第51話 3人の船出(松岡圭太)への応援コメント
まだ片山を名前呼びなのですね・・・。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
年末多忙で、いまようやく一気読みできました笑
自分の夢に向かって突き進むには、やはり重石というか障害になるようなしがらみは無い方が良いのか?
もちろん柵が無ければ好きに動けるので楽ですが、もしどうしようもない壁にぶつかった時に最後のひと踏ん張りをできるかどうかは守るべきもの、しがらみがあるかどうかで変わってくるのですかね。
今話の3人の主人公たちは自分の夢のために全てを投げうち周囲の人たちを巻き込み、裏切られ傷ついても諦めずに突き進むところがとても魅力的でした。
同じ男として尊敬します…
来年も創作に期待しております。
作者からの返信
年末にお読みいただき、ありがとうございました。3人の夢追い人の物語をお楽しみいただき嬉しいです。次作もよろしくお願いします。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
完結お疲れさまでした。
本作も過去作同様にハラハラさせられたり脳の軋みから再生を経て、それぞれの新しい人生に幸せを見出してる姿に読後の満足感を頂いております。
主人公三名もそれぞれタイプが違っていて各々がそのまま別々の作品の主人公足りえる人生を歩みつつそれぞれの対比があるのも良かったです。
作者からの返信
満足感を感じていただき嬉しい限りです。3人のパラレルストーリーで心配しましたが、よかったです。
第52話 3人の船出(赤山 修)への応援コメント
古風(オールドファッション)な男女だなぁ・・・二人の空気がまるで昭和の文筆家とその奥様(歌人)みたいです(なぜか宮さんに蹴りを入れる寛一の姿を想像しながら)
作者からの返信
感想ありがとうございます。その姿をイメージしてもらえてよかったです。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
3人の夢追い人のストーリー展開。お見事でした。三者三様でしたね。ありきたりの展開ではなく、実にスリリングでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。スリリングにお読みいただけたら、本当に嬉しいです。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
今回の作品の主人公である3人はそれぞれ違った夢を追い、それぞれの形で決着がつきました。
私は夢を追う主人公達のお相手の女性達がこの物語の答えかなと感じていますので個人的な感想として、まずは赤川氏の妻はただただ一途に夫を愛し、立ち直ってもらいたいが故に、不貞の偽装まで行い、夫は見事に小説家として立ち直るも、夫の心には想像もつかない程の大きな傷をつけてしまう。
結果は愛人関係として復縁。小説家の女としての位置付けではあるが、実はしっかりと愛されている。
次に松岡氏のお相手はやはり一途に夢の応援をし、そして待ち続けていたが、自分の心の奥に潜む不安と周りの言葉に流されて、最後までは未遂とはいえ浮気をし、その姿を最愛の人に見られてしまう。
それでも自分の気持ちを貫いて、せめて応援をしたいと行動に移した事で、復縁できた。
最後に三井氏の妻は自己の私欲から夫を裏切り、結果として自分のお腹を痛めて産んだ子供も失うことに。
そしてもう一人。学生時代に三井に恋をしていた陽はすれ違いから三井への恋を諦めていたが、一途に思い続けたた三井に偶然にも再開して、想いを遂げる。
3つのドラマは相手に対する大きな想いこそ最後には夢が叶うと感じました。
(長文でしかも子供っぽい感想ですみません)
とても読み応えがありました。ありがとうございました。
寒さも一段と厳しくなりましたので、くれぐれもご自愛頂き、年末年始をゆっくりお過ごしください。
また、次回作を楽しみにしております。
作者からの返信
3人に関わった女性目線からの感想ありがとうございます。男性主人公の話で、妻・パートナーの心情は少なめの本作でした。また、いろいろな視点での作品もお届けできたらと思います。よろしくお願いします。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
それぞれが望む夢を叶えましたね、紆余曲折ありながら…波瀾万丈で面白かったです
次回作あればまた楽しませて貰います、良い年末を!
作者からの返信
最後まで寄り添って読んでくださってありがとうございます。面白かった、作者に1番の良薬です。次作もよろしくお願いします。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
三人それぞれ、悔いのない幸せな現在を掴み取っていて嬉しかったです。
そして高校同窓会の再会シーン。
三人それぞれが、自身にとっては波瀾万丈とも言える人生を送ってきたでしょうが、再会すれば、まるで、まだ何も無かったあの頃に戻ったように笑い合える。
凄く好きなシーンでした、頑張ったね三人共って言いたい。
エピローグ最高でした!
