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  • 第42話への応援コメント

    そうか、妙に安心したのか。
    最後の愛のセリフは、半狂乱になった菜摘さんには届かなかったんじゃないかな……。

    作者からの返信

    加須千花さん
    とてもとても悲しい最期だと思います。
    愛する相手に暴力をふるわなくてよくなって、ほっとしてしまったのです。
    もっと幸せに生きられるはずだったのに。

  • 第41話への応援コメント

    こんにちは

    こんなはずではなかった。
    正しい家族の在り方も親としてもふるまいも、何もかもが分からなかった。
    これが本音なんでしょうね……。

    作者からの返信

    加須千花さん
    結婚して幸せになれるはずだったんです。
    だけど、うまくいかなくて。
    「正しい家族」を知らないし、自分の気持ちがどうにもならなくなったときの対処方法も分からなかったのです。
    とても悲しいです。

  • 第42話への応援コメント

    切ない…。ちゃんと愛はあったのに…。

    『誰だ?』
    てっきり菜摘さんが包丁で刺して終わったと思っていたのに、これは一体!?
    創くんが帰ってくる前に、誰かが?
    英明にトドメを刺した第三者がいる?
    まだ謎が〜!

    作者からの返信

    幸まるさん
    本当に切ないのです。
    悲しいです。
    ボタンの掛け違いみたいなものです。

    「誰だ?」の続き。
    楽しみにしてください!
    足音の主です。

  • 第40話への応援コメント

    どこかで菜摘さんに話すことが出来ていたら。
    神経症の症状に菜摘さんが気付いていたら。
    色んな要素が積もり積もって、先に繋がってしまうのですね…。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうなんです!
    大学時代に過去と向き合うことが出来ていたら
    全然違ったと思います。
    菜摘もちゃんと支えられたと思います。
    でも、恥ずかしくて話せなかったんです。
    無かったことにしたかったし。

    自分を丸ごと受け入れてもらえているような気持ちもあったのです。
    とても悲しいです。

  • 第40話への応援コメント

    こんばんは。

    そうかぁ。
    一番のミスは父親の事務所で働き始めてしまったことだけど、戸建てをたてる金を援助してもらったから、という負い目があるから仕方ないですね。
    納得です。

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうなんです!
    親と関わらないで生きていければよかったのです。
    「もう大丈夫だ」という油断と、金銭的な援助という負い目がよくなかったのです。

    わたし、常々、お金は自分で稼ぐものって思っていて、
    お金を支払ってもらうと、縛られているような気持ちになるので、働きたいなっていつも思っています。

  • 第40話への応援コメント

    このまま怪物が眠ってくれていたらよかったのにな……( ノД`)

    作者からの返信

    カエデネコさん
    幸せなまま過ぎれたらよかったのに、と思います。
    悲しいです。(ノД`)・゜・。

  • 第40話への応援コメント

    おおおおん。(´;д;`)ブワッ

    作者からの返信

    とうりちゃん
    どうにもならないことって、あると思うのです。
    (ノД`)シクシク

  • 第40話への応援コメント

    怪物の葛藤がリアル。
    親からの刷り込み、負の連鎖の悲しみ。
    親と同じになりたくない、という虐待サバイバーが、同じ道をたどるかたどらないかの違いが、この支配から逃れられたか逃れられなかったか…なんだろうな、と思うと、やるせなくなります。
    それでも暴力はいけないけど。同情してしまう部分はあります…

    作者からの返信

    香坂 壱霧さん
    英明が一番の犠牲者で悲しい存在であると思って書きました。
    もちろん、暴力は駄目です。
    だけど、それをどうすることも出来ない哀しみを書きたかったのです。
    些細なところに負の連鎖を引き起こすきっかけが転がっていて、それをどう食い止めることが出来るのか。

    わたしは愛情しかないなあって思ったのです。
    愛された記憶。
    それはきっと、消えずに心の中にちゃんと残っているのだと思うのです。

  • 第38話への応援コメント

    こんにちは

    >ふわふわと甘く優しく、毎日が過ぎていったのだ。

    このまま時が止まっていれば……。

    作者からの返信

    加須千花さん
    コメントありがとうございます!

    そして、本当におっしゃる通りです。
    あのまま、生きていけたら。
    どんなに幸せだったことでしょう(涙)。

  • 第2話への応援コメント

    浮気の線を疑いますね笑

    作者からの返信

    スズキチさん
    浮気疑いますよねえ。
    しかし、本当はどうなのか!?
    続きをお読みいただけると幸いです。

  • 第37話への応援コメント

    母親が子供を庇ったか、庇わなかったか、この差は大きい…。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうなんです!
    母親の行動は、心に大きく影響すると思うのです。

  • 第37話への応援コメント

    負の連鎖……。

    作者からの返信

    結音さん
    英明の話はまだ続きます。
    よろしくお願いします!

