第36部 帰城 第1章 (㊟ここから本編です)への応援コメント
あの、本当に本編ですか?
じゃあ、今まで追いかけてきたお話はプロローグ?
息切れてるんですけど(>_<)
爺さま、あくどい……
もっと駄々こねていいと思います……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
私も息が切れてますが、ぶっちゃけ、ある意味、妖を通して、江戸時代の城が住んでいる人とともに現代に残ったらどうなるかが副題なので。
ただ、書ききれるか、凄い不安で。
第35部 激闘 第6章への応援コメント
えっと……
爺さまが一番悪で
お父さんも実は悪で
親子で悪?血の繋がりって恐ろしい……( ̄▽ ̄;)
平さまのお爺様がモデルって……そうとうな方だったんですね(笑)
じゃあ、平さまも一緒???
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いや、お父さんと息子は爺さんにひどい目にあい過ぎて、爺さんの考えを察しているだけでございます。
相当な人物だけど、どうかな?
切れたら酒瓶持って振り回す、鬼みたいな人だったから、近寄らないようにしてたし。
遺伝子は関係あるかもしれませんが……。
親子喧嘩して飛び出して出てきたから、どこの神社か教えてくれなくて、亡くなった祖母しか知らんのだけど、一応1000年以上由来のある天孫族系の神社の代々の元神主らしいけど。
父も大学空手の部長で会社の寮にいる時に部屋に隠れている同僚(私の親友で幼馴染の父親)を空手でドアを破壊して引きずり出して、池に放り込んだりとか無茶苦茶だったらしいから、私はそういうやばい人は避ける性格ですね。(ちなみに父は酔っぱらってです)
第2部 ミケ 第4章への応援コメント
ミケたちのテンポの良い掛け合いが本当に楽しくて、気付いたらニヤニヤしながら読んでいました😊
妖の王を巡る展開も気になっていて、この先どうなるのか楽しみです!
レビューは後ほどゆっくり読ませていただいてから書かせていただきます🙇♀️
ひとまず応援の気持ちを込めて、★★★置いていきます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
暇な時に読んでくださいませ。
本当にありがとうございます。
第34部 妖の城 第8章への応援コメント
平さま、やっと追いつきました!
ちょっと息が切れております ( ̄▽ ̄;)
じいさまが一番の悪人のような……
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
その通りでございます。
本当に屑であります。
私も近況ノートの逆打ちを頑張らないと。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
冒頭の引き込みが凄まじいです!
『かぐや姫として育てられた美少女』という設定のインパクトもさることながら、それを守ろうとする如月彩ちゃんの重すぎるほどの必死さが、事故のシーンで一気に胸に刺さりました。
この先、この歪な環境の中で二人の日常がどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ありません。応援しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
本当にありがとうございます。
宜しくお願いします。
第15部 戦場 第5章への応援コメント
東京タワーが溶けるて……
日本中、えらいことにカタ((((꒪꒫꒪ ))))カタ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
一部溶けただけで、そのまま使用中です。
まだ、使ってますからね。
第2部 ミケ 第4章への応援コメント
神楽耶くんの女装アイディアが可愛かったです。男の娘設定よきですね✨
柴吉やミケなど、周りのキャラもビジュアルが浮かんで楽しかったです🐶🐱
この先、妖の王争奪戦がどう動くのか気になります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
是非是非暇な時に呼んでくださいませ。
感想をありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
主人公の特殊な境遇が印象的で、一気に引き込まれました! この先どんな展開になるのか楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
また、お暇な時に読んでくださいませ。
第3部 かぐや姫 第4章への応援コメント
富士山とかぐや姫にそんな繋がりがあったとは知りませんでした。富士市には「富士山かぐや姫ミュージアム」があるのですね。勉強になりました。
女装させられたり、竹から生まれさせられたり……しかもご本人の趣味とは(笑)。
おじいちゃん、お孫さんで完全に遊んでますね(笑)。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
浅間神社が出来るまではずーっとかぐや姫が富士山の神格でした。
途中で変わったんです。
爺さんの本音はもっと酷いんですけどね。
編集済
第5部 願い 第1章への応援コメント
神楽耶の王となる素質を、他の妖は分かっている。
だけど、神楽耶は自分の大きさをよく理解してない……。
だから、こんなにも拒否してるのでしょうね。
何より責任も何もかも「重い」ですから。
追伸
この場合、すんなり受け入れるよりも、嫌がった方が人としての厚みが出ると思います!^^
そうですか、実際に神事に関わってたのですね。
それも神との縁でしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
返事が遅れてすいません。
私の経験があり、嫌がる主人公ばかりなのです。
私の場合。
神事に関わりたく無いのに関わった経験からですね。
第4部 淡雪 第5章への応援コメント
上の方まで妖が。
そうですよね。
それなりにいるなら、人間界の情報も欲しいし、それが妖のためにもなりますもんね。
柴吉のこの行動は、やむにやまれずだったんでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
柴吉は秀吉を育てた事を後悔してまして、特に伏見稲荷様と前田家からの養女の狐憑きの件で日本の狐をすべて狩って滅ぼすと伏見稲荷様を脅してますので、それで余計に申し訳ないという性格になりました。
苦労性です。
最後は秀吉と伏見稲荷様と母の病気の治癒で和解しますが、あれも柴吉の仲裁があったという想定で書いてます。
第4部 淡雪 第4章への応援コメント
彩ちゃん、感覚に素直なんですね^^
何か変だなって感じを、受け入れる。
だから神楽耶くんとも上手くいってるんだなあと思いました。
柴吉!!!
