第二十四話 君は最強への応援コメント
魔物の弱点に気づくところはさすがでしたが、そのせいで魔物の注意を引いてしまうとは🥲
まだ中学生なのに大きな怪我までしてしまって、本当に心配になりますね💦
そんななか晃くんを守ろうとする朝霞くんが頼もしいです✨
そして、最後に現れた眞城くん!
やはり妖艶な姿に惹きつけられますね。
ゲームに参加したい中学生みたいなノリにも聞こえますが、彼は強いですからね。
来てくれて心強いです😊
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
義経の『鵯越の逆落とし』と呼ばれる奇襲……義経は戦術を生み出す天才だったのですね
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
こちらまで読了させていただきました!!
面白いです!(直球)
第一章完結おめでとうございます。次回からいよいよ京に舞台が移るのでしょうか……。
個人的に伊月と眞城の関係性がどうなっていくのか、楽しみで仕方ありません。前世での記憶を踏まえたうえで、今世でどのような関係を構築していくのでしょうか…!
(あと弁慶さん。弁慶さんに期待っ……!)
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
伊月くんに、眞城くんの想いは通じてるんですね!!
やっぱり伊月くんは、広く物事を考える人なんじゃないかなと思いました。
何者にもとらわれず。
エモいです!!
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くん視点!!!!
可愛くて卒倒しそうです!!
眞城くんは、前世のしがらみは捨てて仲良くしたいと望んでいるのですね。
私なんかは、前世は前世と思う方なのですけど、そうじゃない人もいるのは確か。
伊月くんたちと仲良くなって欲しいですね!!
神官さんが!!!
なるほど(>▽<)✨
第二十三話 指揮官への応援コメント
一歩誤れば死ぬところだったという恐怖を感じつつも行こうとする晃くんの覚悟と緊張が伝わってきました✨
勇猛であることと無謀であることは全然違う、というのを中学生で自覚するのは早い気もしますが、そこはやっぱり前世の武将の記憶の影響なのか⁉︎それとも漫画やアニメの影響でしょうか🤭
守ってくれているようで、神様らしい達観もあり、実際には怪我を治すこともできないという、秋宮さんはやっぱり神秘的ですね✨
神として何ができるのかということを、彼もいろいろ考えているんでしょうか。
そして、今は刀を抜くのではなく、考えることが自分の役目と考える晃くんが頼もしいです✨
それにしても、中学生たちの前に約七メートルの魔物はやばすぎますね😰
次回、晃くんの知力が発揮されるのか、楽しみにしております✨
第三十八話 方向音痴への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
前世と今生は必ずしも地続きではないですが――
範頼さんは、頼朝さんが富士の巻き狩りで生死不明の時に「安心してください。私がいますよ」と、たぶん善意から政子さんに言っちゃって「しゅくせーい」フラグをおったてた人ですものね。
「私は眞城 六郎。源範頼の記憶を持ちます」
と初手カード全公開しても不思議はなさそう>q<
面白かったです。
第四十一話 役割への応援コメント
二間(約三.六メートル)程の、恐ろしい巨体の魔物が七体も……!
大変な窮地でしたが、そんな時でもやはり六郎さんの撤退判断が適切で、
しかも先陣まで切ってくれて物凄く頼りになりました。
そして、〝散在する小さな靴や持ち物〟が、恐怖と悲しさをさらにかき立ててくるようでした。
行方不明の子どもたちは、もう……と、私はこの時には諦めてしまいました……が、そんな悲しみに浸る間さえないのが伊月くんと六郎さんの現状で……!
伊月くんと六郎さんの、魔物の攻撃への見極め、そして伊月くんの感じ取ってくれた〝嫌な予感〟(直感)は、ひやりとしましたが実にお見事でした!
実戦経験もほとんどない身と心でなお、咄嗟に適切な判断が出来る伊月くん、凄かったです。
でも撤退の最中に、足を怪我した犠牲者の女の子が間一髪見つかってくれて、六郎さんと伊月くんが助けようとしてくれたことが嬉しくも、二人の負担が増えてしまったことは心配でもあり……実際、六郎さんが今度は(今度も)一番危険な殿を務めてくれて、〝役割〟を分担して離れることになってしまいましたが、伊月くんがそんな〝頼りになる大人〟である六郎さんの決意を受け取ってくれて、女の子と最優先で避難する、という役目をまっとうしていってくれたのは本当に立派で、生き抜くために頑張る姿が皆、勇敢でした。
しかし最後の関門なのか(?)、この場において極めて異質な存在である、〝隠し神〟疑惑のお婆さんが伊月くんたちの目の前に……!?
これからどうなるのかハラハラが止まりませんが、でもなんとかして伊月くん、六郎さん、女の子には揃って無事に脱出してほしいです……!
今回もすごく面白く読ませていただきました、誠にありがとうございました!
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
心身をゆったりとご活動をおこなわれてくださいませ。
伊月くんたちのご活躍も、はる❀さんのご活動も、今後とも応援させていただきます!🙇♀️🌟
第二十六話 友成への応援コメント
秋宮さんは不思議hな人ですね。
神様っぽい。
前世が絡んでると、気持ちの整理もなかなかつかないでしょうね。
滅ぼした側と、滅ぼされた側。
でも、義経は家族によって「滅ぼされている」。
ただ、歴史によって、翻弄されていただけなんですよね。
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
せ…先生…(´=∞=`*)
もし特攻部に入れてたら、ひとりで決め台詞やってたでしょうねw (´=∞=` )
いや……眞城くんは、決め台詞があっても絶対やらなそうなタイプ…(´・∞・` )はっ…
案外、決め台詞が存在する可能性も…っ(`・∞・´ )
それにしても、先生がた、「誤報」に不審を抱いている様子?(´・∞・` )ふむん?
あえて誤報としたならば、パニックを避けるためなのか…?(´・∞・`;)一体何が
第十一話 部長(中三)への応援コメント
「えーっ、休校じゃないのー…?」
ミ(っ´ =∞=`)っ 何してん、魔物ー
と、机に突っ伏す生徒もチラホラいたとかいないとかw ”(´・∞・` )
うーん…たしかに急に記憶が入り込んでくると変な感覚でしょうね(´・∞・`;)怖いし気持ちわるいし
守られ役ばっかりだった晃(´;∞;` )切ない
でも、小さい頃は今よりもっと白くて儚げな美少年だったでしょうし ”(´;∞;` )お姫ですわな
そして、朝霞くんが ”(´・∞・` )おお
先生っ Σ(´・∞・` )新キャラっ?
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
前話で、『子どもながらの純粋さ』が、逆に残酷なことなんだと気づき、そこから続く『希望』に、よかったよかったと涙しそうになったところで出てくる隊員さんの訃報……。
しかも眞城くんのお兄さん……?
これは伊月くんにはショックが大きすぎたでしょうね……(T ^ T)
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
剣道のルールを知らずに読んでおります。
面白いです。
緊迫した試合展開が、手に取るように分かります。
作者からの返信
続けてこちらも、ありがとうございます😊
緊迫した試合展開を描きたかったので、そのように仰って下さりとても嬉しいです❀
第一話から、現代に舞台が移っていきます。
伊月も言ってますが、ここは備後国なので現実世界の広島県東部辺りになります。
ぜひ方言と共にお楽しみいただけましたら幸いです❁
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
アタヲカオ先生の近況ノートから
飛んで参りました。
於ともと申します。
この方は、広島弁?!
