応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十四話への応援コメント

    めっちゃ面白かったですぅううう!!!星三つですぅううう!!!お互いに執筆を楽しみましょうっ!!!

    作者からの返信

    温かいお言葉をくださりほんとにありがとうございます…!それに素敵なレビューまで…。

    はい、お互いに楽しんで執筆していきましょうね!ありがとうございます!

  • 第二話への応援コメント

    完結おめでとう御座います。そしてお疲れ様でした。大きく1歩、踏み出しましたね。
    後日譚を楽しみにしています。

    作者からの返信

    しゃもこさん、ここまで読んで下さりほんとにありがとうございます…!日々更新していく中で毎日読んでくださるしゃもこさんの優しさにほんとに救われてました。この物語を書いて良かったって心から思います。

    星雲に愛されし私たちは、全部で三編の長編による構成にしようと考えていますので、また完成し投稿した際にはお時間にゆとりがある日に楽しんで頂けたら嬉しいです!

    改めてになりますが、ほんとにありがとうございます⭐

  • 第八話への応援コメント

    人は負の感情と呼ぶけけれど、そのどれよりも重く心にのしかかるのが孤独だ。怒りや悲しみと違って、一度でも限界に達するとそれから立ち直ることは容易ではない。あんたもそう


    これ、この物語の中で使われる言葉としてすごく深いですね。

    これ読んで欲しいなぁ。いろんな人に。

    作者からの返信

    この物語の根幹となるものをどこかでセリフに落とし込みたくて表現したので、そんな風に言って頂けただけで幸せです。幸せ過ぎます…!
    ありがとうございます⭐

  • 第六話への応援コメント

    辛いね。辛すぎる。

    作者からの返信

    いよいよフィナーレへと近付きそれぞれの想いや感情もピークへと達しようとしています。しゃもこさん、ここまで読んでくださりほんとにありがとうございます!

  • 第二話への応援コメント

    どうしてどうして?何のために?
    どういうこと?

    作者からの返信

    一体何故沙結が…。いよいよ物語の第一部は終幕へと近付き、これまでの全ての謎が解き明かされていきますので楽しんで頂けたら嬉しいです…!

  • 第八話への応援コメント

    茶番?

    作者からの返信

    先生から言わせればこの程度の事は茶番のようです。何故その人物が皆を裏切ったのか、いよいよ次話から明かされ始めますので楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • プロローグへの応援コメント

    拙作の♡とフォローありがとうございます。
    お礼がてら参りましたー。
    佳境から始まったプロローグですね。一体何があったのか……。
    少しずつ追わせて頂きたいと思います。
    年末年始ということもあり、間隔が空いてしまうこともあるかもしれませんが、宜しくお願いします(^^)♪

    作者からの返信

    いえいえですよー!今、勉強の為にいろんな方の作品を読ませて頂いていたんですけど、七条様の作品は序章の描写の繊細さや展開に凄く惹き込まれました!こちらこそ作品を読んでくださりほんとにありがとうございます!

    私の作品は、ほんとにゆっくりゆっくりで大丈夫ですよ!お時間にゆとりがある日に、いつかまた楽しんで頂けたら嬉しく思います。ありがとうございます⭐

  • 第七話への応援コメント

    ええッ!?
    そうなの!!!

    作者からの返信

    この五人のなかにユダがいる。ついに、驚愕の事実が明らかになってしまいました。物語はいよいよ最終章へと向かい大きく動き始めるので楽しんで頂けたら嬉しいです⭐

  • 第六話への応援コメント

    誰なんだろう

    作者からの返信

    しゃもこさん、いつもコメントをくださりほんとにありがとうございます!いよいよ次章で最終章となるので、これから先これまでの謎が次々と明らかになるので楽しんで頂けたら嬉しいです…!

  • 第七話への応援コメント

    コメント失礼します!

    背景や人物の見た目の描写のレベルが高すぎて驚いています。まるで純文学を読んでいるみたいです。

    ストーリーも、主人公達の正体や手紙の主の狙いが気になり、どんどん読み進める魅力がありますね。

    引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    わああ、嬉しいです…!温かいお言葉をくださり、ほんとにありがとうございます!

    描写に関しては自分のなかにあるイメージ少しでも読んで頂いた方にも伝わるようにと精一杯書いたので、ほんとに嬉しかったです…!
    十五年前、沙結たちの身に一体なにが起きたのか。少しずつ明らかになっていきますのでお時間にゆとりがある日に楽しんで頂けたら嬉しいです⭐

  • 第二話への応援コメント

    あ、面白そう!
    なるべく早く連載に追いつけるように読みますね。

    作者からの返信

    そんな風に言って頂けるなんて嬉しいです…!この作品は短編とはかなり毛色が違ってファンタジー色が強めなんですけど、いつかまたお時間にゆとりがある日に楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第十二話への応援コメント

    うわあああ!来ちゃった!

    作者からの返信

    ついに、ですね。これから先何度も相対することになる彼らとの、この世界で生きる生存権や意味を掛けた戦いを楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第十話への応援コメント

    匂いってすごく記憶に残るから。匂いで記憶も蘇るから。どうなんだろう。この感覚が彼らや彼女たちにどう影響していくんだろう。

    作者からの返信

    ほんとにそうですよね。久しぶりに訪れた場所でふいにその場所の空気の匂いを感じ取った時、以前の記憶がふって湧き上がったりします。二人にはどのように作用するのか楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第九話への応援コメント

    そういうことだったんですね。しかしなぜ東京には行くな?

