第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
こんにちは!
企画から来ました!
とっても面白い作品で、応援してます!
真琴たちがどうなるのか楽しみです!
ブクマしてゆっくり読ませてください<(_ _)>
作者からの返信
ありがとうございます!
企画からのおこし、ありがとうございます!
よかったらゆっくりご覧ください😊
第5話 零級特異災害への応援コメント
確かに、事情をしらない人からみたら、コスプレテロリストですね。
実は土地勘がなくて、ハルク前というのがどのぐらいのものなのかわからないのですが、リアル感とファンタジーが融合していて情景が浮かぶようです!
作者からの返信
ありがとうございます!
都庁からハルク前だと、だいたい1kmくらいなので、道を知っている人なら10分少々でつくかなと思うのですが、ナイショの設定だとこの勇者、ものすごく足が早いのにかなり方向音痴で小滝橋の交差点までこのとき行っているのです(´・ω・`)💦
第3話 キターラの声への応援コメント
おお、ギリギリまで待った一撃。
で、避けずに受ける勇者。
熱い戦いですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
ここは一発、キメにスローモーションにしてみました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
貯めて貯めて貯めて、ドカーン💥 って脳内再生してもらえていたら嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第1話 その夜、勇者パーティは消えたへの応援コメント
こんにちは。
企画からお邪魔しました。
逆のパターンの転移ですね。
しかも平成が続く未来?
面白そうです!
作者からの返信
ありがとうございます!
企画へのご参加ありがとうございます!
また作品にも訪問ありがとうございます。
そうですね。逆パターンの転移ですね。
どうせならと作中の勇者には、テンプレ勇者なら絶対しないだろう、とんでもなセリフや行動をとらせています😊
ありえそうな、けして存在しなかった平成38年。よかったらご覧ください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第31話 ソフト帽の男への応援コメント
魔王様との交渉内容がとても気になります!
下手に刺激すれば大災害が起きかねないし><
かと言って魔王側の手駒にもなれないだろうし……
どうなっちゃうのでしょう?
追伸
私の作品にコメントレビューありがとうございますm(__)m
とても嬉しかったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
はたして魔王は何を要求してくるのか……
それに真二と真琴はどう応えるのか。
最も大切なものを要求されたとき、人はどうするかなと思って書きました。
明日公開です。よかったらややご期待✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
こちらこそ面白い作品をありがとうございます。長編化しても読み応えありそうなスジでしたよー!
第30話 魔王のメッセージへの応援コメント
これはまた驚きの展開ですね!
続きを楽しみにしております(=^・^=)
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの形での魔王来訪。
はたして市ヶ谷地区、どうなるのか……。
よければこの後もよろしくお付き合いくださいませ。
またコメントレビューをありがとうございます‼︎ ご期待に添えるよう執筆がんばります✨
第26話 嘘のない空へへの応援コメント
これは、敵が増える展開でしょうか?
魔王様サイドに引かれる犯罪者が出てこなければいいのですが><
作者からの返信
ありがとうございます!
うう、まさに、それかもしれません💦
ということは、どんどん敵が増える可能性が……。
もしも魔王がYouTubeとかはじめたら、そっちに流れる人たちが……💦
第25話 女騎士の沈黙への応援コメント
真琴ちゃんのファインプレーにより形勢が一気に変わるかと思いきや。
なにやら予想外の方向に行きそうな終わり方。
良い引きしてますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
なにやら雲行きがあやしくなってまいりました…☁️☁️☁️
そわそわしていただけたら幸甚です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第22話 もうひとつの化け物たちへの応援コメント
ついに装備が届いた!
熱いバトルが始まるのですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
待ちに待った装備の到着。
はたしてどう切り抜けのか✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第18話 甲冑のありかへの応援コメント
装備が来る!?
どこか別のところに保管されていたって落ちなのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
どうもそのようですね🗡️✨
証拠品は、捜査本部が置かれる署で保管されるのですが、今回のケースでは新宿署もほぼ被災している状況に近い上、大規模テロ事案の可能性もあって捜査本部が本庁に設置されたようです。
……と、なると、装備は……
第17話 倉庫へのマスターキーへの応援コメント
マスターキー(物理的破壊)
緊迫感があって良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
現代日本で異世界ファンタジーをしようとなったときに、ダンジョン戦ってなんだろう…ってなって選んだ先は日本一大きな警察署でした。
宝箱にあたる証拠品倉庫のカギは、物理✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第14話 蛮獣ソルバウへの応援コメント
すでに他の方のコメントにもありますが。
最後のところで思わず笑ってしまいました(=^・^=)
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーンのそのセリフ、人気のシーンになれて嬉しいです。
書いているときに、ふっと真琴というキャラが素で(本人は必死)叫んでいたものですが、勇者のほうがバーサーカー化しているので、そりゃそうなるかってわたしも笑いながら書いた記憶がw
第13話 ほんとうの名前への応援コメント
非常階段なのに暗証番号が必要なのですね!
非常事態なんだから一瞬でも早く開けられたらいいのに。
と、思いつつも警察署の中と考えればしかたないのかもしれませんね。
状況描写が的確ですごくいいと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます!
警察署の設備って、一般的な建造物と比べてなかなかユニークな構造になっていて、また運用も独特なルールになってる点が多くて調べていくとキリがないのですが、面白いんですよ〜✨
第30話 魔王のメッセージへの応援コメント
魔王が面会って、すごい違和感です。
面会で済むのかな。
大物の最初の登場は顔見せと相場は決まってますから大丈夫かな。
作者からの返信
ありがとうございます!
いきなり敵の根拠地を攻めてくる、じゃなくて訪ねてくる魔王はこれまでないだろうなぁ、と思って書いてみました☺️
いったいどんな腹づもりでやってきたのか…
市ヶ谷も、新宿に続いてまた瓦礫の山になってしまうのか。
ややご期待です!
