゃえばいいという英国国王みたいにはいかないし……。
    まあどちらにせよ、ユーリアから見ても「それはない」ということをやってしまいましたね。

    あ面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアからすると親類の女性を貶められた感覚ですね、やっぱり。
    宗派も簡単には変えられない社会、ユルシュルはどうするのか見守っていただけてますと幸いです。

  • 世界が間違っているへの応援コメント

    ユルシュルの叫びがとても心に残る一話でした
    庶子!罪の子!!
    この物語は庶子という存在がどういうものかを突き刺してきます
    庶子という言葉は知っていたのに、なにもわかっていなかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    昔の日本では側室制度が認められていたり、明治期も妾は戸籍に載せられたり、その間の子は嫡子と優劣はあれど、存在が罪とまでは言われないので、わかりにくいかもと思っていたので、こういった感想をいただけて嬉しいです。
    ニコラウスも「自分は生まれてきてよかったのだろうか」とずっと思っていたので、今回、ユルシュルの叫びはやっとテーマに沿っているなという感じですね。

  • 世界が間違っているへの応援コメント

    ユルシュルは優しい心根の持ち主なのですね。
    だからこそ夫の罪が許せないのかなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユルシュルは優しい心根だよな〜と私も思います。
    生まれる子を自分のことのように捉えていて。

  • ユラン伯邸の歴史への応援コメント

    よーしユルシュル後妻打ちだ〜〜!!!
    鉄釘のついた棍棒持っていきましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    後妻打ちって結構いい制度だったと思います。
    ユルシュルはどうするのか、次回少しわかります。

  • その果てにあるのはへの応援コメント

    ユラン伯、飲み会とかしたらからみ酒とかするタイプなんでしょうね・・・・(なんだそれは)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。普段抑えることばかりの彼ですので、絡み酒するタイプかもしれません笑

  • ユラン伯邸の歴史への応援コメント

    嫡子と庶子の扱いは雲泥の差がありますね。
    ユルシュル編、見守りたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一夫一妻制ですし、神の下での正しい婚姻によって生まれていない子どもへの扱いは厳しいですよね。
    ユルシュルは夫のやらかしにより己の出生や人生と向き合うことに…
    見守ってくださいー


  • 編集済

    ユラン伯邸の歴史への応援コメント

    庶子と嫡子、ユルシュルがユラン伯に抱く感情は複雑ですね。自分の生い立ち考えると、夫が愛人を作ったら、どうしたらいいのでしょうか。

    なんか、気絶するユーリアが分かりやすく思えてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユルシュルの思いは複雑ですが、ユラン伯の成育環境がユルシュル以上に悪いような…とはいえ彼は嫡子で、ユルシュルは庶子であることに後ろ暗さを感じてます。

    ユーリアの気絶の方は確かにわかりやすいですね。

    今日からユルシュル編に入ってますので、見届けていただけますと幸いです。

  • ユラン伯邸の歴史への応援コメント

    庶子。
    つらい立場ですね。
    義経みたいに突き抜けてないと、生きづらいでしょうに。
    ……そしたら自分の夫が。
    これはキツい。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中世ヨーロッパの庶子だと色々大変なのかなと思います。
    一夫一妻制ですし…
    ちょっとユルシュル編に入りますので、ユルシュルはどうするのか見届けていただけますと幸いです。

  • その果てにあるのはへの応援コメント

    公と伯も、お互いがお互い……というところがなんとも言えません^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯はシューレンブルク公をだいぶ意識しています。
    本当ならユーリアにも一定の距離を取って仕えたかったのかなと思います。
    皇后ヘレーネに仕えた距離感のように。

  • その果てにあるのはへの応援コメント

    タイトルの意味が深いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サブタイトルがキャッチコピーの言葉を回収しました。
    このサブタイトルはやっぱりシューレンブルク公視点回に相応しいかなと思いまして、つけちゃいました。

  • その果てにあるのはへの応援コメント

    シューレンブルク公は、あまりその思いが出てなかった印象ですが、「グラティアやニコラウスを殺した果てに、何をするのか。」って、やはりグラティアのことは、ユーリアに思うところがあるのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シューレンブルク公は普段安定してユーリアに仕えていますが、根底では思うところあったようです。
    ユーリアもそれを承知しているのかなとは思います。

  • その果てにあるのはへの応援コメント

    シューレンブルク公のポジションや思考が好きです☺️ついユラン伯も絡んでしまう…

    この主従は運命を共にする覚悟はありつつも、やはりどこか危うい均衡を保っているところもあるのかなとも思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シューレンブルク公はユーリアとは一定の距離を置いてますよね。
    ユラン伯とユーリアは結構危うい均衡だと思います。少し傾いたら破滅しますね、きっと。

