第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
記憶を引き継ぎ、その記憶によって社会的善悪が決まる世界で生きる人々の話。
めちゃくちゃいい設定ですね。
それにとても文章が上手くて、世界観もスッと入ってきて凄く惹き込まれます。
応援してます😊
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜〜!!!
設定や文章を評価していただけて、とても励みになります、嬉しいです😢
楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いします!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
自分以外の何者かの記憶を持っているという設定が今後の展開に幅を出していて素晴らしく、雰囲気もとても好きです!
ゆっくりですが、続きも拝読させていただきます!
作者からの返信
お手に取っていただきありがとうございます〜〜!!
雰囲気が好きというお言葉、嬉しい限りです…!
ぜひ!お好きな時にゆっくりと、お読みいただけるとありがたいです😭
一章 第27話:災厄、翠風を識るへの応援コメント
3日で追いつきました!!
本当に文体が好きすぎます。
カズヤとアインは戦いながら笑ってる絵が浮かんできますね。
とても好きです。
あときっと悪い奴はいないんじゃないかと思ってます。
更新お待ちしております…!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜〜!!
本当に宣言通り3日で…凄い…
はるばるとお疲れ様でした、感謝感激です😭
彼らは傷付きながら、追い詰められながらも、ニッと笑ってますね…!
続きも楽しみにしていただけると嬉しいです🙇
一章 第24話:責務の拳、風の翼への応援コメント
今回もアインがとってもかっこいい……!
罪を罪として認識して、それでも前へと進む強さが眩しくて好きです。残響詩篇で一番好きなキャラだと思います( *´艸`)
作者からの返信
本作品で一番好きなキャラというお言葉、嬉しすぎます!
ありがとうございます…!!!😭
アインの罪を正面から糾弾しようとする者に対して、同じく正面から己を通そうとする彼は、本当に熱くて芯のある男ですね…!
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
前話のオスカー登場シーンめちゃカッコよくて、気に入ったけどもう…笑。
いつもながら美しい文章です。耳で聞いてもわかりやすい。体言止めや言い切りをうまく使われているからでしょうか?
冒頭のアインの自問自答の列挙で、読者が一気にアインの視点に引き寄せられます。
戦闘描写も説明がましくないのに、風、熱、痛みなどの体感が伝わるようです。
すばらしいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!
オスカー😭😭
文章については語感・テンポを重視しつつ、かつ文学的要素は落とさないようギリギリを狙って描いています(このバランス調整が悩ましいところ…)
お褒めのコメント大変恐縮です💦
ありがとうございます!!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
尽きてしまいそうな
吐きてしまいそうな
これはどちらでしょうか?またどうやって読みますか?すみません💦
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
「尽きてしまいそうな」が良いですね…大変申し訳ないです
とてもとても感謝です😢
第15話:笑って明日を迎えるためにへの応援コメント
カムイさん好きー!「人としても技師としても」のセリフカッコいいです!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!
技師としてのプライドがあり、自分の世界に入りがちですが人にちゃんと優しく、自分も好きです😆
第22話:筆聖グレース - 至高の刃への応援コメント
コメント失礼します。
筆聖グレースが合理性追求の価値観に基づいた信念で動いているのが分かり、立ちふさがる強敵の像としての品位の高さが、個人的に凄く刺さりました。
グレースの示す秩序から弾かれる人々の代弁者として立ち向かうカズヤの構図が対立関係として綺麗で……
ごちゃごちゃ書きましたが、端的に言って、めちゃくちゃ熱いです!
続き追わせていただきます!
作者からの返信
めちゃくちゃ嬉しくかつ的確なコメント、ありがとうございます!!
筆聖の考えもあの世界における“正しさ”ですよね。
まさに、秩序の代弁者と、そこから弾かれた者の代弁者、という構図です。
我々の目線から見ても「どちらを選べばいいのか」と簡単には言い切れず、外典が潜在的危険を内包してしまう以上、劇中の言葉通り“構造”なんだろうな……と自分も感じています。
そんなところまで汲み取ってもらえて、本当に嬉しいです。
続きもぜひ追っていただけるととても喜びます😭
一章 第20話:詩篇 - 己を世界へ刻むへの応援コメント
まだ入り口にしか過ぎないのか。
まだまだ奥が深そうですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜〜!!
そのようですね…
それが可能性なのか、祝福なのか、それとも地獄の始まりなのか、カズヤ次第ですね🧐
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
文体がめちゃくちゃ好きです。
詩を読んでいるようなリズムが素敵です…!
