第45話 葡萄棚編 ガリグでの居場所への応援コメント
夜姫が少しずつこの家の空気に溶け込んでいく感じがとても良かったです。
チェロやテトラに世話を焼かれ、テオやオクやマルセルの中で少しずつ居場所ができていく流れがあたたかくて、胸に残ります。
作者からの返信
丈王音羽さま
いつもありがとうございます。
マルセル家での時間は、夜姫が人へ憧れる転機でもあるんですよね…
本当にいい家族に出会ったなぁ、と思います。胸に残ると言っていただけてとても嬉しいです^^
第60話 葡萄棚編 収穫の日への応援コメント
季節の描写が圧倒的に美しい ですね。
そして、葡萄が熟すのと同時に、テオたちの成長、そして夜姫の成長。
その関係性も同時に熟したのですね。
掛け方が素敵です。
祝祭前夜の静かな時間、そしてその後に必ずくる別れ・・・
うーん。心が身構えました(笑)
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます。
季節の描写を褒めていただいて、ありがとうございます🍇
私は、こういう季節の変わる匂いが大好きなんですよね…。
ここまでありがとうございました…はい、次回いよいよです。
引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第10話 太陽の昼餉への応援コメント
夜姫ちゃんのまさかの手料理😁
しかも、意地になって顔を真っ赤にしながら、天照の口へ強引に押し込むとは……思った以上に大胆でしたね✨️
照れているのに押しは強い、いつもとちょっと違う夜姫ちゃん可愛かったです😁
そして、天照のウインクには思わず笑ってしまいました(笑)
普段は孤高で完璧超人みたいな雰囲気なのに、夜姫ちゃんの前だとちょくちょくキャラが崩れるのが和みますね😁
なんだかんだ楽しそうな天照を見ていると、こっちまでニヤニヤしてしまいます✨️
作者からの返信
堀尾 朗さん
コメントありがとうございます!
夜姫はまだ無垢なので、天照の口へ強引に押し込むあたり、本人は必死なのですが、傍から見るとかなり大胆ですよね(笑)
天照も、普段は孤高で近寄りがたい最高神のはずなのに、夜姫が絡むと少しずつ崩れていきますね。
ウインクまでしてしまうあたり、だいぶ楽しんでいる気がします。
二人のやり取りでニヤニヤしていただけて嬉しいです✨
この頃の穏やかな距離感を、コメントいただけて改めて思い出しました。いつも丁寧に読んでくださって、ありがとうございます😌
第13話 久遠 ——予兆への応援コメント
こんばんは。
ラストの文章がなんだか不穏でもあり、悲しみや寂しさをも含んでいるような気かしてなりません。
御作の続きを期待しています(^^)
作者からの返信
千央さん
ありがとうございます💦
ダークファンタジーではありますが、二人の行方を見守ってもらえると嬉しいです☺️
私もまた、伺いますね。
第24話 紅い果実飴編 9 ー常世の街に嵐落ちるーへの応援コメント
コメント失礼します。
選び抜かれた静謐な言葉と、須佐男のカジュアルな台詞まわしのギャップが心地いいですよね。
誰がこのような神を描けるでしょう?
イメージを良い意味で破壊してくれる世界観にほれぼれです。
「イかれた頭」て。笑
きっとこういう神々は、真の意味で親切なんでしょうね。
「神だって嫉妬くらいするわ」という声が届いてきそうです笑
夜姫の、二人とも好き発言で、胸がしびれました。
笑い転げる姿もかわいらしいこと😊
そして天照の真剣な目…ほんと落差抜群のゴッドアトラクションですね!
作者からの返信
照春さん
コメントありがとうございます!
このテンション、大丈夫でしたか?笑
もう、恥ずかしいです。笑
ライターさんの照春さんに、言葉や世界観のことをそう言っていただけると、本当に恐縮です。
外伝では崇められている天照ですが、妙に人間臭くて、けっこうダメなところもあるんですよね。笑
神なのに嫉妬するし、動揺するし、須佐男に振り回されるし……。
この物語は長いので、最初からずっと神話の硬さだけで進めるより、序盤は少し肩の力を抜いて、神々の距離感や常世の空気を楽しんでもらえたらと思って書いています。
須佐男は、天照だけでは出せない温度を持ち込んでくれる存在ですね。
場を壊してくれるというか、神々を妙に近くしてくれるというか。笑
「落差抜群のゴッドアトラクション」笑いました。
この章の説明、もうそれでいい気がしてきました。笑
丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます!
第42話 葡萄棚編 初めての剪定 ②への応援コメント
テオがとても良かったです。
最初は刺々しいのに、夜姫のまっすぐさに少しずつ揺らいでいくのが好きです。
「それでいい」の一言もとても良かったです。
最後にマルセルが「エリーゼ」と呼ぶ一言まで含めて、この畑に積み重なってきた時間や想いが感じられて、とても好きな回でした。
作者からの返信
丈王さん
コメントありがとうございます!
テオは、思春期の可愛い男の子を浮かべて書いています。笑
少しツンとはしていますが、根はいい子なんですよね。
夜姫との出会いが、彼にとっても少しずつ意味を持っていくように書けたらと思っています。
マルセルの中にある、この地の想いや時間まで汲み取っていただけてありがたいです。
彼は誰から見ても、いいお父さんですね。笑
丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます。
第59話 葡萄棚編 言葉の減る季節(テオ)への応援コメント
変化を肯定も否定もできず、ただ見つめるしかないテオ。
そこに無力感とおいていかれる感覚が凝縮されていますね。
なにより、馴染む夜姫の時間の経過が、夏の季節と重なり、その成長が美しさと残酷の両面をもって書かれているのに、唸りました。
夏の終わりは、いつも静かだ←これ
季節の移ろいと心の変化の2重奏。
終わりと始まりですね。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます。
近くにいるのに、少しずつ届かなくなっていく。その置いていかれる感覚を書きたかったので、そこを拾っていただけて嬉しいです。
若い二人には、季節が移ろうように、関係も少しずつ変わっていくものなのかもしれません。
少し、実りの時は向けて溜めが長いですが、またお時間のある時に読んでいただければ嬉しいです。
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
黒羽外伝とは作風が違って、常世神話譚も面白いですね!
夜姫は、まだ幼い。
幼いが為に、天照も動揺中。
天照と対をなす筈の夜姫ですが、まだ成長過程。
ここから天照と夜姫の、長い恋愛譚が始まるのですね。
いえ。
もう始まっているんでいた。
既に夜姫は、天照を大いに意識している。
神の世界で人間の価値観が当てはまるのかは謎ですが、確かに今のままでは天照は犯罪者になりますね。(笑)
この時点では、プラトニックな関係を続けるしかない。
須佐男も、黒羽外伝ではみかけない味付けのキャラで、楽しいです。(笑)
私がイメージする須佐男も、こんな感じの豪胆な男性ですね。
取り敢えず、暫く須佐男に振り回される事になりそうなのが、夜姫。
須佐男 神殿ツアー、楽しませていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダさん
コメントありがとうございます!
こちらも楽しんでいただけて本当に有り難いです!
そして、天照犯罪疑惑?!には笑いました。
神の世界なので人間の価値観をそのまま当てはめていいのかは難しいところですが、今のままでは天照、確かにだいぶ危ないですね笑
プラトニックに頑張ってもらいましょう笑
須佐男も拾っていただけて嬉しいです。
本編では、須佐男の豪胆さや明るさがかなり救いになるので、夜姫にはしばらく神殿ツアーで振り回されてもらおうと思います。
ありがとうございました!
私もまた伺わせて頂きます!
第38話 葡萄棚編 天照の憂鬱への応援コメント
夜姫が一生懸命な間に、ほっておかれて…ざわりしてる
天照さまがいる(*ノωノ)
これは、夜姫、ほっといては危ないのでは!
ですが、こちらとしてはおいしい展開なのです!
うう、わたしもねます。ゆっくりして、またゆるりお邪魔しますね(#^.^#)
作者からの返信
蒼埜さん
嬉しいコメントありがとうございます。天照はこんな性格なので、ブツブツうるさいですよね。笑
久遠がフォローしてくれるでしょう!