流石です^^
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
彩は格闘技の天才系なんで、感覚で動きます。
それですべてがそうです。
第4部 淡雪 第3章 への応援コメント
どうにかして、なりたくない神楽耶。
でも、どんどん、周りを固められてゆく……。
気になります。
お星様ありがとうございました!!^^
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
でも、拒否し続けて出来たらしたくないというのが神楽耶の考えです。
第1部 柴吉 第4章への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
日常会話から一気に歴史的なスケールへ飛ぶ構造がお見事ですね。
雑談からのこの飛躍力は本当にすごい。
さらには、柴吉のキャラクターがじつに魅力的で素敵です。
歴史の再解釈の設定も面白く、平一悟さまの発想の豊かさをひしひしと感じております。
巻き込まれていく感じも楽しいですよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
本当に感想をいただくだけでうれしいです。
本当にありがとうございます。
第15部 戦場 第1章への応援コメント
まさか、ここで懐かしい映画が殴り込んでくるとは思わず🤣
赤錆さん、人気出てしまうかも💦
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
どうしても、ランボーになっちゃいました。
アメリカだと最初の奴は売れなかったんですよね。
日本だけ売れてツーをやったら火が付いたという奴です。
ベトナム戦争の批判になっているんで、ファーストブラッドとか言う題も悪くて、日本は題がランボーだったんでシルベスター・スタローンが当時に感謝してたのが印象的でした。
なんで、こんなに知っているかと言うと、親友がシルベスター・スタローンのファンで真似もうまかったんでw
第22部 別の妖の王の候補 第10章への応援コメント
外国の妖まで出てくるとなると大変な状況になりますね💦彼らからしたら最高の環境を手に入れられるわけですもんね💦
ハラハラの展開になってきてドキドキしてます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
感想があるだけでうれしいです。
ありがとうございます。
第22部 別の妖の王の候補 第3章への応援コメント
ワンマッチで1500万……!彩ちゃん良かったですね🤭💕でも当然親管理になるのは致し方ないとはいえ、本人からしたら納得できないところですよね😂
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
全部がめてしまうお姉さんがいるよりは彩ちゃんは幸せです。
第2部 ミケ 第3章への応援コメント
うわ~~^^;
口にネズミをですか。
恐ろしいです^^;
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
何気に人の殺し方としたら理屈であっていると思います。
しかも、即死はしないので、後日ウィルスとか病原菌で死ぬから、呪いに見えるという寸法です。
まあ、祖母が拝み屋さんだったんで、県知事とか市長とかから呪いをかけられているから何とかしてほしいって信じられん依頼は祖母にあったんですけどね。
拝むと熱が下がるんですよ。
呪いで高熱で殺すみたいだけど、良く分からんです。
そういう専門の人が本当にいるらしくて。
第21部 最悪の展開 第3章への応援コメント
エロ本探されるの思春期には辛すぎますね😂
しかし、その姿は女の子でエロ本エロ本と揉めているというギャップにクスッときました。
そりゃ通行人のおじさんも振り向きますよねぇ🤭
相変わらず掛け合いが活き活きしてて面白くて、時間を見つけてはこっそり拝読させていただいてます💞
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ひとんちでエロ本探す迷惑な人いますよね。
という思いを込めて書きました。
ぜひぜひ、よろしくお願いいたします。
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
まあ、長年女装していたら、ご本人もしっくりくるのはそっちになってしまいますよね(笑)。
ご両親は異界にいらっしゃるのですね。この先どう関わってくるのかも気になります。
またゆっくり拝読させていただきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
そこに中盤の大きな部分があるので、是非とも読んでくださいませ。
いろいろとコメントをありがとうございます。
第1部 柴吉 第2章への応援コメント
前半のお話も大事だったはずなのに、女装をやめることを彩以外の誰にも認めてもらえない展開が面白すぎて、全部そっちの印象になってしまいました(笑)。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
女装が長すぎて、やめるにやめれなくなったと言う現実でございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
拙作をフォローしていただき、ありがとうございます。
女装主人公、いいですね。理由も思わず笑ってしまいました(笑)。
引き続き、楽しく拝読させていただきます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
是非ともよろしくお願いいたします。
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
神楽耶くんのご両親は、向こうの世界にいるのですね。
彩ちゃんのような、強くてしっかりした子が側にいてよかった!