  • サクソニア選帝侯の怖気への応援コメント

    ユーリアもユラン伯も歳を取らないのできっと二人で無自覚に取ってる美容成分とかあるんでしょうか・・・それとも血筋ですかね👀
    サクソニア選帝侯、ユーリアの権力が強いうち+ユーリアが生きてるうちに地盤を固めないとフス戦争一歩手前のことをしているのがいやはや〜。
    ユーリアの皇太子がユーリアと同じ考えかというと違うでしょうからね。母親がこうなので反動保守っぽくなりそうですし〜、父親の薫陶もありそうですし〜🕳️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとユラン伯が若いのは血筋なのかな?と思いつつ、アルジャンの血筋は万能だなと思いました。
    皇太子エーミールの将来はどうなんでしょうかねー…母がこうだと同じ考えに染まるのか、反発するのか、真ん中をいくのか。
    マクシミリアンもなんだかんだで皇帝をしっかりやっていたのか怪しい気がします。

  • サクソニア選帝侯の怖気への応援コメント

    やはりユーリアのほうが一枚も二枚も上手でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、ユーリアの方が上手でした。
    選帝侯もむしろ有能なんですがね…

  • サクソニア選帝侯の怖気への応援コメント

    めっちゃ怖い^^;
    選帝侯逃げてと言いたい(笑)
    せっかくユーリアからモブ扱いしてもらえるぐらい長く会わなかったのに、会いに行くから……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    選帝侯はいつもこの役回りです。
    彼も有能なんですがね。
    ユーリアめっちゃ怖く書けました。


  • 編集済

    サクソニア選帝侯の怖気への応援コメント

    サクソニア選帝侯。
    久しぶりですが、相変わらず人間らしくて好きです。勝手にユーリアを意識して、敵わなくて劣等感を抱いてますね。
    こう見ると、リチャードみたいな考えの王は、ユーリアにとって得難い配偶者だったと思います。

    怖いユーリアも久しぶりに感じられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サクソニア選帝侯、久々ですよね。そして、サクソニア回のユーリアは怖い。
    彼自体も有能なんですがね。ユーリアに勝てたことがない…。
    リチャードは権力欲がないですよね。随分時代は下りますが、「君臨すれども統治せず」の匂いがあります。

  • 教会の役割への応援コメント

    政教分離のはじまりじゃ〜〜!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    政教分離の始まりです。
    ユーリアは反宗教ではなく、ランクを下に置いているのです。

  • 私の副侍従長への応援コメント

    ユラン伯、防犯ブザーを!!!防犯ブザーを持ちましょう!!
    ブリタンニア宮廷、危ない人がたくさんいる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    防犯ブザーw
    確かに必要ですね。イケメンは危ない目に遭う…

  • 教会の役割への応援コメント

    なかなか含蓄のある会話ですね。
    悲しみと言ってますが、それは何を意味するのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    含蓄のある言葉っぽいのを目指して書きました。
    ありがとうございます。
    悲しみとはいったいなんなのか…。


  • 編集済

    教会の役割への応援コメント

    知識人同士の会話という感じで、じっくり読んでみました。

    ラウシャーもユッタも、知識があるだけに、教会の行く末を受け止めている感じが印象的でした。ユッタが既に別の道を模索しているところに、この修道女の凄さを感じました。

    ルーマンは史実の人物がモデルなのでしょうか。時代背景に詳しいと、より楽しめるのだろうなと思いました。歴史を学びたくなる回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラウシャーもユッタも知識人であるように見せるのになかなか苦労したシーンでした。なのでありがとうございます。
    ルーマンはルターっぽい人です。

    編集済
  • 教会の役割への応援コメント

    読み応えのある会話劇でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このシーン書くのが大変だったので、読み応えあると言っていただけて嬉しいです。

  • 私の副侍従長への応援コメント

    この侍女、出番はちょっとなのに、悪意と欲望の塊みたいですごく強烈でした。
    ユラン伯は翻弄されて、昔から色欲に晒され続けてたんですよね。まるで新卒の娘みたい。よく心が歪まなかったなと思います。

    ユーリアも先頭きって対処して、その後も怒りが収まらず、ユランには今後一人で出歩くなと。ちょっと過保護な彼氏みたいですね。

    最後はリチャードの思いも透けて、すごく濃い回でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯ですが、真面目でまともそうな人間になってるのが不思議なくらい、過去に色々ありそうな気配がありそうな第四部の回想があったりしました。
    最後リチャードの心が…あからさまだったかもしれません。

