マリーは自分の夢を口に出せてよかったです(^^♪
叔父も悪人ではなかったとわかってほっとしました。
テオドールの人柄の良さが再確認できるエピソードでもありましたね。
ルーカス……「テオドールは僕がいないと一人になっちゃうから」という理由を、本人には絶対に言わないところが、タイトル通り“世界一不器用な男”ですね。
なんだか素敵な二人です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ、晴久様だ〜!
最近よくお会いできてとても嬉しいです🎶
私がこの話に込めた思いが全て伝わっている…!嬉しいです💕
晴久様がレビューで二人をお褒め下さっていたので、その期待に応えられるよう頑張っております
これからも宜しくお願いいたしますm(_ _)m
>テオドールは僕がいないと、一人になっちゃうから
この理由は、きゅんとしますね。
こんなの聞いてしまったら、テオドールくんも決意を新たにするでしょう!
マリーちゃん、夢を追えそうで良かったです!
叔父さんも優しさから厳しくしていたんですね。
作者からの返信
いつも応援コメント(ファンサ)ありがとうございます!(*/ω\*)キャー!!
今夜は多忙すぎてしあわせな世界を覗きにいけないことを嘆いたいたら、月也様がお越しになられるなんて、世界一の幸福者かもしれません…
ルーカスの意外な本音を知ることができて、テオドールはどれほど嬉しく思ったことでしょう…!
最後にとても良い仕事をしてくれたマリーも、これからは夢に向かって突き進んでいってほしいものです✨✨
ルーカスのテオドールへの想い、素敵ですね。
爽やかな締めくくりですがまだ謎も多く、続きが楽しみです!
作者からの返信
応援コメントと★★★評価、誠にありがとうございます!
第二章ではダークタグが漸くお仕事をしてくれるので、是非ご期待ください。
これからもルーカスたちの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m
P.S Xでも仲良くしましょう〜!
ポジティブシンキング(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません…。
テオドールはポジティブシンキング、ルーカスはネガティブシンキングでやらせて頂いております…!笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いですm(_ _)m