第十話 物語の始まりへの応援コメント
兄弟仲がいいのは読んでてとてもほっこりします☺️
第九話 厨二 / 中二への応援コメント
眞城くんの実力は計り知れませんね!?
すごい……!!
秋宮さんのカッコ良さも相変わらずで素敵です(≧∀≦)
第二十五話 君は最強への応援コメント
魔物強いですね…
まだまだこれからみたいでなんとも怖いいです!
第十二話 部長(中三)への応援コメント
伊月くん、頑張ってきたのねぇ。
討伐隊に入らず、企業とかで働くかどうかで、お兄ちゃんが迷っているっていうのはちょっと意外でした。
しっかりした感じがしてたし、強いのに……。
前世が影響しているのかな?
伊月くんと眞城くんの試合、私も見たかったです。
編集済
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
【 第一章 ◆ 承・中学 】読了しました。伊月、朝霞、越前、それぞれの揺れる心がリアルに伝わってきて、前世の記憶と日常の交差がゾワッとくるほど不思議でした!第一章のラストの「とんでもない出会い」に胸が高鳴って仕方ないです✨
引き続き、読み進めたいと思います😤
第九話 厨二 / 中二への応援コメント
私も未だに厨二な心があるせいか、全てがグサグサと刺さりましたꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬʬ
ごく普通の少年だった晃くんが、神様の世界に足を踏み入れようとしているのでしょうか?
先を読むのが楽しみです!
第二十六話 前世と今への応援コメント
眼から脳までは、視神経がつながっているので弱点になりそうです。戦闘中に分析力が高くて助かります
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
元平家同士の現代座談会みたいな感じで面白かったですw
清盛も頼朝生かすなら、京付近で監視厳しくするか、あるいは隠岐島みたいな地縁の無いところに流せばよかったのに、と思いますね。
第二十八話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
>別に、嫌われるのなんか、どうってことない。だけど、前世ですべてが決まるなんて、それも、違う。
僕は、今世の僕を生きたい。
これが彼の本音なんですよね。
なかなか思うようにはできない、、(><)
九郎さんの兄はあの人かな?
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
伊月くんが何者であるのかが今後のキーポイントですよね(*'▽')!
第二十八話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くんの視点、珍しいですね。
飄々として掴みどころのない眞城くんですが、彼もいろいろと考えていることがわかって親近感が沸きました!
第二十八話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
九郎くんの兄さん出てきましたね、頼朝っぽい誰かでしょうか……♪
眞城くん視点は前の本編にありましたっけ。彼のことがわかって新鮮ですね。
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
眞城くんって九郎だったんですね!
九郎義経……♪
編集済
第二十八話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くん視点、めちゃくちゃ良かったです。
「前世の誇りを捨てられない」と「今世を生きたい」が同時に存在している葛藤が、静かだけど重くて刺さりました。
嫌われてもいいと言い聞かせながら、どうしても関係を断ち切れないところが、なんとも“史実の義経”らしくて、そして中学生らしくて切ないです。
……やっぱり九郎は、苦労人ですね(笑)
第二十八話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くんは飛び抜けて優秀ですが、やっぱり前世を背負い続けるのは辛いだろうなぁと思いました。
前世は大切でも新しい関係性を築きたいというのはきっと伊月くんも思っているはずなので、友達になれたらいいですよね😣
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
自分の前世が微妙だったら、確かに色々悩むかもしれないですよね💦
前世では未来なんてわからないから、仕方なく選んだ選択も、未来の人が結果だけを見た場合、その選択が悪手だと思われることもあるだろうし。
お兄さん辛そう😵
前世は前世、今は今と割り切れたらいいけど。
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
彼らもまた『前世』の記憶に悩み、共感し分かり合う。または決別してしまうのか。
読み応えがあっていつも読む楽しみをありがとうございます(≧∀≦)
第二十八話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城の独白が静かな夜風みたいに心地よくて、前世と今世の間で揺れる気持ちがじわっと沁みる。
義経なのに「今世の僕を生きたい」って言い切るところ、切ないのにちょっと可笑しくて、元服名にため息つくオチも好み。
物語の流れも現代感が効いてて、神様とか前世因縁とか重めの設定なのに、ちゃんとライトな呼吸がある。
伊月との未完の関係も、続きが気になって仕方ない。
これはもう、次の一話を待つしかないやつ。
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
お兄さんの記憶は平宗盛さん。
前世の戦いから垣間見える兄弟愛が、今世にも影響をもたらしている感じが素敵です!
時代を超えて美しく響き合うテーマとして、最高ですね💕😊
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
やっぱり。
彼と再会できて嬉しいです。
しかも、平安時代と繋がっている歴史スペクタクルとは……ワクワクします。
編集済
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
『この手と剣道とー今の僕』ではさわやかな感動をありがとうございました。
引き続きこちらにもお邪魔させていただきます。
ところで、次が全国剣道大会中学生の部ということは、もしかして……、
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじ、改めて拝読すると、とてもわかりやすいですね。
(๑>◡<๑)
第二十二話 源氏と平家への応援コメント
壇ノ浦の戦いにおける平教経と平知盛、そして義経の因縁が、三人の現代の若者に再び立ち上がる構成が鮮烈。特に、記憶に圧されながらも「今」の選択を模索する伊月の視点が、感情の濃度と人間の尊厳を深く掘り下げていますね。
編集済
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
『第一章 ◆ 転・邂逅』の一段落、誠にお疲れ様です!