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
勇者さん動ける程度に回復しててなによりなのです。
なんか二人の会話が初々しくていいなぁ(^^)
って、思ってたら襲撃ですか!?
作者からの返信
ありがとうございます!
いやもう本当にそれですね。前日のハルク前ではあと少し押したら昇天していておかしくない消耗っぷりでしたけれども、普通に元気そうです。(ここ、ドラク◯とかのRPGで「瀕死キャラでも宿屋で一晩寝ると全回復してるのなんでやねん」っていう点をこっそり入れ込んでみました笑
真琴くん。不憫なり( T皿T) まさかの襲撃で面会時間延長戦へ…
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
悪い意味ではなく、何度か警察のお世話になった事があるのですが。
文章から雰囲気がすごく良く伝わってきて。
あぁ、あの時と似てるなぁ。
なんて思いながら読んでおります。
作者からの返信
ありがとうございます!
物書きのまねごとをはじめてからというもの、ふだん訪れない場所に入るときには「ぜんぶ観察して帰ったる!👀✨」という変な癖がつきまして、そんな記憶を書き起こしてみました。
またこの留置場のシーン、ありがたいことにある方に取材をさせてもらうことができて、いろいろ聴けたことを反映しています。
そう言っていただけると頑張った甲斐があったなあと嬉しくなります✨ありがとうございます❗️
第5話 零級特異災害への応援コメント
この後の展開がすごく気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
どうなっちゃうのか、普通のヒーローものでは考えられない勇者タイホってラストでございました。
よかったら引き続きお付き合いください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第3話 キターラの声への応援コメント
ギリギリの勝負での魔法発動は熱い展開なのです(=^・^=)
作者からの返信
ありがとうございます!
ですね!✨
耐えて、耐えて、耐えて、爆発する💥
あばしり番外地の健さん方式でいきます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
勇者さん間に合いましたね!
この後のバトルが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者、どこをどう走ってきたのか、そっちも気になりますが、間に合ってよかった✨
読んでくださってありがとうございます!
第1話 その夜、勇者パーティは消えたへの応援コメント
こんばんわ。
企画内容に引かれて参加してみました。
これは真琴さんがキターラさんと、なにやら繋がりがある存在なのでしょうか?
ゆっくりになるかもしれませんが続きも読ませて頂きます(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画参加もありがとうございます!
そうですね。どんな繋がりがあるのか…謎めいていますね。
よかったらご覧ください📖✨
第22話 もうひとつの化け物たちへの応援コメント
凄いなあ……
筆力。現代✕勇者なんてやってみたくてもできないです。ヘリも勇者も大迫力。
作者からの返信
ありがとうございます!
て、照れます💦✨
ここ、たしかにがんばりました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
読んでくださってありがとうございます!
第5話 零級特異災害への応援コメント
こんばんは。自主企画の方から来ました。
まるで出来のいいアニメを見ているような感覚で
ここまで読みました。
面白かったし、光景が目に浮かぶようでした。
凄いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
企画参加、そして読んでくださって、コメントまでありがとうございます。
嬉しいお言葉、感謝いたします!
アニメや特撮ヒーローもののようなカット割りを意識して書きました。脳内で再生していただけて嬉しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第15話 ニームの狙いへの応援コメント
こんにちは。ご挨拶に伺ったつもりだったんですが、ストーリーがあまりに面白くてここまで一気に読んでしまいました。ファンタジーと現代が交差する緊迫した展開の中で, 主人公たちの深い絆が感じられる物語にとても引き込まれました。これから二人がどんな姿を見せてくれるのか非常に楽しみなので, フォロー失礼させていただきます。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
御訪問ありがとうございます!
また、嬉しいお言葉をありがとうございます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。喜んでいただけてこちらも嬉しいです!
このふたり、どうなっていくのか。見守っていただけるとありがたいです。
こちらこそ今後ともよろしくお付き合いくださいお願いします😊
第1話 その夜、勇者パーティは消えたへの応援コメント
自主企画から読みにきました。
珍しいパターンの転移もの、続きが気になります。
ゆっくり読んでいきますね。
作者からの返信
自主企画からありがとうございます!
さっそくそこを読み取っていただけて嬉しいです。
異世界テンプレの真逆をやってみようと思いつき、はじめてみた作品です。
たぶん世界初(だといいなぁ…)です✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
御作品『黒犬物語』も胸がキュンとなりそうですね。楽しみに拝読いたします!
第23話 勇者とソルバウ。一瞬の攻防への応援コメント
真琴も戦闘に加わるしかないと。勇者がこんなところで仕留められるわけにはいきませんし。
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者、がんばれーー!
そう、こんなところで仕留められるこいつらじゃない✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第27話 禁忌の魔法への応援コメント
戦いの余韻が切ないのに、会話がどんどん核心へ刺さっていくのが最高…!
真琴の「それでもよ」が強い。
禁忌魔法の真相、背負う重さがエグい
作者からの返信
ありがとうございます!
カメラワークと台詞に七転八倒したこの回、そこを汲みとっていただけて幸甚であります!!
進んでも地獄。退いても地獄。ならば背負って生きてやる。という所まで真琴は進みきれるのか…シーズン1、ラスト1話。乞うご期待です!
第26話 嘘のない空へへの応援コメント
ああ…(´;ω;`)
竹山さん、行ってしまった…
ぜんぷ使っちゃった
↓
ぜんぶ使っちゃった かと!
作者からの返信
ありがとうございます!
竹山さん、次会うときは、敵か、味方か……!?
わあい! ありがとうございます!!
ごじです! さっそく直してまいります!
