応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    うん……このパート好きです。
    夜姫ちゃん色々と微笑ましいです。
    やっぱり、人間界にひとりで来たのが展開として凄く面白かったですね。

  • 虚言癖(笑)
    たしかにそうなりますか……こういう静かで平和な笑いも良いですね。


  • 編集済

    「このお姉ちゃん、死んでないよね?」のところで思わず笑っちゃいました。
    なんでしょうね。何てことない言葉なんですけどね。

    こういう視点に、キャラへの愛情が滲んでるような気がしないでもなかったり、そうじゃなかったり🐱。

  • 炎武に怒られてる天照とのやり取り想像するとちょっと笑っちゃいます♥(笑)
    その場で素直に受け入れるのだろうか…

    作者からの返信

    浮月 愁さん

    こちらもありがとうございます。
    天照は直接的な夜姫以外のことであれば、意外と素直なので(笑)
    炎武のアドバイスはちゃんと、頷いて聞いていたはずです。

    編集済
  • 来、来た…🫣!!
    すごい存在感の描き方につい身体に力が入ってしまいました💦
    あぁ!続き読むの少し怖いです💦💦
    でも…



    読む!!!

    作者からの返信

    浮月 愁さん

    沢山読んでいただいてありがとうございます。
    この回にコメントをいただけて、とても嬉しいです☺️
    当時は書いている方が緊張していました(笑)

  • 前回に続き、天照と夜姫は良い感じですね。

    また、須佐男の豪快さ、天照の静かさ、夜姫の不器用さ、水波女のお母さんポジ。
    神たちから、なんか家族のような温かみを感じる回でした。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    ありがとうございます。
    神様たちにも生活があって、心があって、どんな立場の者にもそういうひと時がある――そんな場面を書きたかった回でした。
    温かみを感じていただけて嬉しいです。

  • おもったより、天照の対となる存在、夜姫の存在が大きいみたいですね。
    それを久遠の視点で語られると、揺らぎがおおきく見えますね。

    夜姫自身がと言う部分もあるでしょうが、やはり、神てある天照が、世界ではなく、個に気持ちを向けたことが影響をしているのでしょうね。

    第3者から見ると・・・

    私は何を見せられているのだ?←まさにこれ(笑)

    作者からの返信

    いのそらんさん

    コメントありがとうございます☺️
    久遠の視点だと、天照の揺らぎが大きく見えるんですよね。
    最高神なのに世界ではなく「個」に気持ちが向いてしまうところも含めて…。
    そして第三者視点だと本当に「私は何を見せられているのだ?」になりますよね(笑)


  • 編集済

    天照様の圧倒的な「太陽」の存在感に、読んでいるこちらも射抜かれました……!
    「お前しかいない」なんて言われた直後の、須佐男様の嵐のような乱入!この二柱のやり取り、テンポが最高すぎてニヤニヤが止まりません。
    特に天照様の「百年経ったら考えてやる」という余裕たっぷりの笑み……!あんなの惚れない方が無理です。夜姫ちゃんと一緒に、私の心臓も爆散しました。

    作者からの返信

    花園 すみれさん
    あたたかなコメントをありがとうございます。
    天照の「太陽」のような存在感や、須佐男の嵐のような登場を楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
    あの二柱の応酬は、緊張と高揚が同時に走る場面として、大切に書いたところでした。
    とりわけ「百年経ったら考えてやる」の余裕を含んだ笑みまで受け取っていただけたこと、書き手として冥利に尽きます。
    夜姫の歩む先を、これからも見守っていただけましたら幸いです。

  • 第2話  常世の国へへの応援コメント

    ローブの下から覗く笑顔や、前歯の抜けた少年との可愛らしいやり取りに癒やされました。名もなき屋台の主人の優しさが、これから神として生きる彼女にとって、何よりの「最初の加護」になった気がします。
    ローブが脱げて正体が露わになる瞬間の、静止したような美しい描写に鳥肌が立ちました。黄昏都を目指す彼女の背中を、一緒に追いかけていきたいです!

    作者からの返信

    花園すみれさん
    コメントありがとうございます💦丁寧に読んでくださり嬉しいです。
    名もなき屋台の主人の優しさを、夜姫にとっての「最初の加護」のように受け取っていただけたこと、とても嬉しく拝見しました。
    あのひとときが、これから神として生きていく彼女の中に、静かに残る灯のようなものになっていればと思いながら書いていました。
    ローブの下の笑顔や、正体が露わになる瞬間まで見届けていただけて幸せです。
    黄昏都へ向かうこの先の道のりも、どうか楽しんでいただけますように。

  • 天照ってこんなにもはっちゃけるタイプだったんですね?
    驚きです。
    もの静かだけど自分が執着したものには熱くなる、そんなタイプだと思ってました。

    作者からの返信


    千央さん
    読んでいただいてありがとうございます。
    天照は基本はもの静かで抑えているのですが、執着したものには意外と熱くなるタイプです。
    たぶん本人が一番、自分にびっくりしていると思います。笑
    ありがとうございました😊

  • 第12話 王の素顔 初恋への応援コメント

    ずっと浸っていたくなるような優しいリズムの文章で、とても心地よくて没入感がすごいです……。

    二人の純粋でかわいい恋を、ずっと見守っていたくなります。

    この先、運命は二人を一緒にしてくれないのかなと、どきどきしてしまっています。

    作者からの返信

    水瀬 理音さん

    嬉しいコメントをありがとうございます。
    優しいリズムと言っていただけて、とても嬉しいです。

    夜姫と天照の恋は、私も書きながらずっと見守っている気持ちでいます。
    二人の運命がどうなるのか……よければ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第10話 太陽の昼餉への応援コメント

    夜姫かわいすぎませんか?
    天照じゃなくても惚れてしまいそうです。胸キュンありがとうございます!