どこをとっても面白く、大変充実した読書時間を送ることが出来ました。
一読者としてささやかながら応援しております、
これからもはる❀さんのご健勝のもとに、楽しいご活動と穏やかな日々を送られてくださいませ🙇♀️
編集済
第二十七話 友成への応援コメント
秋宮さんが伊月くんの頑張りを温かく認めてくれて、凄く嬉しかったです……!
怪我の手当も的確にしてくれるのが、優しくて頼りになりますね。
言葉でも行動でも、秋宮さんはいつもゆったりと見守るような助けをくれるのが、落ち着きと余裕を伊月くんたちにも分けてくれているみたいで素敵です。
伊月くんたちの前世と今世についても自然に考られるように、秋宮さんがそっと促してくれるのもまた良いですね……!
そして、朝霞くんが先ほどまでの気持ちの高ぶりを、きちんと自覚してくれているのもとても立派で、凄いことだと思えました。
朝霞くんがこの先、前世と今世をどちらもよりはっきりと見据えて、自分なりの確かな納得に至れることを祈ります……!
その時になった朝霞くんは絶対に、もっともっと輝く〝最強〟になってくれるでしょうから!
また、伊月くんが、戦闘後でもなお涼し気にしている眞城くんを見ながら思った、
『源氏と、平家。それは時を越えても交われないものなのだろうか。』という純粋な疑問、そして願いも心に残りました。
眞城くん側でも(完全には読めませんが)興味を持ってくれていますし、これから仲良くなれたら良いですね。三人とも個性豊かに魅力的で、本当に素敵な人たちですから……!
秋宮さんの意味深な言葉と、鈴の音とともに消える神秘性にもどきどきします。
伊月くんの〝これから〟も、優しく見通してくれているような秋宮さんのおかげもあって、
先の展開がますます楽しみになりました!
今回も面白く読ませていただきました!
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
心身をゆったりとご活動を続けられてくださいませ🙇♀️
第二十六話 前世と今への応援コメント
朝霞くんも、そして伊月くんも、〝前世が源氏の軍大将〟な眞城くんには、やはり前世が平家としての複雑さがありますよね……朝霞くんと伊月くんが激昂や心の火と共に、各々で複雑な思いを抱えるのに対して、あくまで冷静でよどみなく、なめらかに対応する眞城くんが印象的でした。
ただ、強大な魔物との戦闘時という余裕のない状況で、眞城くんが助力を申し出てくれたからこそ、因縁ある相手同士だとしても(急ぎながらではありますが)話し合うことができたのでは、とも思えました。
眞城くん自身も、その〝今だからこそ話し合える可能性〟をある程度は期待してくれていたのかな……とも。
また、眞城くんは戦闘が好きそうな雰囲気にあふれていますし、
彼の目で見る朝霞くんと伊月くんの戦い振りもまた、話し合いと同様かそれ以上に楽しみにしながら来てくれたのかもしれませんね。
一方、手負いの魔物が死にものぐるいとなった暴れ様で、
朝霞くんまで怪我を負ってしまった時はまたも痛そうでハラハラしましたが、
囮役な眞城くんの軽やかな翻弄と斬撃、そして朝霞くんの追撃と伊月くんの的確な判断・助言からの、魔物の弱点・脳にまで達する決めの一撃が成し遂げられたことには心から安堵しました。
倒された魔物に手を合わせてくれる眞城くん、今は読めない部分の多い彼もまた誠実で優しい人なんだな、と清らかに感じられました。
今回も面白く読ませていただきました、良い読書時間を過ごせたこと、誠にありがとうございました!
伊月くんたちの物語を、引き続きしかと見届けさせていただきます……!🙇♀️
第九話 厨二 / 中二への応援コメント
死骸で海岸が真っ赤はなかなかに衝撃的ですね!眞城君すごかったんだろうなぁ。
そしてやっぱり「凪げ」がかっこいい✨
秋宮さんは本当に神秘的すてきです✨
一度出会ってみたいな(*´ω`*)
第十五話 時既に遅しへの応援コメント
はるさん。
すいません!
今月は、スマホのギガを使い過ぎてしまいました。
初めての50ギガ超え!汗
はるさん、現代アクション部門上位!
今月の私ができるのは、ギガを抑えつつ、はるさんの作品を応援する事です。
そのため、あまりコメントは出来ないです泣
すいません。
第二十五話 君は最強への応援コメント
魔物、怖いですね。人間タイプじゃないやつは、何を考えているのかまったくわからないのでなおのこと怖いです
第二十七話 友成への応援コメント
拝読致しました。
おぉ、朝霞クン、ちゃんと弁えていた!Σ(゚Д゚;)
それでも抑えきれない情動。
でも、それって仕方ないですよね。
生き死にを賭け、当時の感覚的に裏切りに近い横紙破りを重ねた結果の敗北。
身近な人々の末路。
そりゃ、生暖かい現代に生きる中学生にこんな記憶が舞い戻ってなお現代的な理性を残す方が難しい(^^;)
ある意味、全ての前世記憶保持者に言えることかもですが。
頑張れ、朝霞クン!