お互い、身体も大事にしながら長くカクヨムしていきましょう🍀
応援しています♪
第33話 中庭の宴編 ⑤ 指先ひとつ分への応援コメント
夜姫の無意識の行動にドキドキ(*ノωノ)
しかし、これは…天照さま、たまりませんね。
なんという無邪気と小悪魔さ、天然さに愛らしさ。
しかし、遠くから久遠が…
作者からの返信
蒼埜さん
お疲れなのに、来ていただいてありがとうございます😢💕
そうですね。天照、静かにダメージをくらっていますよ。これは。
ここは、幸せの絶頂かも…しれません。
久遠のこと、気にしてくださって嬉しいです笑
地味に人気があるらしく?びっくりしています。
ゆっくり睡眠も取ってくださいね☺️私は眠ろうかな、おやすみなさいませ🌙
第38話 葡萄棚編 天照の憂鬱への応援コメント
天照の憂鬱ぶりも可愛かったのですが、久遠好きとしてはおいしかったです。
何も言わずに察して、最後にはちゃんと外へ促してあげるあたり、久遠の有能さと気遣いが光っていて最高でした。
苦労がしのばれるところも含めて、やっぱり好きです。
作者からの返信
丈王音羽さん
久遠を好きと言っていただけて、本当に嬉しいです。
久遠は何だかんだで、主の幸せを願っている神なので、色々と複雑な立場なんですよね。
そのぶん、胃もやられます(笑)
音羽さんに有能と言っていただけて、久遠もこっそり喜んでいると思います🥰
おまけに天照まで褒めていただいて…(いないので貴重です笑)
ありがとうございました。
第9話 太陽の少年 ―孤高と光と、まだ名も無い棘―への応援コメント
孤高の神である天照の内面にある“寂しさ”が垣間見えて、グッと引き込まれました✨️
須佐男とのやり取りは最高に熱くて、束の間の青春のような時間が眩しいですね🔥
それだけに、最後の“棘”の一文が不穏すぎて、この先が怖くもあり楽しみです😯
作者からの返信
堀尾 朗さん
天照の寂しさや孤独を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
この頃の天照は、孤高であることを当然のように受け入れている一方で、まだ自分でもうまく言葉にできない空白のようなものを抱えていたのだと思います。
須佐男とのやり取りは、束の間の青春のような時間として書いていました。
最高神と荒ぶる神というより、まだ友として笑い合える二柱の眩しさが出ていたなら嬉しいです。
そして最後の“棘”は……お察しの通り…^^
どうか、ご無理なさらず…もし気になるようでしたら、今後の二人の関係性を見守ってもらえると励みになります🍀
私も堀尾さんの素敵な作品にまた伺わせていただきますね。
第32話 中庭の宴編 ④ 神々の団欒への応援コメント
こういうのは女子でも目のやり場に困るのです(*ノωノ)
いや、おいしいけど!
でもあれです、あの、ちょっとやばいです!
作者からの返信
蒼埜さん
コメントありがとうございます。
ちょっと下品だったらごめんなさい……!
女性でも目のやり場に困ること、ありますよね(笑)
でも「おいしい」と言っていただけて安心しました☺️
第31話 中庭の宴編 ③夕餉の準備への応援コメント
なんとなく、天照さまがやわらかくなってきた…
気がします(#^.^#)
三角関係がおいしいけれど、時々はらはらしてますΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
蒼埜さん
コメントありがとうございます。
天照、ちょっと果実編では暴走気味でしたが、基本的に普段は穏やかです(笑)
はらはら…嬉しいです。
この三人もどうなることやら、ですね^^
第24話 紅い果実飴編 9 ー常世の街に嵐落ちるーへの応援コメント
もうぐっちゃぐちゃで(`・∀・´)颯が一番大人で男気ありますね!笑
夜姫、なんて罪な女の子_:(´ཀ`」 ∠):無自覚だからしょうがないねぇ🤣🩷🩷
作者からの返信
暁さん、ありがとうございます☺️
颯、ここで一番大人ですよね(笑)
周りがどんどん嵐みたいになっていく中で、ちゃんと男気を見せてくれるので、作者としても助けられています。
夜姫は本当に罪な子です……_:(´ཀ`」 ∠):
でも本人にはまったく自覚がないので、余計に周りが振り回されていくという笑
このあたり、みんな感情が忙しくて書いていて楽しかったです☺️
第23話 紅い果実飴編 8 ー常世の街に嵐落ちるーへの応援コメント
須佐男出たwwもうほんとこの人は掻き回してくれますね🤣✨笑
颯も2番目でもいい!ってなってるしカオスでww/(^o^)\天照様が激怒だあ〜!!嫉妬男はいいですね!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
あははは😅
読者さんの「げっ……」という心の声が聞こえてくるようです。
須佐男はどこまでもいいキャラなので、救いのつもりで書いているんですけどね(笑)
天照も、わりとギリギリアウトなところがありますし……。
それにしても、何度読み返してもカオスですね😂
よくこれを公開しているなぁ、と自分でも思います(笑)
第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
颯くんの想いは実らなかったけど、夜姫がちゃんと向き合って天照様と一緒に食べたいって林檎飴を差し出すシーン、良かった〜天照様も満面の笑みで🩷🥹🍎
天照も「俺と対にある存在だ」ってはっきり言ったところもかっこよかったです(*'ω'*)✨
作者からの返信
暁さん
お越しくださってありがとうございます!
この回は大切にしている回なので、反応をもらえるのはとても嬉しいです。
颯は可哀想ですが、何だかんだで最後、夜姫の果実飴を齧ってくれる天照は甘いですね。
言うこと言うけど自覚ない厄介な人です🍎☺️
コメント、ありがとうございます!
第11話 太陽が夜を迎えに来る朝への応援コメント
福山蓮さま、コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいてますが、外伝とはまた違う読み応えがあり、とても惹かれるものを感じます。
浅学ではありますが、個人的に神話に関心があって調べることもありましたので、「なるほど〜」と専門文献とは違った新鮮さが心地よく、日本神話との距離感が一気に近づいた感じを受けております。
もともとは漫画として構想されたとのお話でしたが、たしかに絵に起こしても独特の楽しみを味わえそうな、新たな神話譚が広がりそうですね(多くの読者が純粋な驚きに駆られるはず!)。
まだ序盤の段階ですが、引き続き楽しませていただきますね。
それでは充実した連休期間をお過ごしくださいませ。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
本編の方にもお越しいただけて、とても嬉しいです。
外伝とはかなり空気の違う物語ですが、いずれ繋がっていきます。
現在の公開部分は神話寄りに、昔話を覗くような感覚で書いています。
日本神話をひとつの土台にはしていますが、忠実になぞるというより、舞台美術や都市の空気感はアクロポリスやギリシャ神話的なものも混ぜながら、かなり自由に組み直しています。
なので、神話のお話として読んでいただくと冷や汗ものなのですが💦
専門文献とは違う新鮮さがあると言っていただけて、救われる思いです🙇♀️
もともと漫画として描きたかった物語なので、場面の見え方や、神々の距離、光や風の動きなどは、今でも絵のコマ割りを思い浮かべながら書いているところがあります。
この先、それぞれの関係や常世の世界も少しずつ広がっていきますので、ご無理のない範囲で楽しんでいただけたら嬉しいです^^
照春様も、どうぞ良いGWをお過ごしくださいませ。
いつも素敵なコメントをありがとうございます✨
第2話 常世の国へへの応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
こちらの御作にも、コメント失礼します。
神の生まれ方は、三種類。
神同士の愛の結晶と、人祈りによって神になった者と、祈り自体が神になる者。
そして、今日生まれたのは、祈りによって生じた神。
プロローグで、夜姫と天照の別れが描かれていましたね。
銀髪の少女は、一体何者なのか?
どうも食事をするのは、初めてとの事。
という事は……?
これは最高神と夜姫が出逢う前の、エピソードの様ですね。
ここから少女の長い長い、恋の物語が始まる。
夜姫はリズとはタイプが真逆の様で、今からどんな女性なのか知るのが楽しみです。
神々に関しても詳細な設定が決められているご様子で、思わずその世界観に惹き込まれてしまいます。
黒羽外伝とは違った、悲恋となりそうですが、大いに楽しませていただこうと思っております!
作者からの返信
マカロニサラダ様
こちらにもお越し下さりありがとうございます。
仰る通り、プロローグで描いているのは、夜姫と天照の別れから描かれています。
そこから時間を巻き戻して、二人がまだ何も知らなかった頃の昔話を覗くように、第2話から物語が始まっていきます。
銀の髪、灰青の瞳を持つ少女は夜姫です^^
夜姫は、祈りによって生じた神でありながら、生まれたばかりなので、食べることも、人と関わることも、世界のこともほとんど知りませんでした。
そこから少しずつ常世を知り、天照を知り、自分の心を知っていくことになります。
リズとは本当に真逆ですね(笑)
リズが現実をたくましく泳ぐタイプだとしたら、夜姫はもっと静かに、深く受け止めていく子かもしれません。
神々の設定や世界観にも触れていただけて嬉しいです。
悲恋の気配はありますが、そのぶん長い時間をかけて、夜姫の恋や友情、神話を描いていけたらと思っています。
本編の方も、ご無理のない範囲で楽しんでいただけたら幸いです。
お星様も、本当にありがとうございました✨☺️
第21話 紅い果実飴編 6 ー紅い果実飴屋の息子ーへの応援コメント
女心は秋の空というだけに、読めないところありますよね。
第三者から見れば一目瞭然なのに、
当事者同士では素直になれないのですれ違う、これぞ恋愛の醍醐味ですね👍
作者からの返信
三里あゆむ様
コメントありがとうございます!
