第三十一話 夢―過去②への応援コメント
なるほど……。
眞城くんが伊月くんのこのあたりの事情をどの辺りまで知っているのかわかりませんが、二人は似たもの同士でもあるのですね。
眞城くんが「討伐隊になりなよ」と伊月くんに告げるのも、軽はずみな発言ではないのでしょう……。他視点から明かされるキャラの過去や考え方、考察しがいがあって楽しいです😋
作者からの返信
浅葱ハルさん
本作を読み進めてくださりありがとうございます✿.·
眞城と伊月は、仰るように今世では似たもの同士なのかもしれませんね。だから眞城も、あの全国大会で伊月に話しかけたのかもしれません。
またぜひ彼らのこの先も見届けて頂けましたら幸いです✿.·
いつもありがとうございます😊
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
こんにちは、はる様。御作を読みました。
おおーっ。京都、源平合戦では前半戦のハイライトとなったイベント盛りだくさんの地ですね。
何が待っているのかワクワクします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもコメントありがとうございます😊
はい、京都へ参ります!いろんなことが入り乱れまくった京ですが、ここでなにが待ち受けているのか……その前に、ちゃんとたどり着ければよいのですが!
宗成「晃。『京』で降りるんやぞ。絶対に違うところでは降りるな」
⇧念押しでもう一回です(´∀`*)笑
第二十五話 前世と今への応援コメント
眞城くんがあまりにも"できすぎ人間"だなあとw
魔物の目を躊躇いなく短刀でグサッとやる場面、確かにえぐい。
でもその後、倒した魔物にちゃんと手を合わせて「お疲れ様」って言うんだよね……静かにかっこいい。
前世が源義経・平教経・平知盛の三者が絡む義共闘、確かに平安時代の人が見たら卒倒もんですね(晃本人もそう思ってるの最高ですw)。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます^^
眞城くん、できすぎ人間でしょうか……!彼の前世も色々と言われている人間でもあるので、ちょっと思う所はあるのかもしれませんね。前世があまりに有名人故に、眞城の素が見えにくくなっているのは事実だと思います。
まさかのこの三人の共闘、平安時代の人がみたら卒倒しそうですよね。
「えっ……知盛が……? 教経が……??? 義経と……!?」
ざわっ……ざわ……
みたいな感じでしょうか……笑
そして共闘にブチ切れる頼朝兄ちゃん😂
第四十話 子供への応援コメント
迫力ある戦闘シーン、カッコいいです…!魔物の不気味さもどんどん増しているように感じます。
魔物の起源も不明確ですし、おばあさんといい、秋宮さんといい、神や妖と言った存在がこの世界ではどういう立ち位置か気になるところですね…。今のところ明確に害をなす存在ではなさそうですが、魔物同様、いつか立ち向かう必要も出てくるのかな、と感じました。
守られる存在から守る側へ伊月くんが決意を固めていく熱いストーリーに、謎深い世界観に魅了されながら大変ドキドキしつつ拝読しております。また武将同士の関係性や記憶も反映されたキャラの造形も魅力的で、傍らで歴史もちょっと調べながら読ませて頂いておりました。
次回の更新も楽しみにしております…!
作者からの返信
通院モグラさん
戦闘シーンをかっこいいと仰って頂けて、嬉しいです😊
魔物、なんなんでしょうね……!神様の存在も今一つわかっていませんし、この世界の謎の一つでもあるかもしれませんね。
伊月の決意も汲み取って下さり、すごく嬉しいです!ただの中学生だった伊月ですが、少しずつ記憶が蘇ることで自分が今世でやりたいことを見つけていきます。
只の平安時代オタクなので、歴史に興味を持って下さるだけでもうほんと幸せです~!(*ノωノ)
このところゆっくり更新となっておりますが、またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです❁いつも本当にありがとうございます😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
おはようございます☆
討伐隊のお兄さんの死。
話してとっても勇気づけられたから、余計に悲しかったでしょうね……
末の弟さんが誰のことなのか。
眞城くんとの思わぬ繋がりが……!?
ドキドキしながら次回も伺います(^^)
近況への数々の励ましを頂きまして、本当にありがとうございました☆
お陰様で勇気100倍、私、ドキンちゃん!
と叫びたくなるような元気を貰いましたよ(笑)
またよろしくお願いしまーす!
作者からの返信
千央さんこんばんは!
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊
討伐隊のお兄さんの死は、幼い晃にとってはかなりショックが大きかったことと思います。
末の弟……思わぬつながりがありそうな雰囲気ですね。
こちらこそ、いつもたくさんのはげましをありがとうございます😊
元気になられたようで、本当によかったです❀
梅雨に入ってまた気温も変わりやすいので、どうぞご自愛してお過ごしくださいね🍀
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
これだけ鮮明に前世を思い出して、しかも敵が目の前にいる。
一筋縄じゃいかないでしょうね^^;
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます😊
一筋縄じゃいかないですよね……!まさに、因縁の相手です。
今世でどんな関係を築いていくのか、またぜひ見届けていただけましたら幸いです❁
第十話 中学校への応援コメント
おぉぉっ(´・∞・` )こちらも新エピソード!
しかも新キャラがっ \(´・∞・` )
たしかにあの魔物のビジュは怖すぎる…(´=∞=`;)思い出しちゃう…
そして、またも警報が(`・∞・´ )
魔物の出現頻度があがっている理由も気になるところですが、そんな中よぎった記憶とは ”(´・∞・` )
作者からの返信
こちらも新エピソードです😊
御読み頂けて、嬉しいです。
晃も覚醒したとはいえ、まだ中学生ですからね。
日常に戻ってきたら、より一層夢みたいですよね(;´・ω・)
あんな魔物、もう二度と会いたくないところですが……この先どうなっていくんでしょう。またぜひ見届けて頂けましたら幸いです。
今後とも、よろしくお願いいたします^^
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじと登場人物紹介、書くの何気に大変かと思われますが読み手には大助かりです \(´・∞・`*)
動画のリンク、残念ながら飛べないようですが観てきましたー \(´・∞・` )
甲冑姿がカワイイ(´=∞=`*)
シリアスモードのお兄ちゃん顔かっこいい ”(´・∞・`*)
魚の魔物想像以上に怖い…! Σ(´゜∞゜`;)晃、よくあれに竹刀でいったな…!
作者からの返信
黒舌チャウさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
動画のリンク、教えてくださりありがとうございます!
実はこれちょっと改修中でして……!また更新しましたらぜひご覧いただけましたら嬉しく思います😊❀
甲冑姿、前世と重なりつつ、眞城くんは眞城くんなのです(´∀`*)
魚の魔物、やばいですよね😂あんなの襲ってきたら、普通に怖いです……!
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
後白河法皇の思惑や源氏・平家双方の立場を考え始める展開は、歴史を単純な善悪や勝敗ではなく、人間同士の駆け引きとして再解釈させる力を持っていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん
いつもお読みくださり、ありがとうございます。
源平合戦とは言いますけど、単純な源氏vs平家の戦ではなかったんですよね。
源氏の中にも元々平氏だった人も多くいいますし、後白河法皇も絡んできていたり……複雑だったみたいですね。その辺りを描きたいと思っていたので、汲み取って下さり嬉しいです😊
またぜひ法王院 優希さんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第二十話 源義経への応援コメント
眞城くんはやっぱり、この妖艶な雰囲気がいいですよね✨
「平知盛さん」っと挑発しながら、余裕たっぷりに微笑む姿がもう、目に浮かぶようです😊
討伐隊は説明されているようで、かなり謎が多いですよね。
眞城くんですら「おそらく」みたいな感じですもんね……🧐
神勅がおりても強制じゃないというのは、本人の意思が大事ということでしょうね。
命懸けの仕事だけに、少しホッとします。
作者からの返信
花車さん
眞城の妖艶な雰囲気、そのように仰って下さり嬉しいです^^
眞城くんは前作から引き続き、相変わらずこんな感じです。笑
そんな彼でもよくわからない部分の多い「討伐隊」……一体なんなんでしょうね。
神勅が下りても強制じゃないのは、確かにそうですね。
もしかしたら辞退してきた人も、少なくないのかもしれません。
いつもお優しいコメントを、ありがとうございます😊
またぜひこの先もお付き合いいただけましたら幸いです。
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
振り返りありがとうございます!
次からの楽しみです!