作者からの返信
朝霞くん、一応ちゃんとわきまえていたようです。
ですが彼もまだ中学二年生ですからね。前世があれほど壮絶な最期を迎えて、なんのうらみつらみもなく接する、なんて難しいんじゃないかと思います。
それでもきちんと今と前世と分けて考えようとする朝霞くん、彼なりに色々と考えているのだと思います。
朝霞くんも、がんばってほしいと思います^^
応援、ありがとうございます。
第十七話 歴史と契機への応援コメント
突然、ぐるりと脳が揺れるような感覚……
前世の記憶が揺さぶってきていますね。
しかも、それがただの頭痛じゃなくて、動悸と冷汗まで出るレベルなのがヤバい。
朝霞くんの対応にありがとう(´;ω;`)
作者からの返信
伊月も大分前世を思い出してきましたが……思い出すたび、辛そうですよね。
しっかりと思い出すか、もう思い出したくないと蓋をしてしまうか……というところになってきそうですが、とりあえず伊月くん、健康であれ!!!と思いますね(親心)
朝霞の対応にもそうおっしゃってくださりありがとうございます(´;ω;`)
朝霞「当然のことをしたまでですよ」
だそうです🥺
第二十七話 友成への応援コメント
それぞれの「前世」と「今」がぶつかり合う瞬間が丁寧に描かれていて、とても良かったです。
そして、秋宮さん。 優しさと達観、そして底知れない存在感。正体に気づきかける伊月とのやり取りと「今度はお主が会いに来てくれるのを待っとるけんね」の一言がとても良かったです。
作者からの返信
ゆみともさん、とてもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
前世と、今、秋宮の存在にも言及していただき、ご感想も本当に嬉しいです。
「待っとるけんね」と残した秋宮、もしかしたら伊月が気づき始めたことに気づいていたのかもしれませんね。この先会いに行くことがあるのか、どこに行ったら会えるのか、現段階で謎が多いままですが、またぜひ見守っていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第二十七話 友成への応援コメント
「友成」を人生で初めて調べてみたのですが、刀剣ひとつ取ってもここまで歴史が深い世界なんだ…と驚きました😳
そして朝霞くんの「前世の感情と今の自分を区別できない」という言葉。
私自身、感情や衝動を言葉にするのが難しいと感じることが多い中で、中学生という年齢でここまで自己分析して、それを言葉にできているのが本当にすごいと思いました。
(さすが私のイチオシの朝霞くんです✨)
作者からの返信
刀もロマンですよね^^
友成も奥が深いですよ。平家納経と共に奉納されている刀ですが、かつて教経が振るったとされる刀で、教経か宗盛が奉納したとされています。
朝霞をイチオシと仰ってくださり、嬉しいです!
彼も彼なりに前世と向き合いながら、今を生きているのだと思います。きちんと素直に反省できるところも、彼の良いところだと思います。
またぜひ続きも応援していただけましたら幸いです✿
いつもありがとうございます✨
第二十七話 友成への応援コメント
戦いの余韻と静けさのコントラストが心地よくて、読後にふわっと余白が残る。
秋宮の飄々とした優しさと、前世バレ展開のドキドキがたまらない。
知盛と義経の因縁を中学生の感情で受け止める切なさも刺さるし、耳飾りの月と太陽の描写で「おや?」とさせる引きもニヤリ。
重さの中にクスッとできる温度感があって、続きを待つ手が止まりません。
作者からの返信
とてもご丁寧なご感想を、ありがとうございます。
戦いの余韻と静けさをそのように仰ってくださり、嬉しいです😊秋宮、どこまでも不思議な人です。
いくら前世があの英雄たちといえど、今世ではまだ中学生ですからね。まだまだこれからいろんなことを学び、思い出し、吸収してくれるんじゃないかと思っています。
第一章『転』は一旦ここで完結となり、次章へとと続いていきます。ぜひまた彼らの活躍を見守って頂けましたら幸いです。今後とも、宜しくお願いいたします。
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
先生、そういうタイプですか? ええ?
って思っていたら、サブタイトル見て納得しました。
でも、晃くんが自分の中の想いを強くするきっかけの一つにもなったような気がします。
作者からの返信
先生、そういうタイプです😆
いつまでも厨二心を忘れない人のようですね~^^
ですが、こんな純粋な(?)大人の言葉って、きっと子供にも伝わりますよね。
晃も自分の夢をしっかり確固としたものにしたようでもあり、先生との対話は晃にとっても良いものだったのではないと思います😊
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
まとめがあることで、物語の流れや人物関係を整理できて助かりました。 参考文献の多さにも驚きです……(自分はYouTubeを参考にしているなんてとても言えない💦)
作者からの返信
スクール先生様
本作と、短編の方もお読みくださり、ありがとうございました!
コメントも、とても嬉しいです。
この先第一章・承に続いていきますので、続きもまたぜひお楽しみいただけましたら幸いです✿今後とも、何卒宜しくお願い致します😊
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
まとめいいですね。ちょっと頭がこんがらがったときにここに戻ればいいのはありがたいです!
作者からの返信
ぜひぜひです!!
もし「このキャラ誰だ???」ってなったときにでもぜひ戻ってみてみてください🎶
いつもありがとうございます❀
第十九話 『伊月』への応援コメント
朝霞の鋭敏な観察力と、言葉に宿る優しさが印象深く、彼の言葉が伊月に大きな心理的影響を与える。伊月の問いかけに真摯に向き合う姿勢が、「信頼できる先輩」としての魅力を生み出していますね。
腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。
作者からの返信
法王院 優希さん
活動、復帰されて嬉しいです!
また今後も、よろしくお願いいたします。腱鞘炎、お大事にしてくださいね。
朝霞、伊月にとってもかなり頼りになる存在ですよね。
先に思い出した『先輩』として、先導してもらいたい気持ちと、きっと言えないであろうことと……折衷しながら、導いてもらえたらいいなぁと思います。
ご感想、ありがとうございます😊
第二十五話 君は最強への応援コメント
伊月くんの、前世由来な静かに燃える闘志と冴え渡る冷静さ、
そして”中学生としての”ある意味当たり前な、生死の境目への恐怖が印象的でした。
でも、恐怖が襲い来る中でも死の危険性や、そこと裏表な生きる意思をしっかり心に持ち直して(恐怖は生きるために必要な気持ちですし、戦いのさなかにそこを自然と活かせていたのは凄いです……!)、
向かえ打つ覚悟を決めた伊月くんは本当に格好良かったです。
そして、絶好のタイミングで攻撃を成功させてくれた朝霞くんも……!