神楽耶くんのために、しっかりと逞しくなったんでしょうね^^
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
お爺さんが屑なんで大変です。
はい。
第30部 またしても転校生 第2章への応援コメント
茉菜さん
>インターネットとかユーチ〇ーブとかでも見ないから
ここだけ共感できました……。
分からないものは分からないですよね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
私も同じで、見てないやつはわかんないです。
とほほ。
第17部 地下闘技場 中 第10章への応援コメント
甲冑かと思いきやまさかのジャージ支給……!
そりゃさくらさんも拒否しますよね💦
しかし、おじいさんご機嫌そうですね!まんまと嵌められていたとは……なかなか曲者ですね😂
作者からの返信
読んでいただき星をありがとうございます。
御前を潰す目的だけの為に、息子と孫を犠牲にしてますので、糞みたいな性格してます。
第28部 真祖 第6章への応援コメント
アニメも漫画も今じゃスゴイ日本文化になってますよね。
昔はオタクで一括りだったような……
昔、よく職場でアニソンメドレーしてました(笑)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
あんなに注目されて世界で人気になると思いませんでしたね。真面目に。
ただ同然で海外でも番組として買って自分のテレビ局で流せたらしいので、それでどこも流してたそうです。
そういや、フランスとかでグレンダイザーとかマジンガーが人気で視聴率
80パーセントだったな?
そこまで言って、とうとう日本の漫画の書店も出来たんですが、それを良く思わないフランス政府が文化的侵略として名指しで逮捕しまくったんですよね、書店の経営者を。
それでも、捨てずに頑張り続けて、今は世界最大の日本アニメと漫画のカルチャー大会を開いているの見て、世界のオタクの凄さを感じます。
第32部 疎開 第5章への応援コメント
最新話にようやくお邪魔することができました♬*°
妖の王になっちゃうのか、はたまた逃げ切るのか(笑)
外堀からどんどん埋められて、逃げ場がなくなるリアルさに、世界に根を張る妖のリアルで緻密な世界観にドキドキと、ハッと息をのみつつ、拝読させて頂いております✨
これからも応援させて頂きますね♬*°(♡´꒳`*)🍀.⋆
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
こちらこそ、色彩感の鮮やかな鳥兎子 𓅫様の作品を応援させていただきます。
いつも、ありがとうございます。
第32部 疎開 第3章への応援コメント
請求額高そうですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
高いですが、あくまで気象による事故という事でばっくれるつもりです。
うちの近所でのちにリコールになる某社のタイヤ脱落がありましたが、それまでは整備ミスという事で運転手が全部被ってたらしいです。
同じような構図が……恐ろしいw
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
設定のインパクトが強く、導入から一気に世界観に引き込まれる展開でした。
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(*´ω`*)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
それと、これからもどんどん面白い作品をつくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
とりあえず、読み切れる方であり、名前で推してらっしゃる作品を全部読んでコメントしてレビューと星を差し上げました。
今後とも宜しくお願いいたします。
現在、読みかけの方も読みますしレビューと星もどこかでしますので宜しくお願い致します。
第23部 外国の妖 第3章への応援コメント
何だか立場がかわれば違いますよね。
「猿の惑星」ってそうだったんだ~と思いました。
作者からの返信
意外と日本人は水に流す性格なんで言いませんが、戦国時代に普通に黒人みたいに白人に奴隷として海外に販売されてましたからね。
秀吉が明征伐の時に、フィリピンとかにいるスペインとかにも実は奴隷販売や侵略行為から宣戦布告してたんですが、わざわざヨーロッパから陸軍を連れてこれないので、その奴隷として販売されていた足軽などを植民地支配の先兵にしてたんで、部下が全部裏切って植民地が無くなるって現地の長官達がパニックになった書簡がアジアから相当本国に送られてます。