そして、作者さま、今年は沢山面白い物語を発表頂き有難うございました。
次回作も楽しみにしております、良いお年を。
作者からの返信
凄く好きなシーン描けて良かったです。最後まで3人に寄り添って読んでいただき、完結に至ることができました。次作、来年になると思いますが、よろしくお願いします。良いお年を。
第53話 3人の船出(三井俊朗)への応援コメント
先生の作品は何の報いもない世界でないのがいいですね。ありがとうございます。
作者からの返信
お礼まで言っていただき恐縮です。おたのしみいただければ幸いです。
第53話 3人の船出(三井俊朗)への応援コメント
松岡君はなし崩し的に三人で夢を追う事になりましたね、アンナが一番得しましたな
赤山君は船出というよりは、ひっそり旅路に出た感じが強いですね、余りにも周りの祝福がない…実は今後の彼らが一番気になったりします
三井君は子供を作らないということなんですね、その後の渚ちゃんの心境変化によってはと言ったところでしょうか
エピローグまで楽しませて貰います。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださってありがとうございます。エピローグに彼らのその後が描けていればと思っています。最後までお付き合い、よろしくお願いします。
第52話 3人の船出(赤山 修)への応援コメント
修って昔から作風が独特だったし、横柄で自己中で荒れてる時こそ冴えるんじゃなかろうか? 鞠との歪な関係になったことにより安定した人生からは程遠くなりそうだけど、だからこそ関係が続く限りはいい作品を次々と生み出せそう
作者からの返信
修は,小説家らしい人生で夢を追おうとしてるのかもしれませんね。
第53話 3人の船出(三井俊朗)への応援コメント
三者三様の結末で面白かったです。
赤山君の件ですが、出版社とはどうなったんでしょうね。普通に考えたら、次作以降は別な会社になるし、発行済の書籍も契約破棄で増刷も止められそうです。作家の為と思ってやった事とはいえ騙していた訳ですし、信頼関係は破綻しましたよね。昔から著者と出版社のトラブルはありますが、これはかなり酷いと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。出版社、野村、新井編集者については触れていませんが、新たな担当と歩み始めたのかもしれませんね。エピローグまでお付き合いいただければ幸いです。
編集済
第52話 3人の船出(赤山 修)への応援コメント
お疲れ様でした!
色々ありましたが、本当の意味で共に夢を追いかけることが二人に必要だったと互いに気づいた圭太と南。やっと一緒になれて良かった!
(微ハーレムエンドですね笑)
三人の中では特に、本気の裏切りと悪意に満ちた謀略に遭う、激動の人生だった俊朗でしたが、法律を身につけ、可愛い娘と、大学時代からの想いびとと再出発出来て良かった!
そして!赤山修君、あれだけの目に遭ったので、さすがに歪んでしまいましたが、そこまでの経験で培われた心情描写などが、現在のヒットに繋がっているのは修も理解しているでしょう。許せない、でも愛してる、恨みと愛のパラドックスですね。最後には鞠が再び彼女らしいトンデモ行動してきましたが…歪にみえても、これがこの二人の愛のかたちなのでしょう。実は相性最高なのでしょう。と、思います!
三人の物語面白かったです!
エピローグも楽しみにしてます。
作者からの返信
三者三様の結末を見届けていただき、ありがとうございます。エピローグで彼らのゴールがお分かりになるのではと。最後までお楽しみいただければ幸いです。
第48話 真相(赤山 修)への応援コメント
修を奮起させるための芝居だったとは。
あまりにも、ハード過ぎます。
今後の展開が気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。いよいよ結末を迎えます。修の決断はいかに。最後までお付き合いをおねがいいたします。
第50話 船出(松岡圭太)への応援コメント
茨の道〜いいじゃないか〜を12/6に読んでからshalabon様の作品を全て一気に拝読し、やっと今日、最新作の最新話に追いつきました。
カクヨムだけでなく、小説全体でもネトラレからの再構築ハッピーエンドはかなりレアな物語。実は私が一番大好きな展開な『ネトラレ再構築ハッピーエンド』がshalabon様は主たる作風として執筆していただいている事にまずは感謝感激です。
今回は夢をテーマに3人の主人公。一人ひとりが別々の作品にしても完全に成り立つストーリーをひとつにまとめて進行していくのは、とても読み応えがあります。
残り話数が少ないと推測しますがさて、どうなるか?
