Pride and Preference Epilogueへの応援コメント
最初は、いったい何が始まったんだろうかと思いましたが、面白く読ませていただきました(笑)
目まぐるしく方向性の変わる展開に、読者として気を抜けず(?)楽しめたと同時に、話の整合性をとっていくご手腕も楽しめました(笑)
行き当たりばったりでも、ちゃんと読ませるものにされる実力はさすがです。
遅ればせながら明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いしますm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます! 本年もよろしくお願いいたします!
>目まぐるしく方向性の変わる展開に、読者として気を抜けず(?)楽しめたと同時に、話の整合性をとっていくご手腕も楽しめました(笑)
はい、そう前向きにとらえた解釈をいただけると、まだ救われるのかなとも思いますが……整合性をとってるなと思われた時点でダメなんでしょうねえ、厳密には。あんな吉本みたいな泣かせのシーンなんて初期構想にひとかけらもなかったんですが w。窮すればここまで自分はテンプレに走るのか、とこれはこれで知りたくもない発見をしてしまったというか。
自分の限界みたいなものを確認できたという意味では、意義はあったのも。その上で面白がっていいただけたのなら何よりでした。アップ初日から中編に膨らむまでおつきあいだき、感謝です。
Pride and Preference Epilogueへの応援コメント
クマだけどクマじゃなかった、、、。
中盤まで笑いながら読んでましたが、、、ベス子あたりの展開からそう遠くない未来を見るようでいろいろ考えてしまいましたよ。
(いつからかネットで検索するとまずAIの答えがトップに出てくるようになりましたよねぇ、、、)
女子高生たちは、まだ生身、という存在を意識している分救いがあるように感じますし、今のジリンさんは動けなくても、”自由“で、その彼の意思が女子高生たちにもぜひ受け継がれて欲しいなあと、、、。
ラストのセリフが示すように、世の中移り変わっても、根本の部分は変わらないってことが重要なんだなあ、としみじみ思いました。
本年もよろしくお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうござます!
終盤まで笑い続けてもらえる展開を目指していたんですが……ふと気がついたら、自分でも毛嫌いしてる、泣きついて来る子供をハグしてやって視聴者のもらい泣きを画策、と言う家族ものテンプレパターンを書いてしまっているのに気づいて、愕然としました 笑。こんなストーリーのはずじゃなかったのに! 何を間違えたのか……ということで近況ノートで感想戦開催中です。冷やかしに来ていただけたらありがたいです(続きものになります)。
攻殻機動隊みたいに、ネット接続とヴァーチャルの事象が当たり前の世界に本当になっていく一方で、そろそろリアルの存在感への揺り戻しみたいなものが来るんじゃないかなとも思い、終盤はそっちを基調にしました。……というか、そういう方向に逃げたというか w。
結局、今年の時点で私が感じた疑問とか不平とかを、砂浜の中の割れたガラスのように散りばめただけの話になったような気もしますが、そういうものから人々はアートを作ったり思索を深めてくれたりもするであろうから、と知った風なことをノべてご挨拶に代えさせください 笑。
本年もどうぞよろしくお願いいたします!
Pride and Preference Epilogueへの応援コメント
NICEボート!
なオチでなくて本当に良かったw
〆のところ、妙に感動的じゃないですか。
エモいw
まさかの最後の最後(前回)で「現実」が垣間見えて、え、そんな生成AIに取り囲まれてる世界なの……と驚いたんですが、そうなってくるとほぼこの世界も現実と等価に近い……。
こうなってくると湾多版「君たちはどう生きるか」(同タイトルの小説も映画も観てませんがw)の趣きもあり、なかなかやらかしてくれてんな! と思いましたw
てっきりすでに絶滅したクマへの罪滅ぼしとしてこの庭をやってるかと思ったんですが(メガソーラーは戒め)、そうではないからこその妙に爽快感のあるこの結末へとたどり着いたのかと思うと、未来は明るい!(のか、ほんとに?)
作者からの返信
過分な締めのコメント、ありがとうございます!
