第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
弥生さん、さすがです…✨
お腹と背中がガッチャンコ!!(笑)
お昼ご飯と聞いて喜ぶ瑠璃乃ちゃんが、かわいいです💘
すっかり照れを忘れてますね( *´艸`)
たくましくなっているのはいいことだけど、お相撲さん!!(笑)
そこまでくるか~と笑っちゃいました。
春霞ちゃんは、確か幼馴染の女の子でしたよね?
「永遠のご飯が食べたい」→「私の作るのより美味しいわよ」→「おんなじくらい美味しいと思います」
この会話の流れが素敵すぎて✨ 富美子さんと瑠璃乃ちゃん、どちらの優しさも伝わってきて……ニッコリしました( *´艸`) すぐにこの返しができる瑠璃乃ちゃんが、本当に素敵。
………あれこれって、ビデオ通話だったんですか?
永遠くんから、ショッピングモールデートへのお誘いだなんて💓
外に出るのも躊躇っていた彼から、すごく成長を感じます😢
たくさん食べてね♪♪♪
食べ放題だったら、瑠璃乃ちゃんは満足できるかもしれませんね。お店側は泣くかもだけど(笑)
お金の心配はなくなって、とりあえず良かったと思いつつ、少し引かせてもらったという言葉に笑いました(笑) 少しとは……?(笑)
でも最後の永遠くんへのフォローは、とってもよかったですね✨
瑠璃乃ちゃんのワードセンスはツボですし、いつも何から何までかわいすぎます(≧∇≦)
誤字?です。
体力測定とか業務外作業もしてもらっし → してもらったし、でしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かで愛情いっぱいのコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨
弥生さん、本当にナイスアシストですよね✨
ガッチャンコ! へんてこな台詞でごめんなさい(笑)
瑠璃乃、嬉しい楽しいイベントを前にしたら、恥ずかしさなんて秒で退散するようです( ´艸`)
お相撲さんは行き過ぎですね(;´Д`)
でも、この子だった永遠がそうなっても、何も思わずに好きでいてくれそうって今思いました(*´∀`)
春霞のことを覚えていてくださってありがとうございます!
そうです! 永遠の幼なじみで、永遠が三年前から遠ざけてしまった子です。
本作では、ほんのちょっぴり出てくるのですが、今度書こうと思っている次回作で、いっぱい出てもらう予定ですヾ(^v^)
瑠璃乃と富美子お母さんのやりとりに注目していただけて感激です!
ここは自然に出てきたって言うか、どちらも優しいから、こんな頬笑ましいやりとりになったら素敵だの~って思いながら書いていました( ´艸`)
だから、褒めて貰えて嬉しいです✨✨
あと、すみません! ビデオ通話ではなくて、普通の電話なんです!
瑠璃乃は向こうの富美子さんに手を振って、波長が合う富美子さんも何となく手を振って……って感じです!
でも、すみません、ここ、読み返すと本当に分かりにくいですよね💦 丁寧に読んでくださっている鳴宮さまだったら、なおさら「ん?」ってなりますよね(;´Д`)
ちょっと、もうちょっと何とかなるように修正してみますね!
永遠の成長を祝っていただけて、凄く凄く嬉しいです(T^T)
ですよね! 家から出られなかったことを思えば、本当に成長しました! 親バカぎみなんですけれど、私まで嬉しくなってしまいました(●´ω`●)
前に、フードファイターの人のインタビューを見た事があって。
自分達は、大食いができてしまうチートキャラだから、30分以内に食べきれたら1万円! とかを掲げてるお店には行かないらしいんです。できてしまうから粋じゃないらしくて。
ルールを守って、レギュレーションを遵守しないと、フードファイターの肩身が狭くなってしまう😼 ……って言ってた気がするんです。
だから、それを見習って、瑠璃乃も大食いチャレンジは遠慮すると思います!
いえ、大食いできる一般人の人が詰めかけてくると採算が取れないって困り眉でインタビューに答えていたおじさま店長の顔が忘れられいっていうのもあります(。・ω・。)
弥生さん……いったいどれだけ引いたんでしょうね(~_~;)
きっと、永遠は知らない方がいいかもしれません(;゚ロ゚)
でも、きちんと払ってはくれましたし、おっしゃる通りフォローもしてくれましたし、よしとしましょうヾ(≧∇≦)💦
いつも瑠璃乃を可愛いと褒めていただけて、私までニコニコです!
本当にありがとうございますね(≧∀≦)/✨
そして、誤字は本当にすみません! でも、すごく助かります!!
駆け足で直してきますね!🍊
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
ウメちゃん、本当に弱者なの?(・_・;)
どう見ても何度殴られても立ち上がる少女主人公だと思うけど……。
しかし、もはや絶体絶命であることは変わりません><
この後、どうなる!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
励みになります✨
梅子、一般的な定義なら、そう映ると思います(..;)
けど、拙作のなかでの弱者の定義……唯一治せない疾患を患い、普通じゃないから現代の弱者ってラベリングされている彼女、そういう意味で弱者で。
様々な強さの定義があって、そのうちの一つに一人でも立ち上がれるっていうのがあると思うんです。
今の梅子はそう見えるけど、実は一人の力で立っている訳ではなくて。
一人じゃ立ち向かえない。けれど、あなたとなら……。そういう自分だけの強さを示していくのが、今回のテーマって感じなんです。
この後、梅子の過去へ飛びます!
……回想のなかで回想を重ねてすみません💦
第36話 二倍になる幸せへの応援コメント
永遠の不安や自責、動揺といった内的な揺れが、周囲の言葉によって丁寧に癒されていく過程が描かれている。弥生と博士がそれぞれの役割で「言葉の処方」を与えることで、永遠と共に安心へと導かれる構成になっていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
「永遠の内的な揺れが、周囲の言葉によって癒されていく過程」という表現をしていただけて、まさにそこを一番描きたかったので胸が熱くなりました!
不安・自責・動揺といった感情は、永遠にとって日常の一部でもあって、だからこそ今回は“出来事”よりも“心の回復”に焦点を当てた回でした。
弥生と博士の役割分担にも気づいていただけて嬉しいです。
博士は理屈とデータで、弥生は感情と言葉で。
同じ「大丈夫」という結論に向かいながら、違う角度から永遠を支える存在として描いていました。
永遠と一緒に安心へ導かれる構成、というお言葉も、とても光栄でした。
読者の方が永遠と同じ目線で揺れて、同じところでほっとしてくださるなら、この回を書いた意味があったなと感じます!
温かいご感想をありがとうございました✨️
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
拝読致しました。
ここにもハカセ&弥生さんユニットが参上なんですね(^^;)
しかしハカセの言われようと言ったら……。
もはや人外のような扱いではないですか(;゚Д゚)
しかも、生んで育てるて。
アザレアージュを人間と定義するならば、それを産み出すのはもはや神の所業...
人類はここまで来れた!
だからハカセは人外っぽいのかぁ(^^;)
ここから始まる加藍さんの人生。
例え回想の中でも、力を貰えるということでしょうか。
どんな形でも生んだということで、母は強し?まだ中学生ですが(^^;)
その絆が、梅ちゃんを活かしてくれるのか...
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
はい、ここにもハカセ&弥生さんユニットが参上しました(笑)
ハカセの扱いについてのご指摘、思わず笑ってしまいました( *´艸`)
もはや人外扱い…確かにそうですね💦
でも実際、アザレアージュを人工的に構成できるのは博士だけなので、フル稼働状態なんです🥲
そのせいで、どんどん「人間を超えた存在」みたいに見えてきてしまうのかもしれません。
「ここから始まる加藍さんの人生」という表現が、とても胸に残りました。
回想の中の出来事ではありますが、確かにここがすべての始まりで、梅子と加藍の関係も、この瞬間からゆっくり育っていくんですよ。
母は強し! でも本当に、その通りだと思います。
最近ネトフリで『14歳の母』というドラマも配信されましたし、いそうって言えばいそうかもしれないですし(;´∀`)
物語の奥にあるテーマを一緒に考えていただけるのは、作者冥利に尽きます✨
これからも、梅ちゃんと加藍の関係を、見守っていただけたら嬉しいです!
第36話 二倍になる幸せへの応援コメント
牛河様
コメント失礼いたします。
パリコレモデル顔負けの博士の説明、ギャップが素晴らしいです。
それに、とてもためになりました。
基礎代謝量が常人の8〜10倍であることに加え、情動の負荷やら肉体的活動量の増加やらで急性低血糖に陥るという流れには、なるほど、納得です。
ということは、私も基礎代謝をあげ、日々感情豊かに運動すれば現代日本人を悩ます血糖値問題から脱することができると!
炭水化物ドンとこい、血糖値スパイクなんのそのですね(笑)
ポテトチップスの話も素敵でした。
これから先は幸せが2倍どころか3倍、4倍になるかもしれませんね。
他の皆さんたちにも幸せになってほしいものですよ。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士の説明とギャップをそこまで楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
パリコレモデル顔負けのくびれで専門用語を連発する博士、書いていても楽しい場面でしたので、そこを拾っていただけて思わずにやけてしまいました( *´艸`)
低血糖の流れも、きちんと読み取ってくださってありがとうございます!
「基礎代謝8〜10倍+情動負荷+活動量」で倒れる、という構図は、瑠璃乃の頑張りすぎる体を描きたくて組み立てた部分だったので、納得ですと言っていただけて本当に報われました(≧▽≦)/
そしてまさかの
>私も基礎代謝をあげ、日々感情豊かに運動すれば…
には吹き出してしまいました🤣
炭水化物ドンとこい理論、私は好きです(*´艸`*)
ポテトチップスのお話も受け取ってくださって嬉しいです。
幸せが二倍、三倍、四倍と増えていく……まさにその通りで、瑠璃乃と永遠だけでなく、周囲の人たちにも少しずつ波及していく予定です。
「他の皆さんたちにも幸せになってほしい」というお言葉、胸がとても温かくなりました!
この物語は痛いことも多いですが、だからこそ、幸せの総量は増やしていきたいと思っています。
ユーモアと考察の両方を込めたコメント、本当にありがとうございました✨
また続きを見守っていただけたら嬉しいです!
第61話 はじめて、殴られた日への応援コメント
エイオンベートが顕現してしまいましたか。
これはやはり梅子の影響ですかね。
このままだとみんなヤバイですが、殴られた梅子は、立ち上がれますか!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
はい、顕現してしまいました!
そうなんです。最初から梅子の近くに運んでもらっていた可能性も?
梅子、初めて殴られてしまって、ショックを受けています。
でも、ここで終わりたくない。ここに来るまでを無駄にしたくないから、持ち前の粘り腰で頑張ると思います!
第61話 はじめて、殴られた日への応援コメント
ウメちゃんに共鳴して目覚めた感じなのかな?
それはともかくめっちゃヤバい状況になってるΣ(゚д゚lll)
これ、初めての戦いにしては難易度高すぎません?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
エイオンベート、ウメちゃんを待ってた可能性もあります💦
はい。ヤバイです。ヤバイヤバイのヤヴァタニエンです。
難易度、高すぎですよね!
初心者に死にゲーを押しつけるごとき鬼畜の所業だと思います(~_~;)
でも、エイオンベートは待ってくれないし、乗り越えるしか道は無い⁉
メタ的なネタバレしちゃうと、現在のウメちゃんが生きてるから大丈夫です( ´艸`)
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
なんてまずっぱい!
そして可愛い!
お互いの心の心情というか、心の内というか……
読んでいてとても参考になりました!
作者からの返信
足を運んで読んでくださり、ありがとうございます! 励みになります✨️
心理描写を褒めていただけて感激です!
でも、確実にテンポが悪い自覚もあるので、どうしたらいいか迷っています(´-﹏-`;)
第30話 壊れかけた覇王と、震える勇者への応援コメント
ウメさんの過去は想像以上に辛いものですね、それを乗り越えて生きていかないといけない😢
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
はい、この年頃の子が抱えるにはあまりに重い過去かもしれません(・_・、)
一人では、とっくの昔に倒れていたと思います。
けれど、今は一人ではないから……
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
コメント失礼します。
梅ちゃん、お母さんの後押しもあって日々強くなっています。
短所である弱い部分は個性に変わり、パートナーを動かすエネルギーになるなら
自分を肯定できますね。ほんと納得の構成です。
博士の難しい話を嚙み砕くのは今回も弥生さんで、博士専用の通訳機を持っているのかと思うほど、いつも的確で分かりやすい。あえて句読点を付けない演出も、ピリリと効いて面白かったです。
何やら運送中の物体に変化が……
ちょっと不穏な蛇行運転でした。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子についてのお言葉、本当に嬉しいです!
「弱さが個性になり、パートナーを動かすエネルギーになる」という捉え方をしていただけたこと、まさにこの章で描きたかった核心でした✨️
自分を肯定できる形に少しずつ変わっていく梅子を、こうして見守っていただけているのがとてもありがたいですm(_ _)m🌸
博士と弥生のやり取りにも触れてくださって、ありがとうございます!
博士の難しい話を弥生が噛み砕く構図は、書いていても楽しい部分なので、
「博士専用の通訳機」という表現に思わず笑ってしまいました( *´艸`)
句読点をあえて少なくした部分にも気づいていただけて感激です(´;ω;`)ウッ…
少しリズムを変えて、会話のテンポや緊張感を出したかったので、「ピリリと効いている」と言っていただけて報われました!
そして、蛇行運転と運送中の物体へのご指摘……。はい、何やら不穏な気配が忍び寄っておりますね💦
青山と隊員の軽口とは裏腹に、裏で静かに何かが動き出している、そんな場面でした。
ユーモアを交えつつ、ここまで丁寧に受け取ってくださり、本当にありがとうございます!
また続きを見守っていただけたら嬉しいです✨
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
拝読致しました。
おまわりさーん、ここが犯行現場でーす!(# ゚Д゚)⊡ モシモシ
いやこれもう犯罪ですね。
梅ちゃん、もう覇王になっていいよ、これ。
そうするとハルシオン首になっちゃうかなー……それは困るなー……。
でも。
被害を受けた二人はもちろん、傍観という『小さな加虐』に加わっている人たちにも心に楔を打たれる所業。
魔王らぶらさんも人の心を磨滅していく未来しかないですしね。
誰も幸せになれない、クラスぐるみのイジメ。
ここからどう、展開していくのか。
梅ちゃん、優ちゃん、がんばれー
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、もう完全に犯罪の域ですよね😓
“いじめ”という言葉に思うところがあるので、せめて“虐め”にしようかととも考えました。紛うことなき暴行事件ですし(´-﹏-`;)
この場にいる誰もが、手を下していなくても、加害の輪の一部になってしまっていて。
そしてその結果、誰一人として幸せにならない……でも、この年頃の子は、空気に流されない子のほうが特異でもあって……。
愛羅自身もまた、壊れていく側の人間なのだと思っています。
梅子と優だけでなく、クラス全体が「絆」という名の暴力に絡め取られている状態で、ここからどう崩れて、どう変わっていくのかが、物語の大きな転換点になります。
「梅ちゃん、優ちゃん、がんばれー」と言っていただけて、本当に嬉しいです!
その声援が、書いている私にとっても大きな支えになります(๑•̀ㅂ•́)و✧
ここまで重たい場面を読んでくださり、ありがとうございました!
この先も簡単な道ではありませんが、二人の行く先を見届けていただけたら嬉しいです!
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
やっと、やっと次作に追いつけました!
梅ちゃん、なんだか線を引かれてるような…どうしてだろう(´;ω;`)
ちょっと泣きそうでした。
人って同調が当たり前になってるのとか、そこはさっしろよ、あうんの呼吸とか。
勝手に理解力高く求めますよね。
みんなできたら、心で病む人も苦しむ人もいないというのに。
しかし、それも互いが尊重し合い気づきであればよいですが。
一方的だと片方がまた、ストレスたまりますものね。
むずかしい。
は、いきなり語り出してすみませんΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
すごくすごく嬉しいです(。・ω・。)
梅ちゃんを解像度の高い視点で読み解いてくださり、ありがとうございます!
