08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
>テオドールは僕がいないと、一人になっちゃうから
この理由は、きゅんとしますね。
こんなの聞いてしまったら、テオドールくんも決意を新たにするでしょう!
マリーちゃん、夢を追えそうで良かったです!
叔父さんも優しさから厳しくしていたんですね。
作者からの返信
いつも応援コメント(ファンサ)ありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
今夜は多忙すぎてしあわせな世界を覗きにいけないことを嘆いたいたら、月也様がお越しになられるなんて、世界一の幸福者かもしれません…
ルーカスの意外な本音を知ることができて、テオドールはどれほど嬉しく思ったことでしょう…!
最後にとても良い仕事をしてくれたマリーも、これからは夢に向かって突き進んでいってほしいものです✨✨
05.ふざけた男への応援コメント
ルーカス……この魔族の男は本当にもう……
謝罪するシーンが可愛いじゃないですか(*ノωノ)
しかも弱々しい声……
翌朝の絶望シーンも最高でした。
二人とも爽やかに「おはよう」と言ってくるのに、テオドールは“地獄の朝”を迎えているというコントラスト。
ふふふ( *´艸`) と、笑わせて頂きました♪(ごめん、テオドール)
マリーの依頼の件、詳細が楽しみです。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
神様、仏様、晴久様。
保育園でそう習った記憶が蘇ってきました…
朝に♡を送って最高級のレビューを書いてくださって、夜には応援コメントまで…!
晴久様がどちらにお住いかは分かりませんが、とりあえず本州に向かって深く頭を下げておきますm(_ _)m
もし沖縄にいらっしゃる場合は念を送ってお知らせくださいませ〜
ご期待に添えるよう、これからも精一杯頑張らせていただきます!!
そして、この話はかなり悩みながら書いたので、お楽しみいただけてとても嬉しいです✨
04.完璧な専属護衛への応援コメント
ラストで、喧嘩中のはずのルーカスがこっそり嬉しそうにしているところもかわいい。
ほっとしちゃいました(;'∀')
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そして今回はなんと、記念すべき30個目の応援コメントなんです(⑉>ᴗ<ノノ゙パチパチ
いつもふらっと現れて素敵なコメントを落とされていく晴久様は、学校の先生のような存在です✨✨
そうなんです、ルーカスってかわいいんです…
テオドールもかわいいし、作品タグに"かわいい"って追加した方がいいですかね…?
これからも末永く宜しくお願いいたしますm(_ _)m
08.不器用すぎる優しさへの応援コメント
ルーカスのテオドールへの想い、素敵ですね。
爽やかな締めくくりですがまだ謎も多く、続きが楽しみです!
作者からの返信
応援コメントと★★★評価、誠にありがとうございます!
第二章ではダークタグが漸くお仕事をしてくれるので、是非ご期待ください。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
P.S Xでも仲良くしましょう〜!
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
えー、これは身勝手が過ぎますね。
髪と瞳の色だけで有り難がっていただけことはありますね。
それだけ特別なことなんでしょうが。
魔王の第七王子、追放されたのは可哀想ですね。
作者からの返信
応援コメント(ファンサ)、いつも誠にありがとうございます(*/ω\*)キャー!!
ついに明かされたルーカスの過去と思われるエピソードによって、魔界の歪んだ価値観も顕になりました。
引き続き見守ってくださると幸いです🙇♀️
02.死にたい理由への応援コメント
何気ない“空腹”の描写があんな緊張感ある場面につながるとは……
(何気ないとか言いましたが、おなか相当ペコペコですよね)
ルーカスが感情を爆発させた「早く!」の一言が心に残りますね。。
どれも説明が少ないのに強烈。
ルーカスの過去が明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
全て最上級の褒め言葉です…
晴久様が書かれる作品のような、静かで温度感のある物語を目指しているので、そのように言っていただけて大変光栄ですm(_ _)m
昨日第一章が完結いたしましたので、第二章以降も執筆活動を頑張っていきます!
引き続きルーカスたちの旅を見守ってくださると幸いです。
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
ええ!テオドールって12歳にして魔法の達人!?
そしてルーカスは、ラストネームを言及されたくないのに敢えて名乗っている。どんな秘密があるのか、ますます気になりますね・・・!
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
良様の反応がよすぎて、とても幸せな気持ちです…
テオドールって実は秀才なんですよね…笑
ルーカスの秘密は徐々に明かされていきますので、是非お楽しみください!
00.プロローグへの応援コメント
米奏よぞらさま、はじめまして。
死にたがりの魔族と、行動力のある少年の掛け合いが軽快で、でもどこか切ないですね。
ルーカスの「死ぬための旅」という重さと、テオドールの真っ直ぐさの対比が胸に刺さりました。
この二人の旅路がどうなっていくのか、続きが気になります。
拙作の応援ありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
世界観や二人の対称性は特に意識して書いているので、そのように言っていただけて、とても嬉しいです٩(๑>ᴗ<๑)۶
わざわざ私の作品にまでお越しくださり、本当にありがとうございました。
こちらこそ、宜しくお願いいたします!
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
家が全壊ですとΣ(*´Д`)
家で寝るのは、
やめなはれΣ(*´Д`)
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
そうですねえ、無人島とかで寝るのが一番いいんでしょうけど、マリーさんはお嬢様なので流石に無理ですね笑
06.本当の原因への応援コメント
魔力の暴走は、ストレスが原因ですか。
マリーちゃん、傍目にも無理しすぎでしたものね。
頑張らなければ、叔父に当主と認めてもらえない……。
ここまでしないと認めないなんて、ずいぶん厳しい叔父さんのようですね。
そんな時、ルーカスくんが語り出した魔界の王子の話。
これって、もしかして……?