スクールデイズの勇名はいまだ健在ですね……そういうハチャメチャなオチも探りましたけれど、それなら中盤以降にもっと書きようがあったよな、と。
>〆のところ、妙に感動的じゃないですか。
というように受け止めてもらえるよう、いつになく徹底的につじつまあわせをした結果でございます 笑。直前のウサギたちとの会話とつながる形にすれば、なんとそれっぽく見えるだろうと低レベルなやっつけ仕事に走ったんですが……セリフとしては今一つなあとも。まあ、あまりキメ過ぎない程度の方がいいかも、などと自らを納得させて、打ち込んで終わりにしました。……あ、<了>の文字入れるの忘れた。後で入れとこう。
>てっきりすでに絶滅したクマへの罪滅ぼしとしてこの庭をやってるかと思ったんですが(メガソーラーは戒め)
当初はむしろそっち寄りだったんですけどねー。今年のクマ嵐って、せんじ詰めれば少子化のツケなんですよね。田舎で高齢化と人口減少が進んで、野生動物がどんどん人里を侵食してるって言う。だから、メガ―ソーラー云々も、もしかしたら大きな原因なのかもしれないけど、わかりやすい理由一つで鬼の首を掲げて回る姿勢をこそ、むしろ問題視すべき――というのが、書ききれなかったジリンの主張ね w。もうこのへん、きっちり説明するとあと二話ぐらい膨らんで別の話になるんで、雰囲気だけ察してもらえる(かも知れない)程度にとどめました。
いつになく「つきあわせてしまいました、すみません」感が半端ないです。ほんとに一体私は何を書いたんでしょう? まあこれならキャッチ書き変えなくて済むからいいか……。ぐだぐだな迷走連載をお読みいただき、重ねてありがとうございました。いやあ、クマのモフモフって本当に素敵ですね! ←明らかに「そうじゃない」なひとこと
Pride and Preference 13への応援コメント
よもやの黒幕(向こう側から視点)は、ジリンだった……!
ところでいま気づいたんですが、ジリンってもしかして辞林だったりします? ちゃうかw
こうなると、クマ嵐事件を経て、いまこうして活動してるその意味は、ってことになると思うんですが、それとも違う方向へ一気に向かうのか🤔
しかし、よくもまあAIだ陰謀だ創作サイトだを、こうまとめたな、とw
ほんとに年内に終わるのかしらん?🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます! すでに完結させてひと眠りして確認してる最中ですが……
>ジリンってもしかして辞林だったりします? ちゃうかw
そうです 笑。
主人公の名前をどうしようかとふと手が止まり、そのへんにあるものを見回したら、うちに五十年ぐらい昔からある「広辞林」が目に入りまして、ああ、この響きでいいかな、と w
名前と筋をこじつけることも考えましたけど、そういう小ネタを入れる余裕もなくなって放置。今から思えば「熊蔵」あたりのほうがなじんだかな?
>しかし、よくもまあAIだ陰謀だ創作サイトだを、こうまとめたな、とw
いやあ全然統一取れてないですけどね。闇鍋状態ですわ。
余力があったら近況ノートで懺悔録書きますんで、よろしく。
Pride and Preference 10への応援コメント
前々回のオチで笑わせてもらってから、随分と奇妙なところへ出てしまったようなw
令和のクマ嵐? の罪滅ぼしでジリンはこの庭を作ったのか? メガソーラーは、単なる風刺ではなかったのか?
ううむ、この「え、そっち?」「ああ、こっちね」とかとは、また違う世界。
そろそろラストスパートか🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます! 追っかけのレビューも痛み入ります。
いやもうね、ほんとに自分でも何を書いてるのかわからなくなってきた 笑。一応の締めの見通しは立ってるつもりなんだけど、二週間ほど経って読み直したら、「なんやねん、これは」と自分で唖然としそうな話になってるんじゃないかと。
とりあえず、目論見通りなら残り二話か三話で、年内にやっつけますんで。着手して一か月少々なのに、ずいぶん遠くに来たなあと感慨深い年の瀬であります。
編集済
Pride and Preference 8への応援コメント
まさかこんな展開になるとは!(笑)
ベス子!