    作者からの返信

    水瀬 理音さん

    夜姫を褒めてくださってありがとうございます♡
    天照もいつか惚れてくれるといいのですが……道行はまだ長そうです。

  • 須佐男と天照の関係がすごくいいですね。
    タスケで遊んでいる場面、二人の空気が伝わってきてほっこりしました。
    須佐男の言われようも面白くて、思わず笑ってしまいました。

    作者からの返信

    水瀬 理音さん

    読んでいただいて、ありがとうございます。
    神様にも生活があり、楽しそうですよね(笑)
    なんだかんだで天照と須佐男は唯一の親友です。
    二柱の友情も見守ってもらえたら嬉しいです。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    夜姫と天照アマテラスのやり取りに胸が震えました。
    黄泉の底で互いを思い合う二人の感情の揺れや、百年にわたる恋慕と祈りが、言葉や描写の隅々まで伝わってきます。
    ページを追うたび、物語の世界に吸い込まれ、二柱の神と夜姫の深い絆をまざまざと感じられました。
    読ませていただき、心が熱く満たされました。

    作者からの返信


    花園 すみれ様

    素敵なコメントをありがとうございます。
    夜姫と天照の想いをそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    百年の恋慕と祈りは、この物語の大切な核でもあるので、胸に届いたと言っていただけて救われる思いです。
    読んでくださって本当にありがとうございました。

  • 第28話 不恰好な一つへの応援コメント

    いやいや、天照もやるじゃないの。

    物語の中で語られる、夜姫の不完全さ。
    それを象徴するような、

    一番小さくて、一番不恰好な焼きもの。

    天照、それを選ぶとは。見直した。
    夜姫の今の不完全さを受け入れるという気持ちだよね。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    ありがとうございます。
    ここは、昔から外したくないと構想していたシーンで…
    天照の選び方、私も好きな場面です。
    二人の在り方そのものなんですよね。

  • 須佐男のキャラが立っていていいですね。
    天照もかっこいい!
    夜姫もかわいいです。
    登場人物のやり取りが楽しくて、完全に掴まれました。

    作者からの返信

    水瀬 理音さん

    コメントありがとうございます!
    須佐男、気に入っていただけて嬉しいです。
    三人のやり取りは私も書いていて楽しいので、掴まれたと言っていただけてとても励みになります。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    始まり方からもう引き込まれました。
    感情が揺さぶられて、思わず続きを読みたくなります。
    読む前からこの先のドラマを想像させるような、印象的な冒頭でした。

    ゆっくりになりますが、大切に追わせていただきます。

    作者からの返信


    水瀬 理音さま

    コメントありがとうございます。
    プロローグからそう感じていただけて、とても嬉しいです🌙

    この物語は長い旅になると思うので、ゆっくりで大丈夫です。気長に追っていただけたら嬉しいです。

  • 第27話 花嫁修行への応援コメント

    今回は、須佐男は引き立て役(笑)

    夜姫は与え続ける、空虚に気付かない。そこをさらに引っ張ってしまう須佐男は、今回は天照の引き立て役(*´▽`*)

    天照は、夜姫の孤独を見つけてくれる対の存在として感じられ、没入できました。
    単に嫉妬するだけではない天照<(_ _)>

    作者からの返信

    いつもありがとうございます☺️
    夜姫は与え続けることが喜びの子なんですよね。
    天照の見方、とても嬉しかったです。
    この先の時間の流れも含めて、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 時間の単位というか、観念が違うのですね。身体に変調起きないのかな?

    作者からの返信

    神様は強いです(笑)
    時間の感覚も人とは少し違うんですよね。
    ただ、それは神格があるからで…なくなれば人と同じになります(裏話)
    そして私も来期から異動らしくて、ちょっと凹んでます…はぁ。

  • 「歳上なんだ。六百歳とか……三百歳とか……」(笑)チェロとテトラいいですね。しかし。夜姫、完全に居候ww天照の所を放っておいて大丈夫ですか?

    作者からの返信

    チェロとテトラ、いいですよね(笑)
    この章ではチェロがとても活躍してくれます。おませさんですが、なかなか良いツッコミ役で可愛いんですよ。
    夜姫にとっては初めて対等に話せる相手でもありますし。
    そして…天照は、まあ大丈夫です(笑)

  • 「一年分の力を使い切った枝を落とす」って何か色々含んだ言葉のような…。

    作者からの返信

    遠藤さん

    枝を落とすって、ただの作業でもあるけれど、どこか「次のための区切り」みたいな感じもありますよね。

  • マルセルがいいですね。夜姫人間扱いとか(笑)にしても夜姫やはり能力者(当たり前ですね)ww

    作者からの返信

    遠藤さん
    マルセルはいい父親です(笑)
    土地柄が彼を穏やかにさせるのかなと…。🇫🇷のプロヴァンスを舞台にしています。

  • 夜姫が健気ですね。ラ・ガリグってあまり良い土地では無いようですね。

    作者からの返信

    遠藤さん
    読んでいただいてありがとうございます。葡萄を育てる土地としては最高なんですよ🍇

  • うお。
    こ、これは・・・。

    単なる無邪気ではない?
    この話に入るにあたって、何かが夜姫を成長させた?
    なにかしらの時間的経過を感じました。

    久遠の言葉と、そして夜姫の受け答え、いままでと比べて少しだけ余裕を感じました。
    やはり、あの天照の怒りは何かを伝えたのでしょうかね。

    天照の揺らぎと、対である夜姫の無自覚に近い影響力・・・。
    このあたりの成長?が第三章なのですかねー楽しみ。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    いつも鋭い読み取りをありがとうございます。
    夜姫はまだ十四歳で、大きく成長したわけではないのですが、
    側から見ればやはり最高神の対なんですよね。
    本人はさほど自覚していませんが、唯一無二の魂の共鳴のようなものは、ちゃんとあるのだと思います。
    三章では、また少しずつ成長していきます。
    彼女の健気な在り方を、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 久遠の胃、南無( ;∀;)
    世界を支え続けてください。

