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  • 第58話:「裏取引(5)」への応援コメント

     数多くの男子学園生が凛世ちゃんの絶対的な愛らしさに見惚れていた。
    「体調はどうだ?」
    「問題ありません。それに今は、平ノ助さんに言われた通り少し、授業に出ているから」

    凛世ちゃん人気でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    俺はリンゼの頭を撫でた。
    「良い子だ」
    「平ノ助さん、子供扱いしないで」

    確かに子供扱いは本人は嫌なのでありますかな(‥ )ン?

  • 第57話:「裏取引(4)」への応援コメント

    女子学園生達を「商品」或いは「娼婦」の様に扱うMF統合学園。

    な、なんか怖い学園であります(´・ω・`)!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    これがこの学園の
    真実であります。

  • 第56話:「裏取引(3)」への応援コメント

    MF統合学園は、リアル恋愛シュミレーションゲームの舞台だった。

    え、リアル恋愛シュミレーションだったのであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    そうです!!!!!
    ウソ

  • 第55話:「裏取引(2)」への応援コメント

    「いわば、所在不明の社長を探し出せという事か?」
    「そう言ってかまわないかな。成功すれば、我々は摩羅君の不合格を取り消す用意がある」

    捜索依頼でありますかな(‥ )ン?

    作者からの返信

    はい
    取引であります(笑

  • 第54話:「裏取引(1)」への応援コメント

    彼は自らを「中央統制局」の「局員」と名乗った。

    局員さんがついにお見えにであります(#^.^#)

    作者からの返信

    局員
    怪しいですね(笑)

  • 出頭命令だと……差出人は『MF統合学園及び学園都市中央統制局』……時間は深夜……必ず一人で来い……か。フン。

    これはかなり気になるでありますね(‥ )ン?怪しい話であります(‥ )ン?

    作者からの返信

    怪しさプンプンです(笑)

  • 「國津神く~ん♡」
    「國津神く~ん♡」
     聖雄に纏わり付く女子が更に増殖する……至る所で『チョロイン化症候群』が大発生、これでは聖雄の身が持たん。
     ↑
     す、すごい纏わりついているであります(@_@;)

    作者からの返信

    はいモテ杉君です

  • 「あんなの……あんなのは、キスではありませんわ」

    いえ、キスであります∠( ̄^ ̄)愛であります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    LOVEです(笑)

  • 「MF統合学園を卒業した時、其方は騎士と認められる……何ら変わらない……」
    「わたくしの、騎士としての修業は?」

    騎士として、認められるためにあの学園入学でありますか(*^^*)

    作者からの返信

    はい。
    陰謀は世界中に張り巡らされています。

  • カミーユは王位を継承の儀式の一つ、プロヴァンス公国内にある騎士学校を祖とする士官学校に入学する予定であった。だが……あの日……
     ↑
    あの日、そこが気になるであります(>_<)!!

    作者からの返信

    次回お楽しみに(笑)


  • 編集済

    「奴等が禁止しているのは「恋愛」だという事だ、男女の肉体的接触は禁じていない」

    確かに考えてみれば、恋愛しか禁止していないでありますよね(‥ )ン?

    作者からの返信

    その通り
    全てはハーレムに繋がります。

  • 副会長は、強引に俺を振り払った。流石に動揺を隠せない。俺は更に追い打ちをかけた。

    煽ってるのに、自分がやられるとタジタジであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    主人公は
    意外と凄い男です

  • 「それは、あなた達が下らない「愛」を信じているからですわ」

    下らなくなんかないであります(´・ω・`)愛はまじ素敵であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    愛についての考察が
    この作品のテーマの一つ

  • カミーユも敏感に感じ取った。カミーユの獅子の鬣たてがみのような長い髪の毛が逆立つ。
    「……どういう……意味でしょうか?」

    あ、まずいかもであります(´・ω・`)ヤバいであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    獅子の鬣
    ヤバいです

  • 「退学者?」
    「ああ、今俺達は「最終選別試験」の受験中らしい、そして試験に落ちた奴等から、順次強制送還されるとの事だ」

    試験合格じゃないと、ハーレム出来ないであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    はい!!
    最終選別は鬼滅より厳しいかも(笑)

  • 俺は急いでコーヒーを買ってくる。
    「平ノ助さんは優しいのですね」

    こう言われたら、やる気になるであります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    はい
    ヤル気になってしまいます(笑)

  • 「何故、わたしの写真を撮るの?」
    「…………記念」
     ↑
     記念写真撮ろうでありますよー('ω')