こんなみえみえな目論見からの、
>二頭のクマは〜ぐふぐふと笑い声を立てた。
>ベス子は〜口元に冷笑を浮かべて
ベス子はしてやったり、だったと思ったのですが、、、こっちの食われるなのか(笑)
もう、なんていうか、面白かったです(笑)
次の展開が楽しみですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやまあ、一応ジリンは主人公ですからねー。女性上位の展開に持ち込むなら、もっとちゃんと騙される展開にしますって 笑。
ちなみに、ここまでで語る機会がなかったのですが、ジリンの声とか挙動とかのイメージは、だいぶん古い(おまけにマイナーな)アニメですけど、「しろくまカフェ」のシロクマくんにかなり影響されてます。しれっととんでもないことを口にする、油断できないひょうきん者のイメージというか w
というわけで、そろそろバカの回収に入ります。
Pride and Preference 7への応援コメント
いや、これは、おもしろい! と、第一話のコメントでいきなり書いてしまいました。で、二話以降の展開が私のまったく想像とは違う方向でしたが、いや、やっぱりおもしろい! 素直な私は言葉通り「フン」は「フン」だと認識しておりました(笑)。放置されやがて分解された「フン」は森の養分となる、という比喩を、実にいいなと思ったり、ジリンの口車に乗せられてしまっているか、と思ったり。そして第三のキャラクターの登場で、さてこの先の展開は? という気分です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作者的には徐々に迷走気味な展開になってるようで、おほめいただいて汗顔の至りです……。今回のこれなどは、ある展開に持ち込むための前出しの前出し、というような位置づけで、なんだかバカな会話だけで終わってしまってる感もあるんですが……。
とりあえず終わり方の目途はつけましたんで、年末に向けて加速していきたいところ。ただ、今年中に締められるかどうか微妙です。とりあえず伏線はちゃんと回収するつもりですので、もうしばらくおつきあいくださいませ。
Pride and Preference 1への応援コメント
クマのコミュニティ面白すぎる笑
そんな甘美な想像しながらひねり出すんですかw
もっとこのクマ見ていたい( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
というか、こんな訳の分からん作品をフォローくださり、恐縮ですw
初回の時点だと、色々に想像できるんですが、実はこの世界、クマのコミュニティというわけではないのですよ。この先、二話、三話と進むにつれ、最初に食らいついてくれた読者の期待を裏切っていく話の流れになっているかもしれず、そうだったらすみませんと今から謝っておきます。
後半になると色々スパイスが効きすぎてくる可能性もありますが、そういう芸風のバカ話だと割り切ってお楽しみいただければ幸いです。一応スラップスティックにはなってるはずなんで……。
Pride and Preference 5への応援コメント
もふもふにすっかり騙された感がw
5話面白いです。
「フン」が、こんな風に転がって(分解して)こういう方向、対比を担っていたのか〜と。
たしかにフンなんだけれども、、、
いろんな皮肉が込められていて興味深いです。分解速度とか、知られざる名作の庭とか(笑)
(余談ですが、植物なんか、虫は嫌われますが、良い虫が土に居着くと育ちが全然違うんですよね、排泄物の栄養で葉がフサフサ)
5話を読んで、一瞥の「ふん」はこの状況を踏まえた上での?まだ二転三転すると思われるのですが、わたしはこの!飛躍した世界観を楽しみたいのです!
(フンにすごい執着してますし、ケンカも少なからず(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めにあずかり、恐縮ですが……もうこれは、最初に意味不明なシーンを出してしまったのを、どうにかつじつま合わせをしているというだけでして。湾多は作品の半分ぐらいでそういう感じで書き散らしているので、こじつけだけうまくなってきたと言いますか w
なんとか形にはなっていると思うんで、みなさんからはぬるい視線でお付き合いいただいてますが、最初から冴えたアイデアを自認できている時とはやっぱり苦しさが違う 笑。第二話の「ふん」の回収も、うまく流れますかどうか。
とりあえず、話はもう二回りほどしますんで、「さて、どう着地させるつもりやら」と冷やかし気分で見物していただければ幸いです。
Pride and Preference 2への応援コメント
たくさん作品があるのでいろいろ読ませて頂いてます。
こちらの作品の新作が上がっていたので伺いました。
1話目の「これは一つ〜」から、もふもふのくだりで、ツボりましたw面白いw
このまま、どこに向かうのだろうか、と読み進めて、2話目で、あれ?時事?と思いつつ、、、
矜持というタイトルの絡みと自然の摂理は大事だなあと(この後も展開していくと思われ)
そして、
所々のフンとウロコの群れを目にしたジリンの「ふん」には何か意味があるのだろうか、と考えた第2話であります。
作者からの返信
コメント並びレビュー、ありがとうございます! ツボりましたか。恐縮です。今日びはクマをこんな風にモフモフもこもこに描写したらあかんのではないかとの圧も感じてはいるのですが、それ言ってりゃパンダだって条件が揃えば人を襲うんだし。ちやほやし過ぎでしょう、アレ、という鬱屈が、深層意識化で執筆の源泉に……なっているのかもしれません。
この話はいつになく行き当たりばったりに書き始めたもので、一応話の収束点が見えた気になっている今現在でも、海のものとも山のものとも判じかねる得体の知れなさをひしひしと感じております 笑。
結局、第一話のインパクトの内実を延々と種明かしするだけのストーリーになるかもですが……ええ、あまりにがっかりな流れだったら、後々で☆を削ってもらっても一向に構いませんので(汗)。