私の出身は四国の徳島県で。源平合戦を唄う琵琶法師が、家々を回って来ては、施しを乞うような時代の子供の頃でした。(昭和の生まれですよ)
徳島県の祖谷地方は、平家の落人の里とされていますので、
平家が身近にありました。
(私は源氏の血流なのですが)
アタヲカオ先生の動画に魅せられて、ファソフェス動画に感動し
ゆっくりになりますが、読ませていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
於ともさんこんにちは!
アタヲカオ先生の近況ノートからご興味を持って下さり、本当に嬉しいです!
ありがとうございます✨
お返事が遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした💦
コメントも、すごく嬉しいです😊
アタヲカオ先生の創られた動画、本当にすごいですよね。私も見るたびに感動しております……!
本作の方言は、仰る通り広島弁です!
於ともさんは徳島ご出身なのですね!私も瀬戸内出身なので、勝手に親近感です❀
祖谷地方、聞いたことがあります。平家が身近に感じられるの、本当にすごいです……!そして於ともさんは源氏の血流の方なのですね!それもすごすぎます……!
平家もそうですが源氏も大好きなので、血流の方とお話できて大変光栄です~!✨
ぜひまたお話できましたら嬉しく思います。
改めまして、本作をお手に取って下さり、ありがとうございます😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城の内面を初めて覗けるこの話、最高ですね🤗
「前世ですべてが決まるなんて、違う。今世の僕を生きたい」って言い切ったあとに、報告電話の最後が「兄さん」なの、心臓にきました( ゚Д゚)
傲慢だったって自覚してる眞城がめちゃくちゃ好きです。
作者からの返信
本尾 美春さん
眞城の内面のお話、最高と仰って頂けて嬉しいです😊
今までミステリアスな冷酷少年でしたが、彼も彼なりに色々と考えていたようです。
今を生きたい反面、「兄」との柵は切れ切っていないようでもあり……眞城も複雑ですよね(^^;)
眞城くん、自分が傲慢なことを自覚してるそうです。
それでも強行して言っちゃう辺りが眞城ですね^^
好きと仰って頂けて、嬉しいです。彼の閑話はこの後もう一度出てくるので、またぜひ見守ってやっていただけましたら幸いです。
ご感想、ありがとうございます❀
第四十一話 役割への応援コメント
タイトルの「役割」は……伊月くん、六郎さん、あるいは謎のおばあさんを指しているのか🤔
六郎さん、強い剣士というだけではなく、子どもを守り、危険な場所を見回り、神隠しの調査まで担っている。
討伐隊の「大人」としての役割がとても格好良かったです✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊
タイトルの「役割」は何を指しているのでしょう……!
タイトルも気になって下さり嬉しいです❀
六郎、かっこいいですよね。こんな大人に、私もなりたかったです←
討伐隊の人間はみんな「元服」した「大人」ですからね。やっぱりそれなりの覚悟が必要なのだと思います。
かっこいいと仰って頂けて、嬉しいです!
またこの先もぜひ見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
断ち切れない前世からの因縁。ならばさっぱり、此処で精算しましょう!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
それがいい!そうしましょう、そうしてほしいです!!(作者)
みんな、仲良くするのだ。
伊月「……」
眞城「……」
朝霞「……」
作者「みんな、反抗期なんですよ……(小声)」
伊月・眞城・朝霞「「「違います」」」
第四十一話 役割への応援コメント
ここまでずっと守られる側だった晃が、女の子の手を取って「守らなきゃ」ってなりましたね!
えーーー!最後のおばあさん……!
ここで出てくるのは気になりますね。
隠し神なのか、それとも別の存在なのか、、次がかなり気になる引きでした。
味方であってほしい(/ω\)
作者からの返信
晴久さん~!
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
幼少期からもずっと「市民」役だったり、兄や六郎さんに守られていた伊月ですが、ここにきて「守る側」になりました。
伊月くん、成長したんだなぁ……(親心)
そして最後に出てきたおばあさん、何者なんでしょう……!
私もこの人いちばん、こわいです。若干のホラー味……笑
敵なのか、味方なのか、隠し神なのか……またぜひ続きも見守って頂けましたら幸いです❁いつもありがとうございます😊
第四十一話 役割への応援コメント
拝読致しました。
いきなりの戦闘シーンですね。
ひとまず勘でクリティカルヒットは避けられたものの、なんか子供を拾って……背丈が変わらないところあたり、伊月クンとしては複雑な心境かもですが(^_^;)
役割分担も完了し、逃走しようとしたところ……え、おばあさん!?
さあ、このおばあさん、はたして敵か、味方か……??
作者からの返信
たけざぶろうさん、こんばんは^^
いつもお読みくださり、誠にありがとうございます❀
はい、いきなり戦闘になりました。
この辺り魔物がわらわらいますからね……!
勘も絶賛研ぎ澄まされておりますが、前世由来なのか、それとも(´∀`)
そして、そうなんです、現れました。子供です。
背丈が変わらないのは、伊月くんは確かに複雑かもしれません。
伊月 (この子、小学生……くらいかな)
女の子「……」
伊月 「……」
女の子(この男の子、小学生……?)
お互い、小学生??って思ってそうです😂
そんな女の子を引っ張ってさぁ逃走!と思いきや。そう簡単には逃げられないみたいですね。このおばあさん、一体何者なのでしょう……!
第四十一話 役割への応援コメント
緊迫感がすごかったです。
間一髪逃げ延びてホッとしたのも束の間、今度は女の子が?
隠し神に連れられて来た子なのか。
それとも……。
そしてこんなタイミングで、前方にあのおばあさんが!?
伊月くん、どうするのか。
続きがすごく気になります!
作者からの返信
青維月也さん
いつもお読みくださり、ご感想ありがとうございます!
緊迫感が凄かったと仰って下さり、とても嬉しいです。
間一髪逃げ延びましたが、続けざまに今度は女の子が……
この子も一体何者なんでしょうね。
そしておばあさんまで。六郎は〝隠し神〟の可能性もあるかもしれない……と言っていましたが、その真偽はどうなのでしょう……!
伊月がどう対処していくのかを含め、次話で明かされていくのでまたぜひ見守っていただけましたら幸いです!
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第四十一話 役割への応援コメント
逃げる決断に一切の迷いがない六郎、その背中にに食らいつく伊月の必死さ。
間一髪のすり抜け、息が止まる感覚、全部こちらの心拍を持っていくのに、そこへ子どもの「助けて」が差し込まれる無慈悲さよ。
でもここで役割が分かれるのが、この物語の優しさと残酷さの同居点で、六郎は地獄へ一歩、伊月は守る側へ一歩踏み出す。
その瞬間、少年の手が“竹刀を握る手”から“誰かを繋ぐ手”に変わる。
そして極めつけにあの老婆。
空気が一段冷えるラスト、心臓がまだ終わらせないぞと笑ってる。
いや本当、役割ってこうやって人を選ぶんじゃなくて、追い詰めてくる。
いいぞ、逃げ場なしだ。
作者からの返信
虎口兼近さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想本当にありがとうございます。
いつも励まして頂いております。
六郎と伊月、なんとか間一髪ですりぬけたと思ったら、今度は女の子が現れました。
>少年の手が“竹刀を握る手”から“誰かを繋ぐ手”に変わる。
虎口兼近さんのこの表現、うわぁ……✨と感動してしまいました(*ノωノ)キャー
とても素敵なお言葉を、ありがとうございます。
この危機的状況でそれぞれ役割がわかれましたが、逃げ場のないこの状況がどうなっていくのか、またぜひ見届けていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第二十五話 前世と今への応援コメント
眞城くん、かっこいい~!
