応援コメント

病名のない難病もちですが、第二の人生を満喫してます~作家志望11年目の本音~」への応援コメント

  • 僕も障害持ちなのと、両親に手帳取得に関していい顔されなかった人間なので、共感しました。
    にしても難儀な病気ですね。運動の障害、それも不随意系だから小脳かな。大脳は認知機能が主なので(大学の頃、脳科学をやっていました)。
    生きづらい中でも希望を見つけて前へ進む姿勢に励まされました。とても力をもらえた。心のエンジン。
    嫌なifルートで申し訳ないですが、この先もし、花さんに良い結果が出なかったとしても、ここでこうしてあなたの作品を読んだ僕はとてもエネルギーをもらえたので、花さんの創作活動はパワーのあるものだったのだなと言えると思います。
    もちろん、良い結果が出ること、同じ創作仲間として心から祈っています。ていうか一緒に成功しましょう。僕も欲しい文学賞があります。お互い困難とか、やりにくいこと辛いことあるかもですが、マイペースにやっていきましょう。このエッセイ読んでよかったです。一緒に頑張る人がいるんだなって思えた。
    漱石の言葉に「牛になるのです」というのがありますね。もし、気になったら調べてみてください。漱石先生なりの後輩へのメッセージらしいです。
    牛のように参りましょう。

    作者からの返信

    飯田太朗さん

    コメントありがとうございます。

    おお、飯田さんも手帳持ちでしたか。
    やっぱり両親はいい顔しませんよねえ……。
    あ、そうですそうです。検査前とかに「不随運動があります」と説明すると、医療関係者の方には理解してもらえます。
    なるほど。小脳なのですね。大学で脳科学ですか!すごいです!
    エネルギーをもらえたと言っていただけて、とても嬉しいです。
    病気のことって、デリケートなことなのでエッセイにしようかどうかだいぶ悩んだのですが、このような感想をいただけてホッとすると同時に、とても感動しています!
    本当、一緒に成功したいですね!
    お互いに欲しい賞をもらって、成功ルートを共に歩みたいです。
    「牛になるのです」を調べてみました。
    受賞ほしさに焦ると、ついつい忘れがちになる気づきがたくさんありました。
    素敵な言葉を教えていただき、ありがとうございます!
    馬ではなく、牛になるべく頑張りましょうね。

    エッセイ、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました。