応援コメント

第1話 画面の少女が、俺の名前を呼んだ。」への応援コメント

  • Xから読みにきました。
    SFのような、ファンタジーのような、不思議な出来事ですね。
    祖父の家に何が隠されているのか、気になります。
    隙間時間にゆっくり読み進めていきますね。
    応援で、お★様を投げておきます。

    作者からの返信

    Xから読みに来てくださって、ありがとうございます。
    応援の★も、とても励みになります。

    SFともファンタジーとも言い切れない、その不思議さを感じてもらえて嬉しいです。
    祖父の家に隠されているものも、少しずつ明らかになっていきますので、
    ぜひ隙間時間に、ゆっくり読み進めてください。

    温かい応援に、心から感謝しています。

  • コメント失礼します。

    祖父は何者なんでしょう?
    電子の中に存在する少女との関係は?
    その少女は、なぜ主人公のことを知っているのか?

    第一話で謎がたくさん出てきで、今後がすごく気になる導入ですね!
    執筆の合間に少しづつ読み進めていこうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おじいちゃん……本当に“何者なんでしょうね”。
    書いている本人も、ときどき聞きたくなるくらいです。

    画面の向こうにいたはずの少女とのつながりや、
    なぜ主人公の名前を呼んだのか──
    まだ答えは霧の中ですが、少しずつ輪郭が見えていくと思います。

    お時間のあるときに、ゆっくり読み進めていただけたら嬉しいです。
    これからもどうぞよろしくお願いします。