第4部 淡雪 第1章への応援コメント
悩みは尽きませんね。
本人に野望があるならまだしも王になんてなりたくないと思っているのですから辞退認めてあげられないのかな…と同情的になってしまいます。
まあそれが無理だからこんな事になっているのでしょうけれども。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
後から出てくる御前を倒せるのが神楽耶しかいないので、ますます逃げれなくなります。
第2部 ミケ 第1章への応援コメント
こんにちは。
ミケちゃん可愛いですね!
妖なのにシリアスにならないかわいさがたまらないです。
癒されます...!
ゆっくりですが、また寄らせていただきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
宜しくお願いします。
読んでいただき感想をありがとうございます。
第3部 かぐや姫 第4章への応援コメント
着々と外堀を埋められている感じがなんともご愁傷様としか…。
どうやったらここから断る方向へ話を持っていけるのでしょうか。もうほぼ不可能では?などと思ってしまうのですが。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
さらに無茶苦茶やらされます。
運命ですね。
あと、フォローが知らないうちに外れてました。
すいません。
良くあるので困ったな。
スマホが古いせいだと思うのですが、すいませんでした。
第11部 土蜘蛛 第8章への応援コメント
40メートル級の大ムカデ… 嫌すぎるw キモイ上に硬くて毒と炎… ちょっとちょっとですね… しかも大火事! ムカデやりすぎw そして彩、まさかの俵権太の血筋w 盛り上がる君たち いや迷惑だからw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ムカデって毘沙門天様の御眷属で、うちは家で毘沙門天様も祀っているので、ムカデが出ると殺せないから死にものぐるいの捕獲作戦になります。
近所の山に逃すんですが刺されると痛いので必死です
顔を這われた事もあるのですが、殺せない。涙
第11部 土蜘蛛 第5章への応援コメント
一日で会員5000人ですか。ものすごい勢いですね。そして朝廷に抵抗したまつろわぬ民土蜘蛛、もしかしたらうちの小説の紀州の隠れ里の民、土蜘蛛かもw 空海といい、自分の小説を思い出しますw でも空海・佐伯一族の誇りのわりに実戦は丸投げw いやあ(;^_^A
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
空海の佐伯って、系図で後に本当の有名な氏族の佐伯氏が家系に入れちゃうけど、実は土蜘蛛の一族の佐伯氏だって、有名な歴史学者が言ってたんで、それを作品にそのままいれました。
土蜘蛛は秦氏と関係があったと思います。
四国八十八ヶ所も空海ではなく、昔は八幡神を祀ってたらしいですね。
寺の口伝では八幡神が空海の氏神だそうです。
空海のまわりは確かに秦氏ばかりです。
兄弟弟子も秦氏が多いです。
まあ、秦氏の血も混ざっているみたいですが。
互いに絵姿を八幡神と空海が交換したと言うのも、そのあたりかと。
それで稲荷神の老翁とも会うわけです。
伏見稲荷様の中核の神様ですね
稲荷神も秦氏ですから。
などとレベルの高い作品を書かれている夏風様に言える話じゃ無いですが。脂汗
第10部 ファンクラブ 第9章への応援コメント
律蔵の正体、もりあがる神楽耶動画がなんとも対照的です。ファンクラブ1時間で1000人w 夏風のX開始数か月フォロワーゼロとはえらい違いですw 普通の生活が遠くw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます
いやぁ、Xは前やってた時、フォロワーゼロだし、真面目に今回のカクヨムコンで初めてやり方がわかるまで、毎週投稿してるのに数ヶ月読まれなかったりしてますから
しかも、1作品現在進行形で
途中で読まれようと思って、作品が複雑骨折したので、まだ、投稿してますが、読まれなくて良いのですけどw
恥ずかしい限りでございますw
第10部 ファンクラブ 第5章への応援コメント
神楽耶個人の「嫌だ」が、人権論・地域振興・妖の王候補という三層構造に絡め取られていく圧、じわじわと逃げ道を潰していてとても興味深いです。間宮のアイドル化の異議、神楽耶の沈黙wそして祖父への戦慄がヤバいですね
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
息子も犠牲にしている爺さんですからw
第9部 柴垣家 第8章への応援コメント
一日仮派閥お披露目、屈辱の闇鍋と暗い宴会。それが妖や鬼も巻き込んだ飯テロの楽しい宴に。彩の食い意地が大好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
この手のノリが私も好きです。
第2部 ミケ 第3章への応援コメント
妖怪なのに殺し方がバリバリの物理で笑いました。
ネズミを詰め込むって。
でもやられた側にとっては大差ありませんから怖いといえば怖いですよね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