タイトルはもちろんあの名作のもじりですけれど、一応「なるほど」と思ってもらえる程度には"pride"に引きつけたオチにするつもりではあります。問題はその文学的なラストまでをどうつないでいくかということで w。
あ、念のためですが、この回の「ふん」はダジャレじゃないので。まあ、伏線っちゃあ伏線なんで、頭の隅に置きつつ、この先もお付き合いいただければ幸いです。
編集済
Pride and Preference 1への応援コメント
概要を見て「ブンガクしてやろうという衝動」と書かれていたので、どんな作品が読めるのだろうと、期待値がとても高まりました。いや、これは、おもしろい! 「文学でござい」って顔をした作品、例えば、繊細な主人公が深く思い悩んだり、クズな主人公のその堕ちていく様を魅力的に描いたり、そういう作品は好みではなく、カラっとドライな、こんな「文学」が読みたかった、と常々思っておりました。しかも熊が主人公のシュールな寓話。昔々、三郎丸という名の熊が主人公の文芸作品を読んだ記憶があるのですが、内容は詳しく思い出せません。あ、第一話を読んだだけで、ここまで言ってしまってよかったか(笑)。ともあれ、続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、お恥ずかしい。当初はほんとに幻想奇想の類に足を踏み入れるつもりで書いてたのですが、三、四話先の収拾を考えると、結局バカSFにしかできなかったというか。ただ、そういうのとは別の方向で"ブンガク"を語る形にはなりそうなので……多分これで嘘はついてないと思うんだけど w、「結局いつものやつかよ!」とツッコまれることを覚悟しつつ、もうしばらく話を延ばす予定です。どうぞよろしくお願いいたします。
Pride and Preference 3への応援コメント
なるほど〜。
こんな感じで続きますかww
面白いですwww
でも、ひとつ前の話で出て来た山腹の鱗のようなものがよくわからないです(>_<)
そのうち回収されるのかな?
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
この話はこの後延々とぐだぐだなネタバレが続くだけの展開にもなりそうなので w、星に見合う内容になるかはなはだ怪しいんですが……とんがらせられるところがあればがんばってみます。
ウロコですね。時事ネタでもあるんで、これで通用するかなと思ったんですけど、正直、現物の風景を子細にチェックして描写を練ったわけではないので、よくわからん箇所になってるかもですね。ダメ出しのご指摘を他からもいただくためにネタバレしておくと、これはメガソーラーです。
なんでも秋田県などは、メガソーラーを開発し過ぎたから行き場をなくしたクマが暴れてるんだ、との言説が出まわっているそうで、しかしデータ的に秋田県が特にその手の濫開発で山が荒れてるという数字はないとも言われ、ちょっと押し問答になってる、みたいな話も聞きましたんで、そこに乗っかる形で出してみた次第。
多分少し先できちんと説明が入ると思いますが、このネタをどう処理するかはまだ未定です。というか、リアルのクマ達、これからどうなるんだろう……。
Pride and Preference 3への応援コメント
膨大な作品の海の中から、好みのものを集めてきてくれる機能があるんですね。
ネトフリでも「あなたの好みに合いそうな作品」ってカテゴリがあったりするけど、いつもなんかちょっと違うんですよねw
所詮、2進法の世界に人間の闇深さはわかるまい、なんてツッコミ入れたりしてます(笑)
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうござます!
いったいこの"森"がなんなのかという種あかしは、次話以降でぼちぼち。とりあえず、この「執事」がAIゆえにぼけた仕事ぶりであるというのはその通りです w
今のタイプのAIもたいがいですが、本当に人間式に判断を組み立てるタイプに切り替わったら、その過渡期にはこういうトラブルも大いに発生しそうだなと思い、ネタにしました次第。まー、小説のことをろくに知らない人間が背伸びして作品判断しても、似たようなことがしばしば起きますが 笑。
編集済
Pride and Preference 2への応援コメント
作品は、確かにフンみたいなモノかもですね(笑)
取り込んだ様々な物の最終形態💩
読み始めるときの葛藤もリアルで、ある意味、怖いw
ー追加のコメントですー
ギャグの件、ごめんなさい
m(。≧Д≦。)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>作品は、確かにフンみたいなモノかもですね(笑)
ああ、この後で別のキャラに言わせてギャグにしようと思ってたフレーズです 笑。
主人公は理屈っぽいタイプなんで、そのへんの事情も色々とこじつけがましいことを喋ることになるはずですが。
いずれにしても、当初でらめな構想で遊び倒してからSF的に裏を作ったという書き方にしてしまったので、この後の説明パートが面白いものにできるのかどうか、今一つ確信が持てない感じと申しますか……
Pride and Preference 1への応援コメント
熊ですよね? 最近、ニュースで見ない事のない熊。
そして捻り出した作品は「フン」ですよね……(笑)
けれども仲間からのコメントは、まるで「カクヨム」
この不思議なコミュニケーションツールにも興味深々です。
続きを楽しみにしてまーす🐻
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます。こんな二千字も行かないガタガタな妄想記なのに、なんでみんな反応がいいんだろう……。
はい、クマ、そしてカクヨム(みたいなもの)、その通りです 笑。
メッセージのやり取りのからくりは、まあそんなに斬新なものじゃないんですが、そこそこ先に進んだ技術のガジェットではあるんで、種明かし回をお楽しみに。っていつだ? とりあえずは(書けるとしてですが)、もうしばらくバカが続きます……。
Pride and Preference 1への応援コメント
なんだこれwww
いや、褒めてますよ。面白いです。
え? 続くの?
