応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最後の「えー」はそういう事だろうけど
    その驚きの中には すでに担任が知っているという
    エッセンスが入ってないのがなんとも(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます、担任はまた後ほど出てきますのでよろしくお願いします笑

  • 担任に即バレはイヤすぎますwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!絶妙にバレたく無い相手にはちあってしまうイベントです笑

  • 親しい家族がいる展開も、良いものですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今回は家族の場も描きたいなーとゆるゆる書いております♪

  • これはキツい。頑張れ柊二くん(笑)。

    作者からの返信

    バレたく無い時ほどあっちからやってきてしまいます笑

    編集済
  • うわ、母親と担任が飲み仲間とは最強で最凶コンビ。
    イジリ倒される事必至。

    ところで二ボク一カノのコミック買いました、kindleで。

    作者からの返信

    これもまた運命……そしてありがとうございます!!

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    うっっっわーーーーーーーー、甘酸っぺえええええええええええ!!!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます、新鮮さはなくてもこういうのが好きです笑
    楽しんで頂けていたら嬉しいです!

  • いや、うん、王道。こういうのが良い。

    作者からの返信

    ありがとうございますー、逆に珍しくなってきた気がする普通の1:1の青春ものですがよろしくお願いします♪

  • ほほー、もう一方の組み合わせの馴れ初めも気になる。
    余裕があるならスピンオフ希望したいところ。

    作者からの返信

    ありがとうございます、果たしてそこまで書けるかどうか、まずは十万文字目指して頑張ります!

  • 通話がアオハルすぎて赤面モノです
    良き良きです🥰

    趣味…
    ドン引きマニアックもの… じゃ、ないですよね!?
    ナンテネ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    趣味は多分健全なやつのはずです笑

  • 俺も遠距離恋愛中の彼女と付き合いたての時こんな会話したなぁ...あの時通話やったから分からんかったけどどんな顔してたんやろ

    作者からの返信

    呼び名をどこでどう変えるか問題は現実にも結構ありますよね~
    (こればかりは自然に変わらない)

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    じれってぇ...もっと攻めろ!!行け!!押せ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!応援してやってください笑


  • 編集済

    第12話 帰り道の夜への応援コメント

    ふぁ!?!?

  • まあ、高校生で一人暮らしは精神的負担はあるなぁ。

    それも自分が寮とかアパートなら帰る家があって迎えてくれるので気持ちが楽だけど

    いつ帰ってくるか分からない人を待つ立場は気が付かないうちに精神削られる。

    家で一緒に食事団らんに惹かれるのも頷けます。

    作者からの返信

    ですね、でもいわゆる周囲から見えるステータス的にはとても恵まれてるのもあるので、幸せだけど何か足りないのかなぁと思ったりしながら書いてました

  • うん、今回は柊二優先でいいと思います

    作者からの返信

    ゴールデンウィークの予定は決まりです♪

  • クオーターなんですね
    納得👍

    作者からの返信

    実はそうなのです、柊二はまだそれを知りませんが笑

  • 先生の作品は、独特の空気感がありますよね。
    ホワンとしてて、脱力しちゃうような心地よさ。ドキドキ感も添えられて。女の子が可愛いなって思うし。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!とても嬉しいです頑張って続きも書いていこうと思います!

  • (顔を伏せてテーブルバンバンバンバン!)
    これですよ。
    これがいいの。
    こういうのがいいのー!!!

    作者からの返信

    嬉しいです!
    緩やかだけど、こういうの、こういうのが好きなんです!

  • ほんとに微笑ましい 素晴らしい関係性

    作者からの返信

    まだ始まったばかりなのでこれからなのですけれど、何か始まる時感を最近読んでないなぁと思ってたらつい三話も使ってしまいました

  • 恋は熱病 とはよく言ったものです。

    私の自論は
    恋は自分のため、愛は相手のため
    と思ってます。

    作者からの返信

    恋の始まりのあの感じから、なんやかんやとあって愛に変わっていく感じですよね、そして恋と愛は僕もそう思います!

  • うんうん、順調ですな🥰

    これから、ちょっとした山谷もあるでしょうが、幸せになってほしいです😊

    作者からの返信

    山も谷も越えて、でもゆるゆると書いていけたら良いなと思ってます!

  • クリスマスイブに、なんちゅうモノを読ませるんや…(色んな意味で涙目)

    作者からの返信

    ありがとうございます、良き一日を!