本当に、第三者から見ると「もうそれは……」というくらい分かりやすいのに、当人たちはなかなか素直になれないんですよね。
夜姫はまっすぐなようで、恋に関してはまだ自分の気持ちの扱い方が分かっていないところがありますし、天照も天照で、気づいているようで肝心なところを言葉にしないので……すれ違いが発生しています(笑)
引き続き、二人の距離を見守っていただけたら幸いです。
第58話 葡萄棚 ガリグのテラスにてへの応援コメント
夜姫は「うち」と言ってしまうほどに馴染み始めているのに、
同時に、どこか「去る者の静けさ」をまとっている対比が刺さります。
また、テオも悩んだからなのか、あいかわらずちょっと距離はとってしまっているみたいですが、少しだけ変わりましたね。
なんといったらいいのかわかりませんが、夜姫をみる視点っていったらいいのですかね。
端的にいえば、別れの準備ですかね。
作者からの返信
いのそらん様
コメントありがとうございます。
「うち」と言ってしまうくらい馴染んでいるのに、どこか去る者の静けさがある、という読み取りがとても嬉しいです。
夜姫はたぶん、自分でも気づかないうちに、この場所をかなり大切に思い始めているのだと思います。
だからこそ、そこに留まるのではなく、いつか離れることまで含めて受け入れようとしているのかもしれません。
テオも、少しだけ変わりましたね。距離を取っているようで、夜姫を見る目だけは以前と同じではなくなっている。
それを「別れの準備」と言っていただけたのが、まさに近い気がしました。
この穏やかな時間がどこへ向かうのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
赤い果実に飴……さて、リンゴ飴か、イチゴ飴か。屋台の定番ですものね。ああ、そそられちゃう。
ふふふ、神気を抑えているにしろ最高位の神様、さぞや目立つことでしょうね。
エピソードとしても、展開や次への引きなんかもいい感じ! 巧いですねぇ。
作者からの返信
森 樹理様
コメントありがとうございます!
赤い果実飴、屋台の定番ですよね。
リンゴ飴か、イチゴ飴か……そのあたりを想像しながら読んでいただけて嬉しいです^^
天照は神気をかなり抑えているつもりですが、やっぱり最高神なので、どうしても目立ってしまいますね。
本人は静かにしているつもりでも、周囲からすると「何かすごい人がいる」くらいの圧は出ているのだと思います(笑)
展開や引きまで見ていただけて、とても励みになります。
紅い果実飴編は、少し甘くて、少し騒がしい雰囲気で進んでいくので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
第55話 葡萄棚編 焔の別れへの応援コメント
朝一でコメントしただけですね。
寝る直前にも読んでたんで、徹夜猫に見えたかもしれません🐱。
4時間くらいは寝てるはずw
夜姫ちゃんと須佐男成分を補給しにきました~。
今日は積読消化デーです📚。
作者からの返信
ショートスリーパーですか🐱…4時間は危ないですね。
いつもありがとうございます😊
須佐男の登場は、章最後のお楽しみです。
休める時に、休んでください📚
第8話 須佐男 神殿ツアー3への応援コメント
天照さまは、強さと優しさを兼ね備えた立派な方ですね✨️
須佐之男が勝てないと悟って、逃げようとするところは笑っちゃいました(笑)
一方で夜姫が須佐之庇ってを「自分がお願いした」と言う場面では、彼女優しさを改めて感じられました😁
天照の神殿ツアーも覗いてみたいですね😁どんなことろに連れてってくれるのか、ワクワクします✨️
作者からの返信
堀尾 朗 さま
天照の強さと優しさを感じていただいてありがとうございます。
須佐男は、逃げようとするのが彼らしいですよね(笑)
ここの夜姫は、まだまだ純粋無垢な時ですね、愛らしく書いています😌
天照の神殿ツアーは、ちょっとすごい温度ですが(笑)
お時間のある時に追っていただけると嬉しいです。
素敵なコメントありがとうございました✨
第20話 紅い果実飴編 5 ーレストラン邸宅ーへの応援コメント
颯のまっすぐな想いは、
天照にとって厄介ですね。
若者の周りを気にしない一直線な気持ちは、
無敵感すごいですしね👍
作者からの返信
美里あゆむさん
お越しいただいて、ありがとうございます。
颯の想いや行動力は、強いですね。確かに無敵かもしれません。
また私も伺いますね^^
コメントもありがとうございました。
第35話 葡萄棚編_叡書環にてへの応援コメント
夜姫の勢いが可愛くて笑ってしまいました。
その一方で、久遠の苦労がすでに目に浮かびます……。
密かに久遠が好きなので、この先の反応も楽しみです。
作者からの返信
丈王 音羽さま
夜姫に微笑んでくれてありがとうございます。
あのペースが見れるうちは、黄昏都は平穏です。
久遠は…この時も胃を痛めていると思います(笑)
久遠がいいですか…😳そう言ってくださる方が、意外にも多くて嬉しいです。
コメントありがとうございました^^
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
切ない。二人が明るいほど切なく。
作者からの返信
ワタナベヤスヘさま
コメントありがとうございます。
今後の温度とは大きく、変えて書いています。
お時間のある時に、お越しいただければ嬉しいです。
第57話 葡萄棚編 五月、花の記憶(チェロ)への応援コメント
前の話の、チェロを中心とした、成長の話ですね。
花の儚さと、描こうとしても追いつけない時間の流れがあり、その中の「残したい」というチェロの願いが、夜姫の一言でそっと救われました。
とても、素敵で、美しい瞬間です。
チェロが描き足した旅の人の後ろ姿は、言葉にしない想いが滲んで、素晴らしい余韻なっています。
対象は違えど、愛ではない恋をしる2人。助け合い、成長するのですね。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます。
チェロも一つ、何かを得られたのかなと思っています。
何か、胸に残るものがあれば嬉しいです。
このあと、少しまたご指摘もらってしまうかもしれません…
たっぷり、実りの時まで書いています。
第16話 紅い果実飴編 1 ー常世の日常ーへの応援コメント
夜姫可愛い〜♡(*'ω'*)無邪気で天照様大好きが滲み出てる!
須佐男に影響されているのも面白いですね🤣✨
作者からの返信
暁さん
コメント、ありがとうございます^^
無邪気で直球すぎるのも、罪ですよね笑
須佐男は本当にいい仕事してくれます😆
第56話 葡萄棚編 五月、花の季節への応援コメント
美しい回ですね。
5月の新緑が芽吹く季節と実が結実する季節、それと季節が変わるがごとく不可逆的な時の流れ、夜姫の成長をかけているのですね。
本当に風を感じるような気持ちになりました。
また、懐かしい気配と、熱。
そろそろなのですね。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます。
さすが作家さんですね…、
この章は葡萄の成長を、夜姫に重ねています。
柔らかな風を感じてもらえたならとても嬉しいです。
あと、もう少し…です。
第28話 不恰好な一つへの応援コメント
天照さま、たまに見せる優しさが(*ノωノ)
だから夜姫が夢中になるんですね。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
天照を褒めてくださって、ありがとうございます( ´∀`)
なんだかんだ、天照はマイペースでありながら優しい性格なんですよね。顔は怖いですけど(笑)
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
感情の解像度がとても高くて、強く引き込まれました。
とくに、コックルに問われたときの夜姫のしぐさや反応が印象的で、心に残ってます。
福山さんの紡がれる物語は、まるで絵のように情景が浮かびつつ、しっかりとした熱も感じられて、本当に素敵だなとあらためて感じました。
須佐男は……勢いと純粋さがすごくて、思わず笑ってしまいました😂
作者からの返信
霧饅じゅうさん
お忙しいのに、お越しくださりありがとうございました☆
そんなことを言われると、もう恥ずかしくて穴に入りたくなります笑( ´∀`)
という冗談は置いておきまして、丁寧な感想をありがとうございます☺️絵が浮かんで、熱がある。というお言葉は一番大切にしている部分でした…とても嬉しかったです。
須佐男。やかましくてすみません😂
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
本編、追いつきました😊
葡萄棚編、夜姫の成長が微笑ましくて、人の世界での関わりや恋も切なくて、とても印象に残りました。
七月の本編再開を楽しみにしつつ、外伝のほうにもおじゃまさせていただきますね。
作者からの返信
水瀬さん
お忙しい中、お越しいただいて本当にありがとうございました。
葡萄棚編で、何か残るものがありましたら嬉しいです。
お時間を無駄にしないような、物語が紡げたらと思っています。
私も引き続き、お邪魔させていただきますね☺️
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
わー、遂に天照様が…。
すごい重さと圧で、一気に空気が変わりましたね。
緊張とどきどきが止まりません…。
作者からの返信
水瀬さん
ありがとうございます。
ここは…ようやく。という回でした。
この再会のために、二人はそれぞれの想いを育んでいました。
第59話 葡萄棚編 言葉の減る季節(テオ)への応援コメント
美しくて、静かなリズムで、やっぱり福山さんの文章好きです。
夜姫との会話が減っていく中で、想いも少しずつ変わっていくのが伝わってきて…。
もう戻らない時間と、それを思い出させる静かな夏の終わりが重なって、切なくて胸がきゅっとなりました。
作者からの返信
水瀬里音さん
綺麗な文章を紡がれる、水瀬さんに褒めていただいて本当に嬉しいです。
大切で切ない思いってありますよね…。
伝わってくれていたら嬉しいです。
第53話 葡萄棚編 ガリグの村_炎武無双への応援コメント
炎武、メロいです…。
あの自然さで全部持っていく感じ、ずるいですね。水波女の顔が浮かんできてしまいました。笑
作者からの返信
水瀬里音さん
「メロい」いただきました🐶
実際、彼が街に現れたら大変なことになるかもしれませんね(笑)
奥さん達も喜んで、差し出しちゃいます♪
コメントありがとうございました^^
第50話 葡萄棚編 招かれざる焔の客①への応援コメント
炎武でしたかー!