「そうあろうとしてる」のかな? ともちょっと思いました。
朝霞くんは引きずりまくってるけど、当の眞城くんは気にしてないいみたいな感じですね。
作者からの返信
眞城をかっこいいと仰って頂けて嬉しいです!
そして……鋭いです。
前世が前世故に、そう在ろうとしてる、というのはあると思います。
同じ戦でも、勝者側と敗者側では、相手に抱く思いとかも全然違いますからね……!やっぱり、敗者の方が相手への遺恨は大きいのかもしれません。
また、とても素敵なレビューを誠にありがとうございました✨
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ご感想も本当に嬉しいです。
またこの先も何卒よろしくお願いいたします❀
第二十四話 君は最強への応援コメント
伊月くん、血が!!!!
朝霞くんとの共闘素晴らしかったです。
最後、出てきましたね!
登場の仕方が義経!!(>▽<)
作者からの返信
伊月、流血です~!が、初めての戦闘なのに朝霞と上手く共闘できたのは前世のおかげなのか、それとも……???
最後、出てきました義経~!
眞城くん、こういうところですね。義経の戦闘狂っぽい一面が全面に出ちゃっておりますΣ(゚∀゚ノ)ノ
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
コメント失礼します。
眞城さんの方も源氏としての記憶を持つ以上、色々思うところがありそうですね。
前世に囚われ、このまま晃さんとの根が深くなってしまうのか、今世は今世で違う関係が築けるのか、2人の関係性にも注目して行きたいと思いました(*´ω`*)
作者からの返信
みんと🐾さんおはようございます!
仰る通りで、眞城も色々と思う所がありそうですね。
何を考えているのかよくわからない子でしたが、実のところ色々考えていました。
言葉足らずなだけである意味純粋化も……?
今世での関係にも注目したいと仰って頂けて嬉しいです!
ぜひ、この先も見守って頂けますと幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
そうだ、弁慶、弁慶がいるはず……!
眞城くん、今はどこか孤立しているというか、孤高の存在でなぜか寂しそうに見えます。ここに信頼できる弁慶さんがいてくれれば…(いや、今世では味方でない可能性もあるのかもしれませんが)!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
弁慶、いてほしいですよね。伊月の方は宗成(兄)や教経(従兄弟)との再会がありましたが、眞城の方はどうなんでしょう……!仰る通りで、眞城くん、ちょっと寂しそうですよね。義経も義経で、当時の人間関係もなかなか複雑でしたが、信頼できる人が一人でもいたらいいなぁと思います。温かいご感想、誠にありがとうございます✿.·今後とも、何卒よろしくお願いいたします☺️
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
なるほど……。
眞城くんが伊月くんのこのあたりの事情をどの辺りまで知っているのかわかりませんが、二人は似たもの同士でもあるのですね。
眞城くんが「討伐隊になりなよ」と伊月くんに告げるのも、軽はずみな発言ではないのでしょう……。他視点から明かされるキャラの過去や考え方、考察しがいがあって楽しいです😋
作者からの返信
浅葱ハルさん
本作を読み進めてくださりありがとうございます✿.·
眞城と伊月は、仰るように今世では似たもの同士なのかもしれませんね。だから眞城も、あの全国大会で伊月に話しかけたのかもしれません。
またぜひ彼らのこの先も見届けて頂けましたら幸いです✿.·
いつもありがとうございます😊
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
こんにちは、はる様。御作を読みました。
おおーっ。京都、源平合戦では前半戦のハイライトとなったイベント盛りだくさんの地ですね。
何が待っているのかワクワクします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもコメントありがとうございます😊
はい、京都へ参ります!いろんなことが入り乱れまくった京ですが、ここでなにが待ち受けているのか……その前に、ちゃんとたどり着ければよいのですが!
宗成「晃。『京』で降りるんやぞ。絶対に違うところでは降りるな」
⇧念押しでもう一回です(´∀`*)笑
第二十五話 前世と今への応援コメント
眞城くんがあまりにも"できすぎ人間"だなあとw
魔物の目を躊躇いなく短刀でグサッとやる場面、確かにえぐい。
でもその後、倒した魔物にちゃんと手を合わせて「お疲れ様」って言うんだよね……静かにかっこいい。
前世が源義経・平教経・平知盛の三者が絡む義共闘、確かに平安時代の人が見たら卒倒もんですね(晃本人もそう思ってるの最高ですw)。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます^^
眞城くん、できすぎ人間でしょうか……!彼の前世も色々と言われている人間でもあるので、ちょっと思う所はあるのかもしれませんね。前世があまりに有名人故に、眞城の素が見えにくくなっているのは事実だと思います。
まさかのこの三人の共闘、平安時代の人がみたら卒倒しそうですよね。
「えっ……知盛が……? 教経が……??? 義経と……!?」
ざわっ……ざわ……
みたいな感じでしょうか……笑
そして共闘にブチ切れる頼朝兄ちゃん😂
第四十話 子供への応援コメント
迫力ある戦闘シーン、カッコいいです…!魔物の不気味さもどんどん増しているように感じます。
魔物の起源も不明確ですし、おばあさんといい、秋宮さんといい、神や妖と言った存在がこの世界ではどういう立ち位置か気になるところですね…。今のところ明確に害をなす存在ではなさそうですが、魔物同様、いつか立ち向かう必要も出てくるのかな、と感じました。
守られる存在から守る側へ伊月くんが決意を固めていく熱いストーリーに、謎深い世界観に魅了されながら大変ドキドキしつつ拝読しております。また武将同士の関係性や記憶も反映されたキャラの造形も魅力的で、傍らで歴史もちょっと調べながら読ませて頂いておりました。
次回の更新も楽しみにしております…!
作者からの返信
通院モグラさん
戦闘シーンをかっこいいと仰って頂けて、嬉しいです😊
魔物、なんなんでしょうね……!神様の存在も今一つわかっていませんし、この世界の謎の一つでもあるかもしれませんね。
伊月の決意も汲み取って下さり、すごく嬉しいです!ただの中学生だった伊月ですが、少しずつ記憶が蘇ることで自分が今世でやりたいことを見つけていきます。
只の平安時代オタクなので、歴史に興味を持って下さるだけでもうほんと幸せです~!(*ノωノ)
このところゆっくり更新となっておりますが、またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです❁いつも本当にありがとうございます😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
おはようございます☆
討伐隊のお兄さんの死。
話してとっても勇気づけられたから、余計に悲しかったでしょうね……
末の弟さんが誰のことなのか。
眞城くんとの思わぬ繋がりが……!?
ドキドキしながら次回も伺います(^^)
近況への数々の励ましを頂きまして、本当にありがとうございました☆
お陰様で勇気100倍、私、ドキンちゃん!