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
また次の章もお楽しみ頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第七話 平家最後の棟梁への応援コメント
コメントありがとうございます。
宗盛という人物は、歴史の教科書では「平家最後の棟梁」として語られることが多いですが、このお話を読んでいると、一人の武将というより、弟や息子を大切に思う、とても人間らしい人物だったのではないかと感じました。
後世からなら結果はいくらでも語れますが、その時代を生きた当人たちには見えないものも多かったはずで、「結果論では語れない」という兄の言葉が印象的でした。
そして何より、前世の記憶を通して弟を守ろうとする兄の想いが素敵でした。宗盛の話でありながら、兄弟の絆のお話としても胸に残りました。
続きも楽しみにしております😊
作者からの返信
こちらにもご感想、誠にありがとうございます❀
とてもご丁寧に汲み取って下さり、嬉しいです。
平宗盛……教科書にだってほとんど出てこない人物ですが、当時を懸命に生き抜いた武将の一人だったんですよね。色々とマイナスな逸話も実際あったりしますが、平和な世に生まれていたら、また違ったのかもしれません。
兄弟の絆のお話として残って下さったのなら、とても嬉しいです。
またぜひアタヲカオさんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
晃くんも同じクラスメイトなどといる時はほんとに普通の少年ぽいですよね
それも男女みんなに可愛がられてる感じ
イラストの晃くん見てたらかわいくて性格も頑張り屋さんでみんなに好かれるのもわかります
でも討伐隊や秋宮くんの言動が気になったり
過去の記憶は晃くんを放っておいてはくれないみたいですね
作者からの返信
凛花さん、いつも温かいコメントをありがとうございます!
仰る通りで、晃は覚醒したとはいえ、割と等身大中学生な部分が大きいです。
ここからしっかり覚醒すると、もしかしたらもう少し大人びるのかもしれませんが……まだまだ子供のままでいてほしい気もしますね(´∀`*)
第十九話 再会への応援コメント
ついに眞城くんと再会!
そしてこの壇ノ浦で平家軍を指揮する記憶は重いですね……。
歴史を知っていると余計に、熱気の中滅びへ向かっているのだと感じてしまいます。
ここで義経をうとうとする記憶が、眞城くんと重なってしまうとは。
可愛い見た目の眞城くんなのに、魔物と戦っていた時の妖艶な姿もあって、因縁を感じずにはいられませんね。
「また、どこかでやろう」
というセリフにどきりとしてしまいました。
作者からの返信
花車さん、こんばんは!
ついに眞城と再会しました!最早必然に近いものがあったのかもしれませんね。
眞城と伊月、前世では因縁の相手であることが判明しましたが、今世ではどんな関係が築かれていくのか……眞城の言う「また、どこかでやろう」はどういう意味なのか、またぜひ彼らの今後を見守って頂けましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そりゃ、未練なんて山ほどあるに決まってますよね( i _ i )
心情描写が胸に突き刺さりました……。
作者からの返信
上野文さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
未練……山ほどありますよね。
心情描写もそのように仰って下さり、嬉しいです(´;ω;`)✨
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
晃良いですね!
前世の記憶をほのかに秘めて
あと、同じ方向音痴なので気持ちは分かりますw
作者からの返信
晃、良いと仰って頂けて嬉しいです😊
前世の記憶を秘めつつ、まだ記憶の蘇ったばかりの中学生ですからね……!
ここからまたきっと大人びていくのだと思いますが、今は等身大中学生な彼の成長を見届けて頂けましたら幸いです❁
なかごころひつきさんも方向音痴でしたか(´∀`*)
実は私もです。皆仲間ですね……^^
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
先生おもしろすぎますwww
真面目なトーンで言っちゃうとこホンモノって感じ🤣
作者からの返信
なのめさん、こんばんは!
拙作をお読みくださり、ご感想まで誠にありがとうございます。
とても嬉しいです😊
こんな先生、一人くらいいてほしかったです(´∀`*)笑
きっとこの人……ホンモノです╭( ・ㅂ・)و ✨
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
【 第一章 ◆ 転・邂逅 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
コメント失礼します。
あらすじがあると、やはり振り返りやすいですね(*´ω`*)
晃さんの前世も明らかになり、今後どうなっていくのか、とても楽しみです。
またゆっくり追わせて頂きますね✨
作者からの返信
みんと🐾さん
あらすじまでお読みくださり、ありがとうございます。
またこの先もみんと🐾さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第九話 物語の始まりへの応援コメント
うむ、前世は前世 ”(´・∞・` )
まったく切り離せないものだからこそ、なおさら自身の目で見、考えることが大切ですね(´・∞・` )
しかし、メリットにもなるでしょうが、人によっては大きな枷ともなり得る前世の記憶(´・∞・` )
なぜそれが目覚めた者だけが刀を賜るのか ”(´・∞・` )そして、そもそも魔物たちはいったい
あっ!( `・∞・´)っ”
壁 |∞・`)ミ サササッ
作者からの返信
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
そうですよね、前世は前世、今は今なのです。
これから物語が始まっていきますが……この力が目覚めることと刀を賜ること、そして魔物の正体は一体……
ヘヘ、またぜひこの先も見守って頂けましたら嬉しいです(´∀`*)
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
編集済
第八話 厨二 / 中二への応援コメント
中二魂は、男女国問わず誰の心にも存在するもの。
その熱き心を宿したオトナこそ、真にカッコイイ大人なのです。
\(´ー∞ー`)/ パァァ…っ
晃、カッコイイ大人になるんだぜ?(´・∞ー` )プリンあげよう
作者からの返信
厨二魂は大事ですよね(´∀`*)
私も永遠の厨二と言い張っております←
伊月「わぁ。プリン、ありがとうございます!」
伊月くん、めちゃめちゃ嬉しそうです😊
ありがとうございます🍮🍮🍮
第十八話 『伊月』への応援コメント
ただの前世の因縁ものに留まらず、なぜ前世の記憶を持つ若者たちが魔物と戦う世界になっているのか、というファンタジーとしての土台が、神官さんのセリフを通じて明かされる構成にドキドキしました💓
夢の中で明かされた「伊月」の名字の由来。生まれ変わった魂を神官さんが「お主だと分かるように」と名付けた目印だった、というロマンあふれる設定にちょっとぞわっとしました🥹
これは私の個人的な読後の深読みとしての感想なのですが……「いつき」という言葉の響きには、古来から神様を祀る・心身を清めて仕えるという意味の「斎く(いつく)」という言葉もありますよね。
神官さん(水神様)との深い霊的な繋がりや、これから神勅を授かるであろう晃くんの宿命に、この名字がダブルミーニングとしてかかっているのかな?などとも思えちゃいました😊
(全然的外れだったらすみません💦日本文化研究していたもので、こういう言葉にロマン感じちゃうのです)
作者からの返信
神官さん、謎めいていますが、ところどころヒントを落としていきます(´∀`*)
そして彼が残した「伊月」と言う苗字に、ロマンを感じ取って下さり嬉しいです!
そしてご考察まで!✨
先日Xでも書かせて頂きましたが、本当に、考察しながらお読みくださるのめちゃくちゃ嬉しいです……!実はですね、そうなんです。先日も「厳島神社」が過ったと仰ってくださったように、秋宮の正体はそこと関連しております。
これは後述されることでもあるんですが「厳島神社」は別名「伊都岐嶋(いつきしま)神社」とも呼ばれ、『鎮座する島が古くから「神を斎(いつ)き祀る島」とされてきたことに由来する』とも言われているのです😊
みたよしひとさんの鋭すぎる考察に、うおおおおお✨✨とめちゃくちゃテンションが上がってしまいました(*´艸`*)♡なので本当に的外れなんてとんでもないですし、むしろめちゃくちゃ嬉しかったです!!日本文化を研究されてたみたよしひとさんのご考察、またぜひお聞かせいただけましたら嬉しく思います❀
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀🍀
第十七話 平教経への応援コメント
朝霞くんが平教経だと判明した瞬間の、にかっとした笑顔、いいですね✨
ラストの微睡みの中で聞こえてくる「誰かの声」。これが前世の記憶の続きの声なのか、あるいは現実の保健室にやってきた誰か(眞城くんや、あるいは放課後を待たずに様子を見にきた顧問の先生とか?)の声なのか、非常に気になります👀
激しい霊的な変化に耐えている晃くんの身体が心配ですが、彼が自らの名を受け入れる瞬間が近づいているのを感じてワクワクします😍
作者からの返信
続けてたくさんお読みくださり、本当にありがとうございます✨
朝霞くんは自分の前世に誇りを持っていそうですね^^
そして伊月が保健室で微睡む中、誰かの声が……これが一体誰の声なんでしょう。
この変化、ここまでまだ一日ほどしか経っていないのですが、急激にこんなことが一気に起きたら、体に負荷がかかるのも致し方ないかもしれないですね……!
なんとか受け入れられるといいですが、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❁いつもありがとうございますに😊
第十六話 歴史と契機への応援コメント
歴史の授業。誰もが知る日常のひとコマが、彼らにとっては生々しい前世の傷口に直結している……なんだか不思議な感覚です。
ついに「平知盛」の名に触れてしまった晃くん。動悸と冷や汗が止まらない中、移動中の廊下や保健室で、朝霞くんとどんな深い会話が交わされるのか……。
放課後の厨二な顧問の先生との約束も気になりますが、まずは晃くんの身体が心配です😢
作者からの返信
普通の授業の一コマでも、少しずつ記憶に直結してきましたね。
これまでもきっと普通に歴史の授業を受けてはいたのでしょうが……やっぱり昨日記憶の扉を開いたのがきっかけで、ちょっとしたことでも前世に直結し始めました。
いよいよ体への負担も大きくなってきましたが、朝霞や先生たちとの会話で、落ち着けたらいいなぁと思います。晃を気遣ってくださる温かいお言葉、本当にありがとうございます❀みたよしひとさんの優しさに感謝です😊
第十五話 朝霞への応援コメント
朝霞くん、めちゃくちゃ魅力的なキャラクターですね!✨
そんな彼が、晃くんを見て直感的に漏らした「兄者」という呟き。そして、授業で扱う屋島という地名への反応。
日常の何気ない会話の中に前世の伏線を自然に滑り込ませる筆致が本当に鮮やかです🌸
晃くん、朝霞くん、そして放課後に待つ顧問の先生。それぞれの持つ前世や討伐隊の情報が、このあとどう交錯していくのか目が離せません!
