第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
アインやカムイとは良い仲間になれそうですね!不穏な気配はしますが、4人でなら立ち向かっていけそうな気がします✨
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!
二人とも、確かに頼もしい存在になりそうですよね✨
おっしゃる通り、裏でも着々と動いているようですが…どんな形で困難に向き合っていくのか、見守っていただけたらとっても嬉しいです!
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
序章まで読み終わりました。
個性的なキャラクターたちに練り込まれた世界観、それらにディテールを与える言葉選びと描写など、とても良いなと思います。
グレースは敵ながらあっぱれでしたが、大書院も一枚岩ではないようですし、先が気になるところ。
続きもじっくりと拝読させていただきます。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!
序章完結まで読んでいただけて、かつお褒めの言葉まで頂けるのは本当に嬉しい限りです😭お疲れ様でした😭
グレースさんは管理者としてとても好きですね…とはいえ、おっしゃる通り大書院もまだまだ謎が多い組織。その辺りは今後の展開を楽しみにしていただけるとありがたいです…!
第21話:筆聖との対峙への応援コメント
筆聖との対峙、そして提案。
平穏無事に済むはずもなく、戦いは避けられない。
緊張に次ぐ緊張、手に汗握る展開に引き込まれました。
アマネがどう立ち向かっていくのか、ここからが楽しみです。
また、荘厳な情景が眼裏に浮かぶような“綴り層”の描写や、
秩序の守り手たる筆聖の放つ存在感など、文章から感じられる重みも心地いいですね。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますー!!!
ついに対峙した筆聖、彼女や場の荘厳な雰囲気について相応のものを描きたく文を構成していたので、お褒めいただきとても嬉しいです!😭😭
そんな人物に挑むアマネ…見守ってくださると幸いです😢
第10話:外典の生き方への応援コメント
アインが好きだなぁ…。カズヤも好きだなぁ…。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!嬉しい!!
アインもカズヤも良い奴ですね😭
アインがうまいことカズヤを導いてくれてるのがとても好きです
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
アマネちゃん……。°(´ฅωฅ`)°。優しい…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
アマネも優しいですね😭
そんな子が悲しい思いをしてるなんて…カズヤもみんなも頑張ってほしいです!
第14話:届かない手、託される手への応援コメント
お、おおおお!?裏側🤔何かどこかで両面がどうのと言っていたような気が?
逆位相みたいな話ありましたっけ……ノイズと消えた人の残穢が同位相だって言ってた話と混同してます……?
表と裏というのは比喩で、チャンネルみたいに幾つかの位相に量子化?(離散化?)されてるんでしょうか……それとも本当に表と裏の二値化……
そして、お腹が空きました……アインとカズヤだけずるいです๛ก(ー̀ωー́ก)ラーメン食べたい←唐突
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あまりにも深く言及すると読みづらさ・設定のややこしさを招いてしまうので避けてますが、表と裏は比喩的な表現と捉えていただいて大丈夫です!
深い言及はいずれ何処かで…。
一緒にご飯を食べるって大事ですよね〜
深夜のラーメン最高ですね🤤
第13話:交わる観測への応援コメント
そうですよね!消えた人は観測できない?だけでいるにはいますものね、彼らから見た周りの世界はどうなんでしょう
幽霊になった気分?それとも他の人が見えてない……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですね!見えない・観測できないだけで、いるにはいます。
幽霊になった気分というのが、一番感覚近いですかね〜。
第11話:世界の異物への応援コメント
なんと……エーテルはないのに存在はある…🤔
作者からの返信
ありがとうございますー!!
完全に存在が定義できないわけではない、でも一部欠落しているから動きに異常が出てしまう。
アマネという存在の難しいところです🧐
編集済
第10話:外典の生き方への応援コメント
ママ……:( ;´꒳`;):
カズヤくん、コツつかみましたね( ꒪꒫꒪ )優しくってのが、下の、「炎ではなく火を、嵐ではなく風を」っていうのとリンクしてよきでした
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!!
正典・外典の判定で親子も容赦なく引き裂かれてしまう世の中ですね😢辛い
カズヤも一歩進めましたね!
傷に優しく、寄り添うように。
強烈な記憶ばかりの外典にとっては分かりやすいアドバイスでしたね〜。
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
きたぁぁぁ七綴り!!って興奮した後の、「半分も話からねえ」🤣
爆笑しました。心の声を的確に代弁してくれて。
感情、声、形、存在?、形と存在が別なのは、肉体と魂みたいな分類でしょうか?🤔あと三つは……視覚、嗅覚、触覚?(安直)
ノイズと消えた人たちの残穢が同位相ってどういうことでしょう……人は観測できないけど、消える人の綴り(残穢)には何か予兆が……?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
カムイの説明、分かるわけないですね😂
気になる位相(波の形)をひっくり返したら、消えた人の位相と一致してるじゃん!的なことをカムイは言いたかったのだと思います。
七綴りに関して深く言及してしまうとネタバレになってしまうのですが、少なくとも形と存在が別なのは
形:肉体や物の構成を定義するもの
存在:存在そのものが「そこにある」ことを定義するもの
と定義しているので、それぞれ別物という解釈です😊
第8話:灰が積もる街の底でへの応援コメント
熱くなってきましたね( ˘꒳˘)✨スチームパンク風の都市、前から思ってましたが流通の要?の一つが香辛料なの面白いです、高校の歴史、……地理?でやった、香辛料が原因で戦争がって話思い出しました。コロンブス周辺の時代……?