    ガスター10あげます。

    作者からの返信

    いのそらんさん
    こちらもありがとうございます。

    久遠の胃は、たぶん常に世界規模のストレスに晒されています(笑)
    支え続けてもらわないと世界が揺れるので、もう少し頑張ってもらおうと思います。

    ガスター10、ありがたく受け取りました。

  • こっちは詰んでるじゃん( ゚Д゚)
    夜姫ちゃん、ください。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    ちゃんと詰んでますね(笑)
    でも夜姫ちゃんは渡せません。

  • 天照のこれでもかっていう強さがでましたね。
    そして、その意味をおぼろげながらにも理解し、そして、応える。

    まだまだ、幼さを残す夜姫の精一杯の背伸び。
    そして、自分の幼さを知るからこその、将来の約束。
    きっと、この中には、天照がこれだけの力を持つ、孤独な存在であり、それを救えるのが対である自分という、覚悟さえも見えます。
    ただの恋心と、救済。それが愛ですね。

    いや、美しい。詩吟のように感じます。
    この物語こそ、何かもっと多くの人に伝える方法が欲しいですね。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    素敵な読み取りをありがとうございます。
    夜姫はまだ十四歳で、天照の孤独や力の重さを完全に理解しているわけではないのですが、それでも「応えたい」と背伸びしている時期なんですよね。

    恋心と、救いたいという気持ち。
    その境目のようなものを書きたかった場面でした。

    詩吟のよう、と言っていただけてとても嬉しいです。
    この先もまだ長い物語になりますが、もしよろしければ見守っていただけたら嬉しいです。

  • 天照君キレましたか。スサノオが豪放磊落なので、仕方ないですね。何か不器用なんですね(笑)

    作者からの返信

    たしかに豪放磊落ですね(笑)
    須佐男は基本あの調子で、社会に出ていたらグイグイ出世するリーダータイプだと思います。
    そして天照の地雷を踏み抜く才能は、さらに一流かもしれません。

  • 片思いなんですか?まあ、そばにいない寂しさと言えばそうなんですが、久遠がとばっちりで可哀そうです(笑)

    作者からの返信

    久遠もだいぶ振り回されていますね(笑)
    外から見ると完全に片想いムーブに見えるかもしれません。
    ぜひに、本人に言ってやってください(笑)

  • ヴァレルという地があるのですね。とても収穫に時間がかかる果ての地のようですが、やはり神々にとっては果ての地なのですね。

    作者からの返信

    遠藤君、そこ気づくとは笑

    ヴァレルって名前は、ラテン語の valere(生きる力・強くある)みたいな響きを元にしていて、
    神の都から少し離れた「人の営みがちゃんと根づく土地」ってイメージなんです。

    なので葡萄畑とか収穫の描写は、わりとその土地の生命力を書いてたりします。
    ……まあ当の夜姫は神なのに普通に畑仕事してます

  • コックルたちにはお見通し(笑)。そうですよね、神は一瞬で作物出来ちゃうんですね。それは夜姫の行動理解されないわけですね。

    作者からの返信

    こちらもありがとうございます!!
    夜姫は神格と中身の等身大が少しアンバランスで、どうしても考え方が人間寄りなんですよね。
    神なら一瞬で出来ることでも、あの子はわざわざ時間をかけてしまう。
    ……まあ、そのせいで話が続くんですが(笑)

  • 実務書貰って愛のささやきと取れる方は常世にも何処にもいないでしょう、多分(笑)

    作者からの返信

    はい(笑)
    実務書=愛のささやきと解釈する人は、常世にもたぶんいません。
    夜姫くらいだと思います。

  • 好物の栽培という手段で貢献しようというのが健気ですね。愛らしい。

    作者からの返信

    遠藤さん、今日もお疲れ様です。
    読んでいただいてありがとうございます。
    夜姫は大きなことは考えていなくて、出来ることをするが基本なんですよね。
    神の世界ではちょっと不思議な発想かもしれません(笑)

  • 宴のなんと楽しそうな描写!!
    つい顔が綻んでしまいました♡乾杯🥳
    あの、ちなみに、久遠さまのイラストはどちらかに描かれてたりはしないのでしょうか…

    作者からの返信

    浮月 愁さん

    読んでいただいてとても嬉しいです。
    コメントも、ありがとうございます!
    宴は書いていても楽しい場面でした。
    そして…久遠派が居ましたか。
    描きます。少しお待ちください。

  • 確かに、情動なので、簡単にはいかないのですが、

    天照←俺の
    須佐男←お前のじゃない
    楓←俺も好き

    これじゃあ、夜姫ちゃんが可哀想でしょう(-_-;)
    恋は盲目。これは神様達もなんですね。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    いつも、もっともなコメントをありがとうございますm(__)m
    須佐男と颯はともかく(笑)

    確かに情動的で、簡単にはいかないですよね。
    天照がここまで露骨に感情を出すのは、実は彼の長い時間の中でもこの頃くらいなんです。
    この後、彼はどんどん自分の心を覆っていくので、その対比ができるように、少し誇張気味に書いています。
    恋は盲目…神様も例外ではないですね。

  • おお、そうだったんですね。
    では、そちらも見させていただきます。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん

    ここまで本編を読んでいただき、ありがとうございました。
    とても嬉しいです。
    黒羽の物語も見届けていただければ幸いです。

    編集済
  • お話が終わったわけでもないのに、喪失感が大きいです。でも、七月頃を楽しみにしています。
    昨年の夏に色々あったので、馬鹿みたいな話ですが、今年も夏が来るという事を本気で忘れていました。そして、夏の楽しみが一つ増えた気がします。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    夏乃緒玻璃さん

    最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。
    そんな風に受け取っていただけて、作者として感無量です。

    p.s 昨年はご自身のこともあって夏祭りに行けなかった、という一文がとても印象に残っています。
    七月、街のどこかでそっとすれ違えたらいいですね。
    そして、その時も物語を書いていてくださったら嬉しいです。

