第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
真っ二つになった車体の右半分は、←😱
作者からの返信
ありがとうございます!
貨物にン十億する精密機器とか乗っていなかったことを祈ります🙏
(おもちゃ屋さんのトラックかも)
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
描写がめちゃくちゃリアルですね。警察署の留置場に面会しに行ったことがあるんですか、と聞きたくなるぐらいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
これも取材の成果です✨
なんというか、ほんとにご縁に助けていただいています。
今のところおかげさまで留置場に入れられたことも、面会に行かなければならなくなったこともなしですんでいます笑
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
同じことを言うようですが、設定がリアルで(話が)納得できます。後、「チャンネルを変えるが、通販とMX以外は、どれも特番だ。」には笑ってしまいました。昔はテレ東が災害があったときもゴルフ番組をやっているのが常でしたが。
作者からの返信
ありがとうございます!
よしあしは置いておいて、災害や事件の報道をテレビで見ると、いつか小説で使えるかもと思ってアナウンサーの雰囲気や口調の変化、そして民法やNHKの動向なんかをチェックして、「ああ、このチャンネルはこの規模になるまでは平常運転をつづけるんだなぁ」とか観察しています。
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
報道ヘリ以外に自衛隊のヘリコプターが来たり、機動隊が勇者を制圧したりと、設定がリアルで、納得しながら読み続けられます。やはり「大嘘を付く(フィクションを書く)ときは、大嘘以外の細部にリアルを積み上げていくことが大事だと、改めて思いました。頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
はしばしにこういうのを入れていくのが大事みたいですよね。
しかもさりげなく。お料理の隠し味みたいに世界に深みがでるのかもしてませんね。
あとあと効いてくるように伏線としてこそっとかいたのに、忘れっぽいわたしなのでけっこうな確率で書いたことをわすれたりしたりします💦
編集済
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
──は――(だっしゅ)です。
環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
偶数個使います。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
追伸
環境が分からないのでなんともなのですが
だっしゅ で出ます
小説を書くならATOKをオススメしますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
めっちゃ感謝です!
いやぁ、ダッシュって記号、全然知らなかったです……(滝のような汗)
そもそもどうやって出すのかわかんないくらいのレベルの素人なのですが、ここからダッシュを使うようにしますね! ありがとうございます!!
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
04はクウガリスペクトかな……?とこの話を読んで勝手に考えてしまいました。
硬派で素晴らしいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
うおおおおお!!!!!
気がついてもらえてめちゃくちゃ嬉しいです❗️
そうです☺️主人公ですら特異体A-04という発見順の番号で呼ばれるのは、『仮面ライダー クウガ』の分類、未確認生命体4号のオマージュです👍✨
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
カニの親子のように、壁伝いにすすんで←😂
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょこちょことシリアスなシーンといい距離をおきながら小さな笑いを置いていきます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
おー、朱実さん。読ませますねー。
毎日通っている新宿のお話なので、情景が自然と浮かんできます。
中央公園に向かう左右が焼け野原ということは、高層ビル街が丸ごとなくなったような有様ですね。被害者は数千人で済むかどうか。
このあと勇者と再会して、真琴が目覚めるようなことになりそうですね。
また来ます。
そうそう、お星さまを入れるのをすっかり忘れていました。
遅ればせながら、ぱらぱらー。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通りで、中央通りから都庁前までで夕暮れ前の被害だとすると、たしかに数万〜数十万人規模の被害になっちゃいそうですね💦
このあたり、せっかくなので試算し直してかきなおすかもしれません。貴重なご意見ありがとうございます!!
確実に日本の歴史に残っちゃいますね( ³ω³)💦
追記.見直してみたところ、日曜日の15:30〜16:00に発生ということで、五千人の死者・行方不明者。負傷者は一万五千人と設定することにしました。引っかかり箇所の気づき、ありがとうございます!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
企画から失礼します。
ああ、貴重でもない異世界転生トラックが両断された~w
キターラの死に際はグッと来るものがありますね。素晴らしいです。
応援させて頂きます!執筆頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
企画からおこしとのことでよくお越しくださいました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
応援ありがとうございます。こちらも拝見にいきますね!