そうなんです。
拙作の世界だと、あらゆる病気も障害も治せる……克服できるから、あえて障害と共存していこうとする考えは否定されてしまっていて。
普通以外が同調圧力によって許されない世界になってしまっているんです。
その中で、梅ちゃんや永遠は、やっぱり今回も辛い目に遭ってしまって……。
文月さまのおっしゃる通り、尊重しあうのが一番なんですが(T^T)
いえ、それだけ真剣に拙作に向き合っていただけていることが何より嬉しいです(≧∀≦)/
文月さまの新作も、今日中に読みに伺いますね!
第12話 がっちゃんこするのは、お腹と背中だけじゃなかったへの応援コメント
ナイスアシストのお陰でお金も増えたし、瑠璃乃ちゃんの胃袋もOK!?(笑)
永遠くんとのデートを楽しみにしてる瑠璃乃ちゃん、可愛すぎますね(≧∀≦)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
外食は高いけれど、これならなんとかなると思います!
……たぶん(..;)
永遠はまだまだ、可愛い女の子と一緒にいることに慣れてなくて、ずっと緊張しっぱなしだと思います!
でも、相手が瑠璃乃だからこそ、なんとかなる! はず!
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
そういえば赤木さんは最果て?まで出張中でしたね……。
しかし、エイオンベートになり損ないがいるとは。
これ……かなりまずい状況だったり?(;^_^A
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
赤木に思いを馳せてくださってありがとうございますヾ(*´∀`*)
回想シーンなので、まだ日本にはいるけれど、ウメちゃんとよく仕事していたのは青山になります!
まずい。かなりまずいです!
なり損ないであることを選んだ可能性があって、なぜそうなったのかと言うと……。
かなり、ピンチです!!
第60話 強くなる練習 光はまだ、名前を持たないへの応援コメント
エイオンベートのなり損ないなんてあるんですね。
固さがハンパじゃないから、何か不気味な気が。
そう思っていると、最後に気になる現象が…
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で的確なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
そうなんです! 様々な条件が重なるとこんなことに……。
次回で、なぜなり損ないになったのかが分かる感じです!
最後の珍現象に注目してくださって、ありがとうございます!
かなり危険な状況になってしまう……かも⁉
第35話 サウダージへの応援コメント
梅子が感情を取り戻すまでの流れが、丁寧に積み上げられている。手のぬくもり、言葉の力、記憶の光と影など、あらゆる感覚が一貫して「再生」へと向かっていますね。
作者からの返信
丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございます!
励みになります✨️
そのように受け取っていただけて、とても嬉しいです!
この場面は、劇的に何かが変わるのではなく、手のぬくもりや言葉、記憶といった小さなものを積み重ねて、梅子が少しずつ感情を取り戻していく過程を描きたいと思っていました。
「再生」という言葉でまとめていただけて、まさに描きたかったテーマだと感じています。
読み取ってくださり、ありがとうございました!
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
拝読致しました。
普通、という難しい単語。
境界線がぼやけていて、誰が普通でだれが特別なのかがわからない。
普通だと言われると背伸びしたくなり、普通でないと言われると腹がたつ。
梅ちゃん、そんな妖怪みたいな言葉に振り回されなくていいんだよ〜(^_^;)
そうそう、在宅という、生涯就職に近い立場を手に入れた君は、ある意味シンデレラ。
エイオンベートと戦うという、民衆のための闘争の日々を送り貢献しているのだから、気に病む必要なはないよ〜(^^)
と、伝えてあげたい。
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
優しいお言葉をありがとうございます!
私もできることなら同じような言葉をかけてあげたいです。
ただ、拙作は架空の近未来。普通の概念が歪に変質していて。
以前のエピソードにあるように、どんな疾患や障害を望めば克服できる時代だからこそ、それ以外でいることが恐ろしいほど強化されてしまったピアプレッシャーによって許されなくなった世知辛い世界なんです😿
それなのに、たとえば現代でも先鋭化したルッキズムの影響で、整えられた美しさは否定され、生まれたままの美しさでないと認められないように、プリマ処置という障害治療を受けたら、それだけでもうラベリングされてしまうんです。
これは一生つきまとう問題で、ウメちゃんは偏見の目を向けられてしまって……。
在宅も同じかそれ以上の偏見を向けられてます。
永遠やウメちゃんみたいに2b8という唯一の不治の病に罹患している人や、障害との共生を選んだ人。それと、社会といろいろな意味で交わることを避ける半世捨て人みたいな人が選ぶ現代弱者の駆け込み寺みたいな職なので、偏見が凄まじいんです……。
だから、ウメちゃんはダブルの重荷を背負ってしまっていて。
普通になったのに、普通じゃなかった過去にいつまで経っても追い立てられてしまっている状態で(´-﹏-`;)
そんな状態になると分かっていても、自分が役に立てる居場所と役割が喉から手が出るほど欲しかったから、在宅選びました。
でも、認めて褒めてくれるのは身内だけで。
そういう意味で普通になることを諦めて、自分に与えられた立ち位置と役割を偏見の張りのむしろの中で、自分なりに納得して生きていく……というのが拙作のテーマの一つになっているんです。
……我ながら、よくこんな救われない設定でキャラを虐める気になったなって思います🥲
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
あのコロッケ、売り物だったんですか!?
それはたいへん!
間に合って良かったです。
しかしそれよりも、加藍さんのお願いは衝撃的でした。
いきなりお付き合いは、永遠くんにもウメちゃんにもハードルが高いんじゃないでしょうか。
二人の性格的にもお友達からが無難だと思うんですが、なにか理由があるんでしょうか。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです♪
そうなんです! 売り物でした(〃'▽'〃)💦
土井中商店のお惣菜のほとんどは、加藍が作ってお店に並べています♪
そんな加藍のお願い、ビックリしますよね(~_~;)
これには色々な勘違いと早とちりが重なっちゃって訳がありまして。
すぐに解決するのでご安心を!
永遠と梅子のことを理解してくださって、ありがとうございますね(≧∀≦)/
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
わたあめ、作るの難しいですよね!
あのふわふわは、可愛い見た目に反して高難易度の技が必要っていう(^_^;)
そしてコロッケ!
個人的に面倒くさい料理トップ3に入るんですけど。
瑠璃乃ちゃん、いっぱい食べたちゃったんですね。
ふふ、可愛いから許しちゃいます。
そしてみんなでコロッケ作り。
ふかしたお芋でやけどしないように♪
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
難しいですよね!
地元のショッピングモールのフードコートに置いてあるんですが、イメージ通りに作れた試しがありません(~_~;)
青維さまに共感いただけて嬉しいです!
コロッケも面倒くさいですよね!
時間がたくさんかかってしまう印象です!
それなのに、タンパク質重視の父には文句言われるし、正直、あまり作りたくないかもしれないです(T^T)
そうなんです! 瑠璃乃、ちょっと目を離した隙にモグモグと……。
ですので至急、みんなで作ります!
加藍が付いているので、やけどは大丈夫だと思います✨
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
牛河様
コメント失礼いたします。
永遠さん、梅子さん、加藍さん、三者三様の葛藤が切ないくらい胸に響いてきますね。一方の愛羅さんも単なる憎まれ役ではないのが素晴らしいです。相手の立場を読み取り即座に行動に移す様はなかなかのものですし。
それにしても、牛河さんの文章は詩的とすら感じるくらいに情感が豊かですね。
読んでいて、とっても心地いいですよ。
作者からの返信
明之様
コメントありがとうございます!
三人それぞれの葛藤を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
永遠の迷い、加藍の耐える強さ、そして梅子の限界……どの立場も「正しさ」ではなく「弱さ」を抱えている状態として描きたかったので、そう言っていただけて胸が熱くなりました🥲
また、愛羅についても、単なる憎まれ役ではないと受け止めてくださったこと、本当にありがたく思いますm(_ _)m
彼女は悪意だけで動いているのではなく、「場の力」や「立場」を敏感に読み取り、そこに適応してしまった存在として描いています。もちろん加害者ですけれど、引き込まれてしまったと言うか。
文章表現についてのお言葉も、とても励みになります!
高等テクニックなんてないけれど、丁寧さは心がけているので本当に✨️
温かく丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました。
いただいたお言葉を励みに、これからも物語を大切に紡いでいきたいと思います(≧▽≦)/
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
瑠璃乃の“もっと欲しい”が止まらなくて、永遠くんの受け入れ力がとことん優しい。だけど、その無償の優しさが時に人を追い詰める、そんな静かな毒も潜んでいるのがリアルで刺さりました。梅子や加藍も、それぞれの「背中」で葛藤してて、すれ違いと救いの綱引きが切なすぎる。優しさと苦しさ、希望と絶望が入り混じる、“等身大の人間ドラマ”として迫ってきました。
それぞれが抱えている愛がとても不器用で、でも嘘がなくて、必死に手探りしているのが伝わってきました。永遠の選んだ優しさも、瑠璃乃のまっすぐすぎる想いも、梅子の耐える強さも、どれも痛いほどリアルで……読みながら自然と肩に力が入り、「大丈夫、頑張れ」と何度も心の中で声を掛けていました。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
こんなにも丁寧に、そして深く受け取ってくださる感想を本当にありがとうございます!
瑠璃乃の「もっと欲しい」と、永遠の無償の優しさが、結果として彼女を追い詰めてしまう……その静かな毒の部分を感じ取っていただけたことが、とても嬉しく、同時に胸に響きました。
優しさは救いにもなるけれど、時に誰かを傷つけてしまうこともある。
永遠も、瑠璃乃も、梅子も、加藍も、それぞれが不器用な愛の形で必死にもがいている存在なので、「嘘がなくて、手探りしている」と言っていただけたことが、本当に嬉しいです!
「大丈夫、頑張れ」と声を掛けてくださったというお言葉に、私自身が励まされました!
この物語は、誰かを簡単に正解に導く話ではなく、すれ違いながらも、それでも手を伸ばそうとする人たちの物語です。
そう受け取っていただけたことが、何よりありがたいです。
温かく、そして真剣に向き合ってくださって、本当にありがとうございましたm(_ _)m🌸
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
梅子は自分の存在意義を見出したようですね。
これからは悪夢を見ることも無いのでしょう。
博士と弥生の掛け合いは相変わらずですが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、梅子はこの回で「自分がここにいていい理由」を初めて自分の中で見つけられた瞬間だったと思います!
泣くだけだった夜から、前を向ける夜に変わった、そんな段階なのかもしれません!
博士と弥生の掛け合いも、重くなりがちな場面を少し柔らかくしてくれる存在として描いていましたので、そう言っていただけて嬉しいです😆
ここから梅子が、この意味をどう背負って進んでいくのか……引き続き見守っていただけたら幸いです!
温かいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
博士は何処へ行っても平常運転ですね!
ウメちゃん、何やらアザレア―ジュに憧れを抱いたようですね。
これを見て彼女は自分で前に戦うことを選んだのかな?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士は本当に、どこへ行っても通常運転ですよね😆
おっしゃる通り、アザレアージュの姿も、間違いなくウメちゃんの背中を押したファクターだと思うんです。
もともと、闘う女性の作品に立ち上がる力を貰った子だったので、こんなふうになりたいっていうイメージを、焼き固められたっていう感じかもしれません!
「守られる側」ではなく、「誰かを支える側」として前に出ること。
怖さもありながら、それでも自分で選んだ一歩が今回の決断でした。
梅子がこの選択をどう受け止めて、どうやって責任を果たしていくのか、これからも見守っていただけたら嬉しいです!
第59話 私は私を、受け容れたへの応援コメント
梅子ちゃんが弥生さんのやさしい説明で、ペネトレータになることを受け入れていく過程が丁寧に描かれていて入り込めました! どちらかというとアザレアージュになりたそうですけどねw 博士も期待どおりのいい味を出していましたw
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子が少しずつ説明を受け入れていく流れを、そう感じていただけてとても嬉しいです!
おっしゃる通り、梅子本人はどちらかというと「守る側」より「なりたい側」ですよね🤣
でも、自分の弱さや個性を通して誰かを支える役目を選ぶところが、梅子らしい決断だったのかなと思っています!
博士も、相変わらず余計なことを言いながらも(笑)、本気で梅子を尊敬している人物なので、そこを楽しんでいただけて安心しました(*´艸`*)
この先、ペネトレーターとしての梅子と、これから生まれるアザレアージュの関係がどう育っていくのかも、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
温かいコメント、本当にありがとうございました!
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
これはいい話ではないですよね、耐えられるのか、無事でいられるか不安です😭
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、コメントありがとうございます!
励みになります✨️
はい……確実にわるい話ですよね(´-﹏-`;)
パートナーがいるので倒れはしないと思います。
けれど、心はズタズタに……
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
拝読致しました。
うーん、お風呂タイムの途中までは良かったのですが
(^^;)
一人を立てれば、一人は引っ込む。
主と従の関係性が構築されてしまうと、従の方のパーソナリティはごりごり削られてしまいます。
でも、本来、「従」であるべきはエイオンベートの瑠璃乃ちゃんの方のハズ。
いや、対等な関係かもですけれど、でも理想の具現化的な存在だったかと思いますので。
そんな「従」になるために殻に入ってしまった永遠クン、その構図を察知してしまった瑠璃乃ちゃんは、エラーでも起こしたのかなぁ?
主にアイデンティティ的な。
うーん、これは和タヌキ社長の失策ですね。
ここはひとつ、七尾さんに本件をチクって、社長に反省文を原稿用紙100枚くらい書いてもらいましょう!あ、AI使用禁止でお願いします(^^)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠と瑠璃乃の関係が「主と従」のように傾き始めている、というご指摘は、まさに今回描きたかった歪みの核心に近いと思いました。
ただ、少しだけ作者側の視点を補足させてくださいね。
この世界観を四月一日社長的に言うなら、実は立場としてはアザレアージュ(瑠璃乃)の方が完全に優位なんです。
ヒトが「人」でいられるのは精神があってこそで、その精神を支え、癒し続けてくれる存在がアザレアージュ。
2b8という、心と体の両方を同時に蝕む病を受け止めてくれる相手の前で、対等と言えるほどペネトレーターは強い立場ではない、という考え方です。
優しい博士は、ピアサポートの思想なので、理想としては「優劣はない」「対等であるべき」という立場を取ります。
でも、四月一日社長はもっと現実主義で、世論的にはこちらの方が正しいとも言える視点です。
ですので設定上はどちらかと言えば、
ペネトレーター(在宅)=下
アザレアージュ(在宅サポーター)=上
という力関係になります。
もちろん、物語としては「本当は対等でありたい」という理想を描きたい。
けれど、人を支える・支えられる関係には、どうしても上下や歪みが生まれてしまう……。今回のエピソードは、まさにそのズレが露わになった瞬間でした。
瑠璃乃が感じた違和感も、「永遠が優しくなった」からじゃなく、「永遠が永遠ではなくなり始めた」ことへの本能的な拒否だったと思うんです。
この先、二人がどう対等を取り戻していくのかも、見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/🍊
第34話 着替えない強さへの応援コメント
服は「演じる強さ」の象徴であり、泣くことは「素の自分」に戻ることの比喩になっている。ゴスロリという装いを脱ぐ=弱さを晒すことへの恐怖が、「着替える」という行動に重ねられていますね。
作者からの返信
丁寧に読み解いてくださってありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、今回は「服=演じる強さ」「泣く=素の自分に戻ること」という対比を意識して描いていました。
ゴスロリという装いは、梅子にとって鎧であり、フォルティスであるための外殻でもあります。
それを脱いでしまうことは、強さを手放すこと、弱さをさらけ出すことと同義で、だからこそ怖くて「着替えられない」状態になっていました。
泣くこと自体が悪いのではなく、「泣いてしまうほど壊れている自分を認めてしまう」ことが、梅子にはまだ耐え難かったのだと思うんです。
加藍の前で少しずつ言葉にできるようになったのは、服を脱ぐ代わりに、心の一枚をそっと緩められた瞬間だったのかもしれません。
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
拝読致しました。
大丈夫です、ハカセ。
父親の座を明け渡したとしても、まだ「じぃじ」の座が残っています!