グレース格好良いですね!なるほど、正しい記録へ導くもの……( ꒪꒫꒪ )
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!
香辛料への言及凄いです…!
物資が巡り各地で交易が行われている一つの象徴が、香辛料だと捉えており、分かりやすい象徴として出させていただいています😊
焚き火の集落の外典達が、普段味の薄い物ばかり食べている現実との対比でもあります😢
グレースさん格好良いです!
秩序側の人間として、静かに動き出しつつありますね…!
編集済
サブエピソード:理水の優等生への応援コメント
ヴァージニアが登場するのは、序章の27話でしたっけ?読み返してきます!
追記。ありがとうございます。序章の3話-4話あたりで、アマネと戦闘していましたね。それで27話でセイルと会話してた!読み返しもまた楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございますーー!!
読み返し大変恐縮です、合ってます〜!
今回のサブエピに関わりそうなのは序章の5話とか27話とかです😆
サブエピソード:機環の技師、やらかすへの応援コメント
あーカムイちゃん、そうだったのかあー…温情で外典を正典と判定したとかでなく誤差の範囲だけ直したってところが、彼女らしくてもっと好きになりました。
作者からの返信
サブエピまでお読みいただきありがとうございます!😭
カムイにとっては「技師として正しいことをする」が第一にあるので、そんな彼女だからこそのエピソードですね…!
誤った判定が下った人の人生まで変わってしまうのは許せず、ダメなことだと分かっていても手を出しちゃう。
本編もそうでしたが、優しい技師です。
サブエピソード:ある綴士の一日への応援コメント
外典であることから逃れられない主人公たちを、乾いた目で外側から見るようで、世界観のリアリティが増しますね…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!!!
おっしゃる通りで、この淡々と進んでいくのが妙なリアリティになって、正典の人々の無意識の残酷さが浮かび上がってきます😢
でも人間って、そういうものなのかもしれませんね。
編集済
第11話:世界の異物への応援コメント
下層と上層の対比、シンプルかつエグいですね……。搾取と非搾取が固定化されてる。
なんかこう、上下の助け合いの構図に、うまいことならんものか(´;ω;`)頼むカズヤ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございますっ〜〜〜!!!
上層・下層の搾取、正典・外典の隔たり、側から見ると辛い構造です…
でもこの構造こそ、正典の人達の当たり前だったり…それをカズヤ達がどう捉えて、どう振る舞っていくのか、見守っていただけると嬉しいです!😢
第10話:外典の生き方への応援コメント
カズヤの正義感は見ていて危うくも気持ちがいいんですよね。
“綴れた”の表現に思わずニヤリです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
危うくとも、ちゃんと突っ込んでいってくれる主人公ですね😭
忌避していた残響にようやく、わずかでも向き合うことができた瞬間です😭😭
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
設定が練られているのに、文章が読みやすく、のめり込むように読んでしまいました!
時間をかけて、より細部まで読ませていただきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜!!
お褒めのお言葉大変恐縮です😭
お時間ある時にごゆっくり、読んでいただけると嬉しいです〜!
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
世界の記憶、ですか。
前任者がいるんですかね。
あとね。
白......しろ?ってなりました。
妙に言い切るなぁ、と。
特に含みがなければ構わないのですが。
なんか...ね。
ほら、あるでしょ?意味が。
って気がしてました。
深読みを誘う余白たっぷりな文。
やっぱり、楽しいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!!
なんと嬉しいコメントでしょう…!!
どうでしょう…意味があるのか・ないのか、でも白って確かに…知っているのは世界だけですね😔
世界がどう綴られていくか、引き続き見守っていただけるととてもありがたいです!
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
カズヤのまっすぐさに胸を打たれました。
「生きていい」と肯定してくれる存在の尊さ。
それを受け止めるアマネも愛おしくて、二人をずっと応援したくなります。
そしてカムイも好きです。登場人物みんな魅力的ですね。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます〜!!
「生きていいんだよ」と言ってくれる存在、アマネにとっては泣きたくなるほど心強かったと思います…良い二人ですね😢
カムイもしっかり芯があって好きです😆
登場人物みんなを好きと言ってもらえるのは、作者としても何よりのご褒美です。励みになります!
第1話あらすじ(さっくり知りたい方向け)への応援コメント
すっごくドキドキハラハラな世界観ですね!
僕の枯れた中二心をくすぐるかっこいい設定。
ゆっくり読んでいきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますっ!!!
王道少年漫画のようなイメージで描いていますので、そういったお言葉ありがたいです😆
ゆっくりお暇な時に、お読みいただけると嬉しいです!
第17話:血と炎の審美への応援コメント
いよいよ絶対悪の狂人が出てきましたね!!
私もこういうキャラ大好きです!
一気に話を盛り上げてくれますね(*^^*)
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます〜〜!
自分も好きです😆
どうしようもなく悪い奴、良いですよね〜!!(やってることは最低ですが)
一章 第42話:蒼穹に風は還るへの応援コメント
第一章完結おめでとうございます!
壮大な物語でしたが、二章も続く…とのことで、今後まだまだ壮大になるんですね。
残された謎がどのように解き明かされていくのか、わくわくしながらお待ちしております!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!
ここまではるばる、本当に感謝です😭
思った以上に壮大になりましたが、まだまだ序盤ということで、物語はより広がりを見せていきます。
是非とも、楽しみにしていただけると嬉しいですー!!😊
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
こんにちは!