と叫びたくなるような元気を貰いましたよ(笑)
またよろしくお願いしまーす!
作者からの返信
千央さんこんばんは!
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊
討伐隊のお兄さんの死は、幼い晃にとってはかなりショックが大きかったことと思います。
末の弟……思わぬつながりがありそうな雰囲気ですね。
こちらこそ、いつもたくさんのはげましをありがとうございます😊
元気になられたようで、本当によかったです❀
梅雨に入ってまた気温も変わりやすいので、どうぞご自愛してお過ごしくださいね🍀
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
これだけ鮮明に前世を思い出して、しかも敵が目の前にいる。
一筋縄じゃいかないでしょうね^^;
作者からの返信
こちらもコメント、ありがとうございます😊
一筋縄じゃいかないですよね……!まさに、因縁の相手です。
今世でどんな関係を築いていくのか、またぜひ見届けていただけましたら幸いです❁
第十話 中学校への応援コメント
おぉぉっ(´・∞・` )こちらも新エピソード!
しかも新キャラがっ \(´・∞・` )
たしかにあの魔物のビジュは怖すぎる…(´=∞=`;)思い出しちゃう…
そして、またも警報が(`・∞・´ )
魔物の出現頻度があがっている理由も気になるところですが、そんな中よぎった記憶とは ”(´・∞・` )
作者からの返信
こちらも新エピソードです😊
御読み頂けて、嬉しいです。
晃も覚醒したとはいえ、まだ中学生ですからね。
日常に戻ってきたら、より一層夢みたいですよね(;´・ω・)
あんな魔物、もう二度と会いたくないところですが……この先どうなっていくんでしょう。またぜひ見届けて頂けましたら幸いです。
今後とも、よろしくお願いいたします^^
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじと登場人物紹介、書くの何気に大変かと思われますが読み手には大助かりです \(´・∞・`*)
動画のリンク、残念ながら飛べないようですが観てきましたー \(´・∞・` )
甲冑姿がカワイイ(´=∞=`*)
シリアスモードのお兄ちゃん顔かっこいい ”(´・∞・`*)
魚の魔物想像以上に怖い…! Σ(´゜∞゜`;)晃、よくあれに竹刀でいったな…!
作者からの返信
黒舌チャウさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
動画のリンク、教えてくださりありがとうございます!
実はこれちょっと改修中でして……!また更新しましたらぜひご覧いただけましたら嬉しく思います😊❀
甲冑姿、前世と重なりつつ、眞城くんは眞城くんなのです(´∀`*)
魚の魔物、やばいですよね😂あんなの襲ってきたら、普通に怖いです……!
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
後白河法皇の思惑や源氏・平家双方の立場を考え始める展開は、歴史を単純な善悪や勝敗ではなく、人間同士の駆け引きとして再解釈させる力を持っていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん
いつもお読みくださり、ありがとうございます。
源平合戦とは言いますけど、単純な源氏vs平家の戦ではなかったんですよね。
源氏の中にも元々平氏だった人も多くいいますし、後白河法皇も絡んできていたり……複雑だったみたいですね。その辺りを描きたいと思っていたので、汲み取って下さり嬉しいです😊
またぜひ法王院 優希さんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第二十話 源義経への応援コメント
眞城くんはやっぱり、この妖艶な雰囲気がいいですよね✨
「平知盛さん」っと挑発しながら、余裕たっぷりに微笑む姿がもう、目に浮かぶようです😊
討伐隊は説明されているようで、かなり謎が多いですよね。
眞城くんですら「おそらく」みたいな感じですもんね……🧐
神勅がおりても強制じゃないというのは、本人の意思が大事ということでしょうね。
命懸けの仕事だけに、少しホッとします。
作者からの返信
花車さん
眞城の妖艶な雰囲気、そのように仰って下さり嬉しいです^^
眞城くんは前作から引き続き、相変わらずこんな感じです。笑
そんな彼でもよくわからない部分の多い「討伐隊」……一体なんなんでしょうね。
神勅が下りても強制じゃないのは、確かにそうですね。
もしかしたら辞退してきた人も、少なくないのかもしれません。
いつもお優しいコメントを、ありがとうございます😊
またぜひこの先もお付き合いいただけましたら幸いです。
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
振り返りありがとうございます!
次からの楽しみです!
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
また次の章もお楽しみ頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第七話 平家最後の棟梁への応援コメント
コメントありがとうございます。
宗盛という人物は、歴史の教科書では「平家最後の棟梁」として語られることが多いですが、このお話を読んでいると、一人の武将というより、弟や息子を大切に思う、とても人間らしい人物だったのではないかと感じました。
後世からなら結果はいくらでも語れますが、その時代を生きた当人たちには見えないものも多かったはずで、「結果論では語れない」という兄の言葉が印象的でした。
そして何より、前世の記憶を通して弟を守ろうとする兄の想いが素敵でした。宗盛の話でありながら、兄弟の絆のお話としても胸に残りました。
続きも楽しみにしております😊
作者からの返信
こちらにもご感想、誠にありがとうございます❀
とてもご丁寧に汲み取って下さり、嬉しいです。
平宗盛……教科書にだってほとんど出てこない人物ですが、当時を懸命に生き抜いた武将の一人だったんですよね。色々とマイナスな逸話も実際あったりしますが、平和な世に生まれていたら、また違ったのかもしれません。
兄弟の絆のお話として残って下さったのなら、とても嬉しいです。
またぜひアタヲカオさんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
晃くんも同じクラスメイトなどといる時はほんとに普通の少年ぽいですよね
それも男女みんなに可愛がられてる感じ
イラストの晃くん見てたらかわいくて性格も頑張り屋さんでみんなに好かれるのもわかります
でも討伐隊や秋宮くんの言動が気になったり
過去の記憶は晃くんを放っておいてはくれないみたいですね
作者からの返信
凛花さん、いつも温かいコメントをありがとうございます!
仰る通りで、晃は覚醒したとはいえ、割と等身大中学生な部分が大きいです。
ここからしっかり覚醒すると、もしかしたらもう少し大人びるのかもしれませんが……まだまだ子供のままでいてほしい気もしますね(´∀`*)
第十九話 再会への応援コメント
ついに眞城くんと再会!
そしてこの壇ノ浦で平家軍を指揮する記憶は重いですね……。
歴史を知っていると余計に、熱気の中滅びへ向かっているのだと感じてしまいます。
ここで義経をうとうとする記憶が、眞城くんと重なってしまうとは。
可愛い見た目の眞城くんなのに、魔物と戦っていた時の妖艶な姿もあって、因縁を感じずにはいられませんね。
「また、どこかでやろう」
というセリフにどきりとしてしまいました。
作者からの返信
花車さん、こんばんは!
ついに眞城と再会しました!最早必然に近いものがあったのかもしれませんね。
眞城と伊月、前世では因縁の相手であることが判明しましたが、今世ではどんな関係が築かれていくのか……眞城の言う「また、どこかでやろう」はどういう意味なのか、またぜひ彼らの今後を見守って頂けましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そりゃ、未練なんて山ほどあるに決まってますよね( i _ i )
心情描写が胸に突き刺さりました……。
作者からの返信
上野文さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
未練……山ほどありますよね。
心情描写もそのように仰って下さり、嬉しいです(´;ω;`)✨
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
晃良いですね!
