応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

    魔女が何者なのか気になりますが、それを書くのは野暮なのでしょう。
    ミステリアスなお話し。
    名探偵津田に解決してもらいましょう。

    遅くなりましたが、素敵なレビュー記事をいただき、有難うございました。

    作者からの返信

    @-yoshimura-さん

    コメントとありがたいレビューまでいただき、ありがとうございます!
    大変感謝しております。

    おっしゃるように魔女が何者かは細かく決めていません。
    魔女がなんだったのかわからない、不思議なお話にしてみたいと思いました。
    また、レビューについても意図したことを読み取ってくださり、感激です!

    名探偵津田なら文句を言いつつ魔女の正体を突き止めてくれるかもしれませんね。
    特番でにできるかなあ。

  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

    リンゴの実は古来から世界各地で霊的な役割を担ってますが
    そうした流れに沿った良い作品だと思います。

    作者からの返信

    浜栗之助 様
    コメントくださり、レビューまでいただきありがとうございました!
    リンゴは世界各地でもそうなのですね。知らずに書いてましたけれど。
    キリスト教が広まって、その関係で旧約聖書も読まれたりして、アダムとイブのなんとかが関係したのでしょうか。
    (わかってて書いたって言ったほうがカッコよかったな)

    編集済
  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

    心温まるお話でした
    魔女さんはどこか心に寄りそうような想いの形をりんごに見立てて、勇一さんのこれまでの生き方の実りに興味を示しているような、そんな感想を抱きました
    加速していく世界の中、仕事や理由も一度手元において、ちょっとだけ立ち止まること
    それが優しい魔法の在り方のようでした

    ???「なんちゅうもんを食わせて食わせてくれたんや…なんちゅうもんを…このりんごに比べたら最初のりんごはブランドに関わらずカスや」

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださり、レビューまでいただきましてありがとうございます!

    魔女についての設定は細かく考えていませんでした。
    お読みいただいた方がお好きなように解釈できればよいと思いまして。けっして面倒だったわけではありません…
    深く考察していただき、魔女も柄にもなく照れているかもしれません。
    魔女が勇一を選んだのは偶然か必然かわかりませんが、最後まで勇一を信じていた魔女はお人好しなのか、わかっていたのか…
    勇一も、無理して人と同じじゃなくていいんじゃないかと気づけたかもしれません。

    謎の声、うまいことこのお話にかかっている……
    でもなんか鮎とか好きそう。

  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

    コメント失礼します!
    素敵なお話でした😭魔女は自身の本望を叶えてくれる、そんな存在なのかもしれないという表現が刺さりました!

    楽しい時間をありがとうございます!

    作者からの返信

    いろは杏⛄️様

    コメントくださりありがとうございます!
    魔女については細かい設定を考えていませんでした。あ、あえてです、あえて。
    考察いただき魔女も喜んでいると思います!

  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

     哲学的な話ですね! 魔女とは何者だったのか。至高のリンゴとは。疑問は残りますが、勇一は家に帰れて良かった。

    作者からの返信

    コメントくださりありがとうございます!

    最初は書きたいシーンと結末だけがありました。
    会話はそれっぽくしてみたかったのですが、魔女が結局のところなにを言いたいかっていうのは書けていないような気がします。
    あまり書いたことが無いお話は難しいですね。
    お越しいただきうれしかったです!

  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

    思い出のリンゴ🍎勇一にとっての至高のリンゴですね。
    魔女さんも美味しくいただけたようでよかったです。
    「視界全体にのしかかってくる夜空」田舎で見る夜空ってホントこういう感じですよね! 光景が目に浮かんで懐かしい気分になりました。
    勇一はもう大丈夫。そう思えてよかったです!
    今気付いたんですが、タグの「AI無添加」って言葉面白くていいですね( *´艸`)!

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださりありがとうございます!

    魔女がどうして勇一の前に現れたかなど、深く設定自体は考えていませんでした。
    ただ、魔女のおかげで勇一も自身にとっての至高のリンゴを見つけられて良かったと思います。
    正直、私は「勇一もっと頑張れよ」と思いながら書きましたが、勇一は深いところで都会で生きるのには向いていなかったのかもしれません。
    魔女からの難題を解決できた勇一は、これからは大丈夫だと思います。

    夜空の描写もおほめいただきうれしいです!
    私も勇一のように冬の田舎の夜空が見たい…

    そしてタグにも触れてもらえてよかったです。
    物語は人力で作るに限ります。
    PCでWordを使いわからないことはGoogle先生に聞いた100%人力の作品です!