  • 私の副侍従長への応援コメント

    女の武器というか、そういう状況を作られると、さしものユラン伯も何とも言えず……ですが、ユーリアの冷静沈着な対応で事なきを得ましたね。
    その冷静沈着さに、怒りの激しさを感じます^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと冤罪が怖いシーンを書きました。
    ユーリア、久々に怒ってます。

  • 私の副侍従長への応援コメント

    ユラン伯も心中穏やかではいられないようですね😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、最後のシーンはあからさまですね。
    ユラン伯は何度も経験していることでしょうけど、慣れているようには思えないです。


  • 編集済

    愛の話への応援コメント

    どろどろだ!!!ドロドロの空間に入り込んでしまった!!!
    夫を誘惑されユラン伯を連れ去られたユーリアがばちくそ笑顔でキレてブリタンニア宮廷を血祭りに上げるかもしれない!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの怒り具合は次回わかる感じです笑
    もうユーリアに言わせれば行儀のいい方ばかりじゃないので、あれそうですよね。

  • 愛の話への応援コメント

    ユラン伯、やはり騙されたんですね。気の毒に。
    デボラという侍女といい、侍女は欲望に忠実というか、逞しいというか。先王やリチャードのこれまでの素行がそうしたんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ブリタンニア宮廷は案外爛れてましたね。
    リチャードの放蕩と先王のダークブロンド好きがこういう結果になってます。

  • 侍女たちの姦しい話への応援コメント

    姦しい話。今回はチェルシー抜きですね。
    ユーリアは、やはりイケメン収集してますよね。

    ユラン伯は、いつも変な侍女に目をつけられ、甘いマスクがマイナスに動いてる感じです。温厚だからかな。かわいそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはイケメンを置くことで何か己を守ってるみたいなところがあるようですが…

    ユラン伯は生真面目な感じなので、本人の意識はあまり女性に向きませんが、女の方はユラン伯の美貌に狂ってきたのかなと思います。
    シューレンブルク公やベルンハルトはこうはならないですし。

  • トラベルミンをあげたくなりますね。

    ユーリアもリチャードも見た目いいので戴冠式はとても美しそう、見てみたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    トラベルミン必要ですよねー
    今回、皇帝の戴冠式とはまた違い、着替えたりと荘厳なんだろうなと思います。

  • 愛の話への応援コメント

    実力行使されちゃってるのでしょうか、ユラン伯。
    ……大丈夫かなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、心配ですよね。
    ユーリアに言わせれば、行儀のいい方ばかりではないようなので…

  • 愛の話への応援コメント

    バレてる!バレてる!!
    デボラの素行はユーリアに絶対バレてますよね😱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    バレてますね笑

  • 愛の話への応援コメント

    リチャードの心は忙しいですねぇ(^m^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に忙しいですよね。
    母が愛されてたことを知り、父ほど放蕩ではないと思いつつ、ちょっと過去の女が絡んできたところで、ユーリア出現…


  • 編集済

    侍女たちの姦しい話への応援コメント

    ふぁーーーー!!!!ユラン伯むっちゃモテる!!!でもこの人、妻以外にハートマーク向けてくる女性はみんな(ユーリアも含めて)一癖も二癖もありません!?女難の相が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯、モテますよね。
    確かにユラン伯はアンヌと健全な夫婦関係を築いていながら、絶対ユラン伯killガールマルガレーテに目をつけられたり、ユーリアは…なので、女難の相があるかもしれません。

  • 侍女たちの姦しい話への応援コメント

    女子会(笑)
    ちょうど近況ノートでイラストが載ってましたね、ユラン伯、ユーリア、リチャード。
    きゃあきゃあ言われてるんでしょうね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女子会回です笑
    近況ノートを見ていただきありがとございますm(_ _)m
    ついにチャッピーの力を頼ってしまいました。
    ユラン伯が綺麗に出力されてるので驚いてます。これはキャーキャー言われるかも…

  • 侍女たちの姦しい話への応援コメント

    たまにこういう回があるとホッとします(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前話のオチに続き、コミカル回です。
    イケメン談義楽しそうに見えたのならよかったです🙌

  • チェルシー伯哀れ・・・・!!!!
    アネロンを処方しましょう・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    宴会楽しめなかったらしいので、お薬が必要でしたね笑

  • 荘厳です。
    そしてチェルシー伯…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなか書くのに時間がかかりました。神聖ローマ皇帝の戴冠式と違いすぎました。
    チェルシー伯はちょっと間抜け枠かもしれません。


