応援コメント

「16 大聖堂裏の揺らぎの穴」への応援コメント

  • ついにヒースが揺らぎの穴にくぐってしまったのですね。
    しかもミツヤはおそらく穴の向こうにはいない。
    ミツヤの残してきた人生を、ヒースが触れていくのでしょうか。

    ミツヤのくぐった穴に、生き物がいない水中条件そのほかを願っています!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんですー!!
    ついに、あっちの世界へ行ってしまいました。
    そして、さすがベニ先生です。
    ミツヤが向こうの世界にいないこと、分かっていらっしゃると!?
    実は何度も、ミツヤはこの異世界に残ると決意していた、とか、ミツヤが元の世界に戻るように見えたのはアポカリプスの能力による幻だとか、描いてきましたが、何ぶんWEB小説であり、2週間ぶりに読んでくださる方もザラで、そうなるとミツヤがどう考えているかとか、敵の攻撃がどうだったかなんていちいち覚えてない方が多いのではと思ってます。
    なので、正直みなさまが話を追えてるのか不安でした。
    ちょっと安心しました!

    更に、ヒースがあっちの世界で「ミツヤの残してきた人生」に触れることまで予測していらっしゃる!!
    もう、流石としかいいようがないです!

    そして、開いた口が開きっぱなしになってしまったのはそこです。ミツヤのくぐった穴からヒースが戻ることまで予測し、生き物がいないことを願うとか・・・!

    もうここまでの状況を全て把握して読んで下さってるのが本当に嬉しくて。感謝です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースはすぐ感情的になりますからね…
    心配です…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すごいです! ヒースがいつも感情で動くタイプってよくお分かりです!
    心配ですよね。
    ついに元いた世界へ繋がる穴を潜ってしまいました。
    本気でミツヤを探しに行く気です!
    でも、問題は戻ってきた時ですが・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • おお、まさかヒースが行くという選択肢をとるとは……?
    こうなるとは思っていませんでした。

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    はい。とうとうヒース自らミッチーや圭吾のいた世界へ飛び込むことになりました。

    実は、前作からヒースがミツヤの世界へ行くことにすべきかどうか、ずっと悩んで宿題にしていました。
    思い切ってこのプロットを作ってみました。

    その後、自分がどうなるのか、考えずに行ったのか。それとも覚悟を決めてたのか。また続きをお楽しみいただければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースくん、行ったらダメだー!!😱
    No.2とNo.3の結託で、最悪の事態に突入してしまいましたね。ミッチーを狙ったのはもしや?という気もしてきました。
    だってヒースくんがこの世界に戻ってきたらそれが意味することは…!!

    アラミスくんの届かない叫びがまた虚しい…

    ヒースくんVSNo.2でになって、撃破する流れかと思いきやこれですよ😭
    次章からどうなってしまうんだァァァ!

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    ついに単純で純粋なヒースが圭吾の口車に乗せられました。
    NO.3の圭吾は、ビアンカといっしょに、チェスキーという国の円形闘技場でヒースとミツヤを見た時から、ずっとこの機会をうかがっていたのです。

    ビアンカと圭吾は、ヒースと直接対抗するのが難しいことから、その両翼であるアラミスとミツヤを先にヒースから引き離す作戦だったのです。

    はい。ヒースが日本へ行ってしまいます。仮に戻ってきても、それは・・・であります。

    圭吾はそこまで考えていました。

    次章からいよいよクライマックス突入です。

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    ふふ。次回予告、すっかり楽しみです♡

    揺らぎの穴、実は通ってみたかったんですよ。ヒース目線で出てくるのは嬉しい。どんな感じなんでしょう?ゎ‹₍₍ο(*⸝⸝˃ ᵕ ˂⸝⸝*)ο₎₎ゎ‹

    でも、二度と戻って来られない……?
    そうですよね、マモノになってしまう。
    いっそ焼きイカと一緒に穴をくぐって、イカ魔人になって戻ってくるとかどうでしょう?
    うそです、ヒース、ミツヤを見つけて無事に戻ってきてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    次回予告まで楽しみにしてもらって、恐悦至極です。

    路地猫さんも穴通ってみたかったですか? 自分もであります!
    でも、途中経過は想像にお任せなのです。

    ついにヒースが入ってしまいましたね。
    いっそ焼きイカといっしょに。
    イカ魔人になったら、アルナール殿に付け回されてしまいそうですね!

    いつも楽しい応援ありがとうござます!

  • ヒースも心配だけど、残されたアラミスとジェシーも心配ですね!

    ちょっと、間男への怒りが……。抑えきれず……。逆にスッてなっちゃいました。
    だからミッチーをどこへやったんだよ!!
    まさか、異形獣になったヒースとミッチーを戦わせるとかじゃないですよね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミス達は、ヒースがかかったことで、満足したのか、緊急性がぐっと下がったのか敵は一旦下がりました。

    けど…。」間男(笑)への怒り、ですね? フラットになったと。
    申し訳ないです。ちょっとやり過ぎましたね!
    (せっかく感情に波風たてられたのにぃ・・・)

    うっ!? そ、その展開・・・汗

    いつも応援ありがとうございます!

  • なんて狡猾な罠
    ミッチーに置いてかれるかもというヒースの弱いところを巧みについて
    でもヒース本当に行ってしまったのか
    また戻ったらどうなるか知ってるだけに、迂闊なことはしていないと思いたいですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。圭吾は最初から、ここまでヒースを誘い出すつもりでずっと作戦を練ってました。
    あの、道端で行き倒れた時から・・・。
    行き倒れも、薬を使って本当に体調を崩してまで、真に迫った演技をしてました。

    ヒースは本当に「揺らぎの穴」に入ってしまいましたよ!!