  • 第37話への応援コメント

    負の連鎖かぁ…

    作者からの返信

    とうりちゃん
    英明の話ね、まだ続くのです。
    こういうのって、ずっと連鎖するのだろうか、
    というのがわたしの中の問いでした。

  • 第21話への応援コメント

    おっと、場面が変わった。どうも切りのいいところまで読んだようですね。
    いやー、思わず引き込まれる、握力の強い話でした。この消化不良をおこしそうなドロドロ感がなんとも言えずいいですね。しまこさん、お上手です。

    また来ますね。

    作者からの返信

    小田島匠さん
    視点を切り替えながら話が進んでいきます。
    またお読みいただけると嬉しいです。
    山場は後ろの方にいくつか用意しております。
    どろどろ注意ではあります! 何しろ、黒しまことしてお届けしておりますので。
    よろしくお願いいたします( *´艸`)

  • 第17話への応援コメント

     く、クスリっすか?
     ううむ、真由美すごい。ここまで堕ちることができるも、これはこれでなかなかないですね。。
     しまこさん、キャラ造形がすごいです。ネトネトしたいやーな感じがまき散らされております。

    作者からの返信

    小田島匠さん
    お読みいただき、コメントありがとうございます!
    真由美はどうしようもない、一般的な常識が通じない人物として描いています。
    黒しまこは、ねとねとした、頭のおかしな人物を描き出すのです!
    なんだろう?
    変態が出てくると、話が進むんです。

  • 第37話への応援コメント

    かわいそうに。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    ひどいですよね。
    書いていて、何てひどいんだろう? と思いました。
    でも、こういう家、結構あるんじゃないかなあって思うのです。

  • 第37話への応援コメント

    うん、そうか、そうか……。これも納得の風景なのよ。

    作者からの返信

    加須千花さん
    英明の話はもう少し続きます。
    20章まるまる英明の話なんです。
    よろしくお願いします。切ないです。

  • 第36話への応援コメント

    >LINEの送り主の意図とは違う意味で。より深刻な意味で。
     創、ごめんなさい。

    ん?まさか菜摘さんが……っ? (゜o゜;

    作者からの返信

    加須千花さん
    菜摘の話はどのような話だったのか。
    もう少し後になります。
    よろしくお願いします!

  • 第34話への応援コメント

    そうかー、真実はこうだったのかー……。なるほど、納得です。

    作者からの返信

    加須千花さん
    文庫本だと、「あとこのくらいページ数あるから、まだ何かある」と思えるのだけど、webではそういうのは視認できないのがつらいところです。
    まだお話は続きます。
    よろしくお願いします!

    たくさんコメントありがとうございます!!
    泣いて喜んでおります。

  • 第29話への応援コメント

    ――ふいに湧き起こる殺意。

    もうねー、心はとっくに限界をこえてる。我慢できる限界をこえちゃってるのに、まだ頑張ってる……。

    作者からの返信

    加須千花さん
    英明と菜摘は、恋愛結婚だったのです。
    そういうふうに、愛し愛された経験があると、なかなかすぐに離れたりとか
    出来ないと思うんですよね。
    愛された記憶があるから。愛した記憶も。
    とても難しいなあって思います。

  • 第28話への応援コメント

    こんにちは。

    ひどいなぁ。あの父親がDVするのを見て育って、英明もDVするようになったんだろうなあ。
    創くんが母親を守ろうとしてて、本当にいい子(´;ω;`)

    作者からの返信

    加須千花さん
    英明の話は20章で詳しく描きました。
    よろしくお願いします!
    創はね、本当にいい子なんです。
    でもね、いい子って、しんどいよ、いい子は止めていいんだよって
    思いながら書きました。

  • 第36話への応援コメント

    え!?まさか!!(・_・;)負の連鎖でしょうか……これは……。

    作者からの返信

    カエデネコさん
    「え!?」の内容が分からないまま、英明の過去編に入ります。
    英明の過去編のあとに、「え!?」の真相が描かれています。
    よろしくお願いします!

  • 第36話への応援コメント

    さらに義父まで。
    記憶が戻って、彼女は何を言おうとしたんでしょうか。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    菜摘が何を言おうとしたか。
    義父の死因は何か。
    英明の過去編のあとで明かされます。
    よろしくお願いします!

  • 第36話への応援コメント

    もしかして。お義母さんも……

    作者からの返信

    結音さん
    英明の過去編のあとに描かれています。
    英明の過去編をまず、お楽しみください。
    よろしくお願いします!

  • 第36話への応援コメント

    え?

    作者からの返信

    しゃもこさん
    「え?」の真相が分からないまま、英明の過去編に入ります。
    よろしくお願いします!
    英明の過去編、すごく気に入っているのです(つらいけど)。

  • 第35話への応援コメント

    創の煩悶は深いですね。
    可哀想になってきます、親が機能不全だと、もっとも被害を受けるのは子供ですものね。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    親が機能不全だと、子どもが一番被害を受ける。
    本当にその通りだと思います。
    高校生でも、守られるべき存在であるとわたしは思います。

  • 第34話への応援コメント

    つらい……

    作者からの返信

    香坂壱霧さん
    ほんとう辛いのです。
    自分で書いておきながら、悲しくなります。

  • 第35話への応援コメント

    それぞれの登場人物の視点で語られる真実に引き込まれ、気づけば最新話まで足を運んでいました。創くん、ずっと苦しい思いを抱えていたのですね。忘れてしまった菜摘さんは幸せかもしれないと感じましたが、忘れたからこそ創くんはしんどくて。私も思わず苦しくなりました。

    作者からの返信

    羽間慧さん
    最新話までお読みいただき、ありがとうございます!
    創は、こんな苦しみを背負いながら、ふつうの顔をして学校に行き、生活していたのです。とても苦しかったと思います。
    菜摘は……今後をお楽しみください。
    そして、物語はまだ山場があります。
    ぜひ、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
    コメントありがとうございました!

