第41話 言葉にしにくい感情への応援コメント
うーむ、つまり他人の境遇は環境と事情から類推するしかないし
それでレッテルを貼られるように対応されるけど
本人の感情は別の所であってズレがあるんだけど理解されないし
レッテル通りの対応しなきゃならないのが苦手
という感じを受けました。
作者からの返信
ありがとうございます、そうですね、言葉にしにくい居心地の悪さ、みたいなのを書いてみようと思ってやってみたら、当たり前の如く物凄く表しづらかった訳なのですが笑
一般的にそう思われる、みたいな先入観と違うことを感じるけど否定するほどでもないモヤモヤを共感できるのも良いよねみたいな感じです!
編集済
第40話 良き女の素質?への応援コメント
身も蓋もない事言うと2年くらい前の状態までなら
googleのストリートビューで付近の状態分かっちゃうんですよね。
(そのくらいの更新)
親が転勤族で前に住んでいた家とか ときどき見たりします。
様変わりが物凄かったり逆に時間が止まったごとく変わらないところもあります。
作者からの返信
Googleのストリートビューは僕も見ますねー(行ったことのない場所の描写をする時とか笑
ただ僕は不思議とストリートビュー見てもかつて住んでた場所に懐かしさは感じないんですよね、音や匂いがないからかもですけど
第40話 良き女の素質?への応援コメント
10年も経つと場所によってはガラリと変わってしまうんですよね……。昔、幼い頃に住んでた町へ8年振りに行ってみたら、変わりすぎて見る影も無かったですね……。
作者からの返信
とてもわかります、大人になって学生の頃の場所に行くと目印にしてたのが無くなってたりしますし、一つ変わるだけでもガラリと変わりますよねー
第39話 迷子の迷子の子猫さん(リアル)への応援コメント
父親エピソードですかぁ…
ちょっと切なくなる予感…
花怜も通らなければならない道ですかね…
作者からの返信
ありがとうございます!
そろそろ父親を回収してあげないとという事で書いていきます!
第39話 迷子の迷子の子猫さん(リアル)への応援コメント
わああ…にゃんこのおうちが見つかってよかったけど…これは…犬のおまわりさん…!
作者からの返信
ありがとうございます!
迷子の子猫ときたらおまわりさんですからね笑
編集済
第39話 迷子の迷子の子猫さん(リアル)への応援コメント
柊二に会った事あるということは前に住んでいたところに近いのかな?
それとも父親に連れられてたところでイベントが有ったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます、明日以降書いていきます…!
編集済
第38話 伸びた影を 舗道に並べへの応援コメント
初手繋ぎのはずだけど
なんか何十年も連れ添っているような空気感。
いや、悪くないんだけど君たち高校生?
作者からの返信
空気感は文章のせいかもと思いつつ、緊張してるからセーフですきっと!
第37話 無計画の才能への応援コメント
バイクに乗る全ての男子が憧れるシチュエーション……。
作者からの返信
ありがとうございます、こんなに世の中たくさん人がいるんだから、どこか知らない場所で、きっと現実でもどこかでこんな事が……あると良いなぁと思いながら
第37話 無計画の才能への応援コメント
うんうん、ちょっとしたトラブルあっても
切り替えが早い娘は好まれるよ。
でも、別腹は気持ちの問題でしっかりカロリーついて回るよ。
作者からの返信
ありがとうございます、別腹はほら、別腹なので笑
第36話 この二人乗りは合法ですへの応援コメント
良い!
でも男ならスクーターじゃなくて
単車に乗って欲しかった!(古い考え)
そして海沿い爆走して欲しい
作者からの返信
ありがとうございます!
僕も同じく思いながら、単車はお値段がと柊二に諦めさせました笑
第36話 この二人乗りは合法ですへの応援コメント
彼女用ライダーセット…
くぅ~、いいねぇ! アオハルだ!
っと…落ち着け、自分…🤣
後はとにかく安全運転ですぞ!
作者からの返信
ありがとうございます!