むしろその方が、息子と孫が同時にできるかも知れない!良かった!!
これでハカセ問題は解決したと仮定して。
永遠クン、瑠璃乃ちゃんからの要求を満額受理してしまっています。
でも、なんなの、このアルカイックスマイル。
菩薩?菩薩なの?永遠クン、成仏しちゃったの??
と、思わせるほどの変化。
察するに、和タヌキ社長に現実を突きつけられ、いかに自分と瑠璃乃ちゃんが『釣り合っていなっか』を再定義させられまくり、瑠璃乃ちゃんが「居てくれる幸福」を無条件肯定して瑠璃乃ちゃんに「奉仕する存在」と自己定義していませんかね??
本来、永遠クンと瑠璃乃ちゃんは対等なパートナー関係のはず。
なのに、和タヌキ社長から「ハルジオンの意に背くなら没収」と宣告され、恐怖で全肯定モードに入っていたのだとしたら。
でも、それはもはや永遠クンではないともいえるわけで……
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
博士の「じぃじルート」案に、思わず吹き出してしまいました😆
確かにそれなら、息子と孫を同時にゲットできる可能性が!
博士、ある意味で一番幸せな未来かもしれませんね(*´ω`*)
そして永遠の変化について、ここまで丁寧に読み取ってくださって本当にありがとうございます!
「アルカイックスマイル」「菩薩なの?」という表現があまりにも的確で、作者として胸に刺さりました(≧▽≦)/
おっしゃる通り、今の永遠は対等なパートナーという立場から少しズレて、瑠璃乃の存在を「無条件に肯定し、奉仕することで守る存在」へと自己定義してしまっている状態なんです。
本人はそれを愛情だと信じているけれど、それが本当に二人にとって健やかな関係なのか……そこに違和感を感じ取っていただけたことが、とても嬉しかったです!
社長の言葉が、永遠にとって現実と恐怖を突きつけるきっかけになったのも事実で、その結果としての全肯定モードは、優しさであると同時に、少し危うい在り方でもありますよね。
この先、永遠と瑠璃乃がどんな形で対等さを取り戻していくのか(あるいは、取り戻せるのか…)ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
深い考察と愛のあるコメント、本当にありがとうございました✨
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
博士はこんなところでも、お調子者であられますね。
弥生も目を光らせているようですが。
危険ですが、きっかけにはなる。
背中を押したお母さんも偉かったですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士は本当に、どんな場面でもブレずに博士ですよね(*´艸`*)
弥生が目を光らせているのも、その危うさを分かっているからこそだと思います!
おっしゃる通り、この選択はとても危険で、決して安全な道ではありません。
けれど、梅子にとっては、止まったままよりも、一歩踏み出すためのきっかけでした。
そして何より、お母さんの背中の押し方は大きかったですよね!
迷っている娘を叱るのではなく、信じて送り出す。
あの一言がなければ、梅子はまだ唸り続けていたかもしれません。
優しさと無謀さが紙一重のこの選択が、
これから梅子をどこへ連れて行くのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
温かいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第58話 芋娘は、梅子撫子になるへの応援コメント
何だか永遠の時とまた違った光景ですね。
ウメちゃんの場合は何だか在宅になることに積極的に見える……
ここだけでも永遠よりも心が強いということが分かりますね。
しかし、行き成り生んで育てるは……(;^_^A
あと、博士はもう少し考えて喋るべきです(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
十三工房……ウメちゃんとは話が合いそうだ( ̄ー ̄)
でも、なんとなくハルジオンなら工房関連なら作れそうで怖いw
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
確かに、永遠の時とはずいぶん違う始まり方ですよね!
ウメちゃんは「在宅」という状況を、逃げではなく、自分が前に進むための場所として選んでいるので、肝が据わっている部分があるのかもしれません!
そして……「生んで育てる」は、博士の説明不足が過ぎましたね(笑)
おっしゃる通り、あの人はもう少し言葉を選ぶべきだと思います(・ω・)(-ω-)ウンウン
私からも強く言っておきます(๑•̀ㅂ•́)و✧
十三工房とウメちゃん、話が合いそうというのもまさにその通りで、ハルジオン×工房系という組み合わせは、私も書いていて「これは怖いな…」と思いながらニヤニヤしています(*´艸`*)
永遠とはまた違う形で、ウメちゃんがどう成長していくのか。この先の展開も、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨
温かいコメント、本当にありがとうございました!
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
永遠が最後に味わうのは、「できなかったこと」の積み重ねによる悔しさと情けなさだが、それは同時に、自身の新たな決意と成長への起点でもありますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠の心の動きを、こんなにも丁寧に受け取ってくださって本当に嬉しいです!
おっしゃる通り、この場面で永遠が味わったのは「助けられなかった悔しさ」や「情けなさ」なんです。
でもそれは同時に、彼がこれまで避けてきた現実と向き合い、次へ進むための最初の一歩でもあったのだと思います。
できなかったことを知るからこそ、これから“できるようになりたい”と願える。
その小さな芽生えを感じ取っていただけたことが、作者としてとてもありがたいですm(_ _)m
この経験が永遠の中でどんな形になっていくのか。ぜひ、これからも見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
梅子と優の距離が近づくほど、同時に遠くも感じて、胸がきゅっとしました。優しさって抱きしめることだけじゃなく、離れる選択にも宿るんだと気づかされました。
四月一日の言葉の重さも相まって、この物語は「正しさ」より「覚悟」を問いかけてくる。読み終わった後も、周囲は静かなのに、ずっと心が騒がしかったです……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
読後の静けさの中で、そこまで深く心を動かしていただけたこと、とても嬉しいです!
「優しさは、抱きしめることだけじゃなく、離れる選択にも宿る」
その言葉に、胸を打たれました。
梅子と優、そして四月一日の選ぶ言葉や距離は、誰かを守るための正解ではなく、それぞれが背負うしかなかった覚悟の形なのだと思っています。
この物語が問いかけているのは、何が正しいかではなく、それでも自分はどう在るのか、ということなのかもしれません。
読み終えた後も心が騒ぐ、というお言葉は、この章に込めた重さがきちんと届いた証のようで、何よりありがたいですm(_ _)m
丁寧に受け取ってくださり、本当にありがとうございました(≧▽≦)/
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
歓声を上げる奴、無責任な傍観者、この人たちも同罪ですよ。(# ゚Д゚)
「口に手を突っ込んで歯をガタガタ言わすぞ、このやろう!」
って、言ってくれる人はおらんのかの~
耐えている二人の姿は苦しいですが、必ず解決の糸口はあるはず。
物語の傍観者のわたしには、応援することしか出来そうにありません。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくてユーモアいっぱいのコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当におっしゃる通りで、手を出した人だけでなく、歓声を上げる人、見て見ぬふりをする人もまた、この場の一部ですよね😓
「口に手を突っ込んで歯をガタガタ言わすぞ」は、読んでいて思わず笑ってしまいましたけれど、同時に「それくらい言ってやりたい」というお気持ちが伝わってきました!
耐えている二人の姿は、書いている私自身も苦しくなりながら向き合っています😿
それでも、必ず糸口は描くつもりです!
必ずハッピーエンドです(๑•̀ㅂ•́)و✧
傍観者として応援してくださるそのお気持ちが、何より心強いです!!
温かいコメント、本当にありがとうございましたm(_ _)m🍊
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
永遠くん、誠実な子だなと思います。今回は、しっかり(?)褒めることができましたね✨
瑠璃乃ちゃん、めちゃめちゃ照れてる!!(〃▽〃)ポッ
か、かわい~~~~!!!!(⋈◍>◡<◍)。✧♡
瑠璃乃ちゃん、必死に抑えようとするけれど思いが溢れちゃって、でもそれに気づかない永遠くんは、やらかしたんじゃないかって不安になっているのが、ちょっと青春っぽいなって思っちゃいました。
そんな二人の状況をあまり理解していない博士に、これ飲んで大人しくしててね、みたいな感じでジュースを渡す弥生さんの構図も面白いです(笑) でもジュースの味で、ご機嫌具合が分かるんですね。すごい👀
一方その頃、覇王さんが次の任務の準備を…?
任務によって、姿を変えているのでしょうか?
適材適所、博士はダメなときはとことんダメですね。そんなところもかわいいけど、弥生さんが静かに怒ってそうで怖いです…(゚Д゚;)
体育座りする二人の構図がかわいいですけど、お互いに全く正反対の感情を抱えているのが面白いです(笑)
弥生さん、助け船をお願いします!👍
〈追記〉
先日は私の妄想劇場にお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>
牛河さまの口から、ユーリ!!! on ICEという言葉が出てきたことに、驚きと嬉しさがこみ上げました( *´艸`)
しかし、私の説明が下手なばかりに…上手く伝わらずに、大変申し訳ありませんでした!
多分、牛河さまがおっしゃってくださった髪型と、私の脳内イメージの髪型は少し違っていて…(特に加藍さんの) もっと上手にお伝えできたらよかったのですが、私にはあれ以上の言語化ができる自信はありません(笑)
というわけで、本日の20時頃に私の近況ノートで、牛河さまへ向けたイメージイラスト(落書きです)をアップしようと思っています。口で言うより、絵で説明した方が一発で分かるかなと…。
自己満足ではありますが、もしよろしければお付き合いいただけると幸いです<(_ _)>
念のため言っておきますが、本当に急いで描いたものなので、クオリティには期待なさらないでくださいませ…!(笑) いや、もちろん愛情は込めております!!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、キャラへの愛情たっぷりで、いただけると心が綻ぶコメントをありがとうございます!
励みになります✨
永遠の頑張りを褒めていただけて感激です!
彼にしてはよく頑張りました! だから瑠璃乃も照れちゃって( ´艸`)
気持ち悪がらないでほしいのですけれど、こう、家族や友達に褒められるのと、気になったり好きな人に褒められるのじゃ、胸のざわざわが全然違うと思うんです。中学生の頃、恥ずかしすぎて、顔を隠していたときのことを思い出して書いてました💦 だから、青春を感じていただけたのが嬉しいです(≧∀≦)/
博士は、はい。平常運転でした(*´∀`)
手の掛かる中年だけど、弥生さんにかかればだいたい何とかなるようです!
二人は長い仲なので、ジュースの味でも通じ合ってる模様です!
不機嫌な日は、まったく甘くないとか(゚Д゚;)
覇王、次の任務へ赴くようです!
でもですね、この任務っていうのが、覇王の素を曝してしまう事件に繋がっちゃって……覇王、ピンチです!
こんな博士ですけど、可愛いと言っていただけて、愛していただけて凄く嬉しいです♪
体育座りの二人にも注目していただけてありがたいです✨
実際、基本的に困り眉でオロオロしてる人だから、強く言えないと思うんです。けど、おっちょこちょいすぎてイラッとすることも多いと思うんです💦
でも、そんなところも受け容れていただけて本当にありがたいです!
鳴宮さまは弥生さん以上に懐が深く見えます( ´艸`)
妄想劇場だなんてとんでもない!
どれだけ真剣に拙作を読んでいただいているか、愛ある目で読んでくださっているかが分かって、書いてる側にしたら、こんなに嬉しいことないと思います!
だからこそ、謝るのは私のほうで(..;)
うまくイメージできなくて申し訳ないですm(_ _)m💦
それなのにイメージイラストをアップしてくださるだなんて、嬉しすぎます!!! どんなものでも、鳴宮さまのタッチ大好きなので本当に(≧∀≦)/
なんだかわざわざお手間をかけさせてしまって申し訳ないのですが、大丈夫でしょうか? 確かに百聞は一見に如かずというか、イラストのもつ情報量はすさまじいけれど、その分描いてくださる方の労力も知っていて。ものすごく嬉しいけれど、鳴宮さまのお時間を奪ってやしないかな?という心配はあります💦
でも、もし鳴宮さまが描いてくださるなら、こんなに嬉しいことはないですので、期待に胸を膨らませて待っていますね!
その時間だと、たぶん台所仕事をやっていると思うので、コメントはすぐに返せないと思うのですが、絶対にチェックしますね!
あ~楽しみです( ´艸`)
p.s.
ユーリ!!! on ICE大好きです!
勇利くんの弱さを否定しない姿勢だったり、人が変わるきっかけが能力だけじゃなくて、関係性っていうところがよくて!
挫折した人が、誰かとの関係で立ち直るって構造が私は大好きみたいで、本作の虜になっちゃいました!
たしかにBLの香りはあるけれど、それは一部分を切り取ったに過ぎなくて。ヴィクトルさんや、師弟とかパートナー関係が丁寧に描かれているのが最大の魅力なんだと思うんです。「おおきく振りかぶって」とか、スポ根を通しての成長物語が大好きなので、本作も漏れなく大好きで! だからこそ、よく観ないで冷やかしてくる意見が嫌になっちゃいます(~_~;)
すみません、また長くなっちゃって💦
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
ウメちゃんは罪な人ですね、これで天然なのか!?笑
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当ですよね😆
ある意味、天然なのかもしれません(*´艸`*)
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
これって虐めの域を超えて、もはや暴力ですね。
学校の先生も見て見ないフリなら、不作為の連帯責任なのでしょう。
本当ならこんな場所に行く必要などないのですが、優と梅子はここで頑張ろうと決めたのですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて誠実なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、これはもう「いじめ」という言葉では足りないほどの暴力だと思います。
そして、見て見ぬふりをする大人もまた、この空気を支えてしまっていますよね……。
本当なら、そこから離れる選択もあるはずなのに、優と梅子は「ここで生きる」「ここで踏ん張る」ことを選びました。
それが正しいかどうかは簡単には言えませんが、彼女達なりの精一杯の答えでもあって……。
その選択がどんな結果を生むのか、これから丁寧に描いていきたいと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
温かいコメントをありがとうございました! 絶対二人が納得できる結末にする予定ですので、見守っていただけると幸いですm(_ _)m
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね。
でも、「俺がいる限り、あの服は破れません」って、フラグっぽいですね((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
お返事をするのが遅れてしまって申し訳ありません💦
そうなんです! そういうことだったんです(*´艸`*)
これが彼女の示す&生きる道と言うかなんと言うか……。
フラグに見えるかもしれません!
でも、これは加藍の決意の宣誓でもあるので、絶対に破れないことは確かです(๑•̀ㅂ•́)و✧
……たぶん(´-﹏-`;)
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
愛羅って、たしか代議士さんの娘さんでしたっけ?
学園での出来事をご家族は知っていらっしゃるんでしょうか……?
……学園全部がこの子の玩具みたいになってないかΣ(゚д゚lll)
たしかに、代議士さんの娘さんが学園に圧力を掛けて事件をなかったことにするって展開は度々ありますが……愛羅、さすがにやり過ぎでは?(・_・;)
ウメちゃんと優ちゃんは救われるのか……><
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
愛羅の家庭背景まで気に留めてくださり、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、愛羅の父は強い立場にある人物であり、その影響が、学校という小さな社会に歪んだ形で反映されています。
家族がどこまでこの現実を知っているのか、また学校側がどう向き合うのかについては、今後少しずつ明らかになっていきます。
梅子と優、絶対救われます!