”昔”も”今”も最強の朝霞くん、すっごく頼りになりますね!
ただ、片方の触角を切り落としたものの魔物本体は健在なのが苦しいところで、
そんな修羅場で怪我を耐えながら戦略を練ってくれる伊月くんの、痛々しくも立派な様子にドキドキしながら見入っていたのですが、
そんな時、朝霞くんの怒気と共に眞城くんの到着が判明……!
眞城くんの透明な白肌を赤い返り血が濡らして、まるで死の中に冷たく艶やかな生が舞うような、容赦のない戦いの色が凄絶に美しかったです。
討伐への参加を申し出てくれた眞城くんですが、
伊月くんと朝霞くん、特に因縁を大きく心に抱えている朝霞くんの反応が気になります……!
今回もスリルと興奮のままに、大変面白く読ませていただきました。
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にゆったりとご活動を続けられてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
いつも本当にご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます。
とても励みになります。
朝霞くん、やっぱり今世でも物凄く心強いですよね……!伊月も、きっと無意識かもしれませんが、今世でも朝霞を全面的に信頼しているようにも見えます。
そこで負傷した伊月と、とどめまで刺しきれなかった朝霞の元に、眞城が登場しました。眞城の登場に、すごく美しいお言葉のご感想を添えてくださり、本当にありがとうございます……!すごく、嬉しいです。
伊月も言っていましたが、今世では同士討ちは望んでいなさそうな眞城と、相変わらず因縁に囚われている朝霞……この二人には大きな温度差があるようですが、また魔物討伐もぜひ見守って頂けましたら幸いです。
いつも、ご丁寧なご感想を、本当にありがとうございます✨
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第二十六話 前世と今への応援コメント
拝読致しました。
まあ、恩讐を置き去りにしているかの眞城クンの態度のほうが変わり種、とも言えるような気はしますね(^_^;)
目ん玉からぼろぼろと涙をこぼす怪物、というと哀れな感じですが、現場はそんな悠長なものではない。
この難敵を屠った今義経&今教経のペア、今は何を思うのか?
作者からの返信
ご感想を、ありがとうございます。
戦の勝者と敗者じゃ、捉え方も違いますしね。滅ぼされた側はきっと恨みつらも半端ないでしょうが、勝者側からすれば過去の戦の一つ……勿論思うことは当然あるとは思いますが、またきっと感じ方は違うのではないかと思います。
そんな彼らが流れとはいえ共闘。朝霞の最後の態度から、やっぱり眞城に思うことはあるんでしょうね。
ご感想を、ありがとうございました^^
第二十六話 前世と今への応援コメント
最強だった過去がありながら、今は未熟な中学生。それでも戦わなければならないという宿命🔥
このギャップがあるから、ほんと応援したくなりますし、誇り高さが“かわいさ”に変換されているところが、とっても魅力的だなと思いました…✨
作者からの返信
最強だった過去と、中学生な今。そのギャップを応援したいと仰ってくださり、嬉しいです😊まだまだ未熟な中学生だからこそ、きっとその伸びしろも大きく、沢山の事を吸収してくれるんじゃないかなと、思います。
前世の記憶を思い出しながら、せっかくなら今と言う今世を堪能してほしいですね。
第二十六話 前世と今への応援コメント
囮だけとか言いながらしっかりダメージも与えてくれる眞城くん、さすが!
無事に魔物を討伐できましたね。
伊月くんと朝霞くんもお疲れ様でした~(*ᵕᴗᵕ)
作者からの返信
「囮だけ」って言ってるくせに、ダメージまで与えるところが眞城くん。彼らしいといえば彼らしいですね。彼なりに、きちんと朝霞に花を持たせてあげたのだと思います^^
ですが不穏な空気はそのまま……中学生同士仲良くしてくれーっと思ってしまいますが、朝霞くんは相変わらずです(;´∀`)
第十話 物語の始まりへの応援コメント
お兄さんの前世が歴史上の有名人物!弟くんは誇らしいでしょうね(複雑?)。そして晃くんにも!ボクもお兄ちゃんに続くんだっ!怖いけど隣に立つんだっ!かわいい
作者からの返信
可愛い解釈を、ありがとうございます^^♡
ボクもお兄ちゃんに続くんだっ!怖いけど隣に立つんだっ!
これ、完全にあたりです。晃くん、等身大中学生ですが結構精神年齢幼い部分があるので、内心ではこう思ってるかもしれませんね🥹笑
家に帰ってからも
「にーちゃんすごい! なぁなぁ、もっと話聞かせて!」
ってせがんでそうです😂
第二十六話 前世と今への応援コメント
>……やっぱり。朝霞くんは、教経としての思いが強い。
前世と今の感情がごっちゃに、、
伊月さんも覚醒しました!٩( ᐛ )و
教経と義経が共闘するとは。
作者からの返信
朝霞くん、きっと責任感が強すぎて、前世の思いをなんとかしなくてはと思ってそうですね。
そして伊月も覚醒しました!