それで妖達に馬鹿にされてる可哀想なミケでございます。
第1部 柴吉 第4章への応援コメント
まさかの豊臣秀吉。
まあ晩年の行動を考えると…うーんって考え込んでしまいますよね。
自分にも責任があるのかとしょんぼりしてる柴吉が気の毒に思いつつも可愛らしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでいただき感謝いたします。
第1部 柴吉 第2章への応援コメント
地元の風習だから仕方ないか…と自分を納得させていたら実は単なる趣味でやっていましたと言われたらそれはキレる。
しかもかぐや姫のように育てたかったとかいうメルヘンな言葉付きで。
彩さんはもうちょっとブチ切れてもいいと思います。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます
爺さんは先で分かりますが、かなりの曲者です
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
女装の理由がちゃんと世界観と噛み合ってて「そう来たか」ってなる。
柴吉、ただの犬じゃなかったのが一番の衝撃(笑)
作者からの返信
かぐや姫で女装の理由がわかります。
本当の真の理由はこれから地下闘技場の話で出る予定でございます。
お暇な時でも読んでくださいませ
第5部 願い 第5章への応援コメント
育てるのが存在意義w 否定したら消えてしまう… 手柄まるまる自分とな。などとほんわかしてたら鬼のマーキング、不穏になってきましたね。
作者からの返信
どんどん不穏になって行きます。
読んでいただきありがとうございます。
第5部 願い 第4章への応援コメント
通帳… 明治の頃からの? もしそうだとしたら金利すごかったりしてw
作者からの返信
戦後の預金封鎖でリセットされてますので、微妙ですが
友人の曽祖母がアパート一棟買えるお金が預金封鎖と財産税後に、高級スーツ一着のお金に変わったって泣いてたそうですから。
戦後の郵貯も5年前に解約したけど金利凄かったんで、そこで取り返せるかもしんないですが
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
設定がぶっ飛んでるのに、笑えない理不尽さがちゃんと残るのが良い。
第1章だけで「この世界、絶対おかしい」って分からせてくる。
作者からの返信
妖が実はいて、日本に自治領を持っていたらと言う話なんですが、今のところ祖父の宿敵に対する復讐の道具なだけですね
主人公は
読んでいただきありがとうございます
第2部 ミケ 第3章への応援コメント
コメント失礼いたします。
ミケって、ネズミの死骸を人間の口に入れて殺害していたんですね。
確かに人間には毒ですけど。
ミケの殺害テクニック好きかも。
作者からの返信
だから、妖に馬鹿にされて嫌われて、妖の弱者の柴垣家の派閥しか入れれなかったって設定です
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
>長男を女装して病魔に命を取られないようにする風習はあるから
たしかにこういう風習は聞いたことありますが……。
作者からの返信
10歳くらいまでですね。一応表向きの理由はかぐや姫で分かります。
本当の理由はこれから書く地下闘技場で戦争になった時にわかる予定です
律蔵爺さんの宿敵に対する最後の奥の手です
編集済
第9部 柴垣家 第7章への応援コメント
彩ちゃん私が倒したとか言うから、どうなるかと思いました。そう思ってたら、今度は青鬼とか言ってる。どうなるの?って、次のページへ行ってきます。笑
作者からの返信
感想をありがとうございます。
人懐っこいのが、彩の性格です。
そう言っていただきありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
暴走するお爺さんに女装主人公、覇王系幼馴染……キャラクターが見たことないレベルに濃くて最高です……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
女装しているのも理由があります。
宜しくお願いいたします。
第4部 淡雪 第7章への応援コメント
ふむ、あやかしって何かさみしいですね
生きた証や肉体は……
きびしい設定になっとくですね
作者からの返信
ある意味、むくわれないものと言う設定です。
人間に忘れ去られたら終わりと言う設定もあります。
だから科学が進んだら忘れられていく存在で、それを引け目に思っているものが多いと言うイメージです
第3部 かぐや姫 第1章への応援コメント
こういう世界観っていいな、
妖がいて、それでいて世界がしっかりしていて
なにより雰囲気が逸品です、
しっかり読み進めていきたいと思います
作者からの返信
ありがとうございます。
なろうの方は読まれてなくて、こっちで必死にやってます。
感想が欲しくて欲しくて、本当にありがとうございます。
第2部 ミケ 第3章への応援コメント
深夜にコメント、失礼します。
ね、ネズミの死骸を、人の口の中に入れちゃって抹殺……。
ミケ、なんて恐ろしいネコちゃんなんだ!