焚き火の集落の人たちの温かさが、身に沁みます……
特にダンさんが大好きになりました✨
厳しいことを言いつつも、きっと心の底では何とかしたいと思っている。
しかし、現実や周りの仲間たちのことを考えると、決断に踏み切れない……
そんな葛藤があるのかな、なんて思いました。
残響が外典の場合だけでなく、無くなった場合も、
こんな扱いになってしまうんですね😭
そして、残響が存在の証であることも、
さらに苦しさに拍車をかけている気がします。
現実の歴史での、肌の色による人種差別と似たようなものを感じました😢
次話も楽しみです!
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お忙しい中ご返信ありがとうございます。
ダンさんのできる限りの協力に涙が止まらないです……
素敵なリーダーですね✨
そうですね…
「無い」と言うだけで異質なものを感じてしまうのも分かります。
でも、どうしてなくなったのか、気になりますね……!
応援しています!
作者からの返信
こんにちは!!
コメント頂きありがとうございますー!!!
ダンさんの境遇については本当におっしゃる通りですね…!過酷な環境、その中でもみんなを生かさなきゃいけないダンさんの気持ちも分かりますね…
人間として当たり前のものが無い(異なる)、それだけで人々にとっても、政府にとっても色々な思いが湧いてきてしまうと思います😢良くも悪くも
ぜひ、続きもお読みいただけると嬉しいです!
ここまでのあらすじ(旅の始まり〜フォーンシティ到着)への応援コメント
お疲れ様です。Cigaleです。
アマネさんがいい意味で第一印象を裏切ってくれました。
ワイヤーブレードかっこいいです。
戦闘だけじゃなくて心の芯も強く、ヒロインとしてとても魅力的だと思います。
シビアなストーリーと世界観ですが、主人公たちが「基本的に命まで取らない」のも個人的に好感触です。
話の展開もテンポがよく、世界観がどんどん広がってきて、
今後の展開がとても楽しみです。
作者からの返信
お疲れ様です!ここまでお読みいただきありがとうございます!!!
アマネは辛い立場で儚いけどしっかり強いヒロイン、として頑張ってくれてます😭😭
キャラクターも増えて、ソワソワですね!
この先もお読みいただけると嬉しいです〜!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
こんにちは!やっと読み始められました😭
Xで気になっていたものの、なかなか手をつけられず……
今日からゆっくり楽しんでいきますね✨
あらすじから引き込まれました。掴みが最高です!
前世の記憶だけで、こんなにも扱いが変わってしまうのですね……
今世では素晴らしい人物だとしても、その残響を持っているだけで危害を加えられる。
残響は選べず、結果として持ってしまっただけなのに、と胸が苦しくなりました。そして、それを判別するシステムが存在することも、恐ろしく感じます。
少女とのこれからも気になります✨
残響が元々無かったのではなく、「失った」と表現されている所に引っかかりました。一体、彼女に何があったのでしょう……?
長文失礼しました。
素敵な作品に出会えて感謝です!
次話も楽しみにしています!
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お忙しい中、ご返信ありがとうございます。
こちらこそ、Xにイラストを投稿してくださり、ありがとうございます。
こうして、素敵な作品と出会うことが出来ました!
現実の前科は、その本人がしたことなので納得がいきますが、残響は理不尽すぎて……😭
これからが楽しみです!
応援しています~!
作者からの返信
Xから!こんにちは!
わざわざお手に取っていただきありがとうございます〜〜〜〜!!!
おっしゃる通り、どれだけ良い人でも判別システムのせいで迫害の対象になる、世知辛い世界です😢
少女については今後の展開で…というかんじですね!
お時間ある時にゆっくり、楽しんでいただけるととっても嬉しいですー!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
素敵な序章ですね
多くを語らない文章は想像力を生み出します
とても勉強になります🥹
人は忘れるから生きていけると偉い人が言ってました
辛い記憶があれば、それだけで生き辛いでしょうね
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます!!!
大変恐縮です😭
おっしゃる通り、忘れることも心を守る為の立派な機能だと思います。
でもこの世界だとそうはいかない。それどころか、生き方まで半強制化されれしまう。
そんな世界で人々はどう生きるのか、見守っていただけるととっても嬉しいです。
一章 第19話:依存する風への応援コメント
共鳴風の話に入ってから、ずっと感じていた違和感について、ノエラさんが言ってくれたカタルシス!!この違和感の行間での保ち方が、宗一郎さんの筆致の凄さだと思いました。私なんかの精神力ですと、早く説明したくて次の話くらいで種明かししちゃいそうなのに。
作者からの返信
コメントありがとうございますーー!!!
お褒めのお言葉嬉しいです😢
ついに言ってくれましたねー!
感情を詠める・詠めないはこの章の肝の部分だったので、ある程度皆様にもこの地に馴染んでいただいてからが良いと思い、言及のタイミングはどきどきソワソワしてました笑
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
世界観のがっちりしたハイファンタジー、いいですね!
どう展開するのか楽しみなプロローグです。
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます!
ガッチリしっかりした世界観の作品を描いたいと思い…!
お褒めいただきありがとうございます😊
第1話あらすじ(さっくり知りたい方向け)への応援コメント
想像していた通り、とても面白いです!
世界観がすごい…!
文章が丁寧で分かりやすい…!
刺激になりました!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますー!!!
