04.完璧な専属護衛への応援コメント
アイザックさん!まさかこんなところでばったり出会うとは!
初対面で「では貴方が、めちゃくちゃかっこいいのに女運悪すぎて、彼女ができても絶対に浮気されて泣き寝入りする、あの専属護衛さんなんですか?」と聞けちゃうテオドールさん、さすがですっ笑
ですがやっぱり何かあったようですね。
ルーカスさんの
「今の僕にはテオドールがいる。だから、もうアイクは必要ない」
というこの言葉、本心なのでしょうか……!
彼らの過去に何があったのか、気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テオドールは良くも悪くも"純粋"な子なんです。
でもそこも可愛らしくて憎めない、なんて思ってしまうのは親心のようなものでしょうかね〜笑
はる❀様の文章、本当に可憐で可愛らしいんですけど……!
いいなぁ(´・ω・`)
という私の感想はどうでもよくて、、
アイザックを拒絶した際ルーカスの手は微かに震えていましたしね……
彼らの間には何が起こったのか。
今後も彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
勇者フェリクス・カディオ。"生きる伝説"と呼ばれるこの方も気になりますね。
「カディオ」というラストネームに、何か重要な意味があるように感じられました。
そしてマリーさん!
起きたら屋敷が全壊は驚きますよね💦
魔力の暴走、どうにかすることができるのでしょうか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルーカス・カディオとフェリクス・カディオ。
なぜ、彼は魔族でありながら勇者と同じ姓を名乗っているのか。
そして、二人はどのようにマリーの依頼と向き合っていくのか。
引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
00.プロローグへの応援コメント
ルーカスさんの「ルーカス・カディオとして死ぬため」という言葉、とても意味深ですね。卵がゆ三合一気にぺろりはすごいです!
彼らの背景や、なぜルーカス・カディオとして死にたいのかなど気になる部分もたくさんあるので、ゆっくり拝読させていただきたいと思います^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてXで"応援"もして頂けて、感激です😭
"応援"ポストをリポストするのが夢だったんです、本当にありがとうございます💕
ルーカスは意外と大食いなんです(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
申し訳ございませんが、第1話以降のコメントは明日の昼までに返信させていただきますね
今のままでは深夜テンションで変なことを言ってしまいそうなので笑
改めて、拙作へお越しくださり誠にありがとうございます!
10.嫉妬への応援コメント
一撃で千の命……黒魔法、相当ヤバイものだと伝わりました。
触れただけで発動する黒魔法というのも残酷ですね。
善意や優しさすら危険になるのでしょうか??(あ、答えは作品で探しますっ!)
テオドール、よく痛みを我慢しました(´;ω;`)
我慢が読んでいて苦しかったです。彼の持つ自己犠牲的な優しさですね……
アイザックが「監視していた」というのも、安心と同時に、テオドールが“蚊帳の外”にいる感覚ありますよねぇ(;´・ω・)
終盤の「嫉妬」の自覚、複雑で人間的です。
とにかく今はフリードリヒに治してもらえそうで良かった……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
一日に二度もお会いできるなんて、すごーく嬉しいです(*^^*)
私は執筆のろのろタイプなので、まだ御作には伺えそうにありません…悲しい…
でも次回のご来訪までには一段落ついているはずですので、、(願望)
あの、毎回晴久様が丁寧に分かりやすく状況説明してくださるので、私が言えることってあまりないんですよね…
そしてまだこんな時間なので、深夜テンションで誤魔化すこともできません…
あ、でも今のスタイルは絶対に変えないでください!
晴久様が返信を楽しみにしてくださっているのと多分同じくらい、私も晴久様のコメントを心待ちにしておりますので〜
でも一応作品にも触れておきますね(←)
本日加筆した「00.プロローグ」にもその片鱗が見られるのですが、テオドールって前向きな少年である一方で、自身の負の感情から目を背けようとするところがあるんです。
その皺寄せが今来てしまいました…
今後も彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
<追記>
今日の返信めちゃくちゃ長くなってしまいました。
申し訳ありません(´>ω∂`)☆
10.嫉妬への応援コメント
テオドールくん、ずいぶんと危険な状況ですね。
そこに現れたアイザックくん。
>ストーキングは大の得意なんです
こんなヤバい時に、そんなヤバい発言を(笑)
人様に公言しちゃいけないやつです。
そして突如現れたフリードリヒくん。
ルーカスくんの兄弟?