登場の空気、一気に変わりましたね…。
人間から見た“人ならざるもの”の距離感が新鮮でした。
近くにいるのに、人とはやっぱり違う。隔たれてる感じがぞくっとします。
炎武、静かで落ち着いててかっこいいです!
作者からの返信
水瀬さん
返信遅くなりました。
炎武でした。
彼が出てきてくれたことによって、夜姫も少し神らしく見えていたら嬉しいです。
近くにいたら、頼もしいお兄さんかもしれませんね。
カッコいいと言ってくださって、嬉しいです☺️
第55話 葡萄棚編 焔の別れへの応援コメント
やはり、チェロは惚れちゃいましたね。
チェロの告白は、幼い恋の真剣さと痛みがそのまま胸に刺さりました。
そして、炎武が優しいですね。
誰かの旅を止めないのは・・・素敵です。
夜姫もチェロの隣に立つことで静かに支えましたね。
1段階成長したのかもしれませんね。
炎武は、夜姫にとっても良い先生でしたね。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます😊
チェロはちゃんと想いを伝える姿勢がいいなと思っています。
炎武の返しも、あまりないんじゃないかなぁ…さすが、神様。と思って眺めるように書いていました。
この葡萄棚編は、少しずつ子供達が成長していく回でもあります。
その辺りを感じ取ってくださってとても嬉しいです。
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
須佐之男の神殿ツアー楽しそう😁
鍛冶に酒に色欲って、須佐之男の趣味全開ですね✨️
ただ、夜姫ちゃんにはちょっと合わなそう💦僕だったら大喜びで付いてってますね(笑)
途中から旦那呼びし始めそう(笑)
もうそれぞれの神たちがキャラが強烈で、終始夜姫ちゃんタジタジ(笑)
天照大御神現れましたね😁
めちゃくちゃ怒ってそうですが💦
作者からの返信
堀尾 朗さま
いつもありがとうございます😊
この辺りは大分平和な黄昏都を書いていますね✨
須佐男は男性人気が高いんですよね〜。なるほど笑
夜姫と須佐男ですか?
どうでしょう😌わかりませんよ。
天照も須佐男には慣れっこですが、ここは一線越えてしまった感じですね(笑)
素敵なコメントをありがとうございました。
第32話 中庭の宴編 ④ 神々の団欒への応援コメント
今回は団欒のにぎやかさもありつつ、癒されました。
水波女と炎武の“大人の対”の空気も素敵でしたが、その中で夜姫の「私には、耐えられない」という本音がこぼれるところがすごく好きでした。 最後に天照の腕の中へ収まる流れまで含めて、とても甘くて幸せな回でした。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。
神々の団欒の空気を感じてもらえて嬉しいです。
夜姫は、神でありながら成長する子でもあるので、感覚が人に近いものがあったりします。
そして、いつか天照の腕の中に収まれた時代を噛み締めるのだと思います。
幸せを感じてもらえて、嬉しいです。
追伸:返信が遅くなり大変失礼しました。また伺いますね^^
第26話 黒曜の瞳が映すものへの応援コメント
ああ、なんていうか…大人になっていると感じる。
これはいけません(*ノωノ)
しかし、危うい感じもするし、甘き蜜といいますか。
でも、やはり、前半のくだりを見ると夜姫は心は無垢ですね(#^.^#)!
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
夜姫の成長が伝わっていくれているようで嬉しいです( ´∀`)
この頃の夜姫は、無垢で成長に自覚がないので周囲は少しハラハラし始めています。
そんな揺さぶりを見てもらえると嬉しいです^^
第54話 葡萄棚編 恋の顕在への応援コメント
うむ。
自然な語りが、これだけ差を生んでしまうのですね。
やはり世界の深度が違いますからね。
そもそもスケールも違いすぎます。
対比されているテオがちょっと可哀想ですね。
テオに突き刺さる痛いほどの現実。彼が日々積み重ねてきたと思っている思いや行動がほんの一瞬の陽炎のようなものであること。
夜姫の本当の世界が、はるかかなたにあること。
この葡萄棚編の目的がちょっとかすんできてしまうほどですね・・・。
確かに悪気0ですが、神が人間たちに与える影響は大きいでしょうしね。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます。
この章では、今まで普通の人間のようにも表現してきた夜姫たちが、やはり神であることを読者に見てもらう部分でもあります。
テオは可哀想かもしれませんが、どうしても交われないところを、敢えて少しずつ明らかにしています。
葡萄棚編は、夜姫が人の暮らしを知る章であると同時に、人が神に触れてしまった時の揺らぎの章なんですよね…
その差と痛みを拾っていただけて嬉しいです。
素敵なコメント、ありがとうございました^^
久遠さんに忖度や慈悲はないのか笑(*´∀`*)ど正論で笑いました🤣笑
作者からの返信
暁さま♪
久遠やりますよね。無表情気味で、ズバズバ天照を容赦なく抉ります(笑)
今後もずっと登場しますので、見守ってもらえると嬉しいです☺️
ありがとうございました^^
✦ 番外編1✦ 対(つい)ってなあに?への応援コメント
須佐男の平穏に失恋中がめっちゃ気になります!!笑\( ˆoˆ )/
嵐と平穏、仲良くなったら須佐男も少し穏やかになるのでしょうか?笑😆
作者からの返信
暁さま
須佐男の失恋に触れていただけたの、初めてです🤣
実はこれ、かなり昔の話だったりします(笑)
そこもいつか番外編で書きたいなぁ……と思っていたり。
彼は穏やかではあるんですが、朗らかさが振り切りすぎていて、なかなかそう見えづらいんですよね。
須佐男と対が結ばれる未来……
うーん。
想像がつきませんね(笑)
楽しいコメントをありがとうございました😆
第66話 葡萄棚編 待つ者_天照の心への応援コメント
苗田はな様はじめ皆様、既に書かれておりますが、千年の時を経し天照もまた、成長したというところが凄いです。これぞ対格神・夜姫の役割なのでしょうか。そしてテオ……想い人を見付けることが出来て、その結婚式に夜姫が招かれて、堂々と胸を張る再会となれば、と感じます。
作者からの返信
紫瞳鸛さま
コメントありがとうございます。
この物語はおっしゃる通り、天照もまた少しずつ変化していく物語でもあります。
夜姫は天照にとって、ただ守る対象ではなく、彼自身の在り方を変えていく存在なんですよね。
そこを感じていただけて、とても嬉しいです。
いつか「対」という言葉が似合う二人になれる日が来るといいなと思っています。
そしてテオにも触れてくださりありがとうございます。
彼との再会については、どこかでそっと触れられたらと思っています。
それぞれの人生が少しずつ前へ進んでいく時間を、引き続き見守っていただけましたら幸いです。
素敵なレビューも本当にありがとうございました!
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
こんばんわ。(^▽^;)
あるレビューの方のを見て、更にその作品が本編ありそうなんで飛んできました。
すいません。ちょっと上から目線かも。ホントにご勘弁ください。
※ちょっと酔ってます。失礼かもしれません。
神性な空気感があります。
文章も簡素で読めます。
導入も悪くはないです。
読んでいけば、面白いのは間違いないと思います。
渡井も良く悩むんですが、どこまで初期にネタを公開してくか?高揚感というか物語の波を何所で上げていくかなんですよね。。
頻繁にやるとそれ自体が、単調になりますし、小出しとか、出さないで引っ張りすぎると多く人は途中で離脱してしまう。どこで、緩急を付けつつ、自分の最も言いたいことに繋げるか?
長編になるとその構成力が問題になってくると思います。
その点、その部分の試行錯誤が見えるので、いい簡易に仕上がってると思いますから、作品にドンドン繋げられると読者も増えるとと思いました。
頑張りましょう
作者からの返信
ぐるんぐるんin福岡さま
お読みいただき、ありがとうございます。
こちらもレビュアーさま経由で来てくださったとのこと、とても嬉しいです。
神性のある空気感や導入をそう感じていただけたのは励みになりました。
長編の構成や波の作り方は本当に難しく、私自身も試行錯誤しながら書いております。
丁寧にお言葉をいただき、ありがとうございました。
今後も自分なりに積み重ねていけたらと思います。
ありがとうございました。
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
こんなに爽やかな青い空を想像させる二人の甘い恋の始まりなのに、最後の一文が不穏で.°(ಗдಗ。)°.二人の恋がどう動いていくのか、気になります!
作者からの返信
暁さま
こちら、いただきました.°(ಗдಗ。)°.
そう受け取ってくださって、本当に嬉しいです……。
この回の爽やかな青い空と、天照の部屋から覗いた、咲き乱れる白い常世草の花を、ぜひ覚えていてもらえたら嬉しいです。
二人の恋がどう動いていくのか、見守っていただけましたら幸いです。
第11話 太陽が夜を迎えに来る朝への応援コメント
膝をついて夜姫に視線を合わせてくれる所。
「須佐男はよくて俺は駄目なのか?」と張り合っちゃう所。きゅんです(*´꒳`*)
作者からの返信
暁さま
コメントありがとうございます!