大変恐縮です💦
お褒めの言葉嬉しいです😭
刺激になれたのなら、それだけでも幸いです
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
はじめまして、Cigaleと申します。
プロローグまで拝読いたしましたが、今後の展開が大いに楽しみだと思いました。
魔法バトル・異能バトルものは、その始原(ex.気功、マナなど)をどう設定するが重要な要素の一つですが、
本作では「(滅びる前の世界の)残響」という概念を始原としていて、
とてもオリジナリティとセンスを感じました。
また文体も、独特でありながらどこか抒情的に感ぜられるもので、読んでいていたく引き込まれます。
キャラクターもそれぞれ立っていて魅力的であり、関係性も分かり易く、彼らの行く末を追い続けたくなります。
本作の連載を、心よりご応援申し上げます。
乱文乱筆、失礼いたしました。
追伸:「カクヨム」および「X」でのフォロー、誠にありがとうございます。また拙作をご評価いただき、心よりお礼申し上げます。今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
初めまして!宗一郎です。
お手に取っていただきありがとうございます!!!
こちらこそ、作品読ませていただき感謝しております🙇♂️
始原に関しては個人的な拘りがあり、ただ雰囲気でなんとなく行使されるものではなく、この世界として論理があり、理屈が通るような形で実現したいという考えの元、今の設定があります。言及いただき嬉しいです。
お暇な時に、読み進めていただけるととてもありがたいです😊
よろしくお願いします!
第17話:血と炎の審美への応援コメント
おおおおおおおおおおおお!
オスカーーーー!!良いーー!!!
こういうキャラ大好きですーーー!!!
推しが多くて辛い……
にしても、外典を隠して街で暮らす方々もいるのですね……。
確かに、全員が全員追放されたままでいるわけないですもんね!
本当に外典に生まれただけで運命が決まる世界きつすぎる(´;ω;`)!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!!恐縮です😂
外典を隠して暮らす人達がいれば、「外典が作ったもの」というだけで嫌悪する人もいる…世知辛いです😢
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
序章完走! 遅ればせながら、おめでとうございます。
すでに壮大な物語で驚いておりますが、これから先もこのキラキラとした情景描写と共に素敵な物語が綴られているのだと思うと、本当に楽しみです。
これまで同様、ゆっくりではございますが、楽しく拝読したいと思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
なんとここまではるばる…お疲れ様でした。本当に感謝です😢
ぜひ続きも、お暇な時にゆっくりゆったり、楽しんでいただけると嬉しいなって思います!
第12話:存在の綴りへの応援コメント
こんな強キャラ達に追いかけられるなんて、怖すぎます〜ヽ(;▽;)ノ
排除と言い切られるとこの先逃げ切れるのか不安です(>_<)
ですが、こちらも強い味方を得ましたもんね(*´꒳`*)
この先の展開に期待!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
敵陣営も着々と…ってかんじですね😢
そうです!頼りになりそうな味方を得ましたので!!
みんなの力で乗り越えてほしいですね😆
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
Xから来ました。
1話目から主人公が立っていて、ワクワクしてしまうような設定がとても面白い!
期待して読ませていただこう!
作者からの返信
Xから…!ありがとうございます!😆
お暇な時にぜひ、お手に取っていただけると嬉しいです!!
第8話:灰が積もる街の底でへの応援コメント
正典に生まれたからといって、生活が保証される訳ではないのですね……。
その中でも落ちぶれたり排除される人達がいて、下層に落ちていく( ; ; )
世知辛い世の中ですヽ(;▽;)ノ
にしても、新キャラ達は強そう……。
機械バカが一人いるだけで物語がめっちゃ動きそうです(*´꒳`*)!(バカとか言ってすみません)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
正典も普通の人達で、成功者がいれば落ちぶれる人もいるという😢
機械バカですからね!思考と物語をどんどん回してくれるはずです!笑
第1話-4:雨夜の追跡者への応援コメント
まだ序盤ですが、戦闘描写がかっこよく、読んでいて惹き込まれます!
続きも、読みますね!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございますっ!!
描写が格好良いと言っていただきとても嬉しいです!
お暇な時にお読みいただけるとありがたいです🙇♂️
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
世界を終わらせかけた災厄の記憶なんて持ってるのに歪まず真っ直ぐなカズヤ凄いですね!
災厄の記憶の中でその理由もしれっと説明されてて、納得しながら読めました。
爽やかなプロローグの締め方も上手いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
歪まず優しくあろうとする、それが彼の強みというか、人としての良さなんだと思います😭
お褒めの言葉、嬉しい限りです🙇♂️🙇♂️
第1話-4:雨夜の追跡者への応援コメント
Xから来ました。
残響は異能のように使うことができるんですね!
自分自身に関係なくレッテル貼られて大変な世界だと思ってましたけど、残響によっては暴走させたら大惨事になるから管理もやむなしかも……
雨の中で水を操るセイルと戦うの最悪すぎます笑
作者からの返信
Xから!ありがとうございます〜!お手に取っていただきありがとうございます!
おっしゃる通り、外典の残響がどのようなものかを考えると、正典の人達からすると遠ざけたく、管理もやむなし…と思えてしまう世界です😢
雨で明らかに有利なのはずるいですね笑
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
本人の行いに関係なく、生来引き継いでいた記憶で善悪まで決まる社会。更に、その記憶が消えてしまった場合でも追われるとは…。
そして、外伝の方々からは、悪の記憶を引き継いでいても守るべきを理解した善良さが見て取れる。それがまた切ないですな
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
辛い境遇、辛い記憶を宿しているにも関わらず、みんなで助け合おうとする人達もいるんだな、と…。
どれだけ善良でも、強制的に善悪が決まってしまうのは辛いですね😭
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
やっぱり最強だったーーーーー!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!