コメントレビューもありがとうございました😭✨ありがたいです❗️
第21話 閃光のピーポくんへの応援コメント
ピーポくんって家族設定があるんですね、知りませんでした。
シリアスな場面なのに、コミカル的なシーンですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ。わたしも知らなかったのですが、三世代みたいですね。
ふふふ。ここらへんで笑ったらいいのかよくわからないシュールなシーンを挟んでみました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
編集済
第1話 その夜、勇者パーティは消えたへの応援コメント
不思議な熱さのある語り口に引き込まれます。幾度となく目にするクライマックスの場面のはずなのにそれがあらたな感動へと駆動されるのは語り手の中にある情景が幾千の追体験を超えた場所へと向かっているからなのでしょう。
続けて読んでいきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
粘土板に刻まれる以前から口頭に存在したのでしょう始祖の英雄譚、ギルガメシュ叙事詩から最新のRPGまで。
そしてこれからも続いていく、英雄と魔王の尽きぬ交差を、ささやかながらひとつまみしてみます。
よければ末長くお付き合いくださいませ。
第9話 アクリル越しの再会への応援コメント
場面の解像度が高いですよね。
破壊の後とか目に浮かびます。
緊張の場面で恐縮ですが、ここで一番大変なのは見張りの警官さんでしょう。
キュンキュン悶えてしまう。
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張ってかいたところを読み取っていただけて嬉しいです…✨
たしかに❗️その視点はなかったですね🫢❗️
この見張り役のお巡りさん、どんな顔してこの会話聞いていたんでしょうね。たしかにムズキュンだったかも笑
第5話 零級特異災害への応援コメント
凄いお話を見つけてしまいました。
「空白」読んで期待してましたが期待以上です。
面白い面白い面白い。凄い文章力、セリフ一つ一つが熱い。
「この国の騎士たち」とか「今日の私を邪魔すんな」とかうひゃあってなります。
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
もったいないお言葉、頂戴して跳び上がって嬉し泣きしています。
昭和の特撮ヒーローものが好きで、その遺伝子をひいた台詞が、きっと、大きなおともだちたちの心に火をつけてくれると信じて書いています。
そう言っていただけてわたしの心にもまた火が灯りました。
いまこの作品の前編のラストを書いています。昨日は筆が進まず一文字も書けなかったのですが、今日はいっぱいいいことがあって、また書けるようになっています。
いい前編ラストにできるように頑張ります! 応援を言葉にしてくださってありがとうございます。力をいただきました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第26話 嘘のない空へへの応援コメント
こんばんは、お邪魔してます
あらら…つ、連れられちゃいました…ね💦💦
※勇者の必殺技、好きですよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
竹山さん、いったいどうなってしまうのか……。
まさかワンワンルーレットで魚肉ソーセージのほうが豆柴にかっぱらわれたことでこんな展開になるとは、わたしも思っていませんでした……(ドキドキ)
勇者の必殺技、気に入ってくださってありがとうございます!某ポケモンの(以下略
第25話 女騎士の沈黙への応援コメント
竹山さん……。いろいろ大変だったみたいだけれど、堕ちないで~。
作者からの返信
ありがとうございます!
竹山さん、いろいろあったみたいですけれど、それなのに警察入って訓練きつい機動隊のなかでもすっごく厳格で優秀者しかなれない銃器対策部隊に入って他の隊員より多い装備をかついで、ああそれに一番小柄だったのに、なにを乗り越えようとして頑張ってきたのでしょうかね…
真琴の声は彼女にとどくのでしょうか💦
編集済
第2話 バイト先に異世界が落ちてきたへの応援コメント
勇者の理想系ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり、ヒーローは遅れてあらわれる✨
先に来てるヒーローも逆に見てみたいけど、あ、それなんかどっかで書きたくなってきました。
第19話 ゆびきりげんまんへの応援コメント
餃子はフラグような…・ω・
作者からの返信
ありがとうございます!
ここで先々を約束してしまうとフラグになっちゃうよ〜💦
って感じですよね💦
はたして餃子はたべられるのかッ🥟
第20話 切り札への応援コメント
ピーポくんって、リアルにいますよね?聞いたことあるような。カモフラージュ作戦ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
はい。そうですね。警視庁のマスコットキャラです。ピーポくんだけじゃなくて、おじいちゃんから妹弟まで三世代もいるゆるキャラなのですが、よかったら私の近況ノート2026年1月2日 『真面目な顔でギャグをします…』をご覧ください。ピーポくんファミリーのキグルミ姿を画像であげています✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
お巡りさんの宴会では一発芸で、パンツ一丁になって全身に黄色い色を塗って本物の装備をつけた〝リアルピーポくん〟も時に登場するとか。見てみたいような見たら大変なことになりそうな笑
第24話 信託共鳴が集まらない!への応援コメント
蹴った灰皿を、倒れる寸前で抱きかかえ、声を殺して毒づいた←😆
作者からの返信
ありがとうございます!
真琴はコミカルに動いてくれて書いてて楽しいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第23話 勇者とソルバウ。一瞬の攻防への応援コメント
勇者くん、なんか楽しんでないか? それとも昂って笑顔になってるだけ?
どちらにしても、頑張ってもらわないと、です。
作者からの返信
ありがとうございます!
あれですかね。『デトロイト・メタル・シティ』でクラウザーさんが普段嫌がっていてもステージに上がると覚醒してしまうような…
あるいは、終われるかもしれないことが嬉しいのかも。
ちょとこのページ修正しました😊スピード感を微調整しました。スローモーションがながすぎるとギャグっぽくなっちゃうので、サクッと削りました。
第23話 勇者とソルバウ。一瞬の攻防への応援コメント
その顔は笑んでいた。←😱
作者からの返信
ありがとうございます!
勇者、戦うのがすきなのか、嫌いなのか。いまいち謎ですね。
ここはわんわんルーレットしかないかもしれません…
第23話 勇者とソルバウ。一瞬の攻防への応援コメント
こんばんは
度々お邪魔しておりますよ
こういう絵面や戦いの場面を、藤原カムイさんのイラストで見たいですね…
稲田浩司さんでも…(ドラクエばかりやないか
作者からの返信
ありがとうございます!
