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  • 第二十七話 剣士の宿業への応援コメント

    来寿さんの過去とても気になります!

    作者からの返信

    スズキチ先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝感激でございます。
    来寿も、それなりにしんどい思いをしております。そのせいで、ケルベロス戦のように捨て身を厭わなくなってしまいました。それが、ミアとのかかわりで変化するか否か。そこが話の肝でございます。


  • 編集済

    ボンベ背負っても下着姿は下着姿でしょう'`,、('∀`) '`,、
    そしてビッグ来寿様で精神支配狙い雑ぅw
    見事巻き添え回避で蒲焼きパーティーなるか(。-∀-)✨

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最強最高のコメントを賜り感謝いたします。
    下着姿を水着と言い張る勇気。昔の人は凄かった(; ・`д・´)
    大は小を兼ねるとは言います。しかし、過ぎたるは及ばざるがごとし(;´∀`)
    蒲焼パーティ。垂涎の響きでございます。しかし、これには鰻以外にも色々なアイテムが必要です。それを得られるか否かが肝でございます。

  • そうか、土人形たちもゴーレムの一種なんですね。
    彼らの魔石は1個だけど、ガルガンチュアの魔石は10個、しかも場所は不明。
    かなりの強敵に思えますが、ミアちゃんは全く臆してません、策があるのかな?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝致します。
    人間がいない世界なので、人形を便利に使い倒しております(;´∀`)
    魔石は、人間でいえば心臓兼、脳のような場所です。他の生き物同様、体の大きさが増すほどに神経伝達が遅くなります。それを補う手段が十個の魔石であった訳です。
    しかしながら、そもそも巨躯を維持すること自体が物理的な難点でございます。ミアの狙いは正にそこ。乞うご期待でございます。

  • 第四十七話 造物主の葛藤への応援コメント

    来寿様と午後ティーをしばくミアちゃん。
    ミニ着物が可愛いですね、帯とかは初夢トリオに結ばせているのだろうか。
    しかし幸せな時間は続かず、アイアンゴーレム・ガルガンチュアの襲来!
    これは強そうです、どうするミアちゃん、来寿様!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝致します。
    基本的にミアはお洒落に無頓着。機能性重視でございます。帯は自分で結んでおります。封印世界に来てからは、自分のことは自分でするよう心がけている次第。
    ガルガンチュアは人が生み出した兵器。それなりに人間の業を背負っております。如何に対応するか? それもまた、ミアの成長にかかわる試練でございます。

  • 第五十七話 魔性の蒲焼きへの応援コメント

    原作準拠ワロタ
    女神さま蒲焼きといいこの世界で遊び過ぎでしょう'`,、('∀`) '`,、

    そしてミア様の宣言と作戦
    なにがでるかな♪ なにがでるかな♪

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、最速最強にして的確なコメント感謝感激でございます。
    女神様は元地球人なので、それなりに遊び心満載なのでございます。
    次回、漸くミアの作戦の全貌が明らかに。果たしてアボレスの運命は如何に(; ・`д・´)

  • 第五十六話 鰻の王への応援コメント

    大ピンチでしたが、愛しの王子様と急接近(物理)でちょっと嬉しかったですね'`,、('∀`) '`,、

    しかし水を裂いて進むとはなんという神技
    アボレス対策はなにが出てきますかねー

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今日も最速最強最高のコメントを賜り感謝いたします。
    アボレスに付きましては、他にも色々多種多様な技が有ったりします。それはそれとして、対策に付いては奇抜なものを考えております。物理的にどうなんだろうなあと、自分でも思いながら(;´∀`)

  • ミアちゃん、実質新世界の神ですね。
    デスノートのいらない新世界。
    初夢トリオは女の子たちでしたか。
    いずれ成長した暁には、改名して怪盗三姉妹になってほしいな、猫のカードとか投げて犯行予告してほしい。
    富士子ちゃんは不二子ちゃんになってくれても大歓迎ですが。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝、内容にかかわる鋭いコメント脱帽でございます。
    ミアに関するコメント、ドキリとさせられました。
    実のところ、ミアがネフィリアに似ていることには理由が有りまして(;´∀`)
    それは最終回手前までのお楽しみでございます。
    初夢トリオは新たな金属、オリハルコンが出てくれば怪盗三姉妹として活躍できるかもしれません。流石に黄金では重すぎます故(;´∀`)

  • 火の玉ストレート、どこぞの野球ゲームにありそうな名前だ😎

    作者からの返信

    スズキチ先生、内容にかかわる熱いコメント感謝でございます。
    野球ゲームと言いますか、まあ、魔球でございますな☺
    それを打ち返すには、それなりの技量が必要でございます。

  • 酸素ボンベしゅんごい
    そして久しぶりに二人きりで探索

    アボレスは初めてしりました(@_@)
    こいつぁヤバそうな香りがプンプンしますな(。-∀-)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今日も最速最強最高のコメントを賜り感謝感激でございます。とても励みになります。
    二人きりで、しかも半裸。それなのに、色気も惚気も全くない(;´∀`)
    アボレスは、某TRPGから拝借いたしました。色々と設定を変えておりますが、強敵難敵でございます。それを如何に倒すか。一寸奇抜なアイデアを採用しているので、乞うご期待でございます。

    編集済
  • 第四十五話 新生、魔王軍への応援コメント

    ミアちゃんのネーミングセンスにゴールドライタンみを感じます
    とはいえ来寿様も五十歩百歩な気はしますが。
    土人形の外見てどんなのかな、埴輪みたいな感じ?
    想像すると可愛い、ゴールド埴輪(松竹梅)。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも私の拙作を温かく見守って頂き感謝いたします。
    土人形の外観(初期)は正に脚の生えた埴輪でございます。それ以降は、人間の子どもと見紛うほど精緻になっております。黄金人形も同じく。
    見た目は黄金と派手で、着ている衣装も白銀。遠目に目立つことこの上ないですね(;´∀`)

  • 第五十四話 湖底からへの応援コメント

    サツマイモが自生できるのもきっと謎が(違う)
    なんですかねぇ
    何かもっとやべーのが棲み着いていて、ヒドラもたべちゃったとか?

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。励みになります。頑張ります٩( ''ω'' )و
    薩摩芋は貴重な糖分。湖が有るので稲作も行けるかとは思うのです。んが、稲が自生しているというのはなんぼなんでもおおおおと思ったので、芋でございます。
    先生のコメントを読んで、「ああ、あいつならばヒドラも倒せるか」となりました(;´∀`)
    何が出るかは次回のお楽しみでございます。乞うご期待でございます。

  • 来寿様とミアちゃんのわかり合ってる感が最高です!
    よく考えたら最終奥義クラスの魔法だと思うんですけど、めちゃくちゃ活躍してますね、セウスズ・ケラウノス。

  • 第四十三話 女神の威光への応援コメント

    魔王って職業だったのか。
    ホーリーライトが使えるなら神官職?
    ミアちゃんは魔王と聖女を兼任?