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
あの、今日一日で完全に月也様のファンになってしまったので、まるでファンサを頂いた気分です。
これからも何卒宜しくお願いいたしますm(_ _)m
苦しい状況でも愚痴を言わずに努力し続けるマリー…
健気すぎて守ってあげたくなりますよね…
そしてルーカスが突如語り出したのはご察しの通り…
いくら信者でも、この先は「明日の投稿をお楽しみに!」としか言えません笑
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
こんにちは、餅餅餅です。
このお二人、なかなか素敵なコンビですね。「(ルーカスのお世話があるので)俺にそんなお金と余裕はありませんから」と脳内補完してみたり。
文章がとても洗練されていて、とても読みやすく感じました。
細かい話ですが、少し恨めしく思いながら~の文頭の段落としを忘れておられましたので、ご確認ください。
作者からの返信
応援コメントとフォロー、誠にありがとうございます!
ルーカスとテオドールを素敵なコンビと言っていただけて、大変光栄です。
彼らはだんだん愉快なコンビになっていくので、これからも見守ってくださると幸いです。
また、文章の読みやすさには拘って書いているので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
段落としのご指摘、ありがとうございます。
直ちに修正いたしましたm(_ _)m
01.魔法都市アロヴィンにてへの応援コメント
マリーは少女でありながら責任ある立場の人なんですね。
依頼内容が魔力暴走──それも就寝中に起こり、目覚めたら屋敷が全壊している?!
壮絶です(;゚Д゚)
しかも呪いそのものは解けないんですね……二人がこの依頼にどう向き合うのか楽しみです!
作者からの返信
応援コメント、深く感謝申し上げます!
はい、マリーは十二歳にして大きな責任を背負う存在です。
ただでさえ大変なのに、突然魔力暴走に悩まされるようになってしまった可哀想な少女…
ルーカスたちの物語と彼女がどのように絡まっていくのか、、
きっと後悔させないので引き続き応援してくださると嬉しいです😊
04.完璧な専属護衛への応援コメント
>めちゃくちゃかっこいいのに女運悪すぎて、彼女ができても絶対に浮気されて泣き寝入りする
これ、本人に言っちゃうんですね🤣
そりゃあ、一刻も早くしばきたくなりますよね。
テオドールくん、二十三時まで起きてられないんですね。
うん。健康的♪
作者からの返信
応援コメント、深く感謝申し上げます!
テオドールはいい子なんですが、純粋すぎるところがあるんですよね。(そこがとても愛おしいのですが)
アイザックがルーカスをしばくのはまだまだ先になりそうです…
二十三時まで起きられないのになんで夜にやる依頼を引き受けちゃったんだよ可愛すぎるだろって書きながら思いました笑
03.衝突と邂逅への応援コメント
テンポよくここまで拝読進めました。
最後、つい、「しばくの?」って、声に出して突っ込んじゃいました🤣
読みやすくて、1話ごとにフックもあって、ルーカスさんの素性が気になっています。
またお邪魔します。
うちに来て頂きありがとうございました😊
作者からの返信
応援コメントとフォロー、誠にありがとうございます!
まさか私のダーク(?)ファンタジー作品を覗きに来てくださるとは思っていなかったので、とても嬉しいです。
ストーリーが重くなりすぎないように、なけなしのお笑いセンスをフル稼働させながら書いているので、そのように言っていただけて安心しました笑
これからもルーカスたちの物語を応援して頂けると幸いですm(_ _)m
00.プロローグへの応援コメント
死にたがりの魔族・ルーカス、はいったいどんな過去を背負ってきたんでしょう?
初代魔王と同じ特徴があること、勇者と同じ姓を持つこと、そしてそれを自ら語ろうとしない姿勢──すべてが意味深で、先が楽しみです♪
対するテオドールのまっすぐで、良い子そう。
ルーカスの心は救われるのか、テオドールは彼の過去にどう向き合っていくのか、続きを追わせて頂きます!
作者からの返信
応援コメント、誠にありがとうございます!
『Perfect Reboot』が好きな作品なので、晴久様からそのように言っていただけて本当に嬉しいです。
これからもルーカスたちの物語を応援して頂けると幸いですm(_ _)m
02.死にたい理由への応援コメント
拝読しました
ルーカスの正体は
何故死のうとしているのか
何もかもが謎に包まれた主人公ゆえに、そこが魅力の一因となっていると思いました
主人公の謎が物語の導線になっており、彼を追うこと自体が物語となる
非常によくできた構成です
今後に期待を込めて★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
応援コメントと★★★評価、誠にありがとうございます!
この作品最初の応援コメントが非常に丁寧なお褒めの言葉だったので、とても嬉しいです。
これからもご期待に添えるよう、精一杯頑張ります。
八白 嘘 様の作品も勿論遊びに行かせて頂きます!
またご縁がありましたら、何卒宜しくお願いいたしますm(_ _)m
07.✕✕✕✕✕✕✕の物語への応援コメント
最終的に胸に刺さるのが「尊ばれていた」時も結局は「愛されてはいなかった」という事実ですよね。
努力もしていたのに。
長兄の一言も、街での嘲笑も、追い詰められますよねぇ……。
追放通知が“書面だけ”っていうのも傷つくし、読者は頭にきてます!!
うぅ……感情移入してしまってます(´;ω;`)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
通知を見て「晴久様!? まだ前回から12時間も経っておりませんよ!?」と驚いてしまいました笑
とてもとても嬉しいです、ありがとうございます(*^^*)
さすが晴久様、今日も考察が鋭いですね…
ルーカスが漸く語った過去のお話。
ここまでの深い傷を負った彼が何故「"ルーカス・カディオ"として死ぬために旅をする」ようになったのか。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m