とっても強い、でも超危険、そんな残響でした。
セイルの言う通り、外典なのも納得ですね😢
第1話-4:雨夜の追跡者への応援コメント
個人的にセイルが好みです(*'ω'*)(笑)
他人の記憶で運命が変わるなんて、理不尽すぎますが、どうにも出来ない運命に怖くなりました(泣)
少女は何者なのか、カズヤの外典がやばそうで楽しみです〜(*´꒳`*)!!
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございますー!!
宿した記憶なのでどうしようもない、理不尽な世界ですね😭
少女についてもカズヤの宿す記憶についても、楽しんでいただければと思います…!
セイルが好みというお言葉も嬉しいです笑
一章 第14話:草原に差す闇と光明への応援コメント
カムイさんの長考、思考が高速で進んでいく描写カッコいいです。アマネちゃんも強くて素敵。アインさんがアマネちゃんやカムイちゃん、ミレイちゃんの状況すぐにわかって寄り添ってくれて、的確司令官でかっこいい。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!!
カムイが思考をぐるぐる回して、早口で漏れちゃうの好きです
アインは周りをよく見てますね…!頼りになる男です😆
編集済
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
ごめんなさい、全然関係ないのですが、ただ「あなたも同じ。見ず知らずの私を助けてくれました。どうして…?」の時、頭に「そなたは美しい」のセリフが出てしまって 笑。
でも、アマネは絶対美女ですもんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
笑っちゃいました😂
サンのような美女であることは間違いないですね!
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
Xから来ました!
拙作を読んでいただき有り難うございます☺️
ワクワク、ドキドキな展開ですね。
じっくり読ませていただきます。
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます!!!
こちらこそ『ジャンヌ・ダルクの19年』楽しく読ませていただいております😆
じっくり、暇な時にお読みいただけるととっても嬉しいです〜!
一章 第11話:交渉は風に試されるへの応援コメント
いつもながら見たことない風景の描写がお上手です。カレッシャの集落の描写目に浮かぶようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!😆
草原から渓谷、雄大な大地だからこそ、情景をしっかり伝えたかったという想いがあり…!
目に浮かべていただけたようでとっても嬉しいです!
一章 第36話:果てなき荒野の終着点への応援コメント
イケおじのメキースさん(´;ω;`)
イケおじ同士の友情っていいですよね……友を止めるために命を賭けられる男、すごく好きです……!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
イケおじ〜〜!!
友を信じて、未来を信じられたからこそ命を賭けられたんだと思います…格好良くて自分も好きです😢
一章 第7話:痛みを抱える風の声への応援コメント
あーカズヤ優しすぎますね…そしてアマネちゃんを励ます、良いチーム…。
そして3つの部族のうち、2つが敵になってしまった…?波乱の予感。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
優しいからこそ、傷つけてしまってると知ると上手く言葉も出なくなっちゃうんですね…
みんながアマネを励ましてくれるの好きです〜😢
それぞれの部族の立ち回り、不穏ですね…どうなることやら😇
一章 第5話:共鳴風への応援コメント
風が共感を運ぶってすごい設定です!残響もそうだけど、どうしたらこんな設定思いつくんですかあ!!通底して、精神の働きが物理現象と繋がっているみたいな、独自の世界観があるような気がします。ご飯美味しそう。
作者からの返信
ありがとうございます〜!!!とてもとても恐れ多いお言葉です😭
一章の舞台は草原だ、というのが大元にあって、そこに本作の鍵である“綴り”の設定を掛け合わせる形で膨らませていったお話です😊
麻婆豆腐とか、好物を食べれば設定出てきますよ٩( ᐛ )و
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
アインさんかっこいい!!
アインさんのセリフ、一つ一つがかっこいいものばかりだから、魅力的なキャラクターに感じます♪
作者からの返信
ありがとうございますー!!!!お言葉嬉しいです😂😂
ちゃんと自分なりの考え方を持っていて芯がある、格好良い奴ですね✨
ここまでのあらすじ(旅の始まり〜フォーンシティ到着)への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
別の肩も書いていますが、少年漫画みたいです。
もしよければ、私のも読んでください!
作者からの返信
ありがとうございますー!!わざわざ手に取っていただき大変嬉しく思います!
少年漫画のような物語、まさにそのような作品を目指しておりますので、お言葉感謝です!
もちろん、ブックマークさせていただいたので、後ほど読ませていただきます〜楽しみです😆
一章 第32話:天穹、円環に刃交わるへの応援コメント
「綺麗事でいい! 綺麗事を、諦めてなるものか!!」
かっこいい…!
こういうシンプルでかっこいいセリフのほうが、逆に印象強くて好きです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜!!コメント嬉しいです!
シンプルに心からそのまま出た叫びって感じですよね…!格好良くて自分も好きです😭
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
記憶を引き継ぎ、その記憶によって社会的善悪が決まる世界で生きる人々の話。
めちゃくちゃいい設定ですね。
それにとても文章が上手くて、世界観もスッと入ってきて凄く惹き込まれます。
応援してます😊
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜〜!!!
設定や文章を評価していただけて、とても励みになります、嬉しいです😢
楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いします!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
自分以外の何者かの記憶を持っているという設定が今後の展開に幅を出していて素晴らしく、雰囲気もとても好きです!
ゆっくりですが、続きも拝読させていただきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜〜!!
雰囲気が好きというお言葉、嬉しい限りです…!
ぜひ!お好きな時にゆっくりと、お読みいただけるとありがたいです😭
一章 第27話:災厄、翠風を識るへの応援コメント
3日で追いつきました!!
