第20話 バレたくない時ほどバレるのは世の摂理への応援コメント
うわ、母親と担任が飲み仲間とは最強で最凶コンビ。
イジリ倒される事必至。
ところで二ボク一カノのコミック買いました、kindleで。
作者からの返信
これもまた運命……そしてありがとうございます!!
第19話 採点はガバガバですへの応援コメント
ほほー、もう一方の組み合わせの馴れ初めも気になる。
余裕があるならスピンオフ希望したいところ。
作者からの返信
ありがとうございます、果たしてそこまで書けるかどうか、まずは十万文字目指して頑張ります!
第19話 採点はガバガバですへの応援コメント
通話がアオハルすぎて赤面モノです
良き良きです🥰
趣味…
ドン引きマニアックもの… じゃ、ないですよね!?
ナンテネ
作者からの返信
ありがとうございます!
趣味は多分健全なやつのはずです笑
第16話 形から始めようと、彼女は言ったへの応援コメント
俺も遠距離恋愛中の彼女と付き合いたての時こんな会話したなぁ...あの時通話やったから分からんかったけどどんな顔してたんやろ
作者からの返信
呼び名をどこでどう変えるか問題は現実にも結構ありますよね~
(こればかりは自然に変わらない)
編集済
第12話 帰り道の夜への応援コメント
ふぁ!?!?
第18話 何が足りないと感じるのだろうへの応援コメント
まあ、高校生で一人暮らしは精神的負担はあるなぁ。
それも自分が寮とかアパートなら帰る家があって迎えてくれるので気持ちが楽だけど
いつ帰ってくるか分からない人を待つ立場は気が付かないうちに精神削られる。
家で一緒に食事団らんに惹かれるのも頷けます。
作者からの返信
ですね、でもいわゆる周囲から見えるステータス的にはとても恵まれてるのもあるので、幸せだけど何か足りないのかなぁと思ったりしながら書いてました
第17話 恋の始まりは、どうやら楽しいへの応援コメント
先生の作品は、独特の空気感がありますよね。
ホワンとしてて、脱力しちゃうような心地よさ。ドキドキ感も添えられて。女の子が可愛いなって思うし。続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございますー!とても嬉しいです頑張って続きも書いていこうと思います!
第17話 恋の始まりは、どうやら楽しいへの応援コメント
(顔を伏せてテーブルバンバンバンバン!)
これですよ。
これがいいの。
こういうのがいいのー!!!
作者からの返信
嬉しいです!
緩やかだけど、こういうの、こういうのが好きなんです!
第17話 恋の始まりは、どうやら楽しいへの応援コメント
ほんとに微笑ましい 素晴らしい関係性
作者からの返信
まだ始まったばかりなのでこれからなのですけれど、何か始まる時感を最近読んでないなぁと思ってたらつい三話も使ってしまいました
第17話 恋の始まりは、どうやら楽しいへの応援コメント
恋は熱病 とはよく言ったものです。
私の自論は
恋は自分のため、愛は相手のため
と思ってます。
作者からの返信
恋の始まりのあの感じから、なんやかんやとあって愛に変わっていく感じですよね、そして恋と愛は僕もそう思います!
第17話 恋の始まりは、どうやら楽しいへの応援コメント
うんうん、順調ですな🥰
これから、ちょっとした山谷もあるでしょうが、幸せになってほしいです😊
作者からの返信
山も谷も越えて、でもゆるゆると書いていけたら良いなと思ってます!
第16話 形から始めようと、彼女は言ったへの応援コメント
うきゃー、なんか中学生の付き合いたて見てるようで
こっちが赤面しちゃうー。
作者からの返信
彼女友達に関わらず、苗字呼びを下の名前呼びやあだ名で呼ぶようになるのが少しくすぐったかったあの頃に戻りましょう笑
第16話 形から始めようと、彼女は言ったへの応援コメント
恋愛感情も腸内細菌の影響を受けているって仮説があるが微生物レベルで相性が良さそうな2人だ しっかりしていても思春期の男子高校生らしさを見せる柊ニにどこか安心
作者からの返信
ありがとうございます、最初の名前を呼び変えるタイミングって難しいですよねの回(後になればなるほど書けなくなるのでもうここで!
編集済
編集済
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
流石としかいいようがないお話でした。
今後も応援します
作者からの返信
ありがとうございます!
とても嬉しいです、続きも良いと思ってもらえるといいなと、ゆっくり書いていきます!
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
ありがとうございますありがとうございます。
こういうのが読みたかった!
スタンディングオベーション!!。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
うわーめちゃくちゃ嬉しいですありがとうございますー、JPOPみたいな(?)普通の青春恋愛ものを書いてみようと始めたので、このまま最後まで頑張ります
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
こういう付き合い始め、これも良き良き🥰
劇的じゃなくたって、いいんです
作者からの返信
ありがとうございます!