愛羅なんてどうでもよくなる成長を遂げるはずです(๑•̀ㅂ•́)و✧
とても重い展開が続いていますが、二人の物語にはきちんと意味と行き先がありますので、もしよろしければ、見守っていただけたら嬉しいです。m(_ _)m✨️
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
拝読致しました。
和タヌキさん、なんか寿命すら克服してしまいそうな危うさを感じましたっΣ(゚Д゚|||)
平等を欲すれば個性が没する。
個性を尊重すれば軋轢が生まれる。
とかくこの世は難しい(^_^;)
少しだけ資本主義と社会主義の対立軸を思い出しました。
第一義に自由を持ってくるか、不平等の是正を据えるか。
永遠の課題ですね(^^)トワクンジャナイヨ
しかし、博士がかなり立派な大人に見えてしまう……Σ(゚Д゚)
共にいる相手によって、こうも雰囲気が変わるのだろうか……??
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日と言うか博士、実は寿命も克服できてるんです(´-﹏-`;)
最近でもイスラエルの大学や京大の研究チームが発表してた老化物質の除去という老化の概念を覆す成果、あれの発展型で、まさに克服してしまっていて。作中にあるコネクトーム再構築は、それほどのことなんです(゚A゚;)ゴクリ
けれど、神の領域として、国際的な倫理協定と通称ラザロ条約で禁止されてる設定なんです。
そして、おっしゃる通り、平等と個性、自由と是正は、どうしても両立が難しいテーマですよね。
理想を掲げれば掲げるほど、そこからこぼれ落ちるものが生まれてしまう……四月一日は、まさにその矛盾の只中に立たされている人物として描きたくて。
資本主義と社会主義の対立軸という視点も、まさにそうですよね。
誰を第一義に置くのか、自由か、公平か、その選択自体が新たな犠牲を生むという構造は、この世界観の根幹でもあります。
博士が立派に見えたのは、四月一日と向き合うことで、彼自身の理性や倫理観がより際立つ構図だからかもしれません。
同じ人物でも、隣にいる相手によって、こんなにも輪郭が変わる……人間関係の鏡写しのような場面だったかもしれません。
……単に他人と目線を合わせるのが自然にできる気遣いの人だからかもしれません(*´艸`*)
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
今日はがっつり読むぞ!と思って、集中して読ませていただきました!
永遠くんの成長が胸に沁みますね。゚(゚´Д`゚)゚。
自分の意見をしっかり言えて、前を向けるのは引きこもっていた彼を思うと、すごい進歩です。
瑠璃乃ちゃんと二人、少しずつではあるけれど、確かに良い方向に向かっている実感があって暖かな気持ちになりました!
そして、まさか社長と会うなんてめちゃくちゃ緊張じゃないですか!!((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
椎野さまにたくさん読んでいただけて感激です! すごく励みになります✨
永遠、成長したように見えたでしょうか⁉
嬉しいです! そう見えたらいいなって思いながら書いていたので本当に( ´艸`)
人様より言葉が出てくるのが遅かったり、どもったりしちゃうけれど、大人の前できちんと意見を言えたのは本当に偉いと思います!
親バカぎみですけど、私も頭を撫でてあげたい気分ですヾ(*´∀`*)
支えがあれば、彼の本来の性格が活きてくると思うんです。
まさに瑠璃乃と二人なら、永遠も永遠らしく生きていけると思います!!
そうなんです! 社長と会うことになって……。
小学校のとき、校長室で給食を食べる行事があったんですけど、その時でさえ緊張で縮み上がっていた私にとっては、想像しながら胸が苦しくて(~_~;)
でも、永遠は新しくできた友達のために頑張ります💪
改めて、いっぱい読んでくださって、ありがとうございました(≧∀≦)/
第3話 はじめてのチュウへの応援コメント
どうなってしまうのか、ドキドキしながら読み進めていましたが…最後に全部、持っていかれました。
勢いのよさが大好きです!!
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
ちょっとお下品なネタですみませんm(_ _)m💦
でも受け入れていただけて、勢いがいいと言って貰えて、大大大感謝です(≧▽≦)/
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
怒涛の展開ですね!
読みやすくてとても面白いです。
これから夢の内容がどう影響してくるのか、気になります!
あと、お母さんが可愛い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいです(≧▽≦)/
夢の内容がこれからどう物語に影響していくのか、少しずつ明らかになっていきますので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
拙作は「普通になりたい」という気持ちと、それぞれの強さや弱さを描いていく物語なので、夢のシーンもその一端として書いていました。そう感じていただけたなら本当に嬉しいです!
そして、お母さんを可愛いと言っていただけてありがとうございます(*´艸`*)
シリアスな流れの中の、ちょっとした息抜きとして入れた場面なので、そう言ってもらえてホッとしました(。>﹏<。)
これからも物語を見守っていただけたら嬉しいです。よろしくお願いしますm(_ _)m🍊
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
男は暴力、女は陰湿な苛めとは言いますが……本当に可哀そうですね。
ところで、クラスメイト達がウメちゃんに声を掛けないのはカーストたちがいるから声を掛けられないでいいのかな?それとも自分の意思でウメちゃんを疎ましく思っているのかどっちなんでしょう?
後者だった場合、こんな学校で存在する意味あるのかなと……。
彼女には何れ因果応報が訪れることを祈っております。
まあ、何となく第2部の最後で出てきたあの人が召喚されそうな気も……w
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
クラスメイト達については、梅子を疎ましく思っているというよりも、カーストの空気に飲み込まれてしまっている子がほとんど、という感じです。
おかしいと感じていても、仲間外れになるのが怖くて笑ってしまう、何も言えない、呑まれてしまう。
その結果、本人の意思とは関係なく、いじめに加担してしまう構造です。
思春期の子にとって、学校はほぼ世界のすべてで、仲間外れ=終わり、空気を壊す=危険という感覚がとても強い年頃だと思うんです。
だからこそ、絆という名の同調圧力が、暴力に変わってしまうこともある……。
梅子や優がその場所に居続けるのも、意味があるからではなく、普通でいたい、逃げたくないという切実な願いゆえなんです。
大人は簡単に言う他の選択肢。
嫌なら逃げればいい。フリースクールがある。在宅学習がある。別の道もある……でも当事者の子にとっては、逃げる=負けで、異常で、将来が壊れて、普通じゃなくなるという恐怖が現実で。
フリースクールや通信は就職で不利になるという偏見が根強くて。けど、これは綺麗事ではなく、現実問題として存在する差別でもあって。
それが正しいかどうかではなく、そう簡単には割り切れない現実を物語に込めています。
因果応報が必ず機能する世界ですので、ご安心を(๑•̀ㅂ•́)و✧
ただ、“彼”じゃない可能性もあったり(´-﹏-`;)
第32話 寄り添う二人、零れ落ちる一歩への応援コメント
永遠の心の動きは繊細に描かれており、梅子が受けた悪意を目の当たりにして「傍観者」でしかなかったことを強く悔いている。「毒のように残る言葉」や「寒さが心を凍らせる」など、比喩的な表現を通して、言葉の暴力が心に与える影響の本質を上手く描き出していますね。
第56話 愛という名の無欲への応援コメント
無関心や無視は、直接の暴力よりも傷が深いことがあるんですよね。
しかしそれだけでは足りず、愛羅の方がしかけましたか。
加藍がもっと傍にいいられたら、少しは違ったのでしょうが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
無関心や無視の方が、時には直接の暴力よりも深く傷つく……まさにその通りだと思います。そこを受け取ってくださって、とても嬉しいです!
愛羅の行動は、梅子と優が必死に保っていた均衡を意図的に壊すものでした。
静かに耐えるだけでは済まされなくなってしまった瞬間でもあって……。
加藍がもっと近くにいられたら、きっと違う形になったかもしれませんよね。
それでも今は、見守るしかできない距離にいることが、彼自身の苦しさでもあるのだと思います😢
重たいお話が続いてしまうのですが、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
拝読致しました。
いくら議員であろうとも、あの和タヌキ社長が、そんな圧力に屈するとは思えませんが(・・;)
父親の七光りを使ってイジメをするとは、なんとしょうもない労力の無駄遣い。
人生の大半を過ごす場である学校でこんな圧力をかけさせられたら、たまりませんよね。根が生真面目な梅ちゃん、性格が優等生な優ちゃん、それぞれ薄昏い悪意をマトモに受けてしまっていそうで恐ろしいです。
くそう、魔王らぶらめ、その髪の毛にスイカミルクをぶちまけてあげたい気分です(# ゚Д゚)9
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通りで、四月一日は、圧力に屈する側ではなく、むしろそうした構造そのものがあることに諦観を抱きつつも受け入れていて、けれど嫌悪していて。
ただ、子供同士の関係や学校という閉じた環境では、大人の正しさが即座に届かない場面も多くて……その歪みが、今回の出来事を生んでいます。
愛羅の言動は本当にくだらなくて、労力の無駄遣いそのものだけれど、当事者にとっては「ハッタリだ」と笑い飛ばせない重さを持ってしまっていて。中学生女子の視野の狭さを表現できてたらいいなと思いながら書いていました。
愛羅のお父さん、たぶん娘の愚行を知らないと思うんです。信用が全ての仕事で、娘がこれじゃあ、首を絞める以外のなにものでもなくて。だから、娘の勘違い故の暴走の可能性が高いです(´-﹏-`;)
真面目で優等生な二人だからこそ、悪意を正面から受け止めてしまう……その危うさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです(≧▽≦)/
彼女達がこの月曜日をどう越えるのか、引き続き見届けていただけたら幸いです✨️
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
永遠くん流石に困ってますね😇
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
はい! 困ってます! ものすごく(´-﹏-`;)
NOと言える日本人では絶対ないので、こんなに詰め寄られたらガクガクしちゃうと思います😓
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
梅子が反論できず、ただ耐えることで「誰かを守ろう」とする姿勢は、まさに言葉にならない叫びそのもの。手首をなぞるジェスチャーや「素の姿で土下座」などの強要は、沈黙の中に深い絶望を落とし込んでいますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、梅子はこの場面で、反論しないことを選んだのではなく、反論できない状態に追い込まれていました。
それでも誰かを守ろうとしてしまう、その無言の選択こそが、彼女の限界であり、同時に必死の叫びだったと思っています。
沈黙の中にある絶望を感じ取っていただけて、とても救われる思いでした。
ありがとうございますね(≧▽≦)/
第10話 素数なんて知らないよ! 喪服。への応援コメント
今更なんですが、博士ってお身体の方は大丈夫なんでしょうか。フィクションだからと思いつつ、唯一無二のすごく才能ある方だと思うので余計に心配になったり…(笑)
気遣える永遠くん、素敵です✨
着替えの妄想をしてしまうのも無理はないですね( *´艸`) だって、目の前にいるんだもの💓
永遠くんの気持ち、分かります。
気分が落ち込んでいる時って、他と比べて余計に落ち込んじゃうんですよね。負のループと言いますか。
弥生さんには、全てお見通しな気がしてしまいます…! そのことに何だかドキドキする私です(←)
瑠璃乃ちゃんの黒衣装。金色の髪が映えそうです。
かわいい、思ってもなかなか言い出せないですよね。意識している相手なら尚更。永遠くん、ゆっくりでいいと思いますよ。瑠璃乃ちゃんも赤くなって、キュートです💓
加藍さんが器用な人というのには、納得です!
ちなみに、フォルティスさんと加藍さんには、モデルとかいたりしますか?(私の脳内イメージは、フォルティスさんはパッツン前髪の姫カットで、加藍さんは短髪&片側だけ三つ編みみたいな感じなんです。←分かりづらくてごめんなさい💦)
8話の、「妹のためにすべてを犠牲にして反逆する王子様」という内容の永遠くんの好きなアニメは実在するんでしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かくて愛情いっぱいのコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
今回、お返事が遅れてしまってすみませんm(_ _)m💦
博士を心配してくださってありがとうございます!
……真面目トーンで言いますと、博士も赤木も、この世界で特異的に優れた才能を持った人は、何かしらの代償を背負っていて。
ネタバレぎみになってしまうのですが、博士も赤木も特別な治療を施さないと、どんどん弱っていってしまう体質です。
でも、弥生さんとハルジオンが、人類の宝レベルの彼らを死なせないと頑張っているので、定期的に治療を施せば大丈夫です(๑•̀ㅂ•́)و✧
仕方ないですよね! 可愛い女子が目の前で着替えてるって知った17歳男子が普通でいられるはずないですよね( ´艸`)
永遠の気持ちを理解していただけて嬉しいですm(_ _)m✨
私も彼の気持ちがよく分かってしまって。周りに才能溢れた人がいる環境だと、オンリーワンが一番と思いつつ、どうしても比べてしまって、まさに自分落としの無限ループに陥っちゃいますよね(´-﹏-`;)
弥生さんが全部お見通しなので間違ってないと思いますヾ(*´∀`*)
そして、それにドキドキしてしまう鳴宮さまも、ひょっとして私のお仲間の素質があったり……?(*ノェノ)キャー
同性を褒めるのは割と簡単なのに、異性を褒めるのって勇気もいるし、めちゃめちゃ難しいですよね!
私はもう、そんなに若くないので普通に言えるようになったけど、学生のときなんて言えませんでしたもん(*´ェ`*)
そんな永遠を温かく応援してくださってありがとうございます♪
永遠、恥ずかしがるけれど、絶対嬉しいはずです!
そして、フォルティスと加藍のイメージを想像してくださって感激です!!
私が「これだ!」って決めきっちゃうのもおこがましいかなと思って、頑張って自分の頭のなかでは朧気に努めてるんですけど、どうしてもイメージは固まってきてしまって。
そのイメージが、まさに鳴宮さまのおっしゃってくださったイメージに近いかもしれません!
梅子、素のときは、ゆるいウェーブがかかった柔らかそうな質感なんですけど、フォルティスモードのときはまさに姫カットで触れたら気持ちよさそうでもあり切れそうでもある艶やかなストレートロングになる感じです!
そして加藍!
鳴宮さまのイメージを聞いて、すごく腑に落ちた感じがしました!
「それ似合う!」って!
ちょっとアニメで例えてしまって申し訳ないのですけれど、「ヴィクトル・ニキフォロフ」(『ユーリ!!! on ICE』)の髪型をメインに、「真戸暁」(『東京喰種』)のサイドを取り入れた感じでしょうか?
あんまり詳しくないのですが、片側サイドブレイド?ですよね?
すごいです! 加藍のイメージに合ってる気がします!
彼、私が考えた理想のスパダリ像をもとに書いてる部分も大いにあって、細身でスタイルいいのに185センチぐらいと、いろいろ盛ってしまって💦
永遠の好きなアニメはですね「コードギアス 反逆のルルーシュ」っていう作品なんです。その主人公が黒髪なので、梅子も黒髪だし合うかなって思ってとりあえずイメージしてました(*´艸`*)
でも、鳴宮さまが挙げてくださったイメージのほうが現代風だし洗練されている気がします!
こんなに素敵な想像してくださって感無量です! ありがとうございますね!✨✨✨
今、最新話あたりがセンシティブなうえにシリアス全開なので、如実にPVが下がったんです💦
比べない人生を目標にしているけれど、カクヨムコンにエントリーするからには、数字を気にしないといけなくて、正直疲れる部分があります(;´д`)トホホ…
だから、こうして鳴宮さまに温かいコメントいただけると元気もりもりって感じに復活できました!
本当にありがとうございますね(≧∀≦)/
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
永遠の微妙な変化が、瑠璃乃にも影響しましたかね。
言葉の裏腹に、今までの幸せな時間とは違っていたのでしょうか。
きっとそれは、社長とのやり取りがあったから。
永遠も太るどころか、これから痩せていきそうです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通り、永遠の微妙な変化が瑠璃乃には敏感に伝わってしまったのだと思うんです。
同じ幸せな時間でも、どこか質が違ってしまって……その違和感が、あの結果に繋がったみたいです😿
社長とのやり取りも含めて、永遠自身が自分をどう扱おうとしているのかが、少しずつ表に出始めます!