本当に文体が好きすぎます。
カズヤとアインは戦いながら笑ってる絵が浮かんできますね。
とても好きです。
あときっと悪い奴はいないんじゃないかと思ってます。
更新お待ちしております…!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜〜!!
本当に宣言通り3日で…凄い…
はるばるとお疲れ様でした、感謝感激です😭
彼らは傷付きながら、追い詰められながらも、ニッと笑ってますね…!
続きも楽しみにしていただけると嬉しいです🙇
一章 第24話:責務の拳、風の翼への応援コメント
今回もアインがとってもかっこいい……!
罪を罪として認識して、それでも前へと進む強さが眩しくて好きです。残響詩篇で一番好きなキャラだと思います( *´艸`)
作者からの返信
本作品で一番好きなキャラというお言葉、嬉しすぎます!
ありがとうございます…!!!😭
アインの罪を正面から糾弾しようとする者に対して、同じく正面から己を通そうとする彼は、本当に熱くて芯のある男ですね…!
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
前話のオスカー登場シーンめちゃカッコよくて、気に入ったけどもう…笑。
いつもながら美しい文章です。耳で聞いてもわかりやすい。体言止めや言い切りをうまく使われているからでしょうか?
冒頭のアインの自問自答の列挙で、読者が一気にアインの視点に引き寄せられます。
戦闘描写も説明がましくないのに、風、熱、痛みなどの体感が伝わるようです。
すばらしいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!
オスカー😭😭
文章については語感・テンポを重視しつつ、かつ文学的要素は落とさないようギリギリを狙って描いています(このバランス調整が悩ましいところ…)
お褒めのコメント大変恐縮です💦
ありがとうございます!!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
尽きてしまいそうな
吐きてしまいそうな
これはどちらでしょうか?またどうやって読みますか?すみません💦
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
「尽きてしまいそうな」が良いですね…大変申し訳ないです
とてもとても感謝です😢
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
カムイさん好きー!「人としても技師としても」のセリフカッコいいです!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!
技師としてのプライドがあり、自分の世界に入りがちですが人にちゃんと優しく、自分も好きです😆
第22話:筆聖グレース - 至高の刃への応援コメント
コメント失礼します。
筆聖グレースが合理性追求の価値観に基づいた信念で動いているのが分かり、立ちふさがる強敵の像としての品位の高さが、個人的に凄く刺さりました。
グレースの示す秩序から弾かれる人々の代弁者として立ち向かうカズヤの構図が対立関係として綺麗で……
ごちゃごちゃ書きましたが、端的に言って、めちゃくちゃ熱いです!
続き追わせていただきます!
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しくかつ的確なコメント、ありがとうございます!!
筆聖の考えもあの世界における“正しさ”ですよね。
まさに、秩序の代弁者と、そこから弾かれた者の代弁者、という構図です。
我々の目線から見ても「どちらを選べばいいのか」と簡単には言い切れず、外典が潜在的危険を内包してしまう以上、劇中の言葉通り“構造”なんだろうな……と自分も感じています。
そんなところまで汲み取ってもらえて、本当に嬉しいです。
続きもぜひ追っていただけるととても喜びます😭
一章 第20話:詩篇 - 己を世界へ刻むへの応援コメント
まだ入り口にしか過ぎないのか。
まだまだ奥が深そうですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜!!
そのようですね…
それが可能性なのか、祝福なのか、それとも地獄の始まりなのか、カズヤ次第ですね🧐
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
文体がめちゃくちゃ好きです。
詩を読んでいるようなリズムが素敵です…!
続きもぜひ読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!!
リズム感とか、その辺りをお褒めいただくのありがたいです😭
続きもぜひ〜!
一章 第14話:草原に差す闇と光明への応援コメント
やっぱりアイン強くて、頼りになって、かっこいいですね……!
一番好きなキャラかもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!
カズヤやアマネより少し年上の男として、戦力的にも人柄的にも頼りになる格好良い存在ですね…!
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。
超王道の少年マンガの、第一話を読んだ時のようなワクワク感があります。
全員が自分以外の記憶を有する、という独創性のある世界設定の上、その記憶を武器に異能力バトル要素まで出てくるなんて…!確実に面白い展開を畳み掛けてきますね!
続きも気になりますので、ゆっくり読み進めていきます。
作者からの返信
一気読みとても嬉しいです、ありがとうございますっ!!
超王道の少年マンガの第一話!異能力バトル!まさにそれをイメージしてました。
ぜひぜひ、ゆっくりお楽しみいただけると幸せです〜😆
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
なんと爽快感の溢れるプロローグでしょう!
いや、なんというか、書いてある内容は重たいものなのに、これだけ物語に引き込ませてくれる導入に感動です!!
今後の展開に期待です!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!!😆
お褒めのコメント頂き嬉しいです!
この先、彼らの旅路がどのようなものになるか、一緒に見守っていただけるととてもとても幸せです😭
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
こんなに難しいことを説明してるのに、説明っぽくならないのはなぜなんでしょう!会話文の中でキャラクターの人柄もわかってきてすごいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!嬉しいです!
そうですよね〜結構難しいですが、説明くさくならないように、言い方とか内容の取捨選択とか試行錯誤はあります💦
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
毎話、末尾の引きが良くて、次のお話が読みたくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!
ふたりが出会って、そしてどうなってしまうのか…という点で皆様と追っていきたい!という想いも込めての引きです😆
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
【2】のところで、アマネの視点に自然に切り替わるところが違和感なく、素晴らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜!