  • うきゃー、なんか中学生の付き合いたて見てるようで
    こっちが赤面しちゃうー。

    作者からの返信

    彼女友達に関わらず、苗字呼びを下の名前呼びやあだ名で呼ぶようになるのが少しくすぐったかったあの頃に戻りましょう笑

  • 恋愛感情も腸内細菌の影響を受けているって仮説があるが微生物レベルで相性が良さそうな2人だ しっかりしていても思春期の男子高校生らしさを見せる柊ニにどこか安心

    作者からの返信

    ありがとうございます、最初の名前を呼び変えるタイミングって難しいですよねの回(後になればなるほど書けなくなるのでもうここで!

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    うふふふふ…
    ふふふ…

    初々しい〜!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    ありがとうございます、最初の頃の初々しい頃その1です♪

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    速攻でバレる、の巻😅

    作者からの返信

    この調子だと、あれ?ってなるのはいつになるか笑

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    お試し終了ですね 笑

    作者からの返信

    お試し終了って言うのはいつになるのかですね笑

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    初々しい 青春してんなぁ

    作者からの返信

    始まりも青春の醍醐味だと思ってる派です♪

  • 第15話 おはようへの応援コメント

    初々しいですなぁ〜(//∇//)

    作者からの返信

    最初の頃の初々しい感じが出せると良いなーと思います


  • 編集済

    第15話 おはようへの応援コメント

    読んでるこっちのニヤニヤが止まらないでござる

    作者からの返信

    ラブコメジャンルにしたから少しお砂糖足さないと


  • 編集済

    第15話 おはようへの応援コメント

    あーこれ恋愛の機微に聡い人が見たら
    すぐバレるやつだ。
    わかりやすい態度。

    作者からの返信

    あの二人、なんかいつもと違うぞ的なやつですね笑

  • 流石としかいいようがないお話でした。
    今後も応援します

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とても嬉しいです、続きも良いと思ってもらえるといいなと、ゆっくり書いていきます!

  • ありがとうございますありがとうございます。
    こういうのが読みたかった!
    スタンディングオベーション!!。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    うわーめちゃくちゃ嬉しいですありがとうございますー、JPOPみたいな(?)普通の青春恋愛ものを書いてみようと始めたので、このまま最後まで頑張ります

  • こういう付き合い始め、これも良き良き🥰

    劇的じゃなくたって、いいんです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    比較的劇的なのと暗いのは前に書いたので、今度は関係から始まる方を、みたいな心境で、ゆっくり頑張ります!

  • なんていうか。
    好きになったから付き合う、じゃなくて
    縁をつむぎたいから付き合う
    みたいな感じを受けました。
    2章も期待させてもらいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    でもそうですね、実際現実問題、勿論好きにお互いなって盛り上がっての付き合うも勿論ながら、縁を紡ぎたいし色んな意味でも「いいかな」で付き合って形になってから好きになっていくみたいなのも多い気がするのでそんな感じも書いてみたいなと(まだ書いてないのでそうなるかはわかりませんが)

  • 2人の会話が読んでいてとても気持ちが良い 花怜の心理描写も本当に上手いなぁ・・・ この2人なら甘々だけでなくしっかりと地に足のついたお付き合いを見せてくれそう

    作者からの返信

    ありがとうございます、会話や反応はわりと手なりで書いているのですが、甘々になるのか地に足がついた感じになるのか、頑張って書いていきます

  • 二人の関係性が、とても良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    更により良き関係になっていければと思います!

  • お試しというか、その前段階的なって、別にありだと思うんですよね
    どっちかがバランス崩せばダメになるのは、正式後だって一緒だし
    男子にとっては理性が必要になるのがハードルだけど 笑

    作者からの返信

    ありがとうございます、実際お試しってありますよね、後は告白から「まぁ好きになりそうかな」で始まるみたいなのも(いずれでも理性が必要なハードルになるのは同意です笑)

    編集済
  • 第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+キター!!

    作者からの返信

    ありがとうございますー、明日で一章も…!


  • 編集済

    第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    は…?

    どうしてこうなった?笑笑



    個人的には、
    自分の幸せは自分で見つけて欲しいし、

    主人公のことが気になるなら、
    もう少し時間をかけてアプローチしていって欲しいかなぁ

    作者からの返信

    ありがとうございます、まだ一章なのでこれから、というところですね!

    そして幸せは個々人なので自分で見つけるものですけど、幸せそうな人といた方が幸せになれる気もするので、個人的には幸せ感を振りまける人は尊敬ですねー

  • 第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    柊二くんも花怜ちゃんも何がって言われると難しいですけど良いですね
    プロローグ冒頭に繋がるわけですが、流れ的にも
    「随分と投げやりなものにも聞こえる」
    とはあまり感じないかなあ?
    高校生くらいだと「楽しい?」はあっても中々「幸せ?」とか考えてなかった気が…「不幸だ」「ついてない」とかは口にしてたかな 笑

    作者からの返信

    ありがとうございます、ついてないことや不幸は結構目立ちますからねー、良いこと10個くらい探してようやく一つと打ち消せる気がします!