前世の記憶をほのかに秘めて
あと、同じ方向音痴なので気持ちは分かりますw
作者からの返信
晃、良いと仰って頂けて嬉しいです😊
前世の記憶を秘めつつ、まだ記憶の蘇ったばかりの中学生ですからね……!
ここからまたきっと大人びていくのだと思いますが、今は等身大中学生な彼の成長を見届けて頂けましたら幸いです❁
なかごころひつきさんも方向音痴でしたか(´∀`*)
実は私もです。皆仲間ですね……^^
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
先生おもしろすぎますwww
真面目なトーンで言っちゃうとこホンモノって感じ🤣
作者からの返信
なのめさん、こんばんは!
拙作をお読みくださり、ご感想まで誠にありがとうございます。
とても嬉しいです😊
こんな先生、一人くらいいてほしかったです(´∀`*)笑
きっとこの人……ホンモノです╭( ・ㅂ・)و ✨
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
【 第一章 ◆ 転・邂逅 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
コメント失礼します。
あらすじがあると、やはり振り返りやすいですね(*´ω`*)
晃さんの前世も明らかになり、今後どうなっていくのか、とても楽しみです。
またゆっくり追わせて頂きますね✨
作者からの返信
みんと🐾さん
あらすじまでお読みくださり、ありがとうございます。
またこの先もみんと🐾さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第九話 物語の始まりへの応援コメント
うむ、前世は前世 ”(´・∞・` )
まったく切り離せないものだからこそ、なおさら自身の目で見、考えることが大切ですね(´・∞・` )
しかし、メリットにもなるでしょうが、人によっては大きな枷ともなり得る前世の記憶(´・∞・` )
なぜそれが目覚めた者だけが刀を賜るのか ”(´・∞・` )そして、そもそも魔物たちはいったい
あっ!( `・∞・´)っ”
壁 |∞・`)ミ サササッ
作者からの返信
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
そうですよね、前世は前世、今は今なのです。
これから物語が始まっていきますが……この力が目覚めることと刀を賜ること、そして魔物の正体は一体……
ヘヘ、またぜひこの先も見守って頂けましたら嬉しいです(´∀`*)
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
編集済
第八話 厨二 / 中二への応援コメント
中二魂は、男女国問わず誰の心にも存在するもの。
その熱き心を宿したオトナこそ、真にカッコイイ大人なのです。
\(´ー∞ー`)/ パァァ…っ
晃、カッコイイ大人になるんだぜ?(´・∞ー` )プリンあげよう
作者からの返信
厨二魂は大事ですよね(´∀`*)
私も永遠の厨二と言い張っております←
伊月「わぁ。プリン、ありがとうございます!」
伊月くん、めちゃめちゃ嬉しそうです😊
ありがとうございます🍮🍮🍮
第十八話 『伊月』への応援コメント
ただの前世の因縁ものに留まらず、なぜ前世の記憶を持つ若者たちが魔物と戦う世界になっているのか、というファンタジーとしての土台が、神官さんのセリフを通じて明かされる構成にドキドキしました💓
夢の中で明かされた「伊月」の名字の由来。生まれ変わった魂を神官さんが「お主だと分かるように」と名付けた目印だった、というロマンあふれる設定にちょっとぞわっとしました🥹
これは私の個人的な読後の深読みとしての感想なのですが……「いつき」という言葉の響きには、古来から神様を祀る・心身を清めて仕えるという意味の「斎く(いつく)」という言葉もありますよね。
神官さん(水神様)との深い霊的な繋がりや、これから神勅を授かるであろう晃くんの宿命に、この名字がダブルミーニングとしてかかっているのかな?などとも思えちゃいました😊
(全然的外れだったらすみません💦日本文化研究していたもので、こういう言葉にロマン感じちゃうのです)
作者からの返信
神官さん、謎めいていますが、ところどころヒントを落としていきます(´∀`*)
そして彼が残した「伊月」と言う苗字に、ロマンを感じ取って下さり嬉しいです!
そしてご考察まで!✨
先日Xでも書かせて頂きましたが、本当に、考察しながらお読みくださるのめちゃくちゃ嬉しいです……!実はですね、そうなんです。先日も「厳島神社」が過ったと仰ってくださったように、秋宮の正体はそこと関連しております。
これは後述されることでもあるんですが「厳島神社」は別名「伊都岐嶋(いつきしま)神社」とも呼ばれ、『鎮座する島が古くから「神を斎(いつ)き祀る島」とされてきたことに由来する』とも言われているのです😊
みたよしひとさんの鋭すぎる考察に、うおおおおお✨✨とめちゃくちゃテンションが上がってしまいました(*´艸`*)♡なので本当に的外れなんてとんでもないですし、むしろめちゃくちゃ嬉しかったです!!日本文化を研究されてたみたよしひとさんのご考察、またぜひお聞かせいただけましたら嬉しく思います❀
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀🍀
第十七話 平教経への応援コメント
朝霞くんが平教経だと判明した瞬間の、にかっとした笑顔、いいですね✨
ラストの微睡みの中で聞こえてくる「誰かの声」。これが前世の記憶の続きの声なのか、あるいは現実の保健室にやってきた誰か(眞城くんや、あるいは放課後を待たずに様子を見にきた顧問の先生とか?)の声なのか、非常に気になります👀
激しい霊的な変化に耐えている晃くんの身体が心配ですが、彼が自らの名を受け入れる瞬間が近づいているのを感じてワクワクします😍
作者からの返信
続けてたくさんお読みくださり、本当にありがとうございます✨
朝霞くんは自分の前世に誇りを持っていそうですね^^
そして伊月が保健室で微睡む中、誰かの声が……これが一体誰の声なんでしょう。
この変化、ここまでまだ一日ほどしか経っていないのですが、急激にこんなことが一気に起きたら、体に負荷がかかるのも致し方ないかもしれないですね……!
なんとか受け入れられるといいですが、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❁いつもありがとうございますに😊
第十六話 歴史と契機への応援コメント
歴史の授業。誰もが知る日常のひとコマが、彼らにとっては生々しい前世の傷口に直結している……なんだか不思議な感覚です。
ついに「平知盛」の名に触れてしまった晃くん。動悸と冷や汗が止まらない中、移動中の廊下や保健室で、朝霞くんとどんな深い会話が交わされるのか……。
放課後の厨二な顧問の先生との約束も気になりますが、まずは晃くんの身体が心配です😢
作者からの返信
普通の授業の一コマでも、少しずつ記憶に直結してきましたね。
これまでもきっと普通に歴史の授業を受けてはいたのでしょうが……やっぱり昨日記憶の扉を開いたのがきっかけで、ちょっとしたことでも前世に直結し始めました。
いよいよ体への負担も大きくなってきましたが、朝霞や先生たちとの会話で、落ち着けたらいいなぁと思います。晃を気遣ってくださる温かいお言葉、本当にありがとうございます❀みたよしひとさんの優しさに感謝です😊
第十五話 朝霞への応援コメント
朝霞くん、めちゃくちゃ魅力的なキャラクターですね!✨
そんな彼が、晃くんを見て直感的に漏らした「兄者」という呟き。そして、授業で扱う屋島という地名への反応。
日常の何気ない会話の中に前世の伏線を自然に滑り込ませる筆致が本当に鮮やかです🌸
晃くん、朝霞くん、そして放課後に待つ顧問の先生。それぞれの持つ前世や討伐隊の情報が、このあとどう交錯していくのか目が離せません!