眞城と朝霞の共闘、流れでそうなったとはいえ、前世では考えられなかったことですよね^^
第二十六話 前世と今への応援コメント
教経と義経が共闘……。
いいですね。
朝霞としては複雑でしょうけど。
作者からの返信
教経と義経が共闘なんて、平安時代の人が聞いたら、驚きで一首歌を詠み始めるんじゃないかと思うくらいの驚きですよね。
勝者・眞城からしたらそうでもないかもしれませんが、敗者・朝霞からしたら複雑ですよね。
ご感想、ありがとうございました❀
第二十六話 前世と今への応援コメント
妖艶で危うい眞城の静けさと、朝霞の荒い息遣いの対比がたまらない。
共闘なのに噛み合わない緊張が、触手より心に刺さる。
囮宣言の軽さにクスッとしつつ、目から脳への閃きで一気に背筋が伸びた。
因縁が“今”に燃え直す瞬間を、思わず息を止めて見届けてしまった。
作者からの返信
眞城と朝霞の対比をたまらないと仰ってくださり嬉しいです^^
共闘なのに、連係ミスか朝霞の怪我が原因か、一瞬タイミングがズレました。
まぁこの二人なら最初から息がピッタリ!……には、ならないですよね。笑
囮宣言の軽さも、眞城ならですね。
彼なら呼吸をするかのように言いそうです。
因縁が「今」につながる様子をいつも見届けてくださりありがとうございます❀
今後も宜しく願いいたします😊
第十七話 歴史と契機への応援コメント
朝霞君は義経にどんな思いを抱えてるんでしょうか…にしても源義経、すごい人だったんですね…!めちゃくちゃ強いじゃないですか…!
そして、こんな歴史の授業だったら楽しかったのに…!笑
作者からの返信
義経、物凄い人です。
馬で崖を下った逆落としや、嵐の中舟を出して大阪あたりから四国へ渡ったりとか、鎌倉殿(兄上)の為なら命は惜しくない!の忠誠心で、結構命がけな作戦を惜しまずにやった物凄い御仁ですね。
こんな奇想天外の戦の天才に、平家は滅ぼされてしまったようです。
朝霞の「義経ェ……」には色々な想いが込められていそうですが、あまり良い想いではなさそうですよね。
またぜひ見守っていただけましたら幸いです✿
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨✨
第十五話 時既に遅しへの応援コメント
うおおおおおおそうか!!伊月くん!!好きな子いるんですね!!??
めっちゃ可愛すぎです全力応援します\\\\٩( 'ω' )و ////
中学生の日常のやりとりがたまらんです笑
作者からの返信
そーーーなんですよぉぉお🥺
でも作者にも教えてくれません……(泣
気分は伊月くんの親戚の人です(どゆこと)🥹
伊月を応援して下さりありがとうございます✨
中学生男子のノリ全開なので、みんな無責任です😂笑
第十二話 部長(中三)への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
伊月くんのように、急に非日常なことが起こったら困惑しますよね。
地に足がついていることを確認し――という最後のしぐさが、実に印象的でした。
面白かったです。
作者からの返信
困惑、すると思います(;´・ω・)
きっとこれが普通の反応なのかもしれませんね。
ずっと非現実的なことが起こりっぱなしなので、自分でも今が現実と確かめたかったのかもしれませんね。お読みくださり、ありがとうございます✿
第十七話 歴史と契機への応援コメント
伊月くん、もう少しで思い出しそうですね!
作者からの返信
もう少しで思い出しそうです!が、頭痛を伴ったりふらりとしたり、少々心配でもあります……(^^;)伊月くんよ、健やかであれ……!(作者のせい)
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
日常に戻ったはずの中学校で、伊月の心だけがまだ嵐の中にいる感じが刺さりました。越前の勢いある心配も、部長の静かな覚悟も、全部が現実側の温度を持っているのに、眞城の存在だけが異物みたいに浮いている。そのズレが怖くて面白かったです。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
いつも心情を丁寧に汲み取って下さり、ありがとうございます✿
日常に戻ったはず……なのですが、伊月の心はきっとまだ非日常の中にいる様子ですね。越前も部長も先生も、きっとこれが伊月にとっての日常なのでしょうが、眞城だけはどこか現実味がないですよね。その辺りも丁寧にお読みいただき、とても嬉しく思っています。
眞城はこの先また登場しますので、ぜひまた続きもお楽しみいただけましたら嬉しく思います。今後とも、何卒宜しくお願い致します😊
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
参考文献の量の多さに驚きました。
吾妻鏡は原文なのですね。
すごい。
そして、最後の「剣道基本と戦術」!
作者からの返信
歴史ものが出てくるので中途半端には書けないなと思いまして😂笑
でも色々読んでて面白かったです😊
剣道も私自身やったことがないので、経験者に突撃インタビューをしたり、めちゃめちゃ本を読んで調べました……(^^;)
第十五話 時既に遅しへの応援コメント
いいな~ わちゃわちゃしてる( *´艸`)
伊月くん、気の毒かわいいです。
“絶対に誰にも言わない”って決めてたのに“大分でかい声で言い散らかしてしまった”って自分で認識してる(笑)
こういう時、声量って裏切りますよね……。
作者からの返信
中学校では普通の中学生をしております、伊月くん😊
絶対に言わないと決めていたのに……そういうことほど、やっちまう(言い方)んですよね😂笑
どんまい、伊月くん……笑
伊月「もう!!!作者~~~っ!」(怒)
第二十五話 君は最強への応援コメント
伊月くんと朝霞くんの連携で一矢報いた感じですが、魔物はまだ元気なようで手強い……。
そこに眞城くん登場!
やっぱり眞城くんがいると安心感がありますね!
作者からの返信
眞城がいると安心感があると仰ってくださり嬉しいです✿
眞城くん……なんでもひょひょいっとやってのけてしまいそうなところありますからね。
またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです😊
今後とも、何卒宜しくお願い致します🍀
第十八話 平教経への応援コメント
コメント失礼します。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、前世の記憶を思い出しつつあるようですね。
そして朝霞くんの前世も平家の……。
晃さんが思い出すまであと少し、でしょうか。
拝読していて、どきどきしてきました!