作者からの返信
朝霞を魅力的と仰って下さりありがとうございます!
彼も癖強な子ですが(これで趣味:お菓子作りだったりします。笑)、この先キーパーソンとなってくるので、またどうぞ見守っていただけますと幸いです❀
この朝霞の言う「兄者」……一体、誰なんでしょうね。
だんだんと前世の記憶や鍵がそろってきましたが、どうなることやら……!
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
「男子中学生のネットワーク、情報がねじ曲がるの早すぎ!」とツッコミを入れつつ、何気ない噂話の中に「宮島の水神様」という超重要キーワードが紛れ込んでいる構成の妙に唸らされました😊
学校では真面目でおとなしい伊月くんが、実は本物の魔物と対峙し、世界の解像度を肌で知ってしまっている――。この主人公だけの秘密のシチュエーションが、心くすぐられますね!
滑り込みで教室に飛び込んできたのは誰なのでしょうか?👀
作者からの返信
みた よしひとさん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀
男子中学生のネットワーク、いい加減ですよね😂噂話は大体ねじ曲がっております。笑 そんな会話に紛れ込んだ「宮島の水神様」に目を止めてくださりありがとうございます❀やっぱりみんな気になるところですよね。
真面目で大人しい伊月くん、大嵐の海岸沿いで、秘密の体験をしてしまいました(*´艸`*)滑り込みで教室にやってきた人物は、次のお話で明らかになりました❀
沢山お読みくださり、とても嬉しかったです!今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第十一話 部長(中三)への応援コメント
みんな等身大の男の子なんですよね。
「前世」を知った時、それに振り回されるか、今との違いでへこむか、目標にするかで、「今」の価値が変わりますよね。
伊月くんは、目標なのかな。
「現世」もいつか、「前世」になるんですよね。
また、ああいう生き方がしたいって、せめて精いっぱいは頑張りたいですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん
いつもお読み下さり、コメントをありがとうございます❀
そうなんです、みんな等身大の男の子で普通に中学校に通っています。
伊月は前世がめちゃくちゃ凄い人故に、自分の未熟さにへこみつつ、目標にしたいと思っているのかもしれません。
仰る通りですね……!現世もいつか前世になるのなら、今をめいっぱい生きたいなと思いますね^^
コメント、ありがとうございました❀
第十六話 歴史と契機への応援コメント
晃くんの頭痛、すごくつらそうで心配ですね💦
無理に前世の記憶を思い出そうとすると、身体にも負担がかかるのでしょうか🤔
歴史の記憶そのものはロマンでもありますが、中学生の子どもが背負うには重すぎるように感じます。
朝霞くんも、前世の記憶や因縁にずいぶん気持ちを引っ張られていそうで心配になります。
それにしても、朝霞くんいい子ですね😄✨
別作品で眞城くんとのやりとりを読んだからか、余計に可愛く感じます😂💕
作者からの返信
花車さん
晃も前世を思い出しながら結構体への影響も大きそうです。
今まで普通に中学生として生きてきたからこそ、少しずつとはいえ前世の記憶が戻ってきたら頭痛くなったり何かしら症状が出てきてもおかしくないかも……ですね(^^;)
心配ですが、なんとか自分の中で折り合いをつけてくれたらいいなぁと思います。
朝霞、いいこと仰って頂けて、嬉しいです😊
別作品では結構肩ひじ張ってましたからね……笑
別作品も覚えていてくださって、とても嬉しいです❀
朝霞もこの先結構活躍する場面が多くあるので、またどうぞ見守って頂けましたら嬉しく思います。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。😊
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
義経さんは、家族のためか、大義のためか、最短距離を突っ走りましたからね(;'∀')
梶原さん「だから根回ししろってんだよ!」
眞城君は比較すると、根回しはしているんだなあ。
発言が、誤解を生みそうなのばかりなだけで……
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもお読みくださり、ご感想、ありがとうございます。
眞城はもしかしたら前世を繰り返したくない思いもあるのかもしれませんね。
発言が誤解を生みそうなのは相変わらずなんですけど😂
でもそれでこそ眞城くん……←
コメント、ありがとうございました❀
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
弁慶も義経もなんともいえないですね…
涙が出ますね
作者からの返信
なんとも言えないですよね……
やっぱりこの時代、壮絶だなぁと思います……!
ご感想、ありがとうございます。
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
ここまで読んで、とても面白かったです。
以前読んだ短編と同じ登場人物にも再会できて嬉しかったです。
兄は強いだけでなく、不器用な優しさがあって素敵ですね。晃の兄への憧れも伝わってきて、戦闘シーン以上に二人の会話に温かさを感じました。
日本史は得意ではありませんが読みやすかったです。
秋宮が「凪げ」の一言で海が静まる場面は釘付けになりました。
それに、やはりここでも眞城の強さが伝わってきました。
晃が前世を知りたい、討伐隊に入りたいと決意するところ、ワクワクしました。
これから物語がどう展開するのか楽しみです!
作者からの返信
島村 翔さん
第一章・起までお読みくださり、ありがとうございます^^*
面白かったとのおことばも、とても嬉しいです😊
不器用な兄や謎の多い秋宮、等身大中学生の晃のそれぞれの心情もご丁寧に汲み取って下さりとても嬉しく思っています❀
またこの先どんどん非日常世界に突入していきますので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❁また今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
停戦の書状のお話、敵対していた前世の張り詰めた空気がひりひり伝わってきて、めちゃくちゃ引き込まれました……!
そんななかで、伊月くんが「僕は伊月晃です」って言うところ、本当に好きで……🥹
前世への向き合い方もそれぞれで、みんなの想いの違いとかもめっちゃ刺さります😭
そして最後、クマみたいな魔物?!!!?
んぎゃ……絶対こわい……!!😭
作者からの返信
わわぁ、引き込まれたとのお言葉、とても嬉しいです!
実際、源平合戦とは言いますが、単純な源氏vs平家の構図ではなかったようですね。
伊月も自分自身であろうとしていますが、そんなところも好きと仰って頂けてとても嬉しく思っております~!!😭✨
熊みたいな魔物、絶対怖いですよね。
しかも3.5mもある巨体です。書きながら、こんなん出てきたらやだなって思いました😂
編集済
第三十八話 方向音痴への応援コメント
迷子になる伊月くん、まさか前世の地形図に引っ張られてたこが原因だったとは…!!
範頼さんの正体が源範頼で眞城くんのお兄さんだったことも衝撃で🥹
敵同士だった二人が現代で丁寧に話してるの、なんだか不思議で…でも、こうやって改めて話ができることってすごく尊い時間なのでは…と感じてしまいました…!
作者からの返信
まひるさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想まで本当にありがとうございます🥹
伊月の方向音痴は、まさかの前世の影響でした!
こんなにも「前世は前世、今は今」……って思いの強い伊月くんですが、前世の記憶には抗えない部分もありそうです。
ここで出会った討伐隊のお兄さん、まさかの眞城のお兄さんでした。
こんなところで何やってたんでしょうね。こうして現世で丁寧に話しているのも尊い時間と仰って下さり嬉しいです😊私も彼らの会話を聞いてみたいです^^
第三十八話 方向音痴への応援コメント
伊月くんの方向音痴、ただの“うっかり”じゃなくて、前世の地形感覚が今も身体に残っているから――という発想に鳥肌が立ちました…!😳
迷子で情けなさそうにしているのに、知盛としての記憶が滲む瞬間の重みがすごい……。
そして眞城六郎=範頼との静かな対話、優しい空気なのに、一ノ谷の因縁が底に流れていて緊張感がたまりませんでした✨
作者からの返信
瑞唏よう子さん
いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀
伊月の方向音痴、どうやら理由があったようですね。鳥肌が立ったとのお言葉、嬉しくなってしまいました(*´艸`*)
六郎もどうやら前世がある様子ですが、この対話もこの二人にしかできないことかもしれませんね。私も書きながら、「伊月くん、踏み込みすぎだよ~~~!」とハラハラしましたが(笑)、六郎が丁寧に返してくれて、よかったです。
いつもコメント、ありがとうございます^^❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第四十話 子供への応援コメント
あのおばあさん、なにか不自然だと思ったら隠し神だった!?
伊月くんを狙った、ということですよね。
うわぁ、伊月くん、無事で良かったです……と胸を撫で下ろすこともできず、ピンチですね!?