  • 第35話への応援コメント

    菜摘さんは忘れてしまっているけれど、創くんが覚えていて、抱えているものが苦しすぎて辛いです( ノД`)

    作者からの返信

    カエデネコさん
    そうですよねえ。
    創、そんな中、頑張って「ふつう」の顔をして学校に通っているんです。
    涙が出てしまいそうです。
    (書いたのはわたしだけども)

  • 第34話への応援コメント

    なんと、記憶を失ったんですね。
    その方が幸せかもしれないですね。でも、この解決をどうしたらいいのか。続きを待っています。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    いつもコメントありがとうございます!
    章立てで言うと、25章まであるので、まだお話は続きます。
    よろしくお願いします。

  • 第34話への応援コメント

    そっか、、、。
    そりぁ、見つからない。

    探さないでくれの手紙も創君かな、、。
    辛い結末?なのね。

    作者からの返信

    おしたしさん
    LINEの謎もそのうち出てきます。
    よろしくお願いします。
    25章まで続くので、まだ山が来ます。

  • 第34話への応援コメント

    ああ…、これでは創くんが全て一人でしんどいところを被ってしまうことになるのでは……(⁠T⁠T⁠)

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうなんですよねえ。
    創視点で読むと、ほんとうにしんどいのです。
    物語はまだ終わっていないので、続きもよろしくお願いします!!

  • 第34話への応援コメント

    (((((( ;゚Д゚)))))オオオオオオオ

    作者からの返信

    とうりちゃん
    (;゚Д゚)(;゚Д゚)(;゚Д゚)

  • 第34話への応援コメント

    そういう⁈

    作者からの返信

    しゃもこさん
    そういうことなのです。
    しかし、物語はまだ続くのです。
    続き、よろしくお願いします!

  • 第34話への応援コメント

    おぉ!
    (思わず、最初から読み返してきました。)

    作者からの返信

    結音さん
    読み返し、ありがとうございます!
    創にはこの記憶があって、あのような言動だったのです。

  • 第34話への応援コメント

    創くんがしたのかな……って予想していましたが、なるほどでした(・_・;)これは辛い……。

    作者からの返信

    カエデネコさん
    創はこういう重いものを背負っていたのです。
    だからずっと閉じているイメージで書きました。
    お話はまだ終わりません。続きをよろしくお願いします!

  • 第33話への応援コメント

    あぁ!(何かに気づく)

    そこで、紫陽花!

    作者からの返信

    結音さん
    コメントありがとうございます!
    そう、紫陽花ミステリ―なので。

  • 第33話への応援コメント

    あああ……

    作者からの返信

    幸まるさん
    ああ!
    不可抗力ですとも。
    しかし、その後の展開が大事になってくるのです。
    まだお話は終わりません。
    よろしくお願いします!!

  • 第33話への応援コメント

    ええっ!

    作者からの返信

    しゃもこさん
    こんなことが起こっていたのです……
    ああ、でも。
    物語はまだ終わりではありません!
    しまった!
    全何話、と書いておけばよかったと後悔中です。
    まだ続きます。

  • 第32話への応援コメント

    ついに反抗の時期を迎えてしまったんですね。でも、これは、もう子供が気の毒ですよね。いかに暴力を振るったにしても。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    子どもが気の毒ですよ、ほんとうに。
    わたしは暴力はあり得ないと思っています。

  • 第32話への応援コメント

    ああ…創くん視点を読むと本当に辛いですね…。
    母や自分が暴力を受ける立場であることも辛いですが、自分がそんな父親のようになってしまうのではないかという恐怖が一番強くて辛いように思います。
    追い詰められてしまわないといいのですが…。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうですよね。
    自分がそんなふうになったらどうしよう、というのは恐怖です。
    菜摘にはしっかり愛されて育てられています。
    そういう愛情こそが救いになるかな、と思います。

  • 第31話への応援コメント

    結局、こんな男は自分より強い者に弱いんだわね。
    男の子はやがて父親より腕力を上回っていく場合が多いんですよ。
    でもね、母親も毅然としてないと子供も苦しむと思うわね。

    作者からの返信

    おしたしさん
    菜摘は愛情たっぷりの人なんです。
    本気で愛した人のことを、すぐには切り捨てられないのです。
    これ、お見合いとかだったら、すぐに離婚だと思います。
    でもこの二人は、恋愛結婚なんです。
    そういう部分もつらいなあと思います。

  • 第30話への応援コメント

    DV男の典型だね。
    私ね、いつも思うんだけど、どうしてやられっぱなしでいるんだろ?
    私ならこっそりと合気道🥋習いに行くわね。

    それか、スタンガンとかやり返しを考えるわね。
    昔、元夫と喧嘩して一度だけ肩を押されて、ものすごい勢い腹がたって殴り返しました。
    クソですよ。

    作者からの返信

    おしたしさん
    菜摘の場合は、本当に愛していたし、愛し愛された記憶があるから、やはりやり返せないのです。
    よくも悪くも純粋に育ってきたので、愛し愛された人を信じたい気持ちが強いのです。