作者からの返信
みんと🐾「これ婚!?」連載中さん
いつもご覧くださり、ありがとうございます✿
伊月も少しずつ思い出してきました。朝霞の前世も平教経ということですが、彼の言う『兄者』はこの先ヒントになっていきます。
伊月もきっと思い出すまであと少しなのだと思います。体調不良は心配なところではありますが、またぜひ見守っていただけましたら幸いです✿
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第二十五話 君は最強への応援コメント
> ……違和感。あいつの狙いは先ほどからずっと朝霞くんだけだ。
ぎょろりとした単眼は、恐らく僕や秋宮さんを捕らえていない。
伊月さん、よく見抜きましたね。
ハラハラしましたが、強くなりましたね。
作者からの返信
伊月くん、観察眼は鋭いようです。
この特徴をうまく生かして戦ってはいましたが、負傷は大きいですね。
そしてここに眞城が登場しましたが、この魔物をどうやって倒していくのか、ぜひまた見守っていただけましたら幸いです✿
いつもコメントを、ありがとうございます!
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第二十五話 君は最強への応援コメント
ここ、平知盛さん(伊月くん)と平教経さん(朝霞くん)に、源義経(眞城くん)が共闘を持ちかける構図が、かつての関係性を越えた感じがして、個人的にとても胸が熱くなりました…🔥
しかも伊月くんも朝霞くんも、当時は最高クラスの武将だったのに、今は中学生として描かれているのが、本当に応援したくなります…!
私なりの解釈ではありますが、とっても強く印象的な場面でした…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ご感想を本当にありがとうございます……!彼らの共闘に、胸が熱くなったとのお言葉、本当に嬉しいです😊
伊月も朝霞も前世の記憶は物凄い武将さんですが、今はまだまだ成長途中の中学生です。きっとこれからいろんなことを感じ、学んでいってくれるんじゃないかなぁと思います。ぜひまた彼らの事を応援して頂けましたら幸いです✿
また改めまして、FAとBGM、本当にありがとうございました……!
近況ノートの方にもお返事を書かせて頂いておりますので、またお時間がありましたらご覧いただけましたら幸いです🍀
いつも温かなお言葉を、ありがとうございます✨✨
第十一話 中学校への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
魔物出現のアナウンスと共に、忽然と試合会場から消えた――これは心配しますよね(;'∀')
伊月くん、周囲に大事にされていて良かった。
彼の視点から描かれる世界観がより鮮やかで興味深く面白かったです。
作者からの返信
伊月くん、周りに心配をかけまくっております。笑
あの時会場では――
友人1「先生、伊月くんがいません!」
先生 「なにぃ、伊月どこへ行ったんな!???」
越前 「あいつ……迷子か」
友人たち「 「 「 ありえる 」 」 」
先生 「はぁ~……(ため息)伊月を探せぇ!!!」
って状況だったと思います😂笑
きっとそこに兄ちゃんが「晃はこっちに任せて避難してください」的なことを言伝してきてくれたのかと……できた兄ちゃんです(しみじみ)
第二十五話 君は最強への応援コメント
伊月くんが立ち上がって頑張ってくれましたね。魔物の恐ろしさ、パワーアップしてそうです。眞城くんは余裕があってこの状況を楽しんでそうです。
全然関係ないですが、タイトル見てAdoの「私は最強」が流れていました笑
作者からの返信
伊月くん、がんばりました^^
魔物も恐ろしいですが眞城は相変わらず飄々としております。笑
「私は最強!」嬉しいです、そこから文字ってます😃笑
かつては最強と謳われた戦士ではありますが、今世の朝霞くん自身がやや激情的になりすぎていて心配ではありますね。
またぜひ見守っていただけましたら幸いです!
いつも、ありがとうございます😊
第二十五話 君は最強への応援コメント
拝読致しました。
「ねぇ、僕も一緒に討伐していい?」
か、軽いなっΣ(゚Д゚;)
ノリがカラオケ行くのとあまり変わらないような?
一方の朝霞クンは、伊月クンとの蜜月を邪魔されて輪をかけてご立腹に??