    編集済
  • 保護者でも後見人でもなくて
    恋人の距離感でもないって、それはもう夫婦ーー。
    うん、これ見せられる方は、辛いなあ、と。

    作者からの返信

    夏乃緒玻璃さん

    あの二人の距離は、外から見ればやはり異質で……。
    きっと、二人だけが無自覚なんですよね。

    テオの心まで拾っていただいて、ありがとうございます。
    彼もまた、こうして少しずつ大人になっていくのだと思います。

  • 天照の嫉妬も良いものですね(≧∀≦)
    キュンキュン🎶🎶

    作者からの返信

    千央さん

    読んでいただいてありがとうございます^^
    キュンキュンいただきますm(__)m

  • 大混乱ですね。

    一体、須佐男は何をしたいのか。しかも未來視とか言い出す始末。
    ちゃっかり楓、自分も混ざろうと(笑)

    須佐男は、こんな意味ないことするのかな。

    天照の独占欲・嫉妬・感情の揺らぎを一気に引き出すための行動?
    いや、わかりませんね。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    コメントありがとうございます。
    大混乱ですよね(笑)

    須佐男は破天荒に見えますが、
    彼なりに本気で夜姫が好きなんです。

    ただ、まだ「love」と言い切るほど成熟していない、
    でも確実に“特別”という立ち位置で…。

    天照を揺さぶる意図もゼロではありませんが、
    須佐男にとってはそれよりも
    「夜姫を独占したい」という感情の方が先に来ています。

    未来視も半分本気、半分挑発です(笑)

    嵐はまだ止まりません。


  • 編集済

    36-37話へのコメントです。
    夜姫ちゃんとコックルのやり取りが微笑ましかったです。

    「夜姫ちゃん可愛い!」と、たまには率直に書いてみます(笑)

    ヴァレルの描写は、色彩と光の陰影がとても印象的でした。
    特に「時間そのもの」という表現が心に残りました。

    夜姫がヴァレルを見下ろした時、
    私も「ゆっくりと流れる時間」を体感しました。

    完成された常世と、変化し続けるヴァレルの対比が、とても美しかったです。

    作者からの返信

    レモンさん🍋
    いつも丁寧なコメントをありがとうございます。

    36〜37話、夜姫のポンコツ加減がしっかり出ていましたよね😅
    でも、ブレない想いとそこへ向かう実行力だけは優秀だと思っています。

    ヴァレルは、「行きたいなぁ」という気持ちで書いた場所でした。
    「時間そのもの」という言葉、とても嬉しかったです。

    完成された常世と、変化し続けるヴァレル。
    その対比を美しいと感じていただけたなら、作者として本当に幸せです。

  • 静と動の書き方が本当に勉強になります!!
    スサノオの天井突き抜けたキャラが魅力的過ぎて私もモブと一緒にキャーキャー言いたいです✨️

    作者からの返信

    浮月 愁様

    読んでいただいて、ありがとうございます!
    須佐男の魅力に気づいてくださって嬉しいです。
    あの突き抜けた感じは、物語に風を入れてくれる存在なので✨
    一緒にキャーキャーしていただけるの最高です☺️

  • くあーーーん。
    切ない、そして甘い。
    もう涙だくだくですよ・・・。

    上から読んでるので、まあ、こうなる必然は理解をしているつもりですが、いざこの場になると。。。
    そして、単に振られるのではなく、

    神としての立場の違い
    そして、天照の言葉による対にという事実
    とどめで、夜姫の憧憬

    その相手に、飴くれって。。。。(´;ω;`)
    返事なく、ただ受け取る天照。

    最後の1コマの恋が色を帯びる瞬間。完璧です。
    もう涙をもっていきますね。。。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    くあーーーん、いただきました……☺️

    必然だと分かっていても、
    この場面はやっぱり痛いですよね。

    神としての立場。
    “対”という事実。
    そして夜姫の憧憬。

    どれも嘘じゃないからこそ、
    颯の想いが余計にまっすぐで……。

    飴を受け取るだけで、
    あんなに空気が変わるとは思いませんでした。

    最後の一コマ、
    恋が“色を帯びる瞬間”と言っていただけて嬉しいです。

    あの紅は、甘さだけじゃなく、
    それぞれの覚悟の色でもありました。

    ここまで一緒に読んでくださって、本当にありがとうございます。

  • 久遠さん、もう少しこう、なんというか手心というか……!(´∀`; )

    正論詰めが1番キツい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    フグが美味しい様

    久遠、容赦ないですよね……。
    正論って一番逃げ場がないやつなんです(;▽;)

    でも天照もあれで、
    ちゃんと受け止めてはいる……はずです。たぶん。
    お星様もありがとうございました。

    編集済
  • いやーー楓とのやりとりが痛いな。
    とはいえば、夜姫もかなり無自覚だから、止められませんね。

    そして、今度はその矛先が、天照に(-_-;)
    天照も揺らいでますね。

    夜姫には、確かに神としての自覚はないのかもしれませんが、考え方はどうしても神に染まってしまっているところが、またなんとも・・・。

    作者からの返信

    いのそらんさん、
    いつもありがとうございます。

    楓とのやりとりは、痛いですよね。
    夜姫は無自覚だからこそ止まれないし、
    楓は分かっているからこそ、刺さる。

    そして、その矛先が天照へ向くのも……
    きっと必然なんだと思っています。

    夜姫には神としての自覚はありません。
    けれど、長い時間の中で染みついた価値観や選び方は、
    どうしても“神の側”から離れきれない。

    それが彼女の純粋さであり、
    同時に残酷さでもあるのかもしれません。

    揺れる天照も含めて、
    もう少し見守っていただけたら嬉しいです。

  • 恋の甘さと切なさが、果実飴に凝縮されて……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん、ありがとうございます。
    果実飴に込めた想いを感じ取っていただけて嬉しいです。
    甘さの奥にある切なさも、これから少しずつ広がっていきます。