楽しみにしております。
作者からの返信
全作品を読んでくださって、まず感謝です。1作1作思いをもって書いているので嬉しいです。『ネトラレ再構築ハッピーエンド』なるほどです。ただ、私の作品を読み終えた後に複雑な思いと温かな感想を、読者の皆様にもってほしいと思い執筆しております。RYUGY様の感想は嬉しい限りです。本作、いよいよ結末を迎えます。お付き合いをお願いいたします。
第50話 船出(松岡圭太)への応援コメント
あれだけ追い込まれ辛酸をなめたからこその今につながったってのはそのとおりなんだろうけどね。あくまで結果的には、なんだよね。下手したら命を絶つことすらありえたわけで、小説のためにそこまでするのがはたしてまともかどうか・・・
それって妻としての愛というより、熱狂的なファンのものな気がするんだよね
ただ修が腐りきっていたのは事実だからなんともモヤっとするなw 少なくともこいつらと今後もいっしょに仕事をしようという気にはならないんじゃないかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。修が小説家として復活したとしても、プライドを傷つけられたことと相殺されないのでしょう。理屈より感情的に許せないと思う気がします。
編集済
第50話 船出(松岡圭太)への応援コメント
48話に関しては本当に色々考えさせられる展開でした。
裏切ってなかった事に対する安堵感と反面そのお芝居で修を傷つけてどん底まで陥れた事に「イラッ」とする感情と共に怒りも芽生え、ラストの展開にスカッとした事も事実。(下手すれば完全に修を叩き潰す真実たりうる訳で)
とはいえ修が本当にダメな男になっていた事も同じく事実なので登場人物に感情移入して様々な感情が揺り動かされました。
圭太がそうであるように三者三様に裏切りと破局と再生を経て悔いのない新たな人生を歩んでほしいなぁと・・・完全に作者様の掌の上だなこりゃ(笑
作者からの返信
ありがたい感想、嬉しいです。3人に操られたという感情が、修のプライドを傷つけてしまったんしょうね。ただ、3人の芝居が、修を復活させたのも事実。そのパラドクスに、修がどんな答えを出すのか、結末にご注目いただければ嬉しいです。
編集済
第50話 船出(松岡圭太)への応援コメント
赤山君、素晴らしい再起で嬉しかったです!
鞠の件は、他の読者の皆さまも予想されてましたが、やはり三名による赤山君の精神的な再起を見込んでの荒療治でした。
ただ自分自身、この展開による発覚後の疑問がありました。でも、そこはしっかり赤山君自身が言葉にしてくれましたので納得できました。もしも鞠と決別するにしても、再構築するにしても、先の状態では難しい筈でしたので。
個人的には、どんなに落ちぶれても、酷いモラハラや、言い掛かり、罵詈雑言を受けながらも、それでも、赤山君の才能を信じ続け、そして愛ゆえ時々とんでもない行動する鞠と幸せになって欲しいですが。笑
圭太も良かった!是非このまま、羨ましいハッピーエンドでお願いします。
作者からの返信
yanp様、皆様の洞察と期待を受けながらの執筆、大変光栄です。プライドを傷つけられた修、でも鞠の思いも本物、感謝もしているはずですが・・・結末まで見届けていただければ幸いです。
第50話 船出(松岡圭太)への応援コメント
世の中やって良い事と悪い事があるからね。他に説得のしようもあったろうに、悪手過ぎるよ。ごめんで済むなら警察要らんし。流石に修を舐めすぎだよな 鞠は。
作者からの返信
悪手、確かにそうですね。男は良くも悪くもプライドがありますからね。修は、どうするでしょうか。
第50話 船出(松岡圭太)への応援コメント
やはり芝居だったのですね鞠は、やり過ぎなやり方でしたが…人生を彼だけはなんかコントロールされてしまったようになってしまいましたね
さて松岡君は南とお互い、孤独にさせ過ぎましたね
ここから本当に寄り添えるか正念場ですね
作者からの返信
いよいよクライマックスです。2人の決断と結末にお付き合いをお願いいたします。
編集済
第46話 再出発(三井俊朗)への応援コメント
それぞれが再び夢に向かって歩み出しましたね!
チェリー改め大和魂圭太はアンナというパートナーに出会い大躍進、その名はかつての婚約者にも届く事になるでしょう、どうなるか?
