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  • 第二十六話 鮮血の魔王への応援コメント

    今際の際の思い出すのがフンチラw
    来寿様、相当な肉体美なんでしょうねぇ。
    鳥海声の細マッチョイケメン、最高か?
    これはミアちゃんじゃなくても鼻血案件です。

    作者からの返信

    Maya先生、楽しくも嬉しいコメントありがとうございます。
    そこに共感して頂けると、書いた甲斐が有ります。鳥海声の細マッチョイケメンは至宝にして至高でございます。キャラクター達は、私の頭の中で喋って動いている訳ですが、これがもう、うん。最高でございます。

    追記。故有って、フンチラのくだりは変更させて頂きました。折角感想を賜ったのに申し訳ありません。

    編集済
  • 第二十七話 剣士の宿業への応援コメント

    洞察力云々以前に奇行がデフォルトなわけですが
    どんな激しい妄想よりも、実際に来寿様がなにかしてくれたりすることが大事なのはフツーにかわいい (๑╹ω╹๑ )

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、お早いコメント、その気遣い、感謝感激でございます。いつも励まされております。
    事実は小説より奇なりと申します。妄想より、実際の出来事の方が奇々怪々。その事実に加えて、ミアは他人との付き合いの経験が殆どありませんでした。故に、何事か有りますと、一喜一憂どころか、万喜万憂してしまいます。それをかわいらしく思っていただけると、書いた甲斐が有るというもの。ありがとうございます☺

    編集済
  • 第二十六話 鮮血の魔王への応援コメント

    こんなの反則だよ。って口調乱れていますわよ
    袴とかいう邪魔者が立ち塞がったかとおもいきや、結局nosebleed'`,、('∀`) '`,、

    来寿様打ち解けてきてませんか?w

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き感謝でございます。いつもコメントを賜り感謝でございます。
    流石の魔王も叡智には敵わず。来寿様も意識はしているのですが、いかんせんくそ真面目なので叡智な展開には至らず。
    二人の仲が進展することが、有るのか否か。今後のお楽しみといったところでございます。

    追記。故有って、袴のくだりは変更させて頂きました。折角コメントを頂いたのに、申し訳ありません。

    編集済
  • ご結婚おめでとうございます(フライング)

    まさかの村正でムラマ裁断開始
    褌ではしゃぐミアさま、創世記には書いてなかったんですね'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、お祝いの言葉痛み入ります。んが、どうなるかはまだ定かで無かったり(;´∀`)
    ミアが褌ではしゃいでいられるのも、実は今の内だけかもしれません。余り浮かれていると足を救われるかもしれない。
    創世記の内容に関しましては、女神の気分次第で書き連ねているものでございます。褌に執着が無ければ、登場することもなく。まあ、私的には誠に遺憾ではあるのですが(; ・`д・´)

  • 道端に百カラットの宝石が落ちている世界……

    和裁もできる来寿様。
    でもミアちゃんが褌つけたら宮沢りえになっちゃうじゃん!
    そこは考えなかったのか来寿様。

    作者からの返信

    Maya先生、最速のコメントありがとうございます。感謝感激でございます。いつも温かく見守って頂き感謝でございます。
    道端に百カラットの宝石。まあ、はい。そんなものは当然落ちているはずも無く(;´∀`)
    飽くまでミア基準(一般非常識)でございます。
    褌に関しましては、帯状の部分を尻から前に出しております。尻全体を覆う格好になりますので、宮沢状態を回避しているはずです。多分(;´∀`)

  • 第三話 孤独な王女への応援コメント

    ああ、なんかすみません
    こう、シンプルな感想なんですが
    >炎のような熱い激情が胸を衝いた〜
    ここからの描写の畳み掛けがすごく響いて好きでした……

    作者からの返信

    雷師ヒロ先生、コメント賜り感謝いたします。しかも、過分な評価を賜り感激でございます。
    語尾を揃えることはタブーと言われていますが、勢い重視。敢えて韻を踏んでみました。そこに気付かれるとは流石でございます。気付いていただき感激でございます。感謝いたします。