    だからこそ、悲しみは深いのです。

    続き、よろしくお願いします。
    20章をぜひ読んでいただきたいのです。

  • 第31話への応援コメント

    どうしても創君が気になります。もうここまできたらお父さんというより敵ですよね(-_-;)

    作者からの返信

    カエデネコさん
    親なので、創が一番気になります。
    こんなことを抱えて学校生活をふつうに送っていた、とか
    涙が出てしまいます。


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    絵に描いたような胸くそ悪いDV野郎でした。本当に。そしてこれは世代間連鎖すると思います。結構な確率で。おそらく「英明さん」もこういう子供さんだったのではないかと。
    創くん、がんばれ。連鎖を断ち切れ。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    おおおおおお!
    20章をぜひぜひ、楽しみにしていてください。
    英明視点の短編となっております。
    創は頑張ります! 菜摘もいるし陽太もいます。
    そういう支えが必要ですよね。

  • 第31話への応援コメント

    こういうのって、慣れが一番、まずいんですよね。
    殴られ慣れで、そこで我慢してしまう。心は悲鳴をあげているでしょうに。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    「過ぎ去ればいい」という感じですよね。
    ほんとうにつらいです。
    我慢すればいい。もしかして変わるかもしれない。
    とても悲しいことです。

  • 第30話への応援コメント

    一歳の頃の子供って、本当に目が離せない。大変な時期に、英明、ほんと酷い。これこそ、典型的なDV男ですよね。
    謝っても、それって、そもそも違うから。こんなの逃げるしかないって思います。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    一歳の頃って、最高にかわいくて、最も目が離せない時期だと、わたしも思います。
    謝っても駄目だと思います。

    20章をぜひ読んでいただきたいです。
    よろしくお願いします!

  • 第30話への応援コメント

    ひとつのきっかけがあって暴力を振るってしまったら、そのスイッチは簡単に戻せなくなるのでしょうね。
    結婚前ある人に「もし旦那さんに暴力を振るわれたら、一度目を決して黙って許さずに身内に相談しなさい」と言われたことがあります。
    こういうことだったのかな…なんて思いながら読んでいます。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうなんです。
    一回踏み外してしまって、元に戻れなくなってしまったのです。
    一度でも暴力をふるわれたら、やっぱり離れるしかないとわたしは思います。
    その暴力はきっと、また何度でも行われると想像出来るからです。

    20章をぜひ読んでいただきたいです!
    よろしくお願いします。

  • 第30話への応援コメント

    結婚後に豹変するタイプですね。生まれた子が女の子だったら、違う結果だったかもなぁとか思ってしまいました…

    作者からの返信

    しゃもこさん
    いつもコメントありがとうございます!
    結婚後に豹変……なのですが、彼にも事情がありました。
    20章でお伝えしますので、よろしくお願いします。
    あ、もちろん事情があっても暴力は駄目です!!!

  • 第30話への応援コメント

    典型的なDV夫じゃないですか!

    作者からの返信

    結音さん
    そうなんです。
    典型的ですよね。
    彼の内面を描いた章もあります。
    よろしくお願いします。

  • 第29話への応援コメント

    リアル。
    DVの被害者だった方からいろいろ話を伺うことがあって、その中で知り合った方の話に近しい。

    殺意が湧いても、子どもを思い出すと、駄目だと思う。交互に現れる感情だった。
    殺意が湧く怒りって、感情でもエネルギーを使うから、殺意がやがて諦めになって、自死を考えたりとかして、でも、子どもを思い出すと、というループ。
    そんなころもあったよな、なんて、ワン太を撫でながら幸せを噛み締めつつ、拝読しています。(なんというカミングアウト^^;)

    作者からの返信

    香坂壱霧さん
    リアルだと言っていただけて、とても嬉しいです。
    色々見たり聞いたりした中から、構築した物語です。
    子どもがいると、やっぱり我慢してしまうかな、と思います。
    簡単には離婚出来ない。
    子どもが何より大事だから。
    そして、愛した記憶、愛された記憶があるからこそ、なおつらいのです。
    これがお見合いだったりしたら、また違ったのでしょうけれど。

    子どもの存在はとても大きいと思います。
    そして、菜摘はしっかりと創を愛していて守ろうと懸命に努力しているのです。
    これもとても大事なこと。

    負のエネルギーって、しんどいと思います。
    とても。
    子どもって、やっぱり大切なつなぎ目なんです。
    いろいろなことへの。
    生への希望への未来への、家族への。

  • 第29話への応援コメント

    成績が良くて穏やかな息子。
    経済的に不安のない家庭。
    子供のことに熱心な父親。
    言葉だけで並べると、他の母親からは羨ましく思えてしまうのでしょうね。
    表面上しか見られていないから余計に何も口に出せない。
    ここも辛いですね……。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうなのです。
    周りからは羨ましがられる。
    誰にも相談できない。
    ほんとうは母親に相談すべきですけど、心配させたくなくて
    或いは、自分はだいじょうぶだと思いたくて、出来ない。
    周りからの嫉妬もつらいです。

  • 第29話への応援コメント

    いろいろとリアリティを感じます!
    (*^^*)

