ヒースくん、行ったらダメだー!!😱
No.2とNo.3の結託で、最悪の事態に突入してしまいましたね。ミッチーを狙ったのはもしや?という気もしてきました。
だってヒースくんがこの世界に戻ってきたらそれが意味することは…!!
アラミスくんの届かない叫びがまた虚しい…
ヒースくんVSNo.2でになって、撃破する流れかと思いきやこれですよ😭
次章からどうなってしまうんだァァァ!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ついに単純で純粋なヒースが圭吾の口車に乗せられました。
NO.3の圭吾は、ビアンカといっしょに、チェスキーという国の円形闘技場でヒースとミツヤを見た時から、ずっとこの機会をうかがっていたのです。
ビアンカと圭吾は、ヒースと直接対抗するのが難しいことから、その両翼であるアラミスとミツヤを先にヒースから引き離す作戦だったのです。
はい。ヒースが日本へ行ってしまいます。仮に戻ってきても、それは・・・であります。
圭吾はそこまで考えていました。
次章からいよいよクライマックス突入です。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
ふふ。次回予告、すっかり楽しみです♡
揺らぎの穴、実は通ってみたかったんですよ。ヒース目線で出てくるのは嬉しい。どんな感じなんでしょう?ゎ‹₍₍ο(*⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝*)ο₎₎ゎ‹
でも、二度と戻って来られない……?
そうですよね、マモノになってしまう。
いっそ焼きイカと一緒に穴をくぐって、イカ魔人になって戻ってくるとかどうでしょう?
うそです、ヒース、ミツヤを見つけて無事に戻ってきてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次回予告まで楽しみにしてもらって、恐悦至極です。
路地猫さんも穴通ってみたかったですか? 自分もであります!
でも、途中経過は想像にお任せなのです。
ついにヒースが入ってしまいましたね。
いっそ焼きイカといっしょに。
イカ魔人になったら、アルナール殿に付け回されてしまいそうですね!
いつも楽しい応援ありがとうござます!
ヒースも心配だけど、残されたアラミスとジェシーも心配ですね!
ちょっと、間男への怒りが……。抑えきれず……。逆にスッてなっちゃいました。
だからミッチーをどこへやったんだよ!!
まさか、異形獣になったヒースとミッチーを戦わせるとかじゃないですよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラミス達は、ヒースがかかったことで、満足したのか、緊急性がぐっと下がったのか敵は一旦下がりました。
けど…。」間男(笑)への怒り、ですね? フラットになったと。
申し訳ないです。ちょっとやり過ぎましたね!
(せっかく感情に波風たてられたのにぃ・・・)
うっ!? そ、その展開・・・汗
いつも応援ありがとうございます!
なんて狡猾な罠
ミッチーに置いてかれるかもというヒースの弱いところを巧みについて
でもヒース本当に行ってしまったのか
また戻ったらどうなるか知ってるだけに、迂闊なことはしていないと思いたいですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。圭吾は最初から、ここまでヒースを誘い出すつもりでずっと作戦を練ってました。
あの、道端で行き倒れた時から・・・。
行き倒れも、薬を使って本当に体調を崩してまで、真に迫った演技をしてました。
ヒースは本当に「揺らぎの穴」に入ってしまいましたよ!!
入る直前に、どうなるか頭に描いていたかどうかは分かりません。でも今頃は気づいているはずです。この後どうすべきか、そして、自分がどうなるのか・・・。
いつも応援ありがとうございます!
圭吾さん久しぶりの登場ですな。
いや〜〜本当かなりの策士ではありますが、バカ正直に従ってしまうヒースもヒースですね。
彼らしいと言えばそうなのですが。
次回はゲートをくぐった先の回なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
久し振りに登場した圭吾は、ヒースを嵌めるため、アポカリプスにも協力してもらって罠張ってました。
まさに! ヒースはバカ正直で真っすぐ、騙されやすい性格です。
ここで「彼らしい」と言ってもらえたのもまた、嬉しいです。
はい。次回、あちらの世界へ舞台が移ります・・・。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
アポカリプス、“真実だと信じ込ませる”って、本当に厄介……
そこに圭吾(;゚Д゚)コイツハユルサン
え……そうだ。ヒースがまたここにかえってきたら異形獣になってしまう。
ええ~(/ω\) どうするんですか!
圭吾の演技上手が!
アラミスとジェシーしばらく……お二人様ですね。
次回の「ミッチーの家まで800キロ」というタイトルも気になるので、続きも楽しみにしています。
……結局東京に行ったのだろうか あああ 気になる!!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ヒースは元々、単純なので、こういうことにコロっと騙されやすいのです。そこへもってきて、アポカリプスの能力と、圭吾の演技。
敵の思うツボでした。
そして、もし異世界へ戻ろうものなら、もれなく異形獣です。
ヒースは分かって飛び込んでおります。
(あれほど人には戻るな、と言って回ってましたから分かっているのですが、止まらなかった。それがヒース。)
次回のタイトルで、お気づきかと思いますが、ヒースの足をたどります。ですが、あまり現実世界のことを長々とやるつもりはございません。
サクっといきます!!
ごじ報告ありがとうございますー!! 修正いたしました!
いつも応援ありがとうございます!
ついにヒースが揺らぎの穴にくぐってしまったのですね。
しかもミツヤはおそらく穴の向こうにはいない。
ミツヤの残してきた人生を、ヒースが触れていくのでしょうか。
ミツヤのくぐった穴に、生き物がいない水中条件そのほかを願っています!
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
そうなんですー!!
ついに、あっちの世界へ行ってしまいました。
そして、さすがベニ先生です。
ミツヤが向こうの世界にいないこと、分かっていらっしゃると!?
実は何度も、ミツヤはこの異世界に残ると決意していた、とか、ミツヤが元の世界に戻るように見えたのはアポカリプスの能力による幻だとか、描いてきましたが、何ぶんWEB小説であり、2週間ぶりに読んでくださる方もザラで、そうなるとミツヤがどう考えているかとか、敵の攻撃がどうだったかなんていちいち覚えてない方が多いのではと思ってます。
なので、正直みなさまが話を追えてるのか不安でした。
ちょっと安心しました!
更に、ヒースがあっちの世界で「ミツヤの残してきた人生」に触れることまで予測していらっしゃる!!
もう、流石としかいいようがないです!
そして、開いた口が開きっぱなしになってしまったのはそこです。ミツヤのくぐった穴からヒースが戻ることまで予測し、生き物がいないことを願うとか・・・!
もうここまでの状況を全て把握して読んで下さってるのが本当に嬉しくて。感謝です!!
いつも応援ありがとうございます!