  • 第四十二話 幽霊船、襲来への応援コメント

    ヒドラの次はリッチ!
    次から次へとモンスターがやってきますね。
    あと来寿様が即座にミアを守りにきてるの、地味にキュンです。

  • 第四十一話 不死を処すへの応援コメント

    ヒドラ=九頭竜→八岐大蛇!
    有能なミアちゃんもカッコ良かったです!

  • 仮面作らなきゃ(*´﹃`*)
    それにしてもミアさまを睨まないで初夢トリオさんたちw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつもコメントを賜り感謝感激でございます。
    仮面は、割と好きな防具です。ただ、フルフェイスは敬遠しております。頭装備って悩むのですよね。個人的には帽子が好きなのですけれども。
    初夢トリオもまた狂戦士の類ですので、止められると「んんっ!?」となってしまいます(;´∀`)
    たとえ相手が造物主であっても。誰に似たのだか(; ・`д・´)

  • 第五十二話 警報の森への応援コメント

    音叉警報なるほどー
    ちょっと蹄鉄さんに似てますな(*´﹃`*)
    果たしてキメラ戦を経て蹄鉄さんはミアさんに懐いてくれるのか

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつもコメントありがとうございます。救われております。
    ガルガンチュアの構造もかかわりが有るところ。そこにお気付きとは流石の慧眼でございます。
    キメラ戦で、漸く蹄鉄の真価が発揮されます。乞うご期待٩( ''ω'' )و

  • おお、転だ
    バーサーカーなのに技を修めているのが凄いんですよねぇ
    でも松もカッコよかった(*´﹃`*)

    蹄鉄ちゃんの進化楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。励みになります。ありがたやでございます。
    まろばしを変換できるとは、流石でございます。
    魔王軍の人形達は、そもそもが魔王の作品なので、一般のそれとは別次元に有能ではあります。
    しかしながら、相手が相手なので、今のままの蹄鉄では足手まとい。それをカバーする秘策とは何か? 乞うご期待でございます。

    編集済
  • 第五十話 被造物の悲哀への応援コメント

    ガルガンチュアにまつわる昔話、面白かったです
    黄金人形達は物言わぬ魔石の声を聞いたのかもですね
    いい仲間になるといいな

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、内容を深読みした素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    造られたものであるが故に、造物主の心情に思いを馳せてしまう。それが似たような造物主であれば、被造物同士が抱く想いも共感できる部分が有るかもしれない。
    造物主は同じではありませんが、きっと通じるものが有る。そういう情景を書けたらいいなと思います。

  • 第四十九話 狂戦士達の宴への応援コメント

    いや行かずに耐えたのは本当に偉い
    駄々っ子ガルちゃんはそのうち沈んで動けなくなったのでは、ともおもいますし'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、キャラの成長を温かく見守って頂き感謝いたします。
    流石の慧眼でございます。ミアが成長しているが故に、周りのことを考えて行動した訳です。んが、結果仲間外れの憂き目に(´;ω;`)ウゥゥ
    ガルちゃんも、実は湖に沈める予定ではありました。ただ、今回の裏テーマを完遂する為に、敢えて今回の展開にした次第。ゴーレムの話はもう少し続きます。乞うご期待でございます。

  • 魔石10個とはたまげてしまいますねぇ
    作戦の行方や如何に
    勇者軍団ふぁいと(๑•ㅂ•)و グッ!

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも応援、コメント、ありがとうございます。とても励みになります。頑張ります٩( ''ω'' )و
    魔石10個に関しましては、後で出てきますが、そりゃ失敗止む無しといった杜撰な計画だったりします(;´∀`)
    相手は人間が創ったものなので、勇者軍団ならぬ魔王軍団にとっては組し易い敵かもしれません。それなりに厄介な相手ではある訳ですけれども(;´∀`)
    応援ありがとうございます。勇者軍団も頑張ります٩( ''ω'' )و

    編集済
  • 第四十七話 造物主の葛藤への応援コメント

    地震怖いのは仕方ない( ノД`)…

    ってゴーレム問題からの問題なゴーレム登場!

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今日も最速最強最高のコメントを賜り感謝感激でございます。
    地震は怖いです。でも、今回は地震より怖いのが来ました(; ・`д・´)
    今回はゴーレム偏ということで。人間が成長する為には、他の人間とのかかわりは必要不可欠。まあ、人間でなく人形なのですが(;´∀`)

  • 第十二話 魔王の土人形への応援コメント

    婚姻届の出し先がない笑

    作者からの返信

    スズキチ先生、流石の慧眼でございます。仰る通りでございます。
    婚姻届けを出す為にも、封印世界から抜け出す必要が有る訳です。

  • 第十一話 騒々しい起床への応援コメント

    来寿さん苦労しますね〜

    作者からの返信

    スズキチ先生、キャラに対する労りの言葉有難うございます。
    来寿の場合、苦労体質と言いますか、本人が茨の道を選びたがる尚文というとこともあります。んが、それにもましてミアがひどいという(;´∀`)
    この問題児コンビがどうなるか。それは今後のお楽しみと言うことで(*´ω`*)

  • 初夢トリオ誕生(*´﹃`*)
    肥料は骨とか諸々有効ですよねぇ
    ドラゴンさんの登場と対策や如何に

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最強最高のコメントを賜り感謝いたします。
    肥料に付きましては、確かに魔物でも代替可能です。んが、この城の中に中世日本の考え方をする方がいらっしゃったりします。これ以上突っ込んでは申しません。ええ、もう魔法で何とかなったということで。
    ドラゴンの登場ですが、話自体はできています。ただ、防衛機構に関する話を挟まないととは思っております。乞うご期待でございます。

  • 第十話 泥のように就寝への応援コメント

    来寿さん頑張りすぎましたね〜

    作者からの返信

    スズキチ先生、キャラに対する労りのコメント感謝感激でございます。
    来寿は、自分のことを顧みず頑張ってしまう人間なので、限界を簡単に超えてしまいがち。ブレーキが必要なのですが、性格でゆがめてしまっております。そこを如何に解きほぐすかが物語の鍵でございます。

  • 第四十五話 新生、魔王軍への応援コメント

    ゴールドゴーレム三兄弟 (๑╹ω╹๑ )
    まあ師匠直々ですからね
    ミアさまどんまい'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝感激でございます。
    被造物は造物主に似ると言います。ミアは未だ自分のことを好きになり切れていないので、それが思い切り黄金人形の正確に反映している次第。
    まあ、来寿の方がややこしい性格をしている訳ですが(;´∀`)


  • 編集済

    第四十話 不死身の魔物への応援コメント

    来寿様にとって、ミアちゃんの外見は初恋の人なのですね。
    しっかり胸も見てるし、ますます据え膳食っときゃ良かったのに。
    この人も自分の恋心を「貸し借り」にしてごまかしてるだけのような気がします、素直になれよなー。

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる鋭いコメント流石でございます。ありがとうございます。
    来寿は真面目であるが故に融通が利かず面倒なのでございます。反面、一途で猪突猛進はあるのですが、スタートラインに立つまでが遅い遅い。
    ただ、ミアにとってのスタートラインが来寿にとってのゴール。それが二人のあやと言ったところでございます。

  • 盛大なドラゴンフラグをおっ立てつつの連携勝利でしたね
    鞘チン切断は様式美(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつもコメントを賜り感謝いたします。
    ドラゴンが現れたその時、この封印生活も大詰めを迎えることになります。どうなることか、期待して頂けるとありがたく思います。
    納刀の瞬間細切れになるのはお約束といったところ。刀を持たせたら、絶対にやらせたいアクションでございます。

  • 第三十九話 魔王軍、復活への応援コメント

    来寿様の血は返り血でしたか。
    でも逃走を強いられ、結果気絶するほどの激しい戦闘があったんですよね。
    ボコボコに壊された土人形はとりあえずの復活。
    復讐の鬼と化したミアちゃんが大暴れしそうな次回に期待してます!