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
冬には制服ディズニーの計画!?気になりすぎました。
ゼロに参加していくんですね。ドキドキ
作者からの返信
ありがとうございます!
ふふふ。じゃっかん動機が不純ながらも防衛省バイト、スタートの予感✨
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
こんにちは。冒頭から、これは一体どうなってゆくのか気になり、読み続けてしまいました。戦闘シーンがとてもかっこよく、読みながら「うわ腕が!」とか思いながらも気づいたら勇者を応援していたり。真琴さんの叫びが切ないですね。報われて欲しいです。
また続き読みに来ます。
作者からの返信
ありがとうございます!
心をつかむ冒頭を意識して書いたので、そう言っていただけるとありがたいです!
真琴と勇者、このあとどうなるのか…お楽しみに✨
ぜひまた覗きにいらしてくださいね!
編集済
第10話 雨と抱擁への応援コメント
面白いです♪
コスプレした人たちが凶暴に戦ってる感も、ヒロインの戸惑いなんかが感じ取れて良かったです。
引き続きファイトです!
続きを楽しみにしてます♪
作者からの返信
ありがとうございます!
「コスプレした人たちが凶暴に戦ってる感」と言っていただけて嬉しいです。
まさに、周りから見ればただのハロウィン客なのに、実は本物の異世界勢力……というズレを描きたかったところなので、そこを拾ってもらえて励みになります✨
真琴の戸惑いも、読んでくださる方に伝わっていたようでホッとしました。
ここから先は、さらに「我々が知っている日常」と「異世界の脅威」が入り混じっていくので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
真琴が“キターラ”と呼ばれる瞬間、鳥肌が立ちました🥹
夢と現実がつながる感じが切なくて好きです✨
作者からの返信
第二話にもコメントありがとうございます!
「キターラ」と呼ばれる瞬間でまた鳥肌と言っていただけて、本当に嬉しいです。
真琴にとっての「キターラ」が何なのか、少しずつあかされていきます。
引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
こちらの作品、フォローさせていただきました。
キターラの自己犠牲、切ないですね(´;Д;`)
勇者との最後のやり取りが切なくて、胸が締め付けられました。
また、真琴の夢と現実が重なる瞬間にゾクッとしました!
少女の視点から物語が広がっていくのが楽しみです✨
また、続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そしてフォローまでいただきありがとうございます。
勇者との最後やりとりに胸を締め付けられて、真琴の夢と現実が重なる場面でゾクッとしていただけたとのこと、そう言っていただけてとても励みになります✧*。
これからもお付き合いいただけるとありがたいです✧(ˊωˋ*)
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
コメントお邪魔します。
一話から怒涛の展開ですね!勇者様がまさか東京に降り立つとは!!
真琴さんとどう繋がっていくのか、続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
一話から怒涛の展開にしたかったので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
「勇者が東京に降り立つ」という絵も、この物語を着想した際、最初に思い描いたシーンでした。
真琴と勇者がどう繋がっていくのか、このさき少しずつ立ち上っていきます✨
引き続きお付き合いいただけましたらとても心強いです✧(ˊωˋ*)
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
コメント失礼いたします。
主人公が父子家庭(母親は10年前に死亡)なんかこのあたりが、真琴と異世界と関係があるように思うのですが。母親はもと異世界の住人?