テオドールくんを絶対治してやる、と。
良い人そうです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
わああ、月也様!いらっしゃいませ〜‹‹⸜(*ˊᵕˋ* )⸝››‹‹⸜( *)⸝››‹‹⸜( *ˊᵕˋ*)⸝››
私は最近チキってコメントできていないのに、拙作までお越しいただいた上素敵なコメントまで…_○/|_ 土下座
アイザックくんはKY検定一級ですからね!笑
これでも相当な手練なんですが、それ以上に面白い男なんです。
フリードリヒくんは良い魔族なんですよ〜。
私も早く深掘りしたくてうずうずしております。
はあ、憧れの作者様から直接コメントをいただけるというこの幸せは、いつまで経っても慣れません…
本当にありがとうございます💕
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです🙇♀️
編集済
00.プロローグへの応援コメント
遅ればせながら、読ませていただきました!
企画趣旨に則り、改善案を書かせていただきます。
あくまでも、この時点でわかる内容についてになります。
・情景が不明瞭すぎる
プロローグということもあり、きっと作者様の意図は、キャラに意味ありげな会話をさせることで謎を提示し、本編でそれをちびちび開示していこうという目的でこの話を配置したかと思われます。
なので多分、なんか朧げな空間で、キャラの会話だけ雰囲気で伝える感じの
アニメ化したら、エコーある声で、もはや目元映さないくらいの感じにやるOP前のシーンみたいなやつをイメージしているのかな?という印象です。
アニメだと、「ビジュアルで雰囲気が伝わる」「声優の演技で感情が伝わる」「音楽で世界観が伝わる」とさまざまな理由があるのですが
小説だと死ぬ、特にweb小説だと「文字だけだから雰囲気が伝わらない」「状況が見えないから混乱する」「プロローグに明確なフックや推進力が見えない」となると、かなりの確率で離脱されてしまいます。
軽くで良いので、情景、ふたりの関係(出会いまたは状況)、作品も目的、など「続きが気になる!」と読者がなるフックと、脳内でキャラの状況を想像できるパーツを配置してあげると良いかもしれません。
プロローグだから全ては説明しなくて良いですが、少なすぎるかな、という印象でした。
作者からの返信
大変為になるご指摘をありがとうございます!
中川様の仰る通り、本編で少しずつ情報開示していこうと思い、このようなプロローグにいたしました。
二人の出会いについては既に開示してしまっているのですが、情景についてはもっと言及するように加筆してみます。
文字数が少ないと読者様の負担が軽くて、気軽に次話へ進んでいただけるかな〜と安易に考えておりましたが、印象が薄いと本末転倒ですものね。
企画が終了したにも関わらず、わざわざ拙作までおいで下さり、また丁寧なご助言までしていただいて、誠にありがとうございましたm(_ _)m
09.ルーカスの秘密への応援コメント
冒頭のハネムーン都市、「どう見ても恋人同士じゃない二人組」という自己認識も含めて面白いです( *´艸`)
えっ……襲撃されている( ゚Д゚)
ルーカスの反応が辛いんですけど……
完全にトラウマを抱えた被害者ですね(涙)
ヒーローのような魔族……ナイスです!
あああ……テオドールに黒魔法が……。
米奏よぞら先生のこの作品と、いつも優しいコメント返信をものすごい楽しみにしております(*ノωノ)ヘヘ
いつもありがとうございます♪♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
第二章からはがらっと雰囲気が変わります。
そして、二人の関係性も徐々に変化してくるのです。
今後も見守ってくださると幸いです🙇♀️
そ、そのように言っていただける日が来るなんて…!
晴久様が御作とは対照的に案外はっちゃけられる御方だと認識した時から少しふざけ…いえ、他では見られないような返信を心掛けていたかいがありました✨✨
私もいつも晴久様のご訪問をとてつもなく楽しみにしております(*^^*)
これからも宜しくお願いいたします!
09.ルーカスの秘密への応援コメント
敵襲!?
え、ええー!