この時代の天照は、後の対比になるように書いています。
なので激甘々です(笑)
あの時間帰ってこーい!😭と願いたくなるように書いてますので、きゅんと浸ってもらえたなら本当に嬉しいです(*´꒳`*)
第53話 葡萄棚編 ガリグの村_炎武無双への応援コメント
さすが炎武ですね。
奥様達から貢物が(笑)
しかし、夜姫だけではなく、炎武もやはり神としての美しさがあるんですよね。
姉妹もメロメロっぽいですねしね。
これは、ある意味で、夜姫が人を魅了しても仕方がないですね。
自然体だからこそ、より悔しいんでしょうね。
これだけ煽られるとテオの恋心が暴走しそうですね(-_-;)
作者からの返信
いのそらんさん
実際、近所に炎武が現れたら大変なんだと思います(笑)
天照のように近づき難い圧や威厳があるわけではなく、須佐男は言うまでもなく好みが真っ二つに分かれますし、炎武はどの層にもウケが良いはずです。
私もこの姉妹が可愛くて大好きです。
炎武には人の温度もあるので、メロメロになるのも必然かもしれません。
夜姫は人の男の子によく恋をされてしまいますが、彼女にもまた人らしさがあるからなんですよね。
夜姫に限っては、その蓋を開けたら最高神級の神格で、猫を被っているようなものですが……。
テオが恋に落ちるのも、仕方ないのかもしれませんね。
編集済
第28話 不恰好な一つへの応援コメント
一番小さくて不恰好なひとつが、今の夜姫そのものみたいで切なかったです。
でも、それを天照が拾って分け合う流れが本当に優しくて、胸があたたかくなりました。
夜姫にとって忘れられない一日になったのだろうなと思えて、こちらまでじんとしました。
—補足
返信ありがとうございます。
私のコメントを読み返せば書きたらずになっており、酷いことになってました。
一番小さくて不恰好なひとつが、今の夜姫そのものみたい →
一番小さくて不恰好なひとつが、そのときの夜姫の心を映しているみたい
失礼いたしました。
作者からの返信
丈王 音羽さま
不恰好なひとつを、今の夜姫そのもののように感じていただけて嬉しいです。
天照には、この辺りで少し良いところを見せてもらいました。
基本的には素直な人格なのですが、夜姫のことだけはうまく扱えないのですよね(笑)
この日は、のちに夜姫の中で何度も振り返る一日になっていきます。
じんとしていただけたなら何よりです。
第52話 葡萄棚編 招かれざる焔の客③への応援コメント
ここで、チェロの恋心を重ねてくるのですか。。。
夜姫が、皆からはみえない天照に心を寄せていて、それを見ているテオ。
今、ここで完璧を演じている炎武とチェロ。。。
対比もさることながら、結末がほとんど変わらないこの関係性が発生。
しかしも、炎武は、夜姫を姫として扱う分が垣間見え、その炎武の後ろにいるさらに完璧かもしれない誰かが自然にイメージされちゃいますね。
しかも、そんな人間の横にいられる夜姫が、ここに相応しくないことも・・・
なかなか切ないですね。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます。
マルセル家の子供たちも、ガリグの住人たちも、常世の神様たちに少しずつ魅せられてしまっていますね。
本編ではさらりとしか触れていませんが、天照や夜姫の周りにいるのは、数少ない高位神ばかりです。
神格も高ければ、人物としてもやはり魅力的な神々なのだと思います。
炎武は夜姫を「天照の対」として、同じ神々の側にいる存在として自然に扱っているので、その距離感が人間から見ると余計に眩しく見えるのかもしれません。
運命は決まっていても、そこへ至るまでの過程をどう過ごすかで、チェロやテオの人生は大きく変わっていくはずです。
その切なさまで拾っていただけて嬉しいです。
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
神殿ツアーですか✨️
ワクワクしますね😁
それはそれとして、須佐之男、相変わらず、騒がしいやつですね(笑)しかもあっさり夜姫に告白してるし💦
夜姫振り回されまくりですね💦
あと、夜姫めっちゃモテる♥
天照とのどこか初々しい感じとの対比構造が面白いと思いました😄
作者からの返信
堀尾 朗 さま
神殿ツアー、わくわくしていただけて嬉しいです笑
須佐男は本当に相変わらず騒がしくて、勢いのまま色々やらかしてくれます(笑)
夜姫はまさに振り回されっぱなしですね。
天照との初々しさとの対比も見ていただけて嬉しかったです。
コメントありがとうございました🌸
第25話 紅い果実飴編 10 十四歳 太陽の部屋の思い出ーへの応援コメント
前話の激しさのあとに、こんなに静かでやわらかな時間が来るのがとても素敵でした。
幼い優しさと勇気のまま天照に想いを差し出す夜姫が本当に愛おしかったです。
「夜姫の十四歳」という言葉が、とてもきれいに胸に残ります。
作者からの返信
丈王 音羽さま
コメントありがとうございます。
前話まで誰かさんの登場により、激しすぎましたね(笑)
この静かな時間の美しさを受け取っていただけてとても嬉しいです。
幼い優しさと勇気のまま天照に向かう夜姫は、私もすごく大切に書いた時間でした。
「夜姫の十四歳」が胸に残ったと言っていただけて、本当にありがたいです。
第19話 紅い果実飴編 4ー工房の静謐ー揺れる神格への応援コメント
水波女が空気を読んでるのか読んでないかわからない感じですね。
物語的には面白いキャラですが、天照的には、イラッとしてるでしょうね😇
作者からの返信
三里あゆむ さん
水波女 は最初そんな風にあえて、書いてみましたが…
このお姉さん、少し立ち位置が変わっていくと想います^^
ぜひ、見守ってもらえると嬉しいです。
ありがとうございました^^
第18話 紅い果実飴編 3 ー水の女神と常降の街工房への応援コメント
押しに弱いのも夜姫の魅力ですね。
しかし、天照の心配は尽きないわけで😆
作者からの返信
三里あゆむ さん
夜姫の真っ直ぐな想いや、好意を受け取る気持ちは少し別ではあるのですが…
確かに、この場面では天照には押しの弱さに映るのかもしれませんね^^
ありがとうございました。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
また一人、恋のライバル候補が!
それも人間ですか。
こういうタイプは母性本能くすぐられて、ほっとけなくなるみたいな、
展開ありえちゃいますよね。
作者からの返信
三里あゆむ さん
コメントありがとうございます。
颯は可愛いキャラですよね。
一目惚れから、一途に想い続けるパワーは純粋で危うさもあると思っています。
でも、夜姫にはそれくらいじゃないと…彼女も同じくらい、それ以上に一途な人ですからね^^
第8話 須佐男 神殿ツアー3への応援コメント
威厳と圧倒的な覇者のオーラ!
天照様激怒ですか?(*゚∀゚*)
保護者感があるのに「俺のものです」感もあっていい重さを感じます(´∀`=)
そして同期って面白いなと思いました。神様の同期🤣月詠もでてくるのかな?楽しみです✨
作者からの返信
暁さま
コメントありがとうございます!
天照、かなりしっかり激怒しております(笑)
保護者感があるのに「俺のものです」感もある、というの、まさにその通りで嬉しいです。
あの重さは、本人もまだ上手く扱えていないのだと思います🤣
神様の同期…言い方😯ですよねw
そのあたりの関係性も、少しずつ見えてくると思いますので、楽しんでいただけたら嬉しいです✨
月詠 は、初期は夜姫がそれだったのですが…😌引き続きお時間のある時にお越しいただけると嬉しいです!
第16話 紅い果実飴編 1 ー常世の日常ーへの応援コメント
天照と夜姫の甘々なシーンいいですね👍
ありがたいご褒美タイムです🤩
作者からの返信
三里あゆむ さん
ご褒美タイムと言っていただけて、嬉しいです。
天照の心の声が聞こえると…面白いですよね(笑)
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
「原因:責任感と勢い」「改善案:聞く耳を持つ」に笑いました。
ようやく最新話まで拝読できました。
引き続き楽しみにしております!
作者からの返信
ひとえけいりさん
コメントありがとうございます。
あのあたり、拾っていただけて嬉しいです(笑)
久遠の俯瞰は最後まで健在でした。
最新話までお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします🍀
第63話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者③への応援コメント
二人だけの世界ですね。
テオは……仕方ないと言ってしまえばそれまでですが……これも一つの経験ですね。
作者からの返信
ひとえけいりさん
コメントありがとうございます。
本当に、二人だけの世界ですね。
時間の流れも神と人では違うので、人の視線にはあまり意識が向かないのかもしれません。
テオにとっては、少し残酷な一年だったかもしれませんが、いつか良い思い出に変わる時が来るのではないかと思っています。
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
>「俺を夢中にさせるくらいの、 女になってみせろ。」
はいはーい!なりまーす!(≧∀≦)
これはキュンキュン祭り開催ですか!?
こんな台詞が世の中にあるなんて!