作者からの返信
朝霞を魅力的と仰って下さりありがとうございます!
彼も癖強な子ですが(これで趣味:お菓子作りだったりします。笑)、この先キーパーソンとなってくるので、またどうぞ見守っていただけますと幸いです❀
この朝霞の言う「兄者」……一体、誰なんでしょうね。
だんだんと前世の記憶や鍵がそろってきましたが、どうなることやら……!
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
「男子中学生のネットワーク、情報がねじ曲がるの早すぎ!」とツッコミを入れつつ、何気ない噂話の中に「宮島の水神様」という超重要キーワードが紛れ込んでいる構成の妙に唸らされました😊
学校では真面目でおとなしい伊月くんが、実は本物の魔物と対峙し、世界の解像度を肌で知ってしまっている――。この主人公だけの秘密のシチュエーションが、心くすぐられますね!
滑り込みで教室に飛び込んできたのは誰なのでしょうか?👀
作者からの返信
みた よしひとさん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀
男子中学生のネットワーク、いい加減ですよね😂噂話は大体ねじ曲がっております。笑 そんな会話に紛れ込んだ「宮島の水神様」に目を止めてくださりありがとうございます❀やっぱりみんな気になるところですよね。
真面目で大人しい伊月くん、大嵐の海岸沿いで、秘密の体験をしてしまいました(*´艸`*)滑り込みで教室にやってきた人物は、次のお話で明らかになりました❀
沢山お読みくださり、とても嬉しかったです!今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第十一話 部長(中三)への応援コメント
みんな等身大の男の子なんですよね。
「前世」を知った時、それに振り回されるか、今との違いでへこむか、目標にするかで、「今」の価値が変わりますよね。
伊月くんは、目標なのかな。
「現世」もいつか、「前世」になるんですよね。
また、ああいう生き方がしたいって、せめて精いっぱいは頑張りたいですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん
いつもお読み下さり、コメントをありがとうございます❀
そうなんです、みんな等身大の男の子で普通に中学校に通っています。
伊月は前世がめちゃくちゃ凄い人故に、自分の未熟さにへこみつつ、目標にしたいと思っているのかもしれません。
仰る通りですね……!現世もいつか前世になるのなら、今をめいっぱい生きたいなと思いますね^^
コメント、ありがとうございました❀
第十六話 歴史と契機への応援コメント
晃くんの頭痛、すごくつらそうで心配ですね💦
無理に前世の記憶を思い出そうとすると、身体にも負担がかかるのでしょうか🤔
歴史の記憶そのものはロマンでもありますが、中学生の子どもが背負うには重すぎるように感じます。
朝霞くんも、前世の記憶や因縁にずいぶん気持ちを引っ張られていそうで心配になります。
それにしても、朝霞くんいい子ですね😄✨
別作品で眞城くんとのやりとりを読んだからか、余計に可愛く感じます😂💕
作者からの返信
花車さん
晃も前世を思い出しながら結構体への影響も大きそうです。
今まで普通に中学生として生きてきたからこそ、少しずつとはいえ前世の記憶が戻ってきたら頭痛くなったり何かしら症状が出てきてもおかしくないかも……ですね(^^;)
心配ですが、なんとか自分の中で折り合いをつけてくれたらいいなぁと思います。
朝霞、いいこと仰って頂けて、嬉しいです😊
別作品では結構肩ひじ張ってましたからね……笑
別作品も覚えていてくださって、とても嬉しいです❀
朝霞もこの先結構活躍する場面が多くあるので、またどうぞ見守って頂けましたら嬉しく思います。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。😊
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
義経さんは、家族のためか、大義のためか、最短距離を突っ走りましたからね(;'∀')
梶原さん「だから根回ししろってんだよ!」
眞城君は比較すると、根回しはしているんだなあ。
発言が、誤解を生みそうなのばかりなだけで……
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもお読みくださり、ご感想、ありがとうございます。
眞城はもしかしたら前世を繰り返したくない思いもあるのかもしれませんね。
発言が誤解を生みそうなのは相変わらずなんですけど😂
でもそれでこそ眞城くん……←
コメント、ありがとうございました❀
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
弁慶も義経もなんともいえないですね…
涙が出ますね
作者からの返信
なんとも言えないですよね……
やっぱりこの時代、壮絶だなぁと思います……!
ご感想、ありがとうございます。
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
ここまで読んで、とても面白かったです。
以前読んだ短編と同じ登場人物にも再会できて嬉しかったです。
兄は強いだけでなく、不器用な優しさがあって素敵ですね。晃の兄への憧れも伝わってきて、戦闘シーン以上に二人の会話に温かさを感じました。
日本史は得意ではありませんが読みやすかったです。
秋宮が「凪げ」の一言で海が静まる場面は釘付けになりました。
それに、やはりここでも眞城の強さが伝わってきました。
晃が前世を知りたい、討伐隊に入りたいと決意するところ、ワクワクしました。
これから物語がどう展開するのか楽しみです!
作者からの返信
島村 翔さん
第一章・起までお読みくださり、ありがとうございます^^*
面白かったとのおことばも、とても嬉しいです😊
不器用な兄や謎の多い秋宮、等身大中学生の晃のそれぞれの心情もご丁寧に汲み取って下さりとても嬉しく思っています❀
またこの先どんどん非日常世界に突入していきますので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❁また今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
停戦の書状のお話、敵対していた前世の張り詰めた空気がひりひり伝わってきて、めちゃくちゃ引き込まれました……!
そんななかで、伊月くんが「僕は伊月晃です」って言うところ、本当に好きで……🥹
前世への向き合い方もそれぞれで、みんなの想いの違いとかもめっちゃ刺さります😭
そして最後、クマみたいな魔物?!!!?
んぎゃ……絶対こわい……!!😭
作者からの返信
わわぁ、引き込まれたとのお言葉、とても嬉しいです!
実際、源平合戦とは言いますが、単純な源氏vs平家の構図ではなかったようですね。
伊月も自分自身であろうとしていますが、そんなところも好きと仰って頂けてとても嬉しく思っております~!!😭✨
熊みたいな魔物、絶対怖いですよね。
しかも3.5mもある巨体です。書きながら、こんなん出てきたらやだなって思いました😂
編集済
第三十八話 方向音痴への応援コメント
迷子になる伊月くん、まさか前世の地形図に引っ張られてたこが原因だったとは…!!
範頼さんの正体が源範頼で眞城くんのお兄さんだったことも衝撃で🥹
敵同士だった二人が現代で丁寧に話してるの、なんだか不思議で…でも、こうやって改めて話ができることってすごく尊い時間なのでは…と感じてしまいました…!
作者からの返信
まひるさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想まで本当にありがとうございます🥹
伊月の方向音痴は、まさかの前世の影響でした!