これから彼がどんな方向へ向かうのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
あと、永遠、気苦労とか気苦労とか気苦労とかで確実に痩せますよね(´-﹏-`;)
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
先生、スクール水着は一部の人達には危険だと思います!!
ほんと仲がいいですね。
ただ……瑠璃乃はいつも永遠でないことに気付いてしまったようですね><
そして、瑠璃乃が倒れた理由……。
予想ですけど、”愛”じゃないことに気付いてしまったから?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
存じています!
なんでも、学生時代に青春できなかった層のコンプレックスが爆発したとかなんとか😓
きっと、あの紺色が男性を狂わせるんでしょうね(´-﹏-`;)
瑠璃乃が「違和感」を覚えたこと自体は、とても大事なポイントですよね。
永遠の在り方が、彼女にとって安心であると同時に、どこかで不安を生んでしまって……。
倒れた理由なんですが、むしろ愛ゆえにって感じかもしれません。
愛じゃない方面だと、さんざん擦られているし、SFでやることもないかなって(;´∀`)
そんな二人の続きを見守っていただけたら嬉しいです!
第55話 背中しか、見えなくなったへの応援コメント
何があったんですか!?(質問ではありませんよw)
最高に幸福なお風呂の時間に瑠璃乃の意識が飛んだ!!!
またまた次回が楽しみです!
いつか永遠と瑠璃乃には制限無しでゆっくりお風呂に入って欲しいです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
何があったんでしょうΣ(゚Д゚)
まさに最高に幸福な時間だったはずなのに……。
瑠璃乃自身も、嬉しさの中で初めて気づいてしまった違和感だったのだと思います😿
続きを楽しみにしていただけて、とても励みになります😊
いつか二人が、何の制限もなく心から安心して並べる時間を、私も書きたいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
第3話 はじめてのチュウへの応援コメント
こんにちは、餅餅餅です。
瑠璃乃ちゃんが、イチイチ可愛すぎますね! ただ、これもアザレアージュ(一応ヒト、でいいんですかね?)としての、ペネトレーターを魅了する本能の行動とすると、少し淋しいですが……いずれ、普通の人間同士のように彼と絆が結ばれると素敵ですね。
この流れで、この題目、そして……野郎とのキス! 永遠くん、ドンマイ! 素晴らしい構成です。
永遠くんと瑠璃乃ちゃんが、年齢的にもミステリアス具合でも、拙作の子らと似ていて、なんだか嬉しくなりました。
作者からの返信
こんばんは! 餅餅餅さま😊
コメントありがとうございます!
瑠璃乃、私も書きながら「この子、強いな……」ってなってました(笑)
もともと、テンプレツンデレお嬢様として生み出された子なのですが、永遠にありのままの君でいてって望まれて、0,01%のツンとその他全部のデレの子として生まれ変わった経緯がありまして(*´艸`*)
そしてこの流れでの野郎との初キス事故……はい、永遠には心から「ドンマイ」と言ってあげたいです😂
一生忘れられない“はじめて”になってしまいましたよね……。
「普通の人間同士の絆」という言葉、とても嬉しかったです。
今はまだ歪で、ズレていて、ミステリアスな関係ですが、どう転ぶのかは当人たち次第……という感じで見守っていただけたらと思います。
拙作の子たちと似ていると言っていただけたのも光栄です!
そういう共鳴、作者的にはめちゃくちゃ嬉しいですよね☺️
編集済
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
加藍さん大切なもの守ってる!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
はい! おっしゃる通りです!
ちょっと風変わりでも、全部はパートナーのために全身全霊です(๑•̀ㅂ•́)و✧
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
どうぞよろしくお願いいたします!
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます!
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
博士、ご愁傷様です……w
瑠璃乃はめっちゃ嬉しそうですね!まあ、本来彼女が望んでいたことを全部受け入れてくれるんですから(⌒∇⌒)ここから甘々な展開に発展するのか?
今後、本当の意味で家族の関係に慣れるといいですね!
…………
……
…
という前置きはこれくらいにして……。
永遠君、君は今、何を思ってその行動を取ってる?
今の視点は瑠璃乃からの視点だとこう見えるかもしれませんけど……
あの邂逅で、永遠は何が変わってしまったのか……。
作者からの返信
いつも丁寧読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
博士の魂の行方は……はい、ご愁傷様です😸
瑠璃乃の視点では、今の永遠は全部受け容れてくれる人に見えていると思いますし、だからこそあの無邪気さと幸福感が前面に出ていますよね(・・;
ただ、おっしゃる通りで、同じ行動でも、何を思ってそうしているのかは、見る視点が変わるとまったく別の意味を帯びてくると思うんです。
あの邂逅以降、永遠の中で何かが変わったのは確かで、それは必ずしも前向きなものだけではありません😓
今はまだ、瑠璃乃の視点だからこそ見える穏やかさを大切に描いていますが、永遠が何を選び、何を抑え、何を諦めかけているのか……そのあたりは次回でちょっと明らかになる予定です!
……と言うか、今、更新時間に間に合うようにスマホで書いてます(;´д`)トホホ…
引き続き見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
拝読致しました。
同じものを見て、同じ感想を抱く。
これって、当たり前のようでいて希少な感覚。
互いにそれを持ち合える優ちゃんと梅ちゃんは正しく友達ですね(^^)
そしてこれほどの相手を互いに持ちえたのは、互いにとって宝物と言えます。
なのに、訣別を選ばざるを得なかった梅ちゃん(;ω;)
とはいえ、世の中に不幸な別離はゴマンとあるのに、互いが納得づくであり、そして音信不通と言う訳でもない未来というのは、なんと豊かな別れなのか。
過去の泥濘から解き放たれ、光指す未来を歩める梅ちゃん、優ちゃんに幸あれ!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、丁寧なご感想、ありがとうございます(≧▽≦)/
励みになります✨️
「同じものを見て、同じ感想を抱く」、まさにその通りだと思います!
梅子と優が築いてきた関係を、まさにその一点で受け取っていただけて感謝です!
二人にとってこれは、決して悲しい訣別ではなく、それぞれがそれぞれの場所で前を向くために選んだ、精一杯の誠実さでした。
離れることを選びながらも、互いを想い、信じ合っていて。
だからこそ、この別れは痛みを含みつつも、どこか温もりを残すものになったのだと思います。
豊かな別れ、という表現がとても嬉しかったです(≧▽≦)/✨️
過去の泥濘を抱えたままでも、光のある未来を選べる……その可能性を、二人に託した回でもありました(*´ω`*)
温かく見守ってくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🍊
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
二人は長年連れ添ってきた夫婦のようで、年の差カップルみたい。
何をしても嫌われない信頼関係が出来ているような……
それは博士の口から魂も出ますね。
永遠君と瑠璃乃さんには、呼吸のしやすい上質な空気がありますが、優さんの世界は苦しそう。梅ちゃんの自立を祝いながら、自分の現実と向き合うのも苦しそうです。
牛河様
この度はギフトを頂き、ありがとうございます。
お年玉をもらったような気持ちになり、嬉しさで一杯です。
この嬉しさを、近況ノートでもお伝えさせて頂きますね。
略儀ながらお礼申し上げます。本当にありがとうございました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
二人の関係性を「呼吸のしやすい上質な空気」なんて、なんて素敵に表現していただけたこと、とても嬉しいです(≧▽≦)/
永遠と瑠璃乃の穏やかさと、優の世界の息苦しさの対比に目を向けていただけたのも、本当にありがたいです!
同じ想いを抱えながらも、立つ場所や選択によって、こんなにも景色が変わってしまう……その残酷さと優しさの両方を描きたかった回なので本当に。
そしてギフトのお心遣い、本当にありがとうございますm(_ _)m
お気持ちが何より嬉しく、胸が温かくなりました。
どうかご無理のないペースで、また読みに来ていただけたら嬉しいです!
ご自愛くださいませm(_ _)m🍊
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
シリアス展開にハラハラしていたので、煩悩のカンストで思わずホッと胸を撫でおろしました😂
奥歯を噛み締めて我に返る永遠くん、えらいなぁ……って。
私だったら、たぶんさらに煩悩を上限突破させちゃうかもしれません……(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
シリアスで胃がキュッとなるところに、煩悩カンストで一息ついていただけて何よりです😆
正直、私も「そろそろ空気を緩めないと読者さんが窒息する」と思いながら書いていました(笑)
奥歯を噛み締めて理性に戻る永遠は、えらいようでえらくないようで、でもやっぱり必死なのかもしれません!
煩悩は出る、でも今じゃない、と必死にブレーキ踏んでます
ちなみに、煩悩上限突破ルートは博士が全力で止めに来る仕様なのでご安心ください(๑•̀ㅂ•́)و✧
ハラハラとニヤニヤ、両方お付き合いいただけて嬉しいです(≧▽≦)/
第30話 壊れかけた覇王と、震える勇者への応援コメント
現在の梅子が過去のトラウマと同じような状況に再び置かれることで、傷が「治っていない」どころか「開き直される」という痛みが際立つ。愛羅の言動は「物理的な暴力」ではないが、精神的暴力としての威力は圧倒的ですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
この場面で描きたかった核心を、まさに言葉にしていただいたように感じました。
おっしゃる通り、これは「治っていない」というより、一度縫い塞がれたはずの傷を、同じ構図で、こじ開けられる瞬間でした。
身体に触れられなくても、尊厳や安全が否定されるだけで、人は簡単にあの時へ引き戻されてしまう……その暴力性を、愛羅の言動として表現したかったんです。
梅子にとって一番辛いのは、「もう大丈夫な自分」だと思って踏み出した先で、過去と現在の境界が壊れてしまうことでした。
そこを感じ取っていただけたのが、本当にありがたいですm(_ _)m
重い場面ではありますが、最後まで向き合ってくださり、ありがとうございましたm(_ _)m🍊
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
「不幸」や「事件」そのものよりも、世界が一度“うまく回ってしまった”ことの怖さを感じました。優しさが評価に変わり、努力が役割になり、善意が期待にすり替わる瞬間の空気が、とてもリアルでした。善意や努力が、必ずしも救いにならない現実の描き方が鋭くて、息が詰まるのに目を逸らせない。
優しさすら試される場所で、それでも強くなりたいと願う梅子の心が、静かに痛かったです。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
とても丁寧に読んでいただけて、凄く嬉しかったです!
この話では、出来事そのものよりも、まさに「世界が一度うまく回ってしまったあとに生まれる息苦しさ」を描きたいと思っていたんです。
善意が評価に変わり、役割になり、期待になっていく……その空気を感じ取っていただけたのが、本当にありがたいです!
梅子の「強くなりたい」という気持ちも、前に進むためというより、自分を失わないための願いとして書いていました。
その部分が静かに伝わったのなら、作者としてこれ以上ないご褒美です(*´艸`*)
重たい回ではありますが、最後まで向き合ってくださり、ありがとうございましたm(_ _)m🍊
第54話 受け容れてくれる背中への応援コメント
永遠にも心境の変化がありましたかね。
今のこの時間が大事に思えるようになったとか。
けれど、確かに親子のようにも見えます。
この関係も、いつか一歩進む時が来ますかね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠の心境の変化や、今この時間を大切にしている感覚を汲み取っていただけて嬉しいです(≧▽≦)/
おっしゃる通り、今の二人は恋人というよりも、安心できる居場所を確かめ合っている段階なのかもしれません。
親子のように見える、というご感想も、まさにその通りで(´-﹏-`;)
この関係がどう変わっていくのか、あるいは変わらないまま続くのか……。
二人なりの歩幅で描いていけたらいいなって思っています✨️
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
拝読致しました。
優ちゃんが尊い……Σ(゚д゚lll)
「選択肢の無い優しさ」と書かれていましたが、逃げ出さず、目を背けないその姿勢には思わず手が重なってしまいます(ー人ー )スバラシヤ
一方の梅ちゃんも、頑張って少しずつ立ち上がっていく姿が尊いですね(^^)
部屋を出れなくなってしまう人だっている中で、きっかけがあったとは言え、自ら降臨するその頑張り。
在宅という制度に挑んでみようとする、今ではない場所に進もうという思い。
頑張ってます!
作者からの返信
拝読してくださって、そして温かいお言葉をありがとうございます!
めちゃめちゃ励みになります✨️
優ちゃんの「逃げない優しさ」をそう受け取っていただけて、とても嬉しいです!
梅子についても、少しずつでも前に進もうとする姿を見守っていただけて救われました🥲
在宅という選択や、小さな一歩一歩が、彼女にとっての「今できる精一杯」なので、そこを感じ取ってもらえたことが本当にありがたいです(´;ω;`)ウッ…
応援のお言葉、とても励みになりました!
伝えたら、照れてはにかんでました(*´艸`*)
これからも二人の歩みを、そっと見守っていただけたら嬉しいです🌸
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
瑠璃乃が「任せて」と目で語り、無言で梅子の肩を包むシーンは、言葉よりも遥かに深い優しさを伝える。対照的に永遠は、踏み込むことのリスクを自覚し、一歩引く理性と葛藤を選ぶ姿が丁寧に描かれていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃるとおり、この場面では「何もしないこと」「踏み込まないこと」もまた、選択であり優しさだと描いていました。
瑠璃乃の無言の寄り添いと、永遠の理性と葛藤は、どちらが正しいというものではなく、それぞれの立場と覚悟の違いでもあります。
そこを言葉にして受け取っていただけたこと、とても嬉しいです✨️
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
四月一日、永遠に放った言葉とは裏腹に、想いを抱えていたのですね。
博士もそれを知っている。
凄い技術で、使い方によっては不死にでもなれてしまいそうな。
けどだからこそ、ままなりませんね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日の言葉と内面の乖離、そして博士との関係性まで感じ取っていただけて嬉しいです!
おっしゃる通り、あの技術は使い方次第で越えてはいけない領域にも届いてしまいます。
だからこそ、誰かを救いたい想いと、社会としての限界が常にせめぎ合っている……そんな「ままならなさ」を、この場面では描きたかったところでした。
その、ままならなさを感じていただけたなら、すごくすごく嬉しいです(≧▽≦)/
彼、善い人でもないけれど、悪い人でもないので、見捨てないでくださるとありがたいです(´-﹏-`;)
編集済
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
やっと四月一日の心の内が明かされましたね。
ハルジオンという組織を作ったので何かあるのかなと思っていましたが、やはり彼も最初は永遠と同じ考えで行動をしていたんですね…‥‥。
ただ、彼は大人で”現実”を見てしまったことでその青臭い感情を蓋することを選んだということか。もしかして、永遠にあれだけ言ったのは、自分と同じようになってほしくないという裏返しでもあったんでしょうか?
やはり四月一日社長、前回チラッと言った”同じ考えを持つ人”に似てますね……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日の内面に踏み込んで受け取っていただけたこと、とても嬉しいです!
彼が「最初は永遠と同じ場所に立っていた」という読み取りは、その側面もあると思いました。
ただ、四月一日は、青臭さに蓋をして終わった人というよりも、理想と現実の両方を自覚したまま、いまだに折り合いをつけ続けている人物として描いています。
永遠に向けた強い言葉も、単なる突き放しや自己投影ではなく、「理想を持ったまま生きることの残酷さ」を知っているからこそ出してしまったもの、という位置づけですね。
似ている部分があるとすれば、それは思想そのものよりも、「同じ問いを抱え続けてしまう人間の在り方」なのかもしれませんね💦
まだ語り切れていない面も多い人物なので、今後も見守っていただけたら嬉しいです!
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
拝読致しました。
おおっ、学級委員長まで務めて、皆のために率先して働いて。
梅ちゃん、すごい! なんたら手術を受けたのかな?