  • 第二十四話 魔王の織機への応援コメント

    全自動織り機が作れるのなら、その魔力で服そのものを作った方が早くね?とは思いましたが、それはおそらく野暮というものですね。
    次回は服飾大作戦でしょうか、こちらは単純作業とはいかないだけに、どう解決するか楽しみです。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝でございます。内容にかかわる鋭い突っ込み、痛み入ります。流石の慧眼でございます。
    勿論、魔法で服を作ることは可能です。んが、魔王と言えど不測の事態が有り得る世界なので、備えはそれなりに必要であったりします。尤も、ミアの趣味全開という意味合いの方が大きい訳ですが。
    ただ、服飾に関しては別の理由が有ります。それは次回のお楽しみということで。

  • 第二十四話 魔王の織機への応援コメント

    当然のごとく壁尻させていて草
    そして子供()が産まれたとおもったらソッコー織機にされてて大草原
    何をやるにつけても加減を知らない(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも全力最速の応援感謝感謝でございます。ありがとうございます。
    まあ、アラクネは見た目が目の毒になります故、致し方なく(;´∀`)
    ミアは秋の空の如き感情の切り替えの速さ故、付き合う側もそれなりにタフでないと忘れ去られてしまうのです。来寿様も、どうなることやらでございます。

  • 火の玉ストレートw
    素材製造マシーンをゲットしたのはいいのですが、機織りするのは誰だろう?
    土人形?

    ……なんか悲惨な未来しか見えないような。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    火の玉ストレート。地球由来の必殺技でございます。野球を知らない一般ネフィリム人には意味不明(;´∀`)
    素材製造マシーンを入手したからには利用しないはずも無く。さりとて、御懸念通り土人形は仕事が雑。それ専用の道具が必要になる――と、言ったところでございます。

  • 第二十二話 絡新婦の罠への応援コメント

    ミアちゃんvs痴女蜘蛛!
    来寿をめぐる熱い女のバトルが勃発!

    ……な展開になればいいなぁ
    どっちが勝っても来寿的には嫌な感じかも知れませんが

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝感謝でございます。
    色っぽい展開は、残念ながらない模様(;´∀`)
    ご期待に沿えず、申し訳ありません<(_ _)>
    まあ、来寿は色恋沙汰に関心が有るのか否か。現時点では「初恋が女神」ということしか明かされておらず、今後の展開次第といったところでございます。ミアとしては、来寿が女性に興味があることを祈るばかり。

  • 追跡なるほどー、からのー
    デッドボール!

    しっかり釣って素材ゲットですなd(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今日も今日とて一番乗り。その熱意がとても嬉しく、感謝感激でございます。
    それなりに殺意を込めたビーンボールです。並の魔物なら致命傷でございます。しかし、そこは女神の失敗作。余裕の耐久力でございます。奴らを始末する為には、それなりに強力な攻撃が必要。その筆頭格が失われた女神の大魔法といった次第。
    素材に関しましては、漸く真面な服を作れるといったところ。スローライフ本番でございます。

  • 第二十二話 絡新婦の罠への応援コメント

    はじめてのペアルックならぬペア防具
    そしてはじめてのペアハントと思いきや、アラクネでしたかー
    さすがに来寿様も自力脱出は難しいのか

    というかこれ、食糧目的なのかどうなのか(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今回もぶっちぎりの一番乗りでございます。いつも温かく見守って頂き感謝感謝感謝でございます。
    ペアルックと言いますか。、絵面を想像すると罰ゲーム感が半端なく(;´∀`)
    戦場に於いて油断は最大のやらかしでございます。流石の来寿様も、アラクネの擬態にしてやられました。
    アラクネの目的は何なのか。ミアのライバル出現か(; ・`д・´) それは次回のお楽しみでございます。

  • 第二十一話 不老の檻への応援コメント

    ガッツ石松ポーズw
    それはそれとして、肉体的な時間が止まるなら、お腹も空かないのでは?
    不味いケルベロスの肉を無理して食べることもないのでは?
    ……とかいう大変無粋な疑問を抱いてしまいました。
    お許しくださいませ。

    あっ、あとトイレとかもなくて済むのかな?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。流石の慧眼、鋭い指摘ありがとうございます。
    食事とトイレに関しましては、これはエネルギー保存の法則が働いております。要するに、運動すればエネルギーを消費する。エネルギーを補給した際の不純物は、便として排出するといったところです。
    魔力、体力を含めたあらゆる力は有限で、それが尽きた場合は回復したり補給したりする必要が有るといったところです。作中では蛇足と思って書いておりませんが、先生の疑問は御尤もと思います。裏設定を披露する機会を賜り感謝いたします。