結構、日本人奴隷を白人が使ってた場所がアジアだったんで、あまり奴隷販売は問題にされませんでしたが。
第1部 柴吉 第4章への応援コメント
柴吉、ただの老犬どころか想像以上に大物でしたね。
豊臣秀吉とのつながりまで出てきて、妖側の歴史の厚みが一気に見えて面白かったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いろんな歴史に絡んだ話になっております。
ありがとうございます。
第29部 妖の王の鬼の候補 第5章への応援コメント
妖の王になっても・・・
このシーン、運命的な何かを感じますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
妖の世界がドンドン変態ばかりになっていく。
そういう運命的なシーンかもしれません。
第11部 土蜘蛛 第1章への応援コメント
お婆さんが良い味をだしているのが面白かったです。
さすが、お爺さんの配偶者。
彩も馴染みすぎ。ほぼ孫と同じ。
ファンクラブの面々に諦められない姫? 神楽耶も大変ですw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
一番やばいのお婆さんなので。
お爺さんは性格悪いし、神楽耶も大変です。
第25部 溝口有希 第5章への応援コメント
ヴァンパイアにも生存年数がまちまちある様で、何度も復活する訳じゃないんですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
御前みたいに魂と肉体の耐用年数が来る場合と敵に滅される場合があります。
第23部 外国の妖 第4章への応援コメント
なるほど。
ギャグが滑る事も結構あるんですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ギャグを言ったつもりが相手に認識されないで、そのままスルーが一番つらかったりします。
まるで後ろから声をかけられて、自分の事かと思って、何っ? って返答して振り返ったら、実は自分の横にいる赤の他人に相手が声をかけてたような。
第10部 ファンクラブ 第1章への応援コメント
容姿端麗でも、残念な陽菜さん😂
しかも妹には好かれている。
酒癖悪しですね😂
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
高校生から妖特科の人手不足で駆り出されて、100歳超える凄い爺さんばかりの世界で妖の退治とかしていて性格が歪んでしまったのです。
この辺りは神楽耶と同じです。
〇キャラクター紹介⑫ 番外で、私の心霊体験①への応援コメント
よい心霊体験をなさっているんですね。羨ましい限りです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
どうも、一部の方にこの手の話は不評なんで、どこがで消そうかと思ってます。
この手の話はあまり受け入れられないと言うのが自分のリサーチで分かったので。(身を削るようなリサーチですが)
第15部 戦場 第1章への応援コメント
「ランボー」ですよね?
むっちゃ懐かしいのですが。
あ、ちゃんと見てませんでしたが……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
言われてみれば、ちょっと古いかも知れません。
もともとベトナム帰還兵だし。
ただ、機関銃で考えると彼しか思い出せませんでしたw
第9部 柴垣家 第5章への応援コメント
闇鍋にそんな歴史が……。
神楽耶は完全に嵌められちゃいましたね。
派閥の有力候補から、派閥に決定ということに移行しちゃってる感じであってます?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
おっしゃる通りです。
抵抗するけど、抗えない流れでそうなってしまいます。
そうやって抵抗しながら泥沼に嵌っていくのが神楽耶君の人生です。
ああ、妖生ですね。
第9部 柴垣家 第4章への応援コメント
爺さんさんと似ているの押しつけ合戦になっていますね。
精神的に削れるのかな?
ここは彩のほうを応援したくなりますね!
作者からの返信
読んでいただきコメントをありがとうございます。
爺さんに育てられたので爺さんに似ている事実を彩は冷静に見ていて本人は認めたく無いってかんじですかね?