こんなにも「前世は前世、今は今」……って思いの強い伊月くんですが、前世の記憶には抗えない部分もありそうです。
ここで出会った討伐隊のお兄さん、まさかの眞城のお兄さんでした。
こんなところで何やってたんでしょうね。こうして現世で丁寧に話しているのも尊い時間と仰って下さり嬉しいです😊私も彼らの会話を聞いてみたいです^^
第三十八話 方向音痴への応援コメント
伊月くんの方向音痴、ただの“うっかり”じゃなくて、前世の地形感覚が今も身体に残っているから――という発想に鳥肌が立ちました…!😳
迷子で情けなさそうにしているのに、知盛としての記憶が滲む瞬間の重みがすごい……。
そして眞城六郎=範頼との静かな対話、優しい空気なのに、一ノ谷の因縁が底に流れていて緊張感がたまりませんでした✨
作者からの返信
瑞唏よう子さん
いつもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます❀
伊月の方向音痴、どうやら理由があったようですね。鳥肌が立ったとのお言葉、嬉しくなってしまいました(*´艸`*)
六郎もどうやら前世がある様子ですが、この対話もこの二人にしかできないことかもしれませんね。私も書きながら、「伊月くん、踏み込みすぎだよ~~~!」とハラハラしましたが(笑)、六郎が丁寧に返してくれて、よかったです。
いつもコメント、ありがとうございます^^❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第四十話 子供への応援コメント
あのおばあさん、なにか不自然だと思ったら隠し神だった!?
伊月くんを狙った、ということですよね。
うわぁ、伊月くん、無事で良かったです……と胸を撫で下ろすこともできず、ピンチですね!?
眞城くんのお兄さん、強そうですし、大丈夫だと思いますが……。
作者からの返信
あのおばあさんの不自然さに気が付いて下さる青維月也さん、さすがです……!
一体、なんだったんでしょうね。
隠し神の可能性もあり、全然、普通のおばあちゃんである可能性もまだ捨てきれてはいないですが、なかなか不穏な感じです。
この世界にはまだまだ不思議がいっぱいです。
またぜひ青維月也さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです。
また今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
前世と現世で揺れる思いに、こちらの心も揺さぶられました。
でも、そこで
>「僕は、伊月 晃、です」
という伊月くん、いいですね!
こう言える限り、大丈夫なんだと思えます。
緊迫した空気の中、眞城くんと夕食の約束があるからというお兄さん(笑)
素敵です♪
作者からの返信
青維月也さん
いつも温かいご感想、ありがとうございます。
前世と現世で揺れながらも、しっかりと自分でいたい、という思いはあるようですね。
六郎兄さんは、意外と「お兄ちゃん」です。笑
九郎とどんな会話をするのか、私も気になります(´∀`*)
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
「前世は前世、今は今」って晃が必死に叫んでる横で、壇ノ浦の記憶がばりばり流れ込んでくるし、感動的な再会もあるし、朝霞くんは詰めてくるしで、情報量と感情量がどっと流れてくるけど、でも晃が一番しんどいのわかります……がんばれ知盛……(´・ω・`)
作者からの返信
本尾 美春さん
晃(知盛)への応援をありがとうございます。
晃、大分不安定です。自分でありたい反面、こうして前世の記憶が流れてくるのはしんどいですよね(^^;)朝霞くんは詰めてくるし、に笑いました😂そうです、感動の再会のはずが、窒息するところでした。笑
温かいご感想、誠にありがとうございます^^
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおー、伊月君。本気でお兄ちゃんに勝てたか>▽<!
非日常に足を踏み入れる前に、きちんと地に足をつけた、守るべき今を描写されたのが巧みだと感じました。面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもご覧くださり、ご感想ありがとうございます。
伊月くん、兄ちゃんに勝てました!ヤッタァ
これから非日常に踏み出していくことになりますが、またこの先もどうぞ見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
義経はいろんな考察がされてますよね
源義経が眞城ならチンギス・ハーンだったりもするのでしょうか!
すいません、考察がいきすぎました
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
いろんな考察がされてますね。
私はチンギス・ハーン説より、やっぱり衣川館で亡くなったのかなと思っていますが、チンギス・ハーンになったという説が生まれるくらい、義経に生きていてほしかった人が多かったのかなと思うと、愛されてますよね。
ご考察を交えながらのご感想、嬉しかったです。ありがとうございました。^^
第二話 御縁への応援コメント
人間社会にとって、魔物がどれほど強大な存在なのか?がよくわかるエピソードでした。
大会が延期どころか、中止。。。
万全で望んだ試合がなくなってしまう悲しみは私もスポーツ選手だったのでよくわかります。
現世と前世。そして魔物のいる世界。
はるさんが、どのようにこの世界を描いていくのか、すごい興味が湧いておりますw
それでは今日も素敵な1日をお過ごし下さい🥰💕
作者からの返信
魔物が現実世界にいたら……嫌ですよね💦
伊月も折角ここまできた決勝戦でしたが、中止になってしまいました。
作者のせいですね……ごめんね、伊月くん……
現世と前世の交わる世界で、魔物とどう戦っていくのか、どうぞ見届けていただけましたら幸いです
丁度日付が変わってしまったところですが、どうぞ本日も良い一日をお過ごしくださいね。
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
はるさんの物語は、音声と文字の両方で読み聞きしていますが、
とてもなめらかな文章が耳に心地よく響いてきます。
4400文字と言うエピソードは没入して拝読するのにとても良い長さだなと思いました。
静かに凪いだ海の香りだけが残る。
紅白の襷と、竹刀。そして脳裏を焼く、揺れる波間と、海の匂い。
と源平の香りをさせつつ、全国剣道大会、そして魔物の存在。。。
剣道の試合の白熱した描写は、お見事の言葉しか出ず、娘の武道館でのそれを思い出します。
強烈なフックを効かせて次のエピソードへの誘いも素晴らしいです。
作者からの返信
音声と文字の両方でご覧くださり、ありがとうございます。
剣道の描写もお褒め下さり嬉しいです。
またどうぞ行雲 日千羽さんのペースでお楽しみいただけますと幸いです。
コメントありがとうございました。
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
はるさん、おはようございます😊
少しずつですが『 ふぁんたじぃ〜な世界 』を拝見させていただきます!
源平合戦が、終焉を迎える所の描写が素敵でございます。
平家はもともとは、海の民なんですね。
知りませんでした。
祇園精舎の鐘の声。。。この時代を感じさせる名文句ですね。
私も大好きなのです💕
拙作の第23話で、この文句が展開を左右する大事な役割を持たせていますw
作者からの返信
行雲 日千羽さん
お読みくださり、コメントまでありがとうございいます。
平家は元々貴族でしたが、大和田泊をはじめ宋との貿易も積極的に行ったりしていて、瀬戸内海の制海権を握ったりしていたようですね。
行雲 日千羽さんの作品二十三話で祇園精舎が出てくるとのこと、楽しみです。
第五話 神官さんへの応援コメント
伊織との出会い ”(´・∞・` )
このあたりからは、ほぼほぼ同…「ギェアアアッ」
ええぃ!シャイニングチャウパンチソード!