ラブ一直線じゃないですか!🎶🎶
作者からの返信
千央さん(笑)
そのコメント、可愛すぎます😂❤️
「はいはーい! なりまーす!」いただきました。
天照は無意識に迎撃してきますからね(笑)
こちらこそ、キュンキュンをありがとうございます🥰
第51話 葡萄棚編 招かれざる焔の客②への応援コメント
炎武、絶妙ですね。
夜姫の立場をまもり、気持ちをまもる対応をしてくれましたね。
ただ、その中で、夜姫ちゃんが、見ているのは天照だけ、それも同時に強く感じました。
対ということば、そこから強烈に夜姫を支配する感情。
確かに物理的には連れ戻してませんが、心はガチリとロックした感じもしますね。
まあ、それはテオもそうでしょうが。。。
しょうがないとも感じますが、可哀想にもなりますね。
作者からの返信
いのそらんさん
炎武には絶妙な立ち位置で入ってきてくれました。
彼は夜姫のお兄さん的存在でありながら、一歩引いた所から見守ってくれる神様です。
天照も、無理に連れて帰って来て欲しいというようなことは言っていないので…
純粋に様子を見に来た形でした。
テオの側から見ると、やっぱり少し切ないかもしれませんね。
コメントありがとうございました。
編集済
第5話 光の手への応援コメント
頭の中で、黄昏都を歩くような気持ちで拝読しました。
太陽と夜の宮--
天照を見上げながら、堪えきれず涙を流す夜姫の姿と、
初めて「こんなふうに笑うんだ」という心情が、とても心に残りました☺️
そしてラストでは、雷に打たれたような、あるいは太陽に優しく包まれたような、不思議な感覚になって……。
静かなのに強く響く余韻があって、この物語に出会えてよかったな……と素直に思いました。
作者からの返信
霧饅じゅうさん
丁寧にありがとうございます。
黄昏都を歩くようなお気持ちで読んでいただけたこと、とても嬉しいです。
この場面は夜姫の思い出にも深く残っていきます。
幼いながら彼女の心の動きは、この場面で大切にしたかったところなので、そこを受け取っていただけて嬉しいです。
ラストの「雷に打たれたような、あるいは太陽に優しく包まれたような」というお言葉も、とても印象的で嬉しかったです。
静かな余韻の中に、少しでも強く残るものがあったのなら、書き手としてこんなにありがたいことはありません。
ありがとうございます^^
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
先日は朝から荒ぶったコメントを大変失礼いたしました。
いや、だって、炎武、良い男過ぎましたね……。
そして、その良い男、炎武が帰ったので、彼がついに来ましたね。
テオ、大丈夫でしょうかね……。
昨日は、拙作へのレビューを本当にありがとうございました……!
嬉しくて何度も読み返させていただきました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ひとえけいり様
いえいえ、荒ぶったコメント最高のご褒美でした。
炎武人気が意外にあるようで…
あれ?天照は…と私は思うばかりです(笑)
レビューもそんな風に受け取ってくださってありがとうございます。ありのままを書かせていただきました^^
喜んでいただけたなら本当に嬉しいです。こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
第4話 夜の宮/朝光の中の天への応援コメント
600年も対の神が空白だったんですか……。
そりゃあ気になりますよね😁
でも、文全体から漂う切なさの正体は何なんでしょう……。
喜んでいることには間違いない(やっぱ多分)のに、どこか満たされていないような、そんな不思議な感覚がありました。
お互いに心の奥底では認め合っている(やっぱ多分2回目ww)ように感じるのに、どこか寂しさが残っている――その空気がとても印象的でした😁
祈りから零れ落ちた絶対神格。
世界に1柱しかいない出自。
つまり、夜姫で2柱目ってことですよね✨️
そうなると、天照は生まれた時から成人の見た目だったのに、夜姫が幼女なのは何か理由がありそうで……。
この正体が何なのか、とても気になります✨️
作者からの返信
堀尾 朗様
コメントありがとうございます☺️
かなり丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです。
600年の空白は、天照にとっても常世にとっても、やはり大きいものだったのだと思います。
ただ仰る通り、喜びだけではない、どこか満たされきらない感覚も、この時点では確かにあるのかもしれません。
夜姫の出自や、天照との違いにまで目を留めていただけたのも嬉しいです。
ちなみに、夜姫が幼くして生まれたことも、かなり深い部分で関わっています😳
また、零れ落ちた唯一の二柱として認識していただけたのも驚きました。
あと、すでに転生後のお話と思われていらっしゃるかもしれませんが、こちらは最初の二人の出会いを綴ったものです。
プロローグへ向かって走っていく物語でもあります。
この先で少しずつ見えてくる部分でもありますので、楽しんでいただけたら嬉しいです🍀
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
スサノオという男がとんでもなさすぎて( ̄▽ ̄)笑 本当に嵐のような神ですね!こんな弟だったら神話の天岩戸に閉じこもる天照お姉ちゃんの気持ちがわかる気がします笑😆
スサノオが夜姫に惚れたというのがどこまで本気なのか、楽しみですね!
作者からの返信
暁様
読んでいただきありがとうございます☺️
須佐男、まさに嵐のような男ですよね……(笑)
違う世界線の天照が岩戸に閉じこもりたくなる気持ち、私も納得です🤣
そして、須佐男の“惚れた”がどこまで本気なのか……
須佐男は勢いも本音も大きい男なので、そのあたりも見守っていただけたら嬉しいです。
第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
颯の想いにもきちんと向き合ったうえで、それでもアマテラス様と一緒にこの飴を食べるのが夢だったと伝える夜姫が本当にまっすぐで、とても良かったです。
最後のやり取りもあまりに尊くて、恋が形になった瞬間を見届けた気持ちになりました。
作者からの返信
丈王 音羽さま
コメントありがとうございます。
夜姫のまっすぐさを、そんなふうに受け取っていただけてとても嬉しいです。
颯の想いにもきちんと向き合ったうえで、それでも自分の願いを言葉にする――この場面は、夜姫にとっても大事な一歩でした。
最後のやり取りの尊さや、恋が形になった瞬間まで見届けていただけて、本当にありがたいです。
第24話 紅い果実飴編 9 ー常世の街に嵐落ちるーへの応援コメント
おおお、颯くん、頑張りましたが…
ふたりの神は…ちょっと振り切れてましたねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
仲良く、しかし、最終的に選ばれるのは(*ノωノ)
作者からの返信
蒼埜さん
沢山ありがとうございます♪
颯も頑張りますよね。
でも、相手が悪過ぎました(笑)
このエピソードはあと一話ですので、ぜひ続きも見届けてもらえると嬉しいです☺️
第23話 紅い果実飴編 8 ー常世の街に嵐落ちるーへの応援コメント
で、出た。須佐男…いえ、すみませΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
いや、ほんとにすごいテンションで
このいい雰囲気があああ!
でも、夜姫のことで怒る二人が見れて役得(*ノωノ)
水波女さん、同じこと言ってる(私と心の中で
作者からの返信
出た!
ですよねぇ笑
作者もそう思ってます。
須佐男ってすごい性格してると思うんですよね…突き抜けていて羨ましいです。
水波女 も、またか…という感じでしょうか。
コメントありがとうございます🍀
第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
ちゃんと受け止めて、言葉を返した夜姫が素敵ですね(´;ω;`)
颯くん、きっと、たしかに想いは届きましたよ。
それがどんな形でも、彼女が応えることはなくても。
天照さま、照れていてかわいいです!
やっぱり、素直でないと、おいしいものを食べるからには(#^.^#)!
(先程は拙作の話へ素敵な、とっても素敵なレビューをありがとうございました!!
ううう、あんな風に言っていただきすごく恐縮で!