いやいや多分見当違いのこと書いていると思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
真琴のそのあたりを拾っていただけて、とても嬉しいです。
「父子家庭」「お母さんは10年前に死亡」という情報から、そこまで想像を広げてもらえるのは、まさにこちらが狙っていた読み方に近いところがあります。
お母さんが元・異世界の住人かどうかは、今はまだはっきり言えないのですが(笑)、真琴の「本当はどこから来た誰なのか?」という部分は、この先も物語の軸になっていきます。
かなり鋭い考察をしていただけて、こちらもワクワクしてきました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
見当違いなんてことは全然なくて、そうやってあれこれ予想しながら読んでいただけるのが、一番うれしいです。
よろしければ、今後も真琴と勇者の行く末を見守っていただけたら幸いです!
第10話 雨と抱擁への応援コメント
現代人の感覚では、戦って返り血を浴びた勇者さえも怖くて仕方ないでしょうね。
お父さん、無事だといいけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃるとおり、どれだけ助けてくれた相手でも「返り血だらけで人間を殴り倒していく存在」は、やっぱりどこか怖いと思うんですよね。
真琴の中でも「助けてほしい」と「怖い」が同時に走っているのではないかなと。
あるいは父がもし屍鬼になっていても、この人は躊躇わずパンチくれてたんじゃなかろうか……とか。
お父さんのことにも触れてくださってうれしいです。
ここから先は週二回の更新ペースになります。引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
企画から参りました。気づいたら最新話まで来ていました。
これからも応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
読んでくださってありがとうございます。
また「カクヨムコンに参加していない作品」企画へのご参加もありがとうございます。
〝ライトノベルってなんだろう?〟という疑問からはじまった作品がこの『勇者04』なんです。
気づいたら最新話まできていただいていたとのことで、ちゃんとライトノベル(処理負荷が軽量なノベル)になっていられたのかも! ってなって嬉しく思っています。
よければこれからもよろしくお願いします。
追伸.『Rの余韻』すごくよかったです!
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
少しずつ、少しずつ、話をしていって、「何に」巻き込みたくないのかという話に近づいてきたのかと思ったら。
何かトラブルですね。敵が攻めてきたのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
少しずつ少しずつ会話して、「何に巻き込みたくないのか」に近づいていく……
まさに今回でやりたかった部分なので拾っていただけてすごくうれしいです✧(ˊωˋ*)
そして、ようやく核心に触れそうになったところでの、なんか妙なトラブル……
真琴、あんたもう充分まきこまれてるよ……
さて、次回、第二幕のラスト。
なにが攻めてきて、ふたりに何がおきるのか。ややご期待✧
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
勇者に会えるのか、会えるのか、とドキドキしてました。
次回ですね~。
どんな会話になるか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「勇者に会えるのか、会えるのか」とドキドキしながら読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです(ˊωˋ*) けれど焦らしちゃってすみません💦
次回、いよいよ真琴が〝彼〟とちゃんと向き合うことになります。
勇者のほうも、真琴をどれだけ大切な人として見ているのか、会話の中で出していけたらと思っています✨
ふたりがどんな言葉を交わすのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです!✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
こんにちは、お邪魔しております。
異世界では戦闘シーンで街が崩壊しても、なにも思わないのですが(直すの大変そう、くらい)
日本が破壊されるとなると、身近な場所だけに被害状況が身に沁みますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り異世界だと距離をもって読めるのに、日本の、しかも見覚えのある場所が崩れていくと急に現実味が出てきますよね。
バトルシーンのかっこよさも、その裏にある苦さも書けたらいいなと思っていたので、描写が身に沁みたと言っていただけてとても嬉しいです。
引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです✨
第7話 真琴、決意するへの応援コメント
被害状況、すごく痛々しいです。
バトルものだとどうしても戦いそのものに目を向けがちですよね。
こうした犠牲もあるのだということもリアルに描いているの、すごいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。バトルの裏側でどれだけ人や街が傷ついてしまうのか、その想像力は書きたいなと思っていた場面でした。読みとっていただけて嬉しいです(ˊωˋ*)
この作品、ニチアサなみのテンプレヒーローと悪役を使ってその活躍の裏側にある「もの」や「人」や「思い」を描きながら、ふつうの暮らしを日頃支えてくれている素晴らしき職業人たちの努力を描くものでもあります。
ひきつづきお付き合いいただけたら嬉しいです✨
第6話 防衛省 零級特異災害対策室への応援コメント
顔が割れてるのに公共交通機関を使って大丈夫でしょうか。
お迎えがあるならいいのですが。
「勇者」との対面、待ちどおしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
たぶん、大丈夫じゃないですよね( ³ヮ³)
バレバレでしょうね(笑)
はたして勇者、無事でいるのでしょうか……。ゲームとかだと宿屋で一晩寝るだけで完全回復しますが、この世界の「勇者」はどうなってるんでしょうかね💦
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
拝読しました。
コメント失礼致します。
ここまで一気に読ませていただきました。
主人公真琴が転生前の僧侶の記憶を思い出し、勇者と再会するまでの展開がスムーズでわかりやすかったです。
ここから始まるわけですね。異世界の住人をどうやって倒すのかが楽しみです。
また読みにきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで一気に読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです!