    追記。Maya先生のご指摘の後、色々考えました。分かり難いとなれば、修正すべきと思い直し、本文を訂正させて頂きました。これで、より一層分かりやすい作品になったと思います。これも先生のご指摘のお陰でございます。感謝いたします。後、上記で「蛇足」などと失礼な書き込みをして申し訳ありません。今後ともコメントを賜りますと、大変励みになります。宜しくお願い致します。

    編集済
  • 第二十一話 不老の檻への応援コメント

    ちょっと泣きそうな魔王さまからのー
    明るい家族計画
    相変わらず気が早い'`,、('∀`) '`,、

    というか創世記、なに記録してんねんw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、早い、早過ぎるコメント感謝感激吃驚仰天でございます。いつも温かく見守って頂き感謝でございます。
    ミアにとって、来寿様は初めての味方。大事にしたい半面、甘えたい。しかし、その距離感が全く不明。相変わらずの異次元発想でございます。
    私にとって、元地球人が記した創世記は状況説明の便利アイテムでございます。今後とも、便利に使っていく所存でございます。読者に呆れられないよう祈るばかりでございます(;´∀`)

    編集済
  • 第二十話 魔王の敗北への応援コメント

    風雲たけし城懐かしいw
    私が真っ先に思いついたのは悪魔城ドラキュラでした。

    来寿様ケチンボだなぁ。
    ミアと同じ部屋で寝るくらいどってことないだろに。
    ああ、でもこれは多少なりともミアちゃんを女として認識してるってことかな?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝でございます。いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    悪魔城ドラキュラだと城自体が試練の場所になりますな(;´∀`)
    来寿様はくそ真面目な男なので、主従の関係性をわきまえているといったところ。まあ、なんぼなんでも寝る時くらいはユックリ休みたい――と、言ったところです(;´∀`)

  • 第二十話 魔王の敗北への応援コメント

    土人形ちゃんと集まってて かわいい(๑╹ω╹๑ )
    来寿様照れてますね(思い込み)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂きありがとうございます。いつも励まして頂きありがとうございます。いつも楽しいコメントを賜りありがとうございます。元気が出ます。頑張ります。
    土人形も、色々バリエーションを増やしたいところではございます。今のところ、ほぼ埴輪なので(;´∀`)
    来寿様、ミア視点では照れている。んが、本心は「冗談ではない」、或いは「何を考えているのだこいつ」かもしれませんね(;´∀`)

  • 第十九話 樹木の館への応援コメント

    新しい愛の巣、なんかジブリっぽいイメージで再現されました。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも読んで頂き、コメントを賜り感謝感激でございます。
    愛の巣。その名前に込めた思いが成就することは、果たしてあるのだろうか(; ・`д・´)
    ジブリ的にはハウルの動く城でしょうか。尚、男女の役割は逆転している模様(;´∀`)

  • 第十九話 樹木の館への応援コメント

    樹木の館爆誕!
    来寿様、ちょっとこいつチョロいなとかおもってませんか?w

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、早速のコメント感謝感激吃驚仰天でございます。いつも温かく見守って頂きありがとうございます。
    来寿様はミアの扱いに慣れてきたようです。脳内CV鳥海浩輔さまの美声が、私の創作エンジンに火を点けてくれております。頑張ります(`・ω・´)

  • 第十八話 鬼神の妖刀への応援コメント

    ミアの魔法はギリシャ神話由来なのか、こっちにある全ての神話の概念を使えるのか。
    後者だったらエラいことになりますね。
    MP制約がなければ本物の厄災じゃないですか、ミアちゃん。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝感激でございます。
    ミアに付いては流石の慧眼でございます。どちらかといえば後者に当たるかと思います。尤も、魔法の呪文の内容は女神のおふざけ要素という感は否めません。女神が趣味全開で描いた魔導書を、ミアが諳んじているということになります。しかしながら、その効果は地球の原作準拠。そういう意味ではミア最強は否みようもないです。まあ、戦う相手も地球の原作準拠になる訳ですが(;´∀`)

  • 第十八話 鬼神の妖刀への応援コメント

    通信魔法なるほどー、開始前に抱きつきこうとすなー、なるほど尻尾に頭ありますねーからのー

    刀 し か み て な い

    激戦お疲れ様でしたァ!

