出来ませんでは良心がないとか言い出しそうw
上級貴族が俺より恵まれてるby辺境伯()
作者からの返信
「スタート段階では」ね。
そりゃ根無し草からでも成り上がれるよな原作主人公って感じの世界だ
勝ったな
更新感謝
現実を言えば、
学生時代の愛読書に岩波のマルクスの資本論や、レーニンの帝国主義論、クラウゼヴィッツの戦争論、マキャベリの君主論が含まれてて
広告代理店の企画や、金融系のシステム設計の経験が合って、一時期公務員もやってて、まぁ色々知ってても、人は貧困に喘ぐぜw
んでもって、別業種で更に二回、店長、支社長クラスまで昇進してても、自らそれを蹴っ飛ばして出ていくわけだ。
そして、土方やりながら、再度の昇進も蹴って金がないとピーピー言うw
能力の有る根性無し?
マジで居るんだな、こんな奴が...
シルバーよりもイェンの方が欲しいって・・・。
自国の通貨より一領主の発行してる債権の方が信用できるって問題だよね。
イェンはワルバッド辺境伯が勝手に発行してる債権なんだから好きなだけ刷れるって理解してるのかね。
イェンで献金してもワルバッド側はノーダメージだよね。
1番目の方との感想のやり取りにワラタ
敵が賢いと成り上がれないのは解る。
賢いvs賢いなら良い話ができますが馬鹿vs馬鹿だから
敵側がとんでも無い馬鹿タレになるという…
第一話を読み返すと、ホント、このバカ殿様を好きだったんだなと
よく解る。バカ息子たちもオヤジと一緒に遊べば良かったのに
戦乱の世になったら匿っても良いぐらいには
陛下の事気に入ってるよね
その場合には容赦なく書類仕事させて
ちゃんと給料出すと云う謎の信頼があるけど
そうはならなかったんだけどさ・・・
私より圧倒的に学歴が上の政治屋のお歴々が、小学生でもやっちゃ駄目だって分かるような大チョンボ平気でカマすの連日見てると、政治って学力じゃなくてセンスなんだなあって思い知るわ。
ワルバット周辺なら、もうイェン経済圏を受け入れて独立派とはいかないけど、反宰相派になりそう。下手すると王様はワルバットに別邸作らせて遷都とかいいださないかな?
編集済
これ主人公はここから成り上がるとしてどこから成り上がるんやろなぁ。チュートリアル的にはそこそこ資源があってトップがアレな領地で周りも弱めな領地でスタートして少しずつ削ってくのが基本だと思うけど、初手に武力も経済もカンストしてる相手に攻め込むのは普通はやらんよな?
この手の国盗りシュミレーション系は主人公の側には序盤は優秀な参謀兼戦士な爺さんがいるイメージあるし。
奇襲して力を見せてから講話
講話⇒講和
でも第二次大戦期の国民のレベルなんて、日本だけじゃなくてイギリスもアメリカもどっこいどっこいな気もする
というかアメリカなんて今もほとんどはバカだし
それに英米の上流階級も、アメリカから金借りまくって没落したイギリス、ヨーロッパも中国もまんまとソ連に取られたアメリカと、こっちも戦略ガバガバなんよなぁ
作者からの返信
んまあ……、そう。
文明人仲間ができてよかったなぁ王様
主人公と王様の交流というか接待?がエモいんよなぁ。
やり手社長とお飾り社長の交流とか。釣りバカ日誌か社長島耕作のエピソードでもありそうで。ファンタジーではあんまりお目にかからない大人な関係はエモい。
編集済
サブタイ、コンギョで草生えたww
王様、常識人ポイントでジャーク君に気に入られるのすげぇな
チンパンの群れの中でこの子賢いし愛嬌あるわってなればそらそうか
周りの領主アホばっかだなとは思うけど
相手がナポレオンレベルなら転生者ごときじゃ一捻りだろうし
落としどころとしてはしゃーなしかな?
追記:あってた! それはおっしゃるでございますw
作者からの返信
一目見て和訳したコンギョだなと分かる方もアレだぜ!
国王登場時も思ったけど、これくらい敵にデバフが無いと、ゲームの主人公が成り上がらないんだろうな、とは思った。ゲームの都合なのかな
作者からの返信
そうだよ。
本編でも言ったけど、「不自然に敵にデバフがある状態」じゃないと、原作主人公は成り上がれないからね。
イェンで欲しがってるのが相手なら、宰相は一応他国と貿易とかもした経験でもあるのかシルバーとイェンの格差には気が付いてそうですね、まぁそれでも自国領だからイェンで献上させれれば解決とか思ってそうですが。
別にこの主人公が凄いわけじゃなくて、ただ単に地球で偉大なる先祖が築き上げてきた知識という財産を知ってるというだけなのに、ずーっと自分は天才みたいな感じなんだよねぇ
作者からの返信
おお
説明しておきますね。
①「理論を知っている」程度の知識を異世界で一から実装できたら天才と言える
②異世界特有の技術を応用しているため、地球の知識を丸パクリしている訳ではない
③そういう話をすると現代社会も古代の文明を基にしている部分が多過ぎるため、天才はいないと言うことになる。数字を作ったのはシュメール人だから、ニュートンやガウスもシュメール人のパクリなのか?
④地球の知識があるくらいで中世ファンタジー世界で成り上がれるなら十分天才。作中でもドクは地球の天才技術者だが中世社会のために成り上がれずに燻っていた描写がある
⑤主人公の性質や言動から、主人公は自分の才能を使って働くことではなく、才能ある存在を集めて差配するという方向の力を持っている。支配者として天才のフリをするのも仕事の内