第24話:「学園生活(4)」への応援コメント
だが、とても息苦しい。四六時中監視されているというプレッシャーのせいだろうか?
↑
確かに見られて息苦しいであります(>_<)
作者からの返信
はい!
監視社会です
第23話:「学園生活(3)」への応援コメント
授業は全て単位制、各個人が受けたい授業・習いたい教師をスマートフォンで選択し、アプリで指定された教室へ向かう、という革新的な教育システムだった。
↑
ある意味大学みたいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
昼食、学園内は十数カ所以上食堂があった。
和食、洋食、バイキング形式。全てが一流ホテル並みの食堂ばかり。凄いな。
↑
食堂が十数カ所以上もであります∠( ̄^ ̄)お金払うのかなであります(´・ω・`)
作者からの返信
学舎としては最高の環境です
女の子は皆メチャクチャ美人だし
第21話:「学園生活(2)」への応援コメント
身体を捻り俺と向き合った。いかん、股間に血液が集中しすぎる。
貧血になる。
「貴公、大丈夫か……」
「大丈夫、問題ない」
↑
む、無理はダメであります(*_*;安静にしないとであります(>_<)
作者からの返信
全集中の股間です(笑)
第20話:「学園生活(1)」への応援コメント
女子へのボディータッチも頻繁に発生する。現在の日本だったら、一瞬で人生終了だろう。
↑
かなり羨ましい展開でありますな( ¨̮ ).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
ラブコメです♡
第18話:「全校集会(4)」への応援コメント
「人と人の関係を勝手に決めて良いはずが無い!!」
↑
そのとおりであります('ω')みんなそれぞれであります('ω')
作者からの返信
そうなのです。
ですが少子化は止まらない……
第17話:「全校集会(3)」への応援コメント
「一般的に言われている事は、「子育て世代の貧困」、「女性の社会進出による晩婚化」……「都市化」、要因は様々、複雑に絡み合っていると考えてしまうだろう、だから前政権は有効な対策を打つことが出来なかった」
↑
貧困って、本当に怖いでありますよね(>_<)稼ぎが無いと不安になるであります(*_*;
作者からの返信
はい
少子化の原因は色々あります。
第16話:「全校集会(2)」への応援コメント
「反面、少子化対策の予算は削減され、結果新たに生まれて来る子供の数は更に少なくなり、若い世代の疲弊が結婚を遠のかせ、少子化に拍車をかけていまい、不景気から抜け出せなくなっている。まさに負のスパイラルである」
↑
若い世代って、結構重みになっているでありますよね(*_*;カップルが成立してもそれを奪う輩がいるでありますから(*_*;
作者からの返信
この辺は真面目に考察しています。
第15話:「全校集会(1)」への応援コメント
全学園生を見渡す。成程、この光景を眺め、俺の中で燻っていた違和感は一つの結論を導き出していた。
↑
こんなところで集会でありますなー(#^.^#)広いでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
主人公は名探偵。
第14話:「親友、國津神聖雄が「モテ杉」る理由(6)」への応援コメント
「ハァハァハァ……そ、そうか……貴様、男。男の娘という奴だな」
「はぁ? わたくしをこれ以上侮辱すると言うのですか!!」
↑
ま、まさかでありますよね( ゚д゚)マジ?カミーユさんがであります( ゚д゚)マジ?い、いやいや。それはないでありますよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
テストステロンが異常値になると
思考もおかしくなってしまいます(笑)
第13話:「親友、國津神聖雄が「モテ杉」る理由(5)」への応援コメント
「そんなバカな事があるか! 女子が近づいただけでトラブルが起きてしまうなど、非常識にも程がある!」
↑
そんなこと言われてもであります(>_<)
作者からの返信
そういうキャラなのです
第12話:「親友、國津神聖雄が「モテ杉」る理由(4)」への応援コメント
「その……貴公……その、女子の下着……を覗いた事を……」
↑
いくら高貴でも、こういう時は乙女でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
はい(笑)
第11話:「親友、國津神聖雄が「モテ杉」る理由(3)」への応援コメント
だが、一人の少女がいきなり立ち上がり、俺の方へ振り向いた。何時もの事……では無い、一体何が起きたのだ!?
↑
いったい、何だ何だであります(@_@;)?