( `・∞・´)シ ≧(;< バシュッ >;)≦
心配して見てみましたが、返信作業大変なご様子(´・∞・`;)
ここからは、すでに読んだ部分に関しては初見の方にコメントをお譲りしようかと ”(´・∞・` )ボクのコメント、カロリー高いので
チャウ読みシンプルプランでお送りいたしますよぅ \(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウさん
この辺りは前作と一緒ですね^^
いつもカロリー高めなコメント、とても嬉しく読ませて頂いております❁
今回書き直していて、やっぱこの人不思議な人だな~~~と思いながら描いておりました。笑
またぜひ黒舌チャウさんのペースで遊びにいらしてくださいね❀
いつもありがとうございます✨
第十五話 朝霞への応援コメント
どんどん逞しくなる朝霞くん、すごい人気者ですね✨✨
髪質までたくましいんだと思ったら、ちょっと笑ってしまいました🤭
勉強で頼りにされて喜ぶ晃くんも、中学生らしくて可愛いです。
彼らが太刀を佩いて魔物退治をしているというのは、改めてすごいですよね。
今回も面白かったです✨
作者からの返信
花車さん
朝霞くん、人気者のようです^^
中学生は成長期真っただ中ですからね。どんどん強くなる朝霞くん、周りから見てもかっこいいー!なのかもしれません😊
伊月はまだどっちかというと、等身大中学生っていう感じですよね。
がんばれ、伊月くん……!
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます^^
今後ともよろしくお願いいたします。
第三十七話 摂津国への応援コメント
伊月くんの優しさとしっかりフラグ回収しちゃう不憫さに、愛おしさが…!😂
初対面の討伐隊の方に、第一印象が「迷子」だと思われたのは可哀想なのですが、伊月くんらしい可愛らしさが見れて眼福なシーンでした。
しかしこんな長閑なところにも魔物が潜んでいて、油断はできませんね。緊張感のある旅が続きそうです。
作者からの返信
通院モグラさん
いつもご感想、誠にありがとうございます。
はい、晃はしっかりフラグ回収しちゃってます(´∀`*)
これには兄ちゃん、びっくりです。笑
宗成「なんで……(絶望)」
晃「ご、ご、ごめん、兄ちゃん……」
おろおろしてるの、傍から見ればくすっとしちゃいますが、晃には死活問題ですね😂伊月を可愛らしいと仰って下さり、嬉しいです。
果たして、魔物がどう動いてくるでしょう……!
引き続き、見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。^^*
第四十話 子供への応援コメント
「炯然」なんていうカッコいい言葉、初めて知りました。皆、カッコいい!魔物、源平合戦で亡くなった方達なのかな、と思ってましたが、少し違うようです…。
晃くんに、早く元服して欲しいような今のままでいて欲しいような、不思議な気持ち。
作者からの返信
宝山めめさんこんばんは!
「炯然」いいですよね。地味に漢検オタクでもあるので、無駄にかっこいい言葉を使いたがりマンです( ˶¯ ꒳¯˵)笑
魔物の正体……鋭い……!ご考察、嬉しいです。
魔物の正体に関しては今まであまり触れてこなかったんですが、眞城も兄ちゃんも手を合わせる対象のあれは、一体なんなんでしょう……。その辺りもこの先で語られていくことになるのですが、またどうぞ見守っていただけましたら幸いです。
晃はもうちょっと子供のままでもいいような気がしちゃいますね^^
ご感想、いつもありがとうございます✨
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
前半先生との重い話…
討伐隊に憧れつつもまだその全てを知らない守られるだけの存在の晃君にはなかなか答えづらいような質問だったりしましたね
それでも眞城くんとは以前にも知ってた記憶があったりしてまだ混乱中なのに💦
そんな重い空気を変えるためにか厨二満開の発言をしてくれたのは先生の優しさなのか…それとも本当に厨二?ꉂ🤣
伊月くんには華麗にスルーをされてましたが私はおもしろかったです
作者からの返信
凛花さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
晃もまだ知らないことが多い中、突然前世が蘇って困惑している部分も多いのかもしれませんね。
「え!自分の前世があの武将……!?(未だ信じられん……)」とか
「眞城くんの前世は……」とか、色々と考えているのかもしれません。
作者自身は前世なんて全くわからないですが(当たり前ですが(´∀`*))、突然前世が蘇ったらあたふたしそうです;
先生……どうなんでしょう、本当の厨二な可能性(*´艸`*)笑
面白かったと仰って下さり嬉しいです!いつもありがとうございます😊
第三十八話 方向音痴への応援コメント
伊月くんの方向音痴に、そんな理由が!
じゃあもしかして、私の方向音痴も?(*´艸`*)
源範頼というだけでも驚きですが、眞城くんのお兄さん!?
眞城兄弟は、討伐隊員揃いなんですね。
丁寧な物腰で、いい人そうです。
作者からの返信
伊月の方向音痴、ただの方向音痴じゃなかったようです!
えっ、青維月也さんも方向音痴なんですか!?!?仲間🥹もしかしたら……もしかするかもしれません……!(???)
「私の前世は源範頼なんです」なんて言われたら、普通それだけでビビりますよね。笑
眞城兄弟はかなり討伐隊員がそろってそうです。そんな兄弟の末っ子だったら、九郎も苦労しそうですよね(;´∀`)
六郎さんはいい人そうですが、果たしてどんな人なんでしょう……!またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。
いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます😊❁
第三十七話 摂津国への応援コメント
伊月くん、まさか本当に迷子になるとは……。
大阪の前ってことは、神戸辺りでしょうか。
認知症と見られるおばあちゃんが大荷物で一人で新幹線に乗っているのも心配ですが、迷子になった伊月くんは、もっと心配です。
伊月くん、いい子すぎて、もう。
迷子になっても怒れないですよね。
そして現れた討伐隊の人、どうやら伊月くんの前世と関係ありそうな人?
作者からの返信
青維月也さん
伊月、しっかり迷子になっております。笑
そうですね、丁度神戸あたりになります^^
おばあちゃんのことも伊月のことも心配して下さる青維月也さん、神様ですか……!お優しすぎて、もう本当に、ありがとうございますです。
現れた討伐隊の人ですが、どうやら伊月の前世とも関係ありそうですよね……!討伐隊、みんな前世知り合い!みたいな人がもしかしたら多いかもしれません。笑
それからこの場から改めまして、カクコン受賞おめでとうございます!✨本当に、すごいです!😊
またこれからもぜひ応援させてくださいね^^
編集済
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
「剣道は、前世とは関係ない」とぴしゃりと言える伊月君が格好良かったです。
それはそれとして、梶原さんの前世が梶原さんだった場合。
「前世の記憶(主に誰かさん)のせいで、現世でも胃が爆散しまして――」と言われたら
「日本史で五指に入りかねない、アンタほどの胃痛枠がそういうなら――」と納得してしまいそう(;'∀')
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつも本作をお読みくださりありがとうございます❁
かっこいいと仰って下さり嬉しいです😊
梶原さんの前世が梶原さんだったら……
「胃が爆散しまして――」と言われたら確かに納得しちゃうかもですね🤣ちょっとその辺のお話聞いてみたいです。
ご感想、誠にありがとうございました❀
今後とも何卒よろしくお願いいたします^^*
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
こんにちは、はる様。御作を読みました。
源平合戦は単なる源氏と平家の争いではなかった――
その通りだと私も思います。
後白河法皇を含めて、日本各地の豪族がそれぞれの思惑で動いていた。
その上で「源氏と平氏」でなく「源氏と平家」の争いとまとめられた。
清盛を中心とした平家以外の、多くの平氏が「平家にあらずんばひとにあらず」な状況にぶちきれていたのは――戦いの根幹ではあったんじゃないかとも。
面白かったです。