編集済
作品は、確かにフンみたいなモノかもですね(笑)
取り込んだ様々な物の最終形態💩
読み始めるときの葛藤もリアルで、ある意味、怖いw
ー追加のコメントですー
ギャグの件、ごめんなさい
m(。≧Д≦。)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>作品は、確かにフンみたいなモノかもですね(笑)
ああ、この後で別のキャラに言わせてギャグにしようと思ってたフレーズです 笑。
主人公は理屈っぽいタイプなんで、そのへんの事情も色々とこじつけがましいことを喋ることになるはずですが。
いずれにしても、当初でらめな構想で遊び倒してからSF的に裏を作ったという書き方にしてしまったので、この後の説明パートが面白いものにできるのかどうか、今一つ確信が持てない感じと申しますか……
たくさん作品があるのでいろいろ読ませて頂いてます。
こちらの作品の新作が上がっていたので伺いました。
1話目の「これは一つ〜」から、もふもふのくだりで、ツボりましたw面白いw
このまま、どこに向かうのだろうか、と読み進めて、2話目で、あれ?時事?と思いつつ、、、
矜持というタイトルの絡みと自然の摂理は大事だなあと(この後も展開していくと思われ)
そして、
所々のフンとウロコの群れを目にしたジリンの「ふん」には何か意味があるのだろうか、と考えた第2話であります。
作者からの返信
コメント並びレビュー、ありがとうございます! ツボりましたか。恐縮です。今日びはクマをこんな風にモフモフもこもこに描写したらあかんのではないかとの圧も感じてはいるのですが、それ言ってりゃパンダだって条件が揃えば人を襲うんだし。ちやほやし過ぎでしょう、アレ、という鬱屈が、深層意識化で執筆の源泉に……なっているのかもしれません。
この話はいつになく行き当たりばったりに書き始めたもので、一応話の収束点が見えた気になっている今現在でも、海のものとも山のものとも判じかねる得体の知れなさをひしひしと感じております 笑。
結局、第一話のインパクトの内実を延々と種明かしするだけのストーリーになるかもですが……ええ、あまりにがっかりな流れだったら、後々で☆を削ってもらっても一向に構いませんので(汗)。
タイトルはもちろんあの名作のもじりですけれど、一応「なるほど」と思ってもらえる程度には"pride"に引きつけたオチにするつもりではあります。問題はその文学的なラストまでをどうつないでいくかということで w。
あ、念のためですが、この回の「ふん」はダジャレじゃないので。まあ、伏線っちゃあ伏線なんで、頭の隅に置きつつ、この先もお付き合いいただければ幸いです。