    作者からの返信

    結音さん
    リアリティを感じていただき、大変嬉しいです。
    いろいろ想像しながら書きました。

  • 第28話への応援コメント

    反面教師ではなくて、受け継いでしまったんですね……創くんが心配です。
    菜摘さん、大変な環境だったんですね。子どものためについ我慢してしまう気持ちわかります(´;ω;`)

    作者からの返信

    カエデネコさん
    (ノД`)シクシク
    創、心配ですよね。
    子どもはわがままでいいのだと、わたしは思っています。
    菜摘は、生まれ育った家庭はとても幸福だったのです。
    そして、英明に愛された記憶もちゃんとある。
    そうなると、簡単には離婚したり出来ないとわたしは思います。

  • 第28話への応援コメント

    あぁ……
    負の連鎖。

    創はなんていい子なんだろう。痛々しいくらいに。
    創が内に抱え込んだものを爆発させる日も近い?

    作者からの返信

    結音さん
    創はいい子なんです。
    しかし、子どもはいい子でなくてもいいですよね。
    創はすごく頑張っているんです。

  • 第17話への応援コメント

    英明さん、いい人じゃないですか!
    (。>﹏<。)
    なつみさん、一筋!

    作者からの返信

    結音さん
    そうなのです。
    英明は菜摘のことを愛しているのです。
    ずっと。

  • 第28話への応援コメント

    連鎖するんですよね。DVって。
    全員がそうなるとは限らないけど、元々の気質が融通利かないとか頑固だとかなら、自分の父親がしていたことを批判していても、同じことをしがち。

    作者からの返信

    香坂壱霧さん
    親の影響って、ものすごく大きいなあと思います。
    無意識下に刷り込まれているというか。
    自分でもコントロール出来ないようなところがあると思います。
    DVでなくても、「気づけば親と同じようなことをしていた」ってあると思います。

    どんな葛藤があるのでしょうか。

  • 第28話への応援コメント

    英明は、やっぱり自分が両親を見てきた通りに行動しているのですね……。
    菜摘さんも創くんも、辛いですね…。

    『シンクの前から  動けずにいた。』
    ここだけ空白が…?

    作者からの返信

    幸まるさん
    いつも丁寧に読んでくださり、ほんとうに感謝しかありません!
    教えてくださった部分、パソコンからだと分からなかったのです!!(;゚Д゚)
    今パソコンから直し、スマホでも見たんですが、改行部分なので分からなくて。
    直っているといいなあ。

    両親の影響って大きいですよね。
    菜摘も創もとても辛いです。
    英明の心の中はどうだったんでしょう?

  • 第28話への応援コメント

    なんという結婚生活。これは辛いですね。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    辛いですよねえ。
    幸せな記憶があると、なおさら辛いです。

  • 第28話への応援コメント

    英明さんの行動、父親そっくりだったんだ……。
    菜摘を愛してるようにも思えたけど、夫のロールモデルがあの義父さんだものね。つらいなぁ。

    作者からの返信

    山田あとりさん
    そうなんです。
    父親そっくりだったのです。
    菜摘のことは愛しているんです。
    だけど、こうなってしまう。
    英明の心の中はどのようなものだったんでしょう?

  • 第27話への応援コメント

    創くん!!なんだか感情移入しちゃって、涙がでます(´;ω;`)創くんの視点に弱い私です……。

    えーと、でも……なんか何色に咲くのだろうという……怪しいような不安にさせられるような(・_・;)え?まさかね……。

    作者からの返信

    カエデネコさん
    創の視点はわたしも泣けます。
    (自分で書いておきながら)
    しかし、この先、とても気に入っている回があるのです(悲しいけれど)。

    続きもよろしくお願いします。
    次は過去回に行きます!

  • 第27話への応援コメント

    お父さんや祖父母があれだから、創くんにとってはお母さんが全てだったのかもしれませんね…。
    紫陽花…、もはや怖い想像しか……。

    作者からの返信

    幸まるさん
    祖父母には頼れませんからねえ。
    おじいちゃんおばあちゃんが優しい、というのは幻想だと思っています。

    この後、過去回に飛びます。
    よろしくお願いします!

  • 第26話への応援コメント

    昔の男の人ってこういう感じの人多かったですね。
    特に、社会的地位の高い方。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    そうですそうです!
    自分が一番偉いと思っているし、何一つ悪いと思っていないのです。
    社会的地位が高いと、なおさら。
    怖いです……。

  • 第26話への応援コメント

    前に訪れた時の様子から、英一郎は相当封建的な夫だと思いましたが、やっぱり暴力まで(@_@;)
    しかも、この音の並びはちょっとくらいの暴力ではないわけで…。もしかして、その環境で育った息子の英明も?
    菜摘さんの頭痛と、いつもどこか感情を抑えているような様子がこれに関係するのではないかと怖いですね…。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうです。
    「ちょっとくらい」ではないです。
    あざが残るし、精神的におかしくなるレベルです。
    英明のこと、菜摘の頭痛。
    そうそう、ずっと感情を抑えています。
    そんなふうに読み取っていただけて、とても嬉しいです。
    意図的にそう書いたので。

    よろしくお願いします!!