おいでいただいて嬉しいです✧*。✧*。
∧∞∧
.* (。•ω•。) アリガトウゴザイマス
〇🍵〇
しーJ.。.:*
見てみたいですねぇ!
稲田浩司さんの描くニーム✨
藤原カムイさんは『犬狼伝説』が、すきだったので描いていただけたら昇天してしまうかも✨
と思ったら柴田亜美先生の可能性も💥
第22話 もうひとつの化け物たちへの応援コメント
ああぁ、花田さん!! ワンコ占いの、じゃなかった、ニームとソルバウの犠牲にっ。
>そこに、太陽の中から、マントを激しくたなびかせ、剣を大上段に構えた勇者の影が突っ込んできた。
めちゃかっこいい。
作者からの返信
ありがとうございます!
涙の花田さん退場😭💦
(ワンワンルーレットのなかの5歳にペロって持ち去られてしまったのは近況ノート2026年1月4日を参照のこと💦)
勇者ジャンプ、好評で嬉しいです!
映画版『風の谷のナウシカ』のダブルソード⚔️ユパさまジャンプがモデルのシーンです✨
第21話 閃光のピーポくんへの応援コメント
シリアスシーンなのに、すごくコミカルな絵が浮かびます。
さらにぶち切れた先生が生徒を皆殺しにしないか心配ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃるとおりですね😊💦
さてさて、このどっちにでも転びそうな絵面から、コミカルと血みどろどっちに転ぶのか……(その鍵を握るのは豆柴5歳ゲフンゲフン…)
第22話 もうひとつの化け物たちへの応援コメント
そのとき──
青梅街道に沿って超低空飛行してきた迷彩柄の大型ヘリコプターが、←😍
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱしヒーローヘリとハリアーはビル屋上にいる時に、下から現れなきゃなー、ってバトル自体を屋上に設定したとかいうのはここだけの話です。
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
いたずらウイッチコスの自分らしき姿も映っている。←😂😂
作者からの返信
ありがとうございます!
やはりここは誰かにファンアート的なものを……✨
脳内設定では、真琴たちの世界のMXで深夜にやってるアニメという設定です🧙♀️
第3話 キターラの声への応援コメント
、どう見ても怪しい植物片だった。←👮🚓
作者からの返信
ありがとうございます!
警「ちょっとカバンの中身みせてくれる?」
ま「や、薬草です!」
警「ヤク草? とりあえずパトカーのろっか?」
🚓〜 ブブーン
第1話 その夜、勇者パーティは消えたへの応援コメント
真っ二つになった車体の右半分は、←😱
作者からの返信
ありがとうございます!
貨物にン十億する精密機器とか乗っていなかったことを祈ります🙏
(おもちゃ屋さんのトラックかも)
第19話 ゆびきりげんまんへの応援コメント
五つで魔物を倒すのも、すごいと思いますよ。小さい魔物と言いながらも、それは謙遜で、めっちゃ大きな魔物だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。小さいときからエヌくんはどんな訓練をしてきたのでしょうかね。
5歳って言ったら、小学校前ですもんね。どんな表情で戦ったのかなぁと想像します。
第22話 もうひとつの化け物たちへの応援コメント
お父さんピーポくん……。
これはかなり…頑張れ…ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
花田さんは好きなキャラクターだったのですが……ここでどうしても一名退場せねばならず……
うちのワンコに占わせた結果、お父さんピーポくんが犠牲になってしまいました😭
花田さんのぶんも頑張って、竹山さん! …って、あれ⁉︎ 竹山さん! 竹山さんがーーーーー!
第17話 倉庫へのマスターキーへの応援コメント
そのあとは鈍器になるから←😂
作者からの返信
ありがとうございます!
『望郷戦士』一巻のランのセリフ「銃なんて弾が切れたらただの棒よ」(※うろおぼえ)に対するアンチテーゼですね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第18話 甲冑のありかへの応援コメント
今回の話、とても緊迫感があって一気に読めました。
そのうえで、ひとつだけ技術的な観点から気になった点があったので、共有させてください。
「倉庫の向こうから、真琴が駆けてきた。」という描写がありますが、この書き方だと“真琴を外側から見ている人物”の視点に立っているように読めました。ところが直後に「隊員がひとり、犠牲になっているのだ。真琴は納得いかなかった。」と、真琴の内面に踏み込む記述があります。この二つが同じ段落の中で切り替わるため、三人称一元視点(真琴視点)で読んでいると、少しだけ視点が揺れたように感じる読者がいるかもしれません。
もちろん、この段落を“神視点”として書いているのであれば問題はありませんが。
ただ、これまでの流れを見ると、真琴の三人称一元に近い書き方が多い印象だったので、そう感じてしまった、というわけです。微妙と言えば微妙なので、問題ないと思うのなら、スルーして下さい。余計なお世話かもしれませんので。
作者からの返信
ありがとうございます!