どう続くんだ?
楽しみにしております♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きわめてまっとうな反応をいただきました w
私も立場が逆なら、まさに同じコメント書き込んだでしょうね。
しかしいつになく作品フォローの件数が多い……続けるの? ここで終わった方が華って気もしてたんですが……まあじゃあ、期待しないでお待ちいただければと。
編集済
Pride and Preference 1への応援コメント
前半と後半の落差よw
いや、嫌いじゃないですよこれ。むしろ好き。
熊がスマホ持ってるよりか、そこは木につけた爪痕か尿のメッセージでもよかったかも。でもコメントのシュールさも捨てがたい。この何とも言えない読後感のよさよ……☆☆☆
あっ、これ連載の一話目なのか!
まあ出した星を戻すわけにも行かないので、名作になることを祈りましょうw
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます!
いやいや、二千字もないバカ話で星三ついただけるとは、ひたすら恐懼しております。ええんですかね? まあこの先グダグダだったら、遠慮なく削ってもらって構いませんので w
>熊がスマホ持ってるよりか
当初狙っていた純文学風の「ほとんど説明がない文体」の名残で、エンタメとしては状況があいまいな描写になってまして、これ、スマホではないんですよね。もうちょっと近未来っぽい状況というか。まあそこはおいおい明らかになっていくはずなんで(話が続けば)、今のところは「クマが手に何か持ってる」という認識でもよろしいんですが。
しかしこれで読後感がよろしいというのも、複雑な気分であります。……ぶち壊しにしないよう、ここで終わった方がいいのかな 笑。
Pride and Preference Epilogueへの応援コメント
おもしろかったです!(三度目) 最初に言われたように、途中からは、いつものおバカSFっぽい展開でもありましたが、ジリンの口調や態度に少しの哀愁みたいなものがあるように感じられました。先入観かもしれませんが……。それでも、私にとってインパクトのあるラストでした。ベス子とのやり取りに、何となくネット黎明期のような印象を受けて(詳しいわけではないですが)、どれだけ技術や環境が進歩してもバーチャルな空間で人と交わることの本質は変わらないのだな、と思ったり、時事ネタを軽妙に取り扱う手腕はさすがだな、と思ったり。ベス子が現れた後の、愛熊を含めた三人の掛け合いに笑わせてもらったり。多岐に渡っておもしろかったです。最初、いつもと違った雰囲気の作品が読めるのかと思っていましたが、これが個性というものなのでしょうか。私もいつもと違ったものを書こうとしても、似たような作品になってしまいます。ともあれ、おつかれさまでした!
作者からの返信
コメント並びにレビュー、ありがとうございます! 本年もよろしくお願いいたします。
>ジリンの口調や態度に少しの哀愁みたいなものがあるように感じられました。
それはちょっと意外なご指摘かもですね。万事人を食った、飄々とした声音を意識して書いてたんですが、まあラスト回の"半分棺桶"みたいなところで寝起きしていることとかは、もちろん意識に置いてましたんで、いやでも諦観に溢れた年寄りっぽさというものが出ていたかもしれません。
>ベス子とのやり取りに、何となくネット黎明期のような印象を受けて
ネットワーク技術はどんどん進化しているようで、最初期のインパクトを何回もやり直しているようなところがありますからね。次はアバターでコミュニケーションする時代になりそうですが、であれば、結局人との接し方をまた手探りで試して、新しいマナーなんかが出来ていって、その都度年寄りは「今はそういう感覚なのか」と面白がるんだろうなと ^^ 。というか、そうあってほしいものだと思いますが。
いつもながらの温かい励ましのお言葉、感謝に堪えません。今回は単に、手を広げ過ぎて余裕がなくなって結局マンネリになっただけかとも思いますので、個性を磨きつつ、「おっとこんなものを書いてくるとは」とコメントしていただけるよう精進したいと思います。