いつも、ありがとうございます。
第17部 地下闘技場 中 第10章への応援コメント
熱戦を繰り広げる様子がとてもよかったです。
地下闘技場という場所は結構迫力ありますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
昔のプロレス好きなんで、そうコメントしていただけると凄く嬉しいです。
ありがとうございます。
第9部 柴垣家 第3章への応援コメント
彩と陽菜さんのすりすり争奪戦も少し見てみたい気がします。
でも、ごちそうのが良いですよね!
いくら食べても太らなくてスリムで強い! うらやましいぃヾ(≧▽≦*)o
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
陽菜さんの好きな人は神楽耶のお父さんなんで、それもあると思います。
第8部 渡辺陽菜 第8章への応援コメント
日本人ってそうなんですか? 精神コントロール、怖いですよねΣ(゚Д゚)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
今はネットがあるんでだいぶ違うかもしれませんが、ちょっとお爺さんに育てられてんで、微妙に古い考えだったりもします。
まあ、ネットコントロールの妖も出て来ますが。
第12部 大ムカデ 第8章への応援コメント
妖とは意外と厄介な様で、なかには良い妖も居るんですね。大ムカデとの激戦が繰り広げられる様な感じがビシビシ伝わりました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
俵藤太と因縁の妖ですので。
第11部 土蜘蛛 第6章への応援コメント
ムカデが喋るとは驚きですね。
これはもう人知を通り越した出来事だったのでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
大ムカデですが、妖でございますので。
第16部 地下闘技場 前 第6章への応援コメント
こんばんわー、
やっぱ平一悟様の作品は
スケールと意外性があって良いですね
それと歴史トリビアとかいっぱい知ってるんですね
世の中、妖より化け物みたいな人がいるんだなあ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いや、知識が昔乱読してた20年くらい前の話なんで、学説変わったりして恥かきまくりでございます。
古い知識を新しくする余裕がないですしw
第10部 ファンクラブ 第6章への応援コメント
ユダヤ教、古墳、人間の真意を突いたようなお話ですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
イスラエルの機関でユダヤの失われた10氏族を探してて、秦氏では無いかと勝手に認定したりしてますからね
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
覇王如月ちゃん笑
事故から咄嗟に守ったのに、それを見て気絶するかぐやくんの儚げっぷりに笑いましたw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
守られまくってたので性格はともかくひ弱でございます。
第6部 凶(わざわい) 第7章への応援コメント
体が操られるというのは何とも不気味なものですね。こういう時に何とかならないものでしょうか。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
普通の人間は無理です。
妖でも上級クラスから抵抗できます。
だから、相手にとって殺せないよわ奴に入って攻撃します。
編集済
〇キャラクター紹介⑫ 番外で、私の心霊体験①への応援コメント
エロ同人誌、読んでみたい(*´ω`*)
その霊体験、なかなかの話ですよ!
ええ、きっとご褒美だったに違いありません(;´∀`)
追伸:また霊の話聞かせてください!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
変な霊体験としたら、後は色情霊に襲われたぐらいですw
第10部 ファンクラブ 第7章への応援コメント
ネット上の概念が実体化するという突飛な展開に加え、緊迫した雰囲気で屋敷に乗り込んだ結果がファンクラブの集いという落差に笑ってしまいました^^
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
妖って認識の結果産まれてると思うので、そう言う展開を考えました。
第5部 願い 第5章への応援コメント
何気なく外堀が埋められていますね。神楽耶さんも切れ者なのに……
存在を否定されてしまうと消えちゃう妖達の扱いも難しそうです:( ;´•ᴗ•):
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
必死にあがく神楽耶君です。
第16部 地下闘技場 前 第7章への応援コメント
婆さんの正体が、全長50mの九頭竜だったとは!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
伏せ字でと思ったら、皆書いてるw
そうか、先に応援コメント読まないもんな
昨日寝てなくてボケてます。
失礼いたしました。
編集済
第16部 地下闘技場 前 第3章への応援コメント
確かにお姉ぇは過激すぎるw
追伸:いえ、いいキャラだと思います☺
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