視点管理、ここぶれていますね。
冒頭真琴視点で始まって、真琴が倉庫の奥の方に向かって行ってから、花田の手当てを見るシーンあたりから視点が勇者に切り替わって、今度は真琴が向こうからかけてきて、それを見ているのは勇者なのですが、その直後に真琴の内面に視点が入り込んで以降、真琴視点に戻っています。このあとニームの視点も入ってくるのでさらにややこしいですよね。
1シーン一視点の原則からすると、ご指摘の通りここが完全にぶれています。
このシーン、うまくいっていないのが問題なのですが、演出で意図的に視点を入れ替えておりました。
ねらいは緊張感で、例えるなら、富野由悠季監督作品の戦闘シーンのカットインみたいな演出です。頻繁にカメラ位置と視点を変化させています。(この効果が上手く行ったなーと自分で思っているのは具体的には第9話「雨と抱擁」の面会室〜屍鬼乱入のシーンです。ここがいちばん視点を細かく揺らしてスピードを出しているパートです)
でもここ第17話では技術的未熟さから大失敗しました笑。というか、ここはそんなにスピード感は必要ないから真琴の固定視点でもいいかもしれません💦(追記.廊下にいるニームの視点と・倉庫にいる人間たちの視点の切り替えは必須なので、真琴⇄勇者の視点切り替えはしないほうがいいような気がしてきました)
アニメや映画でやるとわかりやすくても、文字でカットインをやろうとすると視点の管理が難しくて、ちょっと書き手にも読み手にもコスト高くなるので、ここぞと言う時以外は使わないようにしているのですが、ちょっとこのシーンではご指摘の通り上手く書きわけることができていないですね。教えていただけてこれもまた大変ありがたいです。
ここも手を後ほどいれますね。(もしかすると真琴の視点に固定し直すかもしれません。なんとか頑張って勇者視点→真琴視点の切り替えを頑張ってみるかもしれません)
ともかくご指摘ありがとうございます!
しかし阿部さん腕が上がってますね!よく見ていらっしゃる!
新宿警察署編を書き上げてから、手直しをする予定でいます。改善まで少々お時間をいただきます。
さらに完成度を上げるため、今後ともビシビシお知らせよろしくおねがいします!
第13話 ほんとうの名前への応援コメント
重箱の隅をつつくようで申し訳ないのですが、「四番目に着いた子ども。」は四番目に「勇者にするための施設?に着いた(到着した)」子供の意味ですか? それとも、四番目に名前がついた子供という意味ですか? もし後者なら、「四番目に付いた子供。」になると、思うのですが。気になったもので、つい聞いてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここは下書きの段階で、もっとたくさん世界観説明が存在した部分で、情報量が多すぎてくどくなったのでガシガシ削った場所でして、そのせいで文脈がつながらなくなっていたようです。
お察しのとおり、「四番目にミドランドの施設に連れてこられた子ども」=「四番目に到着した子ども」という意味で、4号というニュアンスなのですが、ここも読む方が引っかかるポイントとしてさらにスムーズな形にのちほど変えさせていただきますね。ご指摘本当に感謝します。ありがたいです!!またぜひ小さい引っかかりでもビシビシお知らせください!もうなんかお礼をしなくちゃいけないくらいです!
第12話 勇者エヌへの応援コメント
世界観の説明、走りながらの会話でしているのがいいですね。ただ、対面で話し合うだけでは、絵になりませんものね。
後、ご存じかどうかわかりませんが、4号と聞くと、Zガンダムのフォウを思い出してしまいました。やはり、強化人間になるための研究所の「4番目の被検体」なので、フォウなのですが。ひょっとして、これが元ネタになっているのかな? と思ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよね。地の文で説明するより会話で。止まってする会話よりも動きながらする会話で。心がけてかいたところなので拾ってもらえて嬉しいです☺️
フォウ・ムラサメですね。わたしもΖすきです。ふふふ。元ネタはそうかもしれませんよ〜鋭いですね!
編集済
第11話 新宿の騎士への応援コメント
すみません、単純に疑問なのですが、真琴はなぜ父親がいる二階ではなく、うめき声が聞こえているとはいえ、四階に行くことを選択したのですか? 普通なら、自分の親の救助を優先しそうな気がしたもので。もちろん、まずは勇者が自分の装備を取り戻すための展開を考えて、こういう形になったのは、理解しているつもりです。……私の読解が甘くて、「わけのわからん質問をしてきているな~」と思ったら、スルーしてくれて構いません。そうなら、ごめんなさい!
返信:一度この手の疑問を作者にぶつけて、怒らせてしまったのか、返答がなかったことがあったので、最近はポジティブなコメントしかしないよう、自制しておりました。皆が皆、プロを目指しているわけではないので。ただ、朱実孫六様は、この作品で電撃小説大賞に応募することを知っていたので、万が一下読みの方が同じ感想を持つ可能性を考え、質問しました。多少なりともお役に立てたようで、よかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
こう言う形の質問、めちゃくちゃ助かります!(こういう創作にある落とし穴は書いていると気がつかないでスルーしてしまうのですが、読んでくれる方は気付くもので、なかなかそれを聞かせてくれる方っていなくって、阿部さまありがとうございます!)
この時点で武器ナシの真琴はともかく、勇者は素手で屍鬼を倒せますから、もし真琴も父や一般人が階下にいると分かっていれば性格上、救出に向かうかもしれませんね。
ん〜。ちょっとここのあたりを変更したり加筆する必要がありそうです。気づかせてくださってありがとうございます!
完成度を高めるため、他にも穴がある所を発見したら、こうして教えていただけるとありがたいです!!
──
ご返信、ありがとうございます! いや、下読みの方の話、その通りです。本当に助かります。今後ともビシビシこのあたり指摘をよろしくおねがいいたします!!
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
描写がめちゃくちゃリアルですね。警察署の留置場に面会しに行ったことがあるんですか、と聞きたくなるぐらいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
これも取材の成果です✨
なんというか、ほんとにご縁に助けていただいています。
今のところおかげさまで留置場に入れられたことも、面会に行かなければならなくなったこともなしですんでいます笑
第19話 ゆびきりげんまんへの応援コメント
緊迫の状況の中でも、ちょっと希望が見えるやりとりがいいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね😊
戦いが激しいぶん、希望にむかって走る姿がいいですよね✨
第13話 ほんとうの名前への応援コメント
コメント失礼致します。
「まずは友達から」というのが、わかりやすくていいと思います。今さら感もありますけど。ナンバー式の鍵をどのように解除するのか気になります。力づくかな?
作者からの返信
ありがとうございます!
ナンバーロック、たしかに勇者ならなんか怪力で壊しちゃいそうですよね。
適当に押しても失敗三回目くらいで動かなくなっちゃったりしそうですし、はたしてどうなるのか…(まさかの展開に!)