続きもぜひ読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!!
リズム感とか、その辺りをお褒めいただくのありがたいです😭
続きもぜひ〜!
一章 第14話:草原に差す闇と光明への応援コメント
やっぱりアイン強くて、頼りになって、かっこいいですね……!
一番好きなキャラかもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!
カズヤやアマネより少し年上の男として、戦力的にも人柄的にも頼りになる格好良い存在ですね…!
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。
超王道の少年マンガの、第一話を読んだ時のようなワクワク感があります。
全員が自分以外の記憶を有する、という独創性のある世界設定の上、その記憶を武器に異能力バトル要素まで出てくるなんて…!確実に面白い展開を畳み掛けてきますね!
続きも気になりますので、ゆっくり読み進めていきます。
作者からの返信
一気読みとても嬉しいです、ありがとうございますっ!!
超王道の少年マンガの第一話!異能力バトル!まさにそれをイメージしてました。
ぜひぜひ、ゆっくりお楽しみいただけると幸せです〜😆
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
なんと爽快感の溢れるプロローグでしょう!
いや、なんというか、書いてある内容は重たいものなのに、これだけ物語に引き込ませてくれる導入に感動です!!
今後の展開に期待です!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!!😆
お褒めのコメント頂き嬉しいです!
この先、彼らの旅路がどのようなものになるか、一緒に見守っていただけるととてもとても幸せです😭
第9話:安らぎの朝、覗く歯車への応援コメント
こんなに難しいことを説明してるのに、説明っぽくならないのはなぜなんでしょう!会話文の中でキャラクターの人柄もわかってきてすごいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜〜!!!嬉しいです!
そうですよね〜結構難しいですが、説明くさくならないように、言い方とか内容の取捨選択とか試行錯誤はあります💦
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
毎話、末尾の引きが良くて、次のお話が読みたくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!
ふたりが出会って、そしてどうなってしまうのか…という点で皆様と追っていきたい!という想いも込めての引きです😆
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
【2】のところで、アマネの視点に自然に切り替わるところが違和感なく、素晴らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます〜!
一方的な視点だけでなく、未知の場所で目覚めた少女(アマネ)側の視点も描写しておきたいと思い…お褒めいただき恐縮です😢
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
設定が素晴らしいのに、文章が詩的で説明くさくなく、読みやすいです。最後のフックも効いていて勉強になります!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!
読みやすいと言っていただけるのはとても嬉しいです😭
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
はじめまして。
フォローしてから読みに伺うまで、時間が空いてしまって申し訳ありません。
魅力的な設定ですね!
何者かの記憶を持っている人々というのが良いアクセントになっていてとても楽しみです♪
これからゆっくり、拝読させていただきます!!
作者からの返信
はじめまして!
とんでもないです、お手に取っていただきありがとうございます😭
お時間ある時にお読みいただけると嬉しいです!
よろしくお願いします〜!!
一章 第9話:線が引かれた世界を問うへの応援コメント
いつもよりテンション高く人に絡んじゃうカムイ……可愛いですね!ほっこりします。
作者からの返信
コメント嬉しいです〜!ありがとうございます!
カムイは酔うとウザ絡みするタイプみたいですね笑
第7話:三つの影への応援コメント
傷に向き合ってやれるのが、俺達”外典”なんだよ
めっちゃ好きな一話でした(*´ཫ`*)なるほど……色々考えられそうですね!! 外典は世界の、あるいは歴史の悲鳴(声)でしょうか……エーテルを世界の構成要素的な何かで考えるなら、世界そのものに意思があるんでしょうか……それとも史実が"声"(記録)を産み出すんでしょうか
人の声、あるいは記録(記憶)と物質の素(エーテル)が繋がっているように解釈できる気がして、面白い一話でした
作者からの返信
ありがとうございますー!!😆
自分もその言葉、大好きです!
それが真実を語っているかどうかはともかく、アインという人間が外典として生き、「外典が何たるか」を彼なりに向き合った末の言葉なんだと思います…!
第6話:燻る炎への応援コメント
次元、位相、気になるワードがちらほらですね✨エーテルに位相があるんでしょうか🤔
エーテル、この世界の魔力みたいなものだと認識してましたが、記録を司るがゆえに、痕跡を残す物なのでしょうか?
作者からの返信
めちゃくちゃ考えて読んでいただき嬉しいです😭
エーテルは魔力というイメージでざっくりお間違いないです!