  • バディもの大好きな人間としては、いつかこの二人(ニ柱?)が組んで大暴れしつつ事件解決するお話なんかも面白そう、なんて思って読んでました✨

    作者からの返信

    夏乃緒玻璃さん

    嬉しいです✨
    バディもの、お好きなんですね。

    私もこの二柱の組み合わせは、いつかどこかで暴れてくれたら面白いだろうなと、実は少し思っていました。
    本編とはまた違う空気で、番外編として描けたら楽しそうです☺️

    想像してくださってありがとうございます。

  • 久遠もご活躍で。彼の察知は異変を感知するのでしょうね。なかなかに良い取り巻きかと。

    作者からの返信

    遠藤さん、沢山ありがとうございます!
    久遠は静かに動くタイプなので、異変には敏感です。
    今回はちょっとだけ、本気出しました(笑)

    あと、エブリスタおめでとうございます!

  • 相変わらずの三角関係?が楽しいですね。にしても神々の宴って、実は相当な雲の上の出来事ですね(笑)

    作者からの返信

    相変わらずです(笑)
    神々の宴はだいぶ雲の上ですね。
    でも中身は意外と人間臭いのが常世です。

  • 第28話 不恰好な一つへの応援コメント

    アマちゃん優しい。

    作者からの返信

    優しい……はずです、多分(笑)
    あの人なりの精一杯です。

  • 第27話 花嫁修行への応援コメント

    スサノオ無遠慮(笑)

    作者からの返信

    遠藤 世羅須さん

    お忙しいところありがとうございます。
    そう、それが須佐男の魅力です(笑)
    私もまた、伺わせていただきます♪

  • 天照は、なかなか素直ではありませんね。
    まあ、立場と言うのを理解してるための行動かもしれませんが、その不器用さにちょっと痛みを感じますね。

    恋だけではなく、独占欲、保護欲?
    なかなか難儀ですね。

    まあ、それは夜姫からも同じなのですが・・・。

    すべてを見透かしたような水波女。うーん、なかなかじれったい。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    沢山読んでいただいて、ありがとうございます✨
    天照は、なかなか素直ではありませんね。
    立場を理解しているがゆえの振る舞いなのでしょうが、
    その不器用さには、やはり痛みが滲みます。

    恋だけではない。
    独占欲、保護欲、そして“神であろうとする意地”。
    感情が混ざり合っていて、実に難儀です。

    もっとも、それは夜姫も同じなのですが……。

    そして水波女。
    すべてを見透かしているようでいて、
    ただ流すのではなく、静かに「流れを整えている」。

    この均衡、いずれ大きく揺れますよね。

  • 天照の言葉がいいです。本音が漏れてくる。
    夜姫が大事すぎて仕方がないようですね。
    空気感がステキです。

    作者からの返信

    鈴懸さん

    読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    天照は低温で、あまり多くを語れない男なので、滲んだ部分を拾っていただけて嬉しいです。

  • 夜姫が可愛すぎる。全て天照のための行動になっているし、ちゃんと天照のを見ている!乙女心って時に切ないですね。

    作者からの返信

    鈴懸さん
    コメントありがとうございます。
    夜姫、ちゃんと天照を見ていますよね。
    でも同時に、炎武の前では「夜姫」でいられる。
    そこが今回の静かな救いでした。
    乙女心は切ないけれど、
    それでも選んでいるのは、彼女自身なんですよね。

  • 「帰る場所を忘れるな」
    天照さまですね。自分で言いにいけばいいのに、と思ってしまいました。
    そもそも人に頼む内容じゃないし……。あ、神様って自分で動きませんでしたか?

    言葉一つに天照の独占欲というか……やっぱり中身子供だ、と思ってしまいました。

    作者からの返信

    鈴懸さん
    読んでいただいてありがとうございます☺️
    自分で言いに行けばいい、は本当にそうですよね。
    ただ、天照にとって“動く”ことは簡単でも、
    “動かない”ことの方が難しい時があります。
    その葛藤が子供に見えるなら、
    それもまた彼の未熟さかもしれません。

  • 天照って意外と面倒な人なのかもですね。
    大人なのに大人でない、子供。感情が面白いです。

    作者からの返信

    鈴懸さん

    コメントありがとうございます。
    そうなんです(笑)
    本人は何度も咀嚼してるつもりなんですが、
    感情が先に顔を出してしまうようで。
    そこを面白がっていただけて嬉しいです。

  • いや、あわや激突三角関係ですね。
    ただ、やはり神。
    天照は怒りながらも、楓の贈り物すら受け入れる姿勢。痺れます。

    ひっかきまわすのかなって思ったら、水波女が、またうまいですね。

    天照の気持ち、夜姫の揺らぎ、颯の恋心、 店主の誇りすら上手くまとめましたね。
    夜姫を導いてあげる。水のように流れる神ですね。

    ただ、これ収まりはつかなくなっていますよね(笑)
    天照は、ある意味ツンデレのツンモードだし(-_-;)

    作者からの返信

    いのそらんさん

    コメントありがとうございます。
    あわや、でしたね(笑)!