第14話 蛮獣ソルバウへの応援コメント
めっちゃ緊張の戦闘!消火器で殴る勇者かっこよすぎて笑った。真琴の「凶暴そうな小さいほうが味方です!」が可愛い。明日14話楽しみ!
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜったいに他の作品の勇者ならやらなさそうなことをガンガンやっていく本作の勇者です╭( ・ㅂ・)و ̑̑イエスッ
一周してかっこよくなっていたら嬉しいです!
真琴は真琴で緊急事態でもすこしずれてるし、かわいいですよね😊
ひきつづきお付き合い頂けたら嬉しいです!
第14話もお楽しみに!
第18話 甲冑のありかへの応援コメント
おはようございます
敵さんはどうしても真琴に目覚めてほしいようですね…
言葉があれですが、なにやら使いたい目的がある、のでしょうか…
にしてもバーベキュー…
作者からの返信
ありがとうございます!
ですね。どうも敵さん怪しいですね。
真琴を目覚めさせて、どんなメリットがあるのか……
ニーム……勝手にひとの皿に焼けた肉とか盛り付けそう
第6話 ニート寸前! つぎのバイト先は防衛省!?への応援コメント
同じことを言うようですが、設定がリアルで(話が)納得できます。後、「チャンネルを変えるが、通販とMX以外は、どれも特番だ。」には笑ってしまいました。昔はテレ東が災害があったときもゴルフ番組をやっているのが常でしたが。
作者からの返信
ありがとうございます!
よしあしは置いておいて、災害や事件の報道をテレビで見ると、いつか小説で使えるかもと思ってアナウンサーの雰囲気や口調の変化、そして民法やNHKの動向なんかをチェックして、「ああ、このチャンネルはこの規模になるまでは平常運転をつづけるんだなぁ」とか観察しています。
第5話 零級特異災害への応援コメント
報道ヘリ以外に自衛隊のヘリコプターが来たり、機動隊が勇者を制圧したりと、設定がリアルで、納得しながら読み続けられます。やはり「大嘘を付く(フィクションを書く)ときは、大嘘以外の細部にリアルを積み上げていくことが大事だと、改めて思いました。頑張って下さい。
作者からの返信
ありがとうございます!
はしばしにこういうのを入れていくのが大事みたいですよね。
しかもさりげなく。お料理の隠し味みたいに世界に深みがでるのかもしてませんね。
あとあと効いてくるように伏線としてこそっとかいたのに、忘れっぽいわたしなのでけっこうな確率で書いたことをわすれたりしたりします💦
第14話 蛮獣ソルバウへの応援コメント
>あっちの凶暴そうな小さいほう! ああ見えて味方です!
めちゃ笑ってしまいました。
命がけの戦いなのですから、かっことか見栄えとか正義っぽさwとか、気にしてられないですよねー。
作者からの返信
ありがとうございます!!
ぜったいに勇者が言わなさそうなこととか、しないだろう行動(でも一周まわって、もしかしてただしいのかも……ってなる行動)をさせたくってかいたので、ツボに入ってもらえてうれしいです笑
さすがに「◯ねえええええ!」は勇者なら言っちゃダメですよねw
これは映画の『ダイ・ハード』で主役のマクレーン刑事が、それまでの刑事ドラマや映画では主人公の正義の刑事が絶対いわなかった「このやろおおおお、◯ねえええええ!」って本能全開でビル占拠犯をぶちのめすシーンからいただきました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
編集済
第14話 蛮獣ソルバウへの応援コメント
スピーディーなアクションと現代に生きる普通の少女の対比が非常に面白い作品ですね。
これからも拝読させて戴きます。
此方の御作品はカクヨムコンにご応募なさっていらっしゃるのでしょうか。
私は読み切り短篇の「とんがらし地蔵」、「1作だけの応募」ですが、此方の作品も少しずつ応援させて戴きます。
「Shanghai──」の応援、誠にありがとうございます。
此方は既に完結済、未応募ですが、どうぞお手隙の際にでもごゆっくりとお愉しみ戴けましたなら幸いです…!
作者からの返信
ありがとうございます!
この『勇者04』もふくめ、わたしはカクヨムコン11に応募していないんです。そのぶん参加の方の応援をしようと思っています。
『勇者04』は来年四月締め切りの第33回電撃小説大賞に応募しようと現在執筆中です。ゆっくりペースでかいています。お付き合い願えたら幸いです。
第14話 蛮獣ソルバウへの応援コメント
おはこんにちばんは
なんでしょうね、このタイミングでくるモブつぽい助っ人って、めちゃくちゃ好きになるんですけど
不思議…
ところで勇者の背中、大丈夫ですか…?
作者からの返信
ありがとうございます!
よく現代アクションドラマや映画やアニメでやられ役になる警察の特殊部隊の方達ですね。
だいたいセリフも名前もなく最初のボスキャラに蹴散らされて全滅する噛ませ犬になるので、この作品では良いところを見せたいです✨ さっそく胸キュンしていただけてありがたいです✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
反面、この作品の勇者、いつも傷だらけでぼろぼろですね💦
この前日はダメージ99%で死にかけてたし💦
第13話 ほんとうの名前への応援コメント
おはこんにばんは
あれっ? 読んだ気が、デジャヴ?と思ったら近況ノートで納得です
にしてもゼロフォーの基礎身体能力高くて、すきです🤣
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。近況ノートの通りで失礼しました💦
手直ししてたら、長くて息切れがして(汗)
半分に分割いたしました💦
勇者、パルクールなのかルチャドーラーなのかやたら跳びまくりますね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第12話 勇者エヌへの応援コメント
エヌくん、切ない。
勇者がそうやって選ばれて、というか作られてるなんてすごい世界ですね。
これまでにない勇者物語、わたしの中でも伝説になりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
エヌくんの切なさ、受け取ってくださって嬉しいです。
「選ばれる」ことの裏側にある作られる仕組みって、かっこよさと同時に残酷さも出るので、その発端を描きたかった回でした。
ファンタジーを書くことは、この現実世界を客観的な視座に立って描くということなのだなと感じています。
それぞれのキャラクターは、さまざまな世代の代弁者なんだろうなとも。
どこかで見たような異世界ファンタジーのガワをかぶった、誰も見たことのない現代ファンタジー、ちゃんと伝説にできるようにがんばりますね!