赤山君、新しい目標を実現し、書くこと以外の夢も見つかったら良いですね。
俊朗、因縁やら色々決着がつきましたね!
ただ今回のラスト『三井俊朗と桐野 陽は』で終わってますが、続きが気になります笑
今回は気持ちが温かくなる回でした、次回も楽しみにしております。
作者からの返信
すみません!『三井俊朗と桐野 陽は』は次話部分で、消し忘れです。次話にご期待ください。
結末に向かって、3人が夢に近づいていきそうです。最後までお付き合いお願いいたします。
編集済
第42話 出発(三井俊朗)への応援コメント
オフレコは漏らすもの(時事ネタ)
渚ちゃんはパパと新しいママに見守られて幸せになって欲しいなぁ
あとは親権問題ですね・・・この先もワクワクです。
作者からの返信
三井俊朗も含め3人のクライマックスが近そうです。
第27話 破壊(赤山 修)への応援コメント
離婚届は記入してテーブルに置いて残したのですか?それとも持って帰って自分で提出しましたか?
作者からの返信
離婚届を記入し、置いて家を出たようです。今後のキーになるかもです。
第43話 再機(赤山修)への応援コメント
個人的な経験からすると、ことクリエイティブな仕事においては、言い方悪いけど社会不適合者っぽい人の方がいいもの作ってくれるんだよね
真っ当になりつつある修に果たして魅力あるものが書けるのかどうか・・・
作者からの返信
心に闇があったり、生活不能者の異常さが傑作を生みだすことがありますね。確かに・・・。
第42話 出発(三井俊朗)への応援コメント
渚ちゃんが、パパ(三井君)を待っていたことが、何よりも嬉しいですね。
溝呂木と百合の関係、予想通りでした。
作者からの返信
人物に寄り添って読んでいただきありがとうございます。
編集済
第43話 再機(赤山修)への応援コメント
俊朗の元妻百合には思うところだらけですが、それでも渚ちゃんが戻ってくれて良かった。シンパパの弁護士になりますが、将来パートナーになってくれる方が居れば良いなあ。誰か居ないかなあ…笑
赤山君は奇しくもどん底に落ちた事をきっかけに、これまで、如何に自分が自己中で、小説家としての努力を怠り、妻の努力を軽んじていたか気づくことが出来ました。
その結果として再起のチャンスを得ましたがどうなるでしょう。
あと、やはり元奥さんの不倫?も何か理由がある気がします、新井さんも関係してるのかも?などと勝手に妄想しました。
今回も面白かったです、次回も楽しみにしております。
作者からの返信
いろいろ人物の絡みを想像してくださってうれしいです。3人を応援しながら読んでくださってる姿、逆に作者、想像して嬉しく思っています。
第40話 真相(三井俊朗)への応援コメント
改めて見ると夢を追って挫折してるひとばっかなのは、そうだよなぁ・・・と
成功したとしても代わりに何かをとりこぼしてしまっていたり、むずかしいものだね
作者からの返信
何かを捨てて夢をつかむのか、夢を追っているうちに手から大切なものをこぼしてしまうのか、今後のストーリーにお付き合いお願いいたします。
第40話 真相(三井俊朗)への応援コメント
南の事を思い直しつつアンナと新たな夢の再セット…復縁があるのかそれともアンナと…気になりますねぇ松岡君
しかし不倫相手の子でしたか三井君、驚愕の出自
作者からの返信
圭介の今後とアンナとの関係は今後もご注目いただければと思います。
編集済
第40話 真相(三井俊朗)への応援コメント
圭介改めチェリーボーイ笑は、アンナとピックルボールとの運命的な出会いによって、新しい夢と情熱を取り戻したようですね。
同時に、南との関係を崩しテニスを捨てた一因が自分の身勝手さや狭量さであると思えるようになり、精神面も前に向けたかもですね。新しい夢、こっちも面白くなってきました。
鮮やか三井君も気になる問題がまだ残ってますね、どん底に居る赤山君も、こちらも先が楽しみです。
作者からの返信
圭介の心情に寄り添った感想ありがとうございます。3人とも第2のフェーズに動いてまいります。更にご注目いただければ幸いです。ギフト感謝です。ストーリーの展開が高まります。
第37話 断罪(三井俊朗)への応援コメント
クズ2人が断罪される展開が見事です。溝呂木の悪あがきも、これまで。骨の髄まで、今までの悪行の数々の報いを受けてほしいですね。たぶん、罪を百合に押し付けて、逃げ切るつもりかもしれませんが、グス共で自滅していくでしょう。スカッとしました。
作者からの返信
三井のリベンジ展開、もう少し続きそうです。引き続きよろしくお願いします。
編集済
第37話 断罪(三井俊朗)への応援コメント
三井君、お見事でした!溝呂木、百合はこれから厳しい罰が待ってそうですね。
渚ちゃんはどうしてるのでしょう?