  • やはり故郷への旅ですね。もう彼にとっての至高のリンゴ🍎が思い浮かんでいるんですね!
    勇一と魔女さんの会話がクセになりそうです。

    作者からの返信

    コメントくださりありがとうございます!
    『やはり』とおっしゃると、ある程度流れは察しがついていたでしょうか。
    ストーリー的にはわかりやすいし、既存のお話にもあるような流れです。読んでいる方がストーリーの流れがわかるのは想定内です。
    でも、さすがに早めに流れが読めるのはよくないですね。課題です。

  • 第4話 魔法みたいにへの応援コメント

    全体的に良い作品だと思います。できるなら、冒頭をフックある書き出しからはじめるといいです。
    「あなた、リンゴというのを知っているかしら」という魔女のセリフからはじめて、状況で疲れ切って動けない主人公の様子を描き、灰色の街と美しい魔女を視覚的対比をしながら強調してから、主人公の過去を魔女に促されて歩きながら回想するなかで差し込むと、冒頭のフックの強さと勢いを殺さず読み手を物語へと誘っていけると思う。

    作者からの返信

    コメント下さりありがとうございます!

    冒頭の掴みは大事だと思うので、勇一の疲れていた描写を入れてみました。
    魔女が主体のお話なので、やはり魔女の出だしの方がよかったかもしれません。
    書きたいシーンがいくつかあって、それらを繋げるたの描写をしていました。
    冒頭はどのように書くか悩んだので、改善案をいただきうれしいです!

    藤沢周平さんの文章とシーンのイメージで書いたのですが、藤沢さんは文章やシーンの書き方が淡白に見えて、実は削ぎ落して必要なモノだけ残っているみたいな感じなのかと思いました。
    書いたことのないお話はむずかしいです。

  • 早朝のスーパーへGO!
    魔女になるための試練が至高のリンゴ🍎を食べること。
    なるほど、指名した人が思う至高のリンゴである必要があるんですね。まぁそれもこの魔女さん独自の考えなのかもしれませんが……。
    あー「あなたを選んだのは……」のくだりは胸にグッサリくるやつですね(;'∀') あらでも素直に認めて改めて挑もうとは、勇一もまだ腐ってはいませんね! 否が応でも自分に向き合わなくちゃいけないやつ……至高のリンゴ🍎期待しています!
    ちなみに私は果肉硬めの蜜入りリンゴが好きです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントくださりありがとうございます!
    ここは安易な答えを出した勇一が明確に悪いと思います。
    私だったら、ちゃんとリンゴを購入してから指輪でも添えて
    「これが至高のリンゴどぇーす」
    「ごーかーっく💛」←魔女
    ってなるんですけど、それだと2話で終わっちゃうし勇一が成長しないので彼にはもう少し苦労してもらうことにしました。

    魔女の嫌味な言い方ですけれど、荒療治でも勇一は自分と向き合う必要がありました。
    寒い時期にワンピース一枚の電波な女性のために付き合っているので、悪い人間ではないですし、魔女の言葉を素直に受け取るマジメな男でもあると思います。
    東京はそういう人間は生きづらかったりするかもですけど。
    勇一はほかの人と違って都会に順応できてないけど、他人と違ってもよくない?って気付けるのでしょうか。

    蜜入りで中心が琥珀色になっているのは美味しいですよね!
    今度、保紫さんのお宅まで蜜入りリンゴに指輪を添えて深夜にプレゼントに行きます。ホラー💛

  • 都会につかれた彼に、魔女が何かを思い出させたのかな。
    リンゴ、おいしいですよね。年々おいしい品種がでてきて、農家の方々の努力に頭が下がります。彼はいったいどんなリンゴを魔女に渡すのでしょうか。

    作者からの返信

    不二原光菓 様

    コメント下さりありがとうございます!
    勇一さんが魔女と出会って変わるような感じのお話です。なにかを思い出したのかもしれません。
    こんなお話を書いておいて私は梨の方が好きです。りんごなんて何年も食べていないなあ。
    スマホもiPhoneじゃなくてandroidですからね。
    PCもMacじゃなくてWindows。
    椎名も桔平派ですから。

    すみません、仕事の都合でちゃんと伺うのは土日くらいになります。

    編集済
  • おぉ、突然、リンゴ🍎をご所望の魔女さんに遭遇!
    普通であれば一笑に付すような状況ですが、都会に疲れ果て思考停止寸前の勇一ならば、納得のやり取りです。
    至高のリンゴ……。どうやって探すのかしら、とりあえず百貨店いく?
    しかもズンズン歩いていくし(;'∀')!
    先が気になりすぎます……!!

    作者からの返信

    コメントくださりありがとうございます!

    魔女と名乗る電波な人とは関わっちゃダメよ! と親から教わらなかった勇一でした。
    至高のリンゴを探すのに、ま、まさかお店に行くわけないじゃないですかやだなぁ汗
    リンゴを探せというわりに自分勝手に歩き出す魔女です。でもそうしないと勇一がカカシになっちゃうし。