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き、いつも応援して頂き、いつもコメントして頂き、感謝感謝感謝でございます。
    まあ、来寿様も男の子ですから。刀剣大好きなのですよ☺
    次から日常回――に、なるのかなあ(; ・`д・´)

  • 第十七話 アシハラの打刀への応援コメント

    「えっ、俺の主君弱すぎ」

    ミアちゃんの妄想が可愛すぎる件

    作者からの返信

    Maya先生、いつも拙作を温かく見守って頂き感謝感激でございます。
    ミアの半生が隠棲状態であった為、数少ない情報源に汚染されまくってます。その為、元地球人が書いた創世記なる「地球発祥の情報」が、思考の根幹に根付いている次第。異世界転生ならぬ、異世界情報通なのです。

  • 第十七話 アシハラの打刀への応援コメント

    何気信頼されてますなー
    来寿様もかなりぶっきらぼうな方だとおもいますが、それを上回るツンツンぶりで自然、来寿様のほうか柔らかくなってるまでありそう(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き感謝致します。いつも応援して頂きありがとうございます。とても救われております。
    流石の慧眼、恐れ入ります。来寿様は性根がくそ真面目なので、少々融通が利かないところもあります。んが、先生が仰る通り、ミアの方がややこしい性格をしている。その為、来寿様の方が気を遣わないと会話が成立しないという。その苦行にどこまで耐えられるのか? それは、今後の展開次第でございます。

    編集済
  • 序章 封印生活の朝への応援コメント

    世界観が綿密でとっても異世界感の強いファンタジーなのに、さらりと一話に状況が盛り込まれていてわくわくしました!
    物語の展開がどうなるか楽しみに読ませていただきます

    作者からの返信

    雷師ヒロ先生、読んで頂いただけでなく過分な評価を賜り感謝いたします。
    序章は殆ど後半の話になるのですが、「こういう方向性の話ですよ」と最初に書かせて頂きました。
    序盤が一番重たい話になるとは思います。しかし、直ぐに序章のような物語になっていきます。お付き合い頂けると嬉しく思います。
    飽きられないよう頑張ります٩( ''ω'' )و

  • 第十六話 世界の名称への応援コメント

    来寿「えぇ……」

    ここ、全力で同意しました。
    でも来寿のネーミングセンスもあんまり変わらないんじゃないかな……

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝。いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    来寿に共感して頂いてありがとうございます。
    まあ、来寿のセンスも大概なのですが、タイトルを回収する必要が有るので(;´∀`)
    平にご容赦を<(_ _)>

  • 第十六話 世界の名称への応援コメント

    >美しい夫婦の石像が誕生する。
    気が早いw

    壺世界はダサいので封印世界になってよかった'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂いているうえに、いくつもの素敵なコメントを賜り、いくら感謝してもしたりません。ありがとうございます。
    ミアの脳内は異次元なので、時間軸が滅茶苦茶なのです(;´∀`)
    壺世界になると、タイトルを変える必要が出てくるので、自分としてもほっと一安心です(;´∀`)

  • 第十五話 怪鳥の宴への応援コメント

    ケルベロスを美味しく頂けるなら、コカトリスなんてご馳走中のご馳走ですよね。
    ところでミアちゃん、言葉以外の愛情表現はわりと積極的な気がする、方向性さえ間違ってなければ。

    作者からの返信

    Maya先生、こちらにもコメントを賜り感謝感激でございます。
    個人的にコカトリスの方が絶対美味しいと思うのです。から揚げにしたいところでございます。まあ、衣になるようなものは無いわけですけれども(;´∀`)
    ミアは脇が甘いので、陰ではちょいちょい本音を漏らしております。んが、いかんせん適切な表現方法を知らない。距離感もおかしい。そこらへん、著者の性格が反映されているのかもしれないです(;´∀`)