そしたら逆に目立ってしまって、魔王らぶらに目をつけられてしまったのね。
魔王の悪辣な策略に嵌められる梅ちゃん、手を差し伸べようとする優さん。
そして梅ちゃんが去ってから魔王らぶらにイジメられる優さん。
いやすごいな、それでも梅ちゃんを気遣えるとは!Σ(゚д゚lll)
優さんの名に恥じぬ優しさ。
まさにユウ者。
でも、梅ちゃんが学校に来ても援軍は出せそうにもない。
さあ、どうするんだ、覇王よ……Σ(゚д゚lll)ヒー
作者からの返信
読んでくださり、ご感想ありがとうございます!
励みになります✨️
学級委員長として動いていた梅子の姿や、優の立ち位置をしっかり追っていただけて嬉しいです!
ただ、今回の梅子は「強くなった」や「乗り越えた」というより、一度“うまく回ってしまった世界”の危うさの中にいた、という位置づけになるんです。
その歪みが、愛羅という存在を通して一気に表に出てしまった、という感覚ですね。
優もまた勇者というより、選択肢のない優しさを引き受けてしまう側として描いています。
この先、それぞれがどんな形でその役割から外れていくのか(あるいは外れられないのか)、見ていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
なんたら手術たるプリマ処置の真相は、4話先で社長と博士が洒落たバーで語る予定です(*´艸`*)
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
瑠璃乃ちゃんお疲れ様!(;_;)
ゆっくり休んでね!
そして博士も永遠くんも体力とか筋力をつけないとですね(笑)
弥生さんがかっこいい!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
温かい応援ありがとうございます!
瑠璃乃はしっかり休ませます……本人はすぐ動こうとするけれど、ゆっくり寝てもらいます(*´ω`*)
博士と永遠はおっしゃる通りで、完全に運動不足コンビですね💦 筋トレさせなければ😓
あの場面、書いていて「これは腰いくよね……」と思ってました😰
そして弥生さんの安定感と格好良さに気づいていただけて嬉しいです!
たぶん、物理的に一番強いかもしれません( •̀ㅁ•́;)
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
ドタバタな展開の中にも、キャラごとの反応や言動が一貫していて、感情の機微が丁寧に描かれている。特に加藍の過剰な保護者モードと、瑠璃乃の素直すぎる反応が上手く噛み合い、笑いと緊張が交互に生まれますね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
温かいご感想、ありがとうございます!
ドタバタした場面でしたが、キャラクターそれぞれの反応や感情の流れを丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです!
加藍の過剰な保護者モードと、瑠璃乃の素直さは、書いていても楽しい組み合わせなので、そう言っていただけて救われました(*´艸`*)
そして、腱鞘炎が快方に向かわれたとのこと、本当によかったです!
どうかご無理なさらず、ご自身のお身体も大切になさってくださいね。
またお時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいですm(_ _)m
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
目立ちすぎると目を付けられてしまうのですね。
けどどうしたって、同じ結果になっていたようにも思いますね。
虐めってそういうところがあるから。
そんなことが待っている月曜日は憂鬱なはず。
そんな親友の姿を見るのもつらいでしょうし。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当におっしゃる通りで、優がどう振る舞っても、結果は避けられなかったのだと思います😿
目立たないようにしても、前向きに頑張っても、どちらに転んでも標的にされてしまう……いじめの理不尽さや残酷さを、今回は丁寧に描きたいと思っていました。
そして、その現実を知りながら月曜日を迎えなければならない二人の胸の痛みも、受け取っていただけて、こんな言い方へんですけど嬉しいです(≧▽≦)/
どんよりとした展開が続いているのに、お付き合いいただけて感謝ばかりですm(_ _)m
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
ふふふ、ウメちゃん、これはかわい……ゴホンゲフン! 素敵ですね。
可愛いとクールに挟まれ、困惑する永遠くん。
答えられませんよね。
読んでいて頬が緩みっぱなしでした(*´ω`*)
>明日からは、いつでも格好良くて強い私になってるから気をつけるといいわっ! ふんすっ!
今日は可愛いと言われてしまったけれど、明日は格好良くなってる。
前向きで、すごくいいですね✨️
作者からの返信
引き続き読んでくださって、ありがとうございます(≧∀≦)/
嬉しいです!
かわい……ごほん! 素敵ですよね( ´艸`)💦
おっしゃる通りなんです!
年下の子にこんなふうに詰め寄られたら、永遠だったら焦って戸惑ってなにもできなくなると思います(~_~;)
こんなやりとりだけれど、頬が緩みっぱなしと言っていただけて、めちゃめちゃ嬉しいです!!
ウメちゃん、何気に前向ですよね!
どう考えても、かわいい寄りだけど、格好いいと呼ばれたい年頃なのかもしれませんヾ(*´∀`*)
そんなこの子を褒めてくださって、感謝です!
優しいコメント、本当にありがとうございますね✨
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
なるほど!
あの戦闘はそういう!
確かに二人で戦ってますね♪
それが加藍さんのウメちゃんの守り方でもあるんですよね、きっと。
加藍さんがいる限り、あの服は破れることはなく、ウメちゃんが傷付く事は絶対にありえない。
静かに、だけど断言する加藍さんに、ウメちゃんへの深い愛情を感じました。
ナノスキンベール、すごいですね✨️
肌に塗っていれば宇宙で裸でも大丈夫って、夢のような技術です!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
そうだったんです!
すみません、まぎらわしい書き方してしまって💦
そして、まさしく青維さまのおっしゃる通り、この戦い方こそ、ウメちゃんの意思を尊重しつつ、彼女を守るための最適解だって加藍は考えたみたいです!
よく、それはフラグって言われるのですが、加藍の言う事は本当で、ウメちゃんが傷付かないことこそ自分のアイデンティティーと思っているので敗れることはないそうですヾ(≧∇≦)
ナノスキンベールを褒めてくださって、ありがとうございます♪
技術の粋を集めたものなので、気軽に使えるお値段じゃないらしいのですが、これがあれば今年やるドラえもんの映画みたいなこともできるそうです( ´艸`)
羨ましいです!
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
>「オタクのくせに出しゃばんな。痛々しいんだよ」
何も出来ない人がオタクを馬鹿にするのはどうかと思いますよ?(^_-)-☆
先生、うちのユフィちゃんお貸ししましょうか?(色々とアカンと思うけどw
愛羅の父親は大臣で、ハルジオンにも顔が利くと……なるほど。
まあ、本来ならそんな状況なら太刀打ちは出来ないでしょうけどハルジオンの社長さんは四月一日社長なので、そう上手く行くのかな?
何だか彼女の未来がどんどん最悪な結末を迎える未来しか見えなくなりました。
しかし、未だにエイオンベートの陰すら出ないのが少し不気味ですね。まさかとは思うけど前回の奴よりヤバい?
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨
おっしゃる通りです!
たぶん愛羅達、優に欠点らしい欠点がないから、無理矢理に絞り出した悪口っぽいです(~_~;)
ユフィさん来てくれたらワンパンならぬ、ワンフレーズでノックアウトしてくれそうですよね(*´∀`)
でも、なんだか四月一日と結託して世界を変革しそうな恐れもありますよね(;゚ロ゚)
もし、仮に娘の蛮行を知っていたら、お父さんは仕事そっちのけで止めると思うんです。
地位を失って家族の食い扶持を失うに決まっているし。加害者がどうなるか、大臣だったら身に染みて分かってるはずですし。
なのに娘がこんなことしているのはたぶん、勘違いからの暴走かもしれません……。
こんなスローリーな展開なのに、エイオンベートのことを覚えていただけて感激です(T^T)
すみません、登場までリアル時間で一週間程度かかる予定です💦
そして、そこから一区切りついて、さらに最大の山場で恐ろしい破壊兵装を操る相手と戦うことになります!
ただ、瑠璃乃が弱体化してしまっているので、今回大活躍するのはあの子かも?
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
瑠璃乃ちゃん、内心すごく照れてたのですね(≧∀≦)永遠くんは変に考え込まないで自分の言葉で言えたらもっと良かったですけどね( ^_^ ;)
でも、それでも精一杯頑張ってたので花丸あげたいですね(≧∀≦)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
そうなんです、瑠璃乃は内心もう大パニックで(笑)
永遠も永遠で、考えすぎてるけどそれでも必死に言葉を選んでいて……。
不器用同士の全力コミュニケーションでした😆
花丸、感謝です!
しっかり受け取らせていただきますね✨
瑠璃乃も私も大喜びです😊
そして、このたびは星評価に、素敵すぎるレビューまで、本当に本当にありがとうございました!
嬉しくて何度も見返してしまいました(*´艸`*)
この宝物を励みに、これからも頑張りますね!
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
拝読致しました。
重いネタがきたっΣ(゚Д゚;)
こういうのを見ると、「普通」というのはそんなに大事なのか、とか思ってしまいますが(^^;)
現代の義務教育システムは、徴兵制度をスムーズに運用するために構築された、とかいう話を聞いたこともあり、つまり人間の「部品化」を意図して構築されたシステムであるとも捉えられます。で、その「規格」から外れる存在が出てくるのは自明の理でして。
エジソンが学校に馴染めず、母親により教育を授かったのは有名な話ですし。
でも梅ちゃんは、友達のために「普通」に溶け込むことを選択した。
これはこれで、個人の挑戦ですよね(^^)
仮に「普通」に馴染めなかったとしても、どんなルートを通っても、最終的に皆が皆自信の幸せをつかめる、そんな受容社会になってくれれば良いのですが。
頼みますよ、ハルジオンさん!
作者からの返信
拝読&コメントありがとうございます!
励みになります✨️
重かったですかねΣ(゚Д゚)
語弊を恐れず言うのなら、現代だと結構身近な問題でもあるので、大丈夫かと思ったんですが……。
おっしゃる通り、「普通」という言葉そのものに価値があるのか、という問いは、このエピソードの根底にもあります。
教育制度や「規格」という視点は、実際に発達心理学や教育史でも語られる部分がありますよね。集団を前提としたシステムが、どうしても零れ落ちる人を生む、という点は私も意識しています。
ただ、この回で描きたかったのは制度そのものというよりも、制度の前で選択を迫られた一人の子供の感情でした。
梅子自身が何を守ろうとして、何を差し出してしまったのかという一点でした。
友達のために「普通」を選ぶことが正しいかどうかではなく、幼い彼女がそう選ばざるを得なかった、その優しさと残酷さをどう感じてもらえるか……そこを受け取っていただけたなら、充分すぎるほどです(_ _)
ハルジオンが本当に受容たり得るのか……という視点にフォーカスされがちなのですが、この組織は人類への諦観のうえに現制度をこしらえたに過ぎない……という前提で物語を構築していますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
これは決別ではなく始まりですね。いい話だ……。
また再開する時にお互いに色々な話をお土産に出来るといいですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かく素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
素敵な受け取り方をしてくださって、ありがとうございます!
おっしゃる通り、これは決別ではなくそれぞれの場所から始まる時間だと思って書いていました。
いつかまた再会するときに、二人がそれぞれの歩いてきた道を、笑って話せるようになっていたら……そんな未来を想像していただけて、とても嬉しいです!
土産話、たくさんできる結末できるように頑張ります(๑•̀ㅂ•́)و✧
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
微笑ましい女の子同士の会話、けどその中には、しっかりとした想いが詰まっていますね。
相手のことを思うからこそ別れる、そんな優しさだってあるのでしょう。
いつかまた胸を張って再会、そんな時も来るのかもしれないですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
二人の会話の奥にある想いや、離れることを選んだ優しさまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
ウメと優は、同じ場所にいなくなっても、互いを大切に思う気持ちだけは手放していません。
おっしゃる通り、相手を想うからこそ選ぶ別れもあって、それは決して悲しいだけのものではない……と思うんです。
いつかまた、胸を張って再会できる日が来るのかどうか。
その可能性も含めて、二人の行く先を見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
永遠くん、あの社長にバッキバキに心を折られたのに、最後は瑠璃乃ちゃんの前で甘さに包まれるその姿……いや、見てるこっちも胸がチクチクします。「弱者」の肩書きと「普通」でいることの間で揺れまくる永遠くん、マジで不器用でいじらしい。煮卵の甘さに涙も混じる、そんな今が一番リアルで切ない・・・
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださる、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
永遠の揺れや不器用さを、こんなふうに受け取っていただけてとても嬉しいです!
あの場面の甘さは、救いであると同時に、逃避でもあって……。
「弱者」という立場を自覚してしまったからこそ選んだ、いちばん楽で、いちばん切ない選択だと思うんです😿
煮卵の甘さに包まれている時間が、永遠にとってどれほど今だけのものなのかも含めて、リアルに感じていただけたなら本望です!
胸がチクチクする感覚を共有してもらえたこと、本当に励みになります。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第9話 わたし……黒くなりたいっ!への応援コメント
個性的な方が多いとのこと。これからどんどん色んな人達が出てくるのかなぁと想像すると、今からワクワクしちゃいます✨
瑠璃乃ちゃん、永遠くんが鼻の下を伸ばすような人になりたいとは…。なるほど、そうきたか…という感じです(笑)
ダチョウさん倶楽部。
ふふふ( *´艸`) 博士が話し始めた時から、おや?もしかして?という予想はしていたんですよ。あのお笑いを言語化するとそうなるのかとジワジワ笑いがこみ上げてきました(笑) そう考えると、身体を張ってますよね…。
しかし博士、絶対に本人は真剣に言ってますよね? それがなおのことおもしろくって😂 何だかこう……言葉が間違っているような気がしなくもないんですが、私はこの細長い大人(!?)が愛おしく見えています(笑) でも永遠くんが冷静に止めてくれてよかったです(笑) このペアも、意外と好きな私です(*´▽`*)
そして、瑠璃乃ちゃんと弥生さんのペアも好き!
黒くなりたい。ここからあの瑠璃乃ちゃんに繋がるのですね( *´艸`) 弥生さんがいるのだから、絶対にかわいくなること間違いなしです👍
瑠璃乃ちゃんがいい意味で、どんどんと人間らしくなっていっている気がして、嬉しいです。そして、相変わらずかわいい💓
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かくて、いただけると元気になれるコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
ワクワクしていただけて感激です!
いつ書けるか分からないのですが、「ウソが吐けない天才と、なりきれないギャル」「絶対零度の朗らか娘、北国で兄と売店やってます」「永遠と瑠璃乃のアザレアージュ」などなど、プロットだけはいっぱい書けています( ´艸`)
……形にできるのが、本当にいつになるか分からないのですが(~_~;)
書いていてなんですが、瑠璃乃は私が意図しないところに歩いて行ってしまう感じがあります💦
読んでくれる方が楽しんでくださるのならいいんですけれど、制御できてないから問題なような気もしていて(。・ω・。)
ダチョウさん倶楽部を分かっていただけて嬉しいですヾ(≧∇≦)
あの方たち、私が物心ついたときからベテランだったので、本当に体張っていますよね(;゚ロ゚)
あれだけ誰かの印象に残れれるって、単純に尊敬してしまいます(〃'▽'〃)
博士を愛おしいだなんて言っていただけて感激です!
いえ、こんなこと言ってもらえる日がくるなんて私も博士も思ってなかったので、ひたすら光栄です(T^T)
人類最高峰の頭脳を持っているけれど、カッコよく活躍してるところは滅多にないし、ただの鬱陶しいオジさんって評価で終わったらどうしよう(・_・、)って不安だったので、めちゃめちゃ励みになります(≧∇≦*)/
瑠璃乃&弥生ペアまで好きと言っていただけて感無量です!
あんまりにも懐が深いから、鳴宮さまが弥生さんみたいに思えてきました( ´艸`)
鳴宮さまに読んでいただけて、キャラを愛していただけるって、ものすごく嬉しいです!