    天照は怒りながらも「神」であろうとする。
    あの場面は、男としての衝動と神格の均衡がぎりぎりで拮抗していました。

    楓の贈り物を受け取るのも、優しさというより覚悟。
    拒絶できないのは、もう感情が動いている証拠なんですよね。

    水波女は……本当にうまい。
    流すのではなく、“流れを決める”存在。
    静かに、でも確実に場を支配している。

    そして、ええ。
    もう収まりはつきません(笑)

    天照のツンモードは、ただの照れや不器用さではなく、
    だいたい自滅の前兆なんですよね。

    あの神は、自分の感情を制御しているつもりで、
    一番振り回されている。

    ……この後をご存知のいのそらんさんなら、
    きっとにやりとしているはずですね。

  • まだまだ幼いところがある夜姫ちゃん、揺れちゃってますね。

    颯が純粋だからこそ、夜姫を肯定。これも断りにくい。
    また、天照との約束も・・・。

    水波女の意図もちょっと明確でないですね。
    これは、なかなかハラハラしますね。

    作者からの返信

    いのそらんさん
    読んでいただきありがとうございます😊
    まだまだ未熟ですよね、夜姫は。
    揺れることも含めて、彼女の今なのだと思っています。

    楓の純粋さは、優しさでもあり刃でもあって。
    だからこそ断ち切れない。

    水波女は……あの人はいつも一歩引いたところから流れを見ている存在なので、
    はっきりと善悪に落とさないようにしています。

    ハラハラしていただけているなら、作者としては嬉しいです。


  • 編集済

    夜姫が対ではなく、自分で関係を作ろうと動き出したことが尊いですね。
    葡萄というモチーフの選択が素敵で、この世界では果実ひとつ取っても、どこか神々しく映ります。
    陽の光と共に、今一度、ゆっくりと世界観を浴びるような回だった気がします。
    章の始まりとして、とても想像が広がる序章だと感じました。

    作者からの返信

    レモンさん
    コメントありがとうございます♪
    葡萄は、時間とともに価値が変わる果実なので
    この物語には合うかなと思って選びました🍷
    熟す時間も含めて、二人の関係に重ねています。
    お洒落と受け取っていただけて嬉しいです。

  • 料理パートのビジュアルが強いな~と思ってたら、須佐男のバックハグ未遂で一気に現実に引き戻されて笑ってしまいました。

    作者からの返信


    Lemonさん

    いつも料理パートに反応してくださるの、実は嬉しいです。

    須佐男を置くのが楽しくて(笑)
    現場担当、ちゃんと仕事してくれましたね。

  • 遂にやってきた天照!
    須佐男は怒られちゃうかな??

    作者からの返信

    千央さん
    コメントありがとうございます!天照、満を持して登場です。
    須佐男は……さて、どうでしょうね。
    怒られるより怖いことがあるかもしれません。


  • 編集済

    そうなんですね♪
    また夜姫たちとの再会を楽しみにしています(*^_^*)

    作者からの返信

    本当にここまで読み進めていただき、ありがとうございます。
    また夜姫たちと再会できる日まで、静かに物語を育てていきますね。

  • この2話、シーンとしてはほぼ同じところを描いているのですが、天照側の描写でぐっと胸に迫ってきました。。

    未練も後悔も断ち切る必要はない、胸にもったまま人は前に進める。

    そうですね……。きっと、そうなんです。

    言葉をひとつひとつ、丁寧に積み重ねて作り出す空気がとても素敵です。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    まずは、ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。
    同じ場面でも、天照側の視点になると、重さや温度が変わるのは意図した部分でした。
    未練も後悔も、無理に断ち切らなくても胸に抱えたまま前に進める——
    そうあってほしいという願いを込めています。
    丁寧に受け取ってくださって、とても嬉しいです。

  • 夜姫はただ天照を追いかけているだけなのに、人間からみれば、そりゃ女神ですからね。
    夜姫は、こういうところの自覚もまだまだですね。

    天照さん、むっちゃ静かに嫉妬してますね(;'∀')
    圧がすごい。

    そして、新たな乱入者が。水波女さんどうなる。

    p、s

    人間界に神が下りた時の、表現がとても好きでした。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    夜姫は本当に、ただ追いかけているだけなんですよね。
    でも神として見られてしまう。そのズレもまだ自覚が薄い。
    天照の嫉妬は、静かですが圧がありますよね……笑
    乱入者も含めて、これからの揺れを楽しんでいただけたら嬉しいです。
    人間界に神が降りる描写、気に入っていただけて光栄です。

  • 天照と夜姫。
    二人がいれば、そこがもう世界ですね(*´▽`*)
    常世にいる時は神々と一緒だったからかそれほど感じなかったのですが、人の世にいると二人だけ次元が違うということがすごく鮮やかに判りました。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    読んでいただきありがとうございます。
    ここは私も好きなシーンです。
    「二人がいれば世界」という言葉、とても嬉しかったです。
    二人に自覚はないですが、やはりどこかで結ばれた存在なのだと思います。

  • 直々にお迎えに来ましたね!
    ドキドキします……。

    作者からの返信

    七條太緒さん
    ありがとうございます。
    そんなふうに感じていただけたなら、作者として本当に嬉しいです。

  • 季節の移り変わりと気持ちの変化がリンクしているところが、とても美しいです。
    ああ、でも葡萄ができてしまいましたね。
    嬉しいけれど、切ない予感です……。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    季節と心の重なりに気づいてくださってありがとうございます。
    葡萄は実りですが、同時に“区切り”でもありますね。
    嬉しさの奥にある切なさまで感じていただけて、とても嬉しいです。

  • リンゴ?
    リンゴ飴ですか……たしかにあれは美味しいですね^^;
    アマテラスのお知り合い(?)は何者なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    リンゴではないんです☺️
    常降名物の、紅い果実飴という感じでしょうか。

    アマテラスのお知り合いは……
    少しずつ明らかになりますので、
    楽しみにしていただけたら嬉しいです。

    読んでくださってありがとうございました。

  • 切ないですね。。
    はっきりとは言葉にしないけれど……みんな、それぞれに感じ取っていますね。

    作者からの返信

    テオにとっては初めての恋でした。
    七條さんが毎回丁寧に感じ取ってくださるのが嬉しいです。
    この先も、そっと見守っていただけたら幸いです。

  • 炎武モテモテですね!
    でも、面白くないな、と思ってしまうテオの気持ちもわからないではないです。
    とはいえ、相手は神さまだから……。
    人気っぷりに、ふと水波女の顔がよぎりました(苦笑)
    でも、妬いては無さそう……。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    コメント嬉しいです☺️
    炎武は、本人が自覚ないところで火種を撒くタイプですね(笑)
    テオの「面白くない」も、とても人間らしい感情だと思っています。
    水波女のことを覚えていてくださって嬉しいです。
    妬いているかどうかは……もう少し先で分かるかもしれません。