    作者からの返信

    Maya先生、一話一話丁寧にコメントを賜り感謝いたします。いつも温かく見守って頂き感謝いたします。
    ミアの頑張りにより、何とか土俵際で踏ん張ることができました。しかし、ここから寄り切りとなると、更に工夫が必要です。
    相手は不死身の化け物。ミアであっても殺し切ることは不可能。さあ、どうする(`・ω・´)

  • 第三十八話 魔王軍、壊滅への応援コメント

    (願望)がゲシュタルト崩壊。
    ミアちゃんの辞書に「素直」という言葉はないのでしょうか?
    心の声は異様に素直なのにねぇ。

    ……とか言ってる間に、来寿様が!
    来寿様あああ!
    そして土人形おおお!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。一つひとつの話にコメントを賜りありがとうございます。
    ご推察の通り、ミアの辞書には無い言葉が沢山あったりします(;´∀`)
    彼女の成長とともに、有って当たり前の文字が増えていきます。
    まあ、それまで生き残っていられるかどうかが問題なのですが。

  • 第四十三話 女神の威光への応援コメント

    物量vs精鋭の図式でしたねぇ
    しかし、ナイスキャッチ、普通の言葉でなくてワロタ

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最強最高のコメントを賜り感謝いたします。
    物量と言えど、アリがゾウに挑むがごときでは物の数になるはずも無く。実力差が天地となると、結果はこの通りでございます。
    ナイスキャッチは、流石に異世界ではどうだろうと思いました故、万能アイテム「創世記」に頼ってしまいました(*´ω`*)

  • 第四十二話 幽霊船、襲来への応援コメント

    おっともしかして知性まであるんですかね
    しかし被害甚大すぎてお宝でも回収できないと収まりませんね(。-∀-)✨

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最高のコメントを賜り感謝いたします。
    狙ってやったのか、或いは偶々なのかは相手のみぞ知るといったところ(;´∀`)
    まあ、湖などという生命活動維持装置が有る傍に、妖しい建造物が有ると「何じゃこりゃ」となっても致し方ないかなと。
    大損害を受けたわけですが、どのように挽回するかが魔王軍の行く末を決めるといっても過言ではないでしょう。魔王軍頑張っす٩( ''ω'' )و

  • 第五話 魂の回帰への応援コメント

    お互いを守るために命をかける!かっこいい😎

    作者からの返信

    スズキチ先生、内容にかかわる熱いコメントを賜り感謝感激でございます。
    不器用な二人の最大限の愛情表現。しかし、それは必ずしも互いの幸せにつながるものではなく、二人が結ばれるまでの道のりは敬和布く長いです。そこまで書き切れるよう頑張ります。

  • 第三十七話 男の恥への応援コメント

    そうだよなんで据え膳食わないんだよ来寿様!
    ……と言いつつ、来寿様の「俺も変わろう」という決心が尊いです。
    ラブでコメの予感♡に期待が高まります!

    作者からの返信

    Maya先生、沢山コメントを付けて頂き感謝感激でございます。
    こと恋愛に関して、ミアのスタートラインは、来寿にとってのゴールです。
    お互い同じ位置に立った瞬間、そこで恋愛成就するのでしょう。そこまでの道のりが平たんではない訳ですが(;´∀`)
    先生の期待に応えられるよう頑張ります。

  • 第三十六話 夢か現かへの応援コメント

    MP回復薬の副作用で性的に大暴走するミアちゃん。
    そのまま来寿様を押し倒してくれても全然構わなかったのですが、突然の暗転の後、現実に戻ってしまいました、ちっ。
    でも来寿様、いちおうちゃんと心配して看病してくれたんですね、優しい♡

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝感謝感謝でございます。
    ミアの本心の告白は、来寿が内観内省する為の切っ掛けとなりました。
    今のところ来寿は他人への愛情を持てないのです。それを忌避しているといってもいいです。
    どちらも周囲に悲観的な思いを持っていて、少々ややこしい捻くれ方をしております。人生経験の少ないミアの方が、我が儘ではありますが、来寿より素直であります。ミアと生活を続けていくことで、来寿も救われているところも有ると思う次第。今後とも見守って頂けるとありがたく思います。

  • 第三十五話 魔力の回復薬への応援コメント

    ミアちゃんの応援が可愛い♡
    来寿様は薩摩示現流でしたか。

    しかし怪しげなMP回復薬でミアちゃんの記憶が!
    これは一時的な混乱か、それとも……

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝感謝でございます
    いつも内容にかかわるコメント、勉強させて頂いております。
    来寿の流派は、実は陰流です(;´∀`) それを隠す必要が有ったので、薩摩示現流をカモフラージュとして使用しておりました。その癖が、偶に出てくる次第。
    MP回復薬に関しては、私なりの解釈で使用効果を変更しております。
    基本的に、即効性の薬は劇薬、必ず副作用が有ると思っております故。

  • 第四十一話 不死を処すへの応援コメント

    アシハラー!?

    まあええか(*´﹃`*)
    完封でしたね'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最強のコメントを賜り感謝感激でございます。
    御明察の通り、相手はヒュドラ(ヒドラ)でございます。不死は殺せないが故に不死。故に、斯様な対処に落ち着いた所存。仰る通り完封でございます。上手いこと言って頂き感謝。流石の語彙力、脱帽でございます。


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    第四話 女神の失敗作への応援コメント

    映像が頭に浮かびます!
    すごい構成と表現力です!

    作者からの返信

    スズキチ先生、過分な評価を賜り感謝いたします。物凄く自信が沸きました。これからも頑張ります。宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 第四話 女神の失敗作への応援コメント

    きっと、頭の中にイメージが鮮明に浮かんでらっしゃるんだろうなと思って拝読いたしました。
    地の文でしっかり状況説明をしてくださっているので、置いていかれることがありませんでした!