いつも自分の作品に大丈夫かなと不安しかないのでほっとしました(´;ω;`))
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
颯の初恋を応援してくださってありがとうございます。
天照も、少しだけ素直になれたでしょうか。
十四歳の淡い回をぜひ最後まで読んでもらえると嬉しいです^^
P.S
レビューも素敵なレビューと言っていただけてホッとしました。
レビューは緊張するのですごい読み直しちゃいました(笑)
失礼がなければ良かったです。
こちらこそ、レビューとっても嬉しいです。何度も読み直してしまいました☺️
本当にありがとうございました。
第4話 夜の宮/朝光の中の天への応援コメント
はしゃぎだすコックルたちがとても可愛らしくて、思わずにやけてしまいました😊
天照を想う夜姫の姿からは、その存在がどれほど尊く、大切なものなのかが伝わってきて、胸に残りました。
ふと見せる少年のような無邪気な表情も、ずるいくらい魅力的ですね…😅
そして、二人それぞれの「最初の朝」が対比されている構成もとても印象的で、素敵でした。✨✨
作者からの返信
霧饅じゅうさん
ありがとうございます😊
コックルたちを楽しんでいただけて嬉しいです。
夜姫の想いと、天照のふとした無邪気さは、書いていても大切にしている部分なので、そう言っていただけて励みになります。
「最初の朝」の対比にも気づいていただけて、とても嬉しいです✨
この先は少し空気が重たくなるところもあるので、どうぞご無理のない範囲でお付き合いくださいませ☺️
いつも丁寧に読んでくださって、本当にありがとうございます。
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
さっきの少年、全然天照じゃなかったですね💦
完全に僕の早とちりでした(笑)
そして、ついに荒ぶる神・須佐之男が登場✨️
異名に恥じない荒ぶりっぷりで、終始場をかき乱していて、とても良いキャラだと感じました😁
ウザいのに嫌いになれない、この愛すべきウザさがめちゃくちゃ好みです😁
作者からの返信
堀尾 朗様
コメントありがとうございます☺️
いえいえ、その読みもとても自然だと思います(笑)
少し紛らわしい描き方をしている部分でもありますので💦
そして須佐之男、しっかり荒ぶってくれました……
あの“ウザいのに嫌いになれない”感じを受け取っていただけて嬉しいです。(男性陣は彼を褒めてくれる方が多くて嬉しいです)
これからも場をかき乱しつつ、良い意味で空気を壊してくれる存在だと思いますので、楽しんでいただけたら嬉しいです🍀
編集済
第50話 葡萄棚編 招かれざる焔の客①への応援コメント
こちらに失礼します。レビューありがとうございます。
後に揺れ動いていく構成ではあるんですが、現時点での私の配置した
空気感を細部まで感じ取っていただけていて、驚きました🐱。
伝わるか心配と言うか、読者選んじゃうかな~と思ってました。
特にちょっと、独特な世界観になってるかもしれないので。
投稿タイミングが悪かったのか、
誰も読みに来ないのもあって、ちょっと凹んでたんですよね(笑)
そんなわけで、スタンプ三つ押しておきます 🐾 x3。
作者からの返信
あ、レモンさんいらっしゃいませ🍋🐱
レビュー大丈夫そうでよかったです。ご丁寧にありがとうございます。
たぶん相性がいいのか、考え方や空気感がすごく自然に入ってきました。
書きたいことや芯の部分も、すっと頷ける感じで。
(読者を選ぶ作風の私に言われると複雑でしたらすみません笑)
投稿タイミング、ありますよね…。
良い作品ほど埋もれる瞬間あるので、ちょっともったいないなと思いました。
今回のお話、重すぎず軽すぎずで、世界観がとにかく綺麗なので
もう少し広く届いてほしいなと素直に思います。
画像もすごく雰囲気合ってていいでよね、かなり好きですよ。
いくつかシーンで出してみると、結構引きが強くなりそう…と思っています。
午後のカレルチャペックティー☕️🍋をどうぞ🍀
第21話 紅い果実飴編 6 ー紅い果実飴屋の息子ーへの応援コメント
これは拗れていく…なんてことを。
や、ややこしい。
素直になれ、天照さま!夜姫も、無邪気さ素直さはいいけれど
それが相手を翻弄、火種になることもありますよ(´;ω;`)
あああああ。もどかしい。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
ややこしいですよね。
天照は素直になれない、というより果てしなく自分のことに鈍感な神でもあります。
他のことには、ものすごく察するんですけどね。
不器用すぎて、気の毒です。
作者ももどかしく思っています😢
第20話 紅い果実飴編 5 ーレストラン邸宅ーへの応援コメント
う、うううん。
いや、天照さま、それはないんじゃ…そして颯君も。
水波女さんも見ているだけですねぇ。
これはいづらすぎる、おしょくじがおいしくなくなってしまう(´;ω;`)
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
お忙しい中、ありがとうございます。
ここの天照はダメダメですよね(笑)
彼のよくないところが全面に出てしまった回だと思います。
お食事は楽しく美味しくしたいですよね。
素敵なコメントをありがとうございます( ´ ▽ ` )
第50話 葡萄棚編 招かれざる焔の客①への応援コメント
まあ、ある意味で、天照じゃなくてよかったですね。
さすがに本人はこないでしょうが、須佐男でも文字通り荒れたでしょうね(-_-;)
ただ、炎武であったとしても、この世の存在ではないことは十分伝わってしまい、
テオが最後まで、自分の言葉を紡ぐことができないのがちょっと切なかったです。
帰る場所を忘れるな・・・
全てがこもった言葉ですね。
少なくとも、夜姫は忘れてはないのですが、自分の立場は忘れていますからね。
最大限の優しい言葉ですね。天照ですね、これは。
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
本当にそうですね(笑)
天照か須佐男が来ていたら、夜姫の葡萄の夢は潰えていたかもしれません。
夜姫の帰る場所と立場についても、そうですね。
おっしゃる通り、夜姫は一つも忘れていません。
ただ、重要度の観点が天照に寄りすぎているという意味では忘れているのかもしれません。
天照も頭を抱えてしまうわけですね。
炎武は、コミュニケーションに長けている人でもありますので、
夜姫とも、マルセル家の皆とも上手くやってくれると思います。
第53話 葡萄棚編 ガリグの村_炎武無双への応援コメント
寄進といいますか、供物といいますか。いえ、これぞ逆ハーでございましょうか。炎武さまの神的魅力の為せる業とはいえ、宗教発生の瞬間を見た! という気がしました。
作者からの返信
紫瞳鸛さま
コメントありがとうございます。
炎武は爽やかが過ぎますね(笑)
そしてなるほど、逆ハーですね。
宗教の発生という視点、紫瞳鸛さまらしいですね。
確かに、歴史では誰かのカリスマが信仰となり、崇め、神格化してきたのかもしれませんね。
面白いコメント、ありがとうございました^^
第18話 紅い果実飴編 3 ー水の女神と常降の街工房への応援コメント
夜姫のまっすぐな気持ちがとても好きです。
いろんな感情で揺れているのに、颯にもきちんと向き合おうとするところが夜姫らしくて、すごく惹かれました。
颯もまた、天照や須佐之男とは違う魅力があって、ここに来てまた違う風が入ってくる感じがいいですね。
作者からの返信
丈王 音羽様
夜姫のまっすぐな気持ちを、受け取ってくださってありがとうございます。
颯も彼の人生なりに、夜姫を思い続けてきた青年です。
天照を思い続ける夜姫と、少し近い部分があるのかもしれません。
新しい風と言ってくださって、ありがとうございます。
第49話 葡萄棚編 夜姫の好きな人への応援コメント
夜姫の、ちょっとした止まらない欲望からこぼれたたくさんのプロマイド(≧▽≦)
そこから、天照たちが、
「そこにいる」
と感じさせるのが好きでした。
こういう回があると、物語の連続性が感じられて、とても没入できます。
また、夜姫の反応が、少しバリエーションが増えましたね。
ちょっと人間的になっています。
これも、ここにきた恩恵ですね。
ただ、恥ずかしいではない、羞恥っていったらいいんですかね~
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます☺️
夜姫の想いが、ついに形になって外へ溢れてしまいました。
ここでは、チェロが本当にいい仕事をしてくれています^^
マルセル家の人たちはみんな可愛くて良い子たちなので、常世では見られない夜姫の変化を書けるのが私も楽しいところです。
その一方で、また別の見え方もある場面なので、そうやって受け取っていただけるのも嬉しいです。
第11話 太陽が夜を迎えに来る朝への応援コメント
天照に胸きゅんな夜姫ちゃん、とっても可愛いです(≧∀≦)
でも、天照だって彼女に割とキュンキュンしてますよね!?
相思相愛だろうけど、いつ自覚するのか楽しみにしています!
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます!
夜姫は、まだ幼いですよね。
この二人の関係に名前をつけるのは、難しいのかもしれません( ´∀`)
いつもありがとうございます。
第2話 常世の国へへの応援コメント
神の世界観が、丁寧に、そして美しく描かれている点に感動しました。
リアルでありながらどこか神秘的な文体が、その絶妙な雰囲気を生み出していて、一気に惹き込まれました✨️
特に印象深かったのは、神の出自について触れた部分です😁
「神同士の愛から生まれる者」
「人の祈りによって昇る者」
ここまでは理解しやすく、「なるほど」と思いながら読み進めていましたが、最後の――
「祈りそのものが零れ落ち、形を成した存在。」
この一文には、思わず何度も読み返してしまいました。
分かりそうで分からない、その曖昧さがかえって神秘性を強めていて、とても印象に残りました✨️
また、少女と少年の掛け合いも、幼さが感じられて微笑ましかったです。
少女は夜姫で間違いなさそうですが、少年についてはあえて詳細が語られていないように感じられ、もしかして天照なのでは……?と勝手に想像してしまいました(笑)
今後の展開や、最後に示唆されていた“千年の恋”の行方もとても気になります😁
作者からの返信
堀尾 朗様
返信が漏れていました、申し訳ございません💦
ご丁寧にお読みいただき、ありがとうございます☺️
とても嬉しいコメントをありがとうございました。
神の出自についての部分も、そこまで丁寧に拾っていただけて嬉しいです。
特に「祈りそのものが零れ落ち、形を成した存在。」については外伝で…詳細説明しております。
天照は生まれた刻から今の形だったということだけご理解いただければ十分です^^
少年についても想像していただけたことがとてもありがたいです。彼はまた登場します☺️
“千年の恋”の行方も含め、これからの展開を見守っていただけたら嬉しいです🍀
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
今回のお話は、熱く燃え上がる炎というよりも、静かで強い青い炎がゆらめいているような印象を受けました。
冒頭から五感を引き込まれるようで、物語の中へすっと入っていける感覚がとても心地よかったです。
須佐男……本当にいい(笑)
夜姫と天照の最初の出会いも、美しく静かな余韻があり、とても印象に残りました。
そしてラストの引きがとても強く、鳥肌が立ちました。
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
夜姫の脳は爆散したwww私の脳も爆散しましたwww
スサノオがおもしれー男すぎます(●´ω`●)めちゃくちゃ神聖で妖艶な空気だったのに全部ぶち壊して🤣🤣🤣笑
アマテラスのじっとりとした重さがこれからどんな風に変化していくのか、ワクワクです。
アマテラスと夜姫のこれからがとっても楽しみです!