どノーマルなアオハルを書きたいです笑
第36話 この二人乗りは合法ですへの応援コメント
いいですね……いい……。
タンデムバーがあるバイクとなると割といいヤツだな……?あるいはカスタマイズ……?誰か乗せるのは確定してたんだろうけど、まさか最初に彼女乗せるとか、この果報者め!
それはそれとして、フルフェイスのヘルメット、普通に数万円するんですけど、大盤振る舞いですね?(笑)。(安くなっても5桁切る事はない(笑)。)
作者からの返信
体格によるけど意外と最近のヤマハさん小型でもタンデム安定してるらしいのと、どうせ未成年は高速は乗れないので手が動くままに書きました!
そしてフルフェイスのヘルメットは、正直今の値段調べておおってなったんですけど、バイク屋さんからのかなりのお勉強価格とバイトの賜物の予定ということで、書きすぎても説明になっちゃいますからカットカットで笑
第36話 この二人乗りは合法ですへの応援コメント
なんかヘルメット皮切りに
姉のクローゼットとか侵食しそう。
無論 姉合意の上で。
作者からの返信
ありがとうございます、古い代わりに広いお家だからきっと大丈夫です笑
第35話 それぞれの準備への応援コメント
あれ?会話から妹たちはすでにヘルメット持ってる?
花怜と約束がなければ初タンデムは双子だったのかな?
作者からの返信
ありがとうございます!
妹たちは気が早くて持ってます!
第35話 それぞれの準備への応援コメント
女の子とタンデムはバイク乗りの夢だけど、まだ二人とも未成年だし、お互いの親にちゃんと言っておいて欲しいところ。楽しい乗り物であると同時に危険な乗り物であるのも事実なので。後、ヘルメットは頭のサイズに合わせないと意味がないので試着必須。
作者からの返信
ありがとうございます!
第35話 それぞれの準備への応援コメント
売り物みたいな完璧品より、少し崩れたほうがいい、と、瞬時に考えてしまったワタクシはラブコメ中毒でしょうか??😅
作者からの返信
ありがとうございますわかります!という系の作者です笑
第35話 それぞれの準備への応援コメント
最強寒波の朝に温かい気持ちになれました😊
登場人物皆んな良い人 手作りクッキーなんて貰ったらデレまくりですね
作者からの返信
ありがとうございます!
柊二がデレるのもまた良いですね!
第34話 …………あ!への応援コメント
しあわせそうなふたりは推せますね!
体調無理なさらないように
作者からの返信
ありがとうございます!!
そして明日の分は何とか書けました、ゆっくり無理せず進めていきます!
第34話 …………あ!への応援コメント
I was expecting the trashy ex-boyfriend to show up at some point, I hope that when he does he'll be definitively defeated.
作者からの返信
I already have an idea for that scene in mind! I'll do my best to reach that part step by step.
編集済
第34話 …………あ!への応援コメント
ギリギリでも気付けて良かったね!
てかストーカー鬱陶しいなぁ……。出てこなくていいよ?(笑)
あ、先生はご自愛下さいね?
作者からの返信
気づけて良かった!
そしてありがとうございます、無理しない程度に休みつつ、ゆっくり書いて出していきます!
第34話 …………あ!への応援コメント
これは確かに「・・・・・・あ」ですねw
何より健康が大事ですよね ゆっくり休んでまた楽しませて下さい お大事に!
作者からの返信
ありがとうございます!
凄く寝て起きたらマシになったので、ゆっくり書ける範囲で頑張ります!
編集済
第34話 …………あ!への応援コメント
そういえば手を繋いではいないけど髪は触らせてましたね。
普通は後者のハードルの方が高いもんですが...。
バイクなら持ってないなら
ゴーグルあたりがいいかもしれないけど
安いサングラスでも風と虫防げるから
プレゼントはそれでもいいかな。
あ、でもヘルメットがフルフェイスならいらないか。
作者からの返信
まぁある意味この二人についてはタイミングみたいなところもありますからねー笑
第34話 …………あ!への応援コメント
仕事始めの疲れからでしょうか
自分も昨日は気付いたら寝落ちしていたり
なかなか疲れが抜けません
先が気になる展開のところですが
無理のない範囲での更新お待ちしています
作者からの返信
ありがとうございます!