眞城くんのお兄さん、強そうですし、大丈夫だと思いますが……。
作者からの返信
あのおばあさんの不自然さに気が付いて下さる青維月也さん、さすがです……!
一体、なんだったんでしょうね。
隠し神の可能性もあり、全然、普通のおばあちゃんである可能性もまだ捨てきれてはいないですが、なかなか不穏な感じです。
この世界にはまだまだ不思議がいっぱいです。
またぜひ青維月也さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです。
また今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
前世と現世で揺れる思いに、こちらの心も揺さぶられました。
でも、そこで
>「僕は、伊月 晃、です」
という伊月くん、いいですね!
こう言える限り、大丈夫なんだと思えます。
緊迫した空気の中、眞城くんと夕食の約束があるからというお兄さん(笑)
素敵です♪
作者からの返信
青維月也さん
いつも温かいご感想、ありがとうございます。
前世と現世で揺れながらも、しっかりと自分でいたい、という思いはあるようですね。
六郎兄さんは、意外と「お兄ちゃん」です。笑
九郎とどんな会話をするのか、私も気になります(´∀`*)
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
「前世は前世、今は今」って晃が必死に叫んでる横で、壇ノ浦の記憶がばりばり流れ込んでくるし、感動的な再会もあるし、朝霞くんは詰めてくるしで、情報量と感情量がどっと流れてくるけど、でも晃が一番しんどいのわかります……がんばれ知盛……(´・ω・`)
作者からの返信
本尾 美春さん
晃(知盛)への応援をありがとうございます。
晃、大分不安定です。自分でありたい反面、こうして前世の記憶が流れてくるのはしんどいですよね(^^;)朝霞くんは詰めてくるし、に笑いました😂そうです、感動の再会のはずが、窒息するところでした。笑
温かいご感想、誠にありがとうございます^^
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおー、伊月君。本気でお兄ちゃんに勝てたか>▽<!
非日常に足を踏み入れる前に、きちんと地に足をつけた、守るべき今を描写されたのが巧みだと感じました。面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもご覧くださり、ご感想ありがとうございます。
伊月くん、兄ちゃんに勝てました!ヤッタァ
これから非日常に踏み出していくことになりますが、またこの先もどうぞ見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
義経はいろんな考察がされてますよね
源義経が眞城ならチンギス・ハーンだったりもするのでしょうか!
すいません、考察がいきすぎました
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
いろんな考察がされてますね。
私はチンギス・ハーン説より、やっぱり衣川館で亡くなったのかなと思っていますが、チンギス・ハーンになったという説が生まれるくらい、義経に生きていてほしかった人が多かったのかなと思うと、愛されてますよね。
ご考察を交えながらのご感想、嬉しかったです。ありがとうございました。^^
第二話 御縁への応援コメント
人間社会にとって、魔物がどれほど強大な存在なのか?がよくわかるエピソードでした。
大会が延期どころか、中止。。。
万全で望んだ試合がなくなってしまう悲しみは私もスポーツ選手だったのでよくわかります。
現世と前世。そして魔物のいる世界。
はるさんが、どのようにこの世界を描いていくのか、すごい興味が湧いておりますw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
魔物が現実世界にいたら……嫌ですよね💦
伊月も折角ここまできた決勝戦でしたが、中止になってしまいました。
作者のせいですね……ごめんね、伊月くん……
現世と前世の交わる世界で、魔物とどう戦っていくのか、どうぞ見届けていただけましたら幸いです
丁度日付が変わってしまったところですが、どうぞ本日も良い一日をお過ごしくださいね。
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
はるさんの物語は、音声と文字の両方で読み聞きしていますが、
とてもなめらかな文章が耳に心地よく響いてきます。
4400文字と言うエピソードは没入して拝読するのにとても良い長さだなと思いました。
静かに凪いだ海の香りだけが残る。
紅白の襷と、竹刀。そして脳裏を焼く、揺れる波間と、海の匂い。
と源平の香りをさせつつ、全国剣道大会、そして魔物の存在。。。
剣道の試合の白熱した描写は、お見事の言葉しか出ず、娘の武道館でのそれを思い出します。
強烈なフックを効かせて次のエピソードへの誘いも素晴らしいです。
作者からの返信
音声と文字の両方でご覧くださり、ありがとうございます。
剣道の描写もお褒め下さり嬉しいです。
またどうぞ行雲 日千羽さんのペースでお楽しみいただけますと幸いです。
コメントありがとうございました。
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
はるさん、おはようございます😊
少しずつですが『 ふぁんたじぃ〜な世界 』を拝見させていただきます!
源平合戦が、終焉を迎える所の描写が素敵でございます。
平家はもともとは、海の民なんですね。
知りませんでした。
祇園精舎の鐘の声。。。この時代を感じさせる名文句ですね。
私も大好きなのです💕
拙作の第23話で、この文句が展開を左右する大事な役割を持たせていますw
作者からの返信
行雲 日千羽さん
お読みくださり、コメントまでありがとうございいます。
平家は元々貴族でしたが、大和田泊をはじめ宋との貿易も積極的に行ったりしていて、瀬戸内海の制海権を握ったりしていたようですね。
行雲 日千羽さんの作品二十三話で祇園精舎が出てくるとのこと、楽しみです。
第五話 神官さんへの応援コメント
伊織との出会い ”(´・∞・` )
このあたりからは、ほぼほぼ同…「ギェアアアッ」
ええぃ!シャイニングチャウパンチソード!
( `・∞・´)シ ≧(;< バシュッ >;)≦
心配して見てみましたが、返信作業大変なご様子(´・∞・`;)
ここからは、すでに読んだ部分に関しては初見の方にコメントをお譲りしようかと ”(´・∞・` )ボクのコメント、カロリー高いので
チャウ読みシンプルプランでお送りいたしますよぅ \(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウさん
この辺りは前作と一緒ですね^^
いつもカロリー高めなコメント、とても嬉しく読ませて頂いております❁
今回書き直していて、やっぱこの人不思議な人だな~~~と思いながら描いておりました。笑
またぜひ黒舌チャウさんのペースで遊びにいらしてくださいね❀
いつもありがとうございます✨
第十五話 朝霞への応援コメント
どんどん逞しくなる朝霞くん、すごい人気者ですね✨✨
髪質までたくましいんだと思ったら、ちょっと笑ってしまいました🤭
勉強で頼りにされて喜ぶ晃くんも、中学生らしくて可愛いです。
彼らが太刀を佩いて魔物退治をしているというのは、改めてすごいですよね。
今回も面白かったです✨
作者からの返信
花車さん
朝霞くん、人気者のようです^^
中学生は成長期真っただ中ですからね。どんどん強くなる朝霞くん、周りから見てもかっこいいー!なのかもしれません😊
伊月はまだどっちかというと、等身大中学生っていう感じですよね。
がんばれ、伊月くん……!
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます^^
今後ともよろしくお願いいたします。
第三十七話 摂津国への応援コメント
伊月くんの優しさとしっかりフラグ回収しちゃう不憫さに、愛おしさが…!😂
初対面の討伐隊の方に、第一印象が「迷子」だと思われたのは可哀想なのですが、伊月くんらしい可愛らしさが見れて眼福なシーンでした。
しかしこんな長閑なところにも魔物が潜んでいて、油断はできませんね。緊張感のある旅が続きそうです。
作者からの返信
通院モグラさん
いつもご感想、誠にありがとうございます。
はい、晃はしっかりフラグ回収しちゃってます(´∀`*)
これには兄ちゃん、びっくりです。笑
宗成「なんで……(絶望)」
晃「ご、ご、ごめん、兄ちゃん……」
おろおろしてるの、傍から見ればくすっとしちゃいますが、晃には死活問題ですね😂伊月を可愛らしいと仰って下さり、嬉しいです。
果たして、魔物がどう動いてくるでしょう……!
引き続き、見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。^^*
第四十話 子供への応援コメント
「炯然」なんていうカッコいい言葉、初めて知りました。皆、カッコいい!魔物、源平合戦で亡くなった方達なのかな、と思ってましたが、少し違うようです…。
晃くんに、早く元服して欲しいような今のままでいて欲しいような、不思議な気持ち。
作者からの返信
宝山めめさんこんばんは!