この二人が襲われるとは思っていなかったので、衝撃が大きいです。
二人とも怪我を……。
大丈夫でしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昨日から非常に多忙で疲弊しておりましたが、元気になりました笑
第二章(テオドール編)では、これまでの和やかな雰囲気から一転して、二人の関係性が少しずつ変化していきます。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
マリーは自分の夢を口に出せてよかったです(^^♪
叔父も悪人ではなかったとわかってほっとしました。
テオドールの人柄の良さが再確認できるエピソードでもありましたね。
ルーカス……「テオドールは僕がいないと一人になっちゃうから」という理由を、本人には絶対に言わないところが、タイトル通り“世界一不器用な男”ですね。
なんだか素敵な二人です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ、晴久様だ〜!
最近よくお会いできてとても嬉しいです🎶
私がこの話に込めた思いが全て伝わっている…!嬉しいです💕
晴久様がレビューで二人をお褒め下さっていたので、その期待に応えられるよう頑張っております
これからも宜しくお願いいたしますm(_ _)m
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
最終的に胸に刺さるのが「尊ばれていた」時も結局は「愛されてはいなかった」という事実ですよね。
努力もしていたのに。
長兄の一言も、街での嘲笑も、追い詰められますよねぇ……。
追放通知が“書面だけ”っていうのも傷つくし、読者は頭にきてます!!
うぅ……感情移入してしまってます(´;ω;`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
通知を見て「晴久様!? まだ前回から12時間も経っておりませんよ!?」と驚いてしまいました笑
とてもとても嬉しいです、ありがとうございます(*^^*)
さすが晴久様、今日も考察が鋭いですね…
ルーカスが漸く語った過去のお話。
ここまでの深い傷を負った彼が何故「"ルーカス・カディオ"として死ぬために旅をする」ようになったのか。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
>テオドールは僕がいないと、一人になっちゃうから
この理由は、きゅんとしますね。
こんなの聞いてしまったら、テオドールくんも決意を新たにするでしょう!
マリーちゃん、夢を追えそうで良かったです!
叔父さんも優しさから厳しくしていたんですね。
作者からの返信
いつも応援コメント(ファンサ)ありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
今夜は多忙すぎてしあわせな世界を覗きにいけないことを嘆いたいたら、月也様がお越しになられるなんて、世界一の幸福者かもしれません…
ルーカスの意外な本音を知ることができて、テオドールはどれほど嬉しく思ったことでしょう…!
最後にとても良い仕事をしてくれたマリーも、これからは夢に向かって突き進んでいってほしいものです✨✨
05.ふざけた男への応援コメント
ルーカス……この魔族の男は本当にもう……
謝罪するシーンが可愛いじゃないですか(*ノωノ)
しかも弱々しい声……
翌朝の絶望シーンも最高でした。
二人とも爽やかに「おはよう」と言ってくるのに、テオドールは“地獄の朝”を迎えているというコントラスト。
ふふふ( *´艸`) と、笑わせて頂きました♪(ごめん、テオドール)
マリーの依頼の件、詳細が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
神様、仏様、晴久様。
保育園でそう習った記憶が蘇ってきました…
朝に♡を送って最高級のレビューを書いてくださって、夜には応援コメントまで…!
晴久様がどちらにお住いかは分かりませんが、とりあえず本州に向かって深く頭を下げておきますm(_ _)m
もし沖縄にいらっしゃる場合は念を送ってお知らせくださいませ〜
ご期待に添えるよう、これからも精一杯頑張らせていただきます!!
そして、この話はかなり悩みながら書いたので、お楽しみいただけてとても嬉しいです✨
04.完璧な専属護衛への応援コメント
ラストで、喧嘩中のはずのルーカスがこっそり嬉しそうにしているところもかわいい。
ほっとしちゃいました(;'∀')
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そして今回はなんと、記念すべき30個目の応援コメントなんです(⑉>ᴗ<ノノ゙パチパチ
いつもふらっと現れて素敵なコメントを落とされていく晴久様は、学校の先生のような存在です✨✨
そうなんです、ルーカスってかわいいんです…
テオドールもかわいいし、作品タグに"かわいい"って追加した方がいいですかね…?
これからも末永く宜しくお願いいたしますm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
ルーカスのテオドールへの想い、素敵ですね。
爽やかな締めくくりですがまだ謎も多く、続きが楽しみです!
作者からの返信
応援コメントと★★★評価、誠にありがとうございます!
第二章ではダークタグが漸くお仕事をしてくれるので、是非ご期待ください。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
P.S Xでも仲良くしましょう〜!