ただ、エーテルは記憶が織り重なってできた力であるように、「記憶の粒子」のような性質を持っています。
粒子なので、「何の・どのような・どれくらい」といった位相が電波のような性質で現れ、それを読み取ることができます。
もちろん、読み取ることと、書き起こす(=魔法のように残響を綴ること)はまた別ですね!
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
二人の逃避行。新たな旅の幕開けですね。なにが待つのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
二人の逃避行となるこの旅ですが、その先にあるのは…
よろしければ、この先の展開も見守っていただけると嬉しいです🙇♀️
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
人の生きる証がエーテルとして次の世代の人に残響として宿るというのがユニークな設定です
作者からの返信
この作品に触れていただき、ありがとうございます!!
人・物問わず「記憶」が全ての根幹になっている世界ですね…!
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
カズヤくんは、腐らなかったんだな。
トラウマを乗り越え、誰かに手を差し伸べたいという、人生に意味を持つカズヤくんは、如何にして暗黒期を乗り越えたのか......
作者からの返信
そうですね…
どのようなことがあったか、は現状断片的ですが。
酷い目に遭った時、世界を呪うか、他者にも同じ不幸を望むか・望まないか、その選択は自身の心や環境によって変わるのだと思っています。
カズヤくんは「自分に遭った不幸を他人に望まない」選択を取れる人間だと思っていて、そこが彼の人間的な魅力・強さなのかなって思いますね…。
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
これ、好き。
"言葉は震え、逃げ惑う夜の記憶が彼女の背後に滲む。"
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
その点をお褒めいただくのはとても嬉しいです!
アマネの現状・心情を一文で表現できないかと苦慮した末の一言です💦
一章 第2話:夜の海、まだ名のない答えをへの応援コメント
Xでカクヨム公式から【いま多くの人に読まれています】で紹介されてましたね!
おめでとうございます🎉
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます〜!!
って、え!?!?と思い慌てて見てきました。
びっくりです…お教えいただかなかったらスルーしてました笑
ありがとうございます!良い記念です😆
第7話:三つの影への応援コメント
ここまで一気に来てしまいました。
短いセリフと情景描写で、ぽんぽんと進んでいくけれども、情景描写が巧みなのかストレスが少ないお話だな、と感じました。
色々なこの世界独特の言葉が出てくるのに、その説明が散りばめられているためか、ストレス少なくて、お話自体も面白いのですが、読みやすさ、という点で、自分自身の作品とのギャップから学びがありました!
続きも読んでいきたいと思います!!
作者からの返信
お読みいただき、しかもとても丁寧なコメントまでありがとうございます…!!!
読みやすいと言っていただけて本当に嬉しいです!
小説は読んでいただく際の負担が相当大きいので、描く側で少しでも軽減できれば〜と思っていた部分でした。
読み手・描き手を跨ぐ形でのお言葉をいただけたこと、自分としても学びになります。
続きも楽しんでいただけるよう大切に書いていきますので、これからもお付き合いいただけたらありがたいです!
第1話-2:追われる少女の告白への応援コメント
優しい集落…
カズヤといいダンといい、皆さん優しいです
作者からの返信
ありがとうございます〜!
みんな温かいですね…
外典という、追放されるだけでなく、宿した記憶に苛まれている者達だからこそ、寄り添って分かり合えるものがあるのだと思います。
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
タイトルからしてとても素敵です!
私には到底思いもつかない設定…!!
しっかりと、読み応えのある話好きなのでじっくり読ませていただきます!!!!
作者からの返信
手にとっていただきありがとうございます!!
このタイトルに関してはとてもとても大切にしているので、お褒めいただくのはめちゃくちゃ嬉しいです😭
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
世界が泣く声を…聞かせてやる
ぞわぞわーっとしました。世界が泣く声……何とも強いワードです←語彙力
一人の人間が抱えるにはあまりに重たい……
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!!とてもありがたい…
災厄の嵐が吹かせる風の音は、まさに世界の泣き声ですね…
愉快な記憶を宿してのびのび生きる正典がいる一方で、宿す記憶によっては一生苦しむことになる、外典は辛い存在ですね😭
編集済
第1話-3:手を差し伸べる理由への応援コメント
【2】の後凄いです。
物書き目線の感想なんですけど、読んで雰囲気で公務員(軍事組織?)なのかなって分かりました。監査局って固有名詞がいい味出してます
あ、あと「誰かひとりでも、ほんの少しでも手を伸ばしてくれたら、人は救われる。」という一文凄く好きでした✨
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!😭
この世界に合わせた言葉にしているものの、大書院は行政ですし、監査局は警察っぽいですし、まさに公務員ですね。
記録を取ったり、正典・外典の管理を行うのもまた公務員の役割です。
その言葉は、主人公であるカズヤが生きる上でとてもとても大事にしている、彼の核ですね…!好きになっていただけて嬉しいです!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
やっぱり、まず設定が素敵ですよね!