  • 第28話 不恰好な一つへの応援コメント

    天照も優しいけど夜姫も優しい。
    誰かを想って作るものって美味しくなるし、美味しく感じますよね。天照もそれが分かっていたのでしょうね。彼の優しさも垣間見えてステキです。

    作者からの返信

    鈴懸さん

    コメントありがとうございます☺️
    想いがこもると、不思議と味まで変わりますよね。
    あの場面は、夜姫だけでなく天照なりの精一杯の優しさも覗かせたかったところでした。
    気づいていただけて嬉しいです。

  • 誰かなあと思ってたら、炎武でした!
    ちょっと意外。。
    でも天照や須佐男だと目立ち過ぎますよね。
    距離感とか冷静に対処できたりもしますから、やはり彼がよかったんですね。

    作者からの返信

    七條太緒さん
    ここまで読んでいただいてありがとうございます。

    そうなんです、あれは炎武でなければ危なかったです(笑)
    天照だと空気が凍り、須佐男だと嵐になりますからね…。

    静かに処理できるのは彼だけでした。

  • 花より、“夜姫”って言って・・・

    ぐは、可愛い。
    っていうか、この幼さと女っていう狭間から繰り出されるジャブがやばい。
    刺さりますわ。
    これは惚れますわ(笑)

    作者からの返信

    そこ、刺さりましたか(笑)
    夜姫はまだ自覚のないまま踏み込んでくるので、天照にはなかなか厄介です。
    幼さの無邪気さが、一番強い武器かもしれませんね。

  • 随分と馴染んできましたね(´ー`)
    村に噂がたっちゃうほどの時間が経ってますし……天照、気が気じゃないでしょうね(^^;
    でも、守られてばかりじゃなく、外の世界も知った夜姫は少し逞しくなった感じがします。

    作者からの返信

    天照は…本人気づいていないようで、実は一番敏感かもしれませんね。
    夜姫の変化、これからも見守ってください^^

  • 須佐男さんも夜姫狙いなのかって言いたくなりますね( ゚Д゚)
    軽口の裏に、本気が見えてませんか・・・・?

    ただ、この2人は、この2人でいいペアですよね。

    作者からの返信

    この2人はこの2人で完成している関係ですよね。
    だからこそ、周りが少し騒がしくなるのかもしれません(笑)

  • 須佐男の暴走!?
    そして、夜姫の気配を察知した天照。

    これは嫉妬かも!?(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さん、鋭いです……!
    須佐男は素直すぎるので、暴走も感情も全部まっすぐ出ちゃうんですよね。
    天照がどう受け止めるのか、そっと見守っていただけたら嬉しいです。

  • 【余談です】作者の呟きへの応援コメント

    表現に雰囲気があって、削っていったと表現される未来に静かに進んでいく感じがすごいです。
    今はまだ初々しくて幼い夜姫がどのようにしてその未来に進んでしまうのか……

    作者からの返信

    フグが美味しいさん

    コメント、ありがとうございます。
    “削られていく未来”という感覚は、私の中でも静かに鳴っているテーマなので、感じ取っていただけてとても嬉しいです。
    幼い夜姫がどこへ向かうのか……ゆっくり見届けていただけたら幸いです。

  • 剪定をする、それを学ぶ中で周囲の人たちの気持ち……がゆっくりと変化していく様子が丁寧に描かれていて、読んでいるとゆったりとした時間の流れを感じました。

    作者からの返信

    七條太緒さん

    ありがとうございます😊
    葡萄棚編は、感情を大きく揺らすというより、積み重なっていく時間を描きたくて書いた章でした。
    その空気を受け取っていただけて嬉しいです。

  • 須佐男、いいですね~。
    彼が色々言ったりしたりするからこそ、引っ掻き回されつつも気づくことがありますよね。
    天照は嫌なんでしょうけれど(笑)
    二人のやりとり、楽しいです♪

    作者からの返信

    七條太緒さん
    嬉しいコメントありがとうございます。
    ここは、読者サービス回のつもりで書き上げました。
    なんだかんだで、仲良しな二柱の関係性や、天照の口数の多さが伝われば幸いです☺️

  • 天照さまにサプライズしたくて頑張ってる夜姫、可愛いですね♪

    作者からの返信

    七条さん、ありがとうございます♪
    あの“サプライズ”には、実は夜姫の覚悟も隠れていたりします。
    可愛いで済めばいいのですが…☺️

  • 第10話 太陽の昼餉への応援コメント

    天照様に食べてほしくて、頑張ってお料理する夜姫ちゃんにキュンです!
    油と肉に小麦粉……唐揚げ的なメニューでしょうか?(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    壱邑なおさん
    コメントありがとうございます。
    唐揚げだったら天照は秒で完食しそうですね(笑)
    でも夜姫の料理は、もう少し……神向け仕様かもしれません☺️

  • 第14話 思春期 翡翠湖への応援コメント

    なるほど。
    ここで14歳になっていたのですね。

    常世で過ごした時間が、夜姫を成長させてくれているのがよくわかります。
    まあ、常世の住人にすっかりって感じですかね。

    幼女から、少女になった、爽やかさが夏の風と共に伝わってきました。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    いつもありがとうございます☺️
    常世の時間は、夜姫にとって静かな根を張る季節でした。
    その変化を夏の風のように受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。

  • あはは。
    容赦ない(笑)

    作者からの返信

    久遠は手加減を知らないので…(笑)
    天照には試練多めです。

  • 第12話 王の素顔 初恋への応援コメント

    初めてコメント致します。本当に選ばれる言葉が美しくて、影響を受けそうです。夜姫の物語はまだ始まったばかりですが、作者様に風呂敷を広げても、畳めそうな安心感を感じます。続きを楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    眞門さん