作者からの返信
暁様
コメントありがとうございます☺️
夜姫と一緒に脳を爆散させていただけて嬉しいです(笑)
須佐男は本当に、空気を破壊するのが得意な男です……(恥ずかしいです)
あの神聖で妖艶な空気を一瞬で吹き飛ばしてくれました。
そして天照の“じっとりとした重さ”にも気づいていただけて嬉しいです。
あの感情がどう変化していくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです🍀
第66話 葡萄棚編 待つ者_天照の心への応援コメント
成長したのは夜姫だけではなく
それ以上に天照が成長したように思いました。
成長というか、自分ではない誰かのことを慮り、信頼し、任せるということ…ですかね。
断ち切る必要はない。
胸に持ったまま、人は前へ進める。
この言葉を天照から聞けたのはなんか良いですね。
作者からの返信
苗田はな様
ありがとうございます。
夜姫だけでなく、天照の変化まで受け取っていただけてとても嬉しいです。
“断ち切る”のではなく、抱えたまま前へ進む——
それを今の天照が語れるようになったこと自体が、彼の歩みなのだと思っています。
最新まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
第19話 紅い果実飴編 4ー工房の静謐ー揺れる神格への応援コメント
水波女さま、いい方ですね。
最初はライバルかなと思ってハラハラしてたんです。
でも、どちらかというと夜姫さまにハラハラ…
水波女様の言葉がなければ、彼の心を無碍にして
いたかもと。
天照さま、少し、人の心を理解した気がします。
よかったです!
作者からの返信
蒼埜 葉琉様
ありがとうございます☺️
水波女をそんなふうに受け取っていただけて嬉しいです。
最初は少し構えてしまう立ち位置でもありますよね……。
そして仰る通り、水波女 の言葉がなければ夜姫は颯の心も、自分の心も無碍にしていたと思います。
天照、危うい部分もあり、不器用ですが心ある人物です^^
素敵なコメント、ありがとうございました✨
第1話 プロローグへの応援コメント
神と神の恋――なんてロマンチックなんだろうと感動しました✨️
天照と夜姫が互いに求め合う描写がとても鮮明で、瑞々しくて尊い。
それでいて、どこか切なさも感じられて、とても魅力的でした‼️
特に印象的だったのが、「“好き”も“愛してる”も、百年間、挨拶のように交わしてきた。」という一文です。
本来なら比喩的な表現であるはずの言葉が、この作品では“事実”として描かれている――。
そのスケールの大きさに、強く心を動かされました😁
作者からの返信
堀尾 朗様
こちらまでお読みいただき、ありがとうございます☺️
とても嬉しいコメントをありがとうございました。
こちらは夜姫の成長譚でもありますので、堀尾さんに合う方を楽しんでいただけたら嬉しいです。
夜姫はとても一途な子なので、これからもまっすぐ愛を伝え続けていきます。
その先にあるものまで、見届けていただけたら幸いです🍀
もう少しやわらかくするなら最後を
引き続きお時間のある時に、見守っていただけたら嬉しいです。
第39話 葡萄棚編 天の酒場への応援コメント
須佐男、なかなか煽りますね~。
でも最後に縋りつくのがかわいいです。
天照も素直じゃないから、これくらい突き抜けた友がいるの、やっぱりいいなと思いました。
本当は親友な二人の関係、好きです♪
作者からの返信
水瀬 里音さん
コメントありがとうございます!
須佐男の天真爛漫なところを可愛いと言っていただけて、嬉しいです🍀
天照はあまり人に踏み込まれたくないタイプですが、おっしゃる通り、この二人は親友です。
絶妙なバランスの二人だと思います。
素直じゃないというより、自分自身のことにだけはとても鈍感なのかもしれませんね。
第52話 葡萄棚編 招かれざる焔の客③への応援コメント
きゃーーー!!♡
私にも、⭐︎バチン、して〜(笑)
いや、もう、ほんと、恋しない方が無理ですね、こんなのは(笑)
作者からの返信
ひとえけいり様
そんな反応をもらえるとは思わず、めちゃくちゃ嬉しいです(笑)
今日も一日頑張れそうです。
ありがとうございました^^
天照様がぐうの音も出ないほど論破されていく流れに笑ってしまいました! 最高神の手綱を握ってコントロールしなきゃいけない、久遠のこれからの苦労が見えてきそうです(笑) 笑顔管理簿をつける天照様と、二人のやり取りが最高でした!
作者からの返信
丈王 音羽様
コメントありがとうございます。
あそこまで綺麗に論破される最高神もなかなかいませんよね(笑)
久遠は今後も、たぶん常に胃痛枠です。
あの二人の温度感、私も大好きなので楽しんでいただけて何よりです🍀
(この登場人物はあくまで、天照のプライドです)笑
第48話 葡萄棚編 カードゲームと小さな秘密への応援コメント
あはは。
さりげないところ、大人買いならぬ、神様買い??(笑)
絵がただの美形の男性というだけではなく、もちろん天照ですが、
夜姫が自分を保つための祈りと支えであるという女の子として、そして対としての誇りと気持ちがこもっているところままた、にくい演出です。
こういう回は、いいですね~
地上におりたエンジェル(≧▽≦)
作者からの返信
いのそらんさん
ありがとうございます☺️
夜姫の気持ちまで受け取っていただいて嬉しいです。
彼女にとっての神様買いは、黄昏都へ残した天照の絵を、他人に買われたくない女心でもあるのかもしれません笑
第2話 常世の国へへの応援コメント
いやあ、物語のはじまりから『味覚』で引き込まれるのがとても印象的でした……さすがです😓✨
屋台の主人や少女、少年とのやりとりもあたたかくて、すっと物語の中に入り込めました😁
読んでいるこちらの胸まで、じんわりあたたかくなるような、そんな感覚でした。
作者からの返信
霧饅じゅうさん
ありがとうございます☺️
物語の入口を味覚から感じ取っていただけたの、とても嬉しいです。
屋台の主人や子どもたちとのやりとりは、常世の空気に自然に入ってもらえたらと思いながら書いていたので、そう言っていただけてほっとしました。
読んでいる胸まであたたかくなるような感覚、と言っていただけたのも本当に嬉しいです🍀
あたたかく受け取っていただけて、とても励みになりました。
第47話 葡萄棚編 地下のワイン工房でへの応援コメント
テオの失恋は確定な訳でございますが、古今東西、このようにして神と人間のロマンスが発生するのだな、と妙に納得してしまいました。
作者からの返信
紫瞳鸛様
コメントありがとうございます。
テオには申し訳ないのですが、はい……この時点でだいぶ厳しいです。
そして仰る通り、こうして神話めいた恋は始まっていくのだろうな、と作者としても思いながら書いておりました。
人と神の距離が縮まる瞬間を感じ取っていただけて嬉しいです。
第63話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者③への応援コメント
神々しい関係に、誰も何も言えない。
息を飲む。時間が止まる。そんな臨場感を感じさせて頂きました。
作者からの返信
苗田はな様
ありがとうございます。
この回で、二人の間にある特別なものを、臨場感とともに感じていただけたならとても嬉しいです。
きっと天照にとっても夜姫にとっても、忘れられない出来事になったのだと思います。
第18話 紅い果実飴編 3 ー水の女神と常降の街工房への応援コメント
ああああ。ちょっと、心揺れていますか?
夜姫。
でも、しかたないですよね。
いや、天照さま、ここはちょっと…止めないので?
それともこれも大事な一時なのでしょうかΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
心配です。
作者からの返信
蒼埜 葉琉様♪
こちらも、ありがとうございます♪
夜姫の心は…どうでしょう。
違うところで少しだけ揺れているかもしれません。
この後の、天照の行動も追ってもらえると嬉しいです^^
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
なんというか、おいしい(*ノωノ)
これってもう、嫉妬しまくりですよね?
目の前で彼女が好きと言われ手を取られたら…
そ、それはもう。
しかし、最後に出てきた人が…
作者からの返信
蒼埜 葉琉様♪
コメントありがとうございます(^^)
嫉妬…という認識が困ったことに本人ないのです。
真っ直ぐな颯の恋が、神々を翻弄します。
第15話 翡翠湖 須佐男の誓いへの応援コメント
これは恋のレースが徐々にエンジンかかってきてますね。
親近感か憧れか?
これは割れますよねぇ🤤
作者からの返信
三里あゆむ様
読んでいただいて、ありがとうございます。
恋のレースのエンジンって表現いいですね笑
本当にそうなのかもしれません。須佐男は、徐々に見えてくるかもしれません🤤
編集済
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
とうとう来ちゃいましたね。
確かに、期限が来ましたからね。
むしろ、よくここまで我慢したというところでしょうか。
人としての時間が、この瞬間に神の時間に切り替わった空気感の変化が、とても緊張感をもって感じました。