第1話 薄紅色の季節にへの応援コメント
コメント失礼します。
とても共感できる内容でした。
特に「この歳になれば、国家と社会のみなさまに奉仕する、社会人であるのがあたりまえのことです」
こちら、自分自身も、誰からそうしてと言われたわけでもないのに、自ずとそう考えるようになりました。
次の展開も楽しみにしております。
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
返信が遅くなってごめんなさい><
普通に仕事をしている社会人なら、ほどほど共感してもらえるかな〜?
という内容だったと思います。
変なローカルルールを作らないのが一番ですね(`・ω・´)
第6話 事件の名前は【神さま事変】への応援コメント
最強の封印を解く鍵が、まさか消せるボールペンだったとは……!
作者からの返信
コメントありがとうございます><
消して解けるデスノートですね〜