記憶と言われると前世と捉えがちですが、ここではそうではない。
外典と正典。典は一発で書物のイメージに繋げてくれる漢字です。記憶として記された書物、そういう雰囲気が固有名詞から一発で連想できてとても好きです
作者からの返信
ありがとうございますー!!嬉しいお言葉…!
記憶・記録から連想して、正典と外典など、「書物」というのはこの世界を形作る上でとても力強い骨子になってくれていますね!
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
序章完走! まずはお疲れ様でした!
今後の展開も非常に気になりますね。
自分も書いてて思うんですが、書いてる時よりも書く前の「考えている時」が1番楽しいって。
後は「あーでもない、こーでもない」と語彙力と文章力の無さに叩きのめされる時間との戦い!w
続章、頑張ってー!(*°∀°)=
作者からの返信
ありがとうございます!!
序章完結までお付き合いいただき大変恐縮です…!嬉しいです
とてもとても気持ち分かります。
作品の世界に自分も没入して、こうするとあっちがダメ、ああすると良いけど面白くはない…みたいに悩む時間は本当に苦しくて幸せですね!
続きも描いていきますので、お時間ある際に読んでいただけるとありがたいです!
編集済
第27話:祈りの終わり、断章の詩への応援コメント
「宿す記憶で運命が決まる」というあらすじの一文に惹かれて、つい流し読みしてしまいました。硬派のハイファンタジー、私は始めて読みました。こういう世界があるのかと感動しました
流し読みする作品では無いと思いつつ全体像が知りたくて、流しで読んでしまいました(矛盾)。まだ言語化できていないくて、中身の無い感想ですみません。とにかく凄い作品で感動しましたと伝えさせてください。次はゆっくり味わいながら二週目を楽しませて頂きます!!←応援♡を栞代わりに使っていて、一度外します💦キモムーブしてすみません:( ;´꒳`;):💦ご迷惑おかけします
作者からの返信
こちらこそ、こんなに丁寧にコメントを頂きありがとうございます!!
流し読みでも「全体像を知りたい」と思ってもらえたこと自体、とてもとても嬉しいです。
硬派なファンタジーはどうしても情報量が多くなるので、自分もそう読むことはありますし、全然アリだと思っています!
応援♡もお気遣いも、まったく迷惑じゃないので大丈夫ですよ〜。
二周目、ゆっくり味わってもらえる時間を頂けたなら、もう嬉しくて幸せです…!
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
はじめまして、はっぱと申します。プロローグまで読ませていただきました。
なんともシンプルでカッコいいタイトル&文章で、スルスルと読み進めてしまいました。
個人的に魔法を『なんでもありのチート』としてよりも、その世界の理に則ったものとして描かれる作品の方が好みですので、その点も楽しかったです。
序章以降もゆっくりかもですが、是非とも読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして、宗一郎です。
「カスミ、斬る!」少しずつ読ませていただいております!
お読みいただきありがとうございますー!!
大変恐縮です💦
自分も同じく、ファンタジーでも理屈あった方が好きな人間なので、「なんで魔法が使えるのか?」については思考を重ねました。
「好み」と言っていただけるのは嬉しい限りです…!
第10話:外典の生き方への応援コメント
新たな仲間(?)と居場所を得たカズヤとアマネ。
七綴りの伝承に存在の伝承と、謎と共に世界観のスケールが更に大きくなったと思います。
アインも良いキャラですが、カムイちゃんがとても可愛いです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますっ!!
登場キャラが増えて、七綴りというワードが出て、物語がどう動いていくのか、輪郭が見えてきましたね…!
カムイはエンジニア!って感じでかわいいですね笑
第22話:筆聖グレース - 至高の刃への応援コメント
〈灰祷の残響〉かっけぇ!
残響のネーミングセンス好きです。
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます〜!!泣
その人の宿す記憶や力を表すものとして、残響のネーミングは楽しく悩みながら決めてます。
バトル作品として、やっぱり外せない要素ですよね!