編集済
第11話 新宿の騎士への応援コメント
朱実孫六様。
先ずはこのような素晴らしい作品を創作して下さり、感謝申し上げます。
異世界✖️現代社会をクロスし混ぜ合わせた本作。自衛隊の描写や対応関係の説明。また組織枠の現実味や政治的判断などのリアリティラインが非常に高く、「実際こうなったら国はこう動くのかも」と思うほどに素晴らしい書き込みでございます。
この辺に作者様の下調べ力や、世界観の優れた構築技量の高さが伺えます。
現実世界の延長に、この「不可思議」が発生しているんだよと説得するには十分で、コレだけでも読み応えのある素敵な作品です。
また主人公の真琴も、今風の女の子って感じで感情移入しやすく、もう1人の主人公勇者も誠実だけど色々過去を持ってそうでこの先2人がどうなるのか、たのしみですね。
そして、以下。分かりにくかった点なのですが、コレはあくまで読者である私の読解力が不足しているのが大きな原因の為、こうやって読んでる人もいるんだぐらいで留めて下さいまし。
あくまで、一感想です。私のような意見があるからといって、作品を変える必要はありません。今のままで十分素晴らしい物語というのは、強く主張させて頂きます。
1話目。派手な戦闘描写かつ「現実世界」へ向かう理由と導入として最高なのですが、いきなり登場人物が多いです。物語の進行上しょうがないのですが、ここは三人称視点の良さを殺してでも「勇者」の目線に特化して書いて頂けるとありがたいでございます。
この後に真琴の描写がやってくるため、ダブル主人公だと主張するためにも、パーティの関係性を削る読者への「優しさ」があってもよかったのかなと。
そして場面変わって真琴が「夢」を見ていたって所からスタートですよね?恐らく。
そしてその夢は、勇者パーティが魔王にやられた場面。
ここの説明というか接続が甘く感じました。
恐らくそう思った理由は、初っ端の導入部分が「日常」過ぎるから。あくまで真琴というキャラの一日が始まったんだなと思いながら読んでいたら、その後「あれ?さっきの出来事はこの子の夢だったのか?」と思わせる描写でやっと気づく。また、ここもちょびっと分かりにくい。
真琴は一体、どの目線で夢の中の出来事を見ていたのでしょう?
恐らく、キターラですよね。ならキターラの容姿描写を入れて「なんで夢だと、そういえば白いんだろ」のセリフに繋げましょう。
また、真琴は「キターラ」として異世界の出来事を見ていたのですか?それとも真琴としての自我はありつつ「キターラの視界」だけを共有していたのですか?ここもはっきりさせとかなければ、後の展開で少しパニックになりました。
また2話以降、夢の筈だった異世界の住人がやって来ますね。ここも登場人物が多く、少し混乱です。設定上不可欠なのは重々承知しております。
そして、魔王を仮面の意匠で思い出すのであれば、一話の初登場の時仮面の意匠の書き込みをして思い出すに値する「特徴」を書いて頂ければ、読者に優しいかと思います。真琴と一緒に「ああ!コイツ!」って思えますので。
また、真琴のお父さんの説明が薄い。後半でかなりの重要人物になってくるので、ここで一度防衛省や自衛隊関係者である事の匂わせをしておくと、3話目以降がグッと滑らかに設定が繋がると思います。
戦闘描写に関しては、上手い。面白い。読ませる。言う事なしですね。
そして、事件後。真琴はお父さんのお仕事を手伝いますよね。ここ、バイトじゃなくて「生き残った第一市民より、詳しい情報を得るため」とかの方が、現実的かもしれません。
せっかくこの作品が持っている「強固な現実世界の設定」をここでボヤッとさせるのは余りに惜しい。
ここは真琴が物語の主軸として動く大切な導入なので、大事にしましょう。
後、これは伏線なのかもしれませんが。お父さんは真琴が自分の子供じゃないかもって疑っているのを知っているのでしょうか?真琴から見てどうなのかぐらいは、描写してもよろしいかもしれません。
その後の展開は面白く、引き込まれました!
やはり序盤の世界観説明は難しいですよね。しかし、ここをもう少し詰めたらより面白い作品になる!そう感じました。
長文本当に失礼致しました。あくまで一読者の感想でございます。「うるせぇ!」と一蹴して下さって結構ですので、何卒ご容赦を。
作者からの返信
横浜べこさま
ありがとうございます!!!!
