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  • 第10話 ハムと俺への応援コメント

    ハムちゃんが脱走しちゃわないかハラハラドキドキで読んでました。手乗り方に変わった時の嬉しさがきっとあるんでしょうね。なんだかとてもホッコリしました。

    作者からの返信

    感想とレビューをありがとうございます。
    コンテスト用では文字数制限に阻まれましたが、
    本家の方では何回か脱走した旨を書き、その都度、対策を講じました。
    今でも油断をすると逃げられそうになるので、
    出会った当初のようなスリリングな関係が続いています。

  • 第10話 ハムと俺への応援コメント

    かわいいー。
    僕は増やしたことあります。ベイビーが生まれるのは神秘的。でもしばらくするとケンカしだすので、結局全員に箱と回し車をあてがう羽目に。夜は全員でカラカラと。
    オススメです(笑)

    作者からの返信

    ネズミ算式に増えると予想できるのでツガイは諦めました(苦笑い)。

    我が家のハムは秋頃まで回し車をカラカラと回していました。
    冬に入るとそのような音は聞こえず、引き籠り状態になりました。
    あまりに静かなので紙を積み上げたところを指で崩すと、
    バンカーに埋まったゴルフボールのような状態になっていました。
    意外と手間が掛からないので私としては助かっています(指を噛まれないので)。

  • うちの両親もハムスター飼い始めてからもうメロメロですね。
    老後の人生がハムスターの世話を中心に回っています。
    にしても、徘徊ハムスターは斬新すぎる。よく猫とかカラスを回避できたもんだ。

    作者からの返信

    拾ってきた母親によりますと、整骨院に出入りする人々に、
    全力の『弱っているアピール』をしたそうです。
    現在、持ち帰った時の儚さは微塵もありません。

    私の指をおやつ代わりに齧る女帝になりました。

  • 第10話 ハムと俺への応援コメント

    なんだか微笑ましくて、でもちょっと哀愁もあって一気に読んでしまいました^^
    なんていうか『うちの子かわいい!』と溺愛しているお話ではないのに、黒羽さんがハムちゃんを大切な家族の一員として認めている様子がすごく伝わってきてじんとしました。
    距離感がいいんですよね。癒されました。
    お二人の微笑ましい関係をもっと読みたいので、本家の方も拝読したいと思います^^

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました。
    思い返しますと、私が小学生の時にハムスターのブームがありました。
    友達の何人かは飼っていました。その姿を見ても私自身、特別な感情を抱くことはありませんでした。

    それがどのような因果なのか。いきなりハムスターを飼うことになりました。
    餌を与えては指を噛まれ、冬用のカイロを入れようとしては指を噛まれ。
    偶然でなければ手乗りは無理で、たまに鍋掴みを嵌めて戯れたりします。
    このような関係ですが私としてはそこそこ満足しています。
    それもあって『うちのハム』はまだまだ続く予定です。

    本家のハムもよろしくお願い致します。