少し色々移動しすぎたせいか急に疲れが笑
ゆっくりと頑張ります!
第34話 …………あ!への応援コメント
あら…お大事になさってください。
そして誕生日イベきたー( ´ ▽ ` )
作者からの返信
ありがとうございますー!
爆睡したら少しマシになりました!
誕生日、明日までに何を用意できるか笑
第33話 日曜日の朝のことへの応援コメント
うわ、三交代お疲れ様。
昔、工場研修でやったことあるけど
通常勤務より見かけ上 休みが多くても、めちゃ身体に堪える。
それはそうと訪問2回目で泊まりの上、妹達に懐かれて
母親から人生指南、祖母とネイルの約束して
彼の父親の生前の話聞いた上GWデートの約束
それで家族揃って夕食と朝食...
情報量多い上に馴染み過ぎ、もう嫁だわ。
作者からの返信
ありがとうございます!
僕もリリースの時とかはそうなるんですけど、本当身体にこたえますよね、交代ある職業の方は本当お疲れ様です。
そして馴染んでる嫁です笑
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
二章完、おめでとうございます。
くうう…あまずっぱ!!少しずつの歩みが!好きです!
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっとずつ進んでいく二人を楽しんでいただけると嬉しいです!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
二章完結ありがとうございます。
引き続き応援しつつ2人を見守りたいと思います
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き頑張って思いついてるシーンに辿り着けるように書いていきたいと思います!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
自分の好きな事を肯定してもらえるのはとても嬉しい事ですよね 第3章も期待してます!
作者からの返信
同じものを面白いと思える人と同じ場所同じ時にいるのは実は貴重ですからね、ありがとうございます頑張ります!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
親父さん、これ、真面目なだけの人じゃないな?(笑)。地図にお店やらの情報書き込んでるあたり、パトロールの合間にあれこれチェックしてる訳で(笑)。どうも柊二くんもその性質受け継いでるっぽいな?(笑)。
作者からの返信
真面目な人"では"あります笑
そして受け継いでるのはその通りのはず!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
しごく真っ当な趣味じゃないかと。
世には古地図散策という趣味もあるし、加えてアド街や途中下車の旅的エッセンスっぽい。
作者からの返信
真っ当な趣味だと思いつつ、凄く興味あるか全く興味ないに分かれる(何でもそうかもですけど)気はしますね!
第32話 地図と共感と穏やかな夜への応援コメント
二章完結お疲れ様です!
壁越しトーク、いいですねぇ🥰
わかりあえていく様がグッときます
次章からも山あり谷ありでしょうが幸せになってほしいです😊
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張ります!
第31話 背中合わせの電話への応援コメント
あまずっぱーーー!!
からの、お父さんの思い出がきますか…(正座)
作者からの返信
ありがとうございますー!
本当はお父さんの話だけのつもりが電話の会話書いてたら長くなっちゃいましたまた明日の朝に……!
第31話 背中合わせの電話への応援コメント
なんか未来が見えた。
友「…で、お試し?」
花「おかしいかな?」
友「おかしいのは疑問持たず馴染んじゃってるアンタだーー!」
という未来。
作者からの返信
長くなったので途中で切りつつ、そんな未来を書いていたかどうかはまた明日以降です笑
第31話 背中合わせの電話への応援コメント
定番の「ベッドの下」ですが、普通に考えると「あるはずがない」んですよねえ(笑)。ましてこの家は女系なので……(笑)。
作者からの返信
まぁ今はきっと何もかも紙じゃない(というかもはやベッドの下なんて伝わらないのかもしれないなーとか思いながら、でも意外と定番は定番のままなのかなと思ったりしながら笑
第30話 ありがとうねへの応援コメント
優等生の寂しそうな目…
感じるものがあります
花怜ちゃんも、もっと良い方向に進んでほしいです😊
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、きっといい方向に少しわがままになってくれると良いなと思ったりします!