  • 編集済

    また戴冠式ですね✨厳かな雰囲気を感じます。

    チェルシー伯がなんだか可愛く見えてきました。ユーリア様・ユラン伯の主従も好きですが、こちらの主従はなんだか微笑ましくてまたいいなあと思います(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードとチェルシー伯の主従の方が健全だよなあと思ってます。
    ユーリアの戴冠式も侍従であるユラン伯視点でしたが、全然オチが違います笑

  • チェルシー伯……^^;
    でも、織田信長にとっての平手政秀が、リチャードにとってのチェルシー伯だから、帰れと言えないし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェルシー伯は帰れませんし、ご馳走を爆食もできないのです笑

  • プラセンティア宮殿へへの応援コメント

    おお、普通にブリタンニアに行くんですね!と思っていたら……ユーリアは宰相というファンをまたもや獲得した〜〜!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ブリタンニアへ王妃になりにいきます。
    ユーリアの外見は本当に魅力的なようです。


  • 編集済

    プラセンティア宮殿へへの応援コメント

    リチャードはユーリアが大好きですね。
    自分の妻を誇らしく思う様子が、読んでて微笑ましく思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、リチャードのユーリア好きが伝わればと思い書きました。

  • プラセンティア宮殿へへの応援コメント

    皇帝にして王妃。
    なかなか、入り組んだ立場になりました。
    どちらの国にも物申せることになり、それがどう波紋を広げるのか……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ついに王妃にもなりました。
    王妃ってどれだけものを言えるかはまたおいおいです。

  • プラセンティア宮殿へへの応援コメント

    どちらも玉座を長く開けるわけにはいかない
    どうするつもりだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当時別居婚的なのはありましたが、この二人は一緒にいる予定です。

  • プラセンティア宮殿へへの応援コメント

    仲直りしたようでホッとしました。
    今はまだ微笑ましい光景ですが、この先どうなるのか気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回、微笑ましい光景に描けたと思います。
    これからついにユーリアは王妃になります👑
    ちょっとだけブリタンニア生活を描く予定なので見ていただけますと幸いです。

  • よ、よかったーーーーーー!!!リチャード、謎の浮気疑惑がかけられて心臓バックバクだったでしょうね…
    しかしながらこれで完全に同君連合成立ですね。ユーリアはブリタンニアへ王妃として顔を見せることになるのかなあ👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードはバックバクのひーひー言いながら否定してたと思います。
    ユーリア、既に本人が女帝であり、ブタンニア王妃としてどのような顔を見せるのか…

  • まさかの浮気。
    ……と思いきや、狂言。
    リチャードも生きた心地がしなかったでしょうね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    浮気冤罪事件。リチャードの困惑と焦燥が伝わればと思います。
    大事件ですが、入れてみました。


  • 編集済

    当時は、抱き合うことは珍しいのかな。
    ヨーロッパは、日本よりスキンシップが多いけど、中世の王族はそういうことをしないような印象です。とはいえ、私は二人が仲良く抱き合うことは微笑ましく思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当時も親愛を示すのは抱き合ったりはあるかと思いますが、政略結婚で結ばれる夫婦が多いので、抱き合いなどを目の当たりにするかどうか微妙そうだなと思います。愛が生じにくい人間関係といいますか。
    ユラン伯みたいな宮廷愛をユーリアに捧げているような人間が成立するのもそういった環境だからなようで。

    とりあえず、リチャードはユーリアを抱きしめることで言い合いの後の気まずさを解消しました。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    敵かな?味方かな?ゲンチアナ・ディナリカ!?勘違いするな…貴様を倒すのはこの俺ということだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲンチアナ・ディナリカ連発してしまいました笑
    花言葉は「勝利・正義・誠実」ですとか「悲しんでいるあなたを愛する」というのもあるそうです。


  • 編集済

    三人の子どもたちへの応援コメント

    最後の描写は少し不穏に感じます。
    ユラン伯の心の声のようにも、物語の流れそのもののようにも感じました。
    ユラン伯は従うのでしょうが、リチャードがどうするのか、不仲にならなければと、少し不安になりました。で 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアはどうしていくのか…
    まあ不穏ですよね。前話でリチャードはユーリアを理解しきれないようでしたし。
    ラーシャウ侯は恐れながらもユーリアについていきそうで。

    今後どうなっていくか見届けていただけると幸いです。

  • さりげなくすごいエピソードを挟んでいるところが良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さりげなく浮気冤罪事件を入れました笑