    コメント、本当にありがとうございます。
    言葉や関係性を大切にしている物語なので、そう感じていただけてとても嬉しいです。
    「風呂敷を広げても畳めそう」というお言葉に、背筋が伸びる思いでした。
    まだ始まったばかりですが、引き続き見届けていただけたら幸いです。

  • 穏やかで、和やかな神々たちの宴でしたね。
    まだはっきりとはわかりませんが、これから少しずつ久遠の危惧が見えてくるのかもしれないですね……。

    作者からの返信

    穏やかな時間の裏側で、何が芽吹いているのか。
    まだ誰にも、はっきりとは見えていないのかもしれませんね。
    この宴がどこへ繋がるのか――
    いつか思い返したときに、ああ…と感じていただけたら嬉しいです。

  • 助かります。
    世界観の補填は読んでいて、深く読めるようになるので大好物です。

    作者からの返信

    いのそらんさん

    ご覧いただき、ありがとうございます。
    きっと、設計はお好きですよね☺️
    よければ近況ノートに、あれこれキャラ設定等も記載していますので、お時間のある際に覗いてください。

  • 第13話 久遠 ——予兆への応援コメント

    久遠。人のようでありながら、非人間的な存在。
    そして、夜姫の登場による揺れ。

    天照に向けられる、無垢な思い。
    うむむ、相変わらず深い。

    作者からの返信

    久遠の揺れに気づいていただけて嬉しいです。
    彼は観測者でありながら、主である天照の神格から零れ落ちた存在でもあります。
    本来は“選ばない者”のはずなのに、夜姫の登場によってわずかに均衡が揺れる。
    その静かな変化を感じ取っていただけたなら、とても嬉しいです。

  • 第28話 不恰好な一つへの応援コメント

    ここはとても良いシーンですね。
    ぶつかってきたお使いの、何気にファインプレーでしたね。

    作者からの返信

    あそこは私も好きな場面です。
    何気ないお使いですが、あれがなければ流れは変わっていたかもしれませんね。
    小さな出来事が、うねりになる瞬間を楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第13話 久遠 ——予兆への応援コメント

    何かこの世界の深淵に触れてしまったような回でした。
    もしかして夜姫と仲良くなるのはタブーなんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    深淵に触れていただけて嬉しいです。
    夜姫と関わることは、誰にとっても“選択”になります。
    それが祝福になるか、試練になるかは――物語の中で。

  • 第28話 不恰好な一つへの応援コメント

    コックルたち可愛いですね♪
    そして相変わらず天照さまは、夜姫に甘いです( *´艸`)

    作者からの返信

    七条さん、ありがとうございます。
    コックル達は、夜姫の“日常”そのものなので、可愛いと言っていただけて嬉しいです。

    そして天照は……甘いのか、ただ不器用なのか。
    あの一つを口にするまでの間に、彼なりの逡巡がありました。

    好きな場面と言っていただけて、本当に嬉しいです。

  • 第5話 光の手への応援コメント

    夜姫と天照、二人の恋物語はこれからどのように進んでいくのか楽しみです🎶
    寄り添う感じが心に残りました

    作者からの返信


    千央さん、ありがとうございます。
    寄り添うという言葉を選んでいただけて嬉しいです。
    二人はまだ不器用ですが、その距離がどう変わっていくのか、
    見守っていただけたら嬉しいです。

  • 天照が飴を齧ったところの描写。
    すっごく素敵です✨
    CM一本できちゃうんじゃないかぐらいの力を感じました(>_<)♪

    作者からの返信

    七条さん、ありがとうございます😊
    あの場面は静かな一瞬をどう切り取るか、悩みました。
    CMと言っていただけるほど映像を感じていただけたなら、とても嬉しいです。
    天照は多くを語らない神なので、仕草に想いを込めてみました。

  • 颯くん、すごいですね。
    天照にはっきりきっぱり言っちゃいました(笑)
    それも、夜姫への強い想いがあればこそ、ですね。
    このご飯タイム、どうなるのかな……(^^;
    そして、水波女さん。
    最初はすごい迫力でしたが、いいお姉さんですね。
    大人な余裕を感じます。

    作者からの返信

    颯は思ったことをまっすぐに言う性格なので、ああいう場面になりました。
    それが正解かどうかは、きっと天照次第ですね。

    ご飯タイムは……静かに波立つ予定です。
    水波女は、自分の立ち位置をよく分かっている神なのかもしれません。

  • 夜姫ちゃん、かわいいですね!
    こんなに真っ直ぐ好意を示してくれて。
    でも天照がそっけないのは(本当は好きだけど)、まだ小っちゃいからかな。

    作者からの返信


    読んでいただきありがとうございます。
    夜姫のまっすぐさを、そう受け取っていただけて嬉しいです。
    天照の距離の取り方も含めて、今後どう変わっていくのか、静かに見守っていただけたらと思います。

  • 久遠がログ的になってますww

    作者からの返信

    たしかにログ化してますよねw
    観測者のくせに胃痛担当になりつつあります😂
    そろそろ神に戻してあげたいです。

  • もつれますねww

    作者からの返信

    はいw


  • 編集済

    何か騒ぎになってきましたね、天照も怖そうww

    作者からの返信

    最高神の仮面で見えづらいですが、この時、本人相当焦ってます。

  • 何か青春模様という感じですね。神々というより青春ラブストーリーという感じですね。振られたと思い落ち込むとかww

    作者からの返信

    確かにここ青春寄りですねw
    でも神々は千年単位で拗らせるので、
    この“青春”がどうなるかは……ご覚悟を

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    È una lettura gradevole

    作者からの返信

    Grazie mille, mi fa molto piacere sapere che la lettura ti sia risultata gradevole.

  • 【余談です】作者の呟きへの応援コメント

    切ない百年の恋…(´;ω;`)

    作者からの返信

    読んで下さって、ありがとうございます。
    この先も、二人の恋の行方を見守っていただければ嬉しいです。