「炯然」いいですよね。地味に漢検オタクでもあるので、無駄にかっこいい言葉を使いたがりマンです( ˶¯ ꒳¯˵)笑
魔物の正体……鋭い……!ご考察、嬉しいです。
魔物の正体に関しては今まであまり触れてこなかったんですが、眞城も兄ちゃんも手を合わせる対象のあれは、一体なんなんでしょう……。その辺りもこの先で語られていくことになるのですが、またどうぞ見守っていただけましたら幸いです。
晃はもうちょっと子供のままでもいいような気がしちゃいますね^^
ご感想、いつもありがとうございます✨
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
前半先生との重い話…
討伐隊に憧れつつもまだその全てを知らない守られるだけの存在の晃君にはなかなか答えづらいような質問だったりしましたね
それでも眞城くんとは以前にも知ってた記憶があったりしてまだ混乱中なのに💦
そんな重い空気を変えるためにか厨二満開の発言をしてくれたのは先生の優しさなのか…それとも本当に厨二?ꉂ🤣
伊月くんには華麗にスルーをされてましたが私はおもしろかったです
作者からの返信
凛花さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
晃もまだ知らないことが多い中、突然前世が蘇って困惑している部分も多いのかもしれませんね。
「え!自分の前世があの武将……!?(未だ信じられん……)」とか
「眞城くんの前世は……」とか、色々と考えているのかもしれません。
作者自身は前世なんて全くわからないですが(当たり前ですが(´∀`*))、突然前世が蘇ったらあたふたしそうです;
先生……どうなんでしょう、本当の厨二な可能性(*´艸`*)笑
面白かったと仰って下さり嬉しいです!いつもありがとうございます😊
第三十八話 方向音痴への応援コメント
伊月くんの方向音痴に、そんな理由が!
じゃあもしかして、私の方向音痴も?(*´艸`*)
源範頼というだけでも驚きですが、眞城くんのお兄さん!?
眞城兄弟は、討伐隊員揃いなんですね。
丁寧な物腰で、いい人そうです。
作者からの返信
伊月の方向音痴、ただの方向音痴じゃなかったようです!
えっ、青維月也さんも方向音痴なんですか!?!?仲間🥹もしかしたら……もしかするかもしれません……!(???)
「私の前世は源範頼なんです」なんて言われたら、普通それだけでビビりますよね。笑
眞城兄弟はかなり討伐隊員がそろってそうです。そんな兄弟の末っ子だったら、九郎も苦労しそうですよね(;´∀`)
六郎さんはいい人そうですが、果たしてどんな人なんでしょう……!またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。
いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます😊❁
第三十七話 摂津国への応援コメント
伊月くん、まさか本当に迷子になるとは……。
大阪の前ってことは、神戸辺りでしょうか。
認知症と見られるおばあちゃんが大荷物で一人で新幹線に乗っているのも心配ですが、迷子になった伊月くんは、もっと心配です。
伊月くん、いい子すぎて、もう。
迷子になっても怒れないですよね。
そして現れた討伐隊の人、どうやら伊月くんの前世と関係ありそうな人?
作者からの返信
青維月也さん
伊月、しっかり迷子になっております。笑
そうですね、丁度神戸あたりになります^^
おばあちゃんのことも伊月のことも心配して下さる青維月也さん、神様ですか……!お優しすぎて、もう本当に、ありがとうございますです。
現れた討伐隊の人ですが、どうやら伊月の前世とも関係ありそうですよね……!討伐隊、みんな前世知り合い!みたいな人がもしかしたら多いかもしれません。笑
それからこの場から改めまして、カクコン受賞おめでとうございます!✨本当に、すごいです!😊
またこれからもぜひ応援させてくださいね^^
編集済
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「剣道は、前世とは関係ない」とぴしゃりと言える伊月君が格好良かったです。
それはそれとして、梶原さんの前世が梶原さんだった場合。
「前世の記憶(主に誰かさん)のせいで、現世でも胃が爆散しまして――」と言われたら
「日本史で五指に入りかねない、アンタほどの胃痛枠がそういうなら――」と納得してしまいそう(;'∀')
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつも本作をお読みくださりありがとうございます❁
かっこいいと仰って下さり嬉しいです😊
梶原さんの前世が梶原さんだったら……
「胃が爆散しまして――」と言われたら確かに納得しちゃうかもですね🤣ちょっとその辺のお話聞いてみたいです。
ご感想、誠にありがとうございました❀
今後とも何卒よろしくお願いいたします^^*
第三十話 夢―過去①への応援コメント
おはようございます!
幼稚園の頃の伊月くん、可愛らしいですね(^^)
でも、討伐隊の仲間に入れてもらえなかったのは子供ならではの悪意のない素直さゆえでしょうか。
そんな出来事があったからこそ、今の思いがあるのかもしれません。
作者からの返信
千央さん
幼稚園の頃の伊月、可愛いと仰ってくださりありがとうございます^^討伐隊の仲間に入れてもらえなかったのはきっとショックだったと思いますが、仰る通りで子供故の素直な言葉って刺さりますよね……💦でも、そんな出来事があったから今の想いがあるというのも、その通りなのだと思います。
いつもご覧くださり、コメントまでありがとうございます❁
本当に嬉しいです。
第三十八話 方向音痴への応援コメント
「停戦を信じた側」と「知らされていなかった側」の認識の食い違いがあった。人間同士の感情や疑念として歴史を上手く扱っていますね。
作者からの返信
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます。
認識の違いや、法皇様の思惑によるもの、それを利用した側と謀られた側と……何が本当かはわかりませんが、ただの平家と源氏の戦い……という訳でもなかったのかもしれませんね。
私も彼らの話、聞いてみたいです。
第三十八話 方向音痴への応援コメント
「申し遅れました。私は眞城六郎。源範頼の記憶を持ちます」
すごい自己紹介いただきました( •̀ ω •́ )✧
作者からの返信
うお座の運命に忠実な男さんおはようございます!
すごい自己紹介ですよね!
私がもしそんな方と出会ったら「え……え!????」っ二度聞きしちゃいそうです。笑
第二十六話 友成への応援コメント
コメント失礼します。
無事に戦いが終わり、その余韻が漂っておりますね。
やはり中学生の身で、感情をコントロールするのは難しいと思います。
それでも前世の想いと今と、ちゃんと折り合いを付けられるようになったらいいなと、しみじみ思いました(´・ω・`)
作者からの返信
みんと🐾さん
本作をお読みくださり、温かいお言葉をありがとうございます。
無事に、戦いが終わりました。中学生たち、がんばりましたね……!
仰る通りで、中学生で感情をコントロールしきるのは難しいことと思います。
大人になった私も、未だに感情コントロールできないですもん……😂
それでも、前世と今と、折り合いをつけられるようになるといいですよね。
ご感想、ありがとうございました❀
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
眞城くんが女の子に間違われて、伊月くんがナンパ男扱いされてしまう流れが何回読んでも面白いです🤣
そしてあの秋宮さんの凪は、他の生徒たちにも不思議な出来事として伝わっていたんですね✨
伊月くんだけに見える存在ではなくて、この世界に影響を与える神様の存在が不思議で美しいですね。
こんな平和なやりとりを見ていると、その前の死闘がより鮮やかになるというか、もう元の自分には戻れない感じがしてドキドキします!
面白かったです✨
作者からの返信
花車さん
いつもご覧くださり、ありがとうございます😊
眞城くん……女の子に間違えられてると本人が知ったら静かにキレそうです😂笑
伊月「ちっ、違うんだよ、これには、訳が」
眞城「……(無言の圧)」
がんばれ、いつき😃
あの凪、伊月たちは実際に目の当たりにしましたけど、見てない人たちからしたら「なんで急に止んだんだ??」と言う感じですよね。そんな非現実的な裏話でした^^
死闘を繰り広げたあとの中学校パートですが、日常編もお楽しみいたけましたら幸いです。今後とも、よろしくお願いいたします❀
第四十話 子供への応援コメント
違和感なく読んでいましたが……
伊月くん、おばあさんに導かれるようにして、因縁の地で六郎さんと出会ったのですね😳
偶然のようでいて、どこか“導かれていた”ようにも感じてしまいました。
そして今回、伊月くんに世界の裏側についても少しずつ明かされ始めていて……。
これから、そのすべてをどう受け止め、進んでいくのか🤔
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
伊月くん、来るべくしてこの地に来たのかもしれませんね。
あのおばあさんの正体は不明ですが……一体何者だったんでしょう。
この世界のお話が少しずつ明らかになってきているところではありますが、六郎の語った〝神隠し〟についても、どこまでが本当なのでしょう……!
現段階では「そんな考え方もある」という考えの一つにすぎませんが、今までの秋宮の存在と言い、神様と妖の言い伝えと言い、一蹴できない内容であることも事実です。このお話を伊月がどう受け止め、これからどう考えていくのか……またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第十九話 再会への応援コメント
伊月くんが「この人は危険だ」って警戒してる眞城くん、どこからどう見ても源義経じゃん……という確信が読み手の中でじわじわ積み上がっていく構成が巧みですね。「また、どこかでやろう」の一言が現代の剣道の話なのか前世の因縁の話なのか両方に聞こえてくるのが本当に上手いなと😳
作者からの返信
本尾 美春さん
ご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊
眞城くん、伊月の目から見て明らかな警戒対象でありつつ、彼を見て義経の記憶が過るのは、ちょっと尋常じゃないですよね。
「どこからどう見ても源義経じゃん」との確信も、そう思って下さるのも、嬉しいです。眞城自身が何を考えているのか読めないので、「また、どこかでやろう」と言っているのは、剣道の話なのか、前世からの因縁のつながりなのか、またぜひこの先も見届けていただけましたら幸いです。
コメント、とても嬉しかったです^^ありがとうございます❀
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
第一章読了しました!⛩️
厳島の静けさと、伊月くんの旅立ち前の揺れる心が重なっていて、読後もしばらく波音が残るようでした。秋宮さんの現れ方があまりにも“らしく”て、神様と人の距離感みたいなものを感じて鳥肌でした…。宗成兄ちゃんの最後まで抜かりない心配っぷりも最高です。
第二章も楽しみにしております!