  • 編集済

    第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    幸せの定義は人それぞれ。
    環境だけが決めるものじゃないし、
    その時の感情でも変わるとは 何かで読んだ気がします。
    波長が合って何かを自分にもたらしてくれると
    感じたからの花怜の言葉だと思います。

    それはそうと。
    (姉さんは変わらず傍若無人で)
    って これから活躍する前提にしか見えない。

    作者からの返信

    ありがとうございます、幸せは本当人によりますしその人によるが難しいところですよねー!
    そして、姉も含め色んな意味でまだ一章なので、明日も引き続き更新していきます!

  • 第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    自分が幸せになる方法を知っていて、人を幸せにすることがきちんと出来る人がいたら、しっかり掴んで放さないようにしなさいって、ばっちゃんが言ってた。

    作者からの返信

    ありがとうございます、おばあちゃんの言うことはいつも正しい!

  • 第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    タイトル回収キタ!

    これからの展開に期待してます

    これから読む時のコーヒーはブラックにするか…

    作者からの返信

    ありがとうございます、二章からは、お供にはブラックがオススメになっていくかもしれないです笑

  • 第13話 幸せの見つけ方への応援コメント

    唐突に告白きたw おばあちゃんの言葉が沁みます

    作者からの返信

    ありがとうございます、続きはまた明日の同じ時間に♪

  • 第12話 帰り道の夜への応援コメント

    ふ、ふおおおおん!。゚(゚´Д`゚)゚。そうなのぉ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなのです…続きはまた明日に!


  • 編集済

    第12話 帰り道の夜への応援コメント

    どんどん主人公のことが明らかに…
    先も楽しみです🥰

    奈海ちゃん、カワイイ
    ブラコン拗らせ😅

    作者からの返信

    ありがとうございます、勝手に生えてきた上にブラコンになった妹たちです笑

  • 第12話 帰り道の夜への応援コメント

    正に足るを知る男柊ニ 見習いたい そして奈海ちゃんかわいいw

    作者からの返信

    ありがとうございます、奈海は勝手にこんなキャラに、てちょっと気に入ってます笑

  • 第12話 帰り道の夜への応援コメント

    気になったのでNMAX155調べてみました。
    スポーツスクーターなんですね。
    今時当たり前ですが4スト。で、結構重いのね135キロとは。

    話もちょっと重くなりそう(ズレてる)。

    作者からの返信

    ここ最近の型はわからなくて流石に調べてでホンダのPCX160と迷ったんですけど、NMAX155の方が好みだったのでそちらにしました笑

  • そしてーって何?
    最後の引きが気になるー。

    まあ、夜に双子の尋問と教育的指導はありそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    尋問は確かにありそうですね笑

  • 第10話 あたたかい夕食への応援コメント

    本編とは関係ないのですが、
    家で作るハンバーグはお店や惣菜などとはちょっと違う。
    どちらも美味しくて、どちらも好きだけど。
    家のハンバーグ食べたくなりました!

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    そうですよね、そしてきっとそれぞれの家のハンバーグがあるんだろうなぁと思います、ちなみに僕は合い挽きひき肉におろしポン酢派です笑

  • 第10話 あたたかい夕食への応援コメント

    花怜が無自覚に憧れていた世界がいきなり目の前に現れた感じでしょうか。
    お互いの憧れが少しずつ本当の愛情に育っていくのを応援しています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    励みに頑張って書いていきます!


  • 編集済

    第10話 あたたかい夕食への応援コメント

    このメンバーで夕食始めちゃったということは
    長女は働きに出てて遅いので別に用意か
    年近くても寮か何か別の場所に住んでいるかかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます、あまりこの後どうなる、みたいなのは書かないようにと思いつつ、別の場所で住んでるのでいずれ登場しますー

  • 第10話 あたたかい夕食への応援コメント

    寒い冬の朝にほっこりしました 朝ごはん食べたのにお腹すいてきた

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    最近寒いですよね、お互い寒暖差に気をつけましょうー

  • 第9話 村山くんという人への応援コメント

    美味しいは笑顔の元ですものね 双子ちゃんかわいい

    作者からの返信

    双子は突然生えてきたキャラなのですが、そう言ってもらえると嬉しいです!