三井君はこの件で本当の意味で再起が出来たのでは。後、なんだか陽ともこれから良い関係を築けそうな気がしますね。笑
次回も楽しみにしてます。
作者からの返信
三井の夢追いストーリーは、もう少し続きます。お付き合い、よろしくお願いいたします。
第34話 解明(三井俊朗)への応援コメント
赤山の作風は窺い知れませんが、学生の頃から才能?があるってだけで、文豪に必要な情念や狂気みたいなのが足りなかったのでは。だから、妻は不倫して突き放してどん底に叩き込んだのでは。三井は自分からすると只々かわいそう。真面目な学生生活を過ごして、しっかりしたところに就職したのに。はじめは、身勝手で頭の中お花畑の二人との対比かなと思ってたんですが。テニス君は、まあ、どうでもいいかな。散々金食って遊んでただけだし。
編集済
第34話 解明(三井俊朗)への応援コメント
面白かった、三人それぞれ動きましたね。
夢を無くした圭太は果たしてここから再起出来るのか?
赤山君は本当にその通りな厳しい言葉を受け、やっと自分自身と向き合う事になりそう。そこからどう考え動くのか。そして今まさに繰り広げられている三井君の戦いの行方は?
次回も楽しみにしてます。
作者からの返信
3人、3様の夢を追う第2幕始まりそうな予感です。よろしくお願いいたします。
第31話 驚愕(三井俊朗)への応援コメント
溝呂木と百合は、結婚してなかったのですね。百合は、溝呂木の愛人、都合の良い共犯者として飼われているのかもしれませんね。クズ2人のざまぁ展開を期待しつつ、娘の渚ちゃんのことが気になります。楽しみです。
作者からの返信
2人の関係はこれから明らかになりそうです。渚の行方にもご注目ください。
第31話 驚愕(三井俊朗)への応援コメント
手に汗の急展開でした!陽と共に辿り着いた先は、苦々しい過去との対峙になりそう。何としても因縁に決着をつけて欲しいです。(出来れば離婚時の弁護士にも)
三井君パート白熱してきたので続きが凄く気になりますが、次回は誰のエピソードでしょうか?楽しみですね。
作者からの返信
三井俊朗の反撃の狼煙、上がりそうです。親友二人の物語も同時に動きそうです。ありがとうございます。
第30話 幻想(松岡圭太)への応援コメント
そもそも以前、恋人につっかかてきてた印象悪いハズの人物になびいて体許してるのが、もうすでに関係終わってる証拠だと思っちゃうわ
親ともいい関係作れなさそうだし縁がなかったのかもね
作者からの返信
夢に寄り添って待つというのも辛い。そこに付け込まれたとも、自分の弱さから間違ったとも。
編集済
第28話 縁(三井俊朗)への応援コメント
本当に気が引かれる人間ドラマの連続で毎回読み終えては次の更新が待ち遠しく感じます。
>もう1つは、考えたくないですが銀行担当者が自分の融資実績を上げるために会社と結託している。あるいは、その両方。
はい!そういう事平気でやりそうな性根の卑しい輩を1人知ってます!!
作者からの返信
感想、ありがとうございます。知っている人が、1人いますね。
第30話 幻想(松岡圭太)への応援コメント
片岡準、典型的なクズ指導者でしたね。相手がジュニアだから、通用しているのかもしれませんが、こんな指導に未来はありません。南さん、早い段階で、片岡の本性が分かって良かったと思います。願わくば、世界に通用するジュニアを育てるグラフを設立して、片岡にざまぁしてほしいです。南と松岡くんと2人で。
作者からの返信
とっても素敵なコメントありがとうございます。南の今後もご注目ください。
第28話 縁(三井俊朗)への応援コメント
圭太は何処で何をしているんでしょう、心配ですが、どうか再起して欲しい。
そして、驚く程にキャリアを積み重ねた三井君!まさかのこのタイミングで旧友、桐野陽との衝撃の再会にドキドキしました!
