第1話 画面の少女が、俺の名前を呼んだ。への応援コメント
Xから読みにきました。
SFのような、ファンタジーのような、不思議な出来事ですね。
祖父の家に何が隠されているのか、気になります。
隙間時間にゆっくり読み進めていきますね。
応援で、お★様を投げておきます。
作者からの返信
Xから読みに来てくださって、ありがとうございます。
応援の★も、とても励みになります。
SFともファンタジーとも言い切れない、その不思議さを感じてもらえて嬉しいです。
祖父の家に隠されているものも、少しずつ明らかになっていきますので、
ぜひ隙間時間に、ゆっくり読み進めてください。
温かい応援に、心から感謝しています。
第11話 エルが“第二階層”を起動した。への応援コメント
追跡してくる敵と、エルちゃんの様子もあって、継続した緊張感のある展開にとてもドキドキします。
そんな状況下なだけに、悠斗君とエルちゃんの互いに対する献身がとても印象的です…!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
緊張感の中での二人の関係性を、そう感じてもらえて嬉しいです。
この先も、少しずつ積み重なっていきます。
第5話 エルが一瞬だけ、俺を守ってくれた。への応援コメント
古いPCから手を伸ばす女性……それだけ聞くと有名なホラー映画が浮かびますが、ところがどっこい。
現れたのは美少女でした。
謎の少女エルの優しさと献身性。
主人公悠斗の守ろうとする意志。
現代SFではありますが、とても感情的なエネルギーに溢れた作品だと思いました。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
そう言ってもらえて、とても嬉しいです。
エルと悠斗の関係は、これからも少しずつ深まっていきます。
第3話 訳も分からず、戦闘に巻き込まれる。への応援コメント
Xから飛んで来ました猫好きです。
ゆっくり読ませて頂きますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、すみません。
Xから来てくださったとのこと、とても嬉しいです。
猫好きさんにも楽しんでいただけたら幸いです🐾
無理のないペースで、ゆっくり読んでくださいね。
これからも続けていきますので、どうぞよろしくお願いします。
第1話 画面の少女が、俺の名前を呼んだ。への応援コメント
コメント失礼します。
祖父は何者なんでしょう?
電子の中に存在する少女との関係は?
その少女は、なぜ主人公のことを知っているのか?
第一話で謎がたくさん出てきで、今後がすごく気になる導入ですね!
執筆の合間に少しづつ読み進めていこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おじいちゃん……本当に“何者なんでしょうね”。
書いている本人も、ときどき聞きたくなるくらいです。
画面の向こうにいたはずの少女とのつながりや、
なぜ主人公の名前を呼んだのか──
まだ答えは霧の中ですが、少しずつ輪郭が見えていくと思います。
お時間のあるときに、ゆっくり読み進めていただけたら嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いします。
第4話 逃げ込んだ先で、エルが動かなくなった。への応援コメント
美少女ロボものかなと思ったら、思った以上にハードな展開でびっくりしました。
作者からの返信
読んでくださって、ありがとうございます。
Xでも大変お世話になっております。
そう感じてもらえたこと、嬉しく思います。
静かな始まりから、少しずつ重さが増していく物語です。
コメント、とても励みになりました。ありがとうございます。