第30話 ありがとうねへの応援コメント
友人に言ったら追求の嵐になるのは間違いないですねえ(笑)。
花怜さんは「いい子」なんですけど「いい子」の「悪い部分」が出ちゃってるんですね(笑)。
後、気になったんですけど「ふふ、二人とも~」と「あはは、照れてくれるのも~」のセリフが連続してるんですが、おそらくどちらも花怜さんのセリフですよね?同じような内容を繰り返してるように読めて違和感が……。
作者からの返信
ありがとうございます!
いい子の悪い部分が少しずつ良いわがままな悪い子になれればいいなと思っていたりします!
そして、おおおありがとうございます!
セリフ修正をスマホでしたら、元のセリフが何でか残って二重になってました!助かります!
第30話 ありがとうねへの応援コメント
さすがは年長者、よく見ている。
若干職業病も入っているけど。
ところで、姦し友二人に顛末話したら
「いろいろおかしい」と
言われそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
でもなんだかんだ言って、まだ二人は手も繋いだ事もないプラトニックお試し交際なので友人達もきっと…(震え)
第29話 オセロみたいにへの応援コメント
I love the direction this novel is taking; Shuji's personality is great. He's not a dense or silly character, which is much appreciated. If this novel continues at this pace, I wouldn't be surprised if it gets published.
:)
作者からの返信
Thank you so much! I'm really glad you like Shuji. I'll do my best to keep up this pace and continue writing a great story!
第29話 オセロみたいにへの応援コメント
(お試しってなんだったっけ)
ほ ん と そ れ な ! ! !
柊二くん、その、色々、頑張れ(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます、きっと頑張ってくれるはずです笑
編集済
第28話 実績解除「彼氏の家に……え?」への応援コメント
会話の一部と前の出来事で即、行動起こした柊二もたいがいだが
それを上回る場の空気読みと情報分析で動く母親はエスパーですか?
で、お泊まりってイベント順番すっ飛ばしてますなぁ。
告白前に婚約披露しそう。
作者からの返信
母親も考えがあるのでしょう多分きっと!
ま、まぁデート(ただの買い物)はしたし、夕食(成り行き)もしたし、告白(勢い)もしたし…という事でまた明日以降も引き続き投稿していきます!
編集済
第28話 実績解除「彼氏の家に……え?」への応援コメント
「…………え?」
そりゃ、ついていけないレベルだね、花怜さん😅
外堀は埋まりつつある
イイゾモットヤレ
作者からの返信
そりゃ、え?も2回言いますわ…
仕事始まるながらにまた明日も引き続き更新していきます!
第28話 実績解除「彼氏の家に……え?」への応援コメント
柊ニ完璧!
毎朝ほっこりとした気分にさせてもらって1日をスタートできてます ありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそいつもありがとうございます!
毎日書く励みになります!
第12話 帰り道の夜への応援コメント
This novel has started very well; I really like how the whole story is developing.
作者からの返信
Thank you! I'm glad you like the development of the story!
第27話 実績解除「彼氏の家でお勉強」への応援コメント
今は「劣性遺伝」とは言わず「潜性遺伝」、「優性遺伝」も「顕性遺伝」と言うんですよね。意図があって使われてるとは思いますが。<髪の話
作者からの返信
あー、そう言えばそうでしたニュースとかで見ました!
完全にかつての習ったままの感覚で使ってましたね、今の記載に直しておきますありがとうございます!
第27話 実績解除「彼氏の家でお勉強」への応援コメント
なんだろう地図っぽいの。
単なるバイク旅ならスマホの方がナビ優秀だし。
それはそうと、もう「お試し」のかんむりどっかいっちゃてる間柄だわ。
作者からの返信
ありがとうございますー、実はまだお互い好きとも言ってないんですけどね笑
第26話 実績解除「彼氏の母親に挨拶」リトライへの応援コメント
ばあちゃんというストッパーがいないし
母親は刑事スキル解放し放題しそう。
張り込みとか尋問とか...笑
作者からの返信
きっと、なんだかんだとゆっくりさせてくれるはずです笑
第26話 実績解除「彼氏の母親に挨拶」リトライへの応援コメント
奈海ちゃんのキャラ最高w しっかり者の愛海ちゃんもかわいい あったけー家族だ😊 三が日まで毎日更新ありがとうございます お正月から癒されてます
作者からの返信
ありがとうございます!