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    ユラン伯・・・
    「推しが夫に頼ってつらい」
    「俺の妻への対抗心で推しが産後の不調をのりきれたのかな!?」
    と思うあたり相変わらず愉快です😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユラン伯もまあまあ内面が変わって来たのか?
    変わっていないのか?
    な話もちょいちょいありますが、
    たとえ、ユーリアが世界を敵に回したとしても、ユラン伯だけはユーリアの味方でいるらしいです。


  • 編集済

    言い合いへの応援コメント

    教会と取引する場面はあっても、教会にユーリアの即位があからさまに強く妨げられたとか、やべえ聖職者がいて帝国が左右されたとかという場面はないので、ユーリアの「信仰と教会に左右されぬ力を得る」が不思議でたまらなかったのですが、リチャードとの対話でなんとなくわかったような。

    教育によって国民国家というか、近代国家にこの国を生まれ変わらせたいのかもですね。
    誰でもが聖書を読めるレベルの教養を持つことで国民の知性を改善し(またこの国の言葉で聖書を綴らせることになるでしょうから言語統一政策にもなりますよね)、
    国境線もしっかり持っていて、諸侯も争うことがなく(←ユーリアが悩まされ、ニコラウスが殺された理由のはこっちの方ですよね)、国君の力を最大限に発揮できる。
    そんな国を目指しているのかも👀

    そうなるとみなナショナル・アイデンティティを持つようになりますから、国際的な組織である教会からすれば世界の秩序を崩すことになり、大変危険ですよね。

    この世界にとっては新しい概念でしょうから、ユーリアはリチャードにそれを説明する言葉を持たないのが辛いところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この中世ヨーロッパの世界で近代国家の思想(?)を持っていそうなユーリアです。
    彼女は皇帝でありながら国家のための動きたいようです。
    この世界では新しい概念で、リチャードはユーリアの身を案じています。
    このズレがどうなっていくのか見届けていただけますと幸いです。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    気になる部分が何箇所か……。
    伏線でしょうか。
    続きをお待ちしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの考え方が露呈している回でした。
    ユーリアとユラン伯(+遠くにユルシュル)はいつもの感じですがアンヌ不在の不気味さを書いて(書けてるのか?)みました。

  • 三人の子どもたちへの応援コメント

    うわあ。
    世代交代って感じがします。
    まだ子どもだけど^^;
    徳川家康と鳥居元忠みたいになるのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第一部第一章の同タイトルの話のような子どもたちでした。
    ユラン伯の息子のピエールはエーミールに仕えることにはなると思います。

  • 言い合いへの応援コメント

    ユーリア、そこまでして……。
    学校に、いったい何を求めているんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリア、かなり頑なです。
    ユーリアが目指すものは何か、見守っていただけますと幸いです。

  • 言い合いへの応援コメント

    二人のズレが、今後の関係にどう影響していくのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このズレなかなか大事かもしれません。


  • 編集済

    言い合いへの応援コメント

    リチャードは本当に身体を心配しているのだと思いますが、宗教改革をしたいユーリアとは違い保守的に感じますね。リチャードは心情は寄り添えても、思想はだいぶ違うようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードはユーリアのことを本当に心配してます。
    リチャードの考えはこの時代では一般的でユーリアが変わっています。
    二人はどうなっていくのか…

  • 学校設立の構想への応援コメント

    おっとユーリア、学校づくり!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアは学校を造ります。
    意図を語っていますが、真意はまだ不明です。


  • 編集済

    学校設立の構想への応援コメント

    宗教は洗脳に近しいと感じることもあるので解放するのかな。
    ユーリアの求めることの輪郭が見えた気がしました。読み違いかもしれませんが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝も神のために行動しなければならないところがあるので、それから逃れたいらしいユーリアです。
    ユーリアはなにをしたいのか。部通してのテーマとなります。

  • 学校設立の構想への応援コメント

    皇帝を支える人材供給の場。
    宋や明みたいな感じですね。
    しかし修道女の人がそこに入るのは、ちょっと不安ですね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに皇帝のための人材が欲しいユーリアです。
    教会には全国ネットワークがあるのでそれを利用する感じです。

  • 学校設立の構想への応援コメント

    「つまり、ユッタ修道女の聡明さは世俗的な匂いがあった。」
    不穏な響きです。
    「信仰と教会に左右されぬ、精神と制度と力が欲しいのですよ」
    これを、教会の力を借りて成し遂げたいのですね。
    女帝ユーリアを応援します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結局は教会はネットワークがありますし、実利をとっている感じです。
    応援いただきありがとうございますm(_ _)m

  • 学校設立の構想への応援コメント

    教育に目をつけるとは、さすがユーリアです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    教育に力を入れると言うのは一見、良さげですが、不穏な雰囲気ありありです。

  • プロローグ 終わりの時への応援コメント

    おっ・・・・何年か経っている!
    子供も何人も生まれている・・・・!!!