作者からの返信
状況は次々変わっていきます。
第10話:「親友、國津神聖雄が「モテ杉」る理由(2)」への応援コメント
一般男子的視点で言えば、血涙を流し、壁に正拳突きをしたくなるほど、羨ましい状況にも関わらず、聖雄は迷惑だと思っている。
↑
それは私も同じであります(>_<)その気持ちわかるであります(>_<)
作者からの返信
モテ杉君にも悩みはあります。
第9話:「親友、國津神聖雄が「モテ杉」る理由(1)」への応援コメント
聖雄は美形イケメンである。
性格も良いし、成績も良い、身体能力は抜群。モテるのは当然である。「モテ杉君」というあだ名も納得がいく。
↑
わおであります(#^.^#)モテる要素マックスであります(#^.^#)
作者からの返信
彼はモテる為に生まれてきた男です(笑)
第8話:「淤能碁呂諸島(3)」への応援コメント
頭はクラクラ。一瞬でフル勃起。気持ち悪い、酔う。
「な……な…………なんだ!」
「……ありがとう、それにあなたも」
↑
わおであります(#^.^#)かなり興奮しているのでありますかな?
作者からの返信
主人公は女性に対する
強烈なアレルギー体質なのです(笑)
第7話:「淤能碁呂諸島(2)」への応援コメント
彼女達の制服は十字の意匠が施されたマント付き、煌びやか且つとても豪華、しかも帯剣している。学生服なのに「姫騎士」を連想させる、ヨーロッパからの留学生。
↑
姫騎士を連想する制服って、豪華すぎるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ハイ(笑)
イラスト化とか想定すると
どうしてもそんなデザインになっちゃいますね。
第6話:「淤能碁呂諸島(1)」への応援コメント
「うわぁ~スマホ使えねーじゃん!!」
「マジかよ!!」
周囲から聞こえる叫び声、俺もスマートフォンを取り出す。なんと、上陸したにもかかわらず電波が入らない。
↑
電波がないのって、かなり不便であります(>_<)
作者からの返信
デストピア作品って
好きなんですよね
第5話:「我が国の少子化問題(3)」への応援コメント
『……勇……者……様……』
↑
もしかして、転生前何て言う事は無いとは思うでありますが('ω')?
作者からの返信
転生ではありません(笑)
SFでもない……
if作品かもしれない
第4話:「我が国の少子化問題(2)」への応援コメント
俺の一年下の後輩、『葵』がウザったく纏わりついてくる。
↑
いいじゃんいいじゃんであります(#^.^#)纏わりつくってことがどれだけ大切かであります(#^.^#)本当に重要であります(#^.^#)
作者からの返信
わかりやすい伏線です(笑)
第3話:「我が国の少子化問題(1)」への応援コメント
若い女性客が乗船していれば、大変な事態に陥っていただろう。
「どうも俺は様々な事に酔いやすい体質らしい。ところで聖雄、今はどの辺なのだ?」
↑
様々なことに酔いやすい体質って、生活に不便であります(*_*;
作者からの返信
返信ありがとうございます。
キャラ作り。まだまだ課題がありました(笑)
第2話:「ポッキーゲーム(2)」への応援コメント
俺は「女性が苦手」だ、今までずっと避け続けてきた、女性に酔う体質だからだ。
異性の近くにいると異常な数値の男性ホルモン(テストステロン)が分泌され、極度の緊張、吐き気、痙攣、過呼吸、下手をすれば死に至る。
↑
すごい珍しい体質でありますな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
そうです。
女性が苦手ということが主人公の弱点です。
第1話:「ポッキーゲーム(1)」への応援コメント
猛り狂った雄の本能は完全に制御不能だった……だがそれは、気高き姫騎士も同じだったのか?
姫騎士の唇は「俺と一つになりたい」と、突撃していた。
↑
新作でありますなー(#^.^#)お、これは雄の暴走は止められるかでありますか(#^.^#)?
作者からの返信
早速のフォローありがとうございます!!
そうです、新作……ではなく(笑)
過去に書いていた作品です。
ハーレムをテーマにした作品が書きたかったというのが
動機なんですよね~
第25話:「学園生活(5)」への応援コメント
「でも、逆に女子のスマートフォンからは男子のステータスを見ることが出来ました、仲良くなった女の子に試して貰いました。ぶっちゃけ、異性の情報は丸見えって事ですね」
↑
これは確かに便利でありますなー(#^.^#)羨ましいであります(#^.^#)
作者からの返信
アブナイ学園です(笑)