後で出てきますが、そう言う血筋で現れるけど、自衛隊に入隊が非常にハードル高くて、お金も無いからスカウトできず、仕方なしに老人だらけで回してます。
それでトップの渡辺の爺様が孫娘に頼み込んで、やって貰ってたら気性が荒くなってしまったのです。
しかも、周りは老人なんで孫娘みたいに皆で可愛がるからああなってしまったとこもあったり。
第6部 凶(わざわい) 第4章への応援コメント
妖の王という大きすぎる立場と、普通の学生としての感覚のズレが面白くて引き込まれました(笑)
シリアスな状況なのに会話のテンポが軽快で、思わずクスッとしつつ先が気になります✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
会話のテンポだけの作品でございます。
真面目にですがw
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
人間と妖怪のハーフと言えば犬夜叉ですかねえ。
急にそんな説明されてもと思ってしまいそうです。
作者からの返信
この作品では、あくまで存在として認識されることが大切という事で人間と結婚する事で自分の存在を自覚する事で消えずに済むって設定で話が進んでます。
妖の城と言うのが人間が妖を許容するための舞台装置みたいなものになっていると言う意味合いもあります。
いると認識してくれないと存在できなくなると言う感じですかね
その結果、ハーフが出来たりしますって感じです。
説明がいる時点で糞作品なんですがw
どうしょうもないw
後、爺さんが言っている話は悉く嘘で、復讐の為に息子と孫を使っているとこがあります
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
性別逆転、かぐや姫現在バージョンですね💖
半妖であり、祖父の暴走で儚く育ち、過保護仕様美少女男子、思わず可愛がりたくなりますね😆
しかし、男の子。これからが楽しみです。
背景の設定も歴史と深く関わっていて興味深いです。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
暇な時でいいので、宜しくお願いします。
編集済
第15部 戦場 第5章への応援コメント
ランボー!ランボー!
機関銃撃つってことは、やっぱりランボーですか?!
さくら姉、カッコイイですね!
作者からの返信
ランボーでございます。
スタローンは身長が低いの知って衝撃でしたが。
第8部 渡辺陽菜 第9章への応援コメント
凄まじい暴力で怪異を解決する彩の型破りな強さと、それを政治的な駆け引きに利用する陽菜の老獪さが印象的でした。
緊迫した暴露話の中に、神楽耶を巡る女性陣の独占欲やコミカルなやり取りが混ざり合い、独特のテンポ感を生んでいますね^^
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
陽奈さんはモデルがいるんで救いようが無いですが。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
歴史の裏側に妖が関わっていたという壮大な伝承から始まりつつも神楽耶のあまりに不遇な生い立ちに驚きましたが、天武天皇や道教の知識を交えた重厚な背景がある一方で祖父の我儘で超絶美少女として育てられたというギャップが面白いですね笑 男なのに女子制服を着せられ覇王と呼ばれるほど強い幼馴染の彩に守られる神楽耶の立ち位置はかなり特殊でこれまたしっかりと引き込まれました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
宜しくお願い致します。
第3部 かぐや姫 第4章への応援コメント
企画から来ました!
主人公が女装で育てられたという設定が、非常に独特で面白かったです。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
九災- 「禁忌魔術と最狂ヤンデレ」連載中様の作品を最後まで読みましたし応援もしました。
まだ展開が途中なんで星だけで応援しました。
いろいろとありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
祖父の暴走によって主人公が男の娘になってしまわれたのですね……
これは業が深そうな予感がします……
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
実は趣味じゃなくて自分の復讐に子供と孫を駒に使っている屑であります。
第17部 地下闘技場 中 第10章への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきました。
数々の伝承をベースにしつつ、コメディ要素多めの程よいシリアス感がよいですね。
育てられ方と言い、主人公の振り回される感がいい味出しています。
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでいただき本当に嬉しいです。
本当にありがとうございます。
第4部 淡雪 第4章への応援コメント
妖がじわじわ日常に混ざってる感じ、めちゃくちゃワクワクします✨
最後に柴吉が全部仕組んでた感出してくるの、ニヤッとしたし「やるなこの狼…!」ってなった😊
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
どっちかってーと爺さんの律蔵に振り回されてる人や妖ばかりです