    作者からの返信

    雪城先生、読んで頂いただけでなく、コメントまで賜り感謝感激でございます。
    流石の慧眼、おっしゃる通りでございます。私の創作は映像が先に閃きます。そこで登場人物が何をするのか、それをトレースする形で執筆している次第。尤も、初稿で完璧な文章を書く技量は無く。説明不足の点などは、後から加筆修正することになります(;´∀`)

  • 第四十話 不死身の魔物への応援コメント

    ヒュドラですかねー
    それにしても増えまくるのは厄介
    斬ってだめなら叩き潰すとか凍らせるとかかなー?
    刀が駄目なのは単純に相性ですなこりゃ
    ミア様たのもしー(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、最速にて流石の慧眼。お見事でございます。
    仰る通りでございます。ケルベロスと同じ系統の魔物なれど、相性最悪でございます。
    次回は真打登場でございます。ミア様頑張っす٩( ''ω'' )و

  • 第三十九話 魔王軍、復活への応援コメント

    ミア様、衝撃を受けつつもなんとか建て直し
    しかし筋繊維がズタボロになるほどに激しい戦いを強いられるとは
    土人形さんたちもギリギリ助かってよかったー
    そして鬼と化した魔王様の打つ手はいかに

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最高のコメントありがとうございます<(_ _)>
    ミアの頑張りで、何とか持ち直しました。んが、敵は未だ影も見えていなかったり(;´∀`)
    真打魔王様の出陣。対戦する魔物の未来は如何に(; ・`д・´)

  • 序章 封印生活の朝への応援コメント

    異世界に現代のものがあって、斬新な世界観とても楽しみです!

    作者からの返信

    スズキチ先生、お褒めに預かり光栄でございます。
    現代のものに関しましては、造物主が元地球人であるが故の副産物でございます。お楽しみいただけるとありがたく、恐悦至極に御座います。

  • 第三十八話 魔王軍、壊滅への応援コメント

    三段論法ならぬ三段願望
    からの、壊滅((( ;゚Д゚)))

    土人形たちは修復できるかもですが、来寿様が心配
    にしてもこれだけの惨状に陥るとは、相手は一体なにもの?

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、最速最高最強のコメントを賜り感謝いたします。
    相手は情け容赦のない魔物でございます故、一寸の油断が命取りでございます。
    実のところ、相手の名前は既に出ていたりします(;´∀`)
    しかしながら、詳しい経緯は次回以降と言ったところで。乞うご期待でございます٩( ''ω'' )و

  • 第三十四話 魔王の消防隊への応援コメント

    「こんなこともあろうかと」

    新型ロボットお目見えとかの時の定番台詞ですよね。
    火事の元凶はサラマンダー、全自動湯沸かし器の材料にされる未来が目に見えるようです。

    作者からの返信

    Maya先生、相変わらずの慧眼、脱帽でございます。
    「こんなこともあろうかと」という台詞、いつか現実でも使ってみたいものです。
    サラマンダーは、はい。仰る通りの展開が用意されております(;´∀`)
    まあ、一筋縄ではいかず、ひと悶着ある訳ですが。

  • 第三十七話 男の恥への応援コメント

    おおーこれは不意打ちまさかの視点変更
    来寿様の死生観が出ていて、それが変化し始めているのがよくわかりますね
    そして土人形つよいw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最高のコメントを賜り感謝いたします。
    来寿の死生観は、蠍座の性格判断で頻繁に上がってくる「洞察力が高い故に、自己犠牲精神が強い」といったものになります。それがより一層凝り固まった状態にあります。
    それがどのように変化していくか。ミアの成長と共に見守って頂けるとありがたく思います。
    他の人間が存在しない世界なので、土人形にはそれなりの役目を果たして貰うよう強化しております。


  • 編集済

    第三十六話 夢か現かへの応援コメント

    むしろやったぜ百億満点

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、過分な高得点を賜り感謝いたします。
    ミアのやらかしが、どこまで来寿に通じているのか。これもまた、分水嶺的な事態になっております。しかしながら、色恋沙汰にうつつを抜かしているような状況ではなく。二人はどうなってしまうのか、未だ五里霧中と言ったところでございます。

  • 第三十五話 魔力の回復薬への応援コメント

    女神に似た見目麗しい美少女に過ぎない
    デスヨネー

    正しく白熱戦いからの反動……きちゃった❤️

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生。いつも素敵なコメントを賜り感謝感激でございます。とてもとてもとても励みになります。
    まあ、魔王だけに自己皇帝感が高いのです(;´∀`)
    その上、来寿の言葉が突き刺さっております故。
    白熱からの何熱になるのか(; ・`д・´)
    次回、どんな展開が待っているのか(; ・`д・´)
    明日、明後日と、予定が詰まっているので、二日辺りに更新したいなあ、でございます。

  • 第三十三話 魔王の宣言への応援コメント

    ミアちゃんの力作はひとつだけじゃなかった!
    五右衛門風呂とドラム式洗濯乾燥機、両方作っちゃいました!
    てかすでにガスコンロならぬケルベロスコンロがあったんですね。
    インフラで来寿様を落とす作戦に出るミアちゃんですが、全自動湯沸かし器を作っても来寿様は使ってくれるかなぁ……

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。
    これまでミアは他人に利用されるためだけの人生を歩んでいた為、自分の欲望が抑圧されまくっておりました。それがはじけている状態でございます。
    討伐対象が規格外の強力な魔物故、そこから作られる道具も規格外と言ったところ。
    来寿が風呂に浸かってくれるかどうかは、ミアの意識改革と努力にかかっております。
    これからどんなものができるのか。乞うご期待でございます。

  • 第三十二話 女神の廃棄物への応援コメント

    ミアちゃんの新たな(そして怪しげな)来寿様幸福化&王子様化計画の第一歩。
    冒頭で登場した「全自動魔力洗濯装置」の作成開始!?
    ちなみに土人形が会話を聞いてちゃんと首を傾げるということは、彼らも一応は知的生命体なのですね。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝感激でございます。
    ミアにとって、意識改革の第一歩を踏み出したところ。そこに女神からゴミのプレゼント。これぞまさに天の差配――と、言ったところでございます。
    土人形は、今後マスコットにしていこうかなと画策しております(;´∀`)

  • 第三十四話 魔王の消防隊への応援コメント

    おおーミアさま博識
    とおもったら火元が向こうからやってきたー
    土人形消防隊らぶりー

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつもお早い&素敵なコメントを賜り感謝いたします。お陰で元気百倍でございます。
    ミアの知識の源泉、この物語に於ける創世記は青い猫型ロボットのような万能アイテムでございます。書いた人が元地球人という利点を最大限生かさせて頂いております。
    火元は火蜥蜴とさせていただきました。芋つき蛮族先生が予想されたものよりはくみしやすいかもしれません。
    因みに、今日は鳳凰日でございます。鳳凰様、いつも私達に金運を授けて下さり感謝いたします。
    土人形消防隊。お気に召したようで何よりでございます。んが、都合により活躍場面は割愛させて頂きました。平にご容赦を<(_ _)>

  • 第三十三話 魔王の宣言への応援コメント

    洗濯宣言(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

    と思ったら煩悩が動力源だった(*´﹃`*)
    来寿様を魅了するための素材獲得作戦
    不死鳥とかガチで永久動力源としていけますが、なにがでるかな、なにがでるかな♪

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、最強最速のコメント感謝いたします。感激です。
    色々と成長しているミアですが、人間、そう簡単には変わりませんね(;´∀`)
    動力源に関しましては、色々考えているのです。さて、何が出てくるかは次回のお楽しみということで(*´ω`*)

  • 第三十二話 女神の廃棄物への応援コメント

    ドラム缶風呂、ドラム缶燻製機、ボクドラム缶
    なにがでるかなー
    そして来寿様ちょっぴりやさしー
    土人形働きもの!