一方的な視点だけでなく、未知の場所で目覚めた少女(アマネ)側の視点も描写しておきたいと思い…お褒めいただき恐縮です😢
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
設定が素晴らしいのに、文章が詩的で説明くさくなく、読みやすいです。最後のフックも効いていて勉強になります!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!
読みやすいと言っていただけるのはとても嬉しいです😭
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
はじめまして。
フォローしてから読みに伺うまで、時間が空いてしまって申し訳ありません。
魅力的な設定ですね!
何者かの記憶を持っている人々というのが良いアクセントになっていてとても楽しみです♪
これからゆっくり、拝読させていただきます!!
作者からの返信
はじめまして!
とんでもないです、お手に取っていただきありがとうございます😭
お時間ある時にお読みいただけると嬉しいです!
よろしくお願いします〜!!
一章 第9話:線が引かれた世界を問うへの応援コメント
いつもよりテンション高く人に絡んじゃうカムイ……可愛いですね!ほっこりします。
作者からの返信
コメント嬉しいです〜!ありがとうございます!
カムイは酔うとウザ絡みするタイプみたいですね笑
編集済
第7話:三つの影への応援コメント
傷に向き合ってやれるのが、俺達”外典”なんだよ
めっちゃ好きな一話でした(*´ཫ`*)なるほど……色々考えられそうですね!! 外典は世界の、あるいは歴史の悲鳴(声)でしょうか……エーテルを世界の構成要素的な何かで考えるなら、世界そのものに意思があるんでしょうか……それとも史実が"声"(記録)を産み出すんでしょうか
人の声、あるいは記録(記憶)と物質の素(エーテル)が繋がっているように解釈できる気がして、面白い一話でした
※残した過ぎて、コメント上書きしました:( ;´꒳`;):
あのですね、読み直してて、存在の消失を誤読してたことに気がつきました💦消えた後からそこにいるような痕跡が出てる……次元がずれてる……何それ!!めっちゃ面白そうじゃないですか!!(以上です、失礼しました)
作者からの返信
ありがとうございますー!!😆
自分もその言葉、大好きです!
それが真実を語っているかどうかはともかく、アインという人間が外典として生き、「外典が何たるか」を彼なりに向き合った末の言葉なんだと思います…!
第6話:燻る炎への応援コメント
次元、位相、気になるワードがちらほらですね✨エーテルに位相があるんでしょうか🤔
エーテル、この世界の魔力みたいなものだと認識してましたが、記録を司るがゆえに、痕跡を残す物なのでしょうか?
作者からの返信
めちゃくちゃ考えて読んでいただき嬉しいです😭
エーテルは魔力というイメージでざっくりお間違いないです!
ただ、エーテルは記憶が織り重なってできた力であるように、「記憶の粒子」のような性質を持っています。
粒子なので、「何の・どのような・どれくらい」といった位相が電波のような性質で現れ、それを読み取ることができます。
もちろん、読み取ることと、書き起こす(=魔法のように残響を綴ること)はまた別ですね!
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
二人の逃避行。新たな旅の幕開けですね。なにが待つのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
二人の逃避行となるこの旅ですが、その先にあるのは…
よろしければ、この先の展開も見守っていただけると嬉しいです🙇♀️
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
人の生きる証がエーテルとして次の世代の人に残響として宿るというのがユニークな設定です
作者からの返信
この作品に触れていただき、ありがとうございます!!
人・物問わず「記憶」が全ての根幹になっている世界ですね…!
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
カズヤくんは、腐らなかったんだな。
トラウマを乗り越え、誰かに手を差し伸べたいという、人生に意味を持つカズヤくんは、如何にして暗黒期を乗り越えたのか......
作者からの返信
そうですね…
どのようなことがあったか、は現状断片的ですが。
酷い目に遭った時、世界を呪うか、他者にも同じ不幸を望むか・望まないか、その選択は自身の心や環境によって変わるのだと思っています。
カズヤくんは「自分に遭った不幸を他人に望まない」選択を取れる人間だと思っていて、そこが彼の人間的な魅力・強さなのかなって思いますね…。
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
これ、好き。
"言葉は震え、逃げ惑う夜の記憶が彼女の背後に滲む。"
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
その点をお褒めいただくのはとても嬉しいです!
アマネの現状・心情を一文で表現できないかと苦慮した末の一言です💦
一章 第2話:夜の海、まだ名のない答えをへの応援コメント
Xでカクヨム公式から【いま多くの人に読まれています】で紹介されてましたね!
おめでとうございます🎉
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます〜!!
って、え!?!?と思い慌てて見てきました。
びっくりです…お教えいただかなかったらスルーしてました笑
ありがとうございます!良い記念です😆
第7話:三つの影への応援コメント
ここまで一気に来てしまいました。
短いセリフと情景描写で、ぽんぽんと進んでいくけれども、情景描写が巧みなのかストレスが少ないお話だな、と感じました。
色々なこの世界独特の言葉が出てくるのに、その説明が散りばめられているためか、ストレス少なくて、お話自体も面白いのですが、読みやすさ、という点で、自分自身の作品とのギャップから学びがありました!
続きも読んでいきたいと思います!!
作者からの返信
お読みいただき、しかもとても丁寧なコメントまでありがとうございます…!!!
読みやすいと言っていただけて本当に嬉しいです!
小説は読んでいただく際の負担が相当大きいので、描く側で少しでも軽減できれば〜と思っていた部分でした。
読み手・描き手を跨ぐ形でのお言葉をいただけたこと、自分としても学びになります。
続きも楽しんでいただけるよう大切に書いていきますので、これからもお付き合いいただけたらありがたいです!