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
えー、これは身勝手が過ぎますね。
髪と瞳の色だけで有り難がっていただけことはありますね。
それだけ特別なことなんでしょうが。
魔王の第七王子、追放されたのは可哀想ですね。
作者からの返信
応援コメント(ファンサ)、いつも誠にありがとうございます(*/ω\*)キャー!!
ついに明かされたルーカスの過去と思われるエピソードによって、魔界の歪んだ価値観も顕になりました。
引き続き見守ってくださると幸いです🙇♀️
02.死にたい理由への応援コメント
何気ない“空腹”の描写があんな緊張感ある場面につながるとは……
(何気ないとか言いましたが、おなか相当ペコペコですよね)
ルーカスが感情を爆発させた「早く!」の一言が心に残りますね。。
どれも説明が少ないのに強烈。
ルーカスの過去が明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
全て最上級の褒め言葉です…
晴久様が書かれる作品のような、静かで温度感のある物語を目指しているので、そのように言っていただけて大変光栄ですm(_ _)m
昨日第一章が完結いたしましたので、第二章以降も執筆活動を頑張っていきます!
引き続きルーカスたちの旅を見守ってくださると幸いです。
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
ええ!テオドールって12歳にして魔法の達人!?
そしてルーカスは、ラストネームを言及されたくないのに敢えて名乗っている。どんな秘密があるのか、ますます気になりますね・・・!
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
良様の反応がよすぎて、とても幸せな気持ちです…
テオドールって実は秀才なんですよね…笑
ルーカスの秘密は徐々に明かされていきますので、是非お楽しみください!
00.プロローグへの応援コメント
米奏よぞらさま、はじめまして。
死にたがりの魔族と、行動力のある少年の掛け合いが軽快で、でもどこか切ないですね。
ルーカスの「死ぬための旅」という重さと、テオドールの真っ直ぐさの対比が胸に刺さりました。
この二人の旅路がどうなっていくのか、続きが気になります。
拙作の応援ありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
世界観や二人の対称性は特に意識して書いているので、そのように言っていただけて、とても嬉しいです٩(๑>ᴗ<๑)۶
わざわざ私の作品にまでお越しくださり、本当にありがとうございました。
こちらこそ、宜しくお願いいたします!
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
家が全壊ですとΣ(*´Д`)
家で寝るのは、
やめなはれΣ(*´Д`)
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
そうですねえ、無人島とかで寝るのが一番いいんでしょうけど、マリーさんはお嬢様なので流石に無理ですね笑
06.本当の原因への応援コメント
魔力の暴走は、ストレスが原因ですか。
マリーちゃん、傍目にも無理しすぎでしたものね。
頑張らなければ、叔父に当主と認めてもらえない……。
ここまでしないと認めないなんて、ずいぶん厳しい叔父さんのようですね。
そんな時、ルーカスくんが語り出した魔界の王子の話。
これって、もしかして……?
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
あの、今日一日で完全に月也様のファンになってしまったので、まるでファンサを頂いた気分です。
これからも何卒宜しくお願いいたしますm(_ _)m
苦しい状況でも愚痴を言わずに努力し続けるマリー…
健気すぎて守ってあげたくなりますよね…
そしてルーカスが突如語り出したのはご察しの通り…
いくら信者でも、この先は「明日の投稿をお楽しみに!」としか言えません笑
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
こんにちは、餅餅餅です。
このお二人、なかなか素敵なコンビですね。「(ルーカスのお世話があるので)俺にそんなお金と余裕はありませんから」と脳内補完してみたり。
文章がとても洗練されていて、とても読みやすく感じました。
細かい話ですが、少し恨めしく思いながら~の文頭の段落としを忘れておられましたので、ご確認ください。
作者からの返信
応援コメントとフォロー、誠にありがとうございます!
ルーカスとテオドールを素敵なコンビと言っていただけて、大変光栄です。
彼らはだんだん愉快なコンビになっていくので、これからも見守ってくださると幸いです。
また、文章の読みやすさには拘って書いているので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
段落としのご指摘、ありがとうございます。
直ちに修正いたしましたm(_ _)m
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
マリーは少女でありながら責任ある立場の人なんですね。
依頼内容が魔力暴走──それも就寝中に起こり、目覚めたら屋敷が全壊している?!
壮絶です(;゚Д゚)
しかも呪いそのものは解けないんですね……二人がこの依頼にどう向き合うのか楽しみです!