  • 第十四話 石化の森への応援コメント

    ミアちゃん、南北の基準を決めた来寿になんの想いを告げるつもりだったんだw
    そして「魔王だから」と抑制しながら、愛の巣はウッキウキで作ろうとしているのがまたかわゆす♡

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。とても心強く、自信がもりもり湧いてきます。
    ミアは情報制限されて育っている故に、純粋なのです。んが、その純粋さはどこかの赤い彗星的なあれなので、導き手次第だったりします(;´∀`)
    来寿がどこまで付き合ってくれるか。それを支えるものが、今はまだ見えてません。

  • 第十五話 怪鳥の宴への応援コメント

    食いでがありそうな方が残ってくれましたね(*´﹃`*)
    煙状というのが面白いしミソっぽきですな(。-∀-)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    折角なら、グリフォンも生身で残してくれたら――と、先生のコメントを見て思いました(;´∀`)
    今のところ、料理は焼き鳥一択。早く立派な拠点を構築しないと、とは思うのですけれども(;´∀`)


  • 編集済

    第十四話 石化の森への応援コメント

    コ◯ト◯スかな
    しかし来寿様、ミアさんの扱いうますぎて'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、鋭いご指摘恐れ入ります。
    しかし、敵は一体とは限らないのです。
    来寿様は直観力が高い(現時点ではこう表現する他無く)故、ミアの内情を何となく察している次第。そうでなければ、とっくに破綻していたり(;´∀`)

  • 第十三話 魔法の加工創造への応援コメント

    青汁かな?

    「不味い! もう一杯!」

    作者からの返信

    Maya先生、流石の慧眼恐れ入ります。
    まあ、青汁と言いますか、葉っぱの汁を啜っているようなもので(;´∀`)
    一枚二枚ならともかく、山になるほど大量の葉っぱを巻き込んで、濃縮したうえでの蒸留。それなりに養分濃厚なのです(;´∀`)

  • 第十二話 魔王の土人形への応援コメント

    「褒美に私を娶る権利を与えよう」

    この表現がめっちゃ愛おしくて好きです。
    ところでその婚姻届はどこが受け取ってくれるのだろう?

    作者からの返信

    Maya先生、思い入れ深いコメント感謝いたします。
    女神さまが作った世界なので、女神さまに誓うことになるとは思います。んが、封印世界に神官も神父もいないという(; ・`д・´)
    元の世界に戻るまでお預けなのです(;´∀`)

  • 第十三話 魔法の加工創造への応援コメント

    表面上は冷たいウィルミアだけど、来寿様は結構わかってる感じもしますねー
    様づけうつってしまったw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。コメント励みになります。口調が映るほど読み込んで頂きとても嬉しく思います。
    ウィルミアは人とのかかわりが殆ど無かった為、人の対応に対する選択肢が無いのです。来寿様が適切な距離感を掴めれば、何とか意思疎通を図れるかもですが。それも付き合っていく内に――と、言ったところです。乞うご期待。

  • 第十二話 魔王の土人形への応援コメント

    なるほどクレイゴーレムを用意していたんですねー

    てか、褒美に私を娶る権利で懐かしのオプーナを買う権利を与えよう、を思い出してしまったw
    エアー婚姻届草、いや葉っぱ

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    結婚云々は、飽くまでウィルミアの脳内の話でございます。偶に口から洩れることも有ります。だからといって、来寿が同意している訳ではなく。この独りよがりの暴走がどこまで続くものなのか。私にもわかりません(;´∀`)

  • 第十一話 騒々しい起床への応援コメント

    「盗人猛々しい」が創世記由来だとは初めて知りました、マジか!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントありがとうございます。
    造物主が「元・地球人」の為、地球由来の諺は女神の自著である創世記由来になる訳です。それ以外のものは、ネフィリム発祥。まあ、ウィルミアには後者を知る機会がほとんどなかったわけですが。

  • 第十話 泥のように就寝への応援コメント

    「お前さんに救われた命だ、そうなのだろう?」

    完璧にCV鳥海で再生可能

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    正しくその通り。共感して頂き感謝感激でございます。
    この台詞はキャラが勝手に言ったものでございます。CV鳥海浩輔さんの声が脳内に響き渡りました(;´∀`)