こんなに丁寧な講評をありがとうございます……!一行ずつうなずきながら読ませていただきました。
まず何より、
・現実世界側の制度/政治まわりのリアリティ
・真琴と勇者ふたりの主人公像
このあたりを面白いと言っていただけたのが本当にうれしかったです。
自分なりに力を入れていた部分なので、そこを拾ってもらえて安心しました。
一方で、分かりづらかった点についてのご指摘もすごく腑に落ちました。
やはり書いていますと、自分以外の視点がなかなかひとりでは持ちにくくて、いわば読み手さんがはまりそうな穴がいっぱい作品に開いているような状態になっています。
なのでこの度ご縁をいただいて感想と忌憚ない弱点の指摘をお願いさせていただきましたが、こんなに真正面からのご意見をいただけて、もう御礼の言葉がみつかりません。
さっそく明日から作品の改良に活かさせていただきます。
とくに──
・第1話の冒頭バトルで、キャラと情報が一気に出てしまっていること。
・「勇者視点の戦闘」から「真琴の朝」へのつながりが弱く、夢と現実の関係が伝わりにくいこと。
・真琴が夢の中で「キターラそのものなのかorキターラの視界だけを共有しているのか」が曖昧なこと。
このあたりは、書いている本人だから見落としがちな大きな落とし穴で、しかも冒頭という読者導入の大事な部分にあいた穴でして、横浜べこさまにはっきり言葉にしてもらえて本当によかったです。たすかりました。
ここは一度、勇者視点に寄せて情報量をしぼりつつ、「真琴がキターラとして見ている夢」であることが読み取れるように、描写と接続を整理しなおしてみようと思います。
また、
・魔王(ゼロワン)の仮面の「一目で思い出せる特徴」を初登場時にもう一段強く書いておくこと。
・真琴の父が「防衛省&自衛隊サイドの人間」であることを、もっと早い段階で匂わせておくこと。
・真琴が対策室に関わる理由を「バイト」だけでなく、「第一発見者としての協力・聴取」という現実寄りのロジックで補強すること。
・親子関係(真琴の出自)について、真琴の側からどう感じているのかを、どこかでさりげなく触れておくこと。
このあたりのアドバイスも「たしかに、ここの穴がうまれば読者はさらにスムーズに物語を歩いていける!」と感じました。
大筋の方向性は崩さずに、設定の見せ方や順番を整える形で改稿に反映していきたいと思います。
長文の感想と、ここまで他人の作品に向き合って読んでくださったこと、本当に本当に感謝しています。
しかも「今のままでも好き」と言っていただけたうえでの具体的な提案なので、いち書き手してとても安心して指摘を受け入れることができたし心強い気持ちになりました。
いただいた視点を宝物のように大事にしながら、この先の展開もきちんと面白くできるように頑張りますので、もしよろしければ今後ともお付き合いいただけるとうれしいです。
まことに今回は、貴重な時間をさいていただいて、本当にありがとうございました。
少しでも良い作品にできるよう精進いたします。
第11話 新宿の騎士への応援コメント
勇者の装備は11階にあるかどうか、なければどうなる?
ありますように。
作者からの返信
ありがとうございます!
あるのかい、ないのかい、半分あったり、なかったり、どっちなんだい!?(筋肉ルーレット、スタート!)
結果はしばらくお待たせします!制作まだしてないんです😆💦
編集済
第1話 その夜、勇者パーティは消えたへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
──は――(だっしゅ)です。
環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
偶数個使います。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
追伸
環境が分からないのでなんともなのですが
だっしゅ で出ます
小説を書くならATOKをオススメしますよ!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
めっちゃ感謝です!
いやぁ、ダッシュって記号、全然知らなかったです……(滝のような汗)
そもそもどうやって出すのかわかんないくらいのレベルの素人なのですが、ここからダッシュを使うようにしますね! ありがとうございます!!
第8話 彼に会うんだへの応援コメント
カニの親子のように、壁伝いにすすんで←😂
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょこちょことシリアスなシーンといい距離をおきながら小さな笑いを置いていきます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
編集済
第11話 新宿の騎士への応援コメント
おー、新宿の騎士、泣かせますねー。「むすめ」って。
新宿警察って11階まであったかな? 近頃行ってないんで分からないです。
結局面白くて最新話まで読んでしまいました。
また来ますね!
→ 追伸。いや、接見室周りの様子はちゃんとあってますよ。あえて言えば、アクリル板は、丸くて穴の開いたのが2枚、隙間を開けて、ずらしてついています。穴から文書やたばこを入れられないようにです。そこだけ刑事ドラマと実際が違いますね。まあ、そんな描写必要ないと思いますがw
作者からの返信
ありがとうございます!
あそこは13階建てですね♪
いまのところ日本一おおきな警察署だそうですね。
留置管理課まわり、「小田嶋さんにみていただくならてきとうにかけないな!」ってがんばってかきました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
一般のほうなのであれですが、もし間違っているところがあれば改善したいので、よかったら教えてください✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
追記.ご教示ありがとうございます! なんと、ずらして穴があけてあるのですね!さすが、合法的になかに入れるお方! ありがとうございます。またどっかで使わせてもらいます✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
第7話 魔王の爪痕への応援コメント
おー、朱実さん。読ませますねー。
毎日通っている新宿のお話なので、情景が自然と浮かんできます。
中央公園に向かう左右が焼け野原ということは、高層ビル街が丸ごとなくなったような有様ですね。被害者は数千人で済むかどうか。
このあと勇者と再会して、真琴が目覚めるようなことになりそうですね。
また来ます。
そうそう、お星さまを入れるのをすっかり忘れていました。
遅ればせながら、ぱらぱらー。
作者からの返信
ありがとうございます!
おっしゃる通りで、中央通りから都庁前までで夕暮れ前の被害だとすると、たしかに数万〜数十万人規模の被害になっちゃいそうですね💦
このあたり、せっかくなので試算し直してかきなおすかもしれません。貴重なご意見ありがとうございます!!
確実に日本の歴史に残っちゃいますね( ³ω³)💦
追記.見直してみたところ、日曜日の15:30〜16:00に発生ということで、五千人の死者・行方不明者。負傷者は一万五千人と設定することにしました。引っかかり箇所の気づき、ありがとうございます!
第31話 ソフト帽の男への応援コメント
こんばんは
かなり不穏な回でしたね
すさまじい違和感と恐怖の演出好きです
トレーのくだりもですが、全員が引き払うのがね…
さあ、肝心の内容はいったい…?
作者からの返信
ありがとうございます!
今回、うっすらホラーのテイストでございました。
喜んでいただけて嬉しいです☺️
そう!肝心なのは話の内容……!
はてさていったい……!