2026年1月25日 09:04
第四章 執念への応援コメント
これは、危ない🫣ハラハラです😱
作者からの返信
読んでいただき本当にありがとうございます
2026年1月15日 10:56
第三章 家族会議への応援コメント
デリカシー皆無人間(笑)(*´艸`*)
読んでいただきありがとうございます
2026年1月13日 04:16
終章 夢の終わりへの応援コメント
完結お疲れさまでした!!面白かったです✨まさか、日本が特異寄性品の中の国だったとは! アンリ様がガストルだったと知った時、ショックでしたが、本物のアンリ様が魂のみでも生きていて良かったです。科学の力が魔法を打ち破る結末にも、おお〜っとなりました!😆良作をありがとうございました!
最後まで読んでいただき本当にありがとうございました
2026年1月1日 21:39
完読させていただきました。特異奇性品と言うアイテムから始まる2つの世界が交錯して……面白かったです。るーちゃんに幸あれ、と。
最後まで読んでいただき本当にありがとうございます
2025年12月31日 00:51
第三章 人工奇性品への応援コメント
奇性品が人の手によって作られていたものだったとは……。綺麗にタイトル回収されて、鳥肌が立ちました!
2025年12月30日 22:24
第二章 賃貸契約への応援コメント
祖父母の離婚…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣あるといえば、ある(笑)
読んでいただきありがとうございます年を重ねても、ずっと仲の良いパートナーだと素敵なんですけどね
2025年12月30日 13:12
すごくすっきりする良い読後感がありました。こういう終わり方すごく好きです。面白かったです!
2025年12月29日 22:31
事件は終わったけれど、国の問題は山積み。美智留・リュナン・イロハちゃんの三人がどんな日常を送るのか、とても気になるタイプの終わり方で、読後感が良いですね。
最後まで読んでいただきありがとうございます
2025年12月29日 11:51
コメント失礼します。ルチル母のテンション、妙にズレている感じがして面白いですねwwルチルの内心でのツッコミも、いつも切れ味鋭くて好きですww
読んでいただきありがとうございますコメントいただけるのはとてもありがたいです
2025年12月29日 07:20
第三章 異世界への応援コメント
理想だけを突き詰めれば穏健派なのでしょうけれど、強硬派が引くに引けないところまで計画を進めているというのもまた分かってしまいますね。現実でも武力で圧を掛けたりスパイを潜り込ませたりなんて珍しい話ではないようですし…。この手の問題は永遠に解決しないというやるせなさが伝わってきます。
2025年12月28日 06:28
第三章 保険への応援コメント
果たしてこれはデートなんでしょうか…いやデートかな。とりあえずいい方向に考えましょう。
読んでいただきありがとうございますポジティブシンキング
2025年12月27日 13:01
「科学の力をなめるなよ!」には痺れました!もっと活躍を見たかった面々です!お疲れ様でした!
2025年12月27日 09:54
おお。完結お疲れ様です。魔法に頼りすぎです!カッコいいですね。まさかここで科学の力を持ち出すとは(//∇//)転移の謎もスッキリしました。最後は決め台詞でしたね。これから、始まる感じがとても良いラストでした。
最後まで読んでいただいて本当にありがとうございました
2025年12月26日 10:05
ぐお!アンリ!これは、熱い。次々と語られる内容に驚きました。まさにクライマックスですね。興奮します。迷宮もとんでもないことになりそうですね。そして、最後でルチルが・・手に汗握りますね。
コメントありがとうございます残り2話ですが明日公開致します、宜しくお願い致します
2025年12月26日 05:05
第二章 反奇性品活動家への応援コメント
主人公の心の声が絶妙に面白いです😂
ありがとうございます読んでいただいただけでも幸いです
2025年12月25日 05:22
序章 転換期 2への応援コメント
窓口の淡々とした空気と、雑談混じりの日常が続いていた分、途中で一気に体が固くなりました。誰かが騒いで、誰かが責任を押し付けてくる感じが、妙に生々しい。静かな覚悟の場面は、声を張り上げる展開よりも重く残りました。最後の一文で、呼吸が一拍遅れた。
読んでいただき本当にありがとうございます作品レビューまで書いていただいて、この場でお礼申し上げます
2025年12月23日 09:45
第四章 道徳への応援コメント
まったく倫理観は無いですね(-。-;しかも、今度はドッペルゲンガーと言い出すとは・・しかも発表で目をつけられてるし(T ^ T)
読んでいただいてありがとうございます
2025年12月22日 03:49 編集済
とうとう、異世界からというとこにたどり着きましたか( ̄∇ ̄)楽しませていただいています。これからも読ませていただきますが、★送りますね!
本当に読んでいただいてありがとうございます残り5話です、よければお付き合いください
2025年12月20日 23:06
第一章 健康診断への応援コメント
ゼロの女。名前だけなら、妙に格好良い響きだΣ(*´Д`)
ありがとうございます小学生とか好きそうですね
2025年12月20日 23:03
>新人が勝手に人を分析してくる。⇨所々、表現が 面白い(笑)(*´艸`*)
ありがとうございます文章のみの表現はとても難しく、みなさんの作品を参考にしています
2025年12月20日 23:00
序章 転換期 1への応援コメント
>人目がなければぶん殴ってやるところだ。⇨くぷぷぷぷ(笑)(*´艸`*)
2025年12月16日 00:38
寿命が伸びることで、起きる問題は、異世界でも変わらないんですね。ほかの異世界ものより成熟した社会みたいなので、色々な内容が描けそうですよね!楽しみです!
ありがとうございます感想いただけるのはとても嬉しいです
2025年12月16日 00:16
第一章 虚言への応援コメント
転移は使えそうで使えない感がこの作品らしいですね。次の改良版でどう運用するのか、戦術が楽しみです。
ありがとうございます感想はとても励みになります
2025年12月15日 07:21
えーっっ、無効化能力でもあるんすかねえ、受付嬢。。。すげぇ、何も起きなかったって。ほおおお、そしてどうなる?カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。
2025年12月14日 08:52
第一章 魔力測定への応援コメント
やっぱり測定値も0でしたか。そのうち魔力数値が上がったりするのかな(?)そして美少年!?!次楽しみです^_^
ありがとうございます続きも読んでいただければ幸いです
2025年12月13日 09:27
初めまして。企画から来ました、ことひら☆です。この間は♡をして頂きありがとうございます。自分も応援させて下さい。異世界と現代が上手く混ざり合った感があって良いですね。このまま拝読させて下さい。
ありがとうございます読んでいただいただけでも幸いですこちらもことひら☆様の作品を継続して読みたいと思います
2025年12月5日 23:24
魔力ゼロが発覚するルチルの絶望とギャグのテンポがめっちゃ良かったです。
2025年12月2日 13:57
はじめまして!楽しく拝読させていただきました!すごい、異世界ファンタジーなのに、現代っぽいリアルなやりとりですね。こんな若者たち、実際にいそうです!そして受付嬢たちの会話もリアルです(*´艸`*)そんな中、150年ぶりの特異奇性品。どんなものなんでしょう!拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!
第四章 執念への応援コメント
これは、危ない🫣
ハラハラです😱
作者からの返信
読んでいただき本当にありがとうございます