作者からの返信
応援コメント、深く感謝申し上げます!
はい、マリーは十二歳にして大きな責任を背負う存在です。
ただでさえ大変なのに、突然魔力暴走に悩まされるようになってしまった可哀想な少女…
ルーカスたちの物語と彼女がどのように絡まっていくのか、、
きっと後悔させないので引き続き応援してくださると嬉しいです😊
04.完璧な専属護衛への応援コメント
>めちゃくちゃかっこいいのに女運悪すぎて、彼女ができても絶対に浮気されて泣き寝入りする
これ、本人に言っちゃうんですね🤣
そりゃあ、一刻も早くしばきたくなりますよね。
テオドールくん、二十三時まで起きてられないんですね。
うん。健康的♪
作者からの返信
応援コメント、深く感謝申し上げます!
テオドールはいい子なんですが、純粋すぎるところがあるんですよね。(そこがとても愛おしいのですが)
アイザックがルーカスをしばくのはまだまだ先になりそうです…
二十三時まで起きられないのになんで夜にやる依頼を引き受けちゃったんだよ可愛すぎるだろって書きながら思いました笑
03.衝突と邂逅への応援コメント
テンポよくここまで拝読進めました。
最後、つい、「しばくの?」って、声に出して突っ込んじゃいました🤣
読みやすくて、1話ごとにフックもあって、ルーカスさんの素性が気になっています。
またお邪魔します。
うちに来て頂きありがとうございました😊
作者からの返信
応援コメントとフォロー、誠にありがとうございます!
まさか私のダーク(?)ファンタジー作品を覗きに来てくださるとは思っていなかったので、とても嬉しいです。
ストーリーが重くなりすぎないように、なけなしのお笑いセンスをフル稼働させながら書いているので、そのように言っていただけて安心しました笑
これからもルーカスたちの物語を応援して頂けると幸いですm(_ _)m
00.プロローグへの応援コメント
死にたがりの魔族・ルーカス、はいったいどんな過去を背負ってきたんでしょう?
初代魔王と同じ特徴があること、勇者と同じ姓を持つこと、そしてそれを自ら語ろうとしない姿勢──すべてが意味深で、先が楽しみです♪
対するテオドールのまっすぐで、良い子そう。
ルーカスの心は救われるのか、テオドールは彼の過去にどう向き合っていくのか、続きを追わせて頂きます!
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
『Perfect Reboot』が好きな作品なので、晴久様からそのように言っていただけて本当に嬉しいです。
これからもルーカスたちの物語を応援して頂けると幸いですm(_ _)m
02.死にたい理由への応援コメント
拝読しました
ルーカスの正体は
何故死のうとしているのか
何もかもが謎に包まれた主人公ゆえに、そこが魅力の一因となっていると思いました
主人公の謎が物語の導線になっており、彼を追うこと自体が物語となる
非常によくできた構成です
今後に期待を込めて★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援コメントと★★★評価、誠にありがとうございます!
この作品最初の応援コメントが非常に丁寧なお褒めの言葉だったので、とても嬉しいです。
これからもご期待に添えるよう、精一杯頑張ります。
八白 嘘 様の作品も勿論遊びに行かせて頂きます!
またご縁がありましたら、何卒宜しくお願いいたしますm(_ _)m
11.テオドールの夢への応援コメント
お母さんの為に最上級魔法を成功させたのに……
その直後に訪れる母の死があまりにも残酷です。辛いです。
その後の生き方も胸が痛いですね。
ルーカスに対して、「お節介」の裏にあった下心を自覚している点も、テオドールの人の好さが出てるんですよね。
なんというか……幸せになってほしい……。
辛い。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
記念すべき50個目の応援コメントです🎉🎉
第二章開幕からゆっくりとここまで沈んできましたからね……
私もここを書いている時はよく悪夢にうなされておりました(関係ないかもですが笑)
ああ、こんな時こそ変な深夜テンションで晴久様を元気づけられたらいいのに( ´・ω・`)
うーん、どうしましょう……
私は昨日晴久様の、
>お互い位置がわからないので、足を上に向ける方式にしましょう
というお言葉にめちゃくちゃツボったんですけど、それでもいいですか……??
あと多分次回は良いことある気がします!(適当)
漸く執筆が一段落ついたので、後ほど御作へ伺いますね〜💕