作者からの返信
瑞唏よう子さん
一章読了、ありがとうございます!
ここまでお読みくださり、本当に嬉しく思っています。
伊月島の静けさと晃の旅たちの対比を綺麗に表現して下さり、いつも素敵な言葉に励ましていただいています。
宗成も最後まで晃が迷子にならないか心配していますが、どうなることやら……(´∀`*)
また第二章もぜひお楽しみいただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
編集済
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
はる❀さん、こんにちは!
いつも拙作におこしくださりありがとうございます😊いよいよ晃くんが京へ!
前作より丁寧に描かれているので、彼の体の悩みやお兄さんとの絆、友達との空気感などが伝わってきて、とても楽しく読ませていただいてます🌼
喘息や気管支炎を患いながら剣道で全国に行くというのは大変なことですよね! 私は小中で気管支や肺の病気をして、いまだに運動は苦手です😅
晃くんも眞城くんも強いなぁと、改めて感心しました。本当にすごい✨
お友達が討伐隊を目指す流れもありましたね!そのあたりもまた出てくるのでしょうか?
そして晃くんじゃないですが、秋宮さんが出てくると嬉しくなりますね!
続きも楽しみです😊
作者からの返信
花車さんこんにちは!
拙作をお読みくださり、とても嬉しいです。
花車さんも気管支や肺の疾患で苦しまれていたのですね……!それはお辛かったですよね。晃も眞城も似たような境遇の中、挫折を繰り返しながらも今に至るのかもしれません。
司も討伐隊に入りたいと言っていましたが、彼も討伐隊で再会するのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです。
また、秋宮が出てきて嬉しいと仰って下さり、私も嬉しいです!😊
またぜひこの先も花車さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第四十話 子供への応援コメント
六郎さん、強かった! さすがですね。かっこいいです。
そして、伊月くんのお兄さんや眞城くんと同様、魔物に手を合わせるシーン、討伐隊があらゆる命への敬意を払っているのだと感じて、尊敬の念を覚えます。素敵です。
さらに、ここから、魔物、神、妖といった存在への伊月くんの考察が始まり、ますます興味深くなってきました!
実は、伊月くんがここで迷ってしまったのも、方向音痴のせいだけじゃなかった!?
真実はどうなのでしょう。
とりあえず、今は六郎さん、無事でいてください!
作者からの返信
六郎、強かったです!
かっこいいと仰って下さり、嬉しいです。
彼も討伐した魔物に手を合わせていましたが……魔物って一体なんなんでしょうね……!このあたりの見解はまだハッキリしていないことなので、どこまでが本当なのかは定かではないですが、あのおばあさん、なんだったんでしょう…‥‥!
魔物に行く手を阻まれてしまってなかなかピンチを抜けられないですが、どうなってしまうのか……また今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
過去の問題を、今掘り返すと言うのもしんどいですね。
無関係な研究者ならともかく。
前世の当事者だった者たちからすれば、あらためて怒りや後悔が生じることもあるでしょうし。
しかしすべては終わっていて、あの時代の人たちは死んだことになっているわけで……
現代に、当時から続く感情を持ち込むのも正しくないように感じます。
伊月くんが「呑まれちゃ、だめだ」と自戒し、「僕は、伊月 晃、です」と言い切るところ、応援したくなりました。眞城も同じように考えているようで嬉しい。現世では、新たな絆を育んでほしいです。
六郎さん、出来たお兄様とお見受けしますが、過去を完全切り離せてはいないのか、そのあたり気になります。
とはいえ、今は魔物——!!!
作者からの返信
@SERIS-KOさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想を誠にありがとうございます!
過去の問題を今掘り返すのは、仰る通りしんどいですよね。
どちらにとっても辛い問題だと思うのですが、この当事者たち同士だけだからこそ話せる内容もあるのかも……しれません。もう少し腹を割ってお酒でも酌み交わしながら話せるならまだしも、初対面ですし、もっと慎重になるべきですよね……!
が、伊月はまだやや中学生としての、純粋でいて直球な部分が強そうです(;´∀`)大人だったらもう少し言葉やタイミングを選んだかも……とも思いますが、こういうところも含め、まだ『子供』なのかもしれません。それでも揺れながらもしっかり自分であろうとしている部分を応援してくださり、私もとても嬉しいです^^
とはいえ、そうなんです、今は目の前に魔物が……!
六郎がどう捌いていくのか、伊月がどう動くのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊❀
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
先生、最高にキャラが立っていますね!😂
あんなに真面目そうな先生が、数学の先生に怒られるほど厨二病全開で決めゼリフを語るギャップに、思わず笑ってしまいました🤭
でも、その先生が晃くんの前世の話を聞いて一瞬見せた強張った表情……。これは先生が過去に見た「前世を思い出した者」の末路や、特攻部の過酷な現実を知っているからこその反応ではないのかなと、ドキドキします👀
作者からの返信
先生、なかなか面白いキャラをしております(´▽`)
こんな厨二全開の先生、いてほしかったです。笑
ですが仰る通りで、先生も何か知っている様子ですよね。
特攻部の過酷な現実を知ってるからこそ、真面目な部分も垣間見えつつ……素は厨二なのかもしれません(´∀`*)笑
先生の背景等も汲み取って下さり、ありがとうございます❀
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第十一話 部長(中三)への応援コメント
部長さんとの対話、とても良かったです!
いつも守られる役だった、という晃くんの回想に、今の彼がどれほどの熱量で強さを求めているかが凝縮されていて、胸に迫りました😢
司くんが次期部長というのも、晃くんにとっては心強い反面、切磋琢磨するライバルとしての関係も深まりそうで楽しみです🌸
そして、ついに弓の記憶まで出てきましたね~。
剣だけでなく、知盛としての多才な武芸が今後どう描かれるのか、わくわくです✨🏹
作者からの返信
部長との対話も良かったと仰って頂けて、とても嬉しいです❀
幼いころから体が弱く、いつも守られる側だった晃にとって、強さは憧れの象徴だったのかもしれませんね……!だから自身もこれまで剣道を一生懸命頑張ってきて、全国大会だってあと一歩のところで中止……というのは、やっぱり落ち着いて考えてみたら相当ショックですよね。
司が次期部長というのも、晃にとっては仰る通りで良きライバルでもありそうですね😊
そして、弓の記憶……依然として中学生としての晃が色濃い現段階では、やっぱり彼は中学生の伊月晃、なのですが、この先どう覚醒していくのか、またぜひみたよしひとさんのペースで見守って頂けましたら嬉しく思います❀
とってもご丁寧にお読みくださり、ご感想、本当にありがとうございます✨
第十話 中学校への応援コメント
新章突入、おめでとうございます✨
司くん、いいキャラですね!晃くんを「晃」と呼ぶ距離感に、二人の積み重ねてきた時間が透けて見えてほっこりしました。
一方で、校内に響く警報音。昨日の今日でまた魔物……?それとも別の「何か」が学校に近づいているのでしょうか。
しかし、海に浮かぶ鳥居……安芸の宮島(厳島神社)を彷彿とさせます。
平家ゆかりの地である厳島が夢に出るということは、晃の中の「知盛」の記憶が覚醒間近ということでしょうかね👀✨ワクワクします!
作者からの返信
みた よしひとさん
新章、お読みくださりありがとうございます✨
司、晃の昔からの幼馴染でもあるので、容赦ないです(´∀`*)笑
中学の部活に入ってお互いに苗字呼びになっても、プライベートだと名前呼びになるのもあるあるですよね。
すごい、安芸の宮島を彷彿としてくださるの、嬉しすぎました……!😳✨
そうなんです、この描写は厳島神社を表しています。
平家ゆかりの地ですからね……!ここに秋宮の声が重なってくるのも、後々に繋がっていくことになります^^
鋭い考察を、ありがとうございます✨嬉しくて思わず「わぁ✨」って声が出ました(´∀`*)
第四十話 子供への応援コメント
六郎さん、魔物へと駆け込む迅速さに加えて、刀を振るう技量と膂力も凄かったです……! 巨大な熊めいた魔物が、刹那の内に真っ二つへ……!! 本当に、素晴らしくお強かったです!
そして、六郎さんが魔物の亡骸へと静かな真摯さで手を合わせてくれたことや、
その後に六郎さんから伊月くんへと伝えてくれた話によって、
伊月くんが思考を高速で回転させて、魔物と神様の本質へと迫っていってくれたことにもドキドキしました。お婆さんが隠し神であった可能性にもせすじがぞわり、と不穏な気配を感じましたし、
伊月くんが思慮してくれていた神様側の表裏一体と、人間側の表裏一体のこと……人間側の方は、魔物とは即ち、もしかしたら、という予想の進み具合にも真摯な心持ちになれました。
また、同じく六郎さんの語ってくれたことから、
伊月くんがおそらく悔しさや焦燥を堪えながら考えてくれた、
『元服』の意味合いや、大人と子どもの差……守るべき力を振るう責務を持つか否か、或いは守られる対象なのか否か、ということには、
魔物が現れる厳しい世界で、少しでも平和を維持していくべく(そして、子どもたちがせめて子どもである内には、穏やかに暮らしていけるべく)、
この世界に生きる人たちが連綿と紡いできた努力の道のりが深く込められているような心地が致しました。
命と心ある人として、みんなで生きていく決意の歴史と、情からの頑張りをおごそかに感じます。
最後は恐ろしくも、多くの熊めいた魔物に囲まれてしまった六郎さんと伊月くんがとても心配になりましたが、でもどうか、討伐隊の人たちの増援などが間に合ってほしいです……! もしくは六郎さんと伊月くんの二人で、無事に虎口からの突破口を開いて、また穏やかな日常へと脱出してもらいたいと願います!
六郎さんの、戦いの熱が鋭く光る眼差しと立ち姿は誠に格好良い限りですし、すっごく頼りになりそうです。
六郎さん、窮地の脱出まで伊月くんと、六郎さんご自身も安泰に頑張ってください!
今回もすごく面白く読ませていただきました、心よりありがとうございました!
どうかこれからもはる❀さんの落ち着くペースで、
ご健勝のもとに日々をゆったりと送られてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ご感想まで本当にありがとうございます。
六郎、めっちゃ強かったですね!
戦闘自体も強かったですが、その後の所作まで、なんとなく九郎と似ている部分がありそうです。
そして彼が語った『神隠し』……どこまでが本当で、どこまでが推測なのか判然としませんが、神様がいるという世界な以上、色んな可能性は考えられそうですね。
そんな中で六郎が語った「大人」と「子供」の話ですが、本章の大きな表題の一つでもあるので、とてもご丁寧に汲み取って下さり、嬉しかったです!
この世界に於いて「元服」というのは、とても大きな意味合いを持ちそうですね。
元服した者は、それ相応の責任が伴うのかもしれません。
ですが魔物は待ってくれません……!
まだまだ伊月自身も考えたいことが沢山あったことと思いますが、今は目の前の魔物とどう対処するのか、六郎の活躍や、援軍が間に合うのかなど、ぜひまた見守って頂けましたら幸いです。
いつも本当にご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます。
とても励まして頂いております😊
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
方向音痴な伊月くん可愛い(*´艸`*)
>『京』で降りるんやぞ。絶対に違うところでは降りるな
さすがに間違えないのでは、と思いますが、
駅員さんに道を聞くよう念押しされてて(笑)
お兄さん、よほど心配なようです♪
作者からの返信
青維月也さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
晃、相当方向音痴なようですね(´∀`*)
みんな口をそろえて方向音痴を心配しているようですが……晃は無事に京にたどり着けるのでしょうか……!
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。いつもありがとうございます^^
第二十九話 兄と弟への応援コメント
こんばんは。
お母さんの気持ちが痛いほど伝わってきますね。確かに討伐隊はかっこいいから、ヒーローみたいだからだけでは務まりません。命を落とす可能性だって決して低くは無いはずですよね。
それでも!という気持ちがあるならお母さんともよく話してみて欲しいです(^^)
神回を読ませて頂き、ありがとうございます☆
作者からの返信
千央さん、こんにちは^^
母の気もしhも汲み取って下さりありがとうございます。
ヒーローみたいでかっこいい!っていう気持ちもわかりますが、やっぱり母としては心配ですよね。命を落とす可能性も、往々にしてあることだと思います。
こうして対話して、晃がどのような決断を下すのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです。また、神回とのお言葉も凄く嬉しかったです😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第九話 物語の始まりへの応援コメント
お兄ちゃんが不器用ながらも晃くんを全力で守ろうとする優しさに、涙腺が完全に崩壊しました 🥺
前世の平宗盛としての悔いや重圧を背負いながら、今世では絶対に弟を信じて守るという強い決意がひしひしと伝わってきて胸がいっぱいです ✨
それに対する晃くんの、お兄ちゃんかっこよかった、という素直な言葉が最高の救いになっていて、この兄弟の絆が本当に尊すぎます 😭
お互いを思いやる温かい対話に心がじーんと温まりました
作者からの返信
第一章【起】をここまで一気にお読みくださり、誠にありがとうございます。
不器用な兄の姿も、そんな背中を追いかける晃も、お互いがお互いを思う気持ちを尊いと仰って頂けて、とても嬉しいです。
改めまして、温かいお言葉の数々と素敵なレビューを誠にありがとうございました❀
またこの先も彼らの物語は続いていきますので、またぜひ鳳梨酥さんのペースでお楽しみ頂けましたら幸いです。
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第七話 平家最後の棟梁への応援コメント
お兄さんの口から語られた前世の真実に涙が止まりません 😭
歴史の教科書に書かれた表面的な評価ではなく、家族を愛し、今世では弟の晃くんを絶対に守ろうと決意したお兄さんの純粋な優しさが尊すぎます ✨
過去の壇ノ浦の悲劇を背負いながらも、今目の前にいる晃くんを真っ直ぐに見つめる瞳の描写に、胸がぎゅっと締め付けられました 🥺
兄弟の深い絆と温かさに心が救われると同時に、お兄さんの不器用な格好良さに完全にノックアウトされました 🌟
作者からの返信
鳳梨酥さん
兄の言葉に涙が止まらないとのお言葉、とても嬉しいです。
ご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
教科書に書かれただけではない、もっと人間的なドラマが、きっと沢山あったんですよね。そんなところから、現世では弟である晃を守り抜きたいと思った兄は、きっと
純粋に優しいのだと思います。
壇ノ浦で一門を失った悲しみと、今世ではもうだれも失いたくないと言う強い思いを受け取って下さり、とても嬉しく思っています。
兄弟の深い絆も、兄の不器用なかっこよさも、そのように仰って下さり、本当に、ありがとうございます。温かいご感想に、じーんとしています……😢❀
第四話 『前世』への応援コメント
真っ二つにされても再生する魔物の特性と
お兄さんの、お前は間もなく覚醒する、という言葉が
非常に深い謎を提示していて考察が止まりません 🧐
さらに返り血を浴びて現れた眞城くんの冷徹な態度と
今世でも一緒か、と語る謎の神官の登場 💡
これらは間違いなく壇ノ浦の因縁が
現代の魔物災害という形で絡み合っている証拠ですね 🌊
前世と現世が交差していく緻密な設定の妙に
プロットの美しさを感じます
作者からの返信
真っ二つにされても再生する魔物……怖いですよね(^^;)
私もこんな魔物とは遭遇したくないです……!
そこに現れた眞城や神官さんは何かを知っているようでもありますが、彼らは一体何者なんでしょうね……!
「今世でも一緒か」というセリフから、壇ノ浦での因縁を汲み取って下さって、とても嬉しいです。また、プロットまでお褒め下さりありがとうございます✨
現代と、前世の記憶が交差していく物語を、この先もまたぜひお楽しみください✿
第二話 御縁への応援コメント
試合中の緊迫した空気、払い技からの返し胴が
決まった瞬間のパァンという乾いた音が
耳の奥に響くような臨場感でした 💥
そこからの警報音、ジリリリリという音と
外の激しい土砂降りの雨の音が五感を刺激してきて 🌧️
まるで自分もあの体育館の廊下に立っているような
錯覚を覚えます。
圧倒的な存在感を放つ美少年・眞城くんと
対峙したときの既視感の強烈さ
そして彼を追って荒れる海岸へと走り出す
疾走感が最高にリアルです
作者からの返信
剣道の試合描写もとても細やかに汲み取って下さりありがとうございます。
そこからの眞城との邂逅、外の激しい雨の描写まで言及して頂き、とても嬉しく思っています。
眞城くん、ただ剣道絶対王者……というだけではなさそうな存在ではありますが、
彼の言う「前世」、それから彼に対する強烈な既視感とは一体なんなんでしょう……!
ここから伊月の日常は少しずつ非日常へと踏み出していくことになりますが、この先のファンタジー×歴史な世界観をお楽しみいただけましたら幸いです😊
沢山のコメントを、ありがとうございます❀
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
歴史モノかと思いきや終盤の謎の声で一気にファンタジー要素が絡んできて鳥肌が立ちました💡
あの土佐弁か瀬戸内のイントネーションっぽいフランクな話し方の存在は一体何者なのでしょうか🤔
海の神様か、あるいは瀬戸内海そのものの意志なのかもしれません o_O 知盛を伊月という名で転生させる目的や、崩壊と再生を繰り返した先のファンタジー世界という設定に壮大な世界観の伏線を感じます。
現代で剣道中学生になるという設定ともどう繋がっていくのか、これからの展開の妄想が膨らみますね。
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
鳳梨酥さん
はじめまして!本作をお読みくださり、温かいご感想をありがとうございます。
日本の歴史を絡めたファンタジー作品となっておりますが、お手に取って頂けてとても嬉しいです。
転生の意味や現代での剣道中学生としての生がこれからどう繋がっていくのか、ぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。
改めまして、この度は本作をお読みくださり、素敵なレビューまで誠にありがとうございます😊今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
まさに厨二な先生でしたね😂
でもこんな先生がいたら、ほっこり楽しそうです✨
登場人物がみんな温かで、穏やかな気持ちで楽しませていただいております〜☺️💓
作者からの返信
まさに厨二な先生でした(*´艸`*)
楽しんでいただけて嬉しいです😊
中二な伊月くんも「えっ」てなるくらいの先生ですが、こんな先生、一人くらいいてほしかったです。笑
いつもとても温かいお言葉を、誠にありがとうございます✨
第十一話 部長(中三)への応援コメント
部長、優しくていい人!!
討伐隊に入りたい。たしかに太刀ってかっこいいので、それだけで憧れますよね✨
命を救われたのならなおさら。
大人の身としては、若い子を命の危機に晒すのは心配で仕方なくなりそうですが(´;ω;`)
作者からの返信
部長、怒ったら怖そうですが、いい人です^^
結構皆、色んな理由で討伐隊に憧れるのかもしれませんね❀
大人から見たら、命の危機にさらすのは本当に心配でならないですが、
みんなそうやって生きてきたのかもしれません。が、やっぱり心配です!
憧れと現実はやっぱりどうしたって違うものかもしれませんが、
みんな命を大切に生きてほしいですね……!
第十話 中学校への応援コメント
部活動に入ると苗字呼び。武道関連だととくにその傾向があるのですかね!
作り込みが細かく、実際にこの世界にいるかのような感覚です☺️
決勝戦は中止になってしまったの、惜しまれますよね……
実際にはいろいろな事情があるものの、せめて延期にしてほしくもなりますね😭
晃くん、熱も上がってきているし、警報も鳴っているし、大丈夫かな!
ハラハラします〜💦
作者からの返信
里 秋穂🌾さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
部活動での名前呼び、こうだったな~~~……と思いながら書いてました^^
中学に入ると先輩後輩呼びになるのも特長ですよね。
なんかそういうところにこだわってみたくなる私です(´∀`*)
決勝戦中止は悔やまれますよね💦
それも延期ではなく……折角決勝戦まで上り詰めたのに、また眞城とはどこかで対戦できたらいいなと思います。
そして晃、昨日雨の中飛び出したということもあってた絶賛体調不良ですが、どうなることでしょう……!またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。
いつもありがとうございます✨
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
おおっ、これは新しいお話 \(´・∞・` )
ふむふむ、眞城くんとはここで出会うわけですね ”(´・∞・` )これは最初から読んでよかった
襷の色はなんという因果か ”(´・∞・` )
そして梶原くん、眞城くんとは仲悪いんでしょうか(´・∞・` )あ、でも、梶原くんは、まだ…?
作者からの返信
新しいお話も気づいて下さり嬉しいです!
本作では、眞城とは序盤で出会ってます。なんとも意味深なことを言ってます、眞城くん。
襷の色にも言及して下さり嬉しいです^^
梶原……眞城との関係はどうなんでしょうね。梶原くんもまだ前世に気づいていない可能性もありますが、果たして……!
またぜひ黒舌チャウさんのペースでお読みいただけましたら幸いです❁
改めまして、本作をまた最初からお読みくださりありがとうございます✨
編集済
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
せっかくなので最初から読みますよぅ \(´・∞・` )来ましたー
おお、すこし内容変わってるんですね ”(´・∞・` )良きでした
そして、紹介動画おじゃましてきました(´・∞・`*)ほっこりしました
他の動画にもおじゃましたんですけど、いろんな方が声あててるんですね ”(´・∞・` )こちらも、ほっこり良きでした
作者からの返信
黒舌チャウさん
わわ、最初からお読みくださありがとうございます😊
はい、結構内容変わっているので、またお読みくださりとても嬉しいです。
紹介動画もご覧くださりありがとうございます✨
ほっこりとのお言葉に私がほっこり致しました……えへ(´∀`*)
そうなんです、いろんな方に声をあてて頂いております。
不定期で更新しておりますので、またお時間合いましたらぜひ遊びにいらしてくださいね❀
第十一話 部長(中三)への応援コメント
お兄ちゃんにしても朝霞くん、眞城くん、みんな中学生くらいの少年たちですもんね
憧れの討伐隊に入った誇らしい気持ちと同時に恐れなんかもあって普通の人生送る方がいいのかと悩むお兄ちゃんみたいな反応はごく自然なことと思います
眞城くんや朝霞くんは迷いなく進んでるように見えますがまだ物語の中でそこに触れてないだけで葛藤がゼロということは無いのでは?と思いました(眞城くんに関してはゼロの可能性もありますが)
晃、頑張ったんですね
子供の頃からみんなより小さくて体も弱くて…
ごっこ遊びでも討伐隊をやらせてもらえず💦
少しでも強くなるために剣道を…
いじらしすぎて泣けます
作者からの返信
凛花さん
とてもお優しいご感想を、誠にありがとうございます。
みんな、そうなんです。前世はあの英雄たちかもしれませんが、現世ではまだ中学生なんですよね。まだまだ成長途中で、多感な時期でもあります。
もしかしたらみんな色んな葛藤を抱えながら今の道を進んでいるのかもしれませんね。彼らの内心も慮って下さり、本当にありがとうございます。
晃も、ここに至るまでかなりいろんなことを頑張ってきたようですね。
小さな体に病弱というハンデがありながら、お兄ちゃんに憧れて一生懸命だったのだと思います。そんな晃、全国大会の決勝戦を目前に、大会自体の中止なんて、なかなかにかわいそうですよね……(作者のせい)
晃を温かく見守って下さり、本当にありがとうございます。
またこの先もどうぞ凛花さんのペースで見守って頂けましたら幸いです。
いつも本当にありがとうございます❀
第十六話 歴史と契機への応援コメント
屋島の戦い、そして壇ノ浦の戦い……!懐かしい!(高校生で学んだ記憶)
平安後期の歴史、オタクとまでは行きませんが好きだったので、とても楽しく拝読しております!
伊月くん、そろそろ自覚を…?その自覚が元服や討伐隊への入隊の条件に関わってくるのでしょうか。
記憶を引き継ぐって、前世も背負うことになるので精神的にはしんどそうです…。上手く腹落ちできるといいのですが。がんばれ伊月くん!٩( 'ω' )و
作者からの返信
浅葱ハルさん
返信が大変遅くなっていて申し訳ありません💦
多忙に加え、ご感想が全部嬉しくて噛みしめながら読んでいたらいつも等しく遅くなってしまっております……(;´・ω・)貴重なお時間を割いてお読みくださり、コメントまで誠にありがとうございます❀
屋島の戦いも壇ノ浦の戦いも、懐かしいですよね。
私は理系だったので、オタクになる前は(←)中学以来に聞いた単語でした(´∀`*)笑
浅葱ハルさんも平安時代お好きですか!うわーーー嬉しいです!!
浅葱ハルさんにお読みいただけて幸神の極みであります……✨
伊月もそろそろ自覚し始めたようですが、体調も不安定のようですね。
上手く腹落ちできたらいいなと私も思います……!
伊月への応援、ありがとうございます❀とても嬉しいです😊
第四十話 子供への応援コメント
え?あのおばあさんの存在も、ここへ来て急に不気味さを増してきた……??
善い存在だから神なのか、力を持つから神なのか、人間の理解の外にあるから神なのか。。。?
最後、前にも後ろにも魔物がいる一本道になる展開が怖いですね。
逃げ場がない場所で、六郎さんの穏やかさが消えて、討伐隊としての顔になるところが格好良いのですが、、、。
作者からの返信
晴久さん
いつもお読みくださり誠にありがとうございます!
あのおばあさん……唐突に、不穏です。
あの人、何者だったんでしょうね……
神さまって、一体なんなんでしょう。
神様も妖も平安時代からいたと言われていますが、どちらも目に見える者でもなければ不確かな存在ですよね。
そしてそんな疑問を残しながらも、魔物は待ってくれません!
六郎さん、がんばって!伊月くん、今度はちゃんと逃げて!!(親心)
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
そうだ、弁慶、弁慶がいるはず……!
眞城くん、今はどこか孤立しているというか、孤高の存在でなぜか寂しそうに見えます。ここに信頼できる弁慶さんがいてくれれば…(いや、今世では味方でない可能性もあるのかもしれませんが)!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
弁慶、いてほしいですよね。伊月の方は宗成(兄)や教経(従兄弟)との再会がありましたが、眞城の方はどうなんでしょう……!仰る通りで、眞城くん、ちょっと寂しそうですよね。義経も義経で、当時の人間関係もなかなか複雑でしたが、信頼できる人が一人でもいたらいいなぁと思います。温かいご感想、誠にありがとうございます✿.·今後とも、何卒よろしくお願いいたします☺️