わたしは書いてるうちに情報量か山盛りに増えていってしまうたちで、第一幕は勇気をだしてガシガシ削って読み口のかるさを追求してみた部分でした。
「スムーズでわかりやすかった」と言っていただけてホッとしました。
そうなんです。ここからが始まりでございます。よければ真琴たちの行く末を見守ってあげてください✧
第5話 勇者、捕縛さるへの応援コメント
拘束されたとしてもうまく話がつけばいいのですが。
事情聴取で「異世界から来た」なんて言ってもなかなか信じてもらえなさそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代日本で「異世界から来た」と言っても、まず信じてもらえないだろうな……というところは、まさに意識して書いた部分なので拾っていただけて嬉しいです(ˊωˋ*)
つかまえられてしまった勇者と真琴。
次回は真琴に大きな動きが起きます。はたして勇者とは再会できるのか…?
引き続きお付き合い願えたらありがたいです⭐︎
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
ヒロインのピンチに颯爽と現れて助ける勇者!
やっぱり勇者はこうでないと、ですねっ。
朝からちょっと興奮しちゃいました(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます!
「勇者はこうでないと」って言っていただけて、めっちゃ嬉しいです。
ですね!勇者はこうでないといけません✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
朝からちょっとでもテンションを上げるお手伝いができていたなら、もうほんとに本望です!
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
うわっ、この雰囲気、世界観、めちゃ好みですっ。
トラックを一刀両断する腕でも、魔王には敵わなかったのですね。魔王恐るべし。
作者からの返信
ありがとうございます!!
テンプレとテンプレ破りを第一話に全部ぶっこんでみました٩(ˊωˋ*)و
この作品はこういうノリですよ〜という感じです。
異世界転生のお約束的に主人公は第一話でトラックに轢かれて別世界へ転生するので、逆にトラックをぶった斬ってみましたw
第1話 勇者パーティは全滅したへの応援コメント
おお、いいじゃないですか。朱実さん。王道、王道。
場所が事務所の近くというのも親近感湧きますね。まあ、トラック真っ二つになったらエライ騒ぎだと思うけどw
「どっちが卑怯か。多人数で」って、本音ですよね。回復魔法でどんどん回復するし、果ては「ハイパーエリクサー!」とか言って、全員が満タンで復活するし、魔王からみたら始末におえない極悪人どもでしょう。
先の展開が気になるよいつかみです。
続きも楽しみに拝読致しますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
宇宙刑事ギャバンとか星雲仮面マシンマンをチビ子のとき観て育ったものですから、ヒーローのキメポーズはどうしたって今の都庁付近でないといけないって頭になってしまっています笑
ですよねw
多くの世界の魔王からしたら毎回「おいおいおい💦」って事ばっかりでしょうね笑
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
いたずらウイッチのコスの彼女←😍💘
作者からの返信
ありがとうございます!
だれかファンアート書いて欲しいですね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。