応援コメント

第1話」への応援コメント

  • 誰の記憶にも残らない、自分だけの足音。
    それだけが確かなもの。
    静かな共感がありました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    田舎の年末の夜は、すごく静かで、世界に自分だけしかいないのでは、とよく聞く文句が身に沁みます。

    孤独なのか孤立なのか、自分でもよく分かりません。