2026年1月27日 12:54
2. 贖罪の鎖への応援コメント
カルラの感情は──完全に沈黙した。この表現がものすごくオシャレで目を惹かれました!
作者からの返信
読んで下さり、★まで頂戴し誠にありがとうございます……!その下りは自分でも綺麗に締まったと感じていたので、そう言って頂けて大変嬉しいです!
2026年1月20日 09:56
涙のあとにへの応援コメント
完結おめでとう御座います。綿密に織りなし創り上げられた世界が神話のように物語られる。戦線に立たされる没入感は、魂を異形に侵食され、月が欠けてゆくかの様な焦燥感と切迫感が凄い!ずっと続けて拝読させてもらいました。
ありがとうございます……!嬉しいお言葉、痛み入ります。神話的物語と、迫る異形の脅威、共に拘ったつもりでしたので、伝わって大変嬉しく思います!ずっと追って応援をくださり、本当にありがとうございました!お陰様で書き切る事が出来たと思っています。
2026年1月19日 10:23
少年期の或る日への応援コメント
完結したと先ほどベルマークのお知らせで知りました!少しずつ読ませていただきます。程よい重厚感がたまらないです。
ありがとうございます……!ぜひよろしくお願い致します!
2026年1月19日 03:17
3. 双剣の傭兵への応援コメント
食料の満足感をアップグレード出来る魔法?、めっちゃ理にかなってますね異世界が実在するなら、まずこういう方面のテクが進歩しそう
応援コメント、★まで頂戴し痛み入ります……!冒頭から息の詰まるムードが続いてしまうので、息抜きとして入れたシーンなのですが、食事の魔法、自分でも気に入っているので、お言葉大変嬉しいです。ありがとうございます!
2026年1月14日 08:40
導入の「木剣の稽古→家族の関係性→禁忌の儀式」で一気に世界に引き込まれました。カルラの“紅い瞳”の不穏さと、ヴァルスの選択の重さがガツンと来て、続きが気になって止まりません…!ダイン登場で空気が少し緩むのも良いアクセントでした。
ありがとうございます……!没入して頂けていたらこの上なく嬉しいです。ダインは自分でもお気に入りの、頼れる和ませキャラです。気に入って頂けたら嬉しいです。
2026年1月12日 08:54
2. 貪欲の王への応援コメント
異形が波のように押し寄せる圧迫感、暗澹たる思いへの切迫感。止まらない戦いの臨場感が強く伝わり圧倒されました。凄い。
切迫感、臨場感、伝わってめちゃ嬉しいです!いつも読んで下さり、ありがとうございます……!!
2025年12月30日 06:56
重厚で張りつめた空気感が最初から最後まで途切れず、一章を一気に読ませる力がありました。父の愛と執着、友の贖罪、禁忌に手を伸ばした代償――誰もが正しさと後悔の狭間で選択を迫られる構図が非常に切なく印象的です。カルラの覚醒がもたらす未来と、ガルドの旅立ちがどこへ繋がるのか、続きが強く気になります。
嬉しいお褒めの言葉、また★まで頂戴し、誠にありがとうございます……!これを胸に、続きも楽しんで頂けるよう書き進めたいと思います。よろしければ最後までお付き合い頂けたら嬉しいです!
2025年12月14日 23:52
3. 黄昏の魔導士への応援コメント
神話のようなプロローグから始まり、カルラという少女とガルドを中心に動く重厚感のあるファンタジーを感じ、惹きつけられました。
大変嬉しいコメントと、★まで頂きありがとうございます!頂いたお言葉を胸に、続けてかいていこうと思うので、よろしければ今後ともよろしくお願い致します🙇
2025年12月2日 04:02
V. 対価の神意への応援コメント
今回は企画の参加ありがとうございました。読み返しにきました!プロローグの作法が見事で黙示的な書紀→城塞と議会→家名と神器で、負荷なく読み進められました。また敵側のアップデートでの緊張感し、支援魔法が“勝利条件”として機能。雰囲気先行で終わらず、設計で読ませる点も面白かったです。☆☆☆置いていきますね。続き追わせていただきます!
ありがとうございます……!読んで頂き、また細部にまで嬉しいお言葉を頂けて、大変励みになります!★★★も感激しております。これを糧に続きも楽しんで頂けるようがんばります!
2. 贖罪の鎖への応援コメント
カルラの感情は──完全に沈黙した。
この表現がものすごくオシャレで目を惹かれました!
作者からの返信
読んで下さり、★まで頂戴し誠にありがとうございます……!
その下りは自分でも綺麗に締まったと感じていたので、そう言って頂けて大変嬉しいです!