応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 5. 私自身が贈り物ですへの応援コメント

    ひとつひとつの贈り物が絶妙に的を得た、相手の心に入ってくるものばかりで、ティアナの誠実な人となりが表れていました。最後の贈り物で悲しい結末になったら……と不安になりましたが、おとぎ話のハッピーエンドらしく温かい希望を残すものでよかったです。贈る側が贈られる側になるのがいいですね。

    作者からの返信

    柊さん、お久しぶりです。コメント、♡、☆、ありがとうございます。いかがお過ごしですか。最近、髭の先生のことを思い出すことがあり、柊さんの「○○の塊」のところをうろうろしていて、何か書き残そうかと思いましたが、奇妙な行動は慎むべきだと帰ってきました。そのうちに、何か書きこむかもしれません(笑)

  • 1. 王様の贈り物係への応援コメント

    コメントお邪魔します♪

    引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    かずくん、ここに来てくださってありがとうございます。はじめましてですよね。今、かずくんがどんな作品を書いておられるのかと覗きに行ってきました。長編でした!おもしろそうですが、長ーいので、少しずつ読ませていただきますね。


  • 編集済

    5. 私自身が贈り物ですへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    一気読みさせて戴きました。
    レリアンがディアナに「木製の」指輪を渡す場面に心がジン…ときて何だか鼻の奥が痛くなりました。
    素敵な物語、ありがとうございました。

    作者からの返信

    小梅倫さん、コメントとすてなレビューをありがとうございます。自分の作品で感動していただけたなんて、実感がわきません。感謝です。

  • 5. 私自身が贈り物ですへの応援コメント

    一話一話のエピソードが素敵で、どんどん読んでしまいました。
    贈り物係という役割も、ティアナも、レリアンも、なんて素敵なんだろうと。
    読ませていただき、ありがとうございます!

    作者からの返信

    みかみさん、たくさんの♡、ふたつのコメント、それから長いレヴューまでくださって、どうもありがとうございました。うれしいです。三上さんは、どのような作品をお書きなのでしょうか。これから、伺わせていただきますね。楽しみです。

  • 1. 王様の贈り物係への応援コメント

    お邪魔いたします。
    石の研がれているシーンが綺麗ですね(*´∀`*)
    贈り物係、という役割にもわくわくします。
    引き続き、楽しませていただきます。

  • 5. 私自身が贈り物ですへの応援コメント

    九月ソナタさんの頭の中にはきっとたくさんの童話と少女小説のビーズが詰まっていて、いつでもどこからでも、そのビーズを引き出して、ソナタさんの手でかわいいお人形を創り出せるのでしょうね。
    こちらのお話もとっても素敵でした。どこかの童話の賞に応募されてみてはいかがでしょうか。

    作者からの返信

    朝吹さーん、いつも優しいコメントで、励ましてくださってありがとうございます。朝吹さんの次作は何でしょうか。私は今、長編を用意中です。姉の代わりに、ナイーブな弟王子が(臨時で)冷血王に嫁入りしてしまうというへんてこな物語です。44話。この後、エドガーが自由になったら、アップしたいです。