同士討ちとか始めないでね〜
作者からの返信
いやぁ軽いわけじゃないんですよ。
ここで「大丈夫っ!???怪我とかしてない!?????」なんて言ったら、眞城くんじゃないです。笑
カラオケは……多分、「僕は行かない」ですね。我が道を行くタイプなので😂笑
というのはさておき、彼がこうしてあまり感情を顕わにしないのも、飄々とした態度をとり続けているのにも意味があります。
同士討ち、どうですかね~。朝霞くんならやりかねない……!(危険)
第二十五話 君は最強への応援コメント
息を殺す間合いの緊張から、砂利一投の賭け、そして足を弾かれる痛みまで、呼吸がそのまま物語になって流れ込んでくる。
理詰めの考察があるのに、恐怖で声が裏返る瞬間がちゃんと、中学生で、思わずニヤリ。
朝霞の豪胆さと伊月の理性の綱引きも心地いい。
そこへ眞城の妖艶な乱入。
場の温度が一気に跳ね上がる引き、ずるいほど好み。
続きを追わずにいられない。
作者からの返信
いつもとてもご丁寧なご感想を、ありがとうございます✿
前世の影響か、知略を練った一面もありながら、いざというときは中学生です😃笑
それでこそ伊月くん、ですね^^
そしてここに眞城登場です。相変わらず妖艶でいながら静かな空気感を纏っていますが、これも眞城らしいといえば眞城らしいですね。
ぜひまた続きもお楽しみいただけましたら幸いです😊
いつもとても温かいお言葉を、ありがとうございます✨
編集済
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
前世の記憶が紡ぐ兄弟愛、改めて素敵ですね(*´ω`*) よく知らない歴史上の人物も、こうして詳しく知るととても魅力的な1人の人間に思えます✨イクメン…確かにこの時代ではすごく珍しかったんでしょうね〜! すごい。
作者からの返信
花車さん
とても素敵な御感想を、ありがとうござます✿
是背の記憶が今につながる感覚、きっと不思議ですよね。私もこのお兄ちゃんから当時の様子を色々聞いてみたいくらいです。
でもこのお兄ちゃん、きっとあんまり語ってくれないんだろうなぁ~~と思ったりもします。笑
でもきっと、今世でも将来イクメンになってくれるかもしれませんね😊
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
噂話って……どんどん尾ひれをつけて広がりますよね(笑)
「にやにやしている疑惑」( *´艸`)
つっこまれてるのが面白いです♪
作者からの返信
噂話、本当にそうですよね。
最終的に「いやいや、そんなこと一言も言ってないよ!???」みたいな内容になっていたりして、伊月もたじたじです。笑
にやにやなんかしてないのに……と本人は言ってますが、多分、友人たちも、伊月くんにはなんでも言いやすいんでしょうね^^笑
第二十一話 源義経への応援コメント
ラストの 「今世は僕を討ちに来たら」 という台詞は、優しさと挑発と運命の皮肉が混ざった絶妙な一撃ですね。
伊月の葛藤も丁寧に描かれていて、次の展開がどう転ぶのか期待が高まりますね。
作者からの返信
ゆみともさん
とてもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます。
ラストの眞城のセリフから、彼の心情を読み取って下さりとても嬉しいです。
こういった言い方も、眞城らしいといえば、眞城らしいところでもあります。
またぜひゆみともさんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです✿
また、改めまして先日はとても素敵なレビューをありがとうございました!とても嬉しくて何度も読み返しております😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
改めて振り返るとこの頃の眞城さんはぶっとんだ雰囲気ですよね>▽<
参考資料、興味深かったです。
作者からの返信
眞城くん、ぶっとんでますよね(*'▽')笑
それでこそ眞城かもしれません^^
いつもありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第二十四話 指揮官への応援コメント
秋宮さんが飄々としながらも、戦いの危険や怖さをきちんと重みを込めて伝えてくれるのがすごく誠実ですね。
素晴らしい業物な短刀を貸してくれたことや、戦場まで一緒に付いてきてくれることからも、秋宮さんの優しさが伝わってくるようでした。
そして現場に急行した三人の前、
海の波打ち際に浮遊する魔物は、またも恐ろしい姿形をしていました……!
全長四間にも及ぶ巨大にして異形な提灯鮟鱇、二本の触角が速度と破壊力を併せ持つ上に、浮遊するが故の機動力も備え、さらには一つ目による動体視力にも秀でた強敵でした……が、そんな魔物にさえ一歩も退かず渡り合う朝霞くん、やっぱり流石の実力です!
それでも苦戦は免れないだろう魔物でしたが、
朝霞くんが頑張ってくれている内に、
伊月くんが機知に長ける観察力と発想力で見出してくれた、魔物の弱点、という可能性に期待がどんどん高まります!
今回も面白く読ませていただきました!
次回の伊月くんたち三人の活躍も、是非楽しみにさせていただきます。
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にごゆるりと活動を続けられてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
秋宮のことをお褒め下さり、ありがとうございます✿
飄々とはしていますが、決して命を軽んじているような人ではありません。
ですが……やっぱり、中学生を戦いの場に、というのは今の感覚では危ないよっ!と思いますが、彼の感覚は十代で初陣を飾ることの多かった平安時代の感覚がきっと今も残っているのだと思います。
今回かなり朝霞もがんばってくれましたが、伊月も何か閃いたようです。
ここから二人で協力してこの魔物を斃してもらいたいものですね……!
いつも本当にご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます✿
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第九話 厨二 / 中二への応援コメント
凪げ!うおおお。静けさの中に神秘とトキメキがはしりますね
作者からの返信
神秘とトキメキ!素敵なお言葉を、ありがとうございます^^
秋宮、不思議な存在ですよね。
「凪げ」なんて言って海が凪いだら、きっと私も厨二心が鷲掴みにされる自信があります🥹笑
第十五話 時既に遅しへの応援コメント
朝霧くんも気になりますが、いきなり飛び出した好きな人とは誰なのかやはり気になりますね( *´艸`)!