  • 第十一話 騒々しい起床への応援コメント

    起きていたはずがフツーに欲望の添い寝しててワロタです

    さて何が起きたのか

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、楽しんで頂けて恐悦至極、感謝の極みでございます。
    ウィルミアは距離感がバグっております。無頓着、無防備、無神経の三無を完備しております。その為、来寿は苦労する羽目になる訳です。まあ、こいつもこいつで問題が有る性格故、著者的に扱いに困ることも(;´∀`)
    何が起きたかは、次回のお楽しみでございます。

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    第十話 泥のように就寝への応援コメント

    疲労困憊とはいえグーグー寝顔さらしちゃってますなー
    ほっこり(*´ω`*)

    (*`・ω・)ゞ

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、暖かくも優しいコメント感謝感激でございます。
    来寿の体は魔法の加護も無く、一般人のそれと同じ。超絶な意思の力で踏ん張り続けておりました。
    誤字報告有難く。早速修正させて頂きます。いつも温かく見守って頂き感謝いたします。

  • 第九話 悪質な契約への応援コメント

    あー、ここで第1話に戻ってくるんですね。
    で、ふたりだけの壺内ラブラブ同棲生活が始まると。

    出る必要、別にないんじゃ……?
    (ウィルミアにとっては)

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。
    ウィルミアにとって、ある意味天国ではあるのです。しかし、自分達より強力な魔物が複数個いる可能性が高い場所なので、命の保証はないのです。この世界を征服すればいいかもしれませんが、魔王ウィルミアといえども現世を征服するよりも難しいのです。
    まあ、二人とも頑張っす٩( ''ω'' )و と、言ったところです。

  • 第八話 王子様の初恋への応援コメント

    「初恋の人に瓜二つ」→わかる
    「それはほとんど同一人物」→……ん?
    「だから来寿の初恋は自分」→全然違うだろ
    「王子様にならないか?」→いや何言ってんの?

    作者からの返信

    Maya先生、著者、及び読者の心情を代弁して頂きありがとうございます。
    この盛大な勘違い癖が、ウィルミアをコミュ障たらしめている一因でございます。同じ言語を話していながら意思疎通が難しい。だからと言って、相手の心情を慮る想像力が無い訳ではなく。この海より深い溝をどのようにして埋めるべきか。そもそも埋まるのか? それが、この物語の肝でございます。

  • 序章 封印生活の朝への応援コメント

    洗濯機やシャワーを魔法で再現する発想が斬新で、異世界ファンタジーに現代的な要素を組み込んだ世界観が独特でいいですね^^

    作者からの返信

    銀騎士先生、過分な評価を賜り恐悦至極。
    元・地球人が創造した世界であるが故に、ところどころ地球由来の要素が入っております。この設定で、言語、名称、文化などを一から構想する手間を省いております。我ながら猪口才なとは思うのですけれども、お褒め頂けると自信が持てます。

    編集済

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    第九話 悪質な契約への応援コメント

    五分
    大分ダメージ受けてますね?
    ライスさんの受け流しスキルが極まりすぎてて草

    面白すぎて星つけるの忘れてました'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、こちらが企図した心情を察して頂き感謝感激でございます。まさにその通り。五分は余りに長い。その間、泣きながら心の回復魔法を唱えているといった次第。
    来寿の反応についても流石の慧眼です。奴は基本的にくそ真面目な男なのでノリ突っ込みはしないのです。その為、奇行に対しては微妙な表情でスルーしがちになります。
    星までつけて頂き感謝感激でございます。

  • 第八話 王子様の初恋への応援コメント

    三段論法(セルフ突っ込み版)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、鋭いご指摘感謝いたします。
    正にそれでございます。因みに( )のセリフは著者からの突っ込みです。
    来寿はノリ突っ込みしないので、仕方なく(;´∀`)

  • 第七話 魔王の呼称への応援コメント

    このズレっぷり乙女は好きなんですが
    踏むなw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、我が愛すべきポンコツヒロインを気に入って下さり感謝いたします。
    自分なりに、他に類を見ないコミュ障を表現してみました。絶対に社会の中で生きていけないだろうなと思いながら(;´∀`)