    作者からの返信

    美少女と一緒に撮る写真は
    記念写真です

  • 「外出中なのか?」
    「いいえ? ここはわたしの研究室ですもの。この研究所、研究機材は全てわたしの物、研究員はわたし一人だけ」
     ↑
     そ、相当優秀なのでありますか(@_@;)凛世ちゃんはであります(*'ω'*)

    作者からの返信

    はい!
    優秀です


  • 「人類は一夫一婦制に最適化されている! 人の長くて大変な子育てに適している」
    「……そう……だな、聖雄、その通りだ」

    ある意味協力でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    そのとおりなのです。

  • 「成程、歪んだ楽園か……フン、面白い」

    歪んだ楽園というのは真面目怖いかもであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    はい!
    ハーレムは歪んだ楽園なのかも知れません。

  • 「だがら、現実世界ではハーレムはあり得ない、ハーレムは漫画やドラマ等だけに許された架空世界」
     ↑
     女性にとっては地獄かもであります(@_@;)

    作者からの返信

    この物語では……(笑)

  • 「違うな、それは半分以上間違っている。何故ならこの学園は男女比が狂っている。もし「出逢い」と「イベント」で多くのカップルを産み出す、即ち結婚を促すのだとすれば男女比は半々の方が効率的だ。更に学園生は驚くほどの美少女ばかり。単純に結婚を促すだけならば美人を集める必要性はない」
     ↑
     たしかに男性の数が少ないようなであります( ;∀;)

    作者からの返信

    はい。
    全て意図されるものです

  •  聞いたことの無い男の声、だが静かで威厳を秘めた……まさに皇の声だ。
    「摩羅君に会えてうれしいよ」
    「俺に何の用だ?」

    皇さんの声かなり威厳ありそうであります!(´▽`)

    作者からの返信

    はい
    といっても正体は解らず終いなんですけどね(笑)

  • 『謎の少女』が俺に話しかけてきた。
    「こんばんは、勇者様」

    声の主がこの子だったんだであります!(´▽`)

    作者からの返信

    それはどうか?
    まだ謎ですね〜

  • 状況を整理しよう……MF統合学園は、「恋愛絶対禁止」を謳いながら、「出逢い」と「イベント」を何度も仕組み、男女の仲を深めようとする。
     明らかに矛盾している。

    確かに妙でありますよね(‥ )ン?

    「カミーユさん、わたくしカミーユさんとは良いお友達になれそうな気がしますの」

    ほ、本当にであります(´・ω・`)(‥ )ン?

    作者からの返信

    はい
    ラブコメあるあるの人間関係ですね〜

  • 「あらあら? 誇り高き騎士王の娘、カミーユ・ジャンヌ・ド・プロヴァンス殿ともあろう御方が尻尾を巻いて逃げ出すのでしょうか? まぁ、よろしですわよ。選択は自由です」

    自由という割には煽るでありますね(*_*;

    作者からの返信

    はい
    安い挑発でございます

  • 「ふむ、恋人同士かどうか? 副会長殿はどの様に判断するのかな?」
    「AIが……といっても納得はなさらないでしょうね」
     ↑
     何でもかんでもAIが決めてるとなるとであります(>_<)本人たちは恋人じゃないと言っているのにであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    はい(笑)

    恋愛はAIでは計れませんね~

  • 木の陰に隠れるように良い雰囲気の男女、恐らく「カップル」となったのであろう。

    こんな場所でイチャイチャでありますか(´・ω・`)

  • 教師用のテントで酒盛りをしている様だ。時々笑い声が聞こえる。
     秦先生も酔っ払っていた…………やはり……おかしい。
     ↑
     楽しそうでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    はい。

    教師達も酒盛りです(笑)

  • 間違い無い、「至高の美少女」の超絶美少女。
     ローブを脱ぐ。異世界から訪れた妖精、白を基調とした可憐な制服。電動車椅子、更に首筋には首輪のような生命維持装置が取り付けられており、そこから二本、血液と薬剤が巡っているパイプ、その先には点滴の袋。
     ↑
     こ、こんな子も学園にであります(*_*;さすがにリモートにした方がであります(*_*;

    作者からの返信

    美少女は
    容赦無く集められる
    何故ならここはハーレムだから(笑)

  • 見知らぬ女子だった、田舎者丸出しの少女、授業も被った事の無いはず。
    「おにぎり、喰わねえが?」
     思いっきり東北訛り、三つ編み&真っ赤なりんご頬の美少女だった。
    「あだすの実家で採れた、米で作ったおにぎりだべ」
     田舎少女の素朴な笑顔、沢山のおにぎりがお盆の上に乗せられていた。
     艶やかな米粒、絶妙な大きさ、硬さで握られている。
     ↑
     日和ちゃんでありますなー(#^.^#)ここでは珍しい方言っ子でありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ハイ♡