何と言いますか、鳴宮さまからコメントを貰うたび、初めて応援コメントをいただいたときぐらいの嬉しい気持ちが蘇ってくるんです。
これはきっと、本気でキャラを愛してくれているからなんだなって思えるからだと思うんです。
だから、本当にいつもありがとうございますね(≧∀≦)/
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
感動しました。
ウメちゃんの新しい道を祝福してくれる。優ちゃん、いい友達ですね。
ウメちゃん苦渋の選択ですが、フォルティスとしての活躍が待ってます✨
作者からの返信
丁寧に読んでくださって、そして温かいお言葉をありがとうございます!!
すごく励みになります✨️
ウメちゃんと優ちゃんの関係性を、こんなふうに受け取っていただけてとても嬉しいです(≧▽≦)/
優ちゃんの選択も、ウメちゃんの選択も、どちらも簡単なものではありませんが、それでも互いを想って離れることを選べたところに、二人なりの強さがあるのかなと思いました。
フォルティスとしての道も、決して平坦ではないけれど、ウメちゃんが自分で選んだ場所で、どう生きていくのかを、これからも丁寧に描いていけたらと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
この物語の世界は、意に添わない者を認めない気持ちが強くて、和を保つためには弱者を排除。教師もクラスメートもそう。
近未来のお話ですが、今の時代にもすでに種が蒔かれている気がして、リアルに感じます。そして、敵もいるなら味方もいる。ここも、どの時代でも変わらない救いですね。
深いお話を読ませて頂く時は、ふざけた雨京を気絶させておかないといけなくて、おかげで梅ちゃんの強くなりたい気持ちが伝わってきました。
優ちゃんとの再会、本当に嬉しそうです。
できればこのままで、梅ちゃんが笑顔であるようにと祈っています。
(まだ気絶中なので、締めまで書けました)
作者からの返信
いつも丁寧に、そして温かいコメントをありがとうございます!
とても励みになります✨️
おっしゃる通り、この世界は、和を守るために、無意識のうちに弱い立場の存在を押し出してしまう構造を持っていますよね。
近未来の話ではありますが、今の時代にも確かに芽はあって……そこを感じ取っていただけたのが、とても嬉しかったです!
そして同時に、敵だけでなく、必ず味方もいて。優の存在は、まさにその変わらない救いとして表現できたらいいなと思いながら描いていました。
「ふざけた雨京を気絶させておく」という表現には、思わず笑ってしまいました🤣
おかげさまで、こちらも身が引き締まりつつ、梅子の「強くなりたい」という願いをまっすぐ受け取っていただけたのだと感じています(๑•̀ㅂ•́)و✧
優との再会は、梅子にとって泣いていい場所そのものです。
この先も簡単な道ではないけれど、彼女が笑顔でいられる瞬間を、ひとつひとつ大切に描いていきたいと思います!
そして、雨京さま、どうか無事に目を覚ましてくださいねヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
拝読致しました。
永遠クン、瑠璃乃ちゃんの前では虚勢を張ります!
あれだけボコボコに言われて、アイデンティティを否定されたら、泣きじゃくりながら吐き戻してもおかしくないのに、パートナーのために頑張る。
確かに、ペネトレータ―とアザレアージュの絆は生きていますね、和タヌキ社長の意向はどうであれ(^^)
ただなぁ、永遠クンのメンタルポイントはほぼゼロ、下手したらマイナスですよね。
梅ちゃんを思いやっていた永遠クンの優しい心はどうなったのか。
頑張れ、復活するのだ、永遠クンの心!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークコメントありがとうございます!
励みになります✨️
永遠を優しいと言ってくださり、労いと励ましのお言葉まで本当に嬉しいです!
おっしゃる通り、永遠のメンタルはこの時点でほぼゼロ、むしろマイナスに近い状態ですよね(´;ω;`)ウッ…
それでも瑠璃乃の前では取り繕ってしまうところが、彼の不器用さであり、優しさでもあるのだと思います。
泣き崩れることすら許されない状況で、甘い今に縋るしかない選択をしてしまった……そんな危うさを書いた回でした😿
梅子を思いやっていた永遠の心が消えたわけではなく、むしろそれを抱えたまま押し潰されかけている、というのが近いかもしれません。
だからこそ、この先で彼がどう折り合いをつけ、何を取り戻そうとするのかを見届けていただけたら嬉しいです!
引き続き、永遠の行く先を見守っていただけたら幸いです(≧▽≦)/
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
現実の視点からすると梅子が普通じゃないと言うのが実感しにくいですね。実際の特別支援学級の子だと言い方悪いですが、話が通じないレベルの子がいると思います。梅子は普通に会話出来ているし、かと言って周囲が異常に普通にこだわろうとしているかというとそこまでではないような。
タイトルに間違い探しとありますが、間違いを探そうとしない間違いが見つかることもないと思います。梅子のことをあえて普通じゃないと定義しようとする社会の風潮があるのでしょうか。
作者からの返信
いつも読んでくださり、ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まず、この物語はフィクションです。
いただいたご意見は真摯に受け止めたうえで、前提だけ共有させてください。
可能な限り現実のケース、理論に基づいたSF、IFの世界を描いていますが、結局どこまでいっても創作物です。
それを前提にして聞いていただきたいのですが、拙作は、誰もが望めば普通になれる世界で、普通以外が強化されすぎたピア・プレッシャーによって許されない社会になっている……というのが、一作目から提示している世界観なんですね。
実は、拙作の永遠と梅子のモデルは家族なんです。
今の時代では珍しくない障害を持って生まれて、それが原因で虐めに遭って、心も病んで……という感じです。
だから私もその道を志したり、障害者施設で働いていた時期がありました。
だからこそ思うんです。身内や家族にとっては個性と捉えて、受け容れることは簡単です。
でも、多様性を謳いながらもその実、自己責任論が跋扈する寛容には程遠い現代を生きるのに、障害は絶対に無い方がいい。誰だって好き好んで障害を負いたくないですし。
当事者家族として社会と接している人達なら、こう感じているはずです。
この考えの土台の上に、拙作はあるんですね。
梅子の特性についてなんですが、名言すると面倒くさいことに発展する可能性を指摘いただいていたので、あえて名言はしていません。
記号的な障害像を使いたくなかったのもあります。
ただ、広く症状が行き届いた現代では、察することが難しくない特性として書いています。
特別支援学級についてなのですが、いわゆるグレーの子でもインクルーシブの一環で、今は週一で通っていたりします。通常学級+通級指導という形で。
梅子の場合、集中力が続かず、授業中なのに急に席を立つ、友達に話しかけに行ってしまう、短長期記憶に個性があります。
ただ、梅子については「会話ができる=困りごとが軽い」という設計ではなくて、言語化はできるけれど、環境負荷やストレス下での認知・記憶・衝動制御・感覚過敏などが崩れてしまうタイプとして描いています。
家や優の前では会話が成立しても、集団や教室の圧、怒鳴り声、急な出来事の連続で破綻する……その落差が彼女の苦しさ、という位置づけです。
だから、本来なら通級や特別支援学級に行くべきなんですが、そこは親の……と察していただけると助かります。
大多数の障害を持った方の負い目や劣等感を見て見ぬ振りして、主語が常に健常者側の作りで健常者へ感動ポルノを届けている文化……一例として挙げるなら、左指が欠損している甲子園の子の特集とか……あのような健常者が気持ちよく消費できる形だけが切り取られているものに対してはいつも疑問を抱いています。
サブタイトルなんですが、これは大好きな菅田将暉さんの歌の歌詞から引用したものです。
この歌が主題歌に採用されていた松坂桃李さん主演のドラマで、障害者の本音が語られるシーンがあるんです。
「誰も望んで障害者になるわけじゃない」
これは、美談にされがちな当事者の本音を言い表してくれていて、観た当時はよく言ってくれたと思いました。
ですので、拙作は「多様性は尊い」という建前ではなく、多様性を掲げながらも、実際には弱さを切り捨てる社会の中で、それでも生きることを選ばざるを得ない人達の現実を描いています。
障害を綺麗事でまとめ、個性と呼ぶことができるのは、守る側に余裕があるときだけですので。
ただ、冒頭に示したように、どこまでいってもフィクションはフィクション。可能性の一つの物語と捉えていただけると嬉しいです。
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
二人の再開がほんとに尊い……。
このまま平穏が続けばいいんですが……平穏は続かないんですよね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
二人の再会を、尊いと言っていただけて、とても嬉しいです(≧▽≦)/
おっしゃる通り、この時間は、長く張り詰めていた心がようやく息をつけた、かけがえのないひとときでした。
だからこそ、このまま続いてほしいと願っていただけたことが、本当にありがたいです🥲
ただ、この世界は、優しいだけではいられなくて……。
二人が望む静かな日常を、周囲が許してくれなくて……。
それでも、泣いて、寄り添って、もう一度向き合えたこの時間が、この先を歩くための力になる。そんなふうに描いていけたらと思っています(≧▽≦)/
第44話 豹変する空への応援コメント
あぁ……これはただの社長室訪問じゃない、まさに“天国と地獄”を味わう回だと肌で感じました!柔らかい紅茶と三河巻きで油断させておいて、ラスト一言の破壊力……優しさの仮面の下から、底知れぬ深淵がひょっこり顔を出す感じですね。
「わきまえろクソガキ」、この一撃を真正面から受けて立てるか、永遠くん!――君の踏ん張りに期待せずにはいられない!!
作者からの返信
本当にごめんなさい!
コメント通知を見落としていました!
悠鬼さまからいただいた大事なコメントなのに、本当に申し訳ありませんでしたm(_ _)m💦
今さらですが、お返事をさせてくださいm(_ _)m
その通りです!
天国と地獄という表現、まさにこの回の核心だと思います。
穏やかな社長、優しい大人、安心できる空間……それらが一気に反転する瞬間を、どうしても書きたくて💦
「優しさの仮面の下の深淵」、そこを感じ取っていただけたのが本当に嬉しいです!
永遠がこの一撃をどう受け止めるのか。
逃げるのか、折れるのか、それとも踏ん張るのか……彼の選択を、ぜひ最後まで見守っていただけたらと思います!
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
やっと会えましたね。
二人の姿が目に浮かぶようです。
梅子は自分のことを語れますかね、やっと居場所を見つけられたと。
このまま二人に、平穏が訪れてほしい…
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて優しいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
やっと会えました!
ここまで二人を見守ってくださって、ありがとうございますm(_ _)m✨️
おっしゃる通り、この再会は嬉しさだけでなく、長い時間を越えてきた分の緊張や罪悪感、いろいろな感情が混ざった瞬間でもありました。
梅子が自分のことを語れるかどうか。それは、まさにこの先の大きなテーマのひとつです。
平穏を願ってくださるお気持ち、とても嬉しいです。
ただ、この“泣いていい場所”以降、彼女達が、どう歩き出すのかを、丁寧に描いていこうと思っています。
だから、かなりまたつらい目に……😿
よろしければ、もう少しだけ二人にお付き合いいただけたら幸いですm(_ _)m
第46話 弱者の義務への応援コメント
拝読致しました。
弱者という名のライセンスかぁ(@_@;)
人から蔑まれることを受け入れる代わりに人から羨ましがられるパートナーを得られる。
矜持とか個人的正義感とか無ければ夢のような制度ですが……永遠クン、何気にいろいろ胸のなかに美しいモノを持っているんですよねぇ(^_^;)
ただ、永遠クンが瑠璃乃ちゃんを手放せるはずもなく。
完全な人質ですよねぇ(^_^;)
そんな世界の厳しさに直面した(させられた)永遠クン、どのように折り合いをつけるのかな?
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵でユニークなコメントをありがとうございます。とても励みになります✨️
弱者という名のライセンスという捉え方、その一面は間違いなくありますよね💦
ハルジオンが定めた弱者救済は、直接的な暴力や露骨な排除からは守るけれど、心に向けられる投石までは防がない――
「それは受け容れる覚悟を持ってほしい」という、かなり冷酷で現実的な諦観の上に成り立っています。
おっしゃる通り、矜持や個人的な正義感を持たずに割り切れる人にとっては、ある意味で夢のような制度かもしれません。
けれど、永遠はそこを割り切れない側の人間で、倫理や通念を尊ぶ「普通」の側に立ちたいと願ってしまう。
その結果、普通からも弱者側からも距離が生まれ、どちらにも完全には居場所を持てなくなる……だからこそ、この制度は彼にとってあまりにも苦しく、瑠璃乃の存在が事実上の人質のように機能してしまうんです。
永遠がこの現実とどう折り合いをつけていくのか。
そこは、彼自身の選択と覚悟が最も試される部分なので、ぜひこの先も見守っていただけたら嬉しいです!
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
出る杭は打たれると言いますが、梅子は目を付けられたのですね。
女子からも男子からも。
これは相当なトラウマでしょうね。
しかし、強くなりたいと思ったその時から、第一歩を踏み出したのでは。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
「出る杭は打たれる」という言葉どおり、梅子は、その経歴で目立ってしまった存在でしたし、カーストの頂上である愛羅を脅かしたのがいけなかったようで……。
みんなから向けられた視線や悪意は、彼女にとって相当なトラウマになったと思います。
それでも「強くなりたい」と思えたこと自体が、確かに第一歩でした。折れて終わらなかった、その意志だけは本物だったんです(๑•̀ㅂ•́)و✧
この先、その代償と、そこからどう立ち上がるのかも描いていけたらと思っています。引き続き見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
梅子ちゃんは一度皆から受け入れる環境を手に入れていたんですね。
しかし、それを許されない存在がいて今の状況に……。
何とも許しがたいことだと思いますね……と普通ならそうお思うんですが、
前回から四月一日社長の言葉が頭から離れないんですよね……
そしてもう1つ気になること。
ハルジオンは弱者救済を掲げているのに、支援を受けている子達が虐めを受けていることは仕方ないことだと認めている。
何だか矛盾していません?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
ハルジオンの掲げる弱者救済と、現実に起きている虐めや被害が並存していることは、確かに一見すると矛盾していますよね。
四月一日が言ったように、ハルジオンが定めた弱者には覚悟を持ってもらっているんです。
社会のサンドバッグになる覚悟を。
ハルジオンは社会主義国の機関ではありません。
必ず“事後”でしか動けません。その技術があっても、先んじて動けば独裁と変わらない。これは現実と同じですよね。
それに、作中に一応言及があるのですが、ここの掲げる弱者救済は正確には生涯の福利厚生の保障が近い感じです。
表立って投げられる石からは守ってやるから、水面下に蔓延る悪意にサンドバッグとして殴られることは甘んじて受け入れなさいと。
物理的に大怪我することはないけれど、心をいたぶられるのは受け容れろと。これが四月一日が言っていた諦観です。それを癒してくれるのがアザレアージュですね。
だから、悪意の延長である虐めも、事後に希望があれば抑え込むことはできるけれど、希望がなければ動きません。
権力は、それほど繊細に振るわないと自らに食い込むことになるので。ここが定める弱者の立場を危うくするのも必然ですし。
それを多数が理解しているし、実際の虐め案件と一緒で、恥の文化も手伝って、虐めは消えません。
ウメちゃんの場合はケースがケースなので誰にも言えませんし……。
他に何か疑問点などありましたら、精一杯お答えするように頑張りますので、また質問をいただけたらと思います!
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
梅ちゃんのお母さんの気持ちが痛いように分かります。
今まさに同じような痛みを感じている方がいまして、リアルな世界と全く変わらない非常に質の高い話だと感じました。
心が震えるようなエピソードをありがとうございました。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
このエピソードに、こんなにも真剣に向き合っていただけて感謝ばかりです。
カクヨム向けではないような気もしたのですが、拙作のテーマに沿うのなら、どうしても避けてはいけないと思って……。
この章は、読んでいて楽しいものではなかったと思いますし、それでも「痛み」として受け取っていただけたことが、何よりありがたく感じました。
現実と変わらないと感じていただけたなら、この物語が誰かのすぐ隣にある問題として届いたのだと思います。
そう言っていただけて、書いた意味があったと心から思えました。
そう言っていただける三杉さまだからお伝えするのですが、私にとっても身近で他人事ではなくって……。
全ての病と障害を克服した社会だからこそ、共存したいという選択が許されない空気が蔓延る一つの可能性の世界で、ウメちゃんがどうなるか。逃げずに真正面から、私も書いていこうと思いますので、お付き合いいただけたら、こんなに光栄なことはありませんm(_ _)m
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
こんにちは
弱肉強食のバランスを保つために弱者は必要。
四月一日、口のたつ男よのう……
あっ、呼び捨てすみません。ちょっと腹が立って。
でも、まだ真意は分からないですよね。
だけど、切れる奴ほどガキなんだぜ!