    でも度重なる出産・流産に多忙。
    ユーリアの体は大丈夫でしょうか👀

    作者からの返信

    長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m

    プロローグ時点ではもう何年も経ってます。
    度重なる出産や流産によってユーリアは体は案外ボロボロかもしれません。

  • プロローグ 終わりの時への応援コメント

    再会を心待ちにしてたのですが、不穏な章題に、悲しい書き出し。この物語に戻ってきたなと思いました。

    時間もだいぶ進んでいるようですが、リチャードはユーリアを愛しているようで、安心しました。ユーリアは感情を表現するの苦手ですね。

    作者からの返信

    長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m

    こんな感じですみません。
    リチャードはユーリアを愛しています。
    ユーリアはどう思っているのか…

  • プロローグ 終わりの時への応援コメント

    さっそくエピソードタイトルが不穏で…!!ここ数年で陛下のお身体はかなりダメージを受けていると思うのでとても心配です😱

    お子が男・女・男で今回末の子がとなるとまた色々と………

    作者からの返信

    長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m

    そうですね…結構ユーリアは流産を繰り返してるとの文があるのでダメージが大きいと思います。

  • プロローグ 終わりの時への応援コメント

    待ちに待った連載再開……と思ったら、なかなか思い切った展開ですね。
    終わりの始まりになるのでしょうか。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m

    金曜日の夜にこんな展開ですみません。
    最終部ですが、部タイトルに相応しい展開になるかと思います。

  • プロローグ 終わりの時への応援コメント

    子の死。
    つらいですね。
    ユーリアの背に、重くのしかかりそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    長く休んでしまいましたのにお読みくださり、コメントまでありがとうございますm(_ _)m

    久々にユーリアはどんどん失っていくんだよという第六部の幕開けでした。

  • エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント

    チェルシー伯は、元々ユーリアに否定的ですが、良い女子って言い方は、この時代の価値観がありありと出ているなと思いました。
    ユーリアが女帝として生きていくのは、本当に大変そう。

    リチャードは、本音を出しましたね。
    ナンシー城に行くということは、ユーリアも少しは心を開こうとしているのでしょうか。

    心の傷が深いユーリアと、過去に囚われているリチャードのやり取りがすごく綺麗で、どういう結末になるのかドキドキします。

    最終章楽しみです。
    気長にお待ちしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェルシー伯は配偶者運がないリチャードの配偶者に愛を求めました。
    ユーリアのような人間にとってはチェルシー伯の期待に応えることは大変そうです。

    ナンシー城へは長い道のりになりますので、親しみを持っていないとできない提案な気がします。

    続きを待ってくださるとのこと、ありがとうございますm(_ _)m
    頑張って書きます。

  • エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント

    チェルシー伯が過激派すぎる!!!さすがリチャード親衛隊長〜!!!!

    薔薇窓デート〜〜!!!
    えっと、普通にデートですよね!?リチャード、安心していいやつですよね!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェルシー伯、ユーリアには不満があるようで…
    薔薇窓デートは片道三週間くらいかかります笑
    でも安心していいやつです。

  • エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント

    ここでリチャードさんの方から歩み寄ってくれてよかったです😭✨

    ユーリア様の未来の苦労も分かち合える関係になっていけるのかなと希望を感じられるエピローグでした!なんだか見ていて喜ばしい気分に…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャードの方から歩み寄りましたね。
    彼らは良い夫婦になっていけるのか、ユーリアの運命はどうなるのか、連載は一旦ストップしますが、第六部までお付き合いいただけますと幸いです。

  • エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント

    惹き込まれました。
    最終部が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    惹き込まれるとのお言葉、大変嬉しいです☺️
    最終部も頑張って書きます。

  • エピローグ 薔薇窓を見にへの応援コメント

    ユーリアとリチャードは、これで夫婦になれた。
    ……の、でしょうか^^;
    それでも、いろいろと波乱がまだありましょうが、ユーリアには、生きていて欲しいですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアとリチャードはこれで夫婦になれたのか…リチャードの宣言が全てなのかもしれません。
    まだまだ起こりゆくことが多いとは思いますが、彼らはどのように乗り越えていくのか。
    次の部で最後となりますが、準備期間を経た後(申し訳ないです)にもまたお読みいただけますと幸いです。


  • 編集済

    ユルシュルの縁談への応援コメント

    シューレンブルク公、も、モテ期だ!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シューレンブルク公、モテ期ですね。
    ユルシュルは生い立ちが生い立ちなので、父性ある男に惹かれやすいようです。

  • 見届けたいからへの応援コメント

    シューレンブルク公、これユーリアのパパの気分じゃありません!?