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
優しい集落…
カズヤといいダンといい、皆さん優しいです
作者からの返信
ありがとうございます〜!
みんな温かいですね…
外典という、追放されるだけでなく、宿した記憶に苛まれている者達だからこそ、寄り添って分かり合えるものがあるのだと思います。
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
タイトルからしてとても素敵です!
私には到底思いもつかない設定…!!
しっかりと、読み応えのある話好きなのでじっくり読ませていただきます!!!!
作者からの返信
手にとっていただきありがとうございます!!
このタイトルに関してはとてもとても大切にしているので、お褒めいただくのはめちゃくちゃ嬉しいです😭
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
世界が泣く声を…聞かせてやる
ぞわぞわーっとしました。世界が泣く声……何とも強いワードです←語彙力
一人の人間が抱えるにはあまりに重たい……
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!!とてもありがたい…
災厄の嵐が吹かせる風の音は、まさに世界の泣き声ですね…
愉快な記憶を宿してのびのび生きる正典がいる一方で、宿す記憶によっては一生苦しむことになる、外典は辛い存在ですね😭
編集済
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
【2】の後凄いです。
物書き目線の感想なんですけど、読んで雰囲気で公務員(軍事組織?)なのかなって分かりました。監査局って固有名詞がいい味出してます
あ、あと「誰かひとりでも、ほんの少しでも手を伸ばしてくれたら、人は救われる。」という一文凄く好きでした✨
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!😭
この世界に合わせた言葉にしているものの、大書院は行政ですし、監査局は警察っぽいですし、まさに公務員ですね。
記録を取ったり、正典・外典の管理を行うのもまた公務員の役割です。
その言葉は、主人公であるカズヤが生きる上でとてもとても大事にしている、彼の核ですね…!好きになっていただけて嬉しいです!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
やっぱり、まず設定が素敵ですよね!
記憶と言われると前世と捉えがちですが、ここではそうではない。
外典と正典。典は一発で書物のイメージに繋げてくれる漢字です。記憶として記された書物、そういう雰囲気が固有名詞から一発で連想できてとても好きです
作者からの返信
ありがとうございますー!!嬉しいお言葉…!
記憶・記録から連想して、正典と外典など、「書物」というのはこの世界を形作る上でとても力強い骨子になってくれていますね!
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
序章完走! まずはお疲れ様でした!
今後の展開も非常に気になりますね。
自分も書いてて思うんですが、書いてる時よりも書く前の「考えている時」が1番楽しいって。
後は「あーでもない、こーでもない」と語彙力と文章力の無さに叩きのめされる時間との戦い!w
続章、頑張ってー!(*°∀°)=
作者からの返信
ありがとうございます!!
序章完結までお付き合いいただき大変恐縮です…!嬉しいです
とてもとても気持ち分かります。
作品の世界に自分も没入して、こうするとあっちがダメ、ああすると良いけど面白くはない…みたいに悩む時間は本当に苦しくて幸せですね!
続きも描いていきますので、お時間ある際に読んでいただけるとありがたいです!
編集済
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
「宿す記憶で運命が決まる」というあらすじの一文に惹かれて、つい流し読みしてしまいました。硬派のハイファンタジー、私は始めて読みました。こういう世界があるのかと感動しました
流し読みする作品では無いと思いつつ全体像が知りたくて、流しで読んでしまいました(矛盾)。まだ言語化できていないくて、中身の無い感想ですみません。とにかく凄い作品で感動しましたと伝えさせてください。次はゆっくり味わいながら二週目を楽しませて頂きます!!←応援♡を栞代わりに使っていて、一度外します💦キモムーブしてすみません:( ;´꒳`;):💦ご迷惑おかけします
作者からの返信
こちらこそ、こんなに丁寧にコメントを頂きありがとうございます!!
流し読みでも「全体像を知りたい」と思ってもらえたこと自体、とてもとても嬉しいです。
硬派なファンタジーはどうしても情報量が多くなるので、自分もそう読むことはありますし、全然アリだと思っています!
応援♡もお気遣いも、まったく迷惑じゃないので大丈夫ですよ〜。
二周目、ゆっくり味わってもらえる時間を頂けたなら、もう嬉しくて幸せです…!
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
はじめまして、はっぱと申します。プロローグまで読ませていただきました。
なんともシンプルでカッコいいタイトル&文章で、スルスルと読み進めてしまいました。
個人的に魔法を『なんでもありのチート』としてよりも、その世界の理に則ったものとして描かれる作品の方が好みですので、その点も楽しかったです。
序章以降もゆっくりかもですが、是非とも読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして、宗一郎です。
「カスミ、斬る!」少しずつ読ませていただいております!
お読みいただきありがとうございますー!!
大変恐縮です💦
自分も同じく、ファンタジーでも理屈あった方が好きな人間なので、「なんで魔法が使えるのか?」については思考を重ねました。
「好み」と言っていただけるのは嬉しい限りです…!
一章 第12話:ほどかれた刃への応援コメント
躍動感のある戦闘描写そのものも良かったですが、なによりノエラというキャラクターの在りようを戦闘の流れに同期させて語ってみせる筆の運びが気持ちいいですね。
力ではなく理解で戦場を制するというのが、言葉だけでなくお話全体から伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜〜!!😭😭
「力ではなく理解で戦場を制する」まさにそれです!
単に勝敗を描くのではなく、ノエラという人物の在り方そのものが戦い方にも滲み出るように!と思っていたので、そのようなお言葉とっても嬉しいです😢