体が自由に動かない私。でも私の物語は銀河を越える。への応援コメント
僕も障害持ちなのと、両親に手帳取得に関していい顔されなかった人間なので、共感しました。
にしても難儀な病気ですね。運動の障害、それも不随意系だから小脳かな。大脳は認知機能が主なので(大学の頃、脳科学をやっていました)。
生きづらい中でも希望を見つけて前へ進む姿勢に励まされました。とても力をもらえた。心のエンジン。
嫌なifルートで申し訳ないですが、この先もし、花さんに良い結果が出なかったとしても、ここでこうしてあなたの作品を読んだ僕はとてもエネルギーをもらえたので、花さんの創作活動はパワーのあるものだったのだなと言えると思います。
もちろん、良い結果が出ること、同じ創作仲間として心から祈っています。ていうか一緒に成功しましょう。僕も欲しい文学賞があります。お互い困難とか、やりにくいこと辛いことあるかもですが、マイペースにやっていきましょう。このエッセイ読んでよかったです。一緒に頑張る人がいるんだなって思えた。
漱石の言葉に「牛になるのです」というのがありますね。もし、気になったら調べてみてください。漱石先生なりの後輩へのメッセージらしいです。
牛のように参りましょう。
作者からの返信
飯田太朗さん
コメントありがとうございます。
おお、飯田さんも手帳持ちでしたか。
やっぱり両親はいい顔しませんよねえ……。
あ、そうですそうです。検査前とかに「不随運動があります」と説明すると、医療関係者の方には理解してもらえます。
なるほど。小脳なのですね。大学で脳科学ですか!すごいです!
エネルギーをもらえたと言っていただけて、とても嬉しいです。
病気のことって、デリケートなことなのでエッセイにしようかどうかだいぶ悩んだのですが、このような感想をいただけてホッとすると同時に、とても感動しています!
本当、一緒に成功したいですね!
お互いに欲しい賞をもらって、成功ルートを共に歩みたいです。
「牛になるのです」を調べてみました。
受賞ほしさに焦ると、ついつい忘れがちになる気づきがたくさんありました。
素敵な言葉を教えていただき、ありがとうございます!
馬ではなく、牛になるべく頑張りましょうね。
エッセイ、最後までお付き合いくださり、本当にありがとうございました。
体が自由に動かない私。でも私の物語は銀河を越える。への応援コメント
noteで花さんのエッセイを拝見していましたが、私がnoteにアカウントを持っていないので初めて感想を書かせて頂きます。
いつも公募に積極的にチャレンジされていて、また書籍化もされていて尊敬しています。
常に何かしらの賞の結果待ちができるように頑張ろう、と思ったのは、花さんのエッセイを拝見したからです。
オレンジ文庫短篇賞や小説でもどうぞにチャレンジしたのは花さんのエッセイのお蔭です(どちらも芽は出ておりませんが……(´・ω・`))
こちらのエッセイを拝見して、私もまた頑張ろうと勇気を頂きました。
これからも応援しています!
花さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環さん
コメントありがとうございます。
noteのエッセイも読んでいただけて、とっても嬉しいです!
いつでも結果待ちがあると安心しますよね。
おお~、オレンジ文庫や小説でもどうぞにチャレンジされているのですね!
どちらも応募数がどんどん増えているので、運の要素が大きいんですよねえ……(´・ω・`)
こちらこそ、コメントをいただけてものすごく創作のモチベが上がりました!ありがとうございます!
noteも定期的な更新を続けていこう、とやる気が出ました😊
本当にありがとうございました。