    さてリチャード、ユーリア周りのイケメンたちの相関図を紙に書いてメモしなくては!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シューレンブルク公、ユーリアを取り巻く男たちの中ではかなり年上なので、親心が強そうです。
    相関図書くとしたら、シューレンブルク公のところは親心ですね。

  • 傲慢の罪への応援コメント

    リチャードが出てくると「ユーリ」って呼んでくれるから好きです。
    この時代で王族やってると、手を汚さずに生きるのは難しいのかも知れませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「ユーリ」という響きは私も結構好きで、リチャードに言わせようと思っていました。
    リチャードも現代視点ではなかなか、清廉潔白とは言えないですが、ユーリアと共通点があったともいえるかもしれません。

  • ユルシュルの縁談への応援コメント

    大丈夫かなぁ。
    こんな心理状況で結婚して……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと不穏ですよね。
    ユルシュルは幸せになれるのか…。

  • 見届けたいからへの応援コメント

    惑わせることばかり聞かされているような……。
    リチャードはこの先、ユーリアの周りの男たちを、どう思っていくのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに色々思うことばかりな関係が発覚してますね。
    リチャードとユーリアの関係もそうですが、なかなか怪しいユーリアの目論見など見守っていただけると幸いです。

  • 洗礼式への応援コメント

    リチャード、発言小町に「妻の心がわかりません……」とか投稿してそうな予感です👀

    ユーリア、新しい宗派でも建てるつもりなのでしょうかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    発言小町で見つけたら、アドバイスしてあげたいです。
    ユーリアの意図はどこにあるのか、皇帝という立場でどこまでやるのか、見届けていただけますと幸いです。

  • 正気に戻るへの応援コメント

    実は私のユーリ呼びもリチャードから頂いてます。この呼び方する人は彼しかいなかったと思うので。
    ユーリアの一般的な愛称は「ユリー」でしたよね、確か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの愛称ですが、ニコラウスは「ユリー」、亡きエーミールは「ジュリー」でした。
    ユーリはリチャードだけの呼び名ですね。

  • 洗礼式への応援コメント

    政治的な意図ならまだしも、心情は腹心も夫も測りかねていて、女王陛下の御心は――すぎるユーリア様ですね…!
    だからこそあの時ニコラの名前を呼んだことが印象深くて😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの心境は五部にもなるとだいぶわからなくなりましたね。
    ニコラの破壊力はリチャードとユラン伯には効果覿面でした。

  • 洗礼式への応援コメント

    選帝のことを考えると、教会には近付いた方がいいと思いますが……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    選帝を考えるなら、確かに教会に近づいた方がいいですよね。
    ユーリアの真意は何か。
    見守っていただけると幸いです。

  • 名付けへの応援コメント

    出産くらいにならないとユーリアの心の鎧は解けないのかもしれませんね👀
    回復したら女帝モードに戻っている。
    リチャードくらいユーリアの事情を知らないほう+お互い傷を抱えてたほうがかえってユーリアにとって気楽かもしれないですけど、リチャードの顔面が顔面だからな……。でもリチャードの顔面があればこそユーリアは……と思ったところでユーリアのニコラウスに対する感情ってヤバいなあと震えております。
    普通だったら、お兄ちゃんとそっくりな人とは……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ユーリアの心の鎧は頑丈でした。
    リチャードくらいの相手の方がユーリアは上手くいくかもしれません。
    ユーリアのニコラウスに対しての感情は、やはり、己で殺してしまったから育ててしまった面もあるかと思います。

  • 名付けへの応援コメント

    まわりが認めても、ニコラウスの名前は流石に子供には酷ですよね。
    母が処刑した伯父の名前なんて業が深過ぎる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    ニコラウスの名前は付けられないです。
    ただユラン伯がそう思っているシーンなので、彼もユーリアの出産時に言葉に引きづられてるようです。

  • 薔薇の庭園への応援コメント

    ユーリアのニコラウスへの複雑な思いは本当に複雑ですよね。
    夫のリチャードが、ユーリアの傷を少しでも癒せると良いなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    目覚めて最初にいう言葉がニコラだったり、ユーリアの核の部分にいそうなニコラウスです。
    リチャードは核に近づけるのかどうか、見守っていただけますと幸いです。

  • 名付けへの応援コメント

    名付けひとつとっても、政治ですからね……。
    ニコラへの追慕はさておいて。

    面白かったです。

    お祝いのお言葉、ありがとうございました。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    名付けはやはり親族から取ることが多いですよね。政治的な意味が強いです。
    ユラン伯も出産時の言葉に引きづられてる感じのシーンでした。

    四谷軒様はいつも良い作品を書かれておりますので、凄いな思ってます。本当に博識でいらっしゃって尊敬しております。

  • 薔薇の庭園への応援コメント

    おーーっとここでリチャードが色々察してしまったぞ!!なんということだ!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リチャード察しました。
    そして同じ痛みを持ってそうな感じです。

  • 薔薇の庭園への応援コメント

    似た者同士って奴ですね。
    しかしこのことが今後にどう影響するやら^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    殺してしまったことで忘れえぬ人にしたというのが本当に似た者同士…

  • ニコラを探してへの応援コメント

    リチャードのやきもち焼き!!!
    ユラン伯が真っ先に疑われているのにちょっと笑いました🤭
    しかし、シューレンブルク公に訊かなくて良かったかも。あまりに危険すぎる・・・

    幽霊のニコラウスが「私!!!私だよ!!!私だってば!!!!!」と窓の外から両手振ってそうですね👻

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    間が空いてしまったのに、お読みいただけて嬉しいです。

    リチャードはそれなりに独占欲があるようです。
    シューレンブルク公に聞いたら確かに危険でした。
    ニコラウスがどのように出現するのか、1週間見ていただけますと幸いです。

  • アンヌの来訪への応援コメント

    アンヌ、いい女ですね。
    ユーリを庇護するユラン伯は、彼女になら甘えられるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    アンヌは私も好きなキャラです。
    ユーリアの前でカッコつけなければならないユラン伯にとって、甘えられる相手はアンヌだけなのです。

  • ニコラを探してへの応援コメント

    まあ聞いただけでは、いったい誰なんだろう、こんな時に口走るなんて、恋愛の相手なんじゃないかと思っちゃうでしょうね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    間が空いてしまったのに、お読みいただけて嬉しいです。

    リチャード、見事に勘違いしてますよね。
    ここからリチャードはどう核心に触れるのか

  • ニコラを探してへの応援コメント

    たしかにリチャードさんからしたら呼び合ってるみたいにも見えるシーンだったなあと改めて😳
    事実だったら修羅場すぎる…

    ユーリア様に聞くのを回避できるかなと思いつつ、章のタイトルが核心に触れるなのでちょっとどきどきしております…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    間が空いてしまったのに、お読みいただけて嬉しいです。

    確かに、ユラン伯と名前を呼び合ってるように見えるシーンでしたね。
    この章はリチャードがユーリアの核心に触れようとする章となります。

  • 蝕みへの応援コメント

    ユーリ、辛そうですね。
    この痛みを分け合えるのは、やっぱりユラン伯しかいないのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(_ _)m

    シューレンブルク公によれば、ユラン伯は宥めてるだけらしいので、痛みを理解できるのはまた違うのかもしれません。

  • ニコラを探してへの応援コメント

    ベルク公に聞いたのが間違いですね。
    ニコラウスのこと、盛大に勘違いしてしまいそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    間が空いてしまったのに、お読みいただけて嬉しいです。

    恋人前提で聞いてしまったのも敗因かもしれません。
    あんまりベルンハルトは気が利きませんし。

  • 皇后が気を配ることへの応援コメント

    へレーネがまだ生きていた頃のお話ですね。
    物語の開始時から、ユラン伯はユーリに寄り沿っていたのですか。
    最初の頃の話を読み直した時はいきなり出てきた人だったので、なんとなく距離感が掴めずにいました。
    彼が既婚者だったのも大きい気がしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プロローグ以降(ユーリア14歳)、ユラン伯はユーリアよりになっています。
    プロローグの覗き見が効いてしまいました。
    このユラン伯の揺らぎ(主君かその娘か)が物語を動かしたともいえます。


  • 編集済

    出産への応援コメント

    やっぱり根っからのアイドルだから、ユーリアは夫の声より親衛隊隊長ユラン伯の声で目が覚めてしまうものなんですか?🥺何だかユラン伯がうちわ持って振ってるのを幻視してしまったんですが・・・
    まあ・・・意識が朦朧としていたら、間違え・・・ますよね・・・でもそれはあまりに危険な一言だ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    個人の考えが入ってしまうと、やはりユーリアをこの世に縛りつけるのも、呼び戻すのもユラン伯の役目なのかなあと思ってます。
    ただ夢の中ではニコラウスを見ているのではないかと思います。