  • 第9話 村山くんという人への応援コメント

    ばぁちゃん、一応オブラートに包まないと⋯⋯ね。
    (酷いとは言わないが、しどい)

    作者からの返信

    そんなしどいことを言っていたかなぁ?と読み直していたら誤字を見つけました感謝です(違)

  • 間に入るやり方がかっっっこいいんですが!!

    作者からの返信

    わーい嬉しいです!
    やはり主人公は普通でもカッコよくないと…!

  • 考え読まれたら怒るというか苦笑いされそう。
    飯に釣られたのは事実だし。

    作者からの返信

    されそうですね!ご飯は大事です笑

  • 餌付けw

    作者からの返信

    お腹をいっぱいにしてふくふくとさせるのですよ笑

  • 第7話 家族。への応援コメント

    と言うことは会話から子供4人?今時珍しい大所帯。
    子供は3人いると社会が出来るらしいから
    そこそこ力関係が見えてるよう。

    作者からの返信

    ですねー、ちなみに本文には出てこないですけど、三人で…と思ってたら双子で四人になった子沢山です笑

  • 第7話 家族。への応援コメント

    本当に良い家族 革靴のくだりがエモい

    作者からの返信

    良い家族に書けていたら嬉しいです!

  • 第7話 家族。への応援コメント

    腕立てと風呂掃除と、
    お話相手じゃ、

    釣り合ってないような?苦笑

    作者からの返信

    普段は交代なのですが、奈海は失礼だったので罰です笑

  • ? 食い意地みたい → 食い意地「(が)張ってる」みたい

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そのとおりです、修正しました助かります!

  • うーん、掛け合いはいいんだけど誰の台詞か分かりずらいとこあります。
    原因は花怜が1ヵ所と柊二が両方とも先輩呼びするとこだと思います。
    あと柊二が世話になったコンちゃん彼氏も先輩記載。
    花怜→コンちゃん先輩、柊二→金銅先輩とかセンパイ
    で統一するのはいかがでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます、またそのうち見直すかもしれませんが、まずはこれで行きます。

  • 姉妹対応は確かに影響が大きい…
    良きも悪しきも…😅

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    良くも悪くも、ですね笑

  • まだお互いに意識してる段階ではないんでしょうけども、この空気感に自然とニマニマしてしまいます

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    空気感的なものやキャラを楽しんでもらえてればとても嬉しいです!


  • 編集済

    なんか主人公、年季入った人間のよう。
    モールの他店員との付き合いもバイト学生じゃ
    家庭環境とかそうそう踏み込めないとこまでやれてるし。
    ヒロインへの対応も「酸いも甘いも経験だよ」と大人が諭しているよう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    割と高校二年生でも、大人な子は大人ですからねー、一番この辺りの境界が物語でも現実でも好きですね

  • 一といい静流といいやはり作者様が描く主人公が好きですね ヒロインも然り

    作者からの返信

    そう思って頂けるのとても励みになりますありがとうございます!


  • 編集済

    まずはドラッグストアで店員に状態を話して
    テーピングか湿布調達した方が良さそう。
    せっかく足負担軽減の二人乗りしたんだし。

    ⋯妙な小箱は、早いっすね。

    作者からの返信

    ありがとうございます、湿布は意外と効きますよねー

  • やはり主人公は料理男子に限る!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 二人乗り。
    一度は夢見るシチュですが
    学生の頃は物理的に不可能でした。
    前カゴにスポーツバック、荷台に学生鞄くくりつけてましたから。
    私の世代はリュックは暗黙で不可でしたし。

    作者からの返信

    そうですよねぇ、更に今はかつてに比べて厳しくなり禁止ですし、でも現実では無理だけれどちょっとやってみたいシチュをできるのも物語のいいところということで!

  • すでに尊い

    作者からの返信

    嬉しい、ありがとうございます!

  • 断念したということは、そうするのね。

    私も高校時代チャリ通でしたが
    片道11キロで、3年間でフレームが逝って壊れちゃいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    僕は自分は電車&徒歩だったので、少し自転車通学というものに憧れはあるかも、でも片道11キロはちょっとw

  • まだ なんとも言えないですが
    今度の主人公は達観?周囲との見えない線引き?
    そんな第一印象を受けました。
    更新 頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しんで頂けるように更新頑張ります!

  • 新作楽しみにしてました! 流石の文章力に流石の好感度高い主人公

    作者からの返信

    ありがとうございます、主人公好きになってもらえると嬉しいなぁと思います!

  • 新作!楽しみにしてます♪

    作者からの返信

    ありがとうございます、勢いで始めてしまいましたが、なるべく毎日一話でいけるように今後も頑張っていきます!