作者からの返信
好きな人、気になって下さり嬉しいです^^
ほんと、誰なんでしょうね……!伊月くん、作者にも教えてくれないんですよ……(しょんもり)
第二十四話 指揮官への応援コメント
このお話を読んでいて、ふと「もし元寇の到来がもう少し早かったら、源氏と平氏は手を組んでいたのだろうか……」なんて、ドラマチックなことを考えてしまいました。
(その場合、今の日本は存在していなかった可能性も高いですが……😅)
いけませんね、また“たられば”の世界に思いを馳せてしまいました(汗)
作者からの返信
元寇の到来がもう少し早かったら……それは考えてしまいますね。
源氏と平家が手を組んでいたら。
一ノ谷の戦いの際には、本当は和睦を……との話もあったようですが、後白河法皇がそれを許さなかったといいますよね。
もしこの時に後白河法皇が和睦に首肯していたら。本当に、和睦が成立していたら。一ノ谷の戦いすら起こらなかったかもしれないですし、そうなればもしかしたら平家は滅びなかったかもしれないし、義経も範頼ももっと幸せになれたかもしれない……なんて、色々と思いを馳せてしまいます。
歴史にたらればはないですが、想いを巡らせるのは楽しいですよね^^
また、改めまして、本作に素敵なレビューを誠にありがとうございました✨本当に、嬉しいです😊
まだまだ先は続きますが、ルート・メモリーさんのペースで続きもお楽しみいただけましたら幸いです✿今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第二十三話 証明への応援コメント
朝霞くん、きっと歳を重ねてもこの豪快な性格は変わらないんだろうなぁ……と、しみじみ思いました。
再会を喜ぶシーンでは、思わずウルッとしてしまいました😢
信頼する指揮官のもとで戦い、自分の力を発揮したいと願っていた想い。
それが叶わなかったとしても、こうして再び巡り会えたこと自体が、彼にとっての救いと喜びなのだと感じました。
作者からの返信
朝霞くん、何年たってもこのままの朝霞くん……でいそうですよね^^
いや、むしろいてほしいです。笑
再会を喜ぶシーン、一緒にウルッとしてくださり嬉しいです……!
最後の八艘飛びも、教経は悔しかったでしょうね。そんな教経を最期まで見守った知盛も、どんな気持ちだったんだろう、と思います。
仰るように、彼にとってはこうして再び巡り合えたこと自体が喜びで、救いなのかもしれないですね😊とても素敵な御感想を、ありがとうございます……!✨
第二十二話 源氏と平家への応援コメント
個人的には、前世でも来世でも、平宗盛さんという頼りがいのあるお兄さんがいるなんて……なんて羨ましいんだろう、と思ってしまいます🥹
作者からの返信
本当にそうですよね!
私もこんなお兄ちゃん、ほしかったです🥹
第二十話 再会への応援コメント
今回のお話で出てきた「色白で小柄な大将」というワードに、読者の皆さんがどんな反応をするのか……一人でニヤニヤしてしまいました😁
平家一門も決して弱かったわけではなく、ただ“戦の天才・義経”があまりにも規格外だったのだろうな、と私は解釈しています。
だからこそ、平家側の視点が挿し込まれるこのストーリーが、とても胸に刺さります…。
作者からの返信
そうなんですよね……!平家も、決して弱かったわけじゃないと思うんですよ。ただ義経の戦略が今までの常識を覆すものばかりだったり、頼朝に忠義を尽くそうとするがばかりに命をも惜しまないような作戦に自ら先陣切って行ったり(腰越状の内容からも、一の谷の逆落としもですし、嵐の中屋島を討ちに行ったのもしかりだと思います)、やっぱりどうしても貴族だった平家と、根っからの武士の源氏とでは考え方とかも違うのかもしれないなぁとも思ったりします。それぞれの背景もストーリーも、どちらも好きだなぁと思います☺️
第十七話 歴史と契機への応援コメント
平教経さん……義経の好敵手であり、平家一門の中でも最強クラスの英雄というイメージです。
敵兵二人を抱えたまま海に身を投じるという豪快な最期には、まさに“執念”と“潔さ”を感じずにはいられません!
作者からの返信
平教経、まさに平家最強の猛将のイメージがあります!
平家物語でも一ノ谷の戦いで三草山が焼かれた後に、宗盛から教経に「度々のことですが、あなたが山手(義経の乱れ入っている方)に行ってくれませんか」と尋ねた場面で、
『幾度でも候へ、こはからう方へは教経承ってむかひ候はん。一方ばかりはうちやぶり候べし。御心やすうおぼしめされ候へ』(何度でも承りましょう、一方は(任せられた方は)必ず打ち破りますよ)と宗盛に対して言う場面があるんですが、この場面もすごく好きでして……!他の公達に宗盛殿が尋ねても皆辞退する中、教経のその返答も物凄く心強くて、かっこいいー!!と思った覚えがあります。
平家の棟梁にも頼りにされた教経さん、本当に好きな武将さんの一人ですね✨
第十五話 時既に遅しへの応援コメント
広島弁での元気な中学生トークが最高ですね…!
おっ、好きな子って誰なんだ……どんな青春を送っているのか、気になります。
そして、待ってました✨
私のイチオシ・朝霞くん!
作者からの返信
彼らの日常の会話もお楽しみ頂き嬉しいです✿
好きな子……いるそうなんですが、私にも教えてくれません(泣
朝霞推してくださって嬉しいです~~~!
朝霞くんもいいキャラしているので、ぜひ彼の今後の活躍もお楽しみいただけましたら嬉しいです😊
朝霞「おぉっ!応援して下さるの嬉しいです!!!よろしくお願いします!!!!!(大声)」
だそうです^^音量注意……!
いつも本当に嬉しいご感想を、ありがとうございます✿
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
生徒よりも厨二なセリフを言う先生……でも、それもいいですね…!
話の流れから「あーすまん」が、アースマン🌏🦸♂️に見えてしまいました(汗)
作者からの返信
生徒よりも大分厨二をこじららせている先生です笑
先生「『我に封印されし前世の記憶が蘇りし時……今この太刀にかけて成敗いたす!!』!!」
伊月「……えっ?」
こんな先生、いてほしかったなぁ~と思いながら書きました😊笑
「あーすまん」🌏🦸♂️!!!😂✨
返事までも面白い先生、どこまでも厨二すぎる先生ですね😂笑
第二十四話 指揮官への応援コメント
秋宮は言葉選びも立ち位置も一貫していて、あくまで「試す者」として冷静に伊月たちを見守る。保護ではなく、干渉でもなく、「信頼」による後方支援に徹する姿勢が良いですね。