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    こんばんは

    あわわわわ(゜o゜;
    やっぱり敏江はDVをうけていたんですね。
    目撃してしまったなつみさんにまで心理的ダメージが……。なつみさんはもう、夫失踪、息子に陰湿いじめでいっぱいいっぱいなんだから、もうやめてー(;O;)

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうなんです。
    敏江は長年大変な目に遭って来たんです。
    こういうの、目撃するだけでもダメージ受けますよね。

    菜摘は頑張っているのです!

  • 第24話への応援コメント

    おじいさんとの思い出と言葉が、自分という存在の支えになっているのでしょうか。
    それは仕方がないとしても、弁護士さんを恨むのはほぼ逆恨み…。
    しかも悪意と悪意が引き合ってしまった…!

    作者からの返信

    幸まるさん
    幸まるさんのコメントに支えられています!
    そうそう。
    逆恨みなんです。
    おじいさんとの想い出は、彼を支えているのでしょう。

    この方は、認知に歪みがある、というつもりで書いています。
    他者の意見も耳に入らないし、自分の世界で生きてしまいます。

    悪意は怖いですよね……

  • 第24話への応援コメント

    これがあのうるさい男だったんですね。
    しかし、祖父の言葉だけで、実際は違うということを、決してうなづかないなんて、妻が離婚したいと思うのも仕方がないでしょうね。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    いつもコメントありがとうございます!
    とても嬉しいです( *´艸`)

    こういう男性が、熟年離婚されてしまう事案は多いと思います。
    祖父の言葉が正しかったのかどうかも、もはや分かりようがありません。

    悲しいことです。

  • 第23話への応援コメント

    ありますね……こういうの……。うちも畑の境界に石を置いてあります。近所の人ではきっちり境界と書いてあるコンクリのものが埋め込んであったり。
    まあ、正さんの気持ちがわからなくもありません(・_・;)もちろん私がこの人の奥さんなら、嫌気がさすし、怒ってましたが(笑)家族って難しい……。

    作者からの返信

    カエデネコさん
    やはり、実際にあるんですね。
    「境界線に石を置く」
    しかし、石は動くし、次の世代に継承されないと混乱のもとになってしまいますね。
    正は自分の過去の世界に生きています。
    それが正義なんです。
    認知症が出て来た人、というイメージで書いています。
    (そんなことは一言も書いていないのですが。)
    認知の歪みって、こういうところからも出てくるかなって思います。
    家族から孤絶していると、より孤独ですよね。
    (もちろん、家族なら、このような人は困りますが)

  • 第12話への応援コメント

    我慢するのは限界がありますよ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    誰かがガスを抜いてくれないと(涙)
    陽太さんが優しそうな、味方っぽい感じがホッとしました!

    作者からの返信

    浬ちゃん
    ほんとうにそうなんです。
    我慢し過ぎると、ばん! って爆発しちゃうのです。
    陽太は、このお話の中で救いの存在なんです。

  • 第23話への応援コメント

    難しいですね。ご近所で似た事例がありました。かなりすったもんだした挙句、最終的に役所から江戸時代の土地台帳が出てきて解決?したみたいだけど、これから増えそうですね。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    こういうこと、やはり実際にあるんですね。
    もめると、なかなか難しいですよね。お隣さんだけに。
    他のことも気になってくるかもしれません。

    江戸時代の土地台帳!
    それはすごいです!!

  • 第23話への応援コメント

    隣家との境界線って、難しい問題ですよね。
    お隣さん、こちらに断りもなくブロック塀を建てたなら、そもそも間違っているから。

    さて、結果はどうなるんでしょうか。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    境界線問題って、なかなか難しい問題だと覆います。
    結果は……続きをお願いします!

    人間、年をとると、認知が歪んでくると思います。
    認知が歪んだ人の目に、世界はどのように映るのでしょうか。
    そのような人間を描きたいと思いました。

  • 第20話への応援コメント

    こんにちは

    >「それにもう意味はないよ。もう知られているから」と言われた。

    真由美がばらまいたのでないのに、どうして知られたのか。
    そして真由美が、おじーさんに、英明との情事を教えたか。それで何がどうなったのか。

    真由美は、自分が楽しいかおもしろくないかで生きていて、自堕落に生きていて、きちんと子育てして弁護士の妻してきたなつみさんには、人間として敵わない。それが多分無意識でわかってて、なつみさんを会ってすぐに敵視するんでしょうね。

    でも真由美は、浮気をしたって自分が訴えられる可能性には全然気がついてないんだよなー。

    作者からの返信

    加須千花さん
    LINEで情報流した人の存在は、後の方で出てきます。
    すみません! おつきあいください。

    真由美は自分の感情を基準に生きています。
    そこに深い情動もないし、深い思考もありません。
    反省もないし罪悪感もありません。
    怖いです。
    でも、こういう人って、いると思うのです。
    視点はいつも自分固定。
    何かあったら、いつでも「誰か」が悪い。自分は悪くない。

    そう。
    しかし、敵わないことは無意識下で分かっている。
    そして、菜摘が努力してきたこととか頑張って来たこととか
    全く関係なしに、ずるいと思う。

    浮気して訴えられる可能性は気づいていませんねえ。
    「え? なんで? いい思いさせてあげたのに」くらいです。
    怖いです……

  • 第20話への応援コメント

    失踪にこの老人が絡んでいるのだとしても、問題を拗らせたのは結局真由美なのでしょうか。
    大変な人間に目をつけられたものです…。

    作者からの返信

    幸まるさん
    変な人間からはダッシュで逃げるよう、息子たちに教えております。
    怖いです。
    そういう人って、反省も罪悪感もないので。

  • 第20話への応援コメント

    なかなかの胸糞女ですね。

    一箇所だけごめんなさいm(_ _)m
    清楚とか上品とかいうが似合う女だった
    →上品とかいう言葉が似合う女だった?