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今日も素敵なコメントを賜り感謝感激でございます。
    ドラム缶が何になるのかお楽しみでございます。
    環境は、本人の心変わりで変化していくものだと思います。ミアの心が変わったので、その周りにいる人間の対応も変わっていきます。
    土人形は、常に働き者でございますが(;´∀`)

  • 第三十一話 魔王の涙への応援コメント

    ああ、ミアは来寿を自分の都合の良い物語の主役にすることをやめたのですね。
    そして真の来寿の姿に目を向けた。
    とても美しい逆転のストーリー構成だと思います。
    素晴らしかったです。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも素敵なコメントありがとうございます。過分な評価を賜り恐縮でございます。
    どんな人間にも成長の機会が与えられると思います。そこで学べるか否かが今後の人生を左右すると思います。
    願い事には主語がないと言われます。個人的に、与えたものが受け取るものと思っております。幸せになりたければ、誰かを幸せにすること。それが実践できるかどうかが、今後の話の鍵になります。頑張ります٩( ''ω'' )و

  • 第三十話 悲運の忠臣への応援コメント

    これたぶん、幕府側は横領が発覚した時点で「家中不行届」で改易を実行するんじゃないかな?
    そこで手を出さなくとも、冤罪処刑発覚の時点ではもう取り潰しは免れないんじゃないかなぁ、と思いました。
    幕府が積極的に諸藩の力を削いでた時代ならなおさら。

    作者からの返信

    Maya先生、鋭いご指摘脱帽でございます。
    ただ、言い訳と言いますか。江戸時代の情報伝達は人力故に「誰かが持ち運ばないと伝わらない」と思っております。
    藩内での全てのもめ事は内々で処理されます。幕府にお伺いを立てることもあります。しかしながら、藩側から訴えない限り幕府にまで情報が届かないのです。幕府から目付が送り込むなと、特別な手段を講じない限り。
    と、斯様な内容を書き加えておきます。
    これでより説得力のある文章になります。ご指摘感謝いたします。

  • 第三十一話 魔王の涙への応援コメント

    (*・ω・)*._.)(*・ω・)*._.)ウンウン

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、お判りいただけたようで幸いでございます。流石の慧眼でございます。ここがこの物語の分水嶺でございます。
    考える葦とはよく言ったもの。どんな人間も、何かしらのきっかけで変わっていきます。
    ここから素直になれるかどうか。幸せを掴める人間になれるかどうか。夢を具現化できるかどうか。勝負所でございます。


  • 編集済

    第三十話 悲運の忠臣への応援コメント

    損な役回りどころではないですねぇ
    幕府も来寿様相手に子供の仇討ち許可ってあんまりですな

    【追記】
    参勤交代然別ですねぇ
    めっちゃ納得

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、早速のコメントありがとうございます。いつも励まされております。
    運というのは人が運ぶもの。人付き合いの際、相手を選ぶことも大切だと思う次第。
    地方分権性であるが故、中央政府は地方政府の弱体化をもくろんでおるわけです。その機会が相手からもたらされたとなれば、これに全力で乗ってしまう訳です。と、ここまで書いて本文が説明不足と思いました。ちょっと書き加えてきますね。気付かせて頂きありがとうございます。

  • 来寿様は大五郎でしたか。ちゃん!
    しかしアシハラ政権、剣豪が現れるたびにお家騒動とは、ちょっと政情不安定すぎないか。

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる楽しいコメントを賜り感謝いたします。
    その内高性能乳母車が出てくるかもしれません(;´∀`)
    アシハラのお家騒動に関しましては、必ずしも将軍家とは限りません。地方領、地方藩で起こる場合もあります。まあ、それらが表に出てくることはめったにないわけですが(;´∀`)

  • 読みがいありますわぁ
    続きがきになるぅ

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、早速最速のコメントありがとうございます。感動でございます。続きを頑張る力を頂きました。頑張ります٩( ''ω'' )و

  • おっ、ミニスカ着物で来寿様悩殺作戦ですね。
    土人形、仕事が雑かと思いきや、カモミールティーを淹れるなどという繊細な仕事もちゃんとできるじゃないですか。

    ……とか言ってる間に話が終わりました。
    来寿様の過去はいずこ!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵で楽しいコメントを賜り感謝いたします。
    来寿様の話は、次回に持ち越しでございます。
    語り部が変わるので、敢えて話を区切りました(;´∀`)

  • 土人形たち偉い、高性能、 かわいい(๑╹ω╹๑ )
    そして生まれたときからいくんかーい!

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも最速最高のコメントを有難うございます。
    物を長く使うと、魂が宿ってしまう。付喪神様でございます。
    ミアの思考は異次元でございます故、時間軸が歪んでいるのです(;´∀`)

  • 第二十七話 剣士の宿業への応援コメント

    ミアちゃん、壺の中に研究用の書物持ち込んでたの……?

    来寿様は糸目系のイケメンでしたかー。
    市丸ギンかな?
    私の中で一瞬CVが遊佐浩二に変換されましたが、それはそれで耳が天国。

    ここでいよいよ来寿様の過去話に突入するのか?
    ワクワクします!

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる鋭い考察、恐縮でございます。
    研究用の書物に関しましては、自作でございます。内容は、雑記、メモ帳です。尤も、来寿には見せられないようなものですが。
    糸目と言えば、やはり遊佐浩二さま。鉄板でしょう。そちらも良いかなとは思ったのです。迷うところでございます。我が儘を言えば、両方で聞きたい。
    次回から、漸く――と言ったところです。まあ、すんなり話に入れるかどうかではございますが(;´∀`)

  • 第二十六話 鮮血の魔王への応援コメント

    今際の際の思い出すのがフンチラw
    来寿様、相当な肉体美なんでしょうねぇ。
    鳥海声の細マッチョイケメン、最高か?
    これはミアちゃんじゃなくても鼻血案件です。

    作者からの返信

    Maya先生、楽しくも嬉しいコメントありがとうございます。
    そこに共感して頂けると、書いた甲斐が有ります。鳥海声の細マッチョイケメンは至宝にして至高でございます。キャラクター達は、私の頭の中で喋って動いている訳ですが、これがもう、うん。最高でございます。

    追記。故有って、フンチラのくだりは変更させて頂きました。折角感想を賜ったのに申し訳ありません。

    編集済
  • 第二十七話 剣士の宿業への応援コメント

    洞察力云々以前に奇行がデフォルトなわけですが
    どんな激しい妄想よりも、実際に来寿様がなにかしてくれたりすることが大事なのはフツーにかわいい (๑╹ω╹๑ )

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、お早いコメント、その気遣い、感謝感激でございます。いつも励まされております。
    事実は小説より奇なりと申します。妄想より、実際の出来事の方が奇々怪々。その事実に加えて、ミアは他人との付き合いの経験が殆どありませんでした。故に、何事か有りますと、一喜一憂どころか、万喜万憂してしまいます。それをかわいらしく思っていただけると、書いた甲斐が有るというもの。ありがとうございます☺