あっ、口も悪くなっちゃった。(^^;)
サンドバック状態の永遠君でしたが、12ラウンド倒れずに頑張りました。
まくしたてる罵声の中、永遠君はどれだけ理解したのかな。
間違いなく、瑠璃乃さんとの時間は譲れない。
この選択が、倒れなかった強さだと思いました。
と言うことで、ここいらで(北国の方言)レビューを書いてみました。
月並みな言葉のオンパレードですが、後でご確認くださいね。
二章お疲れさまでした。ここまで面白かったです。
作者からの返信
読んでくださって、そして熱のこもったコメントとレビューまで、本当にありがとうございます!!✨️
四月一日についての率直な反応も、永遠の倒れなかった強さとして受け止めてくださった視点も、とても嬉しいです!
彼の言葉は鋭く、痛みを伴うものだけれど、あの場面で永遠が選んだものが「逃げ」ではなく「譲れないものを守る選択」だと感じていただけたこと、救われる思いです🥲
どうか、四月一日のことは、けちょんけちょんに言っちゃってください!
真意は確かに別にあるけれど、子供に対して強い言葉を使いすぎですし(´-﹏-`;)
そして、素敵なレビュー、本当にありがとうございました!!!
嬉しすぎて、何度も見返してしまいました(*´艸`*)
ちょっとユーザーフレンドリーでないキツイエピソードになってから、如実にPVが減ったので、おかげさまで元気モリモリです💪
作品全体を通して見てくださり、ユーモアや人との関係性まで汲み取っていただけたことが何よりの励みです(´;ω;`)ブワッ
この先、書くカロリーが多くなってしまうシリアスエピソードが続くのですが、逃げずに頑張りますね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第45話 わきまえろよへの応援コメント
拝読致しました。
永遠クーーーーン!?Σ(゚д゚lll)
あかん。そういえばタヌキは雑食性で結構獰猛だったんだ。
臆病が故の攻撃力。あ、タヌキの話ね。
でも、これだけ噛みつかれたら、大人でも泣ける。(T◇T)
やはり七尾さんにハリセン持ってついていてもらうべきだった。
壁で囲ってあげるから、その中で弱者は首を垂れて生きよと言う。
和タヌキさん、きっついことを言う。
まあ、アザレアージュという、めちゃ高価な存在の相方というポジションを得ると考えればアレですが。
でも、個々人が、世界とどう対峙していくのかは個々人次第。
永遠クンには永遠クンの生き方があるはず。
がんばれ、永遠クン!
とりあえず今回言われたことは後で七尾さんにチクっておくんだ!!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日は今回かなり容赦がなかったですね……私でも書きながら「これは効くな」と思う場面でした。
だからこそ書かなければともなんですが💦
ただ、この場面で描きたかったのは、正しさというより、永遠が突きつけられる現実と、その重さです。
読んでいてしんどいと感じていただけたなら、それはちゃんと届いた証だと思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
なんて言うか、完全に四月一日に同意はできないけれど、彼の言うことも一理あると思っていて😓
仕事でクレーマー寸前の人と接しないといけないこともあって、その時に感じるんです。
自分の理解可能な範囲を超えた瞬間に、それを否定や敵認定で処理してしまう人が増えてるって。
それは信念の強さじゃなく、思考と感情を保留する力の弱さで、世界の複雑さに耐えられなくなった結果だと思うんです。
本当に一昔前より年々、何事にもラベリングしないと辛いって人が増えていて。
我慢弱い人増えすぎでしょうって感じちゃって……。
その点は、不服ながらでも社長の言葉に頷くしかないかなって(´-﹏-`;)
永遠がこの言葉をどう受け止め、どう生きていくのか。
その先も、よければ見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
なるほど、ウメちゃんのお兄さんはもう……。
加藍さんがパートナーなのはそういう理由だったんですね。
普通でなければ受け入れられない……悲しいことですね。
ただ、個性を受け入れたことで他の子たちが傷を負うのも問題です。
この問題は何が正しいのか、永遠に議論されるかもしれません。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子の過去や、選択に至るまでの背景を汲み取っていただけて嬉しいです。
普通になる前のウメちゃんが、お兄ちゃんがいなくなったことにも気づけず……。
このエピソードでは、「個性そのもの」が誰かを傷つける、というよりも、それを支える仕組みや余白がない環境の中で、大人も子供も追い詰められていく構造を書いていました。
何が正しいのか、一言で答えが出ないからこそ、
登場人物それぞれが悩み、選んでしまう……その揺らぎごと受け取っていただけたなら嬉しいです!
言葉と看板先行で、同意と倫理の伴わない名ばかりの多様性のなか、少なくとも日本においては、気持ち悪いという本音に、それらしい建前をまぶして排除する文化が横行している模様です😓
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
普通ではないことを個性と呼ぶ時がありますが、それが受けいれられるとは限らない。
むしろ避けられることもありますね。
そこは親と他人とでは、厳然と違うこともあるのでしょう。
ありのままの個性を無くすことは、悲しくはありますが。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で思慮に富んだコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
おっしゃる通りで、個性と呼ばれるものが、必ずしも受け入れられるわけではない現実はありますよね。
親としての愛情と、社会や他人の視線との間にある隔たりも、この話の中で描きたかった部分でした。
悲しさを含んだ選択として受け取っていただけて、とても嬉しいです(≧▽≦)/
本当に全人類で、ありのままを許せる日が来るのかなって考えてしまいます(´-﹏-`;)
第8話 覇王への応援コメント
ゴシックロリータドレスですって…( *´艸`)
これが、ファンアートでいただいていたイラストの梅子ちゃんバージョンだったんだなって分かりました! というか、元々梅子ちゃんが着ていたってことですよね。黒髪に美しい顔立ち、絶対にゴシックロリータが似合うなって想像しました…!! これは、永遠くんが見ちゃっても無理ありません。もちろん、瑠璃乃ちゃんも最高にかわいかったですが!!💓
一巻で終わりだった🤣
一文字でこんなに印象が変わるなんて…(笑) こういうネタって、どうやったら思いつくんですか? 私も牛河さまのように、笑いのセンスを磨きたいです…(;^ω^)
梅子ちゃん否、フォルティスさんですね? 私が最初に抱いたイメージと随分違っていたものですから、第一声で少し驚きましたが、何だかすごくかっこよくて……一瞬で好きになっちゃいました!(≧∇≦)
彼女、自分を作っていたり…? はたまた、なりたい自分になっているとか…?
まだまだ分からないことだらけですね。
すみません。ここからは私の勝手な考察というか……すごい変なこと言ってるかもしれませんが、ぜひとも温かい目で見てくださると嬉しいです…💦
この作品を読む前、フォルティスさんがペネトレーターで加藍さんがアザレアージュなのかなって、勝手に想像していたんです。でも、フォルティスさんの圧倒的な強さが、アザレアージュなのか…?って思わせられて。
でも、永遠くんと瑠璃乃ちゃんも、主要戦力となるのは瑠璃乃ちゃんの方だけれど、どちらかと言えば主は永遠くんなのかなって思ったりして。
ちなみに質問になるのですが、アザレアージュって男性もいらっしゃいますか?
あらすじを踏まえると、タイトルが梅子ちゃんで、スパダリなシスコン兄は加藍さんということになりますよね。そしてタグを見ると、世界平和よりヒロイン優先と書いてあって、あまり感情が出なさそうな第一印象を持った彼が、ここからどうなるのかが、今から楽しみです( *´艸`)
永遠くんも瑠璃乃ちゃんも、先輩ができてよかったね✨
いつも長文コメントになってしまって、すみません<(_ _)>
他の方にも丁寧に返信されているのを見て、牛河さまが大変だろうと分かっているのに、ついつい長くなってしまって💦 もしあれでしたら、後回しとかにしてくださっても、全然構いませんからね!!
誤字?です。
すべてを犠牲にして反逆する王子様にみたいだ → 王子様みたいだ、でしょうか。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメント、本当に本当に、ありがとうございます!
励みになります✨
ゴスロリドレスを分かってくださってありがとうございます(≧∀≦)/
そして梅子ちゃんにゴスロリ似合うって思っていただけて嬉しいです✨
こう、日本人形みたいな艶やかな黒い髪の子なので、これしかないよねって想像しながら書いてたので、共感していただけて嬉しくて( ´艸`)
ネタバレになってしまうんですが、実はゴスロリドレスに身を包んだ梅子ちゃんの太ももとかに鼻を伸ばしていた永遠を見た瑠璃乃が、私も黒いの着て永遠に見てもらいたい! って黒い服をご所望したものが、いただいたファンアートの瑠璃乃……って感じなんです!
小ネタを笑ってもらえて感激です!
こういうのはですね、ちょっと言うの恥ずかしいんですが、ネタ帳アプリに書き留めてあるのを持ってきてる感じです(*´ェ`*)
物語の展開やカッコいい必殺技の名前や動作が思いついたとき以外にも、小ネタを思いついたときも書き留めていて(笑) それを輸入しています!
あと、瑠璃乃の言動は、友達に6歳になる子がいるんですが、その子の天真爛漫さを参考にしているところも多いにあって。
でも私としては小ネタより、鳴宮さまみたいに青い空気や甘酸っぱさを自由自在に使いこなしたいです! あの空気感は小手先だと真似できないと思うんです!
梅子orフォルティスを好きになってくださり、大大大感謝です(≧∀≦)/
鳴宮さまに好きになっていただけたのなら、もうそれだけで梅子ちゃんのキャラ造形が成功したって胸を張れます!
そして鳴宮さま、鋭いです!(;゚ロ゚) その通りなんです。彼女は普段と戦闘モードで明確すぎる差があって……。素の梅子ちゃんを見たとき、鳴宮さまに受け容れてもらえるか、期待と不安でいっぱいです💦
考察、これにも感謝ばかりです!
拙作って、テーマがテーマだからジャンルがSFなんですが、たまに返事に困る考察をしてくる方もいて。でも、鳴宮さまの考察には愛を感じられるから、もういくらでもドンときて! って感じですヾ(≧∇≦)
それで今回いただいた鳴宮さまの考察なのですが、本当に丁寧に読んでくださっているんだなって思えて熱いものが込み上げてきて……本当に感謝ですm(_ _)m
どこまでネタバレしてもいいのか。鳴宮さまをガッカリさせてしまうのか不安なので迷ってしまうのですが、このご質問には答えられます!
どうしても瑠璃乃にフォーカスした作りになっている拙作なんですが、アザレアージュには男性もいます! しかも、そのアイデンティティーがあるから、必ず際立って美しい容姿なのは同じで。ということは“彼”は……うふふっ( ´艸`)
加藍はですね、私の理想というか、願望みたいなものが詰まっているスパダリさんなんです。だから、それを踏まえると引かれるかもしれないのですが、彼のことも好きになっていただけたら嬉しいなって思いますヾ(*´∀`*)
コメントなんですが、鳴宮さまにいただけるのだから嬉しくないはずありません! 本当にありがたいです✨
ちゃんと応えられているは心配だけれど、尊敬している方とのやりとりは楽しくて嬉しくてしかたないです!!
ですので、また鳴宮さまの気が向いたときに、お相手してくださると嬉しいです(≧∀≦)/
誤字報告もありがとうございます! 今すぐ直してきますね!
いつもすみません💦
第18話 拍手に包まれる教室への応援コメント
初谷さんはもう自分のためだけに生きて良い気がします😭
作者からの返信
いつも読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
私もそう思います!
ただ、彼女は優しすぎて、親友との約束を守ることを第一に考えちゃうから、どうにもならないようです(T^T)
第44話 豹変する空への応援コメント
拝読致しました。
和タヌキ社長さん、すごーい気を遣っておもてなしをしてくれますね(^^)
某大国の高官をすら塩対応してしまう社長さんが、これほどに気を配ってくれている事実を永遠クンが知ってしまったら、心臓麻痺を起こしてしまいそう(^^;)
ランチパックに顔を綻ばせ、三河巻に舌鼓をうつ二人、まるで友達同士のように感じてしまう今日この頃。
で、最後に放った一撃が……「わきまえろよ? クソガキが」(^^;)
なんつーか、油断しているところに右ストレートカウンター一閃、て感じでしょうか。
ただ、和タヌキさんの言葉も、実は分からなくもなかったりしたりして?
世界は広い。
個人は小さい。
そんな現実を教えてくれたりするのではと期待しますが……果たして、社長のお言葉やいかに!?
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、ユニークなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
前半の穏やかな空気からの落差を、そう感じていただけたなら狙い通りです!
四月一日の言葉がどこから来て、何を突きつけるものなのかは、この先で少しずつ描いていくつもりですので、よければ永遠の受け止め方も含めて見守っていただけたら嬉しいです!
ただ、たけざぶろう様がおっしゃるような教科書みたいなお説教はしてくれないかもしれません😓
この人、基本的に全ての行動原理の源に諦観があるので(´-﹏-`;)
第10話 素数なんて知らないよ! 喪服。への応援コメント
素数はいきなり言おうとしてもよく分かんないですよね(笑)
二桁になるともうダメです( ^_^ ;)
魔女の宅急便のパン屋のおかみさんも『黒は女を美しく見せる』と言ってましたし、瑠璃乃ちゃん、綺麗なんでしょうねー!(≧∀≦)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨
ですよね! きっと、スッと出てくる人が本当に頭いい人なんだろうなって思います💦
千央さまに言っていただいて思い出していたら、確かに言っていましたよね!
ジブリ作品って、基本的に若い主人公が活躍するけれど、脇役の人生ベテラン勢の名言率が半端ないですよね!
……なんだか思い出していたら、観たくなっちゃいました( ´艸`)
でもカクヨムコン終わるまでガマンです💪
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
現状は変えられない。
変えようとすると大切な存在を失う。
ならばそれを守るというのは、立派な選択肢ですね。
瑠璃乃と一緒にいることが、今の永遠には何よりも大切なことなのでしょう。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で的確なコメントを本当にありがとうございます!
励みになります✨️
読み取ってくださって、ありがとうございます!
永遠にとって今は、「何かを変えること」よりも「失わないこと」を選ぶ段階で、瑠璃乃と一緒にいられる時間そのものが、彼の心を支える拠り所になっているんだと思うんです。
それが正しいかどうかではなく、その選択をしてしまう弱さも含めて、今の永遠なのだと書いていました。
なので、そう受け取っていただけて、とても嬉しいです(≧▽≦)/
第62話 優しい世界で血を流すへの応援コメント
強さの定義は決まっていなくて、梅子にとっては普通に生きることが強さ。
それた生きる上での立派な定義だと思います。
おの想いが胸にあるかぎり、少しずつでも前に進めるはず。
そしてそれはやがて、大きな力となるのでしょう。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨
あぁ……こんなにも梅子を理解して肯定してくださって、ありがとうございます(T^T)
その優しさに、梅子の代わりにお礼をお伝えしますm(_ _)m🍊
おっしゃる通りで、拙作のなかでは弱者と決められてしまった彼女だけど、彼女なりに強さを示して、前に進んでいくと思います💪
一人じゃ無理でも、この子には最高の味方がついていますし!
温かいお言葉をありがとうございました(≧∀≦)/