次の更新は三井君パートかな?誰でも楽しみですが、三人主人公面白いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。同時進行での3人。三井俊朗のタームが再び始まります。ご注目ください。
第27話 破壊(赤山 修)への応援コメント
己の狭量さによりどん底まで落ちて、破壊に破壊されつくしたプライド。
かつての矜持も傲慢さも鳴りを潜めた文筆家を目指した男の現在・・・
「赤山修 這い上がってこい、お前はここからだ・・・」(後方腕組み監督ヅラ)
失踪した松岡くんの行く末も気になります!!
作者からの返信
2人の人生これからだ、と応援の声、2人にも聞こえたと思います。
編集済
第26話 疑い(赤山 修)への応援コメント
コワレチャッタ・・・
あの嫁さんをここまで冷徹になるまで追い詰めたのは当の本人なので、そこは自業自得とはいえ親友3人共に軽薄そうな笑顔の間男に嫁さんNTRとかこの世界に神も仏もいないのか・・・
それはさておきこれまでの三嫁の中で三井元嫁が最もカスカスのゴミカスなのは間違いないです。
作者からの返信
神も仏もいないとなると、打開するのは・・・誰か、ですね。
第27話 破壊(赤山 修)への応援コメント
この状態の赤山君から、元の彼の奇抜を越えた作品が生み出されるといいですが…
鞠のこの行動、果たして心からのものなのか少し気になります
作者からの返信
ひっかかりのある感想、ありがとうございます。
第26話 疑い(赤山 修)への応援コメント
ほとんど自分で作ってしまった状況とはいえ、担当してるところの家庭を壊して平気な顔してる編集は流石にヤバ過ぎるw
実は修をやる気にさせるために浮気したとかはさすがにやり過ぎだしなぁ
作者からの返信
自業自得ではありますが、それに気づくことはあるでしょうか。
第26話 疑い(赤山 修)への応援コメント
赤山君、哀れですね。自業自得かもしれませんが、あまりにも惨めです。
編集者、野村。担当先生と不倫して、大丈夫なの?これアウトじゃないですか?
作者からの返信
普通、アウトですね。自業自得ではありますが・・。
編集済
第27話 破壊(赤山 修)への応援コメント
赤山君も松岡君もボロボロですね。
辛い別れを経て、これから三人はどうなっていくのでしょうか。立ち直り、再び夢を追う姿が見たいです!
次回も楽しみにしてます。
作者からの返信
立ち直り再び夢を追うことはできるでしょうか、今後もご注目ください。
第23話 暗黒(赤山 修)への応援コメント
赤山修・・・お前はカスや!!(断言)
これはもう鞠が寄り添ってくれた野村くんとの不倫を超えて再婚してもおかしくない展開ですが、鞠が野村くんに弄ばれる展開もまた夫婦共に悲惨なのでそれはそれで読んでる方も胸がギュッと痛くなって快感です。(※破壊と再生のカタルシス性癖)
作者からの返信
ありがたいコメントです。
編集済
第24話 絶句(松岡圭太)への応援コメント
このタイミングは新しい、しかし未然だけどほぼ浮気…和解はあるかな
赤山君も何か生み出してスッキリして欲しいところですね
細かいですが
車で中で待たせて
→来るまで
作者からの返信
微妙、まさにアウトであり、ギリギリセーフかものところです。
編集済
第23話 再出発(三井俊朗) への応援コメント
元嫁が自ら手放した物に対して羨んで絶望レベルで後悔するぐらいに成功するのが真のざまぁですね!!(糞嫁はどうでも良いですがあのお排泄物な人格の男に娘ちゃんが懐く事なんてまずありえないので、親権取り戻してハッピーハッピーな日々に戻してあげて欲しいなぁと)
作者からの返信
三井俊朗の今後と渚との親子関係、心配になりますね。
第24話 隙間(松岡圭太)への応援コメント
間男「ガードが開いた!!」
格闘作品ならこの一瞬の揺らぎが”勝敗を決した!!”とナレーション入るぐらいに絶好のチャンスですね。
鉄壁だと信じた女性の脆さに気づいてない夫(彼氏)とか本当たまりませんわぁ・・・
作者からの返信
わずかな心の綻び、隙間に忍び寄ってきますね。
第23話 再出発(三井俊朗) への応援コメント
夢を追う事でパートナーを置き去りにし、やがて関係性に変化が。
では夢を追うにはパートナーは不要なのか?と言えば気持ちでも資金でも支えてくれた存在であるのは事実なので、そうではないのでしょう。
追う者、それを支える者、互いに関係性を守る為の何かが必要なんだろうなぁ、、、と、今回のお話を読んで何となくそんな事を考えてました。
次回も三人の人生模様を楽しみにしてます!
