概要
「まあそんなに生き急がなくてもいいんじゃないか」
中学校の時に発案したキャラクターが魅力的なことに大学生になって気づき、これは小説にするしかないと思って書きました。内容は恋愛7割、ミステリ3割ほどです。主人公の隼人、ヒロインの咲。最初の2人が出会う物語です。隼人は探偵クラブというものを学校で創設している人物です。それに巻き込まれていく咲の他、これからもっと魅力的な癖つよキャラクターが出てくる予定です。後から出てくるキャラクターに少しBL要素が含まれるため、そこだけ注意してもらえたらと思います。どこかの誰かに届くといいな。
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