    作者からの返信

    しゃもこさん
    誤字脱字、教えてくださり、ありがとうございます!
    それから、いつもコメントありがとうございます。
    嬉しいです( *´艸`)

    そう、なかなかの胸糞女なんです……

  • 第20話への応援コメント

    なんて嫌な女なんでしょうか。ほんとうもう最悪ですよね。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    ほんとうに嫌な女ですよね。
    この話一番の嫌な人間です。
    こういう人を見かけたら、ダッシュで逃げるしかないのです(;゚Д゚)

  • 第20話への応援コメント

    災難が降りかかっていたんですね……。真由美さんが怖い……。

    作者からの返信

    カエデネコさん
    こういう、真由美みたいな人間って、実際にいると思うのです。
    罪悪感も自己反省もない。
    怖いです……。

  • 第19話への応援コメント

    サスペンスだよーん。
    ビクビクしてます。

    作者からの返信

    おしたしさん
    そう!
    それです!!
    イメージは二時間もののサスペンスドラマなんです。
    よろしくお願いします!

  • 第17話への応援コメント

    ひどすぎます。なんて罠にはまってしまったんでしょうか。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    生きていると、うっかり落とし穴にはまってしまうこと、あると思うのです。
    でも、底なしの沼にはまったら……怖いですね。

  • 第19話への応援コメント

    ちょっとずつ出てくる頭痛が怖いです……。英明さん、なにがあったんだろうってずっと気になってます。ドキドキします(・_・;)

    作者からの返信

    カエデネコさん
    コメントありがとうございます!
    そう、頭痛が……。
    英明はどこにいるのでしょう?
    頭痛の正体は何でしょう?
    よろしくお願いいたします!!

  • 第19話への応援コメント

    この頭痛が後でどうなってしまうのだろう?

    作者からの返信

    しゃもこさん
    頭痛……どうなるのでしょう?
    続きをお願いいたします!
    お読みくださり、ありがとうございます( *´艸`)

  • 第18話への応援コメント

    一緒にいないんですね…英明さんどこに行っちゃったんでしょう?

    作者からの返信

    しゃもこさん
    英明はどこに行ったのでしょう?
    続きをお読みいただけると嬉しいです。

  • 第18話への応援コメント

    こんばんは

    なつみさん、対決。一歩もひかない。えらい!

    作者からの返信

    加須千花さん
    菜摘は、弱い存在じゃないのです。
    ちゃんと、強いものを持っている。
    それは、生まれた家族によってつくられた、強さ。

  • 第17話への応援コメント

    英明、泣いちゃったーー!ピュアな男だった……。浮気したことなかったんだよー!

    作者からの返信

    加須千花さん
    英明の過去編が出てきますので、そのときまた思い出してくださると嬉しいです。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    こんにちは

    34歳で22歳とサバをよむとは……(^_^;)

    >「おかえり。ごはん、食べる?」真由美が帰ったのを見て、智彦は笑顔で言った。

    子供をほっぽりだして出ていって愛もないのに男と浮気して帰ってきた女なのに、こんな声をかけてくれるなんて智彦は天使か。天使だな。

    作者からの返信

    加須千花さん
    そうなんです!
    どのくらいサバをよませるか考えて、
    そりゃないだろう? ってところにしました。
    34で22は、ないですよねえ。厳しいです。

    智彦は善良なる男性です。
    一生懸命、家族を守ろうとしています。

  • 第16話への応援コメント

    完全に壊れた毒婦ですよね。こんなに簡単に名刺を渡しちゃいけないですよねって、心配になりました。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    そうなのです!
    こんなに簡単に名刺渡しちゃいけないんです!!!

    こういう毒婦って、いるよね、と思いながら書きました。

  • 第15話への応援コメント

    智彦はえらい女につかまってしまった。
    在宅勤務に切り替えて娘の命を守った! えらい!

    作者からの返信

    加須千花さん
    ほんと、ひどい女に捕まってしまったんです!! 被害者です!
    だけど、娘に対する愛情はある。
    すごくすごく頑張って、娘を守っています。

  • 第12話への応援コメント

    こんにちは。

    創くん、がんばりすぎ……。身体に限界きちゃうよ……(ToT)
    陽太さんが良いガス抜きをしてくれるといいなあ。

    作者からの返信

    加須千花さん
    いつもコメント、ほんとうにありがとうございます!!