    田舎育ちの素朴な女の子です。

  • あけましておめでとうございますであります(*'ω'*)

    美しい少女の顔に泥がついたまま。自分達の班が、一番作業が遅れていた事を恥じているのだ。
    「フッ、貴様達は苦戦しているようだな、泥だらけだ」
     俺は笑った、カミーユは真っ赤になった。
    「もう良い、貴公には頼まん!!」
    「待て、手伝って欲しいのではないのか?」
    「頼まんと言ったら、頼まん!」
     ↑
     手伝ったほうがいいでありますよ(>_<)カミーユさんであります(>_<)

    作者からの返信

    ラブコメあるあるですね~

  • 更に様々なテストが続く、楽器演奏の試験。芸術の試験。表現力や討論力ディベートの試験、更にはサバイバル訓練まで。

    サバイバルまであるのでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    はい
    この学園にはサバイバル訓練は必須です

  • 「でも、逆に女子のスマートフォンからは男子のステータスを見ることが出来ました、仲良くなった女の子に試して貰いました。ぶっちゃけ、異性の情報は丸見えって事ですね」

    これは確かに便利でありますなー(#^.^#)羨ましいであります(#^.^#)

    作者からの返信

    アブナイ学園です(笑)

  •  だが、とても息苦しい。四六時中監視されているというプレッシャーのせいだろうか?

    確かに見られて息苦しいであります(>_<)

    作者からの返信

    はい!
    監視社会です

  • 授業は全て単位制、各個人が受けたい授業・習いたい教師をスマートフォンで選択し、アプリで指定された教室へ向かう、という革新的な教育システムだった。

    ある意味大学みたいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))

    昼食、学園内は十数カ所以上食堂があった。
     和食、洋食、バイキング形式。全てが一流ホテル並みの食堂ばかり。凄いな。

    食堂が十数カ所以上もであります∠( ̄^ ̄)お金払うのかなであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    学舎としては最高の環境です
    女の子は皆メチャクチャ美人だし

  •  身体を捻り俺と向き合った。いかん、股間に血液が集中しすぎる。
     貧血になる。
    「貴公、大丈夫か……」
    「大丈夫、問題ない」
     ↑
     む、無理はダメであります(*_*;安静にしないとであります(>_<)

    作者からの返信

    全集中の股間です(笑)

  • 女子へのボディータッチも頻繁に発生する。現在の日本だったら、一瞬で人生終了だろう。

    かなり羨ましい展開でありますな( ¨̮ ).ᐟ .ᐟ

    作者からの返信

    ラブコメです♡

  • 指示は全てスマートフォンから、違和感が増す。
     ↑
     すべてがスマホの指示でありますかー('ω')

    作者からの返信

    はい、全てはスマートホンからの指示です。

  • 「人と人の関係を勝手に決めて良いはずが無い!!」
     ↑
     そのとおりであります('ω')みんなそれぞれであります('ω')

    作者からの返信

    そうなのです。
    ですが少子化は止まらない……

  • 「一般的に言われている事は、「子育て世代の貧困」、「女性の社会進出による晩婚化」……「都市化」、要因は様々、複雑に絡み合っていると考えてしまうだろう、だから前政権は有効な対策を打つことが出来なかった」
     ↑
     貧困って、本当に怖いでありますよね(>_<)稼ぎが無いと不安になるであります(*_*;

    作者からの返信

    はい
    少子化の原因は色々あります。

  • 「反面、少子化対策の予算は削減され、結果新たに生まれて来る子供の数は更に少なくなり、若い世代の疲弊が結婚を遠のかせ、少子化に拍車をかけていまい、不景気から抜け出せなくなっている。まさに負のスパイラルである」
     ↑
     若い世代って、結構重みになっているでありますよね(*_*;カップルが成立してもそれを奪う輩がいるでありますから(*_*;

    作者からの返信

    この辺は真面目に考察しています。

  • 全学園生を見渡す。成程、この光景を眺め、俺の中で燻っていた違和感は一つの結論を導き出していた。
     ↑
     こんなところで集会でありますなー(#^.^#)広いでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    主人公は名探偵。