作者からの返信
一筋縄では、かなわない夢。それを追うのに家族や愛する人を犠牲、または、振り捨てて進まなければならない不条理さがあるのかもしれません。勿論、どちらも手にする者のいるでしょうが・・。
第21話 焦り(赤山 修)への応援コメント
赤川くんはプライド高いので受賞を機に奥さんとの確執がなんらのカタチで生まれそうと思ってましたがこうきたかぁ・・・奥さんは何も変わらないのに本人だけがツンケンしそうですね(汗
作者からの返信
予想ありがとうございます。赤川君の今後も目が離せません。
第21話 焦り(赤山 修)への応援コメント
新たな夢の模索、足掻く現実、そして奥さんと格差発生…三人が本当ジェットコースターですね
作者からの返信
夢追い人の歩く道は、苦難の道かもしれません。3人の行く末を一緒に追いかけていただければありがたいです。
第18話 悪意(三井俊朗)への応援コメント
三井君が一番安定していると思いましたが、結婚した相手がクズ女でしたね。銀行という職業柄、同僚の妻を寝取った溝呂木、旦那を裏切って、その同僚と不倫した元妻(百合)の前途は危いと思います。三井君が会社に報告しなくとも、すでに不倫関係の噂は広まっていますからね。
不倫カップルの関係も、今がピークで、後は冷めていくことでしょう。溝呂木は、三井君の妻を寝取るという征服感、百合は旦那を裏切るという背徳感が2人のエネルギーになっていたはずです。2人が結婚したとして、何の刺激もない穏やかな日常は退屈でしょうから、これからもお互いを裏切り続けていく未来が見えます。
可哀想なのが、娘の渚ちゃんです。パパを裏切ったクズ親と暮らさなくてはならないのですから。百合の実家の両親がまともな倫理観をもった方であることを期待しています。
作者からの返信
詳細に読んでいただいての感想ありがとうございます。2人の今後の展開はどうなるでしょうか。渚は心配ですね。引き続きお付き合いをお願いします。
編集済
第18話 悪意(三井俊朗)への応援コメント
前回のお話で神妙な面持ちで頭下げてる割にはちゃっかり財産分与請求してるのに違和感あったんですが・・・やっぱりか!!
>「私も、好きという気持ちを止められませんでした。すみませんでした。」
その止まらぬ気持のままドライブ中に浮かれポンチでアクセルベタ踏みしながらカーブに差し掛かって頂きたい(天国までノンストップ)
そして人の心の醜さに晒された俊朗君には今はただその傷ついた羽をしっかり休めてもらいつつ、残る二人の物語も同じく気になります。(特に赤山君あの性格だからなぁ・・・)
作者からの返信
感情のこもった感想コメントありがとうございます。
第16話 裏切り(三井俊朗)への応援コメント
また出やがったな豆泥棒が!!
やだなぁ・・・怖いなぁ
このシゴデキイケメン間男とは実は結婚する前から関係性があったとか言われちゃうの怖いなぁ・・・ホラ、想像するだけでゾクッと来た!!(稲川淳二風に)
第13話 決意(松岡圭太)への応援コメント
ヒュッ・・・(前回の三井夫婦に続いて過呼吸寸前)
このお話が前回と同時期なのかは不明ですが、
同級生に幼稚園のお子様が居てるような年齢だとそろそろ夢を糧に生きていくのが難しさを超えて辛くなってくる年代ですよねぇ(汗
作者からの返信
渚の行く末は、心配になります。幸多かれと。
第11話 黒雲(三井俊朗)への応援コメント
う~ん・・・
う~ん・・・(押し寄せる猛烈に悪い予感)
第18話 悪意(三井俊朗)への応援コメント
とんでもない執着と裏切りで、酷い目に遭いましたが、三井君らしく再起して欲しいですね。百合や溝呂木がいつか後悔する日が来ればよいな…と思いつつ。
さて、赤山君、松岡君はどうなったでしょうか、次回も楽しみです!