    そう。
    創は頑張り過ぎなんです。
    子どもはもっと、自由で甘えていていいと思います。
    陽太の存在は救いなんです。

  • 第15話への応援コメント

    うわあ、もう完全に崩れてしまっていますよね。
    どう書いていいのか。本当にわかりませんでした。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    いつもコメントありがとうございます!
    変な人からは逃げるしかない。
    これがわたしの結論です。
    怖いです。

  • 第14話への応援コメント

    真由美って、まったく、ほんと、見事なほど勝手な女ですね。
    これは、どういう展開になっていくのでしょうか。続きを待っていますね。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    たくさんコメント、ほんとうにありがとうございます!
    真由美はね、こんな人間いるだろうなあ、でも、いたらそばに寄りたくない
    そんな気持ちで書きました。
    怖いです。

  • 第6話への応援コメント

    自分たちと違う事、それは異分子のように弾かれていく……。
    傷つく言葉も飛び交うのですね(涙)

    作者からの返信

    浬ちゃん
    傷つく言葉も飛び交うのです。
    怖いです。
    子ども同士のやりとりって、残酷なことも多いと思います。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    クラスメイトの中に関係者が?って疑ってしまいますね。問題が降りかかってきて大変です。そして旦那さんは今頃いったいなにを……。なんかいろいろ怖いですね(・_・;)

    作者からの返信

    カエデネコさん
    コメント、たくさんありがとうございます!
    お返事、遅くて本当にすみません。

    LINEを誰が流したのか。
    英明はどこにいるのか。
    複雑に絡み合っています。

    続きを読んでくれたら嬉しいです!


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    わざわざクラスメイトに送ってくるのだから、やっぱり生徒関連なのでしょうね。
    学校の中のこと、友達間のことは、保護者には分からないことばかりですものね。
    せめて親しい友人だと思っている子が犯人でないといいのですが…。

    作者からの返信

    幸まるさん
    いつも本当にコメントありがとうございます!
    嬉しいです(感涙)。
    「誰が送ったか」に関しては、続きをお読みください。

    わたし、子どものことは子どもに任せていいかな、と思っています。
    うちの子の場合。
    何も言わないから。
    だけど、そうして一人でなんとかするしかないことも多いはず。
    でも、おうちにはごはんがあるよって思っています。

  • 第13話への応援コメント

    創がターゲットで、学校にまかれたなんて、気の毒ですよね。優秀だからって理由だとしたら、可哀想すぎますね。
    そして、長谷川真由美に会いにいくって、いい方法の気がします。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    いつもコメントありがとうございます!
    嬉しいです。
    お返事遅くなってごめんなさい。

    創は本当に頑張っていて、たくさん我慢もしているのです。
    長谷川真由美は……大変な人です!!

  • 第12話への応援コメント

    ラーメン食べたいとも簡単に言えない父親かぁ…。
    創くんは心を凪いでおかないと生活出来なかったのかもしれませんよね。

    心から笑える相手がいてくれて良かったです。

    作者からの返信

    幸まるさん
    そうなのです。
    創は心を凪いでおかねばならない理由があったのです。
    読み進むとその理由が分かるので、よろしくお願いします。
    陽太は「救い」なんです。

  • 第12話への応援コメント

    陽太さんの登場にちょっとホッとしました。創くんが気になりすぎてー!(´;ω;`)こういう子どもが気を使ったり辛い目にあってるのに涙腺弱い……。

    作者からの返信

    カエデネコさん
    陽太は、この話の中では「救い」なんです。
    彼がいないと、いけないのです。
    創は本当にいろいろ我慢しているのです(涙)。

  • 第12話への応援コメント

    何かこう?読んできてね。
    夫婦で子供がいても「お父さん」じゃなくて、「英明さん」って言い方に
    既に冷たいモノを感じるのね。
    息子は「父さん」なのに、あくまで「英明さん」。
    考え過ぎかもだけど、意図的に書いてるとしたら、夫婦の距離感が伝わってきてますよ。

    作者からの返信

    おしたしさーん!!
    ちゃんと読んでもらえて、とても嬉しいです。
    後の方に名前の呼び方に関することが出てきます。
    そこまでお待ちください!!

    ところでわたしは、夫のことを「お父さん」とは絶対に呼びません(笑)。
    でもみんな「うちのパパ」とか呼んでいますが。

  • 第6話への応援コメント

    こんばんは

    親が浮気してる(と思われる)ってクラスメイト達にばれるのは辛いなあ。創くんとってもいい子なのに。不憫。
    誰がこんな悪意あるLINEを流したのか……。

    作者からの返信

    加須千花さん
    創は本当にいい子なんです。
    頑張っています。

    LINEは……続きをよろしくお願いします!

    子どもたちのこういうやりとりって、大人が完全に規制するのは難しいです。
    そして、大人もLINEでいろいろやらかすようです。
    ネット社会、怖いです。

  • 第5話への応援コメント

    うちの息子が……ごめんなさい。
    という態度にはならないのですねー。何か隠している匂いがします。

    作者からの返信

    浬ちゃん
    そうなのです。
    「うちの息子がごめんなさい」というタイプではないのです。
    ブルブル(;´・ω・)

  • 第10話への応援コメント

    事務所の人も煮え切らないというか、ただ単に事実確認をしただけで終わってしまって、これはモヤモヤしますよね。

    作者からの返信

    雨 杜和(あめ とわ)さん
    そうなんです。
    もやもやなんです。はっきりしなくて。
    もやもや、辛いですよね。

  • 第10話への応援コメント

    菜摘は聡明、だけど、それ故に苦しそうですね。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    そうなんです。
    菜摘は、だから苦しみが深いのです。