作者からの返信
異端の戦い方をするので妖にも冷たくされている化け猫さんです。
コメントをありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
はじめまして!
同じ平姓ですね、よろしくお願いします(#^^#)
女の子のような神楽耶と男の子みたいな彩のコンビが面白いですね。どうなるか先が気になります。少し、とりかえばや物語を思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
うち、多分、先祖までたどると裏切者の平氏なんですが……。
北条氏も平氏だから良いのかもしんないけど……。
第4部 淡雪 第1章への応援コメント
霞が漂う美しさとは詩人な感じで良いですね
天女の羽衣とか、春のイメージの美しさがあるようで
作者からの返信
そんなイメージで書きました。
ありがとうございます。
一応、伝承では絶世の美女ですので
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
神楽耶自身も女装を受け入れているところがあるんですね!
柴吉が昔助けてあげた凄いことになった若者も誰なのか気になります……!(・□・;)
作者からの返信
第四章に載ってます
ぶっちゃけ名前を渡しているので(力を与える意味がある)羽柴秀吉です
柴吉が離れた後無茶苦茶になったと言う柴吉の暗い思い出です
神楽耶が女装している真の理由は第三部と第六部で分かります
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
神楽耶が両親から引き離されてこっちの世界で育てられなくてはならなかったのはどうしてでしょうか。祖父母が息子と会えない寂しさを補うだけではないと思うのですが。その辺のことは既出で見逃していたらすみません。
作者からの返信
祖父が曲者で話の先で段々とわかるようになってます
はっきり分かるのは、一条覚編のあたりです
ある意味、自分の目的のために子供と孫を利用している屑ですが、祖父の宿敵があまりに強敵なため、やむを得ないでやってます
ちょっと話がデカすぎるので、あれですが、三代目の妖の王の命を削り、第二次世界大戦に日本を戦争に誘導した不死の怪物と言う設定です
書いちゃいましたが
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
うわっ!とても良い作品じゃないですか!!
とても好きです!
情景が頭にスっと入ってきました!
とても面白いです!
続きを読み進めていきます!
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます
返信が遅れてすいません
メールの調子が悪くて、気がつくのが遅れてすいません
どうか、出来ましたら読んでくさいませ
第2部 ミケ 第4章への応援コメント
ここまで面白く読ませていただきました!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
ありがとうございます
実は先でいろいろと話が変わるように作ってます
できましたらお暇な時に読んでくださいませ
高評価をありがとうございました
第2部 ミケ 第1章への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
こんなに感想をもらったのが初めてで返事が遅れてすいません。
御感想をありがとうございます。
ずーっと読まれてなかったので、結構、こないだまでささくれてました。
本当にありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
女装の理由が祖父の暴走って時点でもう掴まれました。
神楽耶と彩の関係性(守る側・守られる側の歪さと優しさ)が濃くて、事故で一気に物語が動く導入が強いです!続き気になります。
作者からの返信
全部理由がありますので、暇な時に読んでくださいませ
二転三転はしますが
読んでくださり、感想をありがとうございました
第14部 急変 第5章への応援コメント
人と妖が混ざったら長命になるというのは、やっぱり妖の生命力(?)を受け継ぐからなんですかね。
あとは、交雑種の中には両親の良い所を受け継ぐ事がたまにあるとも言いますし。
作者からの返信
そんなイメージです。
すいません。
実は風邪ひいて熱があって、電波な話を書いちゃってました。
何を書いてんだと冷静になりました。
すいません。
そんな感じでございます。
いつも読んでいただきありがとうございます。