比較的劇的なのと暗いのは前に書いたので、今度は関係から始まる方を、みたいな心境で、ゆっくり頑張ります!
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
なんていうか。
好きになったから付き合う、じゃなくて
縁をつむぎたいから付き合う
みたいな感じを受けました。
2章も期待させてもらいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
でもそうですね、実際現実問題、勿論好きにお互いなって盛り上がっての付き合うも勿論ながら、縁を紡ぎたいし色んな意味でも「いいかな」で付き合って形になってから好きになっていくみたいなのも多い気がするのでそんな感じも書いてみたいなと(まだ書いてないのでそうなるかはわかりませんが)
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
2人の会話が読んでいてとても気持ちが良い 花怜の心理描写も本当に上手いなぁ・・・ この2人なら甘々だけでなくしっかりと地に足のついたお付き合いを見せてくれそう
作者からの返信
ありがとうございます、会話や反応はわりと手なりで書いているのですが、甘々になるのか地に足がついた感じになるのか、頑張って書いていきます
第14話 カラスとゴミと境界線への応援コメント
お試しというか、その前段階的なって、別にありだと思うんですよね
どっちかがバランス崩せばダメになるのは、正式後だって一緒だし
男子にとっては理性が必要になるのがハードルだけど 笑
作者からの返信
ありがとうございます、実際お試しってありますよね、後は告白から「まぁ好きになりそうかな」で始まるみたいなのも(いずれでも理性が必要なハードルになるのは同意です笑)
編集済
第13話 幸せの見つけ方への応援コメント
は…?
どうしてこうなった?笑笑
個人的には、
自分の幸せは自分で見つけて欲しいし、
主人公のことが気になるなら、
もう少し時間をかけてアプローチしていって欲しいかなぁ
作者からの返信
ありがとうございます、まだ一章なのでこれから、というところですね!
そして幸せは個々人なので自分で見つけるものですけど、幸せそうな人といた方が幸せになれる気もするので、個人的には幸せ感を振りまける人は尊敬ですねー
第13話 幸せの見つけ方への応援コメント
柊二くんも花怜ちゃんも何がって言われると難しいですけど良いですね
プロローグ冒頭に繋がるわけですが、流れ的にも
「随分と投げやりなものにも聞こえる」
とはあまり感じないかなあ?
高校生くらいだと「楽しい?」はあっても中々「幸せ?」とか考えてなかった気が…「不幸だ」「ついてない」とかは口にしてたかな 笑
作者からの返信
ありがとうございます、ついてないことや不幸は結構目立ちますからねー、良いこと10個くらい探してようやく一つと打ち消せる気がします!
編集済
第13話 幸せの見つけ方への応援コメント
幸せの定義は人それぞれ。
環境だけが決めるものじゃないし、
その時の感情でも変わるとは 何かで読んだ気がします。
波長が合って何かを自分にもたらしてくれると
感じたからの花怜の言葉だと思います。
それはそうと。
(姉さんは変わらず傍若無人で)
って これから活躍する前提にしか見えない。
作者からの返信
ありがとうございます、幸せは本当人によりますしその人によるが難しいところですよねー!
そして、姉も含め色んな意味でまだ一章なので、明日も引き続き更新していきます!
第13話 幸せの見つけ方への応援コメント
自分が幸せになる方法を知っていて、人を幸せにすることがきちんと出来る人がいたら、しっかり掴んで放さないようにしなさいって、ばっちゃんが言ってた。
作者からの返信
ありがとうございます、おばあちゃんの言うことはいつも正しい!
第13話 幸せの見つけ方への応援コメント
タイトル回収キタ!
これからの展開に期待してます
これから読む時のコーヒーはブラックにするか…
作者からの返信
ありがとうございます、二章からは、お供にはブラックがオススメになっていくかもしれないです笑
編集済
第12話 帰り道の夜への応援コメント
どんどん主人公のことが明らかに…
先も楽しみです🥰
奈海ちゃん、カワイイ
ブラコン拗らせ😅
作者からの返信
ありがとうございます、勝手に生えてきた上にブラコンになった妹たちです笑
第12話 帰り道の夜への応援コメント
気になったのでNMAX155調べてみました。
スポーツスクーターなんですね。
今時当たり前ですが4スト。で、結構重いのね135キロとは。
話もちょっと重くなりそう(ズレてる)。
作者からの返信
ここ最近の型はわからなくて流石に調べてでホンダのPCX160と迷ったんですけど、NMAX155の方が好みだったのでそちらにしました笑
第11話 おかわりをよそう、女子が泣くへの応援コメント
そしてーって何?