    作者からの返信

    東京にはいくな。翔太が発したこの言葉の意味は、最終章へと向かう少し手前で明かされますので楽しみにして頂けたら嬉しいです!

  • 第一話への応援コメント

    プロローグの凄惨さと、第一話の静かな日常の落差に強く引き込まれました。
    花の香りや食卓の会話がとても丁寧で、その穏やかさの中にある違和感が印象に残っています。
    美月という人物が抱えている時間の歪みが、これからどう表に出てくるのか続きを読みたくなりました。

    作者からの返信

    TERUさん、温かいお言葉と共に素敵なレビューまで届けてくださり、ほんとにありがとうございます!凄く凄く嬉しかったです…!

    描写に関しては自分のなかにあるイメージみたいなものが少しでも読んで頂いた方にも伝わるようにと精一杯書いたので、そんな風に言って頂けてもう幸せです。

    ただ、普通に生きていたい。幾重にも折り重なる障壁によりそんな望みすらも叶わない沙結が、どのように救いを見出すのかお時間にゆとりがある日にまた楽しんで頂けたら嬉しいです⭐

  • 第八話への応援コメント

    よかった。影響力のある人じゃなくて。

    作者からの返信

    今回はそうだったのですが、この先で五人は更なる窮地に立たされることになります。楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第六話への応援コメント

    翔太がやったの?

    作者からの返信

    翔太がやったのか、はたまたそうじゃないのか。やった犯人の目的は何なのか。謎が明らかになっていく過程も楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第五話への応援コメント

    一体誰が?

    作者からの返信

    誰がこんなことをしたのでしょう。この謎が解き明かされる片鱗も少しずつ明らかになっていきますので楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第四話への応援コメント

    これ辛いですよね。
    全体のことを考えたら、確かに先生のおっしゃることは正しいんです。

    1時の感情に流されたら、全体は破滅するんです。
    でも流されちゃいますよね。

    作者からの返信

    そうなんですよね、理屈的に言えば小を切り捨て大を助けるという先生の考えが正しいのかもですけど、やっぱり人間には感情があって、それも人一倍思いやりが強い由奈は特にそれが強くて。これから先、五人は何度も難しい決断を迫られますが楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第三話への応援コメント

    うーん
    辛い

    作者からの返信

    切ない展開が続いていますが、この五人がどのように救いを見出すのか楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第一話への応援コメント

    この生活を一生(死なないから、一生って言い方ちょっと違うか)続けなくてはいけないのかな?

    作者からの返信

    しゃもこさん、コメントくださりほんとにありがとうございます!

    沙結たちを含めた全員が人目を気にし、そのうえ生きていることを隠し続けなければならない。それを強いられ、更なる深淵に呑み込まれながらも、それでもこの世界で生きる意味を見出し救いを手にするまでの道のりを楽しんで頂けたら嬉しいです!

  • 第十四話への応援コメント

    辛いなぁ。ずっと18歳でいなくてはいけないわけだから。

    作者からの返信

    年も取らず、死ぬこともない。そんな不老不死の肉体を望むことなく手に入れた四人が救いを見いだすまでの道のりをどうか最後まで楽しんで頂けたら凄く嬉しいです!

  • 第十三話への応援コメント

    なるほど…そういうことだったのですね。にわかに信じがたいことが起きているのですね。

    1カ所だけごめんなさい。
    陸斗は立ち尽くし、それから何も言わず自らの席に戻ってきたのだと思う

    これはもしかして?

    陸斗は立ち尽くし、それから何も言わず自らの席に戻ってきた。

    では?

    作者からの返信

    しゃもこさん、いつもコメントをくださりほんとにありがとうございます…!それに、素敵なレビューまで…。凄く凄く嬉しかったです。

    あと、誤字を教えてくださりありがとうございます。正しくしゃもこさんがおっしゃって下さった通りですね。すぐに修正させて頂きます!

    改めてになりますが、素敵なレビューと共にコメントくださりほんとにありがとうございます!

  • 第十二話への応援コメント

    この次あたりで、いろいろわかってきそうな気がします…。レビューが書けそうです。

    作者からの返信

    しゃもこさん、コメントをくださりほんとにありがとうございます!

    おっしゃって下さったように、この次のエピソードでいよいよ沙結たちの身になにが起きたのかが分かり、更に次のエピソードで第一章は終わりとなります。読んで頂けただけでも嬉し過ぎるのに、いつもコメントをくださりほんとにありがとうございます!

  • 第十一話への応援コメント

    先生がここで登場ですね

    作者からの返信

    過去から現在へと、いよいよ繋がっていくので楽しんで頂けたら嬉しく思います!

  • 第十話への応援コメント

    どういうこと?
    死んじゃってるとか、そういう話?

    作者からの返信

    しゃもこさん、コメントくださりほんとにありがとうございます!

    そうですね、あの車内にいた全員が一度死にそれからというお話です。

  • 第九話への応援コメント

    ここで、タイトルの意味が回収されるのでしょうか?

    作者からの返信

    タイトルの意味、並びに回収は後に明らかになります。星雲という単語と、愛されし私たちという言葉がどう結びつくのか幾つもの伏線と共に輪郭を伴い始めるので、お時間にゆとりがある日にまた楽しんで頂けたら嬉しく思います…!

  • 第三話への応援コメント

    何がどうしてこうなってしまっているの?

    作者からの返信

    しゃもこさん、コメントをくださりほんとにありがとうございます!
    沙結が名前を変え身を隠しているのか、それは次第に明らかになっていくので楽しんで頂けたら嬉しいです…!