まあ、そう言うのが私は好きなんで、すいません。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
祖父の暴走理由が「かぐや姫を育てたかったから」という一点突破なの、最高に狂っていて好きです。
その結果生まれた“儚げ超絶美少女(※中身は男)”という設定、強すぎます。
そして覇王如月。
全国一位の実戦空手+仁王立ち幼馴染とか、もう存在自体がラスボス級。
コメディのテンポで笑わせておいてからの事故展開……一気に空気が変わってゾクッとしました。
ここからどうなるのか、全力で気になります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
理由は途中でわかりますが、もっと最悪な理由です。
是非、お暇な時にどうぞ。
第15部 戦場 第8章への応援コメント
陽菜さんのブレない姿勢には、頼もさや安心感すら感じますw
作者からの返信
作中では人間としては最強の戦闘能力持ってますし
ただ、普通の人で生きたかった部分もあるんだけど、それが性格的に無理な可哀想な人なんですが
第14部 急変 第5章への応援コメント
人と妖が混ざったら長命になるというのは、やっぱり妖の生命力(?)を受け継ぐからなんですかね。
あとは、交雑種の中には両親の良い所を受け継ぐ事がたまにあるとも言いますし。
作者からの返信
そんなイメージです。
すいません。
実は風邪ひいて熱があって、電波な話を書いちゃってました。
何を書いてんだと冷静になりました。
すいません。
そんな感じでございます。
いつも読んでいただきありがとうございます。
第4部 淡雪 第1章への応援コメント
悩みは尽きませんね。
本人に野望があるならまだしも王になんてなりたくないと思っているのですから辞退認めてあげられないのかな…と同情的になってしまいます。
まあそれが無理だからこんな事になっているのでしょうけれども。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
後から出てくる御前を倒せるのが神楽耶しかいないので、ますます逃げれなくなります。
第2部 ミケ 第1章への応援コメント
こんにちは。
ミケちゃん可愛いですね!
妖なのにシリアスにならないかわいさがたまらないです。
癒されます...!
ゆっくりですが、また寄らせていただきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
宜しくお願いします。
読んでいただき感想をありがとうございます。
第3部 かぐや姫 第4章への応援コメント
着々と外堀を埋められている感じがなんともご愁傷様としか…。
どうやったらここから断る方向へ話を持っていけるのでしょうか。もうほぼ不可能では?などと思ってしまうのですが。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
さらに無茶苦茶やらされます。
運命ですね。
あと、フォローが知らないうちに外れてました。
すいません。
良くあるので困ったな。
スマホが古いせいだと思うのですが、すいませんでした。
第11部 土蜘蛛 第8章への応援コメント
40メートル級の大ムカデ… 嫌すぎるw キモイ上に硬くて毒と炎… ちょっとちょっとですね… しかも大火事! ムカデやりすぎw そして彩、まさかの俵権太の血筋w 盛り上がる君たち いや迷惑だからw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ムカデって毘沙門天様の御眷属で、うちは家で毘沙門天様も祀っているので、ムカデが出ると殺せないから死にものぐるいの捕獲作戦になります。
近所の山に逃すんですが刺されると痛いので必死です
顔を這われた事もあるのですが、殺せない。涙
第11部 土蜘蛛 第5章への応援コメント
一日で会員5000人ですか。ものすごい勢いですね。そして朝廷に抵抗したまつろわぬ民土蜘蛛、もしかしたらうちの小説の紀州の隠れ里の民、土蜘蛛かもw 空海といい、自分の小説を思い出しますw でも空海・佐伯一族の誇りのわりに実戦は丸投げw いやあ(;^_^A
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
空海の佐伯って、系図で後に本当の有名な氏族の佐伯氏が家系に入れちゃうけど、実は土蜘蛛の一族の佐伯氏だって、有名な歴史学者が言ってたんで、それを作品にそのままいれました。
土蜘蛛は秦氏と関係があったと思います。
四国八十八ヶ所も空海ではなく、昔は八幡神を祀ってたらしいですね。
寺の口伝では八幡神が空海の氏神だそうです。
空海のまわりは確かに秦氏ばかりです。
兄弟弟子も秦氏が多いです。
まあ、秦氏の血も混ざっているみたいですが。
互いに絵姿を八幡神と空海が交換したと言うのも、そのあたりかと。
それで稲荷神の老翁とも会うわけです。
伏見稲荷様の中核の神様ですね
稲荷神も秦氏ですから。
などとレベルの高い作品を書かれている夏風様に言える話じゃ無いですが。脂汗
第36部 帰城 第1章 (㊟ここから本編です)への応援コメント
妖さんたちの状況がアメコミっぽくなってきてるような、
そして私、アメコミ大好きです、
アヴェンジャーズの新作、待ち遠しくて
仕方がないです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
アメコミはアメコミのヒーローで味がありますよね。
こっからはグダグダな話になっていく予定です。
借金まみれですし。