最後の引きが気になるー。
まあ、夜に双子の尋問と教育的指導はありそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
尋問は確かにありそうですね笑
第10話 あたたかい夕食への応援コメント
本編とは関係ないのですが、
家で作るハンバーグはお店や惣菜などとはちょっと違う。
どちらも美味しくて、どちらも好きだけど。
家のハンバーグ食べたくなりました!
作者からの返信
ありがとうございますー!
そうですよね、そしてきっとそれぞれの家のハンバーグがあるんだろうなぁと思います、ちなみに僕は合い挽きひき肉におろしポン酢派です笑
第10話 あたたかい夕食への応援コメント
花怜が無自覚に憧れていた世界がいきなり目の前に現れた感じでしょうか。
お互いの憧れが少しずつ本当の愛情に育っていくのを応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
励みに頑張って書いていきます!
編集済
第10話 あたたかい夕食への応援コメント
このメンバーで夕食始めちゃったということは
長女は働きに出てて遅いので別に用意か
年近くても寮か何か別の場所に住んでいるかかな?
作者からの返信
ありがとうございます、あまりこの後どうなる、みたいなのは書かないようにと思いつつ、別の場所で住んでるのでいずれ登場しますー
第9話 村山くんという人への応援コメント
ばぁちゃん、一応オブラートに包まないと⋯⋯ね。
(酷いとは言わないが、しどい)
作者からの返信
そんなしどいことを言っていたかなぁ?と読み直していたら誤字を見つけました感謝です(違)
第6話 共犯者な僕らはイベントを拾うへの応援コメント
うーん、掛け合いはいいんだけど誰の台詞か分かりずらいとこあります。
原因は花怜が1ヵ所と柊二が両方とも先輩呼びするとこだと思います。
あと柊二が世話になったコンちゃん彼氏も先輩記載。
花怜→コンちゃん先輩、柊二→金銅先輩とかセンパイ
で統一するのはいかがでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます、またそのうち見直すかもしれませんが、まずはこれで行きます。
第6話 共犯者な僕らはイベントを拾うへの応援コメント
まだお互いに意識してる段階ではないんでしょうけども、この空気感に自然とニマニマしてしまいます
作者からの返信
ありがとうございます!
空気感的なものやキャラを楽しんでもらえてればとても嬉しいです!
編集済
第5話 本人は魔が差した、などと供述しておりへの応援コメント
なんか主人公、年季入った人間のよう。
モールの他店員との付き合いもバイト学生じゃ
家庭環境とかそうそう踏み込めないとこまでやれてるし。
ヒロインへの対応も「酸いも甘いも経験だよ」と大人が諭しているよう。
作者からの返信
ありがとうございます!
割と高校二年生でも、大人な子は大人ですからねー、一番この辺りの境界が物語でも現実でも好きですね
第5話 本人は魔が差した、などと供述しておりへの応援コメント
一といい静流といいやはり作者様が描く主人公が好きですね ヒロインも然り
作者からの返信
そう思って頂けるのとても励みになりますありがとうございます!
編集済
第4話 夕日は、眩しいものですへの応援コメント
まずはドラッグストアで店員に状態を話して
テーピングか湿布調達した方が良さそう。
せっかく足負担軽減の二人乗りしたんだし。
⋯妙な小箱は、早いっすね。
作者からの返信
ありがとうございます、湿布は意外と効きますよねー
第3話 二人乗りは禁止されていますへの応援コメント
二人乗り。
一度は夢見るシチュですが
学生の頃は物理的に不可能でした。
前カゴにスポーツバック、荷台に学生鞄くくりつけてましたから。
私の世代はリュックは暗黙で不可でしたし。
作者からの返信
そうですよねぇ、更に今はかつてに比べて厳しくなり禁止ですし、でも現実では無理だけれどちょっとやってみたいシチュをできるのも物語のいいところということで!
第2話 想像力って、厄介だよねへの応援コメント
断念したということは、そうするのね。
私も高校時代チャリ通でしたが
片道11キロで、3年間でフレームが逝って壊れちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
僕は自分は電車&徒歩だったので、少し自転車通学というものに憧れはあるかも、でも片道11キロはちょっとw
第1話 隣の席の和田さんは元気がないへの応援コメント
まだ なんとも言えないですが
今度の主人公は達観?周囲との見えない線引き?
そんな第一印象を受けました。
更新 頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんで頂けるように更新頑張ります!
第1話 隣の席の和田さんは元気がないへの応援コメント
新作楽しみにしてました! 流石の文章力に流石の好感度高い主人公
作者からの返信
ありがとうございます、主人公好きになってもらえると嬉しいなぁと思います!
第21話 試験勉強は恋バナに勝てるのかというとへの応援コメント
最後の「えー」はそういう事だろうけど
その驚きの中には すでに担任が知っているという
エッセンスが入ってないのがなんとも(笑)
作者からの返信
ありがとうございます、担任はまた後ほど出てきますのでよろしくお願いします笑