第20話:秩序の理由への応援コメント
セイル隊長、味方になりそうな気がしますな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!コメント嬉しいです泣
セイル隊長も決して悪人ではないですからね。
今後どうなるかは…彼が世界の秩序をどう見るか次第でしょうね…!
第26話:世界を綴る責任への応援コメント
グレースさんの成し遂げたことで評価するというある種の潔さ、結構好きです。今回は敵対してしまいましたが、上に立つ人としては非常に優秀なんでしょうね。
ひとつの事件は解決に向かっていますが、アマネを取り巻く状況はまだ前途多難のようですね。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!!
グレースさんの考え方は自分も好きです。
ちゃんと責任を取ること、そして「起きてしまったことは仕方ないので、そこからどうするか」と割り切って考えられるのは、管理者・為政者としてとても大事なことですね。
大書院も一枚岩ではないので、様々な人がいて、その分思惑もあるということですね…
今回はみんなの頑張りで解決になりましたが果たして…
ぜひ、続きも読んでいただけるとすごくすごく嬉しいです!!
第14話:届かない手、託される手への応援コメント
隊長格って言葉、ロマンがありますよね。
他の隊長たちも気になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!
隊長格って良いですよね…好きです。
監査局も大きな組織で、色んな人が所属してますから、今後他の隊長達も出てくるかも…!
ここまでのあらすじ(旅の始まり〜フォーンシティ到着)への応援コメント
めちゃくちゃ面白い。
少年漫画的なワクワク感があり、この先が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございますー!!そのようなお言葉、感激です泣
少年漫画のような展開は結構意識してます。ワクワクは良い物ですよね…!
楽しみにしていただけると凄く嬉しいです!
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
硬派設定のハイファンタジー、好みです!
外典の人達は、誰のものかも分からない記憶を持ってるんでしょうか? 前世ではない?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!!
硬派なハイファンタジーは自分も大好きです!
前世ではないですね!
生まれる容姿や環境が選べないように、正典/外典それぞれ、誰のものかも分からない記憶を持っています。
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
アインさんカッコイイです。
「うるせぇよ。人間みんな、醜く生きてんだ」
というセリフも好きだなと思いました(*^^*)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますー!!
アインは格好良いやつです!
罪を犯して自分の中で色々考えてきた分、彼なりの考え方を持っていますね。
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
これは…鳥肌ものですね!
魔法体系のバックグラウンドがこれ。かっこいい。かつ、ストーリーにどう絡んでくるのか魅せます!
作者からの返信
ありがとうございますー!!
自分の好みとして、魔法体系には理屈が欲しい!とずっと思ってました。
この世界では「エーテルが持っている記憶から書き起こす」ですね。
格好良いと思っていただけたらそれだけでもう感激です…泣
第1話-1:灰色の朝に落ちていたものへの応援コメント
設定が骨太で、ぞくりとしました。記憶とアイデンティティ、いつか書きたいテーマの一つでもあります。どう料理されるのか、ワクワク…!
作者からの返信
ありがとうございます!!コメント本当に嬉しいです泣
「記憶」はとても好きなテーマなので、今回それをベースに世界設定を構築しました!
「自分の物ではない記憶」がその人にどういう影響を与えるのか気になりますね…!
第18話:罪を焼く炎、赦しを求める声への応援コメント
アイン格好いいですね!
戦闘中の描写も美しく、けれどわかりやすく、臨場感に溢れていてとても良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!!感想とても嬉しいです泣
アインは外典の罪という重いものを背負ってますが、それでも力強く生きてる格好良い奴ですね…!
最新までお読みいただけて感激です
第1話-5:世界が泣き、雨が止むへの応援コメント
宗一郎さん
ご訪問ありがとうございます。
読み返しに来ました。
読み進めやすい文字数でサクサクプロローグ拝読しました。
綴士って余り聞かない設定ですよね(´・ω・)?
お星さまポチポチポチしてから、また訪問させて頂きます。
作者からの返信
シフルキーさん
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!!
そうですね〜綴士はこの世界に合わせた造語で、役所の公務員さん的な人たちです!
シフルキーさんの作品もどんどん読み進めさせていただきますm(_ _)m
第7話:三つの影への応援コメント
傷に向き合ってやれるのが外典、とっても心に響く言葉ですね。
自分の思いを通せるヒロイン・アマネさん!
なんだかアマネさんのおかげでいい関係が築けそうですね♪