作者からの返信
三井の今後は、波乱万丈の人生が待ち受けていそうです。
第16話 裏切り(三井俊朗)への応援コメント
一人が大成の一歩を踏み、一人が取り敢えず成功し、そして一人は…
なかなかオムニバスで飽きさせなくて良いですね今回
作者からの返信
3人3様の人生模様をお楽しみいただければ、と思っております。
第16話 裏切り(三井俊朗)への応援コメント
三人それぞれの人生模様が面白いです。
松岡君、結果は出せるのか?
赤山君、ここから先は順風満帆にいくのか?三井君は思わぬ因縁との再会になりそうですがどう立ち向かうのか?
次回更新も楽しみです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。3人分描いているので、少し進みが遅くてすみません。テンポよくいけるように頑張ります。
第13話 決意(松岡圭太)への応援コメント
一つの夫婦が破綻しそうですね…子供がいる家庭だと尚更辛い
作者からの返信
夢を追うことと妻や彼女を幸せにすること、二兎を追う者は一兎をも得ずともいいますが・・・。
第13話 決意(松岡圭太)への応援コメント
夢追い人にも、安定していた人にも、それぞれ夫婦関係に暗雲が立ち込めてきました。
圭太は南の提案を跳ね除け、海外ツアーに。益々夫婦の溝を深めていきそうに感じました。
人間関係が動き出して面白くなってきましたね、次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
チェイスありがとうございます。3人が行き着く先がまだ、見えませんが、気長に追っていただければ幸いです・・・。
第7話 次へ(赤山 修)への応援コメント
本日ここまで読ませて頂きました、shalabon様の作品は毎度心臓鷲づかみにされて「ひゅっ」となった後に完結後のちょっとセンチメンタルな気分になる事で脳の破壊と再生のカタルシスにハマっております(笑
本作も三者三様の希望に満ちた青春時代を送りつつ作品タイトル兼キャッチコピーでもある「夢追い人」がこれからの波乱を感じさせる内容のため、この先もハラハラしながら読み進めさせて頂きたいと思います。
作者からの返信
応援ありがとうございます。再開いたします。嬉しいお言葉をいたさき、執筆意欲がぐんとたかる感じがいたします。三者三様の夢追いを描けたらと思っております。
第7話 次へ(赤山 修)への応援コメント
あああ・・・これは辛い(本人たちもでしょうが、お父さんが笑)。「娘には苦労させず少しでも良い人生を選択できるよう、願わくば良いパートナーにも巡り合えるように」と、大学まで行かせて、大事に育ててきたであろう娘ですからね。
お父さんからしたら「なんでこんなのに引っかかったんだ・・・普通のサラリーマンでよいんだよ?共に二人の未来を考えていける人がよいんだよ?それなら応援もするよ?」という思いでしょうが、娘の顔を見たら頭ごなしに反対もできず、ましてや成人なので言える意見にも限りがある・・・せめて「何年以内にこれだけの成果が条件」は娘を思えば最大限の譲歩でしょう。果たして彼女と、その親の願いや思いに応えていけるのか?次回も楽しみにしています。
作者からの返信
応援ありがとうございます。父の立場、娘の立場、そして男の夢と現実そのあたりが交錯する話になればと思います。よろしくお願いいたします。
第4話 第1歩(三井俊朗)への応援コメント
始まりましたね!
松岡君はプロテニス選手、赤山君はプロの小説家、三井君は銀行マンを。それぞれ夢を追う仲良し三人組。
第一歩となる大学生活はそれぞれ、それなりの滑り出しのようで、小さな問題を抱えていそうに見えました。
これからどんな苦難が待っているのか?次回も楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。3人を描くので少し筆が遅くなりそうです。気長にお付き合いいただければありがたいです。よろしくお願いいたします。
第54話 それぞれの今(エピローグ)への応援コメント
三者三様の価値観、成長していく過程、そして決断。面白かったです。
ただ、修と鞠は、何故子供を作ったかな・・・。
修と鞠のやってきたこと、やり続けていることの負債を産まれた時から背負わせられる子供が不憫ですし、そんな環境では歪んだ人間になりそうです。
作者からの返信
最後までお読みいただき、感想も頂戴してありがとうございます。表現者としての夫婦の在り方、作者には、昭和初期の文豪たちのイメージが重なっているかもです・・。原作もよろしくお願いします。