    編集済
  • 第二十六話 鮮血の魔王への応援コメント

    こんなの反則だよ。って口調乱れていますわよ
    袴とかいう邪魔者が立ち塞がったかとおもいきや、結局nosebleed'`,、('∀`) '`,、

    来寿様打ち解けてきてませんか?w

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き感謝でございます。いつもコメントを賜り感謝でございます。
    流石の魔王も叡智には敵わず。来寿様も意識はしているのですが、いかんせんくそ真面目なので叡智な展開には至らず。
    二人の仲が進展することが、有るのか否か。今後のお楽しみといったところでございます。

    追記。故有って、袴のくだりは変更させて頂きました。折角コメントを頂いたのに、申し訳ありません。

    編集済
  • ご結婚おめでとうございます(フライング)

    まさかの村正でムラマ裁断開始
    褌ではしゃぐミアさま、創世記には書いてなかったんですね'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、お祝いの言葉痛み入ります。んが、どうなるかはまだ定かで無かったり(;´∀`)
    ミアが褌ではしゃいでいられるのも、実は今の内だけかもしれません。余り浮かれていると足を救われるかもしれない。
    創世記の内容に関しましては、女神の気分次第で書き連ねているものでございます。褌に執着が無ければ、登場することもなく。まあ、私的には誠に遺憾ではあるのですが(; ・`д・´)

  • 道端に百カラットの宝石が落ちている世界……

    和裁もできる来寿様。
    でもミアちゃんが褌つけたら宮沢りえになっちゃうじゃん!
    そこは考えなかったのか来寿様。

    作者からの返信

    Maya先生、最速のコメントありがとうございます。感謝感激でございます。いつも温かく見守って頂き感謝でございます。
    道端に百カラットの宝石。まあ、はい。そんなものは当然落ちているはずも無く(;´∀`)
    飽くまでミア基準(一般非常識)でございます。
    褌に関しましては、帯状の部分を尻から前に出しております。尻全体を覆う格好になりますので、宮沢状態を回避しているはずです。多分(;´∀`)

  • 第三話 孤独な王女への応援コメント

    ああ、なんかすみません
    こう、シンプルな感想なんですが
    >炎のような熱い激情が胸を衝いた〜
    ここからの描写の畳み掛けがすごく響いて好きでした……

    作者からの返信

    雷師ヒロ先生、コメント賜り感謝いたします。しかも、過分な評価を賜り感激でございます。
    語尾を揃えることはタブーと言われていますが、勢い重視。敢えて韻を踏んでみました。そこに気付かれるとは流石でございます。気付いていただき感激でございます。感謝いたします。

  • 第二十四話 魔王の織機への応援コメント

    全自動織り機が作れるのなら、その魔力で服そのものを作った方が早くね?とは思いましたが、それはおそらく野暮というものですね。
    次回は服飾大作戦でしょうか、こちらは単純作業とはいかないだけに、どう解決するか楽しみです。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝でございます。内容にかかわる鋭い突っ込み、痛み入ります。流石の慧眼でございます。
    勿論、魔法で服を作ることは可能です。んが、魔王と言えど不測の事態が有り得る世界なので、備えはそれなりに必要であったりします。尤も、ミアの趣味全開という意味合いの方が大きい訳ですが。
    ただ、服飾に関しては別の理由が有ります。それは次回のお楽しみということで。

  • 第二十四話 魔王の織機への応援コメント

    当然のごとく壁尻させていて草
    そして子供()が産まれたとおもったらソッコー織機にされてて大草原
    何をやるにつけても加減を知らない(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも全力最速の応援感謝感謝でございます。ありがとうございます。
    まあ、アラクネは見た目が目の毒になります故、致し方なく(;´∀`)
    ミアは秋の空の如き感情の切り替えの速さ故、付き合う側もそれなりにタフでないと忘れ去られてしまうのです。来寿様も、どうなることやらでございます。

  • 火の玉ストレートw
    素材製造マシーンをゲットしたのはいいのですが、機織りするのは誰だろう?
    土人形?

    ……なんか悲惨な未来しか見えないような。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    火の玉ストレート。地球由来の必殺技でございます。野球を知らない一般ネフィリム人には意味不明(;´∀`)
    素材製造マシーンを入手したからには利用しないはずも無く。さりとて、御懸念通り土人形は仕事が雑。それ専用の道具が必要になる――と、言ったところでございます。

  • 第二十二話 絡新婦の罠への応援コメント

    ミアちゃんvs痴女蜘蛛!
    来寿をめぐる熱い女のバトルが勃発!

    ……な展開になればいいなぁ
    どっちが勝っても来寿的には嫌な感じかも知れませんが

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝感謝でございます。
    色っぽい展開は、残念ながらない模様(;´∀`)
    ご期待に沿えず、申し訳ありません<(_ _)>
    まあ、来寿は色恋沙汰に関心が有るのか否か。現時点では「初恋が女神」ということしか明かされておらず、今後の展開次第といったところでございます。ミアとしては、来寿が女性に興味があることを祈るばかり。

  • 追跡なるほどー、からのー
    デッドボール!

    しっかり釣って素材ゲットですなd(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今日も今日とて一番乗り。その熱意がとても嬉しく、感謝感激でございます。
    それなりに殺意を込めたビーンボールです。並の魔物なら致命傷でございます。しかし、そこは女神の失敗作。余裕の耐久力でございます。奴らを始末する為には、それなりに強力な攻撃が必要。その筆頭格が失われた女神の大魔法といった次第。
    素材に関しましては、漸く真面な服を作れるといったところ。スローライフ本番でございます。

  • 第二十二話 絡新婦の罠への応援コメント

    はじめてのペアルックならぬペア防具
    そしてはじめてのペアハントと思いきや、アラクネでしたかー
    さすがに来寿様も自力脱出は難しいのか

    というかこれ、食糧目的なのかどうなのか(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、今回もぶっちぎりの一番乗りでございます。いつも温かく見守って頂き感謝感謝感謝でございます。
    ペアルックと言いますか。、絵面を想像すると罰ゲーム感が半端なく(;´∀`)
    戦場に於いて油断は最大のやらかしでございます。流石の来寿様も、アラクネの擬態にしてやられました。
    アラクネの目的は何なのか。ミアのライバル出現か(; ・`д・´) それは次回のお楽しみでございます。

  • 第二十一話 不老の檻への応援コメント

    ガッツ石松ポーズw
    それはそれとして、肉体的な時間が止まるなら、お腹も空かないのでは?
    不味いケルベロスの肉を無理して食べることもないのでは?
    ……とかいう大変無粋な疑問を抱いてしまいました。
    お許しくださいませ。

    あっ、あとトイレとかもなくて済むのかな?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。流石の慧眼、鋭い指摘ありがとうございます。
    食事とトイレに関しましては、これはエネルギー保存の法則が働いております。要するに、運動すればエネルギーを消費する。エネルギーを補給した際の不純物は、便として排出するといったところです。
    魔力、体力を含めたあらゆる力は有限で、それが尽きた場合は回復したり補給したりする必要が有るといったところです。作中では蛇足と思って書いておりませんが、先生の疑問は御尤もと思います。裏設定を披露する機会を賜り感謝いたします。

