黄泉比良坂を古事記の神話に捉えると世界観的に出す怪異が難しい気がします
でもって横道なんだけれどそういうの調べるのもなかなか面白いのですww
酒呑童子には『素戔嗚に敗れ落ち延びた八岐大蛇の子』という伝承もある
九尾狐は山海経(漢代以前に存在)だから時代的にアリ?
阿修羅は……どうなんだろうメソポタミアの善神→インド神話の魔神→仏法の守護神と変遷していますが古事記(712年)と法隆寺阿修羅像(711年)が近い時期だから概念としてはアリなんじゃが?……
ぶっちゃけダンジョンがユングの唱える『集合的無意識』の上に存在するなら神話つまみ食いもアリなんすよねwww
そして『集合的無意識』の下敷きがあるがゆえに見た事も無い神様の存在を信じられるのかもしれません
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その辺りは雰囲気でやってます^^;
突き詰めれば面白いんでしょうが、難しくなりそうで……。
でも面白いですよね!
鬼に九尾の狐にアシュラ様でしたか、オールスター感がはんぱないd(≧◇≦)b
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出しすぎた感が今更してます^^;
やはり、このダンジョンは只のダンジョンじゃないですね。