プロローグへの応援コメント
拙作の♡とフォローありがとうございます。
お礼がてら参りましたー。
佳境から始まったプロローグですね。一体何があったのか……。
少しずつ追わせて頂きたいと思います。
年末年始ということもあり、間隔が空いてしまうこともあるかもしれませんが、宜しくお願いします(^^)♪
作者からの返信
いえいえですよー!今、勉強の為にいろんな方の作品を読ませて頂いていたんですけど、七条様の作品は序章の描写の繊細さや展開に凄く惹き込まれました!こちらこそ作品を読んでくださりほんとにありがとうございます!
私の作品は、ほんとにゆっくりゆっくりで大丈夫ですよ!お時間にゆとりがある日に、いつかまた楽しんで頂けたら嬉しく思います。ありがとうございます⭐
第七話への応援コメント
コメント失礼します!
背景や人物の見た目の描写のレベルが高すぎて驚いています。まるで純文学を読んでいるみたいです。
ストーリーも、主人公達の正体や手紙の主の狙いが気になり、どんどん読み進める魅力がありますね。
引き続き読ませて頂きます!
作者からの返信
わああ、嬉しいです…!温かいお言葉をくださり、ほんとにありがとうございます!
描写に関しては自分のなかにあるイメージ少しでも読んで頂いた方にも伝わるようにと精一杯書いたので、ほんとに嬉しかったです…!
十五年前、沙結たちの身に一体なにが起きたのか。少しずつ明らかになっていきますのでお時間にゆとりがある日に楽しんで頂けたら嬉しいです⭐
第一話への応援コメント
プロローグの凄惨さと、第一話の静かな日常の落差に強く引き込まれました。
花の香りや食卓の会話がとても丁寧で、その穏やかさの中にある違和感が印象に残っています。
美月という人物が抱えている時間の歪みが、これからどう表に出てくるのか続きを読みたくなりました。
作者からの返信
TERUさん、温かいお言葉と共に素敵なレビューまで届けてくださり、ほんとにありがとうございます!凄く凄く嬉しかったです…!
描写に関しては自分のなかにあるイメージみたいなものが少しでも読んで頂いた方にも伝わるようにと精一杯書いたので、そんな風に言って頂けてもう幸せです。
ただ、普通に生きていたい。幾重にも折り重なる障壁によりそんな望みすらも叶わない沙結が、どのように救いを見出すのかお時間にゆとりがある日にまた楽しんで頂けたら嬉しいです⭐
第十三話への応援コメント
なるほど…そういうことだったのですね。にわかに信じがたいことが起きているのですね。
1カ所だけごめんなさい。
陸斗は立ち尽くし、それから何も言わず自らの席に戻ってきたのだと思う
これはもしかして?
陸斗は立ち尽くし、それから何も言わず自らの席に戻ってきた。
では?
作者からの返信
しゃもこさん、いつもコメントをくださりほんとにありがとうございます…!それに、素敵なレビューまで…。凄く凄く嬉しかったです。
あと、誤字を教えてくださりありがとうございます。正しくしゃもこさんがおっしゃって下さった通りですね。すぐに修正させて頂きます!
改めてになりますが、素敵なレビューと共にコメントくださりほんとにありがとうございます!
第十四話への応援コメント
めっちゃ面白かったですぅううう!!!星三つですぅううう!!!お互いに執筆を楽しみましょうっ!!!
作者からの返信
温かいお言葉をくださりほんとにありがとうございます…!それに素敵なレビューまで…。
はい、お互いに楽しんで執筆していきましょうね!ありがとうございます!