    入る直前に、どうなるか頭に描いていたかどうかは分かりません。でも今頃は気づいているはずです。この後どうすべきか、そして、自分がどうなるのか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミツヤが『今までありがとう。でも絶対に追うな』って言わなさそうですが、だからこそ追って確かめたくなるわけですね。

    圭吾君も本物だとしたら、苦衷葬になって、ヒースたちをなぜ襲うのか、理由も気になります(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーが、あれほ本当に言ったのか、(言いそうにない気もしますね)それに圭吾がなぜ、レギオンの一味になってミツヤを勧誘し、何をしようとしているのか。
    もうそろそろ、その片鱗を書こうかなと思ってます!

    気になってくださって嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • あっちゃー。口車に乗っちゃったか w
    さて、どうなるどうなる。

    しかし、目に見えない穴が開きっぱなしって
    ちょっと怖いですね w

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    そうです。ヒースはすぐ騙されるので。
    そこも圭吾の調査済みでした。アポカリプスの能力と圭吾の演技力で。

    見えないとはいえ、穴はあるので、危ないのです!!
    お気づきありがとうございます。
    なので早く見つけて各国で管理していかないといけないのですが・・・。

    ヒースはどうなってしまうのか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースさん! 上手く乗せられましたね。ミツヤさんが彼らの手の中ということは、実際には穴を使っていない? この世界のどこかにいる?
    元の世界へ通ずる穴へ飛び込んだヒースさん。これ、冒頭のアレに繋がるんじゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒース、ついに行ってしまいました・・・! そして(隠す必要もないので言いますが)ご想像どおり、ミッチーはこの異世界にまだいます。

    ひーっ!!
    そ、その通りです!冒頭のアレにつながります・・・!
    って、確かイオリさま、1話からもう何が起きたのか、気づいてましたよね笑
    恐るべし想像力です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒース、行ってしまった…。
    戻ってきたら異形獣になってしまう…!
    いったい、これからどうなってしまうんだ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    行ってしまいました!!
    ついに・・・。すぐ騙されますからね。
    そして、仰るとおり、戻ったらすぐに異形獣です。
    何タイプになるか、想像ください。

    って、冗談言ってる場合じゃないですよね。本当に一体どうなってしまうのか。
    お楽しみに!!

    いつも応援、ありがとうございます!

  • 圭吾さん久しぶりの登場ですな。

    いや〜〜本当かなりの策士ではありますが、バカ正直に従ってしまうヒースもヒースですね。
    彼らしいと言えばそうなのですが。
    次回はゲートをくぐった先の回なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    久し振りに登場した圭吾は、ヒースを嵌めるため、アポカリプスにも協力してもらって罠張ってました。
    まさに! ヒースはバカ正直で真っすぐ、騙されやすい性格です。
    ここで「彼らしい」と言ってもらえたのもまた、嬉しいです。

    はい。次回、あちらの世界へ舞台が移ります・・・。

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    アポカリプス、“真実だと信じ込ませる”って、本当に厄介……
    そこに圭吾(;゚Д゚)コイツハユルサン

    え……そうだ。ヒースがまたここにかえってきたら異形獣になってしまう。
    ええ~(/ω\) どうするんですか!
    圭吾の演技上手が!

    アラミスとジェシーしばらく……お二人様ですね。

    次回の「ミッチーの家まで800キロ」というタイトルも気になるので、続きも楽しみにしています。
    ……結局東京に行ったのだろうか あああ 気になる!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ヒースは元々、単純なので、こういうことにコロっと騙されやすいのです。そこへもってきて、アポカリプスの能力と、圭吾の演技。
    敵の思うツボでした。

    そして、もし異世界へ戻ろうものなら、もれなく異形獣です。
    ヒースは分かって飛び込んでおります。
    (あれほど人には戻るな、と言って回ってましたから分かっているのですが、止まらなかった。それがヒース。)

    次回のタイトルで、お気づきかと思いますが、ヒースの足をたどります。ですが、あまり現実世界のことを長々とやるつもりはございません。
    サクっといきます!!

    ごじ報告ありがとうございますー!! 修正いたしました!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 「『火焔のヒース』はもう消えたし『雷撃のミツヤ』はこっちの手の中だ。これで『青い疾風ブルーゲイル』も終わりだな」
    「そうだね、元々イントルのヒースはもう異世界こっちへは帰って来られない。だって万が一にも再び戻ろうものなら――――だろ……?」
    ↑
    やばいやばいであります( >﹏< *)これはかなりヤバすぎるであります( >﹏< *)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ユーディさま。お気づきになりましたか。もう、ヒースが異世界へ戻る時は、異形獣です・・・。
    ヤバいです! 第4章からは物語も大変なことになります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 敵と一緒にいる圭吾の話を疑いもなく良く分からない空間に入るヒース……。

    困ったお方ですね😅

    アラミス、あそこまで酷い怪我を負っても、そこまで軽口が叩けるとは……やるな!

    作者からの返信

    早速お越しくださり、ありがとうございます!

    そうなんです。ヒースとは、そいういうヤツです。しかも単純。
    やられましたね。

    アラミスは重傷でも、女性の前だと平気なフリをします。
    肋骨折れた程度ならずっと笑ってるかもしれません。

    いつも応援ありがとうございます!