    編集済
  • 第六話 異国の剣士への応援コメント

    自分の尾で焼かれるケルベロスさんに涙
    消化できたら栄養やばそう

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、ケルベロスに対する労りのコメント感謝いたします。
    自分でも残酷だなあとは思うのですが、他に方法が無いので仕方なく(;´∀`)
    始まったばかりで選択肢が有りません。これからどんどん開拓して、選択肢を増やしていく所存でございます。

  • 第五話 魂の回帰への応援コメント

    たとえ灰になろうとも
    そんな気概を感じました(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、キャラの心情を組んで頂き感謝感激でございます。
    その言葉は言い得て妙だと思います。互いが互いを守る為に全身全霊を犠牲にする覚悟が無意識に完了しております。何でそんな自己犠牲的な性格になったかは、それぞれの生い立ちに起因している次第。

  • 第七話 魔王の呼称への応援コメント

    「俺はちゃんと自己紹介したよね?」

    「そっちはまだ自分の名前言ってないよね?」

    この時点で来寿の苦労が確定な件。

    作者からの返信

    Maya先生、流石の慧眼でございます。
    ウィルミアは、魔王的魔法の才能を持っていたが故に、幽閉されておりました。その為、対人関係に於ける知識が壊滅的なのです(;´∀`)

  • 第六話 異国の剣士への応援コメント

    本話の感想

    「ケルベロスって、食えるのか……」

    作者からの返信

    Maya先生、率直な疑問を賜り感謝いたします。
    当然ながら食用ではありません。しかし、背に腹は代えられない。食うしかないのです(´;ω;`)ウゥゥ

  • 第五話 魂の回帰への応援コメント

    ウィルミア、やっぱり男前だった。
    そして

    「俺が、お前を守ってやる」

    これがウィルミアのセリフと対になってるの、最高にエモいっす!

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる熱いコメント感謝感激でございます。
    互いの関係性をこのセリフに凝縮しました。それぞれが、相手を守る為に自分の命を懸けております。だからこそ、規格外の魔物を倒せる――と、言った次第。

  • 第四話 女神の失敗作への応援コメント

    「今度は、私がお前を守ってやる」

    来寿もカッコいいけど、ウィルミアめっちゃ男前!
    カクヨムコン、一緒に頑張りましょう!

    作者からの返信

    Maya先生、熱いコメントありがとうございます。
    正直なところ、ウィルミアが頑張らないとどうにもならないという状況です。しかし、奴はポンコツだ(`・ω・´)
    カクヨムコンの激励有難うございます。お互い頑張りましょう!!!

  • 第三話 孤独な王女への応援コメント

    王子様はお爺様!?
    (そっち!?)

    作者からの返信

    Maya先生、中々鋭い突っ込みありがとうございます。
    ノアルは正真正銘の王子(後に王)でございます。こちらの方も、それなりに苦労が有ったのです。何しろ、デストランドは排他的にして、相手は人外の魔女。波風立たないはずも無く。

  • 第二話 封印の壺への応援コメント

    来寿様は薩摩次元流……と

    作者からの返信

    Maya先生、剣術に関する素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    チェストとくれば、それはもう。昔の時代劇は「エイ」という掛け声が多いのですが、現代だと「チェスト」の方がメジャーと思い、使わせて頂きました。

  • あー。
    進撃の巨人で、兵器としての巨人を有して慢心していたマーレ国みたいな。
    周辺諸国が対巨人用兵器を完成させつつあってヤバいみたいな。
    (ウィルミアさんを巨人扱いはちょっとアレですが……申し訳なく)

    作者からの返信

    Maya先生、より分かりやすく具体的な例を挙げて頂き感謝いたします。
    平和ボケと言いましょうか、自分達に実害が出ないと現実を見ようとしない。平和であるということは、裏で誰かが維持する為の努力をしているということ。自戒のつもりで書いております。
    ウィルミアが巨人並みに厄介な存在であることに付いては、否みようも有りません(;´∀`)

  • 序章 封印生活の朝への応援コメント

    新作連載おめでとうございます!
    とりあえず、姫(魔王だけど)と従者ものということでいいのかな?
    これからも読んでいきますね!

    作者からの返信

    Maya先生、コメント第一号有難うございます。いつも温かく見守って頂き感謝感謝感謝でございます。
    仰る通り「姫と従者」でございます。二人とも、その立場を堅持しようとしております。その意地が、いつまで通せるか――と、言ったところでございます。