そう思ってもらえると嬉しいです、こちらこそ三が日読んでもらえて感想まで本当感謝です♪
第25話 隣で緊張していると冷静になるよねへの応援コメント
うう、情報が多い。
でもなんとなく納得感が(笑)
花怜ちゃんかわいい。
作者からの返信
言葉は出してないものの刑事のつもりで書いてたのですけど、それっぽく感じてもらえてたら嬉しいです!
編集済
第25話 隣で緊張していると冷静になるよねへの応援コメント
おりましゅ――ッ?
この表現でぐっときちゃいましたー🤣
母と先生の情報を処理した…
でもまだ試練は続くよね、花怜さん
次はアミナミツープラトン攻撃かな😅
作者からの返信
緊張すると噛むのは本当でした笑
明日も同じ時間に更新です!
第23話 中学の頃の話なんて試験勉強よりも重要でしょへの応援コメント
今年も大変お世話になりました。
来年も…来年も続きを楽しみにお待ちしております!
良いお年をお迎えください( ´ ▽ ` )
作者からの返信
ありがとうございます、こちらこそ大変お世話になりました!
良いお年をです!
第23話 中学の頃の話なんて試験勉強よりも重要でしょへの応援コメント
ガールズトークも良き良き☺️
でも、彼氏の良いところもちょっと暗い過去も、お互い直接聞いたほうが親身になれる… 気がします
応援応援📣
本年お疲れ様でした!
来年も期待してますよ〜
作者からの返信
ありがとうございます!
ガールズトークしつつも大事な言葉は本人に聞かないとですね♪
今年もありがとうございました、良いお年をです!
第23話 中学の頃の話なんて試験勉強よりも重要でしょへの応援コメント
勝手に話さない瞳さん、また無理矢理聞き出さない女子たちにとても良い子なんだなぁと感心したおじさんでした。
今年も素敵なお話をありがとうございました。来年も楽しみにしております。良いお年をお迎えください。
作者からの返信
ありがとうございます、女子たちも良い子に書けてたら良いなと。
そしてこちらこそ今年もありがとうございました、良いお年をです!
第23話 中学の頃の話なんて試験勉強よりも重要でしょへの応援コメント
女子の相関関係を先に持って来ましたか。
ここで中学の話を出さないってことは
それが花怜の気持ちを決めるイベントかな?
来年も活躍期待してます。
作者からの返信
二章の後半に向けて書いていきます
今年もありがとうございました、良いお年をです!
第22話 まぁ勝てるはずもなくへの応援コメント
裕也と柊二の微妙な関係…
これはこれで気になります…
女子たちは相変わらずですね~😅
作者からの返信
ありがとうございます!
どこで一話を切ろうかなと思いながらこんな引きになりました笑
第22話 まぁ勝てるはずもなくへの応援コメント
ここで人物像入れてきますか。
きっと花怜がさらにベタぼれになる予感。
作者からの返信
ありがとうございます、イベントのタネを蒔く前に緩やかな日常描くのも楽し過ぎて長くなってますがそれで良いんやと思って書き進めてます笑
第21話 試験勉強は恋バナに勝てるのかというとへの応援コメント
最後の「えー」はそういう事だろうけど
その驚きの中には すでに担任が知っているという
エッセンスが入ってないのがなんとも(笑)
作者からの返信
ありがとうございます、担任はまた後ほど出てきますのでよろしくお願いします笑
第20話 バレたくない時ほどバレるのは世の摂理への応援コメント
うわ、母親と担任が飲み仲間とは最強で最凶コンビ。
イジリ倒される事必至。
ところで二ボク一カノのコミック買いました、kindleで。
作者からの返信
これもまた運命……そしてありがとうございます!!
第42話 帰り道は浮かれた足取でへの応援コメント
確か4章10万文字くらいのつもりで、と仰っていましたから波乱があるならそろそろ?と思っていたところで…ここまでの作品の雰囲気的にあまり荒れた展開にならないと良いな、と 笑
作者からの返信
次のページをすぐに用意できればよいのですがこれから頑張ります!
10万文字、そんなことを言っていたこともありましたね(遠い目)