新聞記事と便利屋達の朝への応援コメント
個性的なキャラクターたちが魅力的ですね!会話のやり取りもセンス良いユーモアに満ちていておしゃれです(*´꒳`*)
外国のSFサスペンス(こんなジャンルある?笑)とでも呼びたい短編、楽しく拝読しました!(*´∇`*)♪
作者からの返信
わあッありがとうございます!
僕も会話書くの凄く楽しかったから嬉しいです!
うーん、スリラーサスペンスなら聞いたことあるけど、あるのかなぁ?
楽しんでいただけて良かったです!
また楽しめる作品を書いていきたいです!!
新聞記事と便利屋達の朝への応援コメント
もりくぼ様の「好き」がつまった作品ですね。
読ませていただいて、ぐいぐい引っ張られるような熱を感じました。
楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
好きにつめこんで書いたのでそう言っていただけるととても嬉しいです!
最後までお読みいただき感謝です!
新聞記事と便利屋達の朝への応援コメント
こうしてまた、新しい依頼がやってくるわけですね。
悪党が罪もない人を泣かせて、だけどその悪党も更なる悪によってやられる。
そんな殺伐とした町で、便利屋ダークはこれからも自分たちの信念のために戦っていくのでしょうね。
裏のお仕事って感じがして、面白かったです(*´▽`)
作者からの返信
はい、依頼は止まずにやってくるのです(もしかしたら平和なペット探しかも知れない)
悪党の上には更なる悪党がおり、サラと消されてゆくのです。
ちょっと某DLCの影響でダーティーな裏稼業ものを書いてみたくなったので、面白く読んでいただけて良かったです。
最後までありがとうございました!
新聞記事と便利屋達の朝への応援コメント
裏でひっそりと処分されるとは、これまでしてきた悪事にふさわしい最後でしょうね。
街の裏にはもっと色んな悪党がいて、それに泣かされる人も大勢いそうです。
しかし、それを解決する三人だっている。
今度の依頼も、危険な香りとそれぞれの活躍の予感がしてきますね。
面白かったですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
はい、特に描写も無く処分されました。偽物にはこれが相応しい顛末でしょう。
街には闇深き悪が蔓延しているのです。
そんな泣かされる人々を救う役割を担うのがこの便利屋ダークのチームなのでしょう。
色々と某DLCの影響で書いてしまいましたが、楽しんでもらえて良かったです。また書いてみたいなと思いました。
最後までありがとうございました!
新聞記事と便利屋達の朝への応援コメント
完結おめでとうございます!
3人の個性が際立っていて、このチームの活躍をもっと見てみたいと思えるお話でしたね。
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
僕も書いててもうちょい活躍見たいなと思いました。短編字数制限でカットしてしまったシーンもありましたが、最後までお読みいただき感謝です。
ありがとうございました!
ビッグ・バトラー――セバスチャン――への応援コメント
セバスチャン、アクション!
相手が悪党なら、こっちも遠慮なく暴れられますね!(^^)!
いいように利用するつもりだったのでしょうけど、相手が悪かったですね(  ̄▽ ̄)
作者からの返信
はい、悪党には情け無用です。アウトローには震え上がって貰いましょう。
適当に利用するつもりだったのにヤバい相手と関わってしまったのが運の尽きよ。バイバイ、ニセジム。
ビッグ・バトラー――セバスチャン――への応援コメント
偽物は逃げてしまいましたが、戦闘は圧勝でしたね。
もっと早く逃げればよかったのに。いえ、それだとこちらの見せ場がないので、むしろよくやったというところでしょうか( ̄▽ ̄)
作者からの返信
戦闘は相手にもならない程の圧勝です! 俺ツエーもこういうパターンは好物だったりします!
逃げ足は速かったですけど、まあセバスチャンの見せ場はできたのでヨシとしましょう!
ビッグ・バトラー――セバスチャン――への応援コメント
なるほど、BatlerでButlerなんですね。
迫力あるシーンでした!
作者からの返信
はい、バトラー違いに賭けてます。
ありがとうございます。一番書きたかったのここなので嬉しい!
新聞記事と便利屋達の朝への応援コメント
白い芸術のくだりのところで思わず笑ってしまいました( ´∀` )
危険な街とスチームパンクの取り合わせ、良き!
世界観もキャラも好きなものが詰め込まれていて、ずっと読んでいたい素敵な作品でした。ぜひネクスト賞を掴んでもらえますように!
作者からの返信
白い芸術は僕も書いて絵面を想像したら笑いましたね(笑)
危険な街にはスチームパンクの燻した渋さがよく似合う。
もう好き勝手好きなの書いたぞて感じなので素敵と言っていただけるのは大変嬉しいです、ありがとうございます。
ネクスト賞、セバスチャンの巨腕のように掴めたらいいなぁ。