第15話 「地下書庫の密会と、逃げ場のないアルト」への応援コメント
父親の「知識をつけろ」という言葉に、母親の優良物件にいくからバイバイの常識と前世の常識との齟齬があるからモブに徹してるのに、それがすべて裏目に出て今じゃ王女殿下に捕まってしまったか…父親の「知識をつけろ」は正しくはあったけど選択肢としてはモブルートから遠ざけられたな
作者からの返信
王女様、グイグイ来ますね
なんかドラクエのローラ王女とダブってしまいました
読んでいただきありがとうございます
第15話 「地下書庫の密会と、逃げ場のないアルト」への応援コメント
ひえぇ怖いぃ……
立場上できるかわからないし主人公に届くかもわからないけど本心をさらけ出してくれ王女様!
作者からの返信
これからですよ
読んでいただきありがとうございます
第14話「禁書の差し入れと、逃げ場なき知的好奇心」への応援コメント
ああ、すれ違い
立場が違うからねえ
王女と吹けば飛ぶような弱い立場の人間
これは怖いですよ
しかし愛が重すぎて耐えかねるんじゃないか?
主人公には頑張ってほしいところ
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。
初めての二人きりですね
よろしくお願いします。
第14話「禁書の差し入れと、逃げ場なき知的好奇心」への応援コメント
なんか天空の城ラピュタを彷彿とさせるね、これ
作者からの返信
そうかな!?
読んでありがとうございます
あー、古代文明か!?
良い勘してますね、ラピュタは想像してませんでしたけど、この話はただのラブコメではないです😓
今後ともよろしくお願いします
第14話「禁書の差し入れと、逃げ場なき知的好奇心」への応援コメント
王女視点は恋する乙女の恋模様なのに、アルト視点がもう謀略渦巻く思考バトルみたいなすれ違いなの面白い
作者からの返信
すれ違いです
読んでいただきあらがどうございます
第13話 「王女の確信と、届かぬ称賛」への応援コメント
楽しく読ませてもらってます!
早くアルトとリリアーナが対等に話せるようになって欲しい!
作者からの返信
ありがとうございます。
その片鱗が次の話で見れるかな?
よろしくお願いします。
第12話 「『施し』の返却と、最悪の注目」への応援コメント
あかん思考の袋小路や
周りの民度も相まって悪い方向にしか行かん
笑われていたほうがまだマシだろうに変に自論を答えてしまう
誰か助けてあげて!
作者からの返信
ありがとうございます。
これから少しずつ近づいていきます
第11話 「王女の『監視』と、不器用な施し」への応援コメント
主人公からしたらひたすら怖い……
果たして助けた少女だと思い出す時は来るのか?
怖がられていると思ってない?王女とのすれ違いの行方は!?
なんか次回予告みたいになったな
作者からの返信
思ってないですね。
次回少し動きます。
そのために今日二話やりたかったのはあります😓
いつもありがとうございます😊
第10話 「王女の苦悩と、すれ違う『秘密』」への応援コメント
その話は断ったし、そもそも年月経って交流も無い子供が大きくなったら大体誰かわかんないんじゃないっすかね王女様
作者からの返信
確かに
愛が重すぎるのタグつけてますが、そう言うことなのかもしれません😓
第8話 「王家の呼び出しと、実験体への恐怖」への応援コメント
侍女も連れてこないといけないとはいえ
いやーキツイっす
作者からの返信
確かにそうかも。
主人公にしてみれば予想もしない呼び出しですからね
心当たりなんてあるわけもなく
第7話 不気味な贈り物と、俺への視線への応援コメント
差出人の無いプレゼントも待ち構える侍女も主人公にとっては恐怖でしかないw
いやそんな場所にいるからしょうがないけど
作者からの返信
まあ、アルトくんにとっては恐怖でしかないでしょうね
そこら辺が明日描かれるかと思われます。
よろしくお願いします。
第1話 灰色の世界と「秘密」への応援コメント
拝読させていただきました。
男女比モノだと異世界ジャンル読み手の大多数である男性の興味を引く「女性比率バグでハーレム」が多い中、逆にする始め方はかなり斬新だと思います。実に興味深い!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします🙇
第4話 競り会場と王女への応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。
少し疑問に感じたのですが、女尊男卑な世界で何故リリアーナが言いくるめられるのか?と。
レオナルドは選んでもらう側なはずなのにマイナス過ぎる気がしますが、親同士の話し合いで決まっているなら納得な形ではあるとも思います。
後、女尊男卑な世界なら王では無く女王が権力を持つのでは?
読んでいる感じ女尊男卑感が薄い気がしてしまいました。
まだ始まったばかりだから、その辺がどうなるのか?楽しみにしてます。
長文失礼しました。
作者からの返信
なるほど。
レオナルドに関してと言うよりも、王女としてはあそこで会いに行くと言う行為そのものに対して、問題があるのだと思います。
最後に止めてるのは侍女長なんですね。
王がリリアーナよりも権力があるのは単純に親だからですね。
なぜ女王でないのかは、今後わかると思われますので、今後ともよろしくお願いします🙇
ご指摘ありがとうございました。
第5話 王女の自制と、アルトの安穏への応援コメント
まあこの世界を見限ってるようなもんだよね
もったいないとは思うけど母親のトラウマのせいでこの世界はこんなもんってなって
自分と父と領民以外はどうでもいいだろうし
嫌がらせされても 小物の自分に構うぐらいなら ライバルを出し抜くために 自分でも磨けば ってなりそう
作者からの返信
これからアルトは目立ちたく無いと思いながらも、その裏腹に目立っていくかもしれません。
今後とも頑張りますので、よろしくお願いします🙇
第4話 競り会場と王女への応援コメント
うわーすごい歓迎される(喜ばれるとは言ってない)
陰湿な嫌がらせが始まりそう
大奥の逆バージョン?性差による違いが楽しみです
作者からの返信
リリアーナも自由とはとても言えませんね。力を持つものゆえの大変さはあるでしょう。
きっと今のアルトはそんなことなど分かることはないでしょうね。
第1話 灰色の世界と「秘密」への応援コメント
拝読しました
主人公が自分の魔力を隠す理由に説得力があり、凡百の「目立ちたくないから」みたいな曖昧な設定とは違うことがまず理解できました
また、転生設定も、ただただ入れてみただけではなく、男女比5:1の世界に違和感を持たせ、読者に共感させるための材料になっており、いわゆる「なんとなく」の設定がほとんどないのがすごいと思いました
第一話からこれなのだから、かなり非凡です
まだ第一話、この調子であれば名作になるかもしれませんね
★★★評価を置いていきます
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
そんなことを言っていただけると本当に身の引き締まる思いです。
名作にできるよう努力して参りますので、今後ともよろしくお願いします🙇
第1話 灰色の世界と「秘密」への応援コメント
うおおぉぉ、この後の展開が気になる!
タイトルで大体予想はできるけど、その無限の魔力というのがどうなっていくかがめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます😭
色んな伏線が張られていきます。
ラブコメとしては多すぎるかも、と思いながらも自分も楽しんで書いております。
今後ともよろしくおねがいします🙇
第1話 灰色の世界と「秘密」への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても凝った設定の話ですね。
話のテンポも良くて読みやすかったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
早速来てくれてありがとうございます。
今後とも見ていただけたらありがたいです。
よろしくお願いします。
第15話 「地下書庫の密会と、逃げ場のないアルト」への応援コメント
おうふ、、、これはもう囲い込み必至じゃ、、、
作者からの返信
もうアルトくんの逃げ道はないかもしれない