    追記。Maya先生のご指摘の後、色々考えました。分かり難いとなれば、修正すべきと思い直し、本文を訂正させて頂きました。これで、より一層分かりやすい作品になったと思います。これも先生のご指摘のお陰でございます。感謝いたします。後、上記で「蛇足」などと失礼な書き込みをして申し訳ありません。今後ともコメントを賜りますと、大変励みになります。宜しくお願い致します。

    編集済
  • 第二十一話 不老の檻への応援コメント

    ちょっと泣きそうな魔王さまからのー
    明るい家族計画
    相変わらず気が早い'`,、('∀`) '`,、

    というか創世記、なに記録してんねんw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、早い、早過ぎるコメント感謝感激吃驚仰天でございます。いつも温かく見守って頂き感謝でございます。
    ミアにとって、来寿様は初めての味方。大事にしたい半面、甘えたい。しかし、その距離感が全く不明。相変わらずの異次元発想でございます。
    私にとって、元地球人が記した創世記は状況説明の便利アイテムでございます。今後とも、便利に使っていく所存でございます。読者に呆れられないよう祈るばかりでございます(;´∀`)

    編集済
  • 第二十話 魔王の敗北への応援コメント

    風雲たけし城懐かしいw
    私が真っ先に思いついたのは悪魔城ドラキュラでした。

    来寿様ケチンボだなぁ。
    ミアと同じ部屋で寝るくらいどってことないだろに。
    ああ、でもこれは多少なりともミアちゃんを女として認識してるってことかな?

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝でございます。いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    悪魔城ドラキュラだと城自体が試練の場所になりますな(;´∀`)
    来寿様はくそ真面目な男なので、主従の関係性をわきまえているといったところ。まあ、なんぼなんでも寝る時くらいはユックリ休みたい――と、言ったところです(;´∀`)

  • 第二十話 魔王の敗北への応援コメント

    土人形ちゃんと集まってて かわいい(๑╹ω╹๑ )
    来寿様照れてますね(思い込み)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂きありがとうございます。いつも励まして頂きありがとうございます。いつも楽しいコメントを賜りありがとうございます。元気が出ます。頑張ります。
    土人形も、色々バリエーションを増やしたいところではございます。今のところ、ほぼ埴輪なので(;´∀`)
    来寿様、ミア視点では照れている。んが、本心は「冗談ではない」、或いは「何を考えているのだこいつ」かもしれませんね(;´∀`)

  • 第十九話 樹木の館への応援コメント

    新しい愛の巣、なんかジブリっぽいイメージで再現されました。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも読んで頂き、コメントを賜り感謝感激でございます。
    愛の巣。その名前に込めた思いが成就することは、果たしてあるのだろうか(; ・`д・´)
    ジブリ的にはハウルの動く城でしょうか。尚、男女の役割は逆転している模様(;´∀`)

  • 第十九話 樹木の館への応援コメント

    樹木の館爆誕!
    来寿様、ちょっとこいつチョロいなとかおもってませんか?w

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、早速のコメント感謝感激吃驚仰天でございます。いつも温かく見守って頂きありがとうございます。
    来寿様はミアの扱いに慣れてきたようです。脳内CV鳥海浩輔さまの美声が、私の創作エンジンに火を点けてくれております。頑張ります(`・ω・´)

  • 第十八話 鬼神の妖刀への応援コメント

    ミアの魔法はギリシャ神話由来なのか、こっちにある全ての神話の概念を使えるのか。
    後者だったらエラいことになりますね。
    MP制約がなければ本物の厄災じゃないですか、ミアちゃん。

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝感激でございます。
    ミアに付いては流石の慧眼でございます。どちらかといえば後者に当たるかと思います。尤も、魔法の呪文の内容は女神のおふざけ要素という感は否めません。女神が趣味全開で描いた魔導書を、ミアが諳んじているということになります。しかしながら、その効果は地球の原作準拠。そういう意味ではミア最強は否みようもないです。まあ、戦う相手も地球の原作準拠になる訳ですが(;´∀`)

  • 第十八話 鬼神の妖刀への応援コメント

    通信魔法なるほどー、開始前に抱きつきこうとすなー、なるほど尻尾に頭ありますねーからのー

    刀 し か み て な い

    激戦お疲れ様でしたァ!

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き、いつも応援して頂き、いつもコメントして頂き、感謝感謝感謝でございます。
    まあ、来寿様も男の子ですから。刀剣大好きなのですよ☺
    次から日常回――に、なるのかなあ(; ・`д・´)

  • 第十七話 アシハラの打刀への応援コメント

    「えっ、俺の主君弱すぎ」

    ミアちゃんの妄想が可愛すぎる件

    作者からの返信

    Maya先生、いつも拙作を温かく見守って頂き感謝感激でございます。
    ミアの半生が隠棲状態であった為、数少ない情報源に汚染されまくってます。その為、元地球人が書いた創世記なる「地球発祥の情報」が、思考の根幹に根付いている次第。異世界転生ならぬ、異世界情報通なのです。

  • 第十七話 アシハラの打刀への応援コメント

    何気信頼されてますなー
    来寿様もかなりぶっきらぼうな方だとおもいますが、それを上回るツンツンぶりで自然、来寿様のほうか柔らかくなってるまでありそう(*´﹃`*)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き感謝致します。いつも応援して頂きありがとうございます。とても救われております。
    流石の慧眼、恐れ入ります。来寿様は性根がくそ真面目なので、少々融通が利かないところもあります。んが、先生が仰る通り、ミアの方がややこしい性格をしている。その為、来寿様の方が気を遣わないと会話が成立しないという。その苦行にどこまで耐えられるのか? それは、今後の展開次第でございます。

    編集済
  • 序章 封印生活の朝への応援コメント

    世界観が綿密でとっても異世界感の強いファンタジーなのに、さらりと一話に状況が盛り込まれていてわくわくしました!
    物語の展開がどうなるか楽しみに読ませていただきます

    作者からの返信

    雷師ヒロ先生、読んで頂いただけでなく過分な評価を賜り感謝いたします。
    序章は殆ど後半の話になるのですが、「こういう方向性の話ですよ」と最初に書かせて頂きました。
    序盤が一番重たい話になるとは思います。しかし、直ぐに序章のような物語になっていきます。お付き合い頂けると嬉しく思います。
    飽きられないよう頑張ります٩( ''ω'' )و

  • 第十六話 世界の名称への応援コメント

    来寿「えぇ……」

    ここ、全力で同意しました。
    でも来寿のネーミングセンスもあんまり変わらないんじゃないかな……

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝。いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    来寿に共感して頂いてありがとうございます。
    まあ、来寿のセンスも大概なのですが、タイトルを回収する必要が有るので(;´∀`)
    平にご容赦を<(_ _)>

  • 第十六話 世界の名称への応援コメント

    >美しい夫婦の石像が誕生する。
    気が早いw

    壺世界はダサいので封印世界になってよかった'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂いているうえに、いくつもの素敵なコメントを賜り、いくら感謝してもしたりません。ありがとうございます。
    ミアの脳内は異次元なので、時間軸が滅茶苦茶なのです(;´∀`)
    壺世界になると、タイトルを変える必要が出てくるので、自分としてもほっと一安心です(;´∀`)