  • 「ハァハァハァ……そ、そうか……貴様、男。男の娘という奴だな」
    「はぁ? わたくしをこれ以上侮辱すると言うのですか!!」

    ま、まさかでありますよね( ゚д゚)マジ?カミーユさんがであります( ゚д゚)マジ?い、いやいや。それはないでありますよね( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    テストステロンが異常値になると
    思考もおかしくなってしまいます(笑)

  • 「そんなバカな事があるか! 女子が近づいただけでトラブルが起きてしまうなど、非常識にも程がある!」
     ↑
     そんなこと言われてもであります(>_<)

    作者からの返信

    そういうキャラなのです

  • 「その……貴公……その、女子の下着……を覗いた事を……」
     ↑
     いくら高貴でも、こういう時は乙女でありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    はい(笑)

  •  だが、一人の少女がいきなり立ち上がり、俺の方へ振り向いた。何時もの事……では無い、一体何が起きたのだ!?
     ↑
     いったい、何だ何だであります(@_@;)?

    作者からの返信

    状況は次々変わっていきます。

  •  一般男子的視点で言えば、血涙を流し、壁に正拳突きをしたくなるほど、羨ましい状況にも関わらず、聖雄は迷惑だと思っている。
     ↑
     それは私も同じであります(>_<)その気持ちわかるであります(>_<)

    作者からの返信

    モテ杉君にも悩みはあります。

  • 聖雄は美形イケメンである。
     性格も良いし、成績も良い、身体能力は抜群。モテるのは当然である。「モテ杉君」というあだ名も納得がいく。 
     ↑
     わおであります(#^.^#)モテる要素マックスであります(#^.^#)

    作者からの返信

    彼はモテる為に生まれてきた男です(笑)

  • 頭はクラクラ。一瞬でフル勃起。気持ち悪い、酔う。
    「な……な…………なんだ!」
    「……ありがとう、それにあなたも」
     ↑
     わおであります(#^.^#)かなり興奮しているのでありますかな?

    作者からの返信

    主人公は女性に対する
    強烈なアレルギー体質なのです(笑)

  • 彼女達の制服は十字の意匠が施されたマント付き、煌びやか且つとても豪華、しかも帯剣している。学生服なのに「姫騎士」を連想させる、ヨーロッパからの留学生。
     ↑
     姫騎士を連想する制服って、豪華すぎるでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    ハイ(笑)

    イラスト化とか想定すると
    どうしてもそんなデザインになっちゃいますね。

  • 「うわぁ~スマホ使えねーじゃん!!」
    「マジかよ!!」
     周囲から聞こえる叫び声、俺もスマートフォンを取り出す。なんと、上陸したにもかかわらず電波が入らない。
     ↑
     電波がないのって、かなり不便であります(>_<)

    作者からの返信

    デストピア作品って
    好きなんですよね

  • 『……勇……者……様……』
     ↑
     もしかして、転生前何て言う事は無いとは思うでありますが('ω')?

    作者からの返信

    転生ではありません(笑)
    SFでもない……

    if作品かもしれない

  • 俺の一年下の後輩、『葵』がウザったく纏わりついてくる。
     ↑
     いいじゃんいいじゃんであります(#^.^#)纏わりつくってことがどれだけ大切かであります(#^.^#)本当に重要であります(#^.^#)

    作者からの返信

    わかりやすい伏線です(笑)

  •  若い女性客が乗船していれば、大変な事態に陥っていただろう。
    「どうも俺は様々な事に酔いやすい体質らしい。ところで聖雄、今はどの辺なのだ?」
     ↑
     様々なことに酔いやすい体質って、生活に不便であります(*_*;

    作者からの返信

    返信ありがとうございます。

    キャラ作り。まだまだ課題がありました(笑)

  • 俺は「女性が苦手」だ、今までずっと避け続けてきた、女性に酔う体質だからだ。
     異性の近くにいると異常な数値の男性ホルモン(テストステロン)が分泌され、極度の緊張、吐き気、痙攣、過呼吸、下手をすれば死に至る。

    すごい珍しい体質でありますな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???

    作者からの返信

    そうです。

    女性が苦手ということが主人公の弱点です。

  • 猛り狂った雄の本能は完全に制御不能だった……だがそれは、気高き姫騎士も同じだったのか? 
     姫騎士の唇は「俺と一つになりたい」と、突撃していた。
     ↑
     新作でありますなー(#^.^#)お、これは雄の暴走は止められるかでありますか(#^.^#)?

    作者からの返信

    早速のフォローありがとうございます!!

    そうです、新作……ではなく(笑)
    過去に書いていた作品です。

    ハーレムをテーマにした作品が書きたかったというのが
    動機なんですよね~