  • 第十五話 怪鳥の宴への応援コメント

    ケルベロスを美味しく頂けるなら、コカトリスなんてご馳走中のご馳走ですよね。
    ところでミアちゃん、言葉以外の愛情表現はわりと積極的な気がする、方向性さえ間違ってなければ。

    作者からの返信

    Maya先生、こちらにもコメントを賜り感謝感激でございます。
    個人的にコカトリスの方が絶対美味しいと思うのです。から揚げにしたいところでございます。まあ、衣になるようなものは無いわけですけれども(;´∀`)
    ミアは脇が甘いので、陰ではちょいちょい本音を漏らしております。んが、いかんせん適切な表現方法を知らない。距離感もおかしい。そこらへん、著者の性格が反映されているのかもしれないです(;´∀`)

  • 第十四話 石化の森への応援コメント

    ミアちゃん、南北の基準を決めた来寿になんの想いを告げるつもりだったんだw
    そして「魔王だから」と抑制しながら、愛の巣はウッキウキで作ろうとしているのがまたかわゆす♡

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。とても心強く、自信がもりもり湧いてきます。
    ミアは情報制限されて育っている故に、純粋なのです。んが、その純粋さはどこかの赤い彗星的なあれなので、導き手次第だったりします(;´∀`)
    来寿がどこまで付き合ってくれるか。それを支えるものが、今はまだ見えてません。

  • 第十五話 怪鳥の宴への応援コメント

    食いでがありそうな方が残ってくれましたね(*´﹃`*)
    煙状というのが面白いしミソっぽきですな(。-∀-)

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    折角なら、グリフォンも生身で残してくれたら――と、先生のコメントを見て思いました(;´∀`)
    今のところ、料理は焼き鳥一択。早く立派な拠点を構築しないと、とは思うのですけれども(;´∀`)


  • 編集済

    第十四話 石化の森への応援コメント

    コ◯ト◯スかな
    しかし来寿様、ミアさんの扱いうますぎて'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、鋭いご指摘恐れ入ります。
    しかし、敵は一体とは限らないのです。
    来寿様は直観力が高い(現時点ではこう表現する他無く)故、ミアの内情を何となく察している次第。そうでなければ、とっくに破綻していたり(;´∀`)

  • 第十三話 魔法の加工創造への応援コメント

    青汁かな?

    「不味い! もう一杯!」

    作者からの返信

    Maya先生、流石の慧眼恐れ入ります。
    まあ、青汁と言いますか、葉っぱの汁を啜っているようなもので(;´∀`)
    一枚二枚ならともかく、山になるほど大量の葉っぱを巻き込んで、濃縮したうえでの蒸留。それなりに養分濃厚なのです(;´∀`)

  • 第十二話 魔王の土人形への応援コメント

    「褒美に私を娶る権利を与えよう」

    この表現がめっちゃ愛おしくて好きです。
    ところでその婚姻届はどこが受け取ってくれるのだろう?

    作者からの返信

    Maya先生、思い入れ深いコメント感謝いたします。
    女神さまが作った世界なので、女神さまに誓うことになるとは思います。んが、封印世界に神官も神父もいないという(; ・`д・´)
    元の世界に戻るまでお預けなのです(;´∀`)

  • 第十三話 魔法の加工創造への応援コメント

    表面上は冷たいウィルミアだけど、来寿様は結構わかってる感じもしますねー
    様づけうつってしまったw

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。コメント励みになります。口調が映るほど読み込んで頂きとても嬉しく思います。
    ウィルミアは人とのかかわりが殆ど無かった為、人の対応に対する選択肢が無いのです。来寿様が適切な距離感を掴めれば、何とか意思疎通を図れるかもですが。それも付き合っていく内に――と、言ったところです。乞うご期待。

  • 第十二話 魔王の土人形への応援コメント

    なるほどクレイゴーレムを用意していたんですねー

    てか、褒美に私を娶る権利で懐かしのオプーナを買う権利を与えよう、を思い出してしまったw
    エアー婚姻届草、いや葉っぱ

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    結婚云々は、飽くまでウィルミアの脳内の話でございます。偶に口から洩れることも有ります。だからといって、来寿が同意している訳ではなく。この独りよがりの暴走がどこまで続くものなのか。私にもわかりません(;´∀`)

  • 第十一話 騒々しい起床への応援コメント

    「盗人猛々しい」が創世記由来だとは初めて知りました、マジか!

    作者からの返信

    Maya先生、いつも内容にかかわる素敵なコメントありがとうございます。
    造物主が「元・地球人」の為、地球由来の諺は女神の自著である創世記由来になる訳です。それ以外のものは、ネフィリム発祥。まあ、ウィルミアには後者を知る機会がほとんどなかったわけですが。

  • 第十話 泥のように就寝への応援コメント

    「お前さんに救われた命だ、そうなのだろう?」

    完璧にCV鳥海で再生可能

    作者からの返信

    Maya先生、内容にかかわる素敵なコメントを賜り感謝いたします。
    正しくその通り。共感して頂き感謝感激でございます。
    この台詞はキャラが勝手に言ったものでございます。CV鳥海浩輔さんの声が脳内に響き渡りました(;´∀`)

  • 第十一話 騒々しい起床への応援コメント

    起きていたはずがフツーに欲望の添い寝しててワロタです

    さて何が起きたのか

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、楽しんで頂けて恐悦至極、感謝の極みでございます。
    ウィルミアは距離感がバグっております。無頓着、無防備、無神経の三無を完備しております。その為、来寿は苦労する羽目になる訳です。まあ、こいつもこいつで問題が有る性格故、著者的に扱いに困ることも(;´∀`)
    何が起きたかは、次回のお楽しみでございます。

    編集済

  • 編集済

    第十話 泥のように就寝への応援コメント

    疲労困憊とはいえグーグー寝顔さらしちゃってますなー
    ほっこり(*´ω`*)

    (*`・ω・)ゞ

    作者からの返信

    芋つき蛮族先生、暖かくも優しいコメント感謝感激でございます。
    来寿の体は魔法の加護も無く、一般人のそれと同じ。超絶な意思の力で踏ん張り続けておりました。
    誤字報告有難く。早速修正させて頂きます。いつも温かく見守って頂き感謝いたします。

  • 第九話 悪質な契約への応援コメント

    あー、ここで第1話に戻ってくるんですね。
    で、ふたりだけの壺内ラブラブ同棲生活が始まると。

    出る必要、別にないんじゃ……?
    (ウィルミアにとっては)

    作者からの返信

    Maya先生、いつも温かく見守って頂き感謝いたします。
    ウィルミアにとって、ある意味天国ではあるのです。しかし、自分達より強力な魔物が複数個いる可能性が高い場所なので、命の保証はないのです。この世界を征服すればいいかもしれませんが、魔王ウィルミアといえども現世を征服するよりも難しいのです。
    